JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    タグ:スバル


    2019年式のスバルインプレッサに対する海外の反応です。インプレッサと言うといつもターボの方ばかり注目されますが、この"じゃない方"のインプレッサはどのように見られているのでしょうか…?











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・このクルマはきっと、15~20年後に誰かの初めてのクルマになるだろう。見た目はそうでもないが、思い出いっぱいのクルマになるだろうな。




    ・このインプレッサで一番優れている点は、オイルフィルターが付いている場所だな。10点満点中11点だ。
     ↑分かる!初めてこのクルマのオイル交換をした時びっくりしたよ。マジで信じられなかったから、車体の下でフィルターを探したんだ。上に付いているフィルターは何か別のものだと思っていたからね。
     ↑自分は仕事でオイル交換をしているから、アホな場所にオイルフィルターを付けているクルマをたくさん見てきた。個人的に2台巨頭はスズキとフィアットだな。
     ↑これだと交換がとても簡単だな。2010年式のアウトバックだと、オイルフィルターに触るためには車体の下に潜らなきゃなかったからね。




    ・2019年式なのにハンドブレーキが電動式じゃないだと!?よくやったスバル。
     ↑単にコストカット目的だろうけどね。
     ↑交配のための儀式であるハンドブレーキターンができるね。




    ・2019年式なのに黒樹脂ドアミラー、塞がれたフォグランプのスイッチ、5速MTか。90年代のクルマみたい。




    ・最近、5速MTの2020年式のインプレッサのハッチバックを買ったよ。心底気に入った。この先こいつを手放すことはないだろうな。
     ↑いいね。自分も同じクルマに乗ってる。運転が楽しいよね。




    ・自分は2015年式のインプレッサスポーツのATに乗ってる。吹雪の時にこいつで出かけて、駐車場や急なカーブで滑らせて遊ぶのが大好きだ。リアシートを畳むと寝るのに十分な空間があるし、テキサスまで2,500kmのドライブをした時は、その時に必要なものを全て積むことができた。いいクルマなのに、あまり見かけないのは奇妙だな。
     ↑自分も2015年式のを持ってる。初めてのクルマとして買ったんだ。雪が降った時、駐車場で滑らせて遊ぶのは超絶楽しいね!




    ・子供の頃、インプレッサは吹雪の時に乗るクルマだと思ってた。もしコントロールを失って雪山に突っ込んでも、こいつなら自力で出てこれる。
     ↑昔乗ってた1997年式のインプレッサがそんな感じだったよ。1.8LのMTでマニュアルエアコンが付いてた。まあクソみたいなクルマだったけど、誰にも止められないクソだった。ボンネットと同じ高さの積雪?問題なし。深さ12センチの溶けかけの雪?もちろん問題なし。除雪車が交差点に残していったスピードバンプ?当然問題なし。夏場はどのレースでも負けるようなクルマだったけど、冬になると話が変わるんだ。




    ・自分はこのインプレッサが好きだな。初めて乗ったマニュアル車で、寛容な所とスムーズさが気に入ったよ。




    ・2016年式インプレッサのベースグレードのオーナーとしては、この動画は納得できる。




    ・こういうタイプのMT車に乗るのは大好きだ。NAでよく回るエンジンは楽しいよね。




    ・少なくともここオーストラリアでは、2012年頃からFBエンジンが流行るようになった。最初はインプレッサだったと思うな。FBエンジンの最大の利点はタイミングチェーンになって、タイベル交換が不要になった事だ。それからプラグやオイルフィルターなど、定期的に触る所へのアクセスが容易になって、整備性が向上したのもいいことだね。




    ・このモデルと、自分が持ってるひとつ前のインプレッサはエントリーレベルのラリーカーだと言える。確かにストリートではパッとしないし人々に笑われるかもしれないけど、ダートやグラベルの上では非常に印象的なハンドリングを披露してくれる。オートクロスのイベントで実力を発揮するクルマだよ。




    ・インプレッサに関係するものを観ていると、ランエボが恋しくなってくる。頼むよ三菱。凡庸なクロスオーバーを売るのは中国でやってくれ。




    ・もしかしたら次に乗るクルマはこれかもしれないな。何度もこのビデオを見返しているんだ。




    ・今乗ってるFA20搭載の2015年式のWRXは、何の問題もなく16万キロを超えたよ。オイル漏れすらしていない。たぶんスバルはようやく気が付いたんだろうな。




    ・スバルが今でもこういうクルマを作っているのは嬉しいね。自分も23年間スバル車に乗ってる。EJ22と5MTの組み合わせは、毎日160kmの通勤でも問題なく動き続けているよ。




    ・前に乗ってた2015年式三菱ランサーの5MTベースモデルを思い出すよ。あれは気に入ってたなぁ。




    ・ぜひともセカンドカーとしてこのインプレッサが欲しい。




    ・2019年式インプレッサのベースモデルのメーカー希望小売価格は18,500ドルで、自分が乗ってるボロい2005年式のインプレッサの当時のメーカー希望小売価格は18,200ドルだった。それがこのクルマの最大の魅力だよ。




    ・これは理想的な初めてのクルマって感じだね。不等長エキマニの事は忘れよう




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    スバルバハに対する海外の反応です。レガシィランカスターをベースに、リアシート以降を荷台にしたクルマです。エンジンはシングルカムのEJ25が搭載されていましたが、後からツインカムのターボが追加されました。










    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・正直言って、このスバルバハの見た目が気に入った。キュートで面白いね。トラックじゃないけどトラックの荷台がついているって所が風変りで好きだな。自分にとってはビーチカーみたいに思える。ビーチタオルにパラソル、調理道具とキャンプ用品を積むのにちょうど良さそうだ。荷台はその用途にぴったりだし、車内に砂が入るのを心配せずに済むしね。
     ↑うむ。あとロードレスキューも。
     ↑このクルマは、パンフレットでビーチのライフガードのクルマとして宣伝されていたよ。
     ↑このクルマは素晴らしいキャンプ仲間になるだろうな。荷台に社外品のカバーを掛ければ少しの雨なら防げるだろうし。




    ・普通の人は「えーなにこれ」って言うだろうな。でも、オフロードを走ったり、雪が降る場所に住んでいたり、雨が多い所に住んでいたり、砂や泥がある場所に住んでいる人は「なにこれ楽しそう!」って言うだろうな。
     ↑そして、このクルマの出身地であるMarylnadにはその4つを全て備えている。




    ・スバルバハはとても楽しいアポカリプスビークルになるだろうな。フォグランプはもっと多くてもいい。
     ↑フラッドライトとスポットライトの方が役に立ちそうだ。




    ・自分はギリシャ出身で、地元ではこのクルマは見た事がない。排気量が2リッターを超えると、税金と保険料が法外に高くなるからね。ぜひ実物を見てみたい。とても面白そうだ。




    ・若い頃にこのスバルバハに乗ってたよ。2007年頃だったな。タホ湖に行った時、短いホワイトアウトの後15cmくらい雪が積もった。こいつは自分自身を雪から掘り出して、ドライブウェイを何の苦労もなく登って行ったんだ。手放した後もずっと欲しいと思ってたよ。




    ・フォレスターじゃ物足りない時に選ぶクルマだな。




    ・スバル:「UTE(ピックアップトラックのオーストラリアでの呼び方。Utilityの略)を作って、UTEの最大の市場で販売しないようにしよう」
     ぼく:「えっ」
     ↑それは、スバルのアメリカの工場に余剰能力があったけど、それらを輸出するコストに見合う価値があるとは考えていなかったからだ。




    ・自分もスバルバハを持ってた。自分のはこれと同じ色で、MTのターボだったよ。5年くらい乗ったな。あのクルマはとても楽しかった。買った時と大して変わらない値段で売れたよ。




    ・2006年式のスバルバハを手に入れたよ。走りは夢のようだし、オフロードではチャンピオンみたいだ!




    ・このクルマがとても気に入った!ぜひともスバルにはこいつを復活させて欲しいね。




    ・このクルマを見かけることはなかなかないけど、見かけるといつも面白いなぁって思う。




    ・これはとてもユニークで特徴的だし、今では超レアだ。気に入った!




    ・スバルバハは昔から大好きだった。郊外での生活に向いているクルマだよ。地元のホームセンターに行って、敷き藁を10袋買ってくるような使い方がぴったりだ。




    ・昔はこのスバルバハが欲しかった…今はもっと欲しい。




    ・職場の誰かがこれに乗ってた。シルバーとグレーの2トーンで、超ミントコンディションだったな。自分はこの世代のアウトバック(レガシィランカスター)が欲しかったけど、サビのないものを見つけるのは不可能だったよ。




    ・自分はこの奇妙なクルマを2台持ってたよ。悪路でもそうそうスタックしないクルマだったな。




    ・こいつはクールだと思う!毎日工具を持って通勤する必要がある建設業の人に最適だ。工具を荷台に放り込んで通勤できる。インテリアを汚す心配が無くていいね。




    ・ずっとこのクルマが好きだった。特別な何かがあるんだよな。




    ・自分はずっとこれが欲しかったけど、めったに売りに出ないんだ。だから代わりにアウトバックを買ったよ。




    ・2004年式のスバルバハのターボに3年くらい乗ってたよ。手放したことを後悔している数少ないクルマだ。







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    ハイストーリー 1/43 SUBARU LEGACY Lancaster 6 (2001) プレミアムシルバー・メタリック/クオーツグレー・オパール【HS349SL】 ミニカー
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    ハイストーリー 1/43 SUBARU LEGACY Lancaster 6 (2001) ミストグリーン・オパール/アッシュグレー・メタリック【HS349GR】 ミニカー
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    ハイストーリー 1/43 SUBARU LEGACY Lancaster 6 (2001) ノーティックブルー・マイカ/クオーツグレー・オパール【HS349BL】 ミニカー
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    2019年式のスバルフォレスターに対する海外の反応です。このフォレスターはどのように見られているのでしょう…?











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・スバル車で気に入っているのは、ピラーが細いこととそれによる良好な視認性だ。5つ星の安全性評価を受けつつも、大きなグラスエリアと広い視界を実現している。それ自体が安全機能だよ。自分は2008年式のマーキュリーマウンテニア(フォードエクスプローラーベースのSUV)に乗っているんだが、こいつは後方視界が良くないんだ。この間、車線変更した時に後ろから来たクルマをうっかりブロックしてしまった。事故が起きないに越したことはないよな。
     ↑自分は一つ前の2015年式のフォレスターに乗っていたが、買った理由はまさにそれだった。窓の広さは素晴らしいよ。




    ・現行フォレスターは、Nature Valleyのグラノーラバーみたいなクルマだ。
     ↑Fiber One(別のシリアルバー)じゃなくて?
     ↑クリフバー(エナジーバー)の方だと思うけど、気持ち的には一緒だな。
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    ・フォレスターは2人の子供がいる家族に最適だ。で、避妊に失敗したらアセントに乗り換える。フォレスタースポーツは、避妊に失敗する前のお父さんがクールに見せようとして乗るクルマだな。




    ・スバル車は、お父さんになったミレニアル世代にぴったりだと思う。だから自分は2018年式のアウトバックを買ったんだ。エンスー向けのクルマではなく、燃費が良く、アパラチアの冬でも役に立つ。そして家族を快適に乗せて運ぶことができる。自分はこれに満足しているよ。
     ↑エンスーであることは良い事じゃないの?




    ・この間ベースモデルの現行フォレスターを買ったよ。色はホワイトにした。オプションはルーフラック、アルミホイール、それからオールシーズンのフロアマットを付けた。シンプルでわかりやすいから気に入ってるよ。人生ではたくさん変化球が飛んでくるから、クルマぐらいはサプライズのないのが欲しいんだ。




    ・自分はカナダ出身だけど、少なくとも80年代後半から90年代前半までは、スバルはそこまで一般的じゃなかったな。バーモント州とニューハンプシャー州ではなぜかグリーンのスバル車をよく見たけど、大抵は錆びていたな。あ、あと、スバル車と言えばグリーンピースのステッカーを貼ってるイメージがある。
     ↑ウィスラー(スキーリゾートがある町)に来てみなよ。ここはスバルだらけだぞ。特にフォレスターが多い。




    ・自分はこいつの見た目が気に入ったよ。




    ・このフォレスターの見た目が気に入ったよ。このクルマがボンネットの下にパフォーマンスパーツを装備していれば、こいつはクールなスリーパー(羊の皮を被ったオオカミ)になれる可能性がある。




    ・自分の意見では、フォレスターにおける問題点は、実際には何も問題がないということだ。こいつはただできるだけの事をし、それを上手にこなす。しかし欠点がなければ長所も目立たないため、当たり障りのない退屈なものに感じてしまう。個人的には、指摘できる非常に優れたものはないように思える。フォレスターというクルマは、クルマがすべき事をまともな方法できちんとこなすクルマだ。これは褒め言葉だよ。




    ・素晴らしいレビューだ。このモデルは2代目に比べると最低地上高が高くなっているね。アプローチアングルも改善されたようだ。




    ・このフォレスターで自分が気に入っているのは視認性の良さだね。AVH(オートビークルホールド=信号待ちでブレーキから足を離しても停止状態を維持する機能)と合わせて、とても素晴らしいと思う。




    ・素晴らしい動画だった。2004年式のフォレスターに乗っているけど、こいつのおかげでクルマに興味を持つようになったんだ。でも、自分は新型フォレスターに大金を費やすのをためらっている。CVTが搭載されているクルマは、もし壊れると交換するのに高くつくと聞いたことがあるんだ。それでちょっとナーバスになってね。




    ・スバル車の良い所は、派手でも高級でもないけど、どんな天候でも機能する信頼性の高い実用的な乗り物だって所だ。自分は長いことスバル車を2台所有しているが、どちらも大きな問題なく32万kmに到達したよ。それに、スバルの顧客への接し方については良いことしか言えない。




    ・自分もこのフォレスターを持ってる。2004年式のV8のトヨタ4ランナー(ハイラックスサーフ)に15年乗った後、この動画に出ているのと同じフォレスタースポーツに乗り換えた。より大人しい乗り心地と、4ランナーの2倍も良い燃費が気に入っているよ。でも、4ランナーとフォレスターは直接比較はできないよな。片方はラダーフレームのミドルクラスSUV、もう片方はコンパクトなモノコックのクロスオーバーだしね。クルマで何をしたいかをよく考えて、長所短所を受け入れる必要がある。




    ・何年か前、1998年式のフォレスターを持っていた。それでヘッドガスケットを交換しなきゃなかったんだが、スバル車のエンジンを下ろすのは初めてだったんだ。実際やってみると45分しかかからなかった。こんなに簡単にエンジン下りるのかってびっくりしたよ。今まで乗った中で最も信頼できるクルマというわけではなかったけど、整備作業はかなり簡単だった。




    ・自分も1998年式のフォレスターに乗ってるけど、新型の方がずっと大きく見えるな。最近のアウトバックも同じだ。新しいモデルは素晴らしく、安全で快適だとは信じているけど、自分はこの5MTの1998年式フォレスターの方が大好きだ。スタッドレスを履かせておけば、冬場は最高に楽しいクルマだよ。




    ・最高のフォレスターは、この一つ前のXTだな。CVTとエンジンの組み合わせは素晴らしい。快適なインテリアは酷使に耐えうるし、荷室容量もかなり大きい。山道を駆け上ったり、反対側をエンジンブレーキを使って下りてきたりするのが得意だ。クルージングも快適だしね。




    ・2004年式のレガシィから乗り換えるのにレヴォーグを検討していたよ。フォレスターなら初代のに乗っていたことがある。古い方の作りが好きだったけど、新しい機能と燃費には心惹かれるなぁ…




    ・2代目フォレスターを所有している者として、このモデルを見るのは妙な気分だ。まるですっかり変わった古い友人を見るようだよ。でも、これに腹を立ててはいけない。スバルは自分たちのためにベストを尽くしたんだから。ただ、自分が誰なのかを忘れ去ってしまっただけなんだ。




    ・自分はクルマの修理工場で働いているが、フォレスターはアウトバックより快適だと思うな。着座位置が高いから、お年寄りもよく乗っているよね。こいつはいいクルマだよ。




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    SUBARU MAGAZINE(vol.36) スバルファンのためのエンスーカーライフマガジン SUBARUのベストバイSUV!SKフォレスター総論 (CARTOP MOOK)
    SUBARU MAGAZINE(vol.36) スバルファンのためのエンスーカーライフマガジン SUBARUのベストバイSUV!SKフォレスター総論 (CARTOP MOOK)


    超レア車!スバルヴィヴィオTトップは、スバルの40周年記念車として発売されました。3,000台限定だったそうです。52PS/7,200rpm、5.5kg・m/5,600rpmを発揮する4気筒SOHCのEN07型を搭載し、5MTとCVTが選べました。

    いちおうリアシートも付いていたそうですが、乗れるのでしょうか…?











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・内装の布地が、アリゾナグリーンティーみたい。
     ↑エクステリアもアリゾナグリーンティーみたい。
     ↑90年代のタコベルの内装もこんな感じだった。
     ↑この例えの正確さが気に入った。




    ・ヴィヴィオが加速する時の音は、ハイウェイを走るヨーロッパの小型ハッチバックと同じだな。
     ↑東ヨーロッパを訪れた時に運転する羽目になった、25年落ちでサスペンションが崩壊した1.3Lハッチバックを思い出したくない。
     ↑そうか?超絶非力な小排気量ディーゼルエンジンと巨大な黒煙の雲はないぞ。
     ↑うん。ハイウェイを走るインドのハッチバックも似たようなもんだ。




    ・どうしてこういうルーフの作りをもつクルマが少ないんだ?あの折り畳み式のハッチは天才的だ。




    ・このインテリアは…超絶クールだな。今でもこういう奇抜なインテリアオプションがあればいいのにな。




    ・このヴィヴィオというクルマは、これまでの90'sなクルマの中で一番90's感が強い。




    ・魅力的な女性がクリーンなインテリアのクルマに乗ってるだなんて、このチャンネルらしくないな。




    ・これは、クルマ界におけるスタジオジブリ作品だな。




    ・「街乗りには最適ですが、それ以外はそうでもありません」って言ってるが、そりゃそうだ。こいつは軽自動車なんだ。そのためのクルマだよ。都市間の移動はできるかもしれないが、そのためのクルマじゃない。アメリカの1/25サイズの国で作られたシティカーなんだ。
     ↑サイズは1/25だけど、人口密度は10倍だしな。




    ・このクルマは風変りだけど奇妙ではない。とても交換が持てるね。




    ・12:09でヴィヴィオとダッジラムが並んでいるけど、大きさの違いがコミカルだね。




    ・このインテリア!これこそが90'sのJDMカーをクールにしているんだ。




    ・90年代にCVTがあったの?知らなかったよ。
     ↑このクルマのCVTは、初代フィアットパンダやプントにも採用されていた。これ豆な。
     ↑日産は90年代後半にSR20DEとCVTを組み合わせたSUVを作っていたし、ブルーバードとプリメーラにはSR20VEとCVTの組み合わせがあったよ。
     ↑スバルジャスティには、パートタイム4WDと共にCVTの設定もあった。素晴らしいクルマだったけど、ほとんどは錆びてホコリになってしまったようだ。




    ・ずいぶんやかましいインテリアだな。シートの柄とか、スクエアなルームミラーとか。しかし気に入った。




    ・こいつにパワステはいらないだろって思った?このクルマは、アメリカの家のリビングと同じ幅のハイウェイがある国で乗られているって事を覚えておいた方がいい。




    ・オーナーもこのクルマに合わせて1994年っぽく見えるのがいいね。




    ・待って。このクルマにはリアシートが付いてるの?とてもビビった。
     ↑日本人は体が小さいんだよ。




    ・このヴィヴィオでトラックに追いかけられるのはさぞかし恐ろしいだろうな。クルマとオーナーが完全に調和していて、見ていて楽しいね。




    ・割と本気で、このクルマは素晴らしいと思う。夏に街中を流すのもいいし、食料品の買い物に行ったりとか、近距離の通勤とかに最適だ。




    ・燃費は19km/Lなのか。通勤に最適だね。もはやバイク並みの数字だけど、それでもこっちは収納スペースとエアコンが付いてる。




    ・イギリスのモーターショーでヴィヴィオを見たのを覚えているよ。本当に欲しかった。このクルマは、当時としては最新の90'sスタイルだったんだ。当時は自分はまだ若くて貧乏だったから、とても買える余裕なんかなかったんだ。





    いくら日本人が小さいからって、こいつのリアシートはちょっと厳しいかと…
    そしてアリゾナグリーンティーはワロタ。





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    1995年式、GF8型のインプレッサスポーツワゴンWRXに対する海外の反応です。このクルマも最近めっきり見る機会が減りました。

    EJ20ターボを搭載し、220PS/6,000rpm、28.5kg・m/3,500rpmのパワーで1.2t少々の軽量ボディを引っ張ります。少し前まではセダンよりもワゴンの方がお手頃価格でしたが、今ではあまり差が無くなってきていますね。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・このGF(型式のGFとGirlFriendを掛けている)もいつか手に入れようと思ってたが、ついぞ入手できなかったな。
     ↑大丈夫。こいつはまだ安いから、少し金を貯めれば買うチャンスはあるさ。
     ↑カナダだと3,000USドル位で手に入ったけど、今ではアメリカでも買えるようになったから値段が急上昇しているよ。
     ↑自分はオーストラリアの人口1,000人ほどの小さな町に住んでいるが、ここにはこのクルマが6台くらいいる。どこにでもあるし、手頃なクルマだよ。90年代後半から2000年代前半にかけて、WRXブームがあったんだ。




    ・ワゴンが復活して欲しいと真剣に願ってるよ。5速MTで4気筒ターボ…そして友達を乗せるためのスペースがある。
     ↑わかる。自分の見つけた最良の選択肢は2008年式の5MTのアウトバックだった。今も乗ってる。素晴らしいクルマだよ。このSubie(スビー=スバルの愛称)はとても気に入っている。
     ↑しかし、こいつのリアシートはけっこう窮屈だぞ。




    ・このクルマはハピネスそのものだ。自分が持っていないものだな。
     ↑アフリカに来てみなよ。ここにはこいつとGC8がいっぱいいるぞ。
     ↑ノーマル状態のものを探したいと思っているならおそらく可能だろう。でもクーペを探しているんならあきらめた方がいい。改造されていないものは残ってないよ。




    ・90年代のオーストラリアの路上では、このクルマはとてもカッコよく見えた。もちろん今でもだけど。ものすごく稀少なクーペ版もあったね。ありゃ最高だった。




    ・アメリカ人:Fast & Furious(ワイルドスピード)だ。
     ヨーロッパ:コリン・マクレーの時代!
     ↑ワイスピといえばシビッククーペのイメージだなぁ。
     ↑日本人:グランツーリスモ。




    ・1997年式のインプレッサスポーツワゴンWRXを持ってたよ。所有していた15年間は、至福のドライビングを味わえた。




    ・このインプレッサを2台持ってる。1995年式と、1998年式のクーペだ。売りに出されているのを見るたびその価格に驚くね。素晴らしいクルマだよ。運転が超楽しいんだ。




    ・たぶんこの世代のインプレッサが一番いいだろうな。




    ・初代インプレッサはマジでクールだ。スポーティーで、いい意味で風変りだよ。
     ↑90年代のクルマの低いベルトラインが大好きだ。とてもエアリーで広く感じるよ。最近のクルマはスリットみたいな窓が付いたバンカーみたいなもんだ。




    ・ハイスクール時代に初めて乗ったクルマがEJ20をスワップしたGF型のワゴンだった。こいつを見てるといろいろ思い出すね。すごいクルマだったよ。




    ・このクルマのクリーンさが気に入った。いいねえ。良いクルマだし、楽しそうだ。




    ・こんなに軽いスバル車は二度と出ないだろうなぁ。




    ・80年代生まれの自分は、グランツーリスモに出てくるクルマに恋をしてしまった。そういうクルマに乗れないとは知らずにね。25年ルールを知らなかったから、いつかスカイラインやインプレッサWRXに乗ろうと思ってた。16歳になった時に心底がっかりしたよ。初めてのクルマは、1980年式のマーキュリーゼファーステーションワゴンだったんだ。




    ・自分はカナダに住んでいて、1996年式のインプレッサスポーツワゴンWRXを持ってる。1986年式~2007年式までの、たくさんのスバル車に乗ったよ。2007年以降のスバル車はソフトになったな。今現在、初代インプレッサWRX STi RAに匹敵するクルマはないね。




    ・主観視点のドライブ動画を観ていると、90年代後半にPCで遊んでいたラリーのゲームを思い出すよ。




    ・このインプレッサはグランツーリスモにおいて宝石みたいなもんだった。こいつが自分の人生にあれば、世界はもっと明るくなるだろうな。




    ・面白いファクト:インプレッサワゴンのモデルの中では、こいつが一番荷室容量が大きかった。




    ・オーストラリアでとてもポピュラーなクルマだ。1990年代のインプレッサWRXには215馬力くらいが丁度いいよ。




    ・これは本当に大好きなクルマなんだ。ガチのマジで輸入したいよ。




    ・自分は1.6リッターのワゴンを持ってたよ。これよりかなり格下だけど、それでも雪道の走行には優れていたし、信頼性も高かった。でもサビには悩まされたなぁ。





    GC/GF型の、軽さを好む意見が多かったです。





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    ENGUP 1/18 スバル インプレッサ WRX レプソル 555 スポーツ ワゴン (GF8) 1994 メタリックブルー ENGUP 1:18 SUBARU IMPREZA WRX REPSOL 555 SPORT WAGON (GF8) 1994 BLUE MET
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    トミーテック 1/64 トミカリミテッドヴィンテージNEO スバル インプレッサ ピュアスポーツワゴン WRX STi Version V 98年式 2種セット (LV-N281a 白/281b グレー) ミニカー 324614/324621 【5月予約】
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