JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    タグ:スズキ


    スズキキャリイにキャンパーシェルを作って載せてみた!という動画に対する海外の反応です。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・YouTubeで見かけるキャンピングカー自作動画の多くは不必要に重くしてしまうものが多いけど、この動画のように余分な重量を増やすことなく、スタイリッシュで合理的な作り方をしている人がいるのは素晴らしいね。見た目も最高だ。




    ・カギに「Suzukey」って書いてあるのがすごくナイスだ!ちょっと笑っちゃったよ。




    ・一人用のとってもかわいいキャンピングカーだね。




    ・1時間半のとても有意義な動画だった。素晴らしい内容だったよ。




    ・この動画のワークフローとドキュメントは最高だ。設計図を無料で提供してくれるのは、DIYコミュニティにとって本当にありがたいことだ。骨組み作りから最後の塗装まで、工程を共有してくれて本当にありがとう!




    ・うちの10代の息子はこの動画を観て建築にハマってしまったよ。




    ・自分はクルマの運転ができないし、こういうのを作るスペースも能力もない。でも最後まで観たよ。とても楽しかった!




    ・素晴らしい出来栄えだ。まさに我々が期待していた通りの高い水準だ。




    ・自分はこの小さな軽トラックってやつが大好きなんだ。自分が住んでいる州では公道走行が認められていないんだけど、近々ニュージーランドに引っ越す予定なんだ。そこにはこういう軽トラックがたくさん走ってる。いつか1台手に入れて、こういうキャンピングカーを自作したいと思ってるよ。もちろん、こんなにプロっぽい仕上がりにはならないだろうけど…




    ・彼が動画を投稿するたびに、自分はスナックを買いに走る羽目になる。




    ・軽トラックを合法化して欲しい!




    ・これはイギリスの道路にぴったりの小型キャンピングカーだ。とても気に入ったよ。




    ・オーストラリアは今午前1時で、自分は今まさに寝ようとしていたところだった。観始めたらもう寝られなくなったよ。




    ・とてもナイスな小型キャンピングカーだな。素晴らしい出来栄えだ!




    ・こんな小さなスズキのトラックにキャンパーシェルを自作して載せるなんて。素晴らしいプロジェクトだ。





    ※※※過去記事を再掲します※※※

    軽トラックに装着できるホイールやタイヤサイズを詳細に調べている動画があったので、それに対する海外の反応を紹介します。この動画では、2002年式のDA63Tスズキキャリイを例に挙げています。

    いわゆるハミタイ的なものは考慮しなくてもいいようで、あちらの方々はなかなか自由なセットアップを楽しんでいるようです。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・自分はダイハツハイゼットを持ってる。自分が発見した最良のセットアップは、14×4.5Jのホイールに185R14のナンカンFT-9の組み合わせだ。耐荷重と対応速度が高く、ハイウェイでもオフロードでも優れた性能を発揮してくれる。でも2.5インチのリフトアップが必要だけどな。




    ・ゴルフカートみたいな、小さいタイヤをローダウンさせて履くのもクールだと思う。試してみたら面白いかも。




    ・自分はこれより若干新しいキャリイを持ってる。リフトアップせずに、ATV用の23×8Jのタイヤを装着することができたよ。フロントバンパーを少しカットして、フェンダーの端にあるマッドフラップとプラスチックを外す必要があった。厚さ20mmのスペーサーを付けたらショックアブソーバーに当たらなかった。タイトだけどちゃんと付いたよ。




    ・自分もDA63Tキャリイを持ってる。175/65R14のタイヤを履かせるには、どれくらいの幅とオフセットのホイールを組み合わせればいいんだろう?




    ・とても分かりやすい説明だったよ。自分はいつもこのことが不安だったんだ。




    ・ちょうどスズキキャリイを手に入れたところだ。これにはスズキスイフト(北米でのスズキカルタスの名前)のホイールがポン付けで行けるんじゃないかって思ってた。昔乗ってたGeoメトロ(北米で販売されていたスズキカルタスのOEM車)で同じことをしてたんだ。スイフトのホイールが何インチだったか覚えていないな。もうずっと昔のことだしね。13インチくらいだったかな。もし13インチなら、タイヤの選択肢がかなり広がる。12インチだとけっこう限られてしまう。13インチを履かせる利点はそこなんだ。




    ・自分は190cmくらいあるんだが、軽トラの足元スペースがどうか気になるな。オフロード性能を備えた毎日の足として使えるのかな。あと、砂や雪、氷での走行性能はどんなもんなんだろう。




    ・自分は1997年式のDD51tキャリイを持ってる。VW純正の14インチアルミを履かせようと思ってるんだ。ちゃんとフィットするし干渉もしないけど、スタッドボルトの長さが足りないんだ。ノーマルは長さ38mmだけど、少なくとも45mmの長さが必要だ。




    ・自分はイギリスに住んでいて、2000年式のダイハツハイゼットを持ってる。ここではリフトアップキットやスペーサーがなかなか見つからないんだ。




    ・素晴らしいビデオだったぜ兄弟。たくさんの事を学べたよ。1997年式のキャリイを持ってる。さっそく寸法を測ってみようかな。




    ・マツダMX-5(ロードスター)用の14インチホイールは、ボディに手を入れなくても15mmのスペーサーを噛ませればちょうどよくフィットするよ。自分はそのセットアップで走らせているよ。




    ・こういうのを輸入するにはどんなWEBサイトを使えばいいんだろう?自分はアメリカ在住なんだが、最近こういう日本のクルマがクールに思えてきたもんでね。




    ・1996年式のキャリイに乗ってる。2インチリフトアップしてあって、ホイールは13インチだ。これに外径23.7インチのタイヤを合わせて大丈夫かな?今は165/80R13のタイヤを履かせているんだ。2インチリフトアップしているなら、外径23インチは問題なく履けると聞いたことがあるんだが…




    ・HA4型ホンダアクティにおすすめのスペーサーはあるかな?13×8Jのホイールを履かせようと思ってるんだ。




    ・自分もスズキキャリイに乗っているが、日産の14インチのホイールはちゃんとフィットしたよ!セントラ(日産サニーの海外での名前)が履いてたみたいなやつだ。




    ・ボディに手を加えるかリフトアップするか、或いはその両方をしなければ、軽トラックには大きなタイヤを履かせることはできないよ。




    ・ヘッドホン+エアーインパクトレンチ=我が耳よ安らかに眠れ。




    ・良い動画だった!オフセットとバックスペースについて理解することができたよ。A/Tタイヤと新しいホイールを買う時に役に立ちそうだ!




    ・2インチリフトアップして外径25インチのタイヤを履かせたいと思ってたけど、外径23インチにしておけば面倒なことはなさそうだな。ありがとう!




    ・まあ、デカいタイヤを履かせたかったら、必要に応じてリフトアップすればいいって事だな。自分も軽トラを持ってる。この間、スワップミートで外径28インチのタイヤをホイール付きで1セット150ドルで手に入れたんだ。簡単に8インチリフトアップできたよ。








    ※※※過去記事を再掲します※※※

    2019年式のジムニーシエラと1989年式のSJ410型ジムニーの、AUTOCARによる比較インプレ動画です。30年分の進化はしたけど、根底にあるものは変わっていないようですね。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・SJ410ジムニーは、単純に言えば世界で最もクールなクルマだ。20年以上、うちには2台のジムニーがいる。車内の人たちだけではなく、見ている人も明るく笑顔にしてくれるよ。スズキは現行ジムニーの開発にあたって、昔からの個性や精神をうまく維持したと思うよ。




    ・1986年式のSJ413型を持ってる。今でも全て正常に機能しているよ。とてもシンプルで信頼性が高く、正直で素晴らしいクルマだ。かなり気に入っている。できるだけ長く維持していきたいと思ってるよ。




    ・スズキがアメリカに戻ってきてくれることを願っているよ。もし戻ってきたらすぐさまスイフトとジムニーを買ってやる。




    ・昔乗ってた1988年式のスズキサムライ(ジムニーのアメリカでの販売名)は気に入ってたよ。ソフトトップ、4WD、マニュアルでエアコン無し。車内をホースで水を流して洗うことができたよ。純正のペイントの仕上がりが良かったな。16万キロ以上ハードに乗ったけど故障はなかった。雪が降った時は抜群の性能を発揮したね。6,000ドルで買って、2,000ドルで売れたよ。




    ・この古い方は、オーストラリアではスズキシエラの名前で売られていたよ。1.3リッター、インジェクション、5速MT、エアコン付きだったな。あれは素晴らしいクルマだった。




    ・何年か前、ジムニーの転倒しやすいという評判が検証されて、誇張されたものだとわかったという記事を読んだことがある。テストを行ったメディアは、ジムニーを横転させるのに必要な条件と他のクルマが横転する条件は変わらないという事を発見したんだ。結局、アメリカで自国の自動車メーカーを保護するためにでっち上げたものだと結論付けていた。昔、1980年代半ばのソフトトップのジムニーを持ってて、友達の私有地で暴れまわったことがあったけど、横転しそうになったことはなかったなぁ。




    ・SJ413型ジムニーは自分の初めてのクルマだよ。どれだけあのクルマを可愛がったことか。オフロードではとても有能で楽しかった。うちの嫁の事も、あのジムニーくらい愛することができたらな…
     ↑嫁さんを日本製にしたらどうだ?




    ・自分は1996年式のコイルスプリングのSJ80(国内仕様のJB32ジムニーシエラと同等)に乗ってたよ。黙示録的に曖昧なハンドリングは全グレード標準装備だったようだね。80km/h以上出すと、これまでに所有した中でいちばん恐ろしい乗り物になった。でもオフロードでは最高だったな。ルーフを開けて仲間を乗せて、山道を走るのはとても楽しかった。どんな冒険にでも最適なクルマだった。かつての栄光を失った他のSUVとは異なり、新型ジムニーがその遺産に忠実であり続けている事を嬉しく思うよ。




    ・30年落ちのSJ414スズキシエラに乗ってる。こいつと一緒にオーストラリア東部~中央部はほとんど見てきた。今40万キロは走ってるかな。現行型のスタイリングはとても気に入っているよ。いつか手に入れたいな。




    ・SJ410が初めてのクルマだった。リフトアップしてM/Tタイヤを履かせてたよ。オフロードで自分が目指すところはどこにでも行けた。ランドローバーディフェンダーやディスカバリーみたいなデカいやつにもついて行くことができたよ。素晴らしいクルマだった!




    ・SJ410は懐かしいなぁ。森の中の道じゃないような道をドライブしたり、道を外れたりするのは楽しかったよ。




    ・海外に引っ越すために手放してしまったんだけど、それまでは6年間JB43に乗ってたよ。今まで所有したうちで一番のお気に入りだった。早く新しいジムニーが欲しいなぁ。




    ・どうしてスズキはジムニーをアメリカに持ってきてくれないんだ?ジープラングラーは非常に高価なクルマになってしまった。ジムニーは理想的な選択肢だし、より信頼性も高いと思う。昔のスズキサムライが好きだったんだよなぁ。
     ↑本当に、どうしてなんだろう。ここコロラドなら飛ぶように売れるはずだ。山越えをするのにもう少しパワーがあれば、自分もジムニーを買うよ。
     ↑コンシューマーレポート(ジムニーの横転をでっち上げた団体)はまた嘘つき呼ばわりされたくないだろうな。




    ・スズキがアメリカにまだいたら良かったのに!そしたら絶対この新しいジムニーを買ったよ。
     ↑俺も絶対買う。前に乗ってた1991年式のサミー(サムライの愛称)が忘れられないよ…




    ・主よ、なぜ私を苦しめるのですか。アメリカにスズキがもういない事がとても悲しい。1988年式のサムライハードトップ、1992年式のサイドキック(エスクードの輸出名)、1994年式のスイフト(カルタスの輸出名)に乗ってたことがある。防弾並みの頑丈さでとても信頼性が高かった。整備性が良かったし、ほとんどの整備にお金が掛からなかった。所有する喜びもあった。新型ジムニーの事を考えると胸が張り裂けそうだ。スズキがアメリカに戻ってきてくれるといいのに…




    ・今乗ってるSJ410がとても気に入っている。絶対手放さないよ。自分が死ぬその日までキープするつもりだよ。文字通り、こんなクルマは他にはないからね。




    ・インドではスズキジプシーの名前で売られていたよ。何年か前に製造中止になったんだ。民間人だけでなくインド軍でも、何十年にもわたって最小限のメンテナンスで使われてきた。マジで防弾のマシンだよ。




    ・スズキ、スバル、ホンダ、マツダ、トヨタ、ヤマハ、カワサキ、日本製なら何でも間違いはないさ。




    ・1987年式のハードトップのサムライに乗ってた。どうしてスズキがアメリカから撤退したかわからないよ。このクルマは一つの目的のために作られている。200km/h出すためではなく、ガチのオフロードを楽しむために作られているんだ!




    ・スズキはマジでこのジムニーをアメリカでも売るべきだ。今、ちょうど良さげな小型の4×4は無いからね。2ドアのラングラーはあるけど、値段がアホみたいだ。ジムニーは北米市場でうまくいくと思うんだよなぁ。




    「トランプ大統領はトヨタハイラックスやスズキジムニーをアメリカで合法にしてくれたのか?」というタイトルの動画に対する海外の反応です。アメリカで販売される新車の平均価格が50,000ドルを超えている今、手頃な価格とサイズのJDMカーが注目されているようですね。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・手頃な価格でありさえすればいい。変な電子機器は不要だ。暖房と冷房と、ラジオが付いていればいいよ。ミニトラックが欲しい!




    ・20,000ドルで5速MTの新車のピックアップトラックを提供してくれればそれで満足だ。




    ・ディーゼルエンジン搭載のハイラックスはきっと飛ぶように売れるだろう。20km/L超で走れるピックアップトラックだ。ミニトラックだけじゃなく、フォードフィエスタやフォーカスみたいな手頃な価格の小型車も復活させてくれたらいいな。




    ・もしハイラックスとジムニーがアメリカで発売されたら、価格は魔法がかけられたように35,000ドル超になるような気がする。正直って、アメリカの消費者に値引きしてくれる自動車メーカーなんてないだろうね。




    ・ハイラックスはここオーストラリアで最も人気のある車種の1つだ。特にダブルキャブモデルが人気だね。




    ・スズキが米国市場から撤退する前の、昔のスズキサムライとジオトラッカー(初代エスクードのOEM車)をおぼえているよ。アメリカの自動車市場が常識を取り戻し、過剰な技術統合をやめるか、少なくともオプションとして提供するモデルが登場することを願っているよ。




    ・フィリピンにいる時にハイラックスを所有していたよ。あれは素晴らしいトラックだった。小型の2.8リッターディーゼルはとても燃費が良かったね。アメリカで販売されていないのは全く理解できない。明らかに政府と企業の腐敗が原因だ。




    ・俺は軽トラックがめちゃくちゃ欲しい!




    ・ジムニーやディーゼルエンジン搭載のハイラックスだけでなく、アジアやヨーロッパで販売されているような小型バンも見てみたいな。




    ・見せかけだけのCAFE規制を廃止してくれ。




    ・少なくとも、新車の軽トラックの輸入と公道走行は合法化するべきだ。




    ・70系ランドクルーザーがアメリカで販売される可能性はある?




    ・スズキサムライをまた販売してくれ!あれは今まで所有した中で最高の4×4だった。




    ・MTのスズキジムニーが欲しいな。メキシコで見かけたんだが、ミニGクラスって感じだった。




    ・もしここでジムニーが販売されたら迷わず買うよ。自分にとって、あれは最高のオモチャだ。




    ※※※過去記事を再掲します※※※


    AUTOCAR Indiaによる、スズキジムニー5ドアとインドの自動車メーカー「マヒンドラ」のThar(タール)というSUVの比較動画に対する海外の反応です。

    ジムニーは1.5リッターの5ドアでH/Tタイヤ装備なのに対し、このマヒンドラは2.0リッターの3ドアにA/Tタイヤを装備しています。条件に差があり過ぎるので、比較の意味があまりないと思うのですが…。ただ、インドの方々は自国製品に対する愛がかなり強いので、この比較はあちらでは非常に注目されているようです。そして、どう見てもジ〇プラ〇ングラーですねこれは…












    ↓↓↓以下、インド人の反応↓↓↓






    ・ジムニーの車載カメラは揺れが最小限でうまく撮れているけど、タールの車載カメラはまるでビーチパラソルに固定されているみたいに揺れているね。




    ・回転半径の比較をしていたけど、ジムニーはソリッドアクスルだから、設計上どうしても回転半径は大きくなる。そしてタールの方のプラスチック製のルーフは自分的には無しだな。そしてタールの車重と寸法は、オフロードにおいてはハンデになり得る。ジムニーは6速ATだったらもっと良かったな。丘陵地帯に住む人にとってはジムニーが良い選択肢で、平地に住んでいる人にはタールが向いているだろうね。全体的に見ると、ジムニーの方が優れているようだ。




    ・Autocarらしくバランスの取れたいいレビューだ。ジムニーは、ロードトリップが好きな若い家族にとってはいい選択肢だと思うな。




    ・ジムニーはごく真っ当で、見せびらかす必要のないクルマだと思うな。どこにでも行けるし、永遠に長持ちするし、家族にとってもより実用的だ。




    ・ジムニーの本当の実力を分かっているのは4×4愛好家だけだ。




    ・ジムニーはクールだね。完璧なライフスタイルビークルだ。




    ・自分は絶対ジムニー派だな。少しイジればもっとクールになるよ。




    ・どっちもとても良いクルマだから、優劣をつけるのは難しいよ。




    ・自分はジムニーを選びたいな。乗り心地が良さそうだし、エンジンもスムーズそうだしね。




    ・ジムニーもタールもどちらも完璧なオフローダーだけど、でも自分はタールの方を選びたい。




    ・マルチスズキはオールラウンダーを作ろうとしていたが、タールはニッチな市場をターゲットにしていた。ここにマルチスズキの誤算があると思う。このレビューで言っていた通り、ジムニーは一家に一台のクルマとして十分活躍はできるだろうね。でも、まだクルマを持っていない人で、いきなりこういうジャンルのクルマを買おうとする人はいるんだろうか。




    ・スズキジムニーのような真のオフローダーをマヒンドラタールと比較する事自体が愚かだと思う。ジムニーは長い間、本物のオフローダーであり、我が国で入手可能なセグメントの中においては、パフォーマンスの点ではるかに優れたクルマだった。スズキが提供する他のクルマと同じように、エレガントな外観、優れたパフォーマンス、群を抜いた信頼性を備えている。ジムニーは別格だよ。この国で初めて国産車を提供したのはスズキなんだ。




    ・オフロードだけならタールの方が優れていると思う。ジムニーは一時的なオフローダーだ。
     ↑ジムニーのオフロード走行の動画を探してみなよ。きっと驚くぞ。




    ・自分としては、スズキはこのジムニーをファミリーカーとして売り出しているとは思えない。それに、肝心な所ではジムニーよりタールの方が優れていると思う。
     ↑君と俺とでは別のビデオを観ていたようだな。タールがジムニーに勝てたところはオンロードの速度くらいだ。その理由でタールを買おうとしているなら、そもそもSUVを買う時の優先順位を考え直した方がいい。




    ・2WDのタールとジムニーを比較してジムニーが高いと文句を言う人は、ただの見栄っ張りでしかない。見た目のためだけにこういうクルマを買うのは空虚で無意味な行為だよ。マルチスズキは、実質的にタールを下回る価格設定を行っているよ。最も実用的で、維持が簡単なクルマが欲しいならジムニーだよ。ドラッグレースで勝てるかもしれないクルマが欲しいなら、アホみたいだとは思うけどタールを買えばいい。




    ・オフローダーとしては、ジムニーよりタールの方がクールに見える。それにオフロードを走っている所を見ると、ジムニーよりもタールの方が優れているように見えるな。




    ・タールは0-100km/h加速が10秒で、ジムニーは17秒。これはもう昼と夜くらいの大きな違いだ。哀れなジムニーは勝負するまでもなく負けているよ。




    ・自分はこのタールに2年乗ってるよ。とても気に入っている。タールの5ドア版が出るのを待っているよ。ジムニーは小さすぎて、おもちゃみたいに見えるのが気に入らないんだ。




    ・ジムニーはH/Tタイヤで、タールはA/Tタイヤかよ。




    ・広告バナーがデカすぎて、コンテンツの邪魔をしているぞ。



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