JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    タグ:ジオ

    ※※※過去記事を再掲します※※※




    スズキカルタスも最近見なくなったクルマですね。こちらは北米で「ジオ メトロ」という名前で売られていました。

    ジオは当時存在していたシボレーの小型車・低価格帯ブランドで、取扱車種はほぼ日本車のOEMでした。日本品質を保ちつつ、関税の影響を受けないためお手頃価格というのがウリだったようです。

    いくら軽くて燃費の良いクルマだと言っても、1,000ccで50馬力はちょっとさみしい…












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・正直な所、エキゾチックなスポーツカーよりこういうクルマの方が面白いよね。
     ↑わかる!街中でこのジオメトロなんかを見つけたら、スーパーカーに出会ったのと同じ素早さで振り向くよ。
     ↑同じく。ランボやブガッティの動画はクリックしないけど、子供の頃に見たごく普通のクルマにはとても興味がある。




    ・このメトロは人生で初めて買った新車だ。今までで一番信頼できるクルマだった。一番いい6,000ドルの使いみちだったな。10年以上、40万キロは乗ったけど全くトラブルはなかった。一般的なメンテナンス以外は何も必要なかったよ。5速MTと3気筒エンジンの組み合わせは楽しかった。本当にコスパ抜群のクルマだったよ。
     ↑このクルマと、スズキサムライ(ジムニーの海外名)、ホンダインテグラGSRはコスパ最強のクルマだよ。
     ↑これはとてもまともなクルマだったよ。当時マニュアル車は珍しくなかったしね。昔、自動車エンジニアの友人にセカンドカーとしておすすめなクルマを聞いたら、このメトロを勧められたしね。
     ↑初めてのクルマが1991年式のこのメトロだったな。5速MTは良かったよ。これで運転を覚えた。燃費も21km/lくらいでとても良かった!信頼性が高いのにお手頃で、とても気に入ったクルマだったよ。




    ・上り坂でアクセル全開だったのに、ミニバンが何気なく抜いていった(19:52あたり)のは完璧だな。




    ・母親が1995年式のメトロに乗ってた。ハイウェイではマジでひどかったけど、街中では、パワステが無いのを除けばとっても楽しいクルマだと思う。かなりアグレッシブに運転して、常にアクセル全開でも特にトラブルはなかったなぁ。
     ↑これがマツダミアータ(ロードスターの海外名)が作られた理由だ。
     ↑遅いクルマを速く、MTで運転するのはとても楽しいよ。




    ・昔は同乗者に「ちょっとドアミラー動かして、こっちに向けてくれない?」ってよく言ったもんだ。電動ミラーがない時代は、そうやって調節したんだよな。




    ・1991年式のジオメトロコンバーチブルを持ってたよ。5速MTのおかげで、この非力なクルマはどうにか乗れるようになってた。信頼性が高くてとても気に入っていたよ。この動画で言及されている問題はどれも、当時は全く気にしない事だったよ。




    ・ジオのロゴは、ハイブリッドやEVが登場する前の世界において、燃費の面でジオがいかに環境に責任を持っているかを示すものだと思ってた。




    ・ジオメトロは好きなクルマだな。哀れになるくらい遅いけど、何かしら引き付けられるものがあるんだ。運よくその辺を走ってるのを見かけると楽しくなる。




    ・自分が子供の頃。父親がジオメトロのハッチバック版に乗ってた。ドアハンドルやエアコンユニットを見ると当時を思い出すね。3気筒の非力なクルマだったから、1910年当時でもこれより速いクルマがあるとからかっていたよ。特にガスケットが抜けた時なんかね。




    ・このクルマは永遠に自分のお気に入りだ。1998年式の紫色のメトロに乗ってた。20km/lは走るから、タンクに15ドル分のガソリンを入れれば2週間は持ったな。




    ・もしこのクルマがソビエトロシアで製造されていたら、設計者はレーニン勲章を授与されていただろうな。




    ・このクルマは当時かわいいと思った。今でもかわいいね。保存状態の良いのが見られて嬉しいよ。でも個人的には、ジオで一番クールなクルマはストーム(いすゞPAネロのOEM)だと思うな。




    ・20年間このジオメトロに乗ってたよ。燃費がとても良くて、エンジン付きのスケボーに乗ってるような感覚がとても楽しかった。1996年に2,000ドルで買って2016年まで乗った。オドメーターが100,000マイル(16万キロ)までしか上がらなかったからよく分からないけど、20万マイル(32万キロ)から30万マイル(48万キロ)の間くらいは走ったと思う。




    ・当時、これは市場で最安のコンバーチブルだった。確か運転席エアバッグが付いていたはずだ。最近のクルマより、こういうクルマの方がいいな。




    ・この3気筒のジオメトロはマニュアルでもオートマでもかなり遅く、かなり信頼性が高いクルマだった。オートマはロックアップしない3速ATだったから効率が悪く、燃費悪化の原因になった。エンジン自体は効率が良かったから、マニュアルだととても燃費が良かったんだ。




    ・大学院にいた時、このクルマをディーラーで見たのを覚えているよ。貧乏学生にとって、新車なんて夢のまた夢だった。まだ作っていたらぜひとも欲しいな。こういうクルマは、街中をただ流しているだけで楽しそうだ。




    ・初めてのクルマがこれだった!3気筒の1.0リッターエンジンは最高だったよ!故障は皆無で、どこにでも行けて、ガソリン代がとても安く済んだ。楽しいクルマだったなぁ。




    ・ジオメトロは2台乗った。どちらも素晴らしかったよ。新車で5,800ドルだったな。500ccのドゥカティよりも燃費が良かったし、驚くほどトラブルフリーだった。みんなして1,000cc3気筒のクルマに何を期待しているのか分からないけど、個人的には予想以上の性能を発揮してくれたと思うよ。




    ・1993年式のポリネシアングリーンのジオメトロコンバーチブルに乗ってたよ!10万キロのを1,300ドルで買って、16万キロを超えた所で売ったら1,500ドルになった。これは街中のどこにでも停められたし、維持費もかからなかった。チャンスがあるたびにオープンにしてたよ。トランクスルー機能が素晴らしくて、家のリフォームをしている時に2×4材と水道管を積むことができたよ。




    ・マジでこのスタイリングは最高だと思う。このクルマが気に入った。





    1990年式のスズキカルタスコンバーチブルのOEM車「ジオメトロコンバーチブル」に対する海外の反応です。

    当時、GM系の低価格ブランドとして北米で展開していた「GEO」にスズキカルタスがOEM供給され、「メトロ」という名前で販売されていました。ちなみに、カルタスは北米で「スイフト」の名前で販売されていました。

    このクルマで山下達郎とかをカセットテープで聴きながら走ったら楽しいだろうなぁ…テープはハイポジかメタルがいいですね。爪折ったところをテープでふさいだくらいにして…












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・昔フォードアスパイア(起亜とフォードが共同開発したフェスティバの後継車。)に乗ってた。あのクルマで唯一自慢できたのは、このジオメトロよりもシリンダーがひとつ多かったって事だけだ。




    ・1990年のエコノミーカーにエアバッグが搭載されているのはとても印象的だね。当時のほとんどのミドルセダンには搭載されていなかったよ。
     ↑しかし、エアバッグが付いているからといってこのブリキ缶ではどうだろう…
     ↑ルーフを切り落として構造的に脆弱になってしまったため、衝突テストに合格するためにそうしたんだ。




    ・ルーフの開閉が手動だって問題ないよ。自分自身でコントロールできるんだからな。粗悪な電子制御よりはずっとマシだ。




    ・走行距離83,000kmの1993年式メトロコンバーチブルの5MTを買ったよ。こいつはほぼ新車みたいなもんだ。このクルマのあらゆる瞬間が好きだね。通勤を快適にしてくれたよ。深呼吸してリラックスすることを教えてくれたんだ。なぜなら、イライラしてもこのクルマでは早く目的地に着くことはできないからね。




    ・このメトロ、特に3気筒+5MTの組み合わせのやつは25.5km/Lで走れるから、今でも巨大な市場が存在するんだ。欲しがる人は多いんだよ。このメトロは年式の割に見た目がいいね。これは基本的に使い捨てみたいなクルマだった。もうほとんど残ってないんじゃないかな。このクルマは駐車スペースをさほど占領しないから気に入ってる。1台分の駐車スペースに2台のメトロが停められるくらいだ。
     ↑冬場に道路に撒かれる塩はメトロの天敵だったね。でも晴天に恵まれたカリフォルニアでは、このメトロは永遠に生き永らえる可能性がある。三菱ミラージュはジオメトロのナイスな代替品だよ。3気筒エンジンで同様に優れた燃費を実現しているし、今買えるクルマの中では最も安い部類に入る。




    ・自分は非常に高価なラグジュアリーカーが好きだけど、丁寧に設計されたエコノミーカーも好きなんだ。今はポルシェカイエンSに乗っているけど、2代目のホンダフィットに乗ってもカイエンと同じくらい満足できると思う。正直、この小さなジオメトロはマジで可愛いと思うな。




    ・ジオメトロは素晴らしいクルマだったよ!1993年あたりにMTのハッチバックのを持ってた。燃費も素晴らしかったよ。




    ・今でも3気筒のスズキスイフトに乗ってる。ジオメトロとは名前が違うだけだね。これは過去20年間に所有した中で最も信頼性が高く、経済的で、メンテナンスの手間がかからない。エンジンには油圧リフターが搭載されているからバルブラッシュの調整が不要で、タイミングベルトも1時間あれば交換きる。他のメンテナンスも簡単だよ。エンジンは352,000km走ってもオイル上がりの症状はなく、今でも燃費は素晴らしいままだ。地上高が高くて車幅が狭いから多少のオフロードも走れるし、高めのギア比と頑丈なエンジンのおかげで、ハイウェイを120km/hで快適に走ることもできる。自分は貧乏なわけじゃないからもっといいクルマに乗ることもできるけど、こいつの意欲的なエンジン音と、クルマが自分を助けてくれているという感覚が好きなんだ。多少の修理はDIYでできるから、自分がクルマに対して責任を持っているという感覚もあるね。




    ・自分はこれと同じ、90年代初頭のメトロコンバーチブルを持ってる。自分のはATだ。小さくて愛らしいクルマだよ。VWビートルと似たようなもんだ。遅くてシンプルで、誰にでも愛されるようなクルマだ。維持費が非常に安いから、誰も知らないようなレアなクルマを集めている人には強くオススメしたいね。エンジンのリビルドは99ドルで済むし、新しい幌は132ドルで買える。ガソリン満タンはたったの30ドル
    だ。



    ・ジオメトロには4ドアハッチバックがあった事も忘れないでね。
     ↑4ドアのジオメトロは欲しいなぁ。




    ・このクルマには楽しい思い出がある。自分が前に働いていた会社では、このジオメトロが配達用の車両として配備されていたんだ。内装が汚れているのが1台あって、自分はボスの許可を得てそいつを家に乗って帰った。シートやカーペット、トランクマットを外して、フロリダの太陽の下で全部水洗いしたんだ。それらは全部簡単に外すことができたよ。しっかり乾いたのを確認してから元通りにして、月曜日にはシミひとつないキレイなクルマで職場に行ったんだ。我々はこのメトロを徹底的に酷使したけど、メトロはそれを受け入れてくれたよ。




    ・このジオメトロは、うちの近所では結構見かけるね。でもクリーンでコンディションがいいのはないな。このサイドのアクセントが気に入ったよ。これは純正だと思ってた。1~2本のピンストライプとグラフィックがあれば、このクルマはさらにファンタスティックになるね。




    ・1990年に輸入されたジオメトロコンバーチブルはたったの33台しかなかったのか。知らなかったよ。




    ・1990年式のジオメトロに乗ってた。自分のは5MTだったよ。MTのおかげで、クルマがより軽快に感じられたよ。




    ・妹の初めてのクルマがこのジオメトロの4ドアハッチバックだった。時間はかかるけど130km/hまでは出たよ。でもこのクルマはそこまでのスピードを出したがらないみたいだったな。パワステは装備されていなかったけど、非常に軽量なクルマだったから無くても問題なかったね。




    ・うちの母親が1992年式のメトロハッチバックに乗ってたよ。これは本当に良いクルマなんだ!子供の頃は嫌いだったけど、今となっては素晴らしいと思う。安くて信頼性が高く、20km/L以上で走れる楽しいクルマだからね。




    ・走行距離が30万キロ以上の1991年式ジオメトロハッチバックに乗ってたことがある。見た目も走りも素晴らしいクルマだったよ。このちっこいのは大好きだ。




    ・2台のジオメトロを持ってる。こいつは究極的に耐久性のあるクルマだよ。走行距離の少ないコンバーチブルがあったら通勤用に欲しいなぁ。




    ・そこまで需要のあるクルマではないけど、レアだから保存しておく価値はある。




    ・ハイスクール時代、このジオメトロの5MTを2台持ってた。そのうちの1台を売ってくれた男はフルエアロに社外ホイール付きのメトロを持ってたんだが、色が赤と白のツートンだった。みんなでそれをモンスターボールって呼んでたよHaHaHa。





    カルタスクレセントワゴン T(スズキ)【中古】 中古車 ステーションワゴン ゴールド・シルバー 金色 銀色 2WD ガソリン
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    分割式ドライブシャフトブーツ スピージー インナー用 BAC-KA02R アルトラパン カルタス カルタスクレセント キャラ 用 | SPEASY SUZUKI ドライブシャフトブーツ シャフトブーツ 交換 分割 分割式 割れブーツ インナー用 内側用 車 パーツ 自動車 交換用 ドライブシャフト
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    出荷締切18時 イグニッションコイル 2本セット スズキ エスクード エリオ カルタス シボレーMW シボレークルーズ ジムニーシェラ TA74W RA21S RB21S RC51S RD51S GA11S GB31S GC21S GC21W GD31S GD31W ME34S HR51S HR52S HR81S HR82S JB43W
    出荷締切18時 イグニッションコイル 2本セット スズキ エスクード エリオ カルタス シボレーMW シボレークルーズ ジムニーシェラ TA74W RA21S RB21S RC51S RD51S GA11S GB31S GC21S GC21W GD31S GD31W ME34S HR51S HR52S HR81S HR82S JB43W

    出荷締切18時 O2センサー ラムダセンサー スズキ エスクード カルタス TA11W TA51W TD11W TD51W TD61W GC41W
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    【2個セット】 オイルフィルター オイルエレメント スズキ マツダ シボレー シボレーMW エリオ エスクード ジムニー カルタス クレセント キザシ ソリオ スイフト SX4 S-CROSS ワゴンR プロシード レバンテ マーレ OC699×2個
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    ACデルコ 国産車用バッテリー SMF40B19R スズキ カルタス コンバーチブル 1.3i
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    ダウンサス スズキ カルタス AA44S G10 2WD 1.0L H1/7〜H7/1 1台分・前後セット【送料込み】 ZOOM ローダウン サスペンション ダウンフォース【SUZUKI】【RCP】
    ダウンサス スズキ カルタス AA44S G10 2WD 1.0L H1/7〜H7/1 1台分・前後セット【送料込み】 ZOOM ローダウン サスペンション ダウンフォース【SUZUKI】【RCP】


    1993年式のE100系トヨタカローラと、そのOEM車であるジオプリズムに対する海外の反応です。

    何度か紹介していますが、Geoというブランドはかつてゼネラルモータースがアメリカとカナダで展開していた販売チャネルで、輸入車が勢力を増していた小型車市場での競争力確保のために設立されました。が、Geoのラインナップのほとんどは日本車のOEMでした。

    このGeoプリズムはE100系スプリンターがベースとなっており、GMとトヨタの合弁会社であるNUUMIで製造されていました。エンジンは105馬力/5,800rpm、14.6kg・m/3,000rpmを発揮する1.5リッターの4A-FEと、120馬力/6,000rpm、16.0kg・m/4,400rpmを発揮する1.8リッターの7A-FEが選べました。用意されるトランスミッションは5MTと3ATでした。

    このUSDM感がたまらない…!











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・おいおい、0-100km/h加速タイムが8.8秒だなんて、1993年のエコノミーカーにしちゃ驚異的じゃないか。




    ・このジオプリズムとカローラは、これまでに作られたクルマの中で一番信頼性が高い。300,000kmオーバーのプリズムとカローラはざらにある。
     ↑これは事実だ。自分の1994年式のプリズムは、800,000kmを超えてもまだ現役だよ。
     ↑90年代初頭~半ばのトヨタ車とホンダ車なら、500,000kmくらいなら簡単に達成できる。廃車になるとしたら、故障より、事故やサビの方が問題だろうな。




    ・ジオプリズムは、全てのGMのクルマの中で一番の信頼性が高かった。
     ↑ポンティアックヴァイヴ(トヨタヴォルツ)もだ。
     ↑トヨタのおかげだね。




    ・これらのクルマは今でも走ってるのを見かけることがある。この当時にタイムスリップして、このカローラは30年後でも走ってるよって彼に教えたらどんな顔するだろう。
     ↑本当だね。1962年に作られたクルマで、1992年にまだ信頼できる移動手段として残っていたのは何台あったんだろう。




    ・30年経った今でも、この世代のカローラとプリズムはアメリカの道路でよく見かける。これらのクルマがいかにうまく作られていて、そして信頼性がどれだけ高かったかを示している。




    ・最近は燃料価格が高騰しているから、我々にはこういうクルマが必要になってくる。




    ・友達が引っ越す時、ちゃんと走るし運転もできるプリズムをタダで貰ったんだ。いくつか手入れが必要な箇所はあるけど、全体的に走りはナイスだ。売ろうと思っていたけど、最近はガソリンが高いし、手元に置いておいた方がいいかもしれないね。
     ↑自分もこのカローラを持ってる。今でも15.0km/Lで走れるし、維持費はタダみたいなもんだ。少なくとも、最近の石油危機が落ち着くまではキープしたいね。
     ↑だからこそ、これは我が家のファミリーカーのうちの1台としておいてある。カリフォルニアのガソリン価格は異常だよ。




    ・自動車業界におけるバッジエンジニアリングの偉業の1つだね。機会があったらまた乗りたいな。




    ・1997年式のカローラに乗ってた。売った時は470,000kmを超えていたけど、でもちゃんと走れてたよ。




    ・ああ、賢明で手頃な交通手段…




    ・1994年式のカローラLEに乗ってたよ。今でも、そのカローラは今までに所有したクルマの中でベストだと言える。そして、今までに乗ったクルマの中で一番よくエアコンが冷えるクルマだった。サビの問題が無ければ、今でも毎日このカローラに乗っていただろうな。オイルとタイヤを除けば、交換する必要があった部品はバッテリーとブレーキだけだった。あの小さなカローラは本当に気に入っていたよ!
     ↑自分は1997年式のカローラだ。毎日乗ってる。年間32,000km走っても何も問題ないね。自分はクソ暑い南カリフォルニアに住んでいるから、アイスクールなエアコンは有難いね。
     ↑おい兄弟、サビ止めくらい塗っといてやれよ。




    ・このカローラはとても洗練されていて、乗り心地も非常に良かった。でも見た目でいえば、ジオプリズムの方がずっと良かったな。




    ・古き良き時代だな。自分が初めて買ったカローラは1995年式のだった。568,000kmまで乗って、2016年に手放したよ。




    ・自分はずっとジオの方のスタイリングが好きだったなぁ。
     ↑分かる。次の世代のカローラに似てるよね。




    ・カローラもプリズムも、デザインはどちらも魅力的だ。そして今でも走ってるのを見かけることがある。




    ・インテリアをチェックしている人が来ているシャツの柄は、これまでで一番90年代っぽい。




    ・我が家には2台のNUUMI製のクルマがあったよ。GMがバッジを設計して、トヨタがクルマを設計する限り、バッジエンジニアリングは全く問題ないと皆さんに保証できるよ。
     ↑当時、このプリズムに乗っている人の何パーセントが、自分はトヨタ車を運転していると認識していたんだろう。




    ・自分はこの時代のスーパーシンプルなクルマが大好きだ。気が散るようなナンセンスな装備が全くないのがいい。




    ・おお!ちょうどプリズムを買ったばかりなんだ。今はマニュアル車の運転に慣れようとしてるところだ。マジでクールなクルマだよ。




    ・もし程度のいい個体があるなら、今すぐにでも乗りたい。




    トミカリミテッドヴィンテージ ネオ 1/64 LV-N273b トヨタ カローラバン DX 銀 2000年式 完成品 316954
    トミカリミテッドヴィンテージ ネオ 1/64 LV-N273b トヨタ カローラバン DX 銀 2000年式 完成品 316954

    LV-N264a/トヨタ カローラワゴン Gツーリング(赤/銀)97年式/1/64スケール/トミカリミテッドヴィンテージ/トミーテック
    LV-N264a/トヨタ カローラワゴン Gツーリング(赤/銀)97年式/1/64スケール/トミカリミテッドヴィンテージ/トミーテック


    GMの小型車ブランド「GEO」にOEM供給され、メトロコンバーチブルとして販売されていた、1991年式のスズキカルタスコンバーチブルに対する海外の反応です。北米ではなかなかのヒット作になったそうですね。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・どういうわけか、自分はこのちっこいクルマがずっと好きで、ずっと欲しいと思ってたよ。
     ↑わかる!
     ↑このスズキ製のG10型エンジンは、大抵の場合は800,000kmまで持つぞ。
     ↑自分は1991年式のカルタスコンバーチブルに10年くらい乗ってた。もう手放したけど、今でも走ってるみたいよ。以前に所有していた他のクルマみたいなトラブルは一切なかったな。
     ↑自分もだ!死にたくはないけどね…でも、自分は弱っちいクルマやチームが大好きなんだ。
     ↑子供の頃、このクルマを見てとても興味をそそられたのを覚えているよ。でも今ではレアなクルマになってしまった。




    ・自分はこの素晴らしい小型車を2台乗り継いだ。ひどい吹雪の中をまるで小さなタンクのように走ったし、極限に暑い夏もアイスクールなエアコンで乗り切ることができた。あのエアコンの冷え具合ときたら、眼球まで凍るかと思うくらいだったよ。あの2台が恋しいな。




    ・マイアミビーチあたりでは、このカルタスは今でもたくさん走ってる。今日はイエローのとティールカラーのカルタスを見かけたよ。日本のスズキ製の小さな3気筒エンジンは永遠に動き続けられるようだな。前にI-95号線を走っていた時、ゼンマイを巻くキーのでっかいやつをリアバンパーに付けたカルタスが130km/hで走ってるのを見かけたことがある。あれはクソほどキュートだった。それと、近所にある害虫駆除の会社は社用車でこのカルタスを使ってる。ネズミの耳とヒゲがついているんだ。
     ↑ネズミカルタスは気に入った!かわいいな!




    ・自分はこの小さなクルマがとても気に入っている。友達が、エンジンとミッションをリビルトしたばかりのメトロコンバーチブルを譲ってもらう予定なんだ。電子機器のついていないドロップトップは最高だよね。




    ・友達が昔、ハードトップのジオメトロを横転させたんだ。でもそいつは、凹んだルーフを押し戻してまた乗り続けてたよ。90年代には、このクルマはたくさん走ってたよな。でも今じゃ非常にレアだ。安いクルマだったから、酷使されてすぐ壊されてしまったんだろうな。




    ・1992年式の赤いのを持ってた。当時新車で8,200ドルだったよ。15年、300,000km少々乗ったところで力尽きてしまった。サビのせいで、ボディにクラックが入ってしまったんだ。




    ・自分はいつも、このクルマはミスティックマゼンタのボディカラーに白のルーフを組み合わせればカッコいいだろうなと思ってた。なかなかそのコンビネーションのメトロに出会わなかったけど、代わりにそのカラーリングのトラッカー(初代エスクードのOEM車)を見つけたよ!




    ・自分はコンバーチブルのファンではないけど、道路でこのメトロコンバーチブルとすれ違うと笑顔になれる。




    ・こいつはスズキ製だ。GM製の典型的なクソ小型車とは違う。60,000km手前で壊れるなんてことはないよ。




    ・レビュアーがポジティブな事を言おうと必死に頑張ってる!




    ・Geoのクルマはコスパに優れていたね。自分はトラッカー(初代エスクードのOEM車)を持ってた。あの小さいクルマはどこにでも行くことができたね。そして古いジープラングラーよりも乗り心地と走りが良くて、ルーフを開けるのも簡単だった。全体的にジープよりも信頼性が高いクルマだったよ。燃費も悪くなかったな。自分が乗ってたのは10km/Lは走ってた。




    ・隼のエンジンをこいつに搭載したのをぜひとも見てみたい。




    ・自分は1993年式のジオメトロコンバーチブルLSiを持ってる。色はティールだ。3気筒は大好きだよ。燃費が良くて、21.3km/Lも走るんだ。コルベットも持ってるけど、メトロの方がいいね。こっちの方がより多くの笑顔を得られるし、"いいね"ももらえるんだ。




    ・仕事で出張に行った時、ハードトップのメトロを借りて乗ったことがある。山を越える時ひどい雪に見舞われたんだ。このクルマじゃダメかと思ったけど問題なく走ることができた。




    ・1,000ccの3気筒で55馬力というのは、1991年当時にはそれほど悪い数字ではないね。最近のVW UP!も1,000cc3気筒で60馬力しかない。でも街乗り用としてよく売れているよね。




    ・たった55馬力しかないのか。でも、少なくともこの3気筒の音はV6っぽく聞こえるね。




    ・このジオメトロコンバーチブルは、最近では宝石並みにレアだ。見つけるのは非常に難しい。売りに出ているのがあったとしても、3,000ドルくらいの値段が付いている。




    ・同じ色のカルタスコンバーチブルを持ってるご近所さんがいたよ!でもルーフから雨漏りしていて、普段はタープをかぶせてあったから、滅多に乗ることはなかったみたい。動いてるのは一度しか見たことがなかったよ。




    ・ああ、このクルマが懐かしい!1990年に初めて買ったクルマがこれだったんだ。何年もの間、狂ったように乗ってたよ。もし今売りに出ているのがあったら、すぐさま買いに行くよ。




    ・メトロは都会向けのクルマだな。お金に余裕があまりない若者にとっては最適だね。信頼性は高いし、驚くほど燃費がいいんだ。




    ビ-エムクリエイションズ 1/64スケール スズキ スイフト(カルタス) 89 ホワイト RHD 64B0027
    ビ-エムクリエイションズ 1/64スケール スズキ スイフト(カルタス) 89 ホワイト RHD 64B0027

    (同梱不可)ビ-エムクリエイションズ 1/64スケール スズキ スイフト(カルタス) 89 レッド RHD 64B0025
    (同梱不可)ビ-エムクリエイションズ 1/64スケール スズキ スイフト(カルタス) 89 レッド RHD 64B0025



    いすゞPAネロのOEM車である、1991年式のジオストームに対する海外の反応です。

    ものすごく斬新なデザイン…!











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・ジオストームハッチバックはとてもクールだ。1990年代のノスタルジックなクルマって感じだね。
     ↑1990年から3年間くらいノーマルのジオストームに乗ってたが、ハッチバックがあるとは知らなかったなぁ。
     ↑FFのカマロのハッチバックって感じがする。




    ・1991年式のジオストームGSiに試乗したけど、作りのチープさにがっかりした。それで1991年式のフォードレーザーRSを買ったんだ。とても気に入ってたよ。初めてクルマにCDプレーヤーを付けたのがあれだった。そのために初めてのCDを買ったんだ。ああ、あれはニルヴァーナのNavermindだった。
     ↑ストームは、当時購入できる最も安いクルマだった。これよりも安く買える新車というと、同じジオの3気筒のメトロ(スズキカルタスのOEM車)位しか無かったよ。でもカテゴリーの違うクルマだからなぁ。




    ・このボディに125馬力のツインカムを搭載したいすゞインパルスもあったけど、クーペだけに搭載されていたターボはさらにホットだった。




    ・スタイリングはマジでクールだ。ジオはサイオン(トヨタが北米で展開している若者向けブランド)を思い起こさせるね。限界を押し広げ、多くの機能を備えた若者向けの風変りなデザインのクルマを提供している。




    ・もし当時、ジオのクルマを選ぶとしたらメトロLSiが間違いないだろうな。メトロはスズキによって作られていて、はるかに信頼性が高い事が証明されている。実際、ここマイアミには当時のジオメトロがまだ何台か残っている。自分らはそれを「日本製のビートル」と呼んでいたよ。北の方だと融雪剤でボディが錆びてしまうんだろうけど、ここフロリダでは錆びる心配はほとんどない。




    ・これは自分が初めて新車で買ったクルマだ。彼らはリアウインドウを開けられることについて言及してなかったな。これはマジでクールだった。




    ・これは素晴らしいクルマだった。ハッチバックとワゴンの境界線上にあるようなクルマだったよ。




    ・昔これに乗ってたよ。素晴らしいクルマだった。学生が乗るにはちょうど良かったよ。




    ・この動画がおすすめに出てきてこのクルマを思い出した。もう10年くらいは見てない気がする。売りに出ているのをネットで探してみたけど少ししか見つからないね。ほとんどはジャンクヤードにあるようだ。もし見つけたらすぐさま買うんだがなぁ。




    ・こいつは実際、2ドアのステーションワゴンだった。えーと、シューティングブレークって言うんだっけ?
     ↑正式名称はワゴンバックだったと思う。
     ↑Dピラーがないからハッチバックの扱いなのかな。




    ・このハッチバックの事は分からないけど、レンタカーでATのジオストームクーペを借りて乗ったことがある。運転するのはとても楽しかったよ。とても印象的なクルマだったけど、ベースは評価の高いいすゞインパルスだから驚くことではないな。




    ・ストームだなんて名前負けしている。。霧雨(Drizzle)がいい所だろう。まあ確かに、当時はクールに見えるクルマだったよね。




    ・こんなクルマが存在していただなんて知らなかった。2ドアのワゴンなんて超クールだ!




    ・なんてクレイジーで楽しそうな小さいクルマなんだ!




    ・ジオとサターンの両ブランドが廃止されたのは本当に残念だ。




    ・1991年式のATのジオストームクーペを持ってた。3速ATだったから、ハイウェイで120km/h出すと4,300rpmまで回転数が上がるんだ、オーバードライブが本当に必要だったよ。そこ以外は気に入ってたね。




    ・懐かしのミニカマロワゴン!




    ・1993年式のジオストームクーペを試乗したことがある。見た目は気に入ったけど、インテリアは全て硬くてもろいプラスチックだったし、1.6リッターに5MTの組み合わせはパワー不足だった。それに車内騒音も大きかったな。毎日の足として使うにはちょっとしんどいクルマだったのを覆えている。




    ・メーター周りは今見てもクールだね。




    ・このクルマは、本当はシビックタイプRが欲しいけど予算が限られている時の選択肢だ。




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