JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    タグ:ジオ

    ※※※過去記事を再掲します※※※



    1990年式のスズキカルタスコンバーチブルのOEM車「ジオメトロコンバーチブル」に対する海外の反応です。

    当時、GM系の低価格ブランドとして北米で展開していた「GEO」にスズキカルタスがOEM供給され、「メトロ」という名前で販売されていました。ちなみに、カルタスは北米で「スイフト」の名前で販売されていました。

    このクルマで山下達郎とかをカセットテープで聴きながら走ったら楽しいだろうなぁ…テープはハイポジかメタルがいいですね。爪折ったところをテープでふさいだくらいにして…












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・昔フォードアスパイア(起亜とフォードが共同開発したフェスティバの後継車。)に乗ってた。あのクルマで唯一自慢できたのは、このジオメトロよりもシリンダーがひとつ多かったって事だけだ。




    ・1990年のエコノミーカーにエアバッグが搭載されているのはとても印象的だね。当時のほとんどのミドルセダンには搭載されていなかったよ。
     ↑しかし、エアバッグが付いているからといってこのブリキ缶ではどうだろう…
     ↑ルーフを切り落として構造的に脆弱になってしまったため、衝突テストに合格するためにそうしたんだ。




    ・ルーフの開閉が手動だって問題ないよ。自分自身でコントロールできるんだからな。粗悪な電子制御よりはずっとマシだ。




    ・走行距離83,000kmの1993年式メトロコンバーチブルの5MTを買ったよ。こいつはほぼ新車みたいなもんだ。このクルマのあらゆる瞬間が好きだね。通勤を快適にしてくれたよ。深呼吸してリラックスすることを教えてくれたんだ。なぜなら、イライラしてもこのクルマでは早く目的地に着くことはできないからね。




    ・このメトロ、特に3気筒+5MTの組み合わせのやつは25.5km/Lで走れるから、今でも巨大な市場が存在するんだ。欲しがる人は多いんだよ。このメトロは年式の割に見た目がいいね。これは基本的に使い捨てみたいなクルマだった。もうほとんど残ってないんじゃないかな。このクルマは駐車スペースをさほど占領しないから気に入ってる。1台分の駐車スペースに2台のメトロが停められるくらいだ。
     ↑冬場に道路に撒かれる塩はメトロの天敵だったね。でも晴天に恵まれたカリフォルニアでは、このメトロは永遠に生き永らえる可能性がある。三菱ミラージュはジオメトロのナイスな代替品だよ。3気筒エンジンで同様に優れた燃費を実現しているし、今買えるクルマの中では最も安い部類に入る。




    ・自分は非常に高価なラグジュアリーカーが好きだけど、丁寧に設計されたエコノミーカーも好きなんだ。今はポルシェカイエンSに乗っているけど、2代目のホンダフィットに乗ってもカイエンと同じくらい満足できると思う。正直、この小さなジオメトロはマジで可愛いと思うな。




    ・ジオメトロは素晴らしいクルマだったよ!1993年あたりにMTのハッチバックのを持ってた。燃費も素晴らしかったよ。




    ・今でも3気筒のスズキスイフトに乗ってる。ジオメトロとは名前が違うだけだね。これは過去20年間に所有した中で最も信頼性が高く、経済的で、メンテナンスの手間がかからない。エンジンには油圧リフターが搭載されているからバルブラッシュの調整が不要で、タイミングベルトも1時間あれば交換きる。他のメンテナンスも簡単だよ。エンジンは352,000km走ってもオイル上がりの症状はなく、今でも燃費は素晴らしいままだ。地上高が高くて車幅が狭いから多少のオフロードも走れるし、高めのギア比と頑丈なエンジンのおかげで、ハイウェイを120km/hで快適に走ることもできる。自分は貧乏なわけじゃないからもっといいクルマに乗ることもできるけど、こいつの意欲的なエンジン音と、クルマが自分を助けてくれているという感覚が好きなんだ。多少の修理はDIYでできるから、自分がクルマに対して責任を持っているという感覚もあるね。




    ・自分はこれと同じ、90年代初頭のメトロコンバーチブルを持ってる。自分のはATだ。小さくて愛らしいクルマだよ。VWビートルと似たようなもんだ。遅くてシンプルで、誰にでも愛されるようなクルマだ。維持費が非常に安いから、誰も知らないようなレアなクルマを集めている人には強くオススメしたいね。エンジンのリビルドは99ドルで済むし、新しい幌は132ドルで買える。ガソリン満タンはたったの30ドル
    だ。



    ・ジオメトロには4ドアハッチバックがあった事も忘れないでね。
     ↑4ドアのジオメトロは欲しいなぁ。




    ・このクルマには楽しい思い出がある。自分が前に働いていた会社では、このジオメトロが配達用の車両として配備されていたんだ。内装が汚れているのが1台あって、自分はボスの許可を得てそいつを家に乗って帰った。シートやカーペット、トランクマットを外して、フロリダの太陽の下で全部水洗いしたんだ。それらは全部簡単に外すことができたよ。しっかり乾いたのを確認してから元通りにして、月曜日にはシミひとつないキレイなクルマで職場に行ったんだ。我々はこのメトロを徹底的に酷使したけど、メトロはそれを受け入れてくれたよ。




    ・このジオメトロは、うちの近所では結構見かけるね。でもクリーンでコンディションがいいのはないな。このサイドのアクセントが気に入ったよ。これは純正だと思ってた。1~2本のピンストライプとグラフィックがあれば、このクルマはさらにファンタスティックになるね。




    ・1990年に輸入されたジオメトロコンバーチブルはたったの33台しかなかったのか。知らなかったよ。




    ・1990年式のジオメトロに乗ってた。自分のは5MTだったよ。MTのおかげで、クルマがより軽快に感じられたよ。




    ・妹の初めてのクルマがこのジオメトロの4ドアハッチバックだった。時間はかかるけど130km/hまでは出たよ。でもこのクルマはそこまでのスピードを出したがらないみたいだったな。パワステは装備されていなかったけど、非常に軽量なクルマだったから無くても問題なかったね。




    ・うちの母親が1992年式のメトロハッチバックに乗ってたよ。これは本当に良いクルマなんだ!子供の頃は嫌いだったけど、今となっては素晴らしいと思う。安くて信頼性が高く、20km/L以上で走れる楽しいクルマだからね。




    ・走行距離が30万キロ以上の1991年式ジオメトロハッチバックに乗ってたことがある。見た目も走りも素晴らしいクルマだったよ。このちっこいのは大好きだ。




    ・2台のジオメトロを持ってる。こいつは究極的に耐久性のあるクルマだよ。走行距離の少ないコンバーチブルがあったら通勤用に欲しいなぁ。




    ・そこまで需要のあるクルマではないけど、レアだから保存しておく価値はある。




    ・ハイスクール時代、このジオメトロの5MTを2台持ってた。そのうちの1台を売ってくれた男はフルエアロに社外ホイール付きのメトロを持ってたんだが、色が赤と白のツートンだった。みんなでそれをモンスターボールって呼んでたよHaHaHa。

    ※※※過去記事を紹介します※※※



    1993年式のE100系トヨタカローラと、そのOEM車であるジオプリズムに対する海外の反応です。

    何度か紹介していますが、Geoというブランドはかつてゼネラルモータースがアメリカとカナダで展開していた販売チャネルで、輸入車が勢力を増していた小型車市場での競争力確保のために設立されました。が、Geoのラインナップのほとんどは日本車のOEMでした。

    このGeoプリズムはE100系スプリンターがベースとなっており、GMとトヨタの合弁会社であるNUUMIで製造されていました。エンジンは105馬力/5,800rpm、14.6kg・m/3,000rpmを発揮する1.5リッターの4A-FEと、120馬力/6,000rpm、16.0kg・m/4,400rpmを発揮する1.8リッターの7A-FEが選べました。用意されるトランスミッションは5MTと3ATでした。

    このUSDM感がたまらない…!











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・おいおい、0-100km/h加速タイムが8.8秒だなんて、1993年のエコノミーカーにしちゃ驚異的じゃないか。




    ・このジオプリズムとカローラは、これまでに作られたクルマの中で一番信頼性が高い。300,000kmオーバーのプリズムとカローラはざらにある。
     ↑これは事実だ。自分の1994年式のプリズムは、800,000kmを超えてもまだ現役だよ。
     ↑90年代初頭~半ばのトヨタ車とホンダ車なら、500,000kmくらいなら簡単に達成できる。廃車になるとしたら、故障より、事故やサビの方が問題だろうな。




    ・ジオプリズムは、全てのGMのクルマの中で一番の信頼性が高かった。
     ↑ポンティアックヴァイヴ(トヨタヴォルツ)もだ。
     ↑トヨタのおかげだね。




    ・これらのクルマは今でも走ってるのを見かけることがある。この当時にタイムスリップして、このカローラは30年後でも走ってるよって彼に教えたらどんな顔するだろう。
     ↑本当だね。1962年に作られたクルマで、1992年にまだ信頼できる移動手段として残っていたのは何台あったんだろう。




    ・30年経った今でも、この世代のカローラとプリズムはアメリカの道路でよく見かける。これらのクルマがいかにうまく作られていて、そして信頼性がどれだけ高かったかを示している。




    ・最近は燃料価格が高騰しているから、我々にはこういうクルマが必要になってくる。




    ・友達が引っ越す時、ちゃんと走るし運転もできるプリズムをタダで貰ったんだ。いくつか手入れが必要な箇所はあるけど、全体的に走りはナイスだ。売ろうと思っていたけど、最近はガソリンが高いし、手元に置いておいた方がいいかもしれないね。
     ↑自分もこのカローラを持ってる。今でも15.0km/Lで走れるし、維持費はタダみたいなもんだ。少なくとも、最近の石油危機が落ち着くまではキープしたいね。
     ↑だからこそ、これは我が家のファミリーカーのうちの1台としておいてある。カリフォルニアのガソリン価格は異常だよ。




    ・自動車業界におけるバッジエンジニアリングの偉業の1つだね。機会があったらまた乗りたいな。




    ・1997年式のカローラに乗ってた。売った時は470,000kmを超えていたけど、でもちゃんと走れてたよ。




    ・ああ、賢明で手頃な交通手段…




    ・1994年式のカローラLEに乗ってたよ。今でも、そのカローラは今までに所有したクルマの中でベストだと言える。そして、今までに乗ったクルマの中で一番よくエアコンが冷えるクルマだった。サビの問題が無ければ、今でも毎日このカローラに乗っていただろうな。オイルとタイヤを除けば、交換する必要があった部品はバッテリーとブレーキだけだった。あの小さなカローラは本当に気に入っていたよ!
     ↑自分は1997年式のカローラだ。毎日乗ってる。年間32,000km走っても何も問題ないね。自分はクソ暑い南カリフォルニアに住んでいるから、アイスクールなエアコンは有難いね。
     ↑おい兄弟、サビ止めくらい塗っといてやれよ。




    ・このカローラはとても洗練されていて、乗り心地も非常に良かった。でも見た目でいえば、ジオプリズムの方がずっと良かったな。




    ・古き良き時代だな。自分が初めて買ったカローラは1995年式のだった。568,000kmまで乗って、2016年に手放したよ。




    ・自分はずっとジオの方のスタイリングが好きだったなぁ。
     ↑分かる。次の世代のカローラに似てるよね。




    ・カローラもプリズムも、デザインはどちらも魅力的だ。そして今でも走ってるのを見かけることがある。




    ・インテリアをチェックしている人が来ているシャツの柄は、これまでで一番90年代っぽい。




    ・我が家には2台のNUUMI製のクルマがあったよ。GMがバッジを設計して、トヨタがクルマを設計する限り、バッジエンジニアリングは全く問題ないと皆さんに保証できるよ。
     ↑当時、このプリズムに乗っている人の何パーセントが、自分はトヨタ車を運転していると認識していたんだろう。




    ・自分はこの時代のスーパーシンプルなクルマが大好きだ。気が散るようなナンセンスな装備が全くないのがいい。




    ・おお!ちょうどプリズムを買ったばかりなんだ。今はマニュアル車の運転に慣れようとしてるところだ。マジでクールなクルマだよ。




    ・もし程度のいい個体があるなら、今すぐにでも乗りたい。




    「クリーンディーゼル煤界隈」というブログを始めました!ディーゼルのCX-5に乗っている管理人の、今までの悪戦苦闘やらムダあがきやらをまとめているサイトです。クリーンディーゼル(主にマツダ)に乗っている方への助けになれば幸いです。どうぞよろしくお願い致します。
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    【国内在庫品】BM CREATIONS 1/64 トヨタ カローラ 1996 AE100 グレー RHD ビーエムクリエーションズ COROLLA ミニカー
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    ビ-エムクリエイションズ トヨタ カローラ 96 AE100 パールホワイト/カーボンボンネット RHD 1/64スケール 64B0335 (1886923)
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    ビ-エムクリエイションズ トヨタ カローラ 1996 AE100 レッド RHD 1/64スケール 64B0250 (1859468)
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    ビ-エムクリエイションズ トヨタ カローラ 1996 AE100 タイ タクシー RHD 1/64 64B0334
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    LV-N287a トヨタ カローラワゴン Lツーリング オプション装着車(青/銀) 96年式
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    LV-N273b/トヨタ カローラバン DX(銀)2000年式/1/64スケール/トミカリミテッドヴィンテージ/トミーテック
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    ※※※過去記事を再掲します※※※



    いすゞPAネロのOEM車である、1991年式のジオストームに対する海外の反応です。ものすごく斬新なデザイン…!











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・ジオストームハッチバックはとてもクールだ。1990年代のノスタルジックなクルマって感じだね。
     ↑1990年から3年間くらいノーマルのジオストームに乗ってたが、ハッチバックがあるとは知らなかったなぁ。
     ↑FFのカマロのハッチバックって感じがする。




    ・1991年式のジオストームGSiに試乗したけど、作りのチープさにがっかりした。それで1991年式のフォードレーザーRSを買ったんだ。とても気に入ってたよ。初めてクルマにCDプレーヤーを付けたのがあれだった。そのために初めてのCDを買ったんだ。ああ、あれはニルヴァーナのNavermindだった。
     ↑ストームは、当時購入できる最も安いクルマだった。これよりも安く買える新車というと、同じジオの3気筒のメトロ(スズキカルタスのOEM車)位しか無かったよ。でもカテゴリーの違うクルマだからなぁ。




    ・このボディに125馬力のツインカムを搭載したいすゞインパルスもあったけど、クーペだけに搭載されていたターボはさらにホットだった。




    ・スタイリングはマジでクールだ。ジオはサイオン(トヨタが北米で展開している若者向けブランド)を思い起こさせるね。限界を押し広げ、多くの機能を備えた若者向けの風変りなデザインのクルマを提供している。




    ・もし当時、ジオのクルマを選ぶとしたらメトロLSiが間違いないだろうな。メトロはスズキによって作られていて、はるかに信頼性が高い事が証明されている。実際、ここマイアミには当時のジオメトロがまだ何台か残っている。自分らはそれを「日本製のビートル」と呼んでいたよ。北の方だと融雪剤でボディが錆びてしまうんだろうけど、ここフロリダでは錆びる心配はほとんどない。




    ・これは自分が初めて新車で買ったクルマだ。彼らはリアウインドウを開けられることについて言及してなかったな。これはマジでクールだった。




    ・これは素晴らしいクルマだった。ハッチバックとワゴンの境界線上にあるようなクルマだったよ。




    ・昔これに乗ってたよ。素晴らしいクルマだった。学生が乗るにはちょうど良かったよ。




    ・この動画がおすすめに出てきてこのクルマを思い出した。もう10年くらいは見てない気がする。売りに出ているのをネットで探してみたけど少ししか見つからないね。ほとんどはジャンクヤードにあるようだ。もし見つけたらすぐさま買うんだがなぁ。




    ・こいつは実際、2ドアのステーションワゴンだった。えーと、シューティングブレークって言うんだっけ?
     ↑正式名称はワゴンバックだったと思う。
     ↑Dピラーがないからハッチバックの扱いなのかな。




    ・このハッチバックの事は分からないけど、レンタカーでATのジオストームクーペを借りて乗ったことがある。運転するのはとても楽しかったよ。とても印象的なクルマだったけど、ベースは評価の高いいすゞインパルスだから驚くことではないな。




    ・ストームだなんて名前負けしている。。霧雨(Drizzle)がいい所だろう。まあ確かに、当時はクールに見えるクルマだったよね。




    ・こんなクルマが存在していただなんて知らなかった。2ドアのワゴンなんて超クールだ!




    ・なんてクレイジーで楽しそうな小さいクルマなんだ!




    ・ジオとサターンの両ブランドが廃止されたのは本当に残念だ。




    ・1991年式のATのジオストームクーペを持ってた。3速ATだったから、ハイウェイで120km/h出すと4,300rpmまで回転数が上がるんだ、オーバードライブが本当に必要だったよ。そこ以外は気に入ってたね。




    ・懐かしのミニカマロワゴン!




    ・1993年式のジオストームクーペを試乗したことがある。見た目は気に入ったけど、インテリアは全て硬くてもろいプラスチックだったし、1.6リッターに5MTの組み合わせはパワー不足だった。それに車内騒音も大きかったな。毎日の足として使うにはちょっとしんどいクルマだったのを覆えている。




    ・メーター周りは今見てもクールだね。




    ・このクルマは、本当はシビックタイプRが欲しいけど予算が限られている時の選択肢だ。



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    スピージー ドライブシャフトブーツ イスズ ジェミニ ピアッツァ PAネロ 外側左右セット BAC-TG11R JT190 S63.03 - H02.02 アウター
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    NGK *1台分4本セット* イリシリーズ チューニングエンジン用高熱価プラグ IRIWAY8(熱価8番) * いすゞ PAネロ 1600cc JT191F・191S 4XE1 平成2年5月〜5年9月
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    日産/ピットワーク クーラー用ベルト AY140-61085 イスズ/いすゞ/ISUZU PAネロ ジェミニ Cooler belt
    日産/ピットワーク クーラー用ベルト AY140-61085 イスズ/いすゞ/ISUZU PAネロ ジェミニ Cooler belt
    日産/ピットワーク パワーステアリング用ベルト AY140-60965 イスズ/いすゞ/ISUZU PAネロ ジェミニ Power steering belt
    日産/ピットワーク パワーステアリング用ベルト AY140-60965 イスズ/いすゞ/ISUZU PAネロ ジェミニ Power steering belt
    EXEDY エクセディ クラッチディスク、クラッチカバー ■いすゞ ジェミニ,PAネロ 1600 ZC ■型式 MJ2 ■年式 96/10~ ■品番 HCD801U HCC530 【smtb-F】
    EXEDY エクセディ クラッチディスク、クラッチカバー ■いすゞ ジェミニ,PAネロ 1600 ZC ■型式 MJ2 ■年式 96/10~ ■品番 HCD801U HCC530 【smtb-F】

    GM系の低価格ブランド「GEO(ジオ)」にOEM供給され、トラッカーの名前で販売されていた1995年式のスズキエスクードに対する海外の反応です。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・このクルマについてはは年寄り達が「それってすぐ横転するクルマだよな」って言いがち。
     ↑そして、同世代のフォードエクスプローラーにも同じ問題があったよって言うと逆ギレするんだよね。
     ↑ガールフレンドがこの動画のサムネを見て、「あ、これうちのお父さんがひっくり返したやつだ」って言ってたよ。




    ・90年代当時はこんなクルマの事は気にもかけなかった。でも今、巨大なSUVやピックアップトラックなどのモールクローラー(本来の使い方をせず、ショッピングモールでの買い物くらいにしか使われていないSUVやトラックのこと)が溢れかえる地獄のような光景の中、このクルマは自分を笑顔にさせてくれる。この小さなビターラ(エスクードの海外での名前)に乗りたいな。
     ↑ハイスクール時代に1987年式のスズキサムライ(ジムニーの北米版)を持ってた。当時、自分はこのクルマの事をサムライのアホみたいな従兄弟だと思ってたんだ。でも今改めて見直してみると、それは90年代に適応したサムライの論理的進化だったと思う。今すぐにでも1台欲しいよ。




    ・今でもカナダ北東部でジオトラッカーは結構な台数が生き残っている。これはクレイジーだね。一部は敷地内の除雪用に改造されていて、タイヤの代わりにキャタピラが付いているのを見たこともあるよ。でもほとんどは90年代当時のままの姿だね。
     ↑自分が住んでいるニューブランズウィックのあたりでは、一時期このクルマはサイドバイサイド(二人乗りのバギーのこと)の原型みたいな使われ方をしていたよ。2002年から2009年まで自分はダートバイク少年だったんだが、完全ノーマルのジオトラッカーを持ってきてATV用のトレイルを走っている人をよく見かけたよ。このクルマはどんな道でも通り抜けることができたし、道幅の狭い場所も走れるほどに小さかった。残念ながら、このあたりではほとんどがサビて朽ちてしまったようだ。




    ・友達と一緒に、このクルマにヴィンテージのビュイックのV6エンジンと350用のトランスミッションをスワップしたことがある。冷却関係の問題を解決したら、こいつはトレイルモンスターになったよ。4WDでダートを走っていると、こいつは穴を掘ってもそこから飛び出してくるんだ。車体は白で、ボンネットとドアにハローキティのグラフィティを入れてあった。かなりの数のロードウォーリアーに恥をかかせてやったよ。
     ↑外径29インチのタイヤとデフロックを装備しただけのほぼノーマル状態でも、こいつは非常に優れたオフローダーだったよ。
     ↑ハローキティのロードランナー…
     ↑ここオーストラリアでは、こいつにビュイック3800をスワップするのが定番だったな。




    ・"男らしさ"について述べていたが、そこでピックアップトラックがいかにして40,000ドル以上もする戦車みたいなものになってしまったかを思い出した。かつては20,000ドルも出せば、余分な機能がなく、優れたエンジンを搭載した実用性100%のピックアップトラックが買えた。クルーキャブとかパワーウィンドウとか、タッチスクリーンなんてものは一切なかったんだ。あくまでトラックだからな。最近のトラックは、サイズの点においてはうちの父親のピックアップトラックを小さくすることに成功したけど、その分牽引できる重量も低くなってしまった。
     ↑このクルマが最初にリリースされた時、ベース価格はたったの15,000ドルだった。そしてその正体は、デフロックと少し大きめのタイヤを備えた有能なオフローダーだったんだ。外径29インチのタイヤは、リフトアップなしでもうまく収まったんだ。




    ・小さい頃、父親がこのクルマを持ってたよ。ここイギリスではスズキビターラとして販売されていたんだ。色はレッドで、ラグトップ付きの5MTだった。ワイドなフェンダーとワイドなホイール、それからフロントにブルバーが付いていたね。ファットボーイキットって呼ばれてたと思う。妹と自分はそのクルマが大好きで、特にオープンにしてリアシートに座るのが大好きだった。当時うちにはデカい猫がいて、ラグトップをたわませてルーフで昼寝してたっけな。冬場に駐車場が凍結すると、父親は我々を連れ出して、2WDにして氷の上を滑らせて遊んだんだ。楽しい思い出のあるクルマだよ。




    ・今でもこういう小型オフローダーがあるといいのになぁ。
     ↑スズキがジムニーをここで販売できるようにしてくれたら大儲けするだろうけど、おそらくアメリカの衝突安全基準を満たすには小さすぎるだろうな。公道走行可能なマヒンドラのロクサーを手に入れた人もいるけど、その価格だとまともなTJラングラーを買ってちょっとしたカスタムができる。




    ・ここポルトガルでは、90年代にはこのクルマはパンよりもありふれた存在だったよ。




    ・ここギリシャではスズキビターラだったな。99.9%が5MTだった。ハンター達はこの破壊不可能なクルマがお気に入りだったんだ。スズキサムライやジムニーに次ぐ存在だったね。




    ・これは自分にとって実現可能な憧れのクルマだ。このモデルの、できれば状態のいいMT車を手に入れて、きちんとメンテナンスをして、世界のあちこちに連れて行きたいと思ってる。




    ・この個体はとてもよく整備されているね。その辺で見かけるジオトラッカーの99.999999%よりも状態がいいみたいだ。オーナーに敬意を表するよ。




    ・ここエクアドルでは2013年に生産が中止されてしまったんだ。自分もこれを持っているが、22年落ちで走行距離は400,000kmだ。中南米ではこのクルマはとても愛されているんだ。




    ・初めて運転したのはこれと同じモデルのスズキビターラのMT車だった。休みの日はここポーランドのオフロードを走って楽しんだもんだよ。ギアレバーとトランスファーの切り替えレバーを駆使して走り回るのは、とても楽しいし男らしいことだと感じたよ。




    ・このジオトラッカーは、90年代に女子大生や貧乏な兵士が乗るクルマだった。
     ↑90年代に金のない兵士が乗りがちだったはポンティアックグランダムじゃない?




    ・ソフトトップ付きのジオトラッカーをちょうど手放した所だった。オフロードで3年ほど酷使したんだが、買った時よりも高い値段で売れたよ。Facebookのマーケットプレイスで売りに出してたんだけど、来るオファーはどれも「娘のために買う」というものだったな。これはとても可愛いし楽しいクルマで大好きだった。Jeepとは真逆のクルマだけど、オフロードではJeepに追いつくことだってできるんだ。




    ・母親が以前、ブラックのソフトトップのトラッカーを持ってた。とても気に入って乗ってたんだけど、ルーフを切り裂かれてラジオを盗まれるというのが2回あったな。父親は後部座席の後ろのわずかなスペースにスピーカーボックスを作り、まともな音を出させようとしてた。でこぼこな道を走る時、友達と一緒に後部座席で跳ね回って楽しかったのを覚えているよ。




    ・個人的には、このジオトラッカーはSUVというよりも「ヘビーデューティーカー」だと思う。自分はハイスクールの時から好きだったんだ。これはタフで燃費が良くてお買い物に使えるクルマでありながら、農機具を引っ張ったりクレーターだらけの未舗装路を走ったりできるようなクルマでもある。自分がこのクルマを大好きな理由は、速さではなく耐久性を重視するという、独自のタフ&ユーティリティーな世界に属しているからだ。




    ・1996年式のラグトップのを持ってる。オープンにして乗ってるよ。このクルマは大好きだ。運転するのがとても楽しいんだ。




    ・理由はうまく言えないが、自分はずっとこのクルマが好きだったよ。このクルマから伝わってくる誠実さのせいなのかな。




    ・18歳の時、1,200ドルで買ったジオトラッカーに乗ってた。1年間、コロラド中を走り回ってたよ。キャンプや登山、スキー旅行を楽しんでた。でも3人乗って装備を積むと少しきゅうくつだったな。インターステート70号線で吹雪に見舞われた時も、ゆっくりだったけど安全に家まで帰ってくる事ができたんだ。今まで乗ったクルマの中では一番楽しかった。あのクルマが懐かしいな。




    北米ではGMの廉価ブランド「ジオ」から「ストーム」という名前で販売されていた、いすゞPAネロに対する海外の反応です。あちらでは原油高の背景もあり、当時はけっこう売れたようです。このクルマにいろいろな思い出を持つ人がたくさんいるようで…












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・80年代半ばから90年代初頭にかけての、シボレーやポンティアック、フォードのディーラーを覗くのが楽しかった時代を覚えている人はいる?あの頃は全てがSUVじゃなかった。




    ・カマロとサターンに生まれた子供みたいだ。




    ・1990年6月25日に、ブラックのジオストームの5MTが納車された。今でもそのクルマを持ってるよ。走行距離は100,000kmだけど、まるでショールームに展示されている新車のような見た目を保っているよ。オリジナルのペイントは完璧な状態だ。自分はまだこのクルマの見た目に飽きていないし、5MTの感触も最高だ。ノーマルから変更したのはCDデッキと、1991年式のGSi用の15インチホイールを付けた事だね。オリジナルのデッキとホイールはまだ保管してある。19歳の時に買ったクルマで、今となってはノスタルジーって感じだね。このクルマと共に多くの素晴らしい時間を過ごしたし、何度もロードトリップに出かけたよ。超レアなポルシェと同じガレージに入れてあるけど、もし火事になった時に真っ先に助け出すのはジオストームの方かもね。
     ↑そいつはクールだ!言いたい事はよく分かるよ。自分も1995年に新車で買ったアコードに乗っているが、こいつは売る気にはならないな。




    ・1991年式のジオストームGSiを持ってたよ。これよりも良いホイールとタイヤを装備していたモデルだ。ハンドリングが素晴らしくてとても楽しいクルマだったよ。バージニア州からカリフォルニアまで走った事もある。あれはまだ自分が海軍にいた頃だったな。




    ・特にこの時代のものとしては、かなりグッドルッキングなクルマだと思う。




    ・MTのベースモデルのジオストームを持ってる。運転が楽しいし、経済的で信頼性が高いクルマだよ。ピストンとバルブが干渉しないエンジンだったから、同クラスの多くの日本車のようにタイミングベルトが切れてもエンジンをリビルドする必要はなかった。当時としては素晴らしいエコノボックスだったよ。




    ・1990年式のジオストームGSiに6年間乗ってた。あれが自分の初めての新車だったよ。288,000kmまで乗って手放した。あれは当時としてはクールなクルマだったね。オハイオ州からフロリダまで何度かドライブしたのを覚えているよ。地元のクルーズスポットでも素晴らしいクルマだったな。昔はこのクルマが好きな人が結構いたよね。自分が乗ってたやつは故障はなかった。ドアジャムにはMade in Japanのいすゞ製って書いてあったな。これ乗っている間は、クルマをかなりキレイな状態に保ってたよ。時々見かける事はあるけど、本当に絶滅してしまったね。コンディションのいいストームにもう一度乗れたら最高だろうなぁ。




    ・ジオストームGSiは本当に大好きだ。特にフリップアップ式ヘッドライトを備えた1990-1991年モデルがいいね。ハイスクールにいた時、友達の兄貴がこのクルマを買ったんだが、みんなが大騒ぎしていたのを覚えているよ。これはクールなデザインのクルマだったけど、リアシートは最悪だったな。身長170cm以上の人が座ると頭がリアウインドウに当たってしまうんだ。でも5MTはかなり速かったね。




    ・1992年式のGSiを持ってたよ。今でもあれはお気に入りのクルマの1台だ。生々しくて騒々しくて、ハンドリングが優れたクルマだった。本物のファンtoドライブを味わうことができたよ。




    ・昔、このジオストームのパンフレットが郵便で届いたのを覚えている。ヒドゥンされたドアハンドルがクールだと思ってたよ。




    ・大学生の時に1990年式のジオストームに乗ってた。長距離の通学のための交通手段が必要になった時、父親が見つけてくれたんだ。初めて実車を見ずに買ったクルマだね。最初は懐疑的だったけど、乗ってるうちに本当に気に入ったよ。ハンドリングが非常に良かったし、パワーもそんなに悪くはなかった。これは過小評価されているクルマだね。




    ・まだ自分がハイスクールに通っていた1996年頃、友達がこのジオストームを持ってた。そのクルマでMT車の乗り方を練習させてもらったよ。小さいけどとても良いクルマだった。




    ・小さいがグッドルッキングなクルマだよ。インテリアの素材とエンジニアリングがデザインと同じくらい優れていたら、このクルマはクラシックカーとして扱われていただろうな。




    ・フロントは非常にセクシーかつスポーティーで、とても男性的に見える。同じヘッドライト、フォグランプ、ウインカーを備えた1993-1997年式のカマロZ28のフロントエンドによく似ているね。ミニカマロって感じだ。




    ・2000年あたりに1991年式のジオストームに乗ってた。とても気に入ってたよ。値段の割にはとても楽しい小さなクルマだったな。




    ・ハイスクール時代にこれに乗ってたよ。でもトランスミッションが壊れて、バックに入らなくなってしまったんだ。でも軽いクルマだったから、フリントストーンみたいにドアから足を出して、地面を蹴ってバックさせてたよ。半年くらいその状態で乗ってたね。




    ・初期のサターンSC2に似ているなぁ。




    ・1991年式のジオストームGSiに乗ってたよ。あのクルマは大好きだったな。手放した時の走行距離は283,000kmだったけど、その時でも走りは新車同様だった。クラッチもオリジナルのままだったよ。




    ・ハイスクール時代のガールフレンドがイエローのジオストームに乗ってた。オートクロスで競争相手を圧倒するジオストームを見るまで、これは女の子が乗るようなクルマだと思ってたよ。




    ・この動画のと同年式のジオストームを持ってたよ。色も同じで、走行距離は320,000kmだった。このスタイリングが気に入ってたんだ。シートはクールな見た目で快適だったな。とても元気いっぱいで運転するのが楽しいクルマだった。でも130km/h巡航の時は回転数が4,000rpmまで上がるからうるさかったね。6速ギアが必要だと思ったよ。それでもこのクルマは大好きで、今でもまた乗りたいと思ってる。





    【単品】チョロQ いすゞ ピアッツァ (JR120) レッド (クリアケース入)
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    【廃盤】チョロQ19 いすゞ ジェミニ グリーン
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    【中古】トミカリミテッドヴィンテージ ネオ 1/64 LV-N125a いすゞジェミニ パティオ (青) 完成品
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    USED トミカリミテッドヴィンテージ TLV-N23a いすゞジェミニC/C(赤) 240001028136
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    ジェミニ イルムシャーR(いすゞ)【中古】 中古車 セダン ホワイト 白色 2WD ガソリン
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    ジェミニ イルムシャーR(いすゞ)【中古】 中古車 クーペ レッド 赤色 4WD ガソリン
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    ジェミニ 1500C/C(いすゞ)【中古】 中古車 セダン グリーン 緑色 2WD ガソリン
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    117クーペ (いすゞ)【中古】 中古車 クーペ レッド 赤色 2WD ガソリン
    117クーペ (いすゞ)【中古】 中古車 クーペ レッド 赤色 2WD ガソリン
    117クーペ (いすゞ)【中古】 中古車 クーペ ゴールド・シルバー 金色 銀色 2WD ガソリン
    117クーペ (いすゞ)【中古】 中古車 クーペ ゴールド・シルバー 金色 銀色 2WD ガソリン

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