JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    タグ:シャレード

    ※※※過去記事を再掲します※※※


    G100系のダイハツシャレードに対する海外の反応です。このモデルはエンジンのバリエーションが豊富でしたね。そしてこのクルマ、実はアメリカにも輸出されていました。エンジンは1.0リッター3気筒と1.3リッター4気筒の2種類で、3ドアと4ドアセダンが輸出されていました。3ドアハッチバックはバジェットカーの位置付けで、1.0リッターとMTのみの組み合わせだったそうです。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・みんなダイハツシャレードの事覚えてる?
     ↑ダイハツロッキーほどは覚えていないかな。
     ↑プエルトリコにいた子供時代によく見かけたのを覚えてる。ダイハツロッキーと共に、シャレードは今でもまだ走ってるはずだ。当時は普通のクルマとしてしか見ていなかったけど、今となってはノスタルジックな雰囲気のおかげで少し特別なクルマに見えるね。
     ↑オーストラリアではけっこう長い間よく見かけるクルマだったよ。
     ↑覚えてるよ。1990年あたり、ラスベガスに小さなダイハツのディーラーがあったんだ。
     ↑学生時代を思い出すよ。当時のルームメイトが、この動画に出ているのと同じシャレードに乗ってた。当時の大学生は、クルマを持っていれば勝ち組だったんだ。車種は関係なかった。
     ↑11歳の時、シアトルのモーターショーで初めてシャレードを見た時の事を覚えてる。ダイハツという変わった名前と、リアのフェンダーアーチの形が印象的だった。で、その後にロッキーを見に行ったんだ。ダイハツの思い出と言えばそれくらいだな。でも大好きなクルマだよ!




    ・ダイハツシャレードはまだヨーロッパにはあるけど、日を追うごとに稀少になっていくようだ。ほとんどの人は初めてのクルマとしてシャレードを買って、新しいクルマを買った時や車検に通らなくなった時に廃車にするんだ。でも、シャレードはとてもクールなクルマだと思う。今乗ってる1,000ccのスバルジャスティとよく似ているよ。友達は5ドアハッチバックのに5年間乗ってる。奴はダイハツアプローズから1.6リッターのエンジンをスワップしようとして頑張っているところなんだ。シャレードはもっと愛されるべきクルマだよ!
     ↑スバルジャスティな!そいつもしばらく見てないクルマだ。ここニューヨークの北部では、冬場に道路に撒く塩ですぐにダメになってしまうんだ。自分は1988年式3気筒1.2リッターのジャスティに乗ってた。5MTで4WDだったよ。70馬力かそこらだったけど、自分はそのチビが大好きだった。ヒーターはよく効いたし、雪をかき分けて走ることができたんだ。






    ・忘れ去られた普通車の愛好家になるのは本当に楽しいことだ。とてもユニークで、人と違うものを持つことになるからね。ヴィンテージの記念品やディーラーオプションを探すのも楽しいね。そしてこれは、自動車エンスーになるためのはるかに安価な方法だ。




    ・標準色のソリッドホワイトのペイント、未塗装の樹脂バンパー、そしてグレーの鉄チンホイール。自分はこの組み合わせが大好きなんだ。




    ・シャレードのGTtiは、3気筒エンジンで小さいながらも素晴らしいホットハッチだったよ。




    ・フィンランドでもダイハツシャレードは販売されていたよ。この前のモデルのシャレードも覚えている。それから、後輪駆動のカローラがベースのシャルマンもあったし、1989年にはアプローズも発売されていた。ハイゼットという名前の小型バンもあったっけな。




    ・あのシャレードの5ドアのに乗ってたのを覚えているよ。父親のクルマだったんだ。素晴らしいコンパクトカーだったけど、最近フィリピンではすっかり珍しいクルマになってしまった。




    ・自分はここ3年間ほどシャレードを探し続けているけど、売りに出ているのを見つけたのはたったの2回だけだ。こいつはとても素晴らしいエコノボックスだから、2台ともすぐ売れてしまったんだ。いつか輸入できるくらいのお金が手に入るといいな。




    ・自分はいつも、マーケティング部門の誰がこのシャレードという名前のゴーサインを出したのか疑問に思ってたよ。当時は友達がロッキーに乗ってたな。あれは本当にクールなクルマだった。タルガトップのパネルを固定し忘れてハイウェイを走っていて、パネルが飛ばされたことがあったんだ。パネルは2mくらい飛び上がってから道路わきの草むらに落ちたんだけど、傷ひとつ付いていなかったな。




    ・このシャレードのGTtiは、1,000ccのターボエンジンから100馬力以上のパワーを発生させていた。当時の排気量1リットルあたりの最高出力だよ。




    ・どういうわけか、自分は当時からこのシャレードが好きだった。独特なルックスだなぁって思ってたよ。




    ・このシャレードみたいに、小さくて修理が簡単で、全体的に素晴らしいクルマをもっと作ってくれればいいのにな。




    ・このシャレードはオーストラリアで非常に人気があった。3気筒ターボのGTtiは良かったね。




    ・このシャレードはイギリスでも販売されていたよ。こっちでは1.0リッターのディーゼルの設定もあった。しかもNAとターボが選べたんだ!




    ・自分は1990年式の4気筒のシャレードを持ってる。とても気に入っているけど、サードパーティー製を探す以外にパーツを見つける方法がないんだ。運転席のドアハンドルを探した時は、危うく自分の髪の毛を全部引き抜くところだったよ。




    ・これを観ていると、昔乗っていた1.0リッター3気筒53馬力のスズキスイフト(カルタスの海外版)が恋しくなるよ。ターボのシャレードは乗ってみたかった。きっと楽しいクルマなんだろうなぁ。




    ・このクルマには特別な思い入れがある。初めてのクルマがボロボロのダイハツシャレードだったんだ。実は長い間シャレードを探している。もし売りたいと思っている人がいたら、ぜひ連絡して欲しい。すぐに買いたいと思う。本気のバイヤーがここにいるよ!




    ・シャレードはつい最近まで持ってたよ。1989年式の3気筒だった。顧客が3気筒は遅すぎるという理由でダイハツに訴訟を起こしていたっけな。速さを気にするんなら、なんでシャレードなんか買ったんだろう。
     ↑そいつらは試乗中に遅さを理解できなかったのかね?




    ・シャレードのターボはミニモンスターだった!




    ・ちょうど今、ジャンクヤードでシャレードを見ていた所だ。今までに見たことがないクルマだから、買う価値があるかどうか知りたかったんだ。

    BM CREATIONS 1/64 ダイハツ シャレード 1991 4ドア レッド 16バルブ 完成品ダイキャストミニカー 64B0450
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    BM CREATIONS 1/64 ダイハツ シャレード 1989年ロンバードラリー 完成品ダイキャストミニカー 64B0448
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    シルクロード エンブレムプロテクター ABS樹脂製【マットブラック】DAIHATSU [品番:899-O91MB]【沖縄・離島着払】【代引き不可×】
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    ダイハツエンブレム楕円形  DAIHATSUエンブレム オリジナルカーエンブレム
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    ダイハツエンブレム Daihatsu DAIHATSUエンブレム オリジナルエンブレム
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    ハセプロ マジカルカーボン ステアリングエンブレム用 ダイハツ1 レギュラーカラー CESD-1
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    ダイハツ DAIHATSU エンブレム ユルクラフト製 オリジナル ロゴ カスタム パーツ ドレスアップ ハイゼット アトレー ステッカー プレート ゴールド ステンレス ホワイト 貼るだけ カーパーツ シルクロード SILKROAD YCEM-D1GO YCEM-D1SS YCEM-D1WH
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    ※※※過去記事を再掲します※※※



    G100系のダイハツシャレードに対する海外の反応です。このモデルは、日本仕様はエンジンのバリエーションが豊富でしたね。

    そしてこのシャレードは、実はアメリカにも輸出されていました。エンジンは1.0リッター3気筒と1.3リッター4気筒の2種類で、3ドアと4ドアセダンが輸出されていました。3ドアハッチバックはバジェットカーの位置付けで、1.0リッターとMTのみの組み合わせだったそうです。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・みんなダイハツシャレードの事覚えてる?
     ↑ダイハツロッキーほどは覚えていないかな。
     ↑プエルトリコにいた子供時代によく見かけたのを覚えてる。ダイハツロッキーと共に、シャレードは今でもまだ走ってるはずだ。当時は普通のクルマとしてしか見ていなかったけど、今となってはノスタルジックな雰囲気のおかげで少し特別なクルマに見えるね。
     ↑オーストラリアではけっこう長い間よく見かけるクルマだったよ。
     ↑覚えてるよ。1990年あたり、ラスベガスに小さなダイハツのディーラーがあったんだ。
     ↑学生時代を思い出すよ。当時のルームメイトが、この動画に出ているのと同じシャレードに乗ってた。当時の大学生は、クルマを持っていれば勝ち組だったんだ。車種は関係なかった。
     ↑11歳の時、シアトルのモーターショーで初めてシャレードを見た時の事を覚えてる。ダイハツという変わった名前と、リアのフェンダーアーチの形が印象的だった。で、その後にロッキーを見に行ったんだ。ダイハツの思い出と言えばそれくらいだな。でも大好きなクルマだよ!




    ・ダイハツシャレードはまだヨーロッパにはあるけど、日を追うごとに稀少になっていくようだ。ほとんどの人は初めてのクルマとしてシャレードを買って、新しいクルマを買った時や車検に通らなくなった時に廃車にするんだ。でも、シャレードはとてもクールなクルマだと思う。今乗ってる1,000ccのスバルジャスティとよく似ているよ。友達は5ドアハッチバックのに5年間乗ってる。奴はダイハツアプローズから1.6リッターのエンジンをスワップしようとして頑張っているところなんだ。シャレードはもっと愛されるべきクルマだよ!
     ↑スバルジャスティな!そいつもしばらく見てないクルマだ。ここニューヨークの北部では、冬場に道路に撒く塩ですぐにダメになってしまうんだ。自分は1988年式3気筒1.2リッターのジャスティに乗ってた。5MTで4WDだったよ。70馬力かそこらだったけど、自分はそのチビが大好きだった。ヒーターはよく効いたし、雪をかき分けて走ることができたんだ。






    ・忘れ去られた普通車の愛好家になるのは本当に楽しいことだ。とてもユニークで、人と違うものを持つことになるからね。ヴィンテージの記念品やディーラーオプションを探すのも楽しいね。そしてこれは、自動車エンスーになるためのはるかに安価な方法だ。




    ・標準色のソリッドホワイトのペイント、未塗装の樹脂バンパー、そしてグレーの鉄チンホイール。自分はこの組み合わせが大好きなんだ。




    ・シャレードのGTtiは、3気筒エンジンで小さいながらも素晴らしいホットハッチだったよ。




    ・フィンランドでもダイハツシャレードは販売されていたよ。この前のモデルのシャレードも覚えている。それから、後輪駆動のカローラがベースのシャルマンもあったし、1989年にはアプローズも発売されていた。ハイゼットという名前の小型バンもあったっけな。




    ・あのシャレードの5ドアのに乗ってたのを覚えているよ。父親のクルマだったんだ。素晴らしいコンパクトカーだったけど、最近フィリピンではすっかり珍しいクルマになってしまった。




    ・自分はここ3年間ほどシャレードを探し続けているけど、売りに出ているのを見つけたのはたったの2回だけだ。こいつはとても素晴らしいエコノボックスだから、2台ともすぐ売れてしまったんだ。いつか輸入できるくらいのお金が手に入るといいな。




    ・自分はいつも、マーケティング部門の誰がこのシャレードという名前のゴーサインを出したのか疑問に思ってたよ。当時は友達がロッキーに乗ってたな。あれは本当にクールなクルマだった。タルガトップのパネルを固定し忘れてハイウェイを走っていて、パネルが飛ばされたことがあったんだ。パネルは2mくらい飛び上がってから道路わきの草むらに落ちたんだけど、傷ひとつ付いていなかったな。




    ・このシャレードのGTtiは、1,000ccのターボエンジンから100馬力以上のパワーを発生させていた。当時の排気量1リットルあたりの最高出力だよ。




    ・どういうわけか、自分は当時からこのシャレードが好きだった。独特なルックスだなぁって思ってたよ。




    ・このシャレードみたいに、小さくて修理が簡単で、全体的に素晴らしいクルマをもっと作ってくれればいいのにな。




    ・このシャレードはオーストラリアで非常に人気があった。3気筒ターボのGTtiは良かったね。




    ・このシャレードはイギリスでも販売されていたよ。こっちでは1.0リッターのディーゼルの設定もあった。しかもNAとターボが選べたんだ!




    ・自分は1990年式の4気筒のシャレードを持ってる。とても気に入っているけど、サードパーティー製を探す以外にパーツを見つける方法がないんだ。運転席のドアハンドルを探した時は、危うく自分の髪の毛を全部引き抜くところだったよ。




    ・これを観ていると、昔乗っていた1.0リッター3気筒53馬力のスズキスイフト(カルタスの海外版)が恋しくなるよ。ターボのシャレードは乗ってみたかった。きっと楽しいクルマなんだろうなぁ。




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     ↑そいつらは試乗中に遅さを理解できなかったのかね?




    ・シャレードのターボはミニモンスターだった!




    ・ちょうど今、ジャンクヤードでシャレードを見ていた所だ。今までに見たことがないクルマだから、買う価値があるかどうか知りたかったんだ。




    【中古】【輸入品・未使用】FIRST:43 1/43 ダイハツ シャレード G10 1977 イエロー 完成品
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    大野ゴム/OHNO 非分割式 ドライブシャフトブーツ インナー側右側(フロント) FB-2116 ダイハツ/DAIHATSU オプティ コペン シャレード Non split drive shaft boots
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    大野ゴム/OHNO 非分割式 ドライブシャフトブーツ インナー側左側(フロント) FB-2116 ダイハツ/DAIHATSU オプティ コペン シャレード Non split drive shaft boots
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    【2/6〜2/10ポイント2倍&クーポン】ダイハツ シャレード ドライブジョイ ファンベルトセット 3本 G201S HDEG 93.11 - 94.04 EFI A/C V98D40790 V98D30540 V98D40820 DRIVEJOY
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    【送料無料】 エクセディ クラッチ3点 カバー ディスク ベアリングセット ダイハツ シャレード G201S 用 DHD037 DHC545 70001 | EXEDY 3点セット 交換 メンテナンス
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    【送料無料】 ミヤコ自動車 純正 サーモスタット ダイハツ シャレード G100 MIYACO TS-103 日本製 交換 に
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    ダウンサス ダイハツ シャレード G100S CB 2WD 1.0L S62/1〜H5/1 1台分・前後セット【送料込み】 ZOOM ローダウン サスペンション ダウンフォース【DAIHATSU】【RCP】
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    「こうしてダイハツはアメリカにおける忘れ去られた日本の小型車となった」という動画に対する海外の反応です。

    Wikiによると、小型車の市場が拡張傾向にあった1989年にアメリカ市場へ参入したようですが、知名度が低かったりやディーラー網の整備がうまくいかなかったりで1992年に撤退していたそうです。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・1993年式のシャレードに乗ってた。本当に素晴らしいクルマだったよ。時として、素晴らしいクルマを作るのはパワーやスピード、贅沢な快適さではなく、それらが生み出す思い出だったりする。自分が乗ってたシャレードはそれを見事に提供してくれたよ。
     ↑シャレードの燃費は素晴らしかったよな。




    ・自分はずっとダイハツ製の軽トラックが欲しいと思ってたんだ。素晴らしいエピソードだった。
     ↑ダイハツの軽トラなら運転したことがあるぞ。航空会社の荷物カート用トラックに使われていたんだ。80年代半ばくらいだったかな。




    ・ニュージーランドに住んでいるんだが、ハイスクール時代に友達が1.0リッター3気筒ターボ搭載の改造したシャレードGTtiに乗ってた。あれはデストラップだったけど、その軽さのおかげでとんでもなく速かったよ。




    ・自分はダイハツが大好きだ。叔父さんはダイハツがヨーロッパから撤退するまでダイハツのディーラーを経営していたんだ。ヨーロッパで販売されていたフェローザというクルマは、北米で販売されていたロッキーと同じクルマだったよ。




    ・80年代に姪っ子が初めてのクルマとしてダイハツシャレードに乗ってた。1978年式だったけど、その割にはファブリック内装やヘッドレスト、ヒーター付きリアウインドウ、2スピード&間欠のワイパー、リアガラスのウォッシャーとワイパー、ラジオなど、十分な装備が付いていた。当時のニュージーランドでは、これほど装備が充実したクルマはなかったよ。フォードコルティナでもここまでじゃなかった。




    ・軽自動車というものは、我々が慣れ親しんでいる大きなクルマとはまったく対照的だ。ダイハツ車はシャレードとロッキーに乗ったことがある。素晴らしかったな。価格に見合ったクルマだったよ。自分の国にはもう存在しないのが残念だ。




    ・自分が10代後半の頃、近所の人がダイハツロッキーに乗ってたよ。その時にすっかり気に入ってしまい、それ以来ずっと探し続けている。自分はビターラ(スズキエスクードの海外での名前)とトラッカー(GM系から販売されていた初代エスクードのOEM車)は何台も乗ったけど、ロッキーはまだ見つけられていないんだ。




    ・ダイハツは2000年代初頭にここオーストラリアから撤退して以来、めったに見られない自動車ブランドになった。ダイハツ車はたいていトヨタディーラーで販売されていたけど、それはおそらく全く役に立たなかった。自分が今見かけるダイハツ車といえば、テリオスにクオーレ、アプローズ、シリオン、シャレード、ミラといったところだな。最近ではかなりボロボロになったのを見るけど、中古車市場でほとんど値が付かないにも関わらずかなり手入れされているのも見かける。そして驚くことに、日本はオーストラリアと同様に右側通行だから、今でも日本から軽自動車を輸入することができる。Mighty Car ModsというYouTubeチャンネルのおかげで、最近はミラに乗る人が増えているよ。




    ・ダイハツがアメリカでクルマを売ってたなんて知らなかったよ。ダイハツ車を見かけたこともない。




    ・当時のダイハツのことは覚えているよ。一部の輸入車メーカーがアメリカで生き残れなかったのは残念だ。




    ・自分はAWDの1991年式ロッキーSEを持ってる。2017年にオリジナルのオーナーから買ったんだが、驚くほど素晴らしい小型SUVだった。しかし冬場の糖蜜が流れるスピードよりも遅いし、特定のパーツを見つけるのは不可能ではないにしても困難を極めることがある。それらのほとんどはインドネシアのセラーから買う必要があるんだ。あちらには明らかにこれらのクルマが大量にあるようだ。




    ・ダイハツ車は東南アジア全域でよく見かける。驚くほど信頼性の高いまともなエコノボックスだよ。特にロッキーは素晴らしかった。インドネシアで乗ったことがあるが、荒れた地形には最適なクルマだったよ。




    ・ダイハツハイゼットデッキバンが欲しい!




    ・MTVのPimp My Rideにハイゼットバンをカスタムするエピソードがあったよな。あれは自分のお気に入りのカスタムの1つだ。




    ・ロッキーとシャレードGTtiターボとハイゼットバンが自分のお気に入りだ。




    ・2005年に初めてドミニカに行った時、あちこちでダイハツ車を見かけたよ。とても魅力的だと思った。




    ・ダイハツコペンが手に入るなら自分は何でもするよ。あれは世界で最もキュートなクルマの1台だ。




    ・ここニュージーランドでは、80年代後半から90年代前半のダイハツシャレードをよく見かける。何台か乗ったことはあるけど、3気筒ターボ搭載のものには出会ったことがないな。なんだかホンダシティターボを思い出すね。あれはワイルドなクルマだ。




    ・1985年式と1991年式のシャレードに乗ってたことがある。とても気に入ってたよ。信頼性が高く、作りがとても良かったんだ。




    ・5年くらい前、地元の食料品店の駐車場でダイハツロッキーを見かけたことがある。とてもいいコンディションだった。スズキサムライ(ジムニーの北米版)オーナーとしては、いつか手に入れてみたい1台だね。




    1984年式のダイハツシャレードデ・トマソターボに対する海外の反応です。
    80ps、12.0kg・mを発揮する1.0リッター直列3気筒SOHCターボを搭載し、エアロパーツにカンパニョーロ製マグホイール、ピレリP8、専用シートにMOMO製ステアリングを装備したホットハッチでした。こういうホットハッチはもう出ないのでしょうね…












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・このあたりダイハツ車は酷使にも耐えうる。うちの兄もシャレードを持ってた。それはもうひどい乗り方をしていたけど、シャレードは死ななかった。このモデルの稀少性が気に入ったよ。




    ・デトマソバージョンではないけど、自分も昔シャレードを持ってたよ。驚くほど有能な小さいマシンだったね。3気筒ターボの音はちょっとポルシェにも似ていて、実際よりも速く走っているように感じられるようなサウンドがお気に入りだったよ。安いタイヤを履かせているとリフトオフオーバーステアが発生するけど、あれはちょっとしたボーナスだったな。




    ・このシャレードは大好きだ!80年代後半、自分はG11型シャレードで中華料理のデリバリーの仕事をしてたんだ。今は2代目のG102型シャレードに乗ってる。いつかダイハツがオーストラリアに戻ってきてくれることを願っているよ。そうすればみんな幸せになれる。




    ・こいつは素晴らしい!1983年から1989年まで、毎日の足としてG11型のダイハツシャレードの5MTに乗ってたんだ。ああ、ターボがあればどんなに素晴らしかったんだろう!




    ・このシャレードは超クールだ!素晴らしい発見だ!




    ・非常にクールなコンパクトカーだ。ここアメリカでは2年後に再設計されるまで入手できなかったんだ。売れ行きは良かったけど、アメリカ市場に打撃を与えるほどではなかったな。




    ・1983年式の5ドアで5MTのシャレードに乗ってたよ。当時はターボに憧れてたなぁ。




    ・このシャレードが気に入った。自分は1994年式のG200型のシャレードデ・トマソを持ってるよ。




    ・デ・トマソと言えばマングスタにパンテーラに…シャレード??このクルマの名前は聞いたことがあったけど、写真でしか見たことがなかったよ。この小さなクルマが気に入った!




    ・自分も昔、このシャレードデ・トマソターボを持ってたよ。驚くべきクルマだった。とても軽いんだ!




    ・初めてのクルマがダイハツシャレードだったなぁ。




    ・これは可愛らしいダイハツだ。我々アメリカ人がダイハツ車を手に入れられるようになったのは90年代初頭から中期になってからだった。そして悲しい事に、アメリカ市場から割と早く撤退してしまったんだ。




    ・シャレードはグレード問わず珍しいクルマになってしまったな。でもご近所さんで乗っている人がいるんだ。とても手入れが行き届いているんだ。




    ・こいつは面白いな。自分も数日前にG11型シャレードを買ったところだったんだ。こいつは小さくてファンキーなクルマだよ。こいつの事は大好きだ。




    ・ダイハツがここアメリカでシャレードを販売していた期間はすごく短かったよ。5分間くらい?




    ・よく見つけたなぁ!自分も昔、G11型シャレードのターボを持ってたよ。ブーストが掛かるたびに他のクルマを困らせるような、小さくともワルなクルマだった。あのシャレードは大好きだったよ。その後、改良されたシャレードGTTiツインカムターボに乗り換えて、今でも所有している。これは非常にレアで、ここイギリスでは数台しか残っていないんだ。




    ・親友が、90年代初頭のイギリスでこれに乗ってたよ。こいつはめったやたらと速かったなぁ。




    ・イノチェンティにもこれと同じダイハツ製のターボエンジンが搭載されてたね!




    ・初めてのクルマが1986年式のシャレードだった。非常に快適だったけど超スローなクルマだったなぁ。




    ・このポケットロケットは自分のお気に入りだ。






    G100系のダイハツシャレードに対する海外の反応です。このモデルは、日本仕様はエンジンのバリエーションが豊富でしたね。
    このシャレードは、実はアメリカにも輸出されていました。エンジンは1.0リッター3気筒と1.3リッター4気筒の2種類で、3ドアと4ドアセダンが輸出されていました。3ドアハッチバックはバジェットカーの位置付けで、1.0リッターとMTのみの組み合わせだったそうです。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・みんなダイハツシャレードの事覚えてる?
     ↑ダイハツロッキーほどは覚えていないかな。
     ↑プエルトリコにいた子供時代によく見かけたのを覚えてる。ダイハツロッキーと共に、シャレードは今でもまだ走ってるはずだ。当時は普通のクルマとしてしか見ていなかったけど、今となってはノスタルジックな雰囲気のおかげで少し特別なクルマに見えるね。
     ↑オーストラリアではけっこう長い間よく見かけるクルマだったよ。
     ↑覚えてるよ。1990年あたり、ラスベガスに小さなダイハツのディーラーがあったんだ。
     ↑学生時代を思い出すよ。当時のルームメイトが、この動画に出ているのと同じシャレードに乗ってた。当時の大学生は、クルマを持っていれば勝ち組だったんだ。車種は関係なかった。
     ↑11歳の時、シアトルのモーターショーで初めてシャレードを見た時の事を覚えてる。ダイハツという変わった名前と、リアのフェンダーアーチの形が印象的だった。で、その後にロッキーを見に行ったんだ。ダイハツの思い出と言えばそれくらいだな。でも大好きなクルマだよ!




    ・ダイハツシャレードはまだヨーロッパにはあるけど、日を追うごとに稀少になっていくようだ。ほとんどの人は初めてのクルマとしてシャレードを買って、新しいクルマを買った時や車検に通らなくなった時に廃車にするんだ。でも、シャレードはとてもクールなクルマだと思う。今乗ってる1,000ccのスバルジャスティとよく似ているよ。友達は5ドアハッチバックのに5年間乗ってる。奴はダイハツアプローズから1.6リッターのエンジンをスワップしようとして頑張っているところなんだ。シャレードはもっと愛されるべきクルマだよ!
     ↑スバルジャスティな!そいつもしばらく見てないクルマだ。ここニューヨークの北部では、冬場に道路に撒く塩ですぐにダメになってしまうんだ。自分は1988年式3気筒1.2リッターのジャスティに乗ってた。5MTで4WDだったよ。70馬力かそこらだったけど、自分はそのチビが大好きだった。ヒーターはよく効いたし、雪をかき分けて走ることができたんだ。






    ・忘れ去られた普通車の愛好家になるのは本当に楽しいことだ。とてもユニークで、人と違うものを持つことになるからね。ヴィンテージの記念品やディーラーオプションを探すのも楽しいね。そしてこれは、自動車エンスーになるためのはるかに安価な方法だ。




    ・標準色のソリッドホワイトのペイント、未塗装の樹脂バンパー、そしてグレーの鉄チンホイール。自分はこの組み合わせが大好きなんだ。




    ・シャレードのGTtiは、3気筒エンジンで小さいながらも素晴らしいホットハッチだったよ。




    ・フィンランドでもダイハツシャレードは販売されていたよ。この前のモデルのシャレードも覚えている。それから、後輪駆動のカローラがベースのシャルマンもあったし、1989年にはアプローズも発売されていた。ハイゼットという名前の小型バンもあったっけな。




    ・あのシャレードの5ドアのに乗ってたのを覚えているよ。父親のクルマだったんだ。素晴らしいコンパクトカーだったけど、最近フィリピンではすっかり珍しいクルマになってしまった。




    ・自分はここ3年間ほどシャレードを探し続けているけど、売りに出ているのを見つけたのはたったの2回だけだ。こいつはとても素晴らしいエコノボックスだから、2台ともすぐ売れてしまったんだ。いつか輸入できるくらいのお金が手に入るといいな。




    ・自分はいつも、マーケティング部門の誰がこのシャレードという名前のゴーサインを出したのか疑問に思ってたよ。当時は友達がロッキーに乗ってたな。あれは本当にクールなクルマだった。タルガトップのパネルを固定し忘れてハイウェイを走っていて、パネルが飛ばされたことがあったんだ。パネルは2mくらい飛び上がってから道路わきの草むらに落ちたんだけど、傷ひとつ付いていなかったな。




    ・このシャレードのGTtiは、1,000ccのターボエンジンから100馬力以上のパワーを発生させていた。当時の排気量1リットルあたりの最高出力だよ。




    ・どういうわけか、自分は当時からこのシャレードが好きだった。独特なルックスだなぁって思ってたよ。




    ・このシャレードみたいに、小さくて修理が簡単で、全体的に素晴らしいクルマをもっと作ってくれればいいのにな。




    ・このシャレードはオーストラリアで非常に人気があった。3気筒ターボのGTtiは良かったね。




    ・このシャレードはイギリスでも販売されていたよ。こっちでは1.0リッターのディーゼルの設定もあった。しかもNAとターボが選べたんだ!




    ・自分は1990年式の4気筒のシャレードを持ってる。とても気に入っているけど、サードパーティー製を探す以外にパーツを見つける方法がないんだ。運転席のドアハンドルを探した時は、危うく自分の髪の毛を全部引き抜くところだったよ。




    ・これを観ていると、昔乗っていた1.0リッター3気筒53馬力のスズキスイフト(カルタスの海外版)が恋しくなるよ。ターボのシャレードは乗ってみたかった。きっと楽しいクルマなんだろうなぁ。




    ・このクルマには特別な思い入れがある。初めてのクルマがボロボロのダイハツシャレードだったんだ。実は長い間シャレードを探している。もし売りたいと思っている人がいたら、ぜひ連絡して欲しい。すぐに買いたいと思う。本気のバイヤーがここにいるよ!




    ・シャレードはつい最近まで持ってたよ。1989年式の3気筒だった。顧客が3気筒は遅すぎるという理由でダイハツに訴訟を起こしていたっけな。速さを気にするんなら、なんでシャレードなんか買ったんだろう。
     ↑そいつらは試乗中に遅さを理解できなかったのかね?




    ・シャレードのターボはミニモンスターだった!




    ・ちょうど今、ジャンクヤードでシャレードを見ていた所だ。今までに見たことがないクルマだから、買う価値があるかどうか知りたかったんだ。




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