JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    タグ:サムライ


    2018年に発表されてからずっと大人気な現行ジムニーは、海外でもやはり大人気。管理人も欲しいです。とても。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・(動画主)みんなのジムニーのLove/Hateって何?ぜひ考えを教えて!
     ↑好きな所は、ボクシーなデザインとショートホイールベース、それからインテリア。嫌いな所は退屈なテールライト!
     ↑好きな所:ぜんぶ
     ↑インテリアが好き。嫌いな所はフォグランプ。何でLEDじゃないんだろう?




    ・ジムニーに乗ってる。一番気に入ってるのは、こいつはクルマというよりペットに近い感覚って事だな。




    ・設計の意図通りの事を実現できる正直なクルマを見られるのは素晴らしい事だ。ジムニーは決して、デカフェのソイラテを求めて街中をドライブするための都会のオモチャなんかではない。山やビーチでオフロードを走るための、手頃な価格のクルマとして設計されているんだ。




    ・昔、南アフリカにいた時に古いジムニーを持ってた。あちこちに行ったけど、オフロード性能は抜群だったよ。前と後ろにウインチを付けていて、何度かそれに助けられた事があったなぁ。




    ・素晴らしいレビューだ。今までにジムニーは4台乗り継いだ。今は現行のジムニーに乗ってるよ。現行モデルは、前のモデルよりロードマナーが向上しているね。1,500ccエンジンは1,300ccエンジンよりもはるかに優れたパワーとトルクを提供してくれる。背の高いクルマだから、セダンなんかと違って少し注意して運転しなきゃないけどね。900kgの小さなキャンピングトレーラーをけん引するのにも使ってるよ。でも残念なことに、EUの排出ガス規制のせいで、ここイギリスでは販売できなくなってしまった。相場が30%上がったよ。




    ・この小さなビーストのルックスが好きなんだ。5年以内に買おうと思ってたんだけど、嫁がなかなか理解してくれなくて。でもこのレビューを観せたらようやく分かってくれたよ。
     ↑(動画主)それはよかった!早く手に入れられることを祈っているよ。




    ・60km/h以上でコーナリングすると「ウワーひっくり返りそう!」って思うけど、決してそんな事はないよな。俺のジムニーはジャングルグリーンだよ。マジで気に入ってる。




    ・来週、初めて所有するクルマとしてジムニーが届くんだ。3年前にジムニーに乗ってから恋に落ちて、それ以来ずっとドリームカーだった。このクルマの個性は申し分のないものだ。




    ・自分のジムニーは2019年式で、とても気に入っている。他のクルマに替えるつもりはないね。3年経った今でも大好きだよ。自分は都会に住んでいて2匹のデカい犬を飼っていて、定期的にカントリーサイドに旅行に行くんだ。その用途には完璧なクルマだよ。




    ・同じスズキの1,000ccターボと6ATか6MTが搭載されれば、もっと素晴らしいクルマになるだろうな。




    ・自分はジムニーの全てが大好きだ!スズキが何年も前に北米市場を放棄してしまったのは本当に残念だよ。ジムニーは、基本に立ち返った4×4って感じがして最高だよな。




    ・素晴らしいレビューだった!今は現行ジムニーのデリバリー待ちなんだ。いつ届くか、正確な時期は分からない。ジムニーにふさわしい場所で乗り回すのが待ちきれないよ!
     ↑(動画主)おめでとう!何色にしたの?
     ↑アイボリー!:)




    ・昔、シエラ(ジムニー1300のオーストラリア版)を持ってて気に入っていたから、新しいモデルが出て以来欲しいなと思ってたんだ。ジムニーの欠点は価格が急騰している事だけだね。お金があれば今日にでも買うんだけどなぁ。




    ・グレーの現行ジムニーを買ったよ!どこに行っても注目されるクルマだね。




    ・このジムニーは、毎日の足にするのに適しているのかな?
     ↑(動画主)はいとても!ただ、日常的にハイウェイを使うならそうでもないかも。アクティブセーフティーと安定性が心許ないからね。まあ自分は気にしないけど!




    ・スズキがディーゼルターボのジムニーを作ってくれたらいいのになぁ。




    ・キネティックイエローのMTのを買ったよ。ATは試乗した時にイマイチだったんだ。とても気に入っている。欠点のある傑作って感じだね。




    ・スズキがこのジムニーをアメリカでも売ってくれればいいのに。小さいけどマジでクールなクルマだ。
     ↑そうするとジープラングラーのベースモデルの2ドアが売れなくなるだろうな。だからアメリカに持ってこれないのかも。




    ・ブルーの現行ジムニーを持ってる。とても気に入っているし、みんなも好きって言ってくれるよ。




    ・ジムニーが大好き!唯一気に入らないのはエンジンだな。どうして小型のターボエンジンを設定しなかったんだろう。スズキには1,400ccと1,000ccのターボエンジンがあるのにね。それと、日本専用の660cc版もあるんだよな。
     ↑(動画主)察するに、ターボを搭載する=壊れる可能性のある部品が増えるということになるからじゃないかな。スズキのNAエンジンは防弾並みに頑丈だし、扱いやすいから好きだよ。でも、ターボのジムニーも嫌いじゃないな。




    早いとこ状況が改善して、納期が縮まるといいのですが…



    ↓↓↓ジムニー関連記事↓↓↓




















    どっちもほしい(単純)

    現行型は102PS/6,000rpm、13.3kg・m/4,000rpmのK15Bを搭載し車重は1,080kg、動画に出てくるSJ410型は52PS/5,000rpm、8.2kg・m/3,500rpmのF10Aを搭載し車重は800kg。とても隔世の感がありますね。

    2019年式のジムニーシエラと1989年式のSJ410型ジムニーの、AUTOCARによる比較インプレ動画です。30年分の進化はしたけど、根底にあるものは変わっていないようですね。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・SJ410ジムニーは、単純に言えば世界で最もクールなクルマだ。20年以上、うちには2台のジムニーがいる。車内の人たちだけではなく、見ている人も明るく笑顔にしてくれるよ。スズキは現行ジムニーの開発にあたって、昔からの個性や精神をうまく維持したと思うよ。




    ・1986年式のSJ413型を持ってる。今でも全て正常に機能しているよ。とてもシンプルで信頼性が高く、正直で素晴らしいクルマだ。かなり気に入っている。できるだけ長く維持していきたいと思ってるよ。




    ・スズキがアメリカに戻ってきてくれることを願っているよ。もし戻ってきたらすぐさまスイフトとジムニーを買ってやる。




    ・昔乗ってた1988年式のスズキサムライ(ジムニーのアメリカでの販売名)は気に入ってたよ。ソフトトップ、4WD、マニュアルでエアコン無し。車内をホースで水を流して洗うことができたよ。純正のペイントの仕上がりが良かったな。16万キロ以上ハードに乗ったけど故障はなかった。雪が降った時は抜群の性能を発揮したね。6,000ドルで買って、2,000ドルで売れたよ。




    ・この古い方は、オーストラリアではスズキシエラの名前で売られていたよ。1.3リッター、インジェクション、5速MT、エアコン付きだったな。あれは素晴らしいクルマだった。




    ・何年か前、ジムニーの転倒しやすいという評判が検証されて、誇張されたものだとわかったという記事を読んだことがある。テストを行ったメディアは、ジムニーを横転させるのに必要な条件と他のクルマが横転する条件は変わらないという事を発見したんだ。結局、アメリカで自国の自動車メーカーを保護するためにでっち上げたものだと結論付けていた。昔、1980年代半ばのソフトトップのジムニーを持ってて、友達の私有地で暴れまわったことがあったけど、横転しそうになったことはなかったなぁ。




    ・SJ413型ジムニーは自分の初めてのクルマだよ。どれだけあのクルマを可愛がったことか。オフロードではとても有能で楽しかった。うちの嫁の事も、あのジムニーくらい愛することができたらな…
     ↑嫁さんを日本製にしたらどうだ?




    ・自分は1996年式のコイルスプリングのSJ80(国内仕様のJB32ジムニーシエラと同等)に乗ってたよ。黙示録的に曖昧なハンドリングは全グレード標準装備だったようだね。80km/h以上出すと、これまでに所有した中でいちばん恐ろしい乗り物になった。でもオフロードでは最高だったな。ルーフを開けて仲間を乗せて、山道を走るのはとても楽しかった。どんな冒険にでも最適なクルマだった。かつての栄光を失った他のSUVとは異なり、新型ジムニーがその遺産に忠実であり続けている事を嬉しく思うよ。




    ・30年落ちのSJ414スズキシエラに乗ってる。こいつと一緒にオーストラリア東部~中央部はほとんど見てきた。今40万キロは走ってるかな。現行型のスタイリングはとても気に入っているよ。いつか手に入れたいな。




    ・SJ410が初めてのクルマだった。リフトアップしてM/Tタイヤを履かせてたよ。オフロードで自分が目指すところはどこにでも行けた。ランドローバーディフェンダーやディスカバリーみたいなデカいやつにもついて行くことができたよ。素晴らしいクルマだった!




    ・SJ410は懐かしいなぁ。森の中の道じゃないような道をドライブしたり、道を外れたりするのは楽しかったよ。




    ・海外に引っ越すために手放してしまったんだけど、それまでは6年間JB43に乗ってたよ。今まで所有したうちで一番のお気に入りだった。早く新しいジムニーが欲しいなぁ。




    ・どうしてスズキはジムニーをアメリカに持ってきてくれないんだ?ジープラングラーは非常に高価なクルマになってしまった。ジムニーは理想的な選択肢だし、より信頼性も高いと思う。昔のスズキサムライが好きだったんだよなぁ。
     ↑本当に、どうしてなんだろう。ここコロラドなら飛ぶように売れるはずだ。山越えをするのにもう少しパワーがあれば、自分もジムニーを買うよ。
     ↑コンシューマーレポート(ジムニーの横転をでっち上げた団体)はまた嘘つき呼ばわりされたくないだろうな。




    ・スズキがアメリカにまだいたら良かったのに!そしたら絶対この新しいジムニーを買ったよ。
     ↑俺も絶対買う。前に乗ってた1991年式のサミー(サムライの愛称)が忘れられないよ…




    ・主よ、なぜ私を苦しめるのですか。アメリカにスズキがもういない事がとても悲しい。1988年式のサムライハードトップ、1992年式のサイドキック(エスクードの輸出名)、1994年式のスイフト(カルタスの輸出名)に乗ってたことがある。防弾並みの頑丈さでとても信頼性が高かった。整備性が良かったし、ほとんどの整備にお金が掛からなかった。所有する喜びもあった。新型ジムニーの事を考えると胸が張り裂けそうだ。スズキがアメリカに戻ってきてくれるといいのに…




    ・今乗ってるSJ410がとても気に入っている。絶対手放さないよ。自分が死ぬその日までキープするつもりだよ。文字通り、こんなクルマは他にはないからね。




    ・インドではスズキジプシーの名前で売られていたよ。何年か前に製造中止になったんだ。民間人だけでなくインド軍でも、何十年にもわたって最小限のメンテナンスで使われてきた。マジで防弾のマシンだよ。




    ・スズキ、スバル、ホンダ、マツダ、トヨタ、ヤマハ、カワサキ、日本製なら何でも間違いはないさ。




    ・1987年式のハードトップのサムライに乗ってた。どうしてスズキがアメリカから撤退したかわからないよ。このクルマは一つの目的のために作られている。200km/h出すためではなく、ガチのオフロードを楽しむために作られているんだ!




    ・スズキはマジでこのジムニーをアメリカでも売るべきだ。今、ちょうど良さげな小型の4×4は無いからね。2ドアのラングラーはあるけど、値段がアホみたいだ。ジムニーは北米市場でうまくいくと思うんだよなぁ。




    コンシューマーレポートのでっち上げにより北米でのジムニーの販売は終わり、2012年には販売不振によりスズキは北米の4輪事業から撤退。この感じからすると、スズキがアメリカに戻ることはおそらくなさそうです。


    ジムニーに対するその他の海外の反応はこちら。

























    スズキジムニーの輸出仕様「サムライ」がただオフロードを走り回るだけの動画です。見たところほぼノーマルのようですが、軽さとコンパクトさを生かして、苦もなく走っているように見えます。

    もう欲しい(切実)












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・サムライのオフロード能力を証明するいい動画だ!




    ・この小さなジムニーが大好きだよ。うちのご近所さんが昔、ジムニーを買ってピックアップトラックの後ろに積んで持って帰ってきたらしい。みんなで彼を笑ったらしいけど、今ではみんなが欲しがるクルマになったよね。




    ・なんて軽快で小さいオフローダーなんだ。とても素晴らしい!




    ・このサミー(サムライの愛称)はキレイで、新車みたいに見える。とても素敵な動画だったよ。




    ・なんてこった!このジムニーはオフロードを支配してやがる。




    ・ジムニーは小さいのにタフなクルマだなぁ!軽いことはオフロードでは役に立つね。




    ・他のクルマは速く目的地に行けるけど、俺のサミーは目的地がどこであれ行ける。




    ・父親が1986年式のジムニーを持っている。彼はオールペンをして、リフトアップをしてでかいタイヤとホイールを入れようとしている。きっとワルな仕上がりになるぞ。




    ・このサミ―はノーマルのサスペンションとタイヤを装備しているのに最高のパフォーマンスを発揮している。




    ・ちょうど、少し改造されたジムニーを手に入れたところだ。少し手を入れる必要があるけど、トレイルを制覇するのにそう長いことは掛からないよ。




    ・スズキは強いな!




    ・このzuk(ズーク:スズキの愛称)はインジェクションのやつかな?グリルを見る限りそうっぽいな。




    ・このジムニーはネコみたいに機敏だなぁ。




    ・自分もこのジムニーを持ってるけど、だいぶエンジンがくたびれてきている。載せ替えしなきゃな。しかし自分にとってはいいクルマだよ。




    ・このジムニーは良い走りをしているけど完全ノーマルだよな?




    ・こんな新車みたいなジムニーを泥だらけにするなんて!
     ↑このためにジムニーは作られているんだ。これこそジムニーがするべき仕事だよ。洗えばまた新車みたいになるよ。




    ・後ろに人が乗ってたら落ちそうだ。




    ・このジムニーが装備しているタイヤのサイズは何だろう?
     ↑小さいから、多分純正だろうな。




    ・この赤いサムライは愛されるべき!




    ・素晴らしい小さなSUVだ。昔2台持ってたよ。





    現行型の方が快適さも走行性能も優れているとは思いますが、こっちの古い方も実に魅力的。道なき道を走れるって素晴らしい。




    ↓↓↓ 関連記事 ↓↓↓








    ignition model 1/18 スズキ Jimny (JA11) Black 完成品 IG1717
    ティーケーカンパニー (TK.Company)
    2021-01-21











    JB64が発売されてしばらく経つのに一向に納期は短くならず、また中古市場も一向に下がる気配のないジムニーは、海外にも多くのファンがいます。

    かつてアメリカでは、スズキサムライの名前でジムニーが売られていましたが、消費者団体であるコンシューマーレポートに「高速域で急旋回すると横転する!」と騒ぎ立てられ、結果として販売終了を余儀なくされる、という事件がありました。

    アメリカ人はでかいクルマにしか興味ないんだろって思ってましたが、ジムニーのオフロード性能に惚れ込む人が少なからずいたようです。ジムニーの歴史を解説しているこの動画には、たくさんのアツいコメントが付いていました。











    ↓↓↓以下、、海外の反応↓↓↓






    ・自分が住んでいるルーマニアの山のあたりだと、ジムニーはそこら中にいるよ。うちの国の道路がカーブだらけってのは確かにおかしいかもだけど、でも横転したジムニーは見た事ないな。でも横転したBMWは毎週のように見るよ。コンシューマーレポートはマジでゴミだ。
     ↑あれはコンシューマーレポートによるひどい自演だった!それによって利益を得るのはJeepだから、Jeepからいくらか掴まされたに違いない。




    ・イタリアの山岳地帯でもジムニーは人気があるよ。雪が多く降るからね。80年代のジムニーを見かけるのも珍しい事じゃないよ。ジムニーはいつでも魅力的だ!




    ・自分はコンシューマーレポートには感心しない。彼らはいつも、クルマを家電みたいに扱うからね。スズキサムライの件は、誰かが裏で金を握らせたんじゃないかって思ってるよ。シボレーとフォードのどちらにもオフロード車があったし、Jeepもサムライがいなくなると儲かっただろうしね。




    ・自分は1992年、初めてのクルマとして中古のスズキサムライを手に入れた。ギリシャに住んでたから、この小さなサイズと軽さ、オフロード性能は島を訪れるのに理想的だと思ったんだ。こいつのおかげで、美しいけど行くのが大変なビーチなんかを訪れることができた。ハイウェイは苦手だったけどね。サムライの後に何台かオフロード車を乗り継いだけど、サムライがいかにシンプルで修理が簡単だったかを思い知ったよ。




    ・ジムニーはランドローバーディフェンダーと同じくらい、目的に忠実なデザインの傑作だ。




    ・自分は何年にもわたって3台のジムニーを所有しているよ。マジで防弾並みの信頼性がある。それから究極のオフロード性能もだ。マジでラヴなクルマだ。




    ・自分は本気でスズキサムライを愛している。2011年から乗っているけど、この先手放すことはないね。もしパワー不足で現代のクルマの流れについていけないなら、スズキサイドキック/ビターラ(どちらもエスクードの輸出名)から1.6LのMPFI(マルチポイントフューエルインジェクション)エンジンをスワップすればいいよ。




    ・いいね!新しいジムニーがブロンコやラングラーの対抗馬として、アメリカで販売されればクールなのにな。




    ・ドイツでは、ジムニーはそのデザインから小さいGワゴン(メルセデスGクラス)と呼ばれているよ。新型ジムニーは気に入った!丸っこいデザインじゃないし、ダウンサイジングエンジンでもないからね。




    ・自分はサムライに乗る時は、「これは乗用車じゃなくてオフロード車だ」っていう事を念頭に置いて運転してたけど、そうじゃないドライバーが悪評を広めたんだろうな。




    ・10年くらい前、オーストラリア西部の僻地の牛舎で働いていた。そこで使われていたクルマは何かわかるよな。ジムニーは今まで作られた中で最高のオフローダーだよ。信頼性が生死に関わるくらいの僻地で、新しいパーツを手に入れるのに14時間も運転しなきゃないような僻地で、クルマは想定される困難を全て乗り越える必要がある。ヤバい事が起きた時でも、ジムニーなら何人かいれば持ち上げることもできるしね。
    都会のもやしっ子が、ワインバーに行く途中で横転するのが嫌だからジムニーを買わなくなったって?冗談だろ。最高のクルマだよ。




    ・自分は去年、1993年式ジムニーを日本からカナダに輸入したよ。最高だな!ガチのオフロード仕様にするのが簡単だし安いんだ!




    ・ジムニーがアメリカで手に入るといいのに。現行型が気に入ってるんだ。




    ・スズキがアメリカに戻ってきてくれるといいな。自分はかつてスイフトGTとエリオSXを持ってたよ。その2台はとてもコスパのいいクルマだった。チャンスがあればまた買いたいくらいだよ。




    ・自分はアメリカ人だから、ジムニーの歴史を詳しく知らなかったよ。ジムニーは今、アメリカでとても需要がある。素晴らしい4×4だからね。スズキが新型ジムニーをアメリカで販売することを心から願っているよ。なんて素晴らしい小さな宝石なんだ。




    ・昔、友達がこれに乗ってたな。サムライはマジでどこにでも行けるクルマだよ。




    ・この動画を見つけられてうれしいよ。自分は今でも1987年式のサムライに毎日乗ってる。サムライに失望させられることはないし、サムライを運転するのが大好きだ。スズキがまだアメリカにいればよかったのに。




    ・サムライはいいよなぁ。自分は1988年式のを持ってた。オフロードでは本当にすごかったよ。バギーみたいにジャンプできるしね。それに燃費がとてもよかったよ。




    ・友人の父親が1987年式のSJ410に乗ってる。まだちゃんと動いてて、オリジナルのエンジンのまま500,000kmも走ったんだ!




    ・何年か前にサムライに乗ってたよ。1.0Lエンジンは遅いし、オンロードでの快適性は皆無だった。でもオフロードでは素晴らしかったなぁ。




    ・何年か前、スズキがカナダから去った日はとても悲しかった。ジムニーは1995年で販売中止になったけど、ビターラ(エスクード)は最後まで売られていたよ。




    ・くそー新型が欲しい!新しいジムニーは素晴らしいに決まっているからね。とても楽しい物語をありがとう!ギリシャの島嶼部では、道路がかなりラフだからジムニーがたくさんいるよ。




    ジムニーは世界中で愛されまくってますね。スズキは2012年に北米市場の自動車市場から撤退しているので、あちらのdudeやbroに左ハンドルの新しいサムライをお届けするのは難しいようです…



    スズキジムニー50年の歴史
    ジムニースーパースージー編集部
    エスエスシー出版
    2020-10-29






    トミカ No.14 スズキ ジムニー(箱)
    タカラトミー(TAKARA TOMY)
    2019-04-20






    以前にも紹介したことがありますが、スズキジムニーはかつてアメリカにおいて「サムライ」の名前で販売されていました。

    しかし、消費者団体が高速域での緊急回避時に横転の可能性があるとイチャモンをつけ、スズキとの訴訟に発展しました。

    結局は、極端な操作をしなければそうそう横転しないという事が判明し、スズキが勝訴しました。ですがそれ以降、アメリカにおいてはジムニーは販売されていません。

    現在はJDM人気も相まって、海の向こうでもジムニー人気が高まっています。そんなスズキサムライに対する海外の反応を紹介します。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・昔乗っていた小さいサムライが恋しいよ。自分が持ってたのは2WDモデルだったけど、いつもオフロードを乗り回していた。買ったのはハイスクールにいた1992年で、今でもクラスメイトとサムライがいかに楽しいクルマだったか話すことがある。自分が今やっているビジネスも、当時そのサムライとともに始めたんだ。自分の人生の中で最高に楽しかった年だな。いい思い出だ。




    ・自分はかつて、農場の柵を設置する仕事をしていた。ときどきものすごい湿地帯の現場に当たる事もあったよ。この小さなビーストは、どんな現場でも完璧に仕事をこなしてたね。トラクター用のタイヤを付けた以外はほぼノーマル状態で乗ってた。ジムニーのおかげで仕事がとても楽しかったよ。




    ・ジムニーのロングホイールベース版(2代目)は、インドで軍向けにまだ製造されているよ。民生版は2017年に終わってしまったけどね。




    ・若い頃の最高の思い出のうちの一つが、このサムライでいとこと一緒にオフロードを走り回った事だ。幌を外してオープンにした状態で、荒れた路面や太陽、空気、そういった周囲の環境を体験する事ほど素晴らしいものはない。スズキがもしまたアメリカで売ってくれた、自分は秒で買うと思うな。




    ・サムライは軽さが身上だよね。自分は何年もかけて、マイルドなやつからワイルドなやつまで、いろいろな仕様のサムライに乗ってきた。サムライはロッククライマーだけど、ジープラングラーはロッククライミングをしようとする180kgの男ってとこだな。少なくとも、自分が手放した2006年式ルビコンはそう感じたよ。近いうち、またサムライを探す羽目になりそうだな。




    ・自分が16歳の時、初めて乗ったクルマがサムライだった!いろいろとイジり倒して手放したけど、また手元に戻ってきた。今はまた手を加えているところだよ。




    ・サムライの売れ行きが良すぎて、コンシューマーレポートがアホなテストをして難癖を付けたんだ。車体に補助輪を付けて、高速域で車体を振り回して横転させるようなテストをな。それでサムライは危険だと宣伝して、セールスを台無しにしたんだ。
    でも、大抵のトラックやSUVは、時速80~100km/hでハンドルを左右に振ったら横転しそうになるもんなんだけどな。




    ・サムライもいいけど、93年式サイドキック(初代エスクードの輸出名)も悪くなかったぞ。自分のは3cmリフトアップした以外はノーマルだったけど、困難なシナリオから自分を救い出してくれた。扱いが簡単だし修理費も安い。高速域は褒められたもんじゃないし、今日の安全基準には適合しないけど、でも安く手に入れられるクールなクルマだよ!




    ・昔、地元にオーバーフェンダーとオフロードタイヤを付けたサムライがいたっけな。80~90年代当時、サムライは車高を下げたミニトラックと同じくらい人気があったよ。




    ・この小さなトラックはオーストラリアでとても愛されているよ。オフロード能力がとても高いし、壊そうと思っても壊れないからね。




    ・サムライに初めて乗ったのは1985年で、フェンダーフレアは小さくてエアコンもパワステも付いてなかった。ただとてもベーシックで、操作が簡単だったよな。サムライで運転の基本を学んだよ。とても楽しかった。




    ・多くの人がSammy(サムライの愛称)をバギー風に改造したのを見たよ。UTVとして使うために、屋根を取って、スチールでキャブを自作したりしてたね。



    ・自分は1987年式のJLXグレードを持ってた。ソフトトップにオプションのエアコン付きのモデルだった。、あまりにも好きすぎて、トルコに2年半駐留することになったとき、サムライも持って行ったよ。




    ・もしスズキサムライを持っているなら、セキュリティーシステムを付けた方がいい。誇るわけじゃないが、自分はこのクルマを盗んで刑務所に行くことになったからね。カギがなくても、こいつに乗り込んでお宅のドライブウェイがら走り去るのに10秒かからないからな。




    ・2020年の9月に、前のオーナーが15,000ドル費やした88年式のハードトップのサムライを手に入れたよ。とても気に入ってるし、とても注目されるクルマだね。




    ・スズキサムライをアメリカに戻してくれ!!!





    ジムニーを大切にしているオーナーのコメントがいっぱいでした。これだけ望まれているのなら、アメリカに現行ジムニー再上陸もあるのでは…!?
    でもその前に、国内の納車待ちの人々に早いとこ行き渡って欲しいですね。





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