JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    タグ:コンバーチブル



    ※※※過去記事を再掲します※※※

    1995年式のトヨタセリカコンバーチブルに対する海外の反応です。日本のセリカコンバーチブルには3S-GEが搭載されていましたが、北米仕様は2.2リッターの5S-FEが搭載されていたそうです。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・スポーティーでスタイリッシュ、そして効率的なクルマだね。このセリカはALL Trac(日本におけるGT-Fourに相当するグレード)も好きだな。角度によってはCR-Xデルソルにちょっと似てるかも。




    ・この6代目セリカのスタイリングが大好きなんだ。スポーティーで曲線的でレトロな感じがあるけど、この次の7代目は全く違う路線になってしまった。これと比べてみるとより経済的な感じがするね。
     ↑このセリカのスタイリングは実にビューティフルだよな。




    ・当時としては美しいクルマだったよ。




    ・80年代と90年代には素晴らしいクルマが確かにあったよ。トヨタは新しいセリカを作るべきだ。




    ・このセリカのスタイリングが好きだったなぁ。今でもクールに見えるよ。




    ・グランツーリスモでこのクラシックカーに乗って楽しんでいるよ。




    ・この200系セリカのGT-Fourがアメリカで手に入らなかったのは残念だった。




    ・最近のトヨタのデザインはどうしちゃったんだろう。これは素晴らしい見た目のクルマだったよ。




    ・当時の23,998ドルは、2023年の貨幣価値に換算すると47,843ドルになる。トヨタがコントロールできない為替レートのひどさのために、セリカは高級車になってしまったな。参考までに、スープラは44,040ドルで買えるよ。これは1995年当時のレートに換算すると22,070ドルになる。




    ・1992年式のセリカに昔乗ってたよ。サーキットに持っていくまでは速いクルマだと思ってた。




    ・動画の2:16あたりで出てくる昔のペプシやダイエットコークの缶が気に入った。




    ・トヨタはスープラを復活させたのだから、セリカも復活させなきゃ。
     ↑その通りだ。今ならカムリをベースにすれば良さそうだ。2.4リッターターボ4気筒を搭載したMR2ってのもいいな。




    ・このドライバー指向のインテリアは、明らかに当時のスープラから受け継がれたものだ。




    ・クールなクルマだったが、こいつは当時としては高すぎた。
     ↑自分が購入を検討していたBMW 325iクーペが25,000ドル位だったことを考えるとそうだな。




    ・トヨタはセリカを復活させるべきだし、ホンダはCR-Xを復活させるべきだ。




    ・たった130馬力かよ…
     ↑ルーフを開けると速く感じるよ。




    ・セリカはやっぱりこのモデルだな。超クールだよ。




    ・クールな90年代のクルマだ!もっとこういうレトロレビューを観たいな。




    ・当時、地元のディーラーにはこのセリカのクーペが置いてあった。マニュアルでゴージャスなクルマだったよ。ブラックのインテリアにタンレザーという完璧な組み合わせだった。価格は非常に高かったけど、品質を考えたらそれだけの価値はあったね。




    ・このセリカの新車当時の事はよく覚えているけど、コンバーチブルがあったなんて知らなかった。



    ※※※過去記事を再掲します※※※



    北米では3000GTスパイダーの名前で販売されていた、三菱GTOのコンバーチブルに対する海外の反応です。製造過程を紹介している動画に付いたコメントを紹介します。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・90年代の日本製スポーツカーは史上最高のものだったな。
     ↑わかる。80年代後半から90年代にかけての辺りは、日本のオーバーエンジニアリング時代だった。




    ・これは過小評価されたクラシックだ。
     ↑過小評価されているわけではないけど、こいつは信頼性がめちゃめちゃ高くはないし、整備するのがとても大変なんだ。だから多くのJDMファンは3000GTを避けるんだ。




    ・「3000GT」の名前が、風力で動くSUVの名前として復活するのが楽しみだなあ(棒読み)
     ↑三菱に変なアイディアを与えるんじゃない。エクリプスは十分にひどかった。




    ・この三菱3000GT VR-4 スパイダーは1996年当時で70,000ドル近かったそうだが、今のレートだと115,000ドルにもなる。




    ・90年代のJDMスポーツカーたちはビューティフルだった。それぞれ1台ずつ欲しいよ。




    ・ちょっと調べてみたんだけど、このクルマの重さは4,200ポンド(約1,900kg)もあるんだって!
     ↑そうそう。当時の全ての自動車雑誌が、このプラットフォームがいかに重たいかを取り上げていたよ。
     ↑確かに重いクルマだったけど、たくさんのテクノロジーを提供してくれていたよ。
     ↑でも、現代のV6を搭載したAWDのスポーツカーを考えてみてくれ。




    ・バブル期の日本車が復活したらどうなるか考えてみてくれ。




    ・三菱が3000GTの新車を出荷して、架装メーカーでそいつを切断して改造して、それから改めて新車として販売していたとは知らなかった。クレイジーだな。




    ・コンバーチブルを作るにはたくさんの作業工程があるんだなぁ。




    ・自分は赤の1995年式の三菱3000GTを持っていたが、あれはハードトップだった。いつも超カッコいいクルマだと思っていたよ。




    ・90年代は、3000GT、エクリプス、ディアマンテ、ギャラン、ランエボ、マイティマックス(当時販売されていたピックアップトラック)などがラインナップされていた。三菱の黄金時代だね。これに加えて、「ハードトップ」のコンバーチブルも導入されたんだ。BMWや他のメーカーがまだソフトトップを採用していた時代だったから、三菱は先駆者になった。残念な事に、2012年から今に至るまで、三菱は暗黒時代の最中にいる。




    ・このクルマが超欲しい。




    ・このVR-4スパイダーの定価が66,000ドルだったというのはクレイジーだ。これを作るのにどれだけの労力が費やされたかについては尊敬の念を抱いているが、この価格で運命が決まってしまった。
     ↑このクルマはホットケーキみたく飛ぶように売れたんだが、製造が間に合わなかったんだ。




    ・最高のクラシックカーだ。しかし、コンバーチブルに改造する前でも重すぎるよ…




    ・あの配線作業は頭痛がしそうだ。




    ・三菱はパールハーバーを爆撃した戦闘機を作っていたが、とても速いクルマも作っていた。




    ・日本の偉大なクルマたちに一体何が起こったんだ?
     ↑バブル期にはスポーツカーにはそれほど人気がなく、非常に高価だったんだ。




    ・三菱が最近う〇こみたいなクルマばかり作っているのを見るのはとても悲しい。




    ・とてもクールだ!このVR-4スパイダーが販売されてから何年も経つけど、自分は今まで走っているのを見たことがない。デビュー時にモーターショーで見かけたくらいだよ。




    ・作業量がとんでもないな。

    ハイストーリー 1/43 MITSUBISHI GTO TWIN TURBO (1998) ハミルトンシルバー【HS442SL】 ミニカー
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    ハイストーリー 1/43 MITSUBISHI GTO TWIN TURBO (1998) ピレネーブラック【HS442BK】 ミニカー
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    RAI’S 1/43 三菱 GTO Twin Turbo (Z16A) 2019 新潟県警察交通部交通機動隊車両 (357) 限定500台 ミニカー H7431911 (ZM139592)
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    CAR・NEL 1/43 三菱 GTO Twin Turbo (Z16A) 1996 (Mariana Blue Pearl) (CN439606) 通販 プレゼント ギフト モデルカー ミニカー 完成品 模型
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    CARNEL 1/43 ミツビシ GTO Twin Turbo MR Z15A 1994 ランプブラック 完成品ミニカー CN439402
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    CARNEL 1/43 三菱 GTO Twin Turbo (Z16A) 1993 Galaxy White (CN439303) 通販 プレゼント ギフト モデルカー ミニカー 完成品 模型
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    CARNEL 1/43 三菱 GTO Twin Turbo MR (Z15A) 1994 Passion Red (CN439401) 通販 プレゼント ギフト モデルカー ミニカー 完成品 模型
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    H7640025 RAI'S 1/64 三菱 GTO Twin Turbo (Z16A) 静岡県警察交通機動隊車両 (覆面 銀)
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    パラゴン 三菱 GTO グレイシャーパールホワイト RHD 1/64
    パラゴン 三菱 GTO グレイシャーパールホワイト RHD 1/64
    PARA64 1/64 三菱 3000GT/GTO マルティニークパールイエロー RHD【PA-65137】 ミニカー
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    PARA64 1/64 三菱 3000GT/GTO メタリックマリアナブルー LHD【PA-55138】 ミニカー
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    1/64 三菱 GTO (1998) パッションレッド[GACHI MODELS]《発売済・在庫品》
    1/64 三菱 GTO (1998) パッションレッド[GACHI MODELS]《発売済・在庫品》
    1/64 三菱 GTO (1998) ギャラクシーホワイト[GACHI MODELS]《発売済・在庫品》
    1/64 三菱 GTO (1998) ギャラクシーホワイト[GACHI MODELS]《発売済・在庫品》
    JADI 三菱 GTO 3000GT 94 シルバー RHD 1/64スケール PA65139
    JADI 三菱 GTO 3000GT 94 シルバー RHD 1/64スケール PA65139

    ※※※過去記事を再掲します※※※



    GMの小型車ブランド「GEO」にOEM供給され、メトロコンバーチブルとして販売されていた、1991年式のスズキカルタスコンバーチブルに対する海外の反応です。北米ではなかなかのヒット作になったそうですね。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・どういうわけか、自分はこのちっこいクルマがずっと好きで、ずっと欲しいと思ってたよ。
     ↑わかる!
     ↑このスズキ製のG10型エンジンは、大抵の場合は800,000kmまで持つぞ。
     ↑自分は1991年式のカルタスコンバーチブルに10年くらい乗ってた。もう手放したけど、今でも走ってるみたいよ。以前に所有していた他のクルマみたいなトラブルは一切なかったな。
     ↑自分もだ!死にたくはないけどね…でも、自分は弱っちいクルマやチームが大好きなんだ。
     ↑子供の頃、このクルマを見てとても興味をそそられたのを覚えているよ。でも今ではレアなクルマになってしまった。




    ・自分はこの素晴らしい小型車を2台乗り継いだ。ひどい吹雪の中をまるで小さなタンクのように走ったし、極限に暑い夏もアイスクールなエアコンで乗り切ることができた。あのエアコンの冷え具合ときたら、眼球まで凍るかと思うくらいだったよ。あの2台が恋しいな。




    ・マイアミビーチあたりでは、このカルタスは今でもたくさん走ってる。今日はイエローのとティールカラーのカルタスを見かけたよ。日本のスズキ製の小さな3気筒エンジンは永遠に動き続けられるようだな。前にI-95号線を走っていた時、ゼンマイを巻くキーのでっかいやつをリアバンパーに付けたカルタスが130km/hで走ってるのを見かけたことがある。あれはクソほどキュートだった。それと、近所にある害虫駆除の会社は社用車でこのカルタスを使ってる。ネズミの耳とヒゲがついているんだ。
     ↑ネズミカルタスは気に入った!かわいいな!




    ・自分はこの小さなクルマがとても気に入っている。友達が、エンジンとミッションをリビルトしたばかりのメトロコンバーチブルを譲ってもらう予定なんだ。電子機器のついていないドロップトップは最高だよね。




    ・友達が昔、ハードトップのジオメトロを横転させたんだ。でもそいつは、凹んだルーフを押し戻してまた乗り続けてたよ。90年代には、このクルマはたくさん走ってたよな。でも今じゃ非常にレアだ。安いクルマだったから、酷使されてすぐ壊されてしまったんだろうな。




    ・1992年式の赤いのを持ってた。当時新車で8,200ドルだったよ。15年、300,000km少々乗ったところで力尽きてしまった。サビのせいで、ボディにクラックが入ってしまったんだ。




    ・自分はいつも、このクルマはミスティックマゼンタのボディカラーに白のルーフを組み合わせればカッコいいだろうなと思ってた。なかなかそのコンビネーションのメトロに出会わなかったけど、代わりにそのカラーリングのトラッカー(初代エスクードのOEM車)を見つけたよ!




    ・自分はコンバーチブルのファンではないけど、道路でこのメトロコンバーチブルとすれ違うと笑顔になれる。




    ・こいつはスズキ製だ。GM製の典型的なクソ小型車とは違う。60,000km手前で壊れるなんてことはないよ。




    ・レビュアーがポジティブな事を言おうと必死に頑張ってる!




    ・Geoのクルマはコスパに優れていたね。自分はトラッカー(初代エスクードのOEM車)を持ってた。あの小さいクルマはどこにでも行くことができたね。そして古いジープラングラーよりも乗り心地と走りが良くて、ルーフを開けるのも簡単だった。全体的にジープよりも信頼性が高いクルマだったよ。燃費も悪くなかったな。自分が乗ってたのは10km/Lは走ってた。




    ・隼のエンジンをこいつに搭載したのをぜひとも見てみたい。




    ・自分は1993年式のジオメトロコンバーチブルLSiを持ってる。色はティールだ。3気筒は大好きだよ。燃費が良くて、21.3km/Lも走るんだ。コルベットも持ってるけど、メトロの方がいいね。こっちの方がより多くの笑顔を得られるし、"いいね"ももらえるんだ。




    ・仕事で出張に行った時、ハードトップのメトロを借りて乗ったことがある。山を越える時ひどい雪に見舞われたんだ。このクルマじゃダメかと思ったけど問題なく走ることができた。




    ・1,000ccの3気筒で55馬力というのは、1991年当時にはそれほど悪い数字ではないね。最近のVW UP!も1,000cc3気筒で60馬力しかない。でも街乗り用としてよく売れているよね。




    ・たった55馬力しかないのか。でも、少なくともこの3気筒の音はV6っぽく聞こえるね。




    ・このジオメトロコンバーチブルは、最近では宝石並みにレアだ。見つけるのは非常に難しい。売りに出ているのがあったとしても、3,000ドルくらいの値段が付いている。




    ・同じ色のカルタスコンバーチブルを持ってるご近所さんがいたよ!でもルーフから雨漏りしていて、普段はタープをかぶせてあったから、滅多に乗ることはなかったみたい。動いてるのは一度しか見たことがなかったよ。




    ・ああ、このクルマが懐かしい!1990年に初めて買ったクルマがこれだったんだ。何年もの間、狂ったように乗ってたよ。もし今売りに出ているのがあったら、すぐさま買いに行くよ。




    ・メトロは都会向けのクルマだな。お金に余裕があまりない若者にとっては最適だね。信頼性は高いし、驚くほど燃費がいいんだ。

    ハイストーリー 1/43 スズキ カルタス1300 GT-i (1987) スペリアホワイト Hi-Story 1:43 SUZUKI CULTUS 1300 GT-i (1987)
    ハイストーリー 1/43 スズキ カルタス1300 GT-i (1987) スペリアホワイト Hi-Story 1:43 SUZUKI CULTUS 1300 GT-i (1987)
    ハイストーリー 1/43 スズキ カルタス1300 GT-i (1987) サンジェルマンレッドHi-Story 1:43 SUZUKI CULTUS 1300 GT-i (1987)
    ハイストーリー 1/43 スズキ カルタス1300 GT-i (1987) サンジェルマンレッドHi-Story 1:43 SUZUKI CULTUS 1300 GT-i (1987)
    ハイストーリー 1/43 スズキ カルタス1300 GT-i (1987) ザクセンブラックメタリックHi-Story 1:43 SUZUKI CULTUS 1300 GT-i (1987)
    ハイストーリー 1/43 スズキ カルタス1300 GT-i (1987) ザクセンブラックメタリックHi-Story 1:43 SUZUKI CULTUS 1300 GT-i (1987)
    ハイストーリー 1/43 スズキ カルタス1300 GT-i (1987) ザクセンブラックメタリック/ツインクリスタルシルバーメタリックHi-Story 1:43 SUZUKI CULTUS 1300 GT-i (1987)
    ハイストーリー 1/43 スズキ カルタス1300 GT-i (1987) ザクセンブラックメタリック/ツインクリスタルシルバーメタリックHi-Story 1:43 SUZUKI CULTUS 1300 GT-i (1987)

    ※※※過去記事を再掲します※※※



    1988年式の160系セリカGTコンバーチブルに対する海外の反応です。スタイリングが引き締まっていて、コンバー仕様もなかなか似合っていますね。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・トヨタが楽しいクルマを作っていた時代だ。
     ↑サイオンFR-S(トヨタ86のサイオン版)はどう?シエナ(北米専売のトヨタのミニバン)にエアサスを入れて直管にするのも楽しいよ。
     ↑トヨタはスポーツカーを作るよりも信頼性と燃費を重視しているからなぁ。




    ・このレトロレビューを観ていて、マニュアル車が非常に多いのに気づいた。時代は変わったんだなぁ。




    ・トヨタセリカは大好きだ。今でも1990年式のセリカSTを持ってる。走りは新車同然だよ。




    ・学生時代に1987年式セリカハードトップを持ってた。480,000kmで手放したけど、エンジンとトランスミッションは交換する必要がなかったな。ラジエーターは1回新品に交換して、ブレーキパッドは何回も交換した。テールランプのバルブはクソほど交換する必要があったな。あのクルマはとても気に入ってた。ドライビングはまるでゴーカートだったよ。




    ・1988年式の1,600cのセリカGTを持ってた。触媒ストレートにしてパワーを上げてたよ。とてつもなく信頼性の高いクルマだったけど、タイヤは13インチでリアブレーキはドラムだったから、ブレーキング性能は危険なほど不足していた。しかし思い出がたくさんあるクルマだね。当時のナンパ車だったんだ。




    ・1985年式のセリカGTハッチバックに乗ってた。リアスポイラーとリアルーバーの組み合わせは最高だったね。当時の乗り出し価格は12,700ドルだった。




    ・懐古趣味と言われてもいい。自分はこの一つ前のセリカが大好きだった。スタイリング、ギアの感触、ドライバビリティ、全面的に気に入ってた。FFレイアウトになって何かを失ってしまったんだ。「引っ張られる」感覚より「押し出される」感覚の方が絶対によかった。




    ・昔乗ってた1988年式の赤のセリカコンバーチブルは596,000kmまで走ったところでとうとう力尽きてしまったよ。あのクルマが恋しいなぁ。




    ・コンバーチブルのルーフを開けるのが筋トレだった時代だ。




    ・自分ならVWのカブリオレにするかなぁ。カウルの揺れも少ないし、もともとコンバーチブルとして設計されているしね。




    ・トップの上げ下ろしはなかなか苦痛を伴うものだったのか。普通のクーペは素晴らしいクルマだったな。




    ・昔1987年式のセリカSTに乗ってたけど、All-Trac(日本のGT-Fourに相当)が本当に欲しかった…




    ・エンジンは3S-FEなの?マジかよ。学生時代にハードトップのセリカGT-Sに乗ってたが、あれには3S-GEが搭載されていたよ。楽しいクルマだった。しばらくしてから3S-GTEにスワップしたけど、結構簡単に載ったよ。




    ・ハイスクールの時、クールな女の子はたいていこれに乗ってたな。




    ・1991年式のセリカGTコンバーチブルを持ってる。320,000km位走っているけどとても気に入ってるよ。速くはないけど、信頼性は高いし楽しいんだ。




    ・いいクルマだけど、後輪駆動じゃないし、ハンドリングもそこまで良くない。"GT"の要素は何もないよ。




    ・GT-Sグレードの方がずっといいよ。
     ↑分かる。自分もリフトバックのGT-Sを持ってたよ。
     ↑自分もGT-Sに乗ってたけど、ジャンクヤードで見つけた3S-GTEにスワップしたんだ。そしたらこのクルマは目覚めた。Holy SxxTって感じだった。




    ・このセリカよりキャバリエコンバーチブルの方が優れていたと知って、自分は少しアメリカに誇りを持ったよ。




    ・前席の窓は手動なのに、後ろはパワーウインドウだなんて変だな。自分は手動の方が好きだけど。




    ・歴代セリカにはほぼ全て乗ったことがある。今、プロジェクトカーとしてST162セリカを選ぼうか考えていたよ。うちの辺りでは、後輪駆動のセリカを手に入れるのはとても難しくなってきた。昔乗ってた1983年式のセリカを手放したのを本当に後悔しているよ。80年代らしいボクシーなスタイルを持つ最後のモデルだ。

    MARK43 1/43 トヨタ セリカGT-FOUR(ST165)1987 ブラック【PM4337BK】 ミニカー
    MARK43 1/43 トヨタ セリカGT-FOUR(ST165)1987 ブラック【PM4337BK】 ミニカー
    MARK43 1/43 トヨタ セリカGT-FOUR(ST165)1987 スポーツホイール グレーM【PM4337SGM】 ミニカー
    MARK43 1/43 トヨタ セリカGT-FOUR(ST165)1987 スポーツホイール グレーM【PM4337SGM】 ミニカー
    MARK43 1/43 トヨタ セリカ GT-FOUR (ST165) 1987 スーパーレッド2
    MARK43 1/43 トヨタ セリカ GT-FOUR (ST165) 1987 スーパーレッド2
    TOPMARQUES 1/18 トヨタ セリカ ST165 ナイトバージョン READY TO RACE TOYOTA - CELICA ST165 (night version) READY TO RACE
    TOPMARQUES 1/18 トヨタ セリカ ST165 ナイトバージョン READY TO RACE TOYOTA - CELICA ST165 (night version) READY TO RACE
    【中古-非常に良い】 トミカ トミカプレミアム 02 トヨタ セリカ 2000GT-FOUR
    【中古-非常に良い】 トミカ トミカプレミアム 02 トヨタ セリカ 2000GT-FOUR

    ※※※過去記事を再掲します※※※



    1990年式のスズキカルタスコンバーチブルのOEM車「ジオメトロコンバーチブル」に対する海外の反応です。

    当時、GM系の低価格ブランドとして北米で展開していた「GEO」にスズキカルタスがOEM供給され、「メトロ」という名前で販売されていました。ちなみに、カルタスは北米で「スイフト」の名前で販売されていました。

    このクルマで山下達郎とかをカセットテープで聴きながら走ったら楽しいだろうなぁ…テープはハイポジかメタルがいいですね。爪折ったところをテープでふさいだくらいにして…












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・昔フォードアスパイア(起亜とフォードが共同開発したフェスティバの後継車。)に乗ってた。あのクルマで唯一自慢できたのは、このジオメトロよりもシリンダーがひとつ多かったって事だけだ。




    ・1990年のエコノミーカーにエアバッグが搭載されているのはとても印象的だね。当時のほとんどのミドルセダンには搭載されていなかったよ。
     ↑しかし、エアバッグが付いているからといってこのブリキ缶ではどうだろう…
     ↑ルーフを切り落として構造的に脆弱になってしまったため、衝突テストに合格するためにそうしたんだ。




    ・ルーフの開閉が手動だって問題ないよ。自分自身でコントロールできるんだからな。粗悪な電子制御よりはずっとマシだ。




    ・走行距離83,000kmの1993年式メトロコンバーチブルの5MTを買ったよ。こいつはほぼ新車みたいなもんだ。このクルマのあらゆる瞬間が好きだね。通勤を快適にしてくれたよ。深呼吸してリラックスすることを教えてくれたんだ。なぜなら、イライラしてもこのクルマでは早く目的地に着くことはできないからね。




    ・このメトロ、特に3気筒+5MTの組み合わせのやつは25.5km/Lで走れるから、今でも巨大な市場が存在するんだ。欲しがる人は多いんだよ。このメトロは年式の割に見た目がいいね。これは基本的に使い捨てみたいなクルマだった。もうほとんど残ってないんじゃないかな。このクルマは駐車スペースをさほど占領しないから気に入ってる。1台分の駐車スペースに2台のメトロが停められるくらいだ。
     ↑冬場に道路に撒かれる塩はメトロの天敵だったね。でも晴天に恵まれたカリフォルニアでは、このメトロは永遠に生き永らえる可能性がある。三菱ミラージュはジオメトロのナイスな代替品だよ。3気筒エンジンで同様に優れた燃費を実現しているし、今買えるクルマの中では最も安い部類に入る。




    ・自分は非常に高価なラグジュアリーカーが好きだけど、丁寧に設計されたエコノミーカーも好きなんだ。今はポルシェカイエンSに乗っているけど、2代目のホンダフィットに乗ってもカイエンと同じくらい満足できると思う。正直、この小さなジオメトロはマジで可愛いと思うな。




    ・ジオメトロは素晴らしいクルマだったよ!1993年あたりにMTのハッチバックのを持ってた。燃費も素晴らしかったよ。




    ・今でも3気筒のスズキスイフトに乗ってる。ジオメトロとは名前が違うだけだね。これは過去20年間に所有した中で最も信頼性が高く、経済的で、メンテナンスの手間がかからない。エンジンには油圧リフターが搭載されているからバルブラッシュの調整が不要で、タイミングベルトも1時間あれば交換きる。他のメンテナンスも簡単だよ。エンジンは352,000km走ってもオイル上がりの症状はなく、今でも燃費は素晴らしいままだ。地上高が高くて車幅が狭いから多少のオフロードも走れるし、高めのギア比と頑丈なエンジンのおかげで、ハイウェイを120km/hで快適に走ることもできる。自分は貧乏なわけじゃないからもっといいクルマに乗ることもできるけど、こいつの意欲的なエンジン音と、クルマが自分を助けてくれているという感覚が好きなんだ。多少の修理はDIYでできるから、自分がクルマに対して責任を持っているという感覚もあるね。




    ・自分はこれと同じ、90年代初頭のメトロコンバーチブルを持ってる。自分のはATだ。小さくて愛らしいクルマだよ。VWビートルと似たようなもんだ。遅くてシンプルで、誰にでも愛されるようなクルマだ。維持費が非常に安いから、誰も知らないようなレアなクルマを集めている人には強くオススメしたいね。エンジンのリビルドは99ドルで済むし、新しい幌は132ドルで買える。ガソリン満タンはたったの30ドル
    だ。



    ・ジオメトロには4ドアハッチバックがあった事も忘れないでね。
     ↑4ドアのジオメトロは欲しいなぁ。




    ・このクルマには楽しい思い出がある。自分が前に働いていた会社では、このジオメトロが配達用の車両として配備されていたんだ。内装が汚れているのが1台あって、自分はボスの許可を得てそいつを家に乗って帰った。シートやカーペット、トランクマットを外して、フロリダの太陽の下で全部水洗いしたんだ。それらは全部簡単に外すことができたよ。しっかり乾いたのを確認してから元通りにして、月曜日にはシミひとつないキレイなクルマで職場に行ったんだ。我々はこのメトロを徹底的に酷使したけど、メトロはそれを受け入れてくれたよ。




    ・このジオメトロは、うちの近所では結構見かけるね。でもクリーンでコンディションがいいのはないな。このサイドのアクセントが気に入ったよ。これは純正だと思ってた。1~2本のピンストライプとグラフィックがあれば、このクルマはさらにファンタスティックになるね。




    ・1990年に輸入されたジオメトロコンバーチブルはたったの33台しかなかったのか。知らなかったよ。




    ・1990年式のジオメトロに乗ってた。自分のは5MTだったよ。MTのおかげで、クルマがより軽快に感じられたよ。




    ・妹の初めてのクルマがこのジオメトロの4ドアハッチバックだった。時間はかかるけど130km/hまでは出たよ。でもこのクルマはそこまでのスピードを出したがらないみたいだったな。パワステは装備されていなかったけど、非常に軽量なクルマだったから無くても問題なかったね。




    ・うちの母親が1992年式のメトロハッチバックに乗ってたよ。これは本当に良いクルマなんだ!子供の頃は嫌いだったけど、今となっては素晴らしいと思う。安くて信頼性が高く、20km/L以上で走れる楽しいクルマだからね。




    ・走行距離が30万キロ以上の1991年式ジオメトロハッチバックに乗ってたことがある。見た目も走りも素晴らしいクルマだったよ。このちっこいのは大好きだ。




    ・2台のジオメトロを持ってる。こいつは究極的に耐久性のあるクルマだよ。走行距離の少ないコンバーチブルがあったら通勤用に欲しいなぁ。




    ・そこまで需要のあるクルマではないけど、レアだから保存しておく価値はある。




    ・ハイスクール時代、このジオメトロの5MTを2台持ってた。そのうちの1台を売ってくれた男はフルエアロに社外ホイール付きのメトロを持ってたんだが、色が赤と白のツートンだった。みんなでそれをモンスターボールって呼んでたよHaHaHa。

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