JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    タグ:コンバーチブル

    ※※※過去記事を再掲します※※※




    スズキカルタスも最近見なくなったクルマですね。こちらは北米で「ジオ メトロ」という名前で売られていました。

    ジオは当時存在していたシボレーの小型車・低価格帯ブランドで、取扱車種はほぼ日本車のOEMでした。日本品質を保ちつつ、関税の影響を受けないためお手頃価格というのがウリだったようです。

    いくら軽くて燃費の良いクルマだと言っても、1,000ccで50馬力はちょっとさみしい…












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・正直な所、エキゾチックなスポーツカーよりこういうクルマの方が面白いよね。
     ↑わかる!街中でこのジオメトロなんかを見つけたら、スーパーカーに出会ったのと同じ素早さで振り向くよ。
     ↑同じく。ランボやブガッティの動画はクリックしないけど、子供の頃に見たごく普通のクルマにはとても興味がある。




    ・このメトロは人生で初めて買った新車だ。今までで一番信頼できるクルマだった。一番いい6,000ドルの使いみちだったな。10年以上、40万キロは乗ったけど全くトラブルはなかった。一般的なメンテナンス以外は何も必要なかったよ。5速MTと3気筒エンジンの組み合わせは楽しかった。本当にコスパ抜群のクルマだったよ。
     ↑このクルマと、スズキサムライ(ジムニーの海外名)、ホンダインテグラGSRはコスパ最強のクルマだよ。
     ↑これはとてもまともなクルマだったよ。当時マニュアル車は珍しくなかったしね。昔、自動車エンジニアの友人にセカンドカーとしておすすめなクルマを聞いたら、このメトロを勧められたしね。
     ↑初めてのクルマが1991年式のこのメトロだったな。5速MTは良かったよ。これで運転を覚えた。燃費も21km/lくらいでとても良かった!信頼性が高いのにお手頃で、とても気に入ったクルマだったよ。




    ・上り坂でアクセル全開だったのに、ミニバンが何気なく抜いていった(19:52あたり)のは完璧だな。




    ・母親が1995年式のメトロに乗ってた。ハイウェイではマジでひどかったけど、街中では、パワステが無いのを除けばとっても楽しいクルマだと思う。かなりアグレッシブに運転して、常にアクセル全開でも特にトラブルはなかったなぁ。
     ↑これがマツダミアータ(ロードスターの海外名)が作られた理由だ。
     ↑遅いクルマを速く、MTで運転するのはとても楽しいよ。




    ・昔は同乗者に「ちょっとドアミラー動かして、こっちに向けてくれない?」ってよく言ったもんだ。電動ミラーがない時代は、そうやって調節したんだよな。




    ・1991年式のジオメトロコンバーチブルを持ってたよ。5速MTのおかげで、この非力なクルマはどうにか乗れるようになってた。信頼性が高くてとても気に入っていたよ。この動画で言及されている問題はどれも、当時は全く気にしない事だったよ。




    ・ジオのロゴは、ハイブリッドやEVが登場する前の世界において、燃費の面でジオがいかに環境に責任を持っているかを示すものだと思ってた。




    ・ジオメトロは好きなクルマだな。哀れになるくらい遅いけど、何かしら引き付けられるものがあるんだ。運よくその辺を走ってるのを見かけると楽しくなる。




    ・自分が子供の頃。父親がジオメトロのハッチバック版に乗ってた。ドアハンドルやエアコンユニットを見ると当時を思い出すね。3気筒の非力なクルマだったから、1910年当時でもこれより速いクルマがあるとからかっていたよ。特にガスケットが抜けた時なんかね。




    ・このクルマは永遠に自分のお気に入りだ。1998年式の紫色のメトロに乗ってた。20km/lは走るから、タンクに15ドル分のガソリンを入れれば2週間は持ったな。




    ・もしこのクルマがソビエトロシアで製造されていたら、設計者はレーニン勲章を授与されていただろうな。




    ・このクルマは当時かわいいと思った。今でもかわいいね。保存状態の良いのが見られて嬉しいよ。でも個人的には、ジオで一番クールなクルマはストーム(いすゞPAネロのOEM)だと思うな。




    ・20年間このジオメトロに乗ってたよ。燃費がとても良くて、エンジン付きのスケボーに乗ってるような感覚がとても楽しかった。1996年に2,000ドルで買って2016年まで乗った。オドメーターが100,000マイル(16万キロ)までしか上がらなかったからよく分からないけど、20万マイル(32万キロ)から30万マイル(48万キロ)の間くらいは走ったと思う。




    ・当時、これは市場で最安のコンバーチブルだった。確か運転席エアバッグが付いていたはずだ。最近のクルマより、こういうクルマの方がいいな。




    ・この3気筒のジオメトロはマニュアルでもオートマでもかなり遅く、かなり信頼性が高いクルマだった。オートマはロックアップしない3速ATだったから効率が悪く、燃費悪化の原因になった。エンジン自体は効率が良かったから、マニュアルだととても燃費が良かったんだ。




    ・大学院にいた時、このクルマをディーラーで見たのを覚えているよ。貧乏学生にとって、新車なんて夢のまた夢だった。まだ作っていたらぜひとも欲しいな。こういうクルマは、街中をただ流しているだけで楽しそうだ。




    ・初めてのクルマがこれだった!3気筒の1.0リッターエンジンは最高だったよ!故障は皆無で、どこにでも行けて、ガソリン代がとても安く済んだ。楽しいクルマだったなぁ。




    ・ジオメトロは2台乗った。どちらも素晴らしかったよ。新車で5,800ドルだったな。500ccのドゥカティよりも燃費が良かったし、驚くほどトラブルフリーだった。みんなして1,000cc3気筒のクルマに何を期待しているのか分からないけど、個人的には予想以上の性能を発揮してくれたと思うよ。




    ・1993年式のポリネシアングリーンのジオメトロコンバーチブルに乗ってたよ!10万キロのを1,300ドルで買って、16万キロを超えた所で売ったら1,500ドルになった。これは街中のどこにでも停められたし、維持費もかからなかった。チャンスがあるたびにオープンにしてたよ。トランクスルー機能が素晴らしくて、家のリフォームをしている時に2×4材と水道管を積むことができたよ。




    ・マジでこのスタイリングは最高だと思う。このクルマが気に入った。





    ※※※過去記事を再掲します※※※



    以前も取り上げた三菱GTO。三菱のテクノロジー満載のヘビー級スポーツカーとして有名ですね。

    あちらではなんと、三菱3000GT VR-4 Spyderという名前でコンバーチブル仕様もラインナップしていたそうです。

    もう全部載せじゃん…












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・三菱で65,000ドルだと!?しかも1996年に!?でもテクノロジー、エンジニアリング、パフォーマンスてんこ盛りって事を考えると理解できる金額なのかもね。ミツ(三菱のあちらでの愛称)の黄金時代だった。
     ↑今のレートだと10万ドルオーバーだ。高すぎるよ。
     ↑例えクルマの事をよく分かっていたとしても、そのプライスタグにはビビらされる。今の価値で10万ドル以上だものなぁ。
     ↑三菱にしては高すぎる。なぜGTOが無くなったか簡単に理解できるね。高すぎて誰も買えなかったんだよ。
     ↑当時の為替レートの問題で、日本から輸出されたものは高かったんだ。




    ・三菱の全盛期だね。このクルマは自動車業界における芸術作品だ。
     ↑三菱にはたくさんの素晴らしい芸術作品があった。ランエボ、パジェロ、エクリプス(SUVじゃない方ね)なんかだ。でも今は、競争力も輝きもないレンタカーみたいなのばかり作ってる。GM、フォード、クライスラーが三菱に勝ったって喜んでいるのは哀れな事だよ。三菱はエボやパジェロやエクリプスを再設計して、かつての姿を取り戻すべきだ。




    ・この動画を観て、三菱にいったい何が起こったのか不思議に思ったよ。隣人に可変リアスポイラー付きのGTOを見せびらかされて以来、ずっとこのクルマが欲しかった。でも当時としては高すぎたんだよな。




    ・1993年式のGTOに長年乗った後、ずっとこのコンバーチブルについて知りたいと思ってたよ。とても魅力的なレビューだった。ハードトップでこんなにうまく格納されるなんて知らなかったよ。




    ・なんてこった。三菱は1990年代にテクノロジーの頂点に立っていたんだ。20年以上経っても印象的だ。しかし本当に印象的なのはこのフォールディングトップだな。フォールディングメタルルーフ自体はずっと前にフォードが発表してたけど、三菱は改良して操作を簡素にした。この三菱GTOとランエボは素晴らしいパフォーマンスカーだった。近いうち、コレクタブルなクラシックカーになるだろうな。




    ・今のレートで10万ドル以上かよ。そりゃあこのユニコーンを一回も見た事がないわけだ。




    ・三菱GTOはとても重いクルマだったから、ルーフの開閉機構とシャーシの強化を考えると2トン近いんじゃないかな。




    ・とんでもないクルマが1996年当時にあったもんだな!エンジンもルックスもパーフェクトだよ。



    ・昔の三菱は良いクルマばっかりだった。昔持ってたミラージュターボの事を思い出すよ。あれは今まで所有した中で一番のクルマだった。13年間トラブルフリーだったよ。




    ・GTOにコンバーチブル仕様が存在するだなんて知らなかった!



    ・なんだと!1996年当時でほぼ7万ドル!?そりゃ高いなぁ。オープンのGTOがあるなんて知らなかったよ。でも自分は普通のGTOツインターボがいいな。あれはスウィートなクルマだ。




    ・実際の所、当時GTOツインターボは4万ドルから4万5千ドルくらいで、そんなにひどい値段じゃなかった。スープラターボよりも安いくらいだったからね。でも屋根を開けるのに2万ドルか。正直、金額分の価値はないと思うな。GTOの生産期間のうち、オープンは2年間しか販売されなかったのはそういう理由からかな。




    ・インフレを考慮すると、このクルマはバカ高いぞ。




    ・1990年代の三菱は最高だった。かつては偉大だった自動車メーカーが、今やタイ製のブリキ缶と2流のコンパクトSUVしか販売していないなんて信じられない。自動車の歴史の中で最も残念な転落ぶりだ。




    ・ハイスクールにいた時これがデビューして、欲しいなと思ってた。今でも欲しいと思ってるよ!




    ・ぜひこいつが欲しい!もし手に入れたら、エンジンをリビルドして、トランスミッションの状態を確認して、ブレンボかウィルウッドのブレーキに替えて、足回りを新品か社外品の良いやつに替える。そして、ずっとずっと長い間乗ってやるんだ。




    ・このクルマはスカイラインやスープラと違う文脈のクルマだってのは戸惑うな…。こいつはJDMスーパースポーツの位置にいる。




    ・こいつのクーペ版をグランツーリスモで運転するのは楽しかった。




    ・トップレスにするのにはえれえ金がかかるっていう良い例だ。




    ・こいつはアホほどクールだ!20年後、三菱がここまで落ちぶれるなんて誰も思わなかっただろうな…




    ・屋根が開くのが遅すぎやしないか。





    1990年式のスズキカルタスコンバーチブルのOEM車「ジオメトロコンバーチブル」に対する海外の反応です。

    当時、GM系の低価格ブランドとして北米で展開していた「GEO」にスズキカルタスがOEM供給され、「メトロ」という名前で販売されていました。ちなみに、カルタスは北米で「スイフト」の名前で販売されていました。

    このクルマで山下達郎とかをカセットテープで聴きながら走ったら楽しいだろうなぁ…テープはハイポジかメタルがいいですね。爪折ったところをテープでふさいだくらいにして…












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・昔フォードアスパイア(起亜とフォードが共同開発したフェスティバの後継車。)に乗ってた。あのクルマで唯一自慢できたのは、このジオメトロよりもシリンダーがひとつ多かったって事だけだ。




    ・1990年のエコノミーカーにエアバッグが搭載されているのはとても印象的だね。当時のほとんどのミドルセダンには搭載されていなかったよ。
     ↑しかし、エアバッグが付いているからといってこのブリキ缶ではどうだろう…
     ↑ルーフを切り落として構造的に脆弱になってしまったため、衝突テストに合格するためにそうしたんだ。




    ・ルーフの開閉が手動だって問題ないよ。自分自身でコントロールできるんだからな。粗悪な電子制御よりはずっとマシだ。




    ・走行距離83,000kmの1993年式メトロコンバーチブルの5MTを買ったよ。こいつはほぼ新車みたいなもんだ。このクルマのあらゆる瞬間が好きだね。通勤を快適にしてくれたよ。深呼吸してリラックスすることを教えてくれたんだ。なぜなら、イライラしてもこのクルマでは早く目的地に着くことはできないからね。




    ・このメトロ、特に3気筒+5MTの組み合わせのやつは25.5km/Lで走れるから、今でも巨大な市場が存在するんだ。欲しがる人は多いんだよ。このメトロは年式の割に見た目がいいね。これは基本的に使い捨てみたいなクルマだった。もうほとんど残ってないんじゃないかな。このクルマは駐車スペースをさほど占領しないから気に入ってる。1台分の駐車スペースに2台のメトロが停められるくらいだ。
     ↑冬場に道路に撒かれる塩はメトロの天敵だったね。でも晴天に恵まれたカリフォルニアでは、このメトロは永遠に生き永らえる可能性がある。三菱ミラージュはジオメトロのナイスな代替品だよ。3気筒エンジンで同様に優れた燃費を実現しているし、今買えるクルマの中では最も安い部類に入る。




    ・自分は非常に高価なラグジュアリーカーが好きだけど、丁寧に設計されたエコノミーカーも好きなんだ。今はポルシェカイエンSに乗っているけど、2代目のホンダフィットに乗ってもカイエンと同じくらい満足できると思う。正直、この小さなジオメトロはマジで可愛いと思うな。




    ・ジオメトロは素晴らしいクルマだったよ!1993年あたりにMTのハッチバックのを持ってた。燃費も素晴らしかったよ。




    ・今でも3気筒のスズキスイフトに乗ってる。ジオメトロとは名前が違うだけだね。これは過去20年間に所有した中で最も信頼性が高く、経済的で、メンテナンスの手間がかからない。エンジンには油圧リフターが搭載されているからバルブラッシュの調整が不要で、タイミングベルトも1時間あれば交換きる。他のメンテナンスも簡単だよ。エンジンは352,000km走ってもオイル上がりの症状はなく、今でも燃費は素晴らしいままだ。地上高が高くて車幅が狭いから多少のオフロードも走れるし、高めのギア比と頑丈なエンジンのおかげで、ハイウェイを120km/hで快適に走ることもできる。自分は貧乏なわけじゃないからもっといいクルマに乗ることもできるけど、こいつの意欲的なエンジン音と、クルマが自分を助けてくれているという感覚が好きなんだ。多少の修理はDIYでできるから、自分がクルマに対して責任を持っているという感覚もあるね。




    ・自分はこれと同じ、90年代初頭のメトロコンバーチブルを持ってる。自分のはATだ。小さくて愛らしいクルマだよ。VWビートルと似たようなもんだ。遅くてシンプルで、誰にでも愛されるようなクルマだ。維持費が非常に安いから、誰も知らないようなレアなクルマを集めている人には強くオススメしたいね。エンジンのリビルドは99ドルで済むし、新しい幌は132ドルで買える。ガソリン満タンはたったの30ドル
    だ。



    ・ジオメトロには4ドアハッチバックがあった事も忘れないでね。
     ↑4ドアのジオメトロは欲しいなぁ。




    ・このクルマには楽しい思い出がある。自分が前に働いていた会社では、このジオメトロが配達用の車両として配備されていたんだ。内装が汚れているのが1台あって、自分はボスの許可を得てそいつを家に乗って帰った。シートやカーペット、トランクマットを外して、フロリダの太陽の下で全部水洗いしたんだ。それらは全部簡単に外すことができたよ。しっかり乾いたのを確認してから元通りにして、月曜日にはシミひとつないキレイなクルマで職場に行ったんだ。我々はこのメトロを徹底的に酷使したけど、メトロはそれを受け入れてくれたよ。




    ・このジオメトロは、うちの近所では結構見かけるね。でもクリーンでコンディションがいいのはないな。このサイドのアクセントが気に入ったよ。これは純正だと思ってた。1~2本のピンストライプとグラフィックがあれば、このクルマはさらにファンタスティックになるね。




    ・1990年に輸入されたジオメトロコンバーチブルはたったの33台しかなかったのか。知らなかったよ。




    ・1990年式のジオメトロに乗ってた。自分のは5MTだったよ。MTのおかげで、クルマがより軽快に感じられたよ。




    ・妹の初めてのクルマがこのジオメトロの4ドアハッチバックだった。時間はかかるけど130km/hまでは出たよ。でもこのクルマはそこまでのスピードを出したがらないみたいだったな。パワステは装備されていなかったけど、非常に軽量なクルマだったから無くても問題なかったね。




    ・うちの母親が1992年式のメトロハッチバックに乗ってたよ。これは本当に良いクルマなんだ!子供の頃は嫌いだったけど、今となっては素晴らしいと思う。安くて信頼性が高く、20km/L以上で走れる楽しいクルマだからね。




    ・走行距離が30万キロ以上の1991年式ジオメトロハッチバックに乗ってたことがある。見た目も走りも素晴らしいクルマだったよ。このちっこいのは大好きだ。




    ・2台のジオメトロを持ってる。こいつは究極的に耐久性のあるクルマだよ。走行距離の少ないコンバーチブルがあったら通勤用に欲しいなぁ。




    ・そこまで需要のあるクルマではないけど、レアだから保存しておく価値はある。




    ・ハイスクール時代、このジオメトロの5MTを2台持ってた。そのうちの1台を売ってくれた男はフルエアロに社外ホイール付きのメトロを持ってたんだが、色が赤と白のツートンだった。みんなでそれをモンスターボールって呼んでたよHaHaHa。





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    出荷締切18時 O2センサー ラムダセンサー スズキ エスクード カルタス TA11W TA51W TD11W TD51W TD61W GC41W
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    【2個セット】 オイルフィルター オイルエレメント スズキ マツダ シボレー シボレーMW エリオ エスクード ジムニー カルタス クレセント キザシ ソリオ スイフト SX4 S-CROSS ワゴンR プロシード レバンテ マーレ OC699×2個
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    1995年式のトヨタセリカコンバーチブルに対する海外の反応です。日本のセリカコンバーチブルには3S-GEが搭載されていましたが、北米仕様は2.2リッターの5S-FEが搭載されていたそうです。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・スポーティーでスタイリッシュ、そして効率的なクルマだね。このセリカはALL Trac(日本におけるGT-Fourに相当するグレード)も好きだな。角度によってはCR-Xデルソルにちょっと似てるかも。




    ・この6代目セリカのスタイリングが大好きなんだ。スポーティーで曲線的でレトロな感じがあるけど、この次の7代目は全く違う路線になってしまった。これと比べてみるとより経済的な感じがするね。
     ↑このセリカのスタイリングは実にビューティフルだよな。




    ・当時としては美しいクルマだったよ。




    ・80年代と90年代には素晴らしいクルマが確かにあったよ。トヨタは新しいセリカを作るべきだ。




    ・このセリカのスタイリングが好きだったなぁ。今でもクールに見えるよ。




    ・グランツーリスモでこのクラシックカーに乗って楽しんでいるよ。




    ・この200系セリカのGT-Fourがアメリカで手に入らなかったのは残念だった。




    ・最近のトヨタのデザインはどうしちゃったんだろう。これは素晴らしい見た目のクルマだったよ。




    ・当時の23,998ドルは、2023年の貨幣価値に換算すると47,843ドルになる。トヨタがコントロールできない為替レートのひどさのために、セリカは高級車になってしまったな。参考までに、スープラは44,040ドルで買えるよ。これは1995年当時のレートに換算すると22,070ドルになる。




    ・1992年式のセリカに昔乗ってたよ。サーキットに持っていくまでは速いクルマだと思ってた。




    ・動画の2:16あたりで出てくる昔のペプシやダイエットコークの缶が気に入った。




    ・トヨタはスープラを復活させたのだから、セリカも復活させなきゃ。
     ↑その通りだ。今ならカムリをベースにすれば良さそうだ。2.4リッターターボ4気筒を搭載したMR2ってのもいいな。




    ・このドライバー指向のインテリアは、明らかに当時のスープラから受け継がれたものだ。




    ・クールなクルマだったが、こいつは当時としては高すぎた。
     ↑自分が購入を検討していたBMW 325iクーペが25,000ドル位だったことを考えるとそうだな。




    ・トヨタはセリカを復活させるべきだし、ホンダはCR-Xを復活させるべきだ。




    ・たった130馬力かよ…
     ↑ルーフを開けると速く感じるよ。




    ・セリカはやっぱりこのモデルだな。超クールだよ。




    ・クールな90年代のクルマだ!もっとこういうレトロrビューを観たいな。




    ・当時、地元のディーラーにはこのセリカのクーペが置いてあった。マニュアルでゴージャスなクルマだったよ。ブラックのインテリアにタンレザーという完璧な組み合わせだった。価格は非常に高かったけど、品質を考えたらそれだけの価値はあったね。




    ・このセリカの新車当時の事はよく覚えているけど、コンバーチブルがあったなんて知らなかった。





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    北米では3000GTスパイダーの名前で販売されていた、三菱GTOのコンバーチブルに対する海外の反応です。製造過程を紹介している動画に付いたコメントを紹介します。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・90年代の日本製スポーツカーは史上最高のものだったな。
     ↑わかる。80年代後半から90年代にかけての辺りは、日本のオーバーエンジニアリング時代だった。




    ・これは過小評価されたクラシックだ。
     ↑過小評価されているわけではないけど、こいつは信頼性がめちゃめちゃ高くはないし、整備するのがとても大変なんだ。だから多くのJDMファンは3000GTを避けるんだ。




    ・「3000GT」の名前が、風力で動くSUVの名前として復活するのが楽しみだなあ(棒読み)
     ↑三菱に変なアイディアを与えるんじゃない。エクリプスは十分にひどかった。




    ・この三菱3000GT VR-4 スパイダーは1996年当時で70,000ドル近かったそうだが、今のレートだと115,000ドルにもなる。




    ・90年代のJDMスポーツカーたちはビューティフルだった。それぞれ1台ずつ欲しいよ。




    ・ちょっと調べてみたんだけど、このクルマの重さは4,200ポンド(約1,900kg)もあるんだって!
     ↑そうそう。当時の全ての自動車雑誌が、このプラットフォームがいかに重たいかを取り上げていたよ。
     ↑確かに重いクルマだったけど、たくさんのテクノロジーを提供してくれていたよ。
     ↑でも、現代のV6を搭載したAWDのスポーツカーを考えてみてくれ。




    ・バブル期の日本車が復活したらどうなるか考えてみてくれ。




    ・三菱が3000GTの新車を出荷して、架装メーカーでそいつを切断して改造して、それから改めて新車として販売していたとは知らなかった。クレイジーだな。




    ・コンバーチブルを作るにはたくさんの作業工程があるんだなぁ。




    ・自分は赤の1995年式の三菱3000GTを持っていたが、あれはハードトップだった。いつも超カッコいいクルマだと思っていたよ。




    ・90年代は、3000GT、エクリプス、ディアマンテ、ギャラン、ランエボ、マイティマックス(当時販売されていたピックアップトラック)などがラインナップされていた。三菱の黄金時代だね。これに加えて、「ハードトップ」のコンバーチブルも導入されたんだ。BMWや他のメーカーがまだソフトトップを採用していた時代だったから、三菱は先駆者になった。残念な事に、2012年から今に至るまで、三菱は暗黒時代の最中にいる。




    ・このクルマが超欲しい。




    ・このVR-4スパイダーの定価が66,000ドルだったというのはクレイジーだ。これを作るのにどれだけの労力が費やされたかについては尊敬の念を抱いているが、この価格で運命が決まってしまった。
     ↑このクルマはホットケーキみたく飛ぶように売れたんだが、製造が間に合わなかったんだ。




    ・最高のクラシックカーだ。しかし、コンバーチブルに改造する前でも重すぎるよ…




    ・あの配線作業は頭痛がしそうだ。




    ・三菱はパールハーバーを爆撃した戦闘機を作っていたが、とても速いクルマも作っていた。




    ・日本の偉大なクルマたちに一体何が起こったんだ?
     ↑バブル期にはスポーツカーにはそれほど人気がなく、非常に高価だったんだ。




    ・三菱が最近う〇こみたいなクルマばかり作っているのを見るのはとても悲しい。




    ・とてもクールだ!このVR-4スパイダーが販売されてから何年も経つけど、自分は今まで走っているのを見たことがない。デビュー時にモーターショーで見かけたくらいだよ。




    ・作業量がとんでもないな。




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    CAR・NEL 1/43 三菱 GTO Twin Turbo (Z16A) 1996 (Mariana Blue Pearl) (CN439606) 通販 プレゼント ギフト モデルカー ミニカー 完成品 模型
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