JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    タグ:オートザム

    ※※※過去記事を再掲します※※※



    日本ではユーノスプレッソ・オートザムAZ-3と呼ばれたクルマです。世界最小のV6(1,800cc)を搭載したクルマとして有名になりました。ランサーとミラージュに1,600ccのV6が載るまでは。

    ファミリアのプラットフォームをベースに開発された、コンパクトクーペ用のEプラットフォームが用いられています。この後はこのプラットフォームを用いたクルマは作られていません。うーん、バブリー。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・マツダはロータリーやミラーサイクル、それからこんなちっちゃい1.8リッターのV6なんかの革新的なエンジンを作るからえらい。興味深いクルマを作る偉大な会社だよ。
     ↑マツダ車はいいよね。トヨタの陰に隠れがちだけど、信頼性も大したもんだよ。
     ↑マツダはフォードと長い事提携していたけど、その間にも独立した機械的な驚異を開発し続けていた。




    ・初めて乗ったクルマだ。この動画のと同じ色だったよ。いっぱい思い出があるなぁ。初めてのレースに初めてのデート…このクルマで初めてした事は全ていい思い出だよ。




    ・MX-3はゴージャスなコンパクトカーだ!1台欲しいなぁ。ティーンエイジャーだった頃に売りに出されているやつを見て以来、このクルマが好きになったよ。




    ・1992年は素晴らしいクルマがたくさんあった。トヨタカムリ、ホンダシビック、レクサスES300にこのマツダMX-3だ。クルマ業界にとって大きな前進だったよね。
     ↑日本車好きやドイツ車好きにとって、この当時はいい時代だったな。




    ・このクルマは本当にクールだった。こんなちっこいV6エンジンが載っててな。ベースモデルには4気筒もあったよね。




    ・90年代の夢のクルマのうちの1台だ。自分はパールホワイトのMX-3でマニュアルの運転のしかたを覚えたんだ。あのクルマに夢中だったよ。




    ・130馬力で0-100km/h加速が8.2秒なら大したもんだ。




    ・なんて楽しい小さなV6エンジンなんだ。
     ↑これにV6が載ってたって知った時は本当にびっくりしたよ。
     ↑自分は200馬力のKL-ZEエンジンに載せ替えたやつに乗ってたよ。マジで楽しいクルマだった。
     ↑ミニフェラーリとでも言うべき、いい音がするクルマだよ。
     ↑自分はこの動画を観てMX-3を買ったんだけど、買って家に帰る前にチューニングショップに寄ってマフラーを交換したよ。他のクルマにはない音がお気に入りだ。




    ・ティーンエイジャーの時、「V6」のバッジを付けたこのクルマを見てびっくりしたよ。




    ・すごい排気音だな。このクルマはヒュンダイスクープ、トヨタパセオ(サイノス)、Geoストーム(いすゞPAネロ)、日産NXクーペよりもだいぶいい音がするね。




    ・MX-3は、当時面白いと思った日本車のうちの1台だ。1.8リッターのV6が搭載されていて、コンパクトでクールなスープラみたいなスタイリングでね。ハイパフォーマンスバージョンが出なかったのは残念だったな。




    ・マツダMX-3のスタイリングが気に入ったよ。燃費はちょっとがっかりだけど。自分のマニュアルのスバルBRZと同じ12.8km/lなんだな。でもエキゾーストノートは大したもんだ!




    ・当時の日産NX2000(北米仕様のNXクーペ。SR20DE搭載モデル)の直接のライバルだ。安く買えたから、当時自分はNXの方を買ったよ。より速かったし、アフターマーケット(ターボキットやJDMのSR20DETスワップ)も充実していたし、基本的にはセントラ(サニー)と同じ中身だから維持も簡単だった。400,000kmの時に手放したよ。エアコン以外のトラブルはなかったな。




    ・MX-3のV6、マニュアルのやつに乗ってたよ。とてもレスポンスの良いエンジンだった。スポーツバイクに乗ってた友人もこのV6のレスポンスの良さに驚いていたよ。手放さなきゃよかったな。




    ・これは素晴らしいクルマだよ。今でも1.6リッターのに乗ってる。アウトバーンでは195km/h出せるんだ。




    ・このホイールは、初代ミアータ(ユーノスロードスター)に付けたらかっこいいだろうな。あとV6エンジンも。
     ↑このエンジンはミアータにぴったりだろうな。
     ↑完全に同意する。このエンジンはミアータに搭載される必要がある。




    ・昔このMX-3を持ってたよ。V6エンジンはとてもスムーズだったけど、そこまでパワフルじゃなかったな。国によっては、ヨコハマA008(アドバンHFタイプD)を選ぶことができた。極端なサマータイヤで、走行会にはよかったけど悪天候の時はダメダメだったな。20代前半の頃を思い出すよ。




    ・俺の初めてのクルマだ!エキゾーストノートが最高だったよ。




    ・自分もこのMX-3のV6のを持ってた。サンルーフ以外はフルオプションだったよ。150,000km少々のを買って、326,000kmまで乗った。今までで最高の4,495ドルの使い道だった。とても軽快でスムーズなクルマだった。なんで今、こういうクルマが作られないんだろう?




    ・マツダがまた楽しくて信頼性のあるクルマを作るようになってとても嬉しいよ!




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    マツダスピード仕様のAZ-1に対する海外の反応です。博物館モノ!











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・ランボルギーニのV12よりもレッドゾーンが上にある0.6リッターターボエンジンか。いいねえ。
     ↑まあエンジンが小さいと回転数は高くなるからな。
     ↑自分が持っているダイハツミラにも、9,000rpmまで回る直4ターボが搭載されているよ。




    ・日本に住んでいた時に軽自動車に乗ってた。あれはとても気に入ってたよ。80km/h出すか、エアコンを使うかのどちらかを選択しなければならなかった苦しみは今でもよく覚えているよ。両方同時にってわけにはいかないんだ。我々はいつもそれに乗っている時、「ターボモード起動!」って叫んでた。そしてエアコンをオフにしてパワーを追加するんだ。
     ↑それは面白いな。もしAZ-1を手に入れられたら同じことをやってみるよ。
     ↑ジオメトロ(北米で販売されていたスズキカルタスのOEM版)に乗ってる人は共感できるね。
     ↑HaHaHa!昔乗ってた三菱ランサーも同じようなもんだったよ。エアコンをオフにするとブーストがかかる感じがするんだ。あれは面白かったな。




    ・自分も1993年式のマツダスピードAZ-1を持ってる。所有して3年半くらいになるかな。このレビューでは、他の動画ではカバーしていない重要な点を指摘していた。スピードを出し過ぎずにクルマを最大限に使う楽しさ、一般の人々からの注目と当惑の表情、そしてすべてがはるかに大きいアメリカでそのようなクルマを乗ることの本質。このクルマに乗ると、ゴーカートに乗ってサーキットから抜け出し、捕まらない事を願いつつ公道を走り回る子供になったような気分になれる。それが通勤中であっても、日常的な用事であってもだ。このクルマは全てのドライブを特別にしてくれるんだ。




    ・もし我々がクルマを馬力ではなく、そのクルマが生み出す喜びで判断しているとしたら、これは間違いなく一生で目にする最高のクルマかもしれないね。




    ・チャンスがあれば、笑いを取る目的でサーキット走行に挑戦するのもいいかもしれない。こういうクルマを限界域で走らせるのはどれだけ楽しいんだろう。想像もつかないよ。




    ・日本の軽自動車の規格は、日本の狭い都市に適合するために、より小さなサイズのクルマを推進することを目的としていたんだ。またそれによって燃費も良くなった。最高速度や馬力には制限があるけど、普通車と比べると税金の面で恩恵がある。軽自動車のもう一つの利点は、日本で普通車を購入するときは車庫証明を取得しなければならないけど、軽自動車は地域によってこの規制が免除されることだ。
     ↑え、クルマを買うのに置き場所を証明しなきゃないのか。




    ・MX-5(ロードスターの海外での名前)の隣に停めてあるのを見ると、その小ささにびっくりするね。
     ↑自分はダイハツコペンを持っているんだが、初代アウディTTの隣に停めて、並べて眺めると面白いよ。横から見るとどちらも似たようなラインとプロポーションを持っているけど、片方のサイズは2/3なんだ。




    ・これは史上最高にクールなクルマだ。
     ↑ガルウイングドアを見た時、これは特別なクルマなんだって理解したよ。
     ↑MR2のベイビーだ!
     ↑これはちょっとしたワルなクルマだな。




    ・フォードRS200を小さくしたみたいで可愛いな。
     ↑自分もボンネットを見てそう思ったよ。
     ↑自分も同じことを考えてた。
     ↑フォードRS20か。




    ・素晴らしいレビューだった。軽自動車のように小型で低出力なクルマの楽しいところは、足を踏ん張ってギアチェンジをし、レーシングドライバーのような気分を味わっても制限速度を超えないということだ。何マイルでも笑顔で走ることができる。




    ・日本では、1,000cc以上のエンジンを搭載したクルマには非常に高額な税金が課されるんだ。軽自動車はただ車体が安いだけではなく、高い税金を避けながらちょっとした楽しみを味わうことができる。




    ・LSスワップ(コルベットのV8エンジンに載せ替えること)だ!と言おうと思ったけど、クルマ自体がLSエンジンと同じサイズだな。
     ↑次善の策はHayabusaのエンジンか。
     ↑ロータリーでもいいかも。
     ↑隼のエンジンを乗せたらめちゃくちゃ楽しそうだ。




    ・軽自動車は素晴らしいな。楽しくて燃費もいいし、とても使いやすそうだ。ドライビングダイナミクスを学ぶのに最適だね。




    ・このAZ-1を通常のサイズに拡大したとしても、それでも絶対にビューティフルだろうな。




    ・たくさん乗り回した1984年式のホンダCR-Xや、もっとたくさん乗り回した1988年式の3気筒のダイハツシャレードを思い出すなぁ。あの頃はSUVに囲まれることもなく、とても楽しかった。ロサンゼルスの道路には最適だったよ。




    ・自分は数年前に、速いクルマをゆっくり走らせるよりも遅いクルマを速く走らせる方が楽しいという結論に達したよ。友達が持ってる1993年式ミアータ(ユーノスロードスターの北米での名前)と、自分が持ってる650馬力のC6コルベットZ06を乗り比べて気付いたんだ。ミアータで峠道を楽しく走ったけど、最初の3つのギアをフルに使っても、違反切符を切られる速度域には達しなかったんだ。コルベットで同じ走りをしてみなよ。警官に出会ったらすぐ刑務所行きだ。




    ・このクルマが気に入ったよ。スズキカプチーノの方が好みだけど、このドアはとてもクールだ。アメリカでもこういうクルマを作ればいいのにな。




    ・このAZ-1のためならタヒんでもいい。本当に素晴らしいな。自分は3気筒のホンダビートに乗ったことがある。小型車の楽しみの要素に勝るものはないね。自分は速く走ってると思っても、実際はそうでもないんだよね。軽自動車は本当にすごいよ。




    ・このドライビング体験は、自分が持ってる古いダットサン240Zによく似ているね。ローパワーをMTで操るのは、言葉にできないくらい楽しいんだ。




    ・AZ-1は自分のお気に入りトップ10に入るクルマだ。パワーがどれだけ低いかは気にしない。自分はちっちゃな後輪駆動スポーツカーが大好きなんだ。そういうクルマは本当にすばらしい。今日のカナダ市場向けにこのAZ-1以上のクルマが無いのは本当に悲しいことだ。もし自分のケツから現金が噴き出してきたとしても、自分は決して高いクルマを買うことはないだろう。AZ-1やミアータなどの、小さくて楽しいMTのクルマを何台か買いたいと思う。スーパーカーの目新しさは薄れていくものだけど、運転するのに気合が必要な小型スポーツカーは決してそうならない。





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    かつてマツダから販売されていた軽スポーツカー「AZ-1」に対する海外の反応です。バブルとはいえ、よくこんなクルマを作ることができたものですね。しかし海外の方々が乗るには、サイズ的に少々厳しいかと…











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・これは面白そうだ。このようなタイプのクルマが手頃な価格でもっと登場したらいいのにな。




    ・このクルマはずっと前から好きだった。日本のオークションで値段をチェックし続けてたけど、昔はとても手頃だったんだ。今ではこういうのが流行っていて、みんな欲しがっているから価格が高騰しているんだ。自分にとってはちょっと高すぎる。
     ↑90年代のスズキカプチーノも高くなってるの?
     ↑まともなやつで8,000ドル、キレイなものは15,000ドル位出さないと買えないね。




    ・1990年代のたくさんの素晴らしい日本車が、25年ルールの縛りから外れて入手可能になっているね。このAZ-1はそんなに多く作られなかったから、日本でも高いんだ。沖縄に住んでいた時は、100万円以下で販売されているのを見たことがなかった。同世代のクルマで、スズキカプチーノとホンダビートと言うのがある。どちらもAZ-1よりは手頃な価格で 、とても興味深い軽スポーツカーだよ。




    ・日本にはもっと新しい軽スポーツカーがあるけど、数はずっと少ない。ダイハツコペンとホンダS660だ。どちらもスポーティーで楽しい軽自動車だよ。




    ・身長が180cmくらいの人でも、これに快適に乗るのは難しいらしいね。それと、15,000ドルという価格は正当化するのが難しいな。




    ・このクルマは、カーショーではエキゾチックなスーパーカーよりも注目を集める。そこが気に入ってるんだ。




    ・これはファンtoドライブなクルマだろうなぁ。




    ・気に入ったよ。昔の日産NXクーペに似ているね。2台乗ったことがある。もう一回乗りたいと思ったけど、古すぎて見つけられなかったよ。




    ・日本のメーカーはもうこういうクルマを作ってくれないのかな。過去にタイムトラベルできたらいいのになぁ。
     ↑今でも作られているよ。ホンダは最近までS660という軽スポーツカーを作ってた。




    ・自分はかなり大柄な方だけど、昔から小さい日本車を運転するのが好きだった。自分が乗ったのはここまで小さくなかったけどね。実際に出ているスピードの5倍くらいで走っているように感じるんだ。




    ・ここアメリカで入手できる安価な小型車で近いものといえば、三菱ミラージュくらいか。78馬力の小さな3気筒エンジン搭載で、新車で12,000ドルで買える。




    ・この動画を再生して10秒経った時点で、このクルマが欲しいと思った。
     ↑まずはマニュアル車に載れるようにならないとな。
     ↑自分もだ。でも買うとしたら、個人輸入にチャレンジしなきゃない。すでに輸入されたものもあるけど、そういうのはちょっと高いんだ。稀少性が高いから、手に入れておけば将来は価値が上がるかもしれない。
     ↑軽自動車の世界にようこそ。
     ↑これは本当に可愛らしいね。




    ・最初はこれどうかなって思ってたけど、こいつに乗ってカントリーサイドを走り回ってみたい!




    ・これは超キュートだ!もし手に入れたら、日中だけ乗りたいな。夜とか、渋滞の中では乗らない方がいいかもしれない。これは自分のサイズにぴったりだ。これもいいけど、軽トラックも欲しいんだよな。




    ・このクルマの燃費はどのくらいだろう?自分は駐車が超ヘタクソだから、これは自分の毎日の足として最適なクルマかもしれない…




    ・スズキカプチーノ、ホンダビート、マツダオートザムAZ-1。こういうクルマがまた作られる日は来るんだろうか。




    ・これはトヨタMR2のベイビーって感じがするね。
     ↑それかホンダCR-Xデルソルのミニ版だ。




    ・こいつは超ドープだ!今すぐにでも手に入れたいよ。




    ・アホほど可愛らしいクルマだな。こいつが欲しい。




    ・フォードF-150と出合い頭に衝突したら、文字通りクルマとの一体感を味わうことができそうだ。





    AZ-1 ベースグレード(マツダ)【中古】 中古車 軽自動車 レッド 赤色 2WD ガソリン
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    オートザムAZ-1は平成のABC三兄弟のうちの1台で、クルマ好きなら誰でも知っていることでしょう。

    コペン以外にも、こういう軽スポーツカーがまた出てくれると嬉しいですね。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・このクルマの利点は、ドライブが終わった後に駐車スペースを探す必要がないという事だ。かばんに入れて、行きたいところに行けばいいのさ。
     ↑取っ手を付けて、ラジオフライヤーみたいに引っ張って歩いてもいい。
     ↑いやさすがにカバンには入らんだろ。リードを付けて引っ張ることはできそうだけど。
     ↑バックパックとして使えるストラップが付属してるんじゃないか。
     ↑このクルマは座るんじゃなくて着るんだ。
     ↑玄関から運転して、ソファ―の横に駐車できるね。




    ・オーストラリアのオンラインオークションで、このAZ-1が想定価格を上回る33,500豪ドル(24,600米ドル)で落札されていたよ。走りの良さについて書いたレビューを読んだから、自分も入札を真剣に考えていたよ。




    ・誰か、隼のエンジンをスワップしてくれないかな。音速の壁を破るAZ-1がどうしても見たいんだ。
     ↑俺も同じこと考えてた。
     ↑音速の壁を破った後はバラバラになりそうだな…




    ・新車のレビューよりこういうクルマのレビューの方がずっと楽しい。




    ・エアコンがいかにエンジンパワーを奪うかについて話してたけど、前乗ってたGeo(かつてGMが展開していた低価格ブランド)のプリズム(トヨタスプリンターをベースにしたセダン)を思い出したよ。あの4気筒セダンにもエアコンが付いてたけど、使うとクルマが遅くなるからエアブレーキと呼んでた。そんなんだったから、下り坂でしかエアコンが使えなかったよ。




    ・「信じられないくらい小さいことが、このびっくりするくらい小さいクルマの唯一の欠点だ」って言ってるけど、軽自動車なんだからそりゃなぁ…




    ・グランツーリスモ2をプレイして以来、ずっとこのクルマが欲しいと思ってた。当時はマツダの大ファンだったけど、今また再燃してきた。これをEVにコンバートしたらどうだろう?




    ・なんて面白くてユニークでキュートなクルマだ!このクルマを見ていると笑顔になれるね。クルマはどれも似たようなデザインのが多いけど、これは例外だよ!この愛らしい小さいクルマをいつか所有してみたいなぁ。




    ・トヨタタンドラと並べたシーン(23:00)は笑いが止まらなかったよ。
     ↑タンドラの隣にこのクルマがあると、まるで靴みたいなサイズに見えるね。




    ・これは週末のお楽しみ用に絶対欲しいクルマだ!一日中エンジンをブン回し続けても、そんなにスピードが出ないから違反切符を切られることはなさそうだ。




    ・セレブの子供たちが広大な敷地の豪邸を走り回るためのオモチャのクルマかと思った。




    ・最高速140km/hの屋根付きゴーカートだ!ハイウェイを走るのは安全とは言えなさそうだな。とても目立つクルマだね。




    ・こいつには間違いなくミニフェラーリのバイブスがある。これを運転してみたいなぁ。こういう小さいクルマが好きなんだよ。




    ・このクルマが気に入ったよ。初代ミニやシトロエン2CVに乗ったことがある人なら誰でも、楽しさと馬力に関係はないって事を知ってるはずだ。




    ・AZ-1がデビューした時、自分は10歳か11歳だった。雑誌で読んだ覚えがあるよ。何年もの間、寝る前にいつかこのクルマを手に入れるぞって考えてたっけな。




    ・自分がもしAZ-1を持っていたらゴルフカート代わりに使ってみたい。ゴルフクラブを抱えさせたキャディーを横に載せて、ゴルフコースを爆走するんだ。人生の目標だね。




    ・自分もこういうデストラップみたいなクルマを所有してみたいね。楽しそうだ。




    ・このクルマがグランツーリスモに出ていたのを覚えているよ。当時が懐かしいな…




    ・めちゃくちゃ小さいクルマではなく、装備がいっぱいの屋根付きバイクと考えたらどうかな。タイヤは4つだけど…





    キワモノ扱いかと思いきや、意外に人気があるようです。ピックアップトラックと並べると確かに笑えますね。

    搭載されているF6Aは製造廃止の部品が徐々に増えてきているので、バッテリーどうするか問題はありますがEVコンバートってのも面白そうですね。









    エンスーCARガイド マツダ/オートザムAZ―1
    エンスーCAR本「STRUT」
    三樹書房
    2009-10-24







    日本ではユーノスプレッソ・オートザムAZ-3と呼ばれたクルマです。世界最小のV6(1,800cc)を搭載したクルマとして有名になりました。ランサーとミラージュに1,600ccのV6が載るまでは。

    ファミリアのプラットフォームをベースに開発された、コンパクトクーペ用のEプラットフォームが用いられています。この後はこのプラットフォームを用いたクルマは作られていません。うーん、バブリー。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・マツダはロータリーやミラーサイクル、それからこんなちっちゃい1.8リッターのV6なんかの革新的なエンジンを作るからえらい。興味深いクルマを作る偉大な会社だよ。
     ↑マツダ車はいいよね。トヨタの陰に隠れがちだけど、信頼性も大したもんだよ。
     ↑マツダはフォードと長い事提携していたけど、その間にも独立した機械的な驚異を開発し続けていた。




    ・初めて乗ったクルマだ。この動画のと同じ色だったよ。いっぱい思い出があるなぁ。初めてのレースに初めてのデート…このクルマで初めてした事は全ていい思い出だよ。




    ・MX-3はゴージャスなコンパクトカーだ!1台欲しいなぁ。ティーンエイジャーだった頃に売りに出されているやつを見て以来、このクルマが好きになったよ。




    ・1992年は素晴らしいクルマがたくさんあった。トヨタカムリ、ホンダシビック、レクサスES300にこのマツダMX-3だ。クルマ業界にとって大きな前進だったよね。
     ↑日本車好きやドイツ車好きにとって、この当時はいい時代だったな。




    ・このクルマは本当にクールだった。こんなちっこいV6エンジンが載っててな。ベースモデルには4気筒もあったよね。




    ・90年代の夢のクルマのうちの1台だ。自分はパールホワイトのMX-3でマニュアルの運転のしかたを覚えたんだ。あのクルマに夢中だったよ。




    ・130馬力で0-100km/h加速が8.2秒なら大したもんだ。




    ・なんて楽しい小さなV6エンジンなんだ。
     ↑これにV6が載ってたって知った時は本当にびっくりしたよ。
     ↑自分は200馬力のKL-ZEエンジンに載せ替えたやつに乗ってたよ。マジで楽しいクルマだった。
     ↑ミニフェラーリとでも言うべき、いい音がするクルマだよ。
     ↑自分はこの動画を観てMX-3を買ったんだけど、買って家に帰る前にチューニングショップに寄ってマフラーを交換したよ。他のクルマにはない音がお気に入りだ。




    ・ティーンエイジャーの時、「V6」のバッジを付けたこのクルマを見てびっくりしたよ。




    ・すごい排気音だな。このクルマはヒュンダイスクープ、トヨタパセオ(サイノス)、Geoストーム(いすゞPAネロ)、日産NXクーペよりもだいぶいい音がするね。




    ・MX-3は、当時面白いと思った日本車のうちの1台だ。1.8リッターのV6が搭載されていて、コンパクトでクールなスープラみたいなスタイリングでね。ハイパフォーマンスバージョンが出なかったのは残念だったな。




    ・マツダMX-3のスタイリングが気に入ったよ。燃費はちょっとがっかりだけど。自分のマニュアルのスバルBRZと同じ12.8km/lなんだな。でもエキゾーストノートは大したもんだ!




    ・当時の日産NX2000(北米仕様のNXクーペ。SR20DE搭載モデル)の直接のライバルだ。安く買えたから、当時自分はNXの方を買ったよ。より速かったし、アフターマーケット(ターボキットやJDMのSR20DETスワップ)も充実していたし、基本的にはセントラ(サニー)と同じ中身だから維持も簡単だった。400,000kmの時に手放したよ。エアコン以外のトラブルはなかったな。




    ・MX-3のV6、マニュアルのやつに乗ってたよ。とてもレスポンスの良いエンジンだった。スポーツバイクに乗ってた友人もこのV6のレスポンスの良さに驚いていたよ。手放さなきゃよかったな。




    ・これは素晴らしいクルマだよ。今でも1.6リッターのに乗ってる。アウトバーンでは195km/h出せるんだ。




    ・このホイールは、初代ミアータ(ユーノスロードスター)に付けたらかっこいいだろうな。あとV6エンジンも。
     ↑このエンジンはミアータにぴったりだろうな。
     ↑完全に同意する。このエンジンはミアータに搭載される必要がある。




    ・昔このMX-3を持ってたよ。V6エンジンはとてもスムーズだったけど、そこまでパワフルじゃなかったな。国によっては、ヨコハマA008(アドバンHFタイプD)を選ぶことができた。極端なサマータイヤで、走行会にはよかったけど悪天候の時はダメダメだったな。20代前半の頃を思い出すよ。




    ・俺の初めてのクルマだ!エキゾーストノートが最高だったよ。




    ・自分もこのMX-3のV6のを持ってた。サンルーフ以外はフルオプションだったよ。150,000km少々のを買って、326,000kmまで乗った。今までで最高の4,495ドルの使い道だった。とても軽快でスムーズなクルマだった。なんで今、こういうクルマが作られないんだろう?




    ・マツダがまた楽しくて信頼性のあるクルマを作るようになってとても嬉しいよ!





    背が高いクルマばかりの現代において、V6搭載のクーペはとても余裕があって贅沢なクルマに見えます。当時がうらやましい…



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