JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

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    タグ:インフィニティ


    2027年モデルのインフィニティQX65のレビュー動画に対する海外の反応です。2.0リッター4気筒VCターボに9速ATの組み合わせで、最高出力は268馬力だとか。このサイズならもうちょい大きなエンジンが欲しくなるような…






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・インフィニティがハイパフィーマンスカーを作っていた時代が懐かしいよ。




    ・日産370Zに搭載されていたエンジンが無くなったのは悲しい事だ。
     ↑VQ37VHRは史上最高のV6エンジンだった。




    ・このクルマには興味はあるけど、V6エンジン搭載モデルが出るまで待ちたいな。




    ・これはレクサスRXのライバルとなるクルマだ。その観点から見れば納得できる。ここで言われている事とは反対で、自分はこれは素晴らしいクルマだと思う。来年あたりにV6エンジンが追加されれば、本当に売れる可能性を秘めていると思う。




    ・自分は2010年式のインフィニティG37と2012年式のインフィニティFX50に乗っていたことがある。2010~2012年はインフィニティにとって最高の時代だったよ。真のパフォーマンスとラグジュアリーを兼ね備えていた。




    ・まるで芝刈り機みたいなサウンドだな。全くのゼロから設計された完全に新しいクルマだと言っているけど、外観はムラーノみたいだし、インテリアはQX60のパーツの寄せ集めみたいだ。ピアノ鍵盤型のライトも安っぽく見える。常時点灯式のLEDライトの方がずっと見栄えがいいだろうね。




    ・インフィニティはFXを復活させる必要がある。




    ・フェアレディZに搭載されているV6ツインターボを搭載したモデルを最初に出せばよかったのに。




    ・V6が設定されるのを待つか…




    ・素晴らしいクルマだけど、VQ型エンジン、またはVR型エンジンが必要だ。このエンジンじゃ力不足だよ。




    ・代車としてこの新型QX60を借りて1日乗ってみた。自分が乗ってる旧モデルのQX70よりもこの新型で気に入った部分と言えばシートの快適さだけだな。本当にスムーズだった。




    ・このクルマに3.0リッターV6ツインターボを搭載し、NAの3.5リッターV6をオプションとして用意するのはどうだろう。現在のパワートレインでは、このブランドの魅力を十分に引き出せていない!




    ・パッケージングの点では素晴らしいクルマだけど、エンジンは最悪だ。VCターボだけでも、競合他社のクルマに乗り換える理由になるだろう。




    ・見た目は素晴らしいね。




    ・もしこれにV6エンジンが搭載されたら絶対に買うよ。





    2003年式のインフィニティM45のレビュー動画に対する海外の反応です。セドリック/グロリアがインフィニティから販売されていたとは…






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・新車当時、もっとこのクルマに注目しておけばよかった。なぜならこれは間違いなく史上最もビューティフルなインフィニティのセダンだからだ。個人的にはそう思う。
     ↑G37やQ50よりずっといいね。Qはアルティマみたいにちょっとダサくなっちゃったけど、これはアルティマじゃない。
     ↑最もギャングスタなインフィニティだ。売れ行きが良くなかったのが意外だよ。




    ・子供たちよ、これがインフィニティの本来の姿だ。




    ・道路上をちゃんとした乗用車が走っていた時代を思い出させてくれる。当時は今と違って、50種類ものSUVなんかは走っていなかった。




    ・かつては全ての高級ブランドが3種類のセダンを用意していて、そのうち2つの大型モデルにはV8エンジンが搭載されていたんだ。あの時代が懐かしいよ。




    ・ああ、自動車業界における大きな失望の一つは、インフィニティがこの絶頂期以降、どれほど方向性を見失ってしまったかという事だ。




    ・これは日本のマフィアが乗ってそうなクルマだな。ビューティフルで、非常に優れたV8エンジンを搭載していて、ちょっとした改造で大きなパワーを引き出せるポテンシャルを秘めている。




    ・正直、これは今まで見たインフィニティ/日産のクルマの中で一番グッドルッキングだと思う。見た目がクリーンだしクールだ。
     ↑その通り!インフィニティM45はJDM仕様のY34型セドリック/グロリアをベースにしているけど、いくつか違いがあるんだ。でも自分がやったように、グロリアのテールランプとJDM仕様のヘッドライトを移植することもできるんだ。




    ・これはインフィニティの頂点だ。非常に力強い外観の高級車だね。路上で見かける事は滅多にないが、見かけた時の存在感は圧倒的だ。




    ・このクルマは2026年になってもまだグッドルッキングだ。




    ・若い頃、このインフィニティM45のカタログとプロモーションDVDを請求したことがある。今でも大切に保管しているよ。約7年前に実車を購入したんだ。本当に気に入っているよ。走行距離は400,000kmを超えているが、年式の割にはまだまだ快調に走ってる。このクルマは絶対に手放さないよ。




    ・このインフィニティM45とQ45の事はよく覚えているよ。これはあまり見かけなかったけど、素晴らしいクルマだった。




    ・今年の4月に走行距離241,000kmのインフィニティM45を手に入れたんだ。多少の整備は必要だけど、これは滅多に見かけないユニークなクルマであることは間違いない。




    ・このクルマを路上で見かけたことは一度もないと思う。あのフロントエンドは素晴らしいな。




    ・吸排気系を交換してECUチューニングを施せば、このエンジンは素晴らしい性能を発揮できるはずだ。まだまだ可能性を秘めているクルマだよ。




    ・うちの父親がこのクルマを気に入ってたんだ。バーガンディーカラーのM45に乗ってたんだよね。あれはとても速くて豪華なクルマだったよ。






    ※※※過去記事を再掲します※※※

    2016年式のインフィニティQX80に対する海外の反応です。海外で販売される大型SUVで、4代目のY62型日産パトロールと主要コンポーネントを共用しています。

    搭載されるエンジンは5.6リッターV8のVK56VD型で、400hp/5,800rpm、560Nm/4,000rpmを発揮します。組み合わされるトランスミッションは7ATで、2.8tの巨体を引っ張ります。サイズは全長5,290mm、全幅2,045mm、全高1,940mm、ホイールベース3,075mmです。日本では持て余しそうですね…











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・このクルマは家と同じくらいの大きさなのに、ほとんどのスポーツカーよりも加速がいい。最新のテクノロジーを備えているが、シンプルなスタイリングでそれを隠している。他のブランドのように大げさな感じのない、真のラグジュアリーカーだ。気に入ったよ。




    ・このQX80のリミテッドを中古で買ったばかりだ。28,500ドルだったよ。税抜きの定価が89,500ドルだったというのを見て、買って本当によかったと思った。言うまでもないけど、こいつの走りは夢のようだよ。




    ・クオーターマイル(ゼロヨン)のゴール通過速度が150km/hというのは、ワンルームのアパートと同じサイズのクルマとしては驚異的だ。




    ・燃費が7.7km/Lというのは、そこまで悪くはないと思うよ。自分が乗ってる古いフォードエクスプローラーも平均でそれくらいだ。




    ・自分もこれと同じ年式で同じ色のQX80に乗ってる。うちのは白いレザーシートが付いたシアターパッケージってやつだ。このクルマはビューティフルだよ。




    ・このスタイリングが気に入った!




    ・大きすぎるけど、車内はとても快適だよ。




    ・キャデラックエスカレードやリンカーンナビゲーターよりももっと豪華だね。




    ・気に入った。これは余分なお金を払うだけの価値があるクルマだ。




    ・リースでこれに乗ってたことがある。燃費はハイオクで6km/Lくらいだったな。ガソリンが安かった時でも満タンに60ドルかかってた。しかも頻繁に給油しなきゃない。それが気にならない人にはいいんじゃないかな。




    ・シャチを思い起こさせるような出会いんだ。白と黒に塗り分ければ完璧だな。




    ・日産パトロールの高級バージョンか。




    ・フロントフェンダーにあるDIYで取って付けたようなダクトのせいで、このクルマは非常に安っぽく見えてしまう。鉄板自体を加工して成型しなきゃだめだ。これじゃあただ貼り付けただけみたいだ。それと、インフィニティはターボ付きの小排気量V8を導入した方がいいと思う。もしくはこのV8にスーパーチャージャーを搭載するかだ。
     ↑こいつはもう既に、とんでもなく速いビーストだ。過給機はいらないよ。




    ・荷室容量は自分にとっては少なすぎた。




    ・超ナイスだけど、定価が高すぎる!




    ・気に入ったけど、我が家の血筋にはリッチすぎる…




    ・これはちょっと自分には高すぎるな。同居している41歳の息子に家賃を払わせれば、もしかしたら買えるかも。




    ・こいつは4WDが標準じゃないの?燃費が悪い2WDを誰が欲しがるんだ?




    ・このヘッドライトが気に入ったよ。




    ・完全にクジラみたいに見える。



    ※※※過去記事を再掲します※※※



    北米ではインフィニティよりM30の名前で販売されていた、1991年式の日産レパードに対する海外の反応です。日本仕様とは異なり、搭載されるエンジンはシングルカムのVG30Eのみで、トランスミッションは4ATのみでした。また、通常のクーペに加え、通常のASC社と共同開発したコンバーチブルが設定されていました。

    また、このM30のクーペにはサンルーフが標準装備されるなど全部載せの状態で販売されており、オプションというものがなかったそうです。フロントバンパーに付けられたセンサーで路面をスキャンし、それに合わせてサスを調節するソナーサスペンションⅡというのも装備していたそうですね。バブリー…!











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・ハイスクールを出たあたりの時にこのクルマに乗ってたよ!手放して久しいけど忘れてはいないよ。




    ・このチャンネルで紹介されているクルマとは違って、自分はこのレパードを見たことがないなぁ。
     ↑ああ、自分も路上で見かけたことはないな。
     ↑自分は昔このレパードに乗ってたが、それを含めても3台しか見たことがない。現在では超絶レアなクルマだよ。販売期間が短く、販売台数も少なかったからな。そりゃ今では見つけられないさ。




    ・このコンバーチブルが追加された1991年から1年少々でこのクルマは終売してたな。自分は90年代初頭にインフィニティで働いていて、このレパードは何台も乗ったり納車したりしていたよ。なかなかOKなクルマだったな。
     ↑ああ。でも、自分の不満はパワー不足だった。




    ・昔インフィニティで働いていたよ。これはナイスなクルマだったなぁ。




    ・1992年に、うちの嫁にまさにこの仕様のレパードを買ったよ。とてもレアなクルマだ。3年間の販売期間のうちで売れたコンバーチブル仕様はたった3,000台少々だったそうだ。プラスチック製のリアウインドウとカップホルダーがないことを除けば、これは素晴らしいクルマだった。自分が所有していたクルマのうちで、ずっとキープしておけば良かったと思うクルマの1台だ。




    ・当時、自分は1992年式のM30クーペを買おうと思ってた。でも試乗してみたら、シートが思ったよりも後ろに下がらなくて、ちゃんと座れなかったんだ。身長は178cmくらいなんだけどね。他のクルマではこういうことはなかった。結局、1992年式の日産マキシマSEを買ったよ。




    ・今のレートだと60,000ドルもするのか。




    ・このクルマはやたらとリアオーバーハングが長いなぁ。
     ↑フロントもだ。一瞬FF車かと思うくらいだよ。




    ・自分はコンバーチブルが大好きだし、インフィニティのクルマも大好きだ。なのに、このクルマを見てもふーんってくらいにしか思えないのはなぜだろう。というか、この動画を観るまで存在を知らなかったよ。
     ↑自分にとって、このクルマは「JDMファミリーカーにインフィニティのバッジを付けて、ラグトップを付けて高級車って事にしよう」みたいに感じる。日本のクライスラールバロンコンバーチブルみたいなもんだな。
     ↑これはインフィニティのブランドが始まったごく初期のクルマだからだ。当時はインフィニティがどうありたいか、そして何を提供したいのか決めあぐねていたんだ。




    ・90年代初頭にソナーサスペンションか…ナイスだ。
     ↑日産がまだちゃんと日産だった頃、彼らは常にこういう発明をして遊んでいたんだ。確か、インフィニティQ45のサスペンションの開発ではBOSEと協力していたはずだ。




    ・決して手放すべきではなかったクルマというのは誰しもあると思う。自分にとってはこのクルマがそれだ。




    ・1991年式のスタンザのインテリアを流用すればよかったのに。そうすればもう少しモダンに見えたはずだ。




    ・ルノーに買収される前でも、日産は常に低コストで現代的なものを作ろうと挑戦していたんだな。




    ・ガールフレンドの父親がこのレパードを新車で買って今でも持ってる。走行距離は100,000km少々で、コンディションは新車並みだ。ガレージに大切にしまってる。彼はそれを売ろうとしていたけど、自分は手を出さなかった。AT車だからな。まあでもクルージングするには楽しいクルマだよ! 
     ↑ATでいいじゃないか。これは長距離ドライブを楽しむためのクルマなんだ。




    ・クーペにしろコンバーにしろ、インフィニティM30を最後に見たのはいつだったか思い出せない。コンバーチブルはナイスだとは思うけど、最初からコンバーチブルとして設計されていないなら手は出したくないな。




    ・なんてこった。自分はこのクルマが存在することを知らなかった。これはアメリカだけで販売されていたの?




    ・このクルマはただの日産レパードだって事は分かってる。でも、これは自分の一番好きなインフィニティ車なんだ。1980年代のFRのエグゼクティブクーペで、当時はまだコンバーチブルに人気があったから登場したんだ。ルバロンみたいなもんだ。このクルマはルバロンやカトラスシュプリームよりもいいと思うな。
     ↑自分も、最もお気に入りとまではいえないがこのクルマは好きだ。しかし、JDM仕様のレパードにはツインカムのVGエンジンや255馬力のターボさえあったのに、どうしてアメリカはシングルカムだけだったんだろう。




    ・すごいな。急加速したときにリアが大きく沈み込むのが気に入った。




    ・今でもビューティフルだ。とても均整の取れたプロポーションのクルマだね。




    ・日産のラグジュアリーへの試みは、レクサスに比べるとけっこうシニカルなところがあった。全てのインフィニティ車は、クロームメッキを増やして値段を上げただけのダットサンだったからなぁ。

    イグニッション 1/43 日産 レパード 3.0 アルティマ F31 ゴールド / シルバーignition 1:43 Nissan Leopard 3.0 Ultima (F31) Gold/Silver
    イグニッション 1/43 日産 レパード 3.0 アルティマ F31 ゴールド / シルバーignition 1:43 Nissan Leopard 3.0 Ultima (F31) Gold/Silver
    イグニッション 1/43 日産 レパード F31 アルティマ V30 ツインカム ターボ ホワイトignition 1:43 Nissan Leopard (F31) Ultima V30 TWINCAM TURBO White
    イグニッション 1/43 日産 レパード F31 アルティマ V30 ツインカム ターボ ホワイトignition 1:43 Nissan Leopard (F31) Ultima V30 TWINCAM TURBO White
    イグニッション 1/43 日産 レパード F31 アルティマ V30 ツインカム ターボ ダークブルー / シルバーignition 1:43 Nissan Leopard (F31) UUltima V30TWINCAM TURBO Dark Blue/Silver
    イグニッション 1/43 日産 レパード F31 アルティマ V30 ツインカム ターボ ダークブルー / シルバーignition 1:43 Nissan Leopard (F31) UUltima V30TWINCAM TURBO Dark Blue/Silver
    イグニッション 1/43 日産 レパード 3.0 アルティマ F31 ブルー / シルバーignition 1:43 Nissan Leopard 3.0 Ultima (F31) Blue/Silver
    イグニッション 1/43 日産 レパード 3.0 アルティマ F31 ブルー / シルバーignition 1:43 Nissan Leopard 3.0 Ultima (F31) Blue/Silver
    京商 1/43 日産 レパード アルティマ V30 ツインカム ターボ F31 ホワイトKYOSHO 1:43 NISSAN LEOPARD ULTIMA V30 TWIN CAM TURBO F31 WHITE
    京商 1/43 日産 レパード アルティマ V30 ツインカム ターボ F31 ホワイトKYOSHO 1:43 NISSAN LEOPARD ULTIMA V30 TWIN CAM TURBO F31 WHITE
    京商 1/43 日産 レパード アルティマ 3.0 F31 1986 ホワイト ツートン ダイキャストKYOSHO 1:43 NISSAN LEOPARD ULTIMA 3.0 F31 1986 WHITE TWO TONE diecast
    京商 1/43 日産 レパード アルティマ 3.0 F31 1986 ホワイト ツートン ダイキャストKYOSHO 1:43 NISSAN LEOPARD ULTIMA 3.0 F31 1986 WHITE TWO TONE diecast
    京商 1/43 日産 レパード アルティマ V30 ツインカム ターボ F31 ベージュKYOSHO 1:43 NISSAN LEOPARD ULTIMA V30 TWIN CAM TURBO F31 BEIGE
    京商 1/43 日産 レパード アルティマ V30 ツインカム ターボ F31 ベージュKYOSHO 1:43 NISSAN LEOPARD ULTIMA V30 TWIN CAM TURBO F31 BEIGE
    京商 1/43 日産 レパード アルティマ 3.0 F31 ブルーツートーンKYOSHO 1:43 NISSAN LEOPARD ULTIMA 3.0 F31 BLUE TWO TONE
    京商 1/43 日産 レパード アルティマ 3.0 F31 ブルーツートーンKYOSHO 1:43 NISSAN LEOPARD ULTIMA 3.0 F31 BLUE TWO TONE
    DISM 1/43 日産 レパード F31 アルティマ オプション・ホイール ダークブルー アオシマDISM 1:43 Nissan LEOPARD Ultima
    DISM 1/43 日産 レパード F31 アルティマ オプション・ホイール ダークブルー アオシマDISM 1:43 Nissan LEOPARD Ultima
    ハイストーリー 1/43 日産 レパードJ.フェリー タイプX (1992) スーパーホワイトパールHi-Story 1:43 NISSAN LEOPARD J.FERIE Type X (1992)
    ハイストーリー 1/43 日産 レパードJ.フェリー タイプX (1992) スーパーホワイトパールHi-Story 1:43 NISSAN LEOPARD J.FERIE Type X (1992)
    ハイストーリー 1/43 日産 レパードJ.フェリー タイプX (1992) ブルーイッシュシルバーHi-Story 1:43 NISSAN LEOPARD J.FERIE Type X (1992)
    ハイストーリー 1/43 日産 レパードJ.フェリー タイプX (1992) ブルーイッシュシルバーHi-Story 1:43 NISSAN LEOPARD J.FERIE Type X (1992)
    ハイストーリー 1/43 日産 レパードJ.フェリー タイプX (1992) ティーグリーンHi-Story 1:43 NISSAN LEOPARD J.FERIE Type X (1992)
    ハイストーリー 1/43 日産 レパードJ.フェリー タイプX (1992) ティーグリーンHi-Story 1:43 NISSAN LEOPARD J.FERIE Type X (1992)
    ハイストーリー 1/43 日産 レパードJ.フェリー タイプX (1992) ラズベリーレッドHi-Story 1:43 NISSAN LEOPARD J.FERIE Type X (1992)
    ハイストーリー 1/43 日産 レパードJ.フェリー タイプX (1992) ラズベリーレッドHi-Story 1:43 NISSAN LEOPARD J.FERIE Type X (1992)

    日産インフィニティQ45の紹介動画に対する海外の反応です。日本では日産から発売されていましたが、北米では高級ブランドのインフィニティで発売されました。初代モデルは日米共通ですが、アメリカにおける2代目モデルはY33シーマ、3代目モデルはF50シーマがベースとなっています。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・最近のインフィニティはラインナップが縮小するにつれて衰退しているが、旧型のG35、G37、Q60は今でも人気がある。かつて彼らが作っていたクルマを思い出させてくれるね。




    ・1980年代後半は、日本の高級車にとって驚くべきルネサンス期だった。




    ・個人的には、2代目のQ45は今でも史上最もビューティフルなフルサイズ高級セダンだと思う。最近はネットでも販売されているのを見かけないけど、たまに見かけるとやっぱり目を引くクルマだと思うね。




    ・30年以上経った今でも、このクルマはミシンのようにスムーズに動いているよ自分のは1994年式で、走行距離は280,000kmを超えている。当時の日本の技術力は本当に驚異的だね。いつでもエンジンは一発始動だし、エアコンもまだちゃんと効いているんだ。
     ↑初代Q45はレクサスLS400と同様に過剰なほどの設計だったんだ。唯一の欠点は、初期の数年間のモデルに見られたタイミングチェーンガイドの不具合くらいだった。性能面ではLSを圧倒していたし、乗り心地もLSより優れていたよ。




    ・1990年式のインフィニティQ45に乗ってた。外観はやや地味だったけど、品質は素晴らしかったし走行性能も抜群だったよ。




    ・初代Q45が最高だったと思う。27歳だった時に1991年式のを持ってた。当時としては最高にクールで、街中の多くの人がこのクルマを気に入っていたんだ。ディーラー以外では部品がなかなか手に入らなかったから、ディーラーに頼らざるを得ないようなクルマだったね。ボディースタイルが変わってからはQ45への興味が無くなってしまった。




    ・子供の頃、この実験的なグリルレスのデザインが好きだったなぁ。




    ・初代モデルが好きだ!独特なスタイルのクルマだよなぁ。




    ・インフィニティQ45は間違いなく史上最高の日本製セダンの1台だ。自分は3台持っているが、どれも気に入っているよ。




    ・2000年式のQ45に乗って3年になる。50,000kmは走ったかな。これまでに所有したクルマの中では間違いなく一番のお気に入りだよ。造りが非常に良く、快適で、現代の交通の流れにも十分対応できるパワーがあり、サウンドシステムも非常に優れている。自分にとっては非常に信頼性の高いクルマでだね。いくつか問題はあるけど、26年落ちで走行距離が320,000kmオーバーという事を考えると、あくまで想定の範囲内だね。もし近所で状態のいいものが売りに出ていたらぜひ買ってみて欲しい。




    ・1996年に4年落ちのインフィニティQ45の中古を買い、2006年まで乗り続けたよ。あのクルマを手放したのは今でも後悔している。ボディーカラーはブラックで、エアサスではなくバネサス仕様だった。インテリアはタンカラーだったよ。レッドゾーンは6,900rpmからで、ハイウェイでの追い越しの時のパワーは追い越されたドライバー全員を驚かせるようなものだった。まさにベルベットハンマーだ。




    ・自分は1999年式のインフィニティQ45を12年以上、500,000km乗ったよ。このクルマはパフォーマンスが非常に優れていたね。快適で静かで、作りも頑丈だったよ。長年乗っていても軋みやガタつきは一切なかったな。




    ・デイブ・ブルーベックのTake5がQ45のCMに使われていたのを覚えているよ。確かに高級感があるクルマだね。




    ・初代Q45が大好きだったよ。数ある高級車の中でも一番グッドルッキングだった。ミニマルなルックスだったね。




    ・このクルマは驚くほどクールだ。初代モデルが欲しいなぁ。

    輸入盤 DAVE BRUBECK / BRUBECK’S BEST [CD]
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    輸入盤 DAVE BRUBECK / BEST OF [2LP]
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    アオシマ ザ・モデルカー 89 1/24 ニッサン G50 プレジデントJS/インフィニティQ45 '89 プラモデル 模型 6404
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    【中古】フジミ模型 1/24 インチアップシリーズ No.146 インフィニティ Q45 プラモデル ID146 w17b8b5
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    【中古】1/24 インチアップ ディスク 32 インフィニティQ45 絶版
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