JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

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    タグ:アルティマ


    2011年式の日産アルティマに対する海外の反応です。日本ではティアナの名前で販売されていましたね。

    あちらでは、歴代の日産アルティマは手頃だけどそれなりに速いセダンとして認識されていますが、どうやら近づかん方がいいクルマだとも思われているようです。

    ・新車価格が安くてローンの審査が緩く、誰でも買えた
    ・レンタカー上がりの中古車が溢れかえって値段が下がり、誰でも買えた

    というのが主な理由のようですが…











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・このアルティマは、他の人よりも50km/hくらい速いスピードで路肩を走ってたりするよね。
     ↑アルティマに乗ってる人はどうしてそんなに飛ばすんだろうね…




    ・日産は信用度や懐具合に関係なく、来店した人にこのクルマを無料でプレゼントしていたんだろうか。安い材料と安いトランスミッションを組み合わせた、安出来で早出来のクルマだよ。この動画に出ているものは珍しく手入れされているけど、大抵のアルティマのバンパーは風にはためいていて、塗装は日焼けして、ライトは割れて、サスペンションはヘタってて、いつまでも仮ナンバーを付けたままにしている。
     ↑ホイールキャップが無くなってて、タイヤ4本のうち1本はスペアタイヤになってたりもするね。
     ↑レンタカーとしてもよく使われている事を忘れてはいけない。人々がレンタカーをどのように扱うかはみんな知っているはずだ。




    ・現存する中では最もクリーンな12年落ちのアルティマだ。博物館に展示するべきだよ。
     ↑このおばあちゃんカーはレアだし目立つな。大抵の場合、14件くらいのひき逃げの痕跡があるし、ルーフとボンネットのクリアが剥げているからね。




    ・アルティマが安いからそういう人たちが買って乗ってたというわけではない。日産は意図的に資金調達を簡単にし、クレジット履歴に問題がある人でもクルマを買えるようにしたんだ。こういう人たちは潜在的な支払い滞納者だ。ローンを滞納するとクルマを持っていかれるから、こういう人たちにとっては実質的には非常に安いレンタカーみたいなもんだった。「自分の」クルマだと思ってないから、そういう乗り方をするんだろうな。




    ・日産アルティマ…ダッジチャージャーを買う余裕はないけど、とにかく移動手段が必要な時に買うクルマ




    ・この時代の日産車には、最悪中の最悪の人々だけを惹きつける何かがある。
     ↑あ、サブプライムローン的なね…
     ↑日産は、ディーラーに来た人にこのアルティマを無料で配布していたようなもんだったからな。
     ↑そういう人たちは今、「Buy American」「Buy here Pay here」に夢中だよね。




    ・2004~2009年あたりのシボレーやポンティアックのクルマが壊れた時に買い替えるようなクルマだね。




    ・2011年に、2007年式の日産アルティマ2.5Sの58,000km走ってたのを中古で買った。できればV6のが欲しかったけど予算的に無理だったんだ。86,000kmあたりでCVTを交換したけど、保証期間内だったから無料だったよ。それ以外にもいくつか小さい問題はあったけど、乗り心地とハンドリングのバランスは良く、本当に素晴らしいクルマだった。2.5リッター4気筒は驚くほどパンチがあって、全体的に素晴らしかったよ。それまで乗ってた2006年式のカローラSに比べるとだいぶ良かったな。自分のアルティマは本当にベーシックなグレードだったけどスマートキーだった。当時のファミリーセダンでは唯一だったんじゃないかな。それに4年間乗った後、新車の2015年式のV6のカムリXSEに乗り換えた。それ以降は予想通り、レクサスを数台乗り継いでいるよ。




    ・アルティマのオーナーは、自分のクルマに対して敬意を払わない。自分の名誉や交通ルール、他人に対しても敬意を払わないけどね。




    ・失うものが何もない人が乗っている日産アルティマほど怖いものはない。…取り立て人が現れるまでは。




    ・2000年代初頭の日産アルティマのステレオはとても優れていたね。自分の友達が以前、4気筒で6MTのアルティマを持ってたんだ。一度運転させてもらったことがある。クラッチは壊れていたけど、ステレオは素晴らしかったな。




    ・フォードトーラスが2000年代半ばに受けていた評価と同じだな。いわゆる「レンタルロケット」ってやつだ。ここにあるアルティマの半分以上はレンタカー上がりだったんじゃないかな。規定の走行距離に達したアルティマをレンタカー会社が放出するたび、オークションに溢れかえるんだ。これによって、カムリやアコードよりもはるかに安くなる。このクルマとトーラスのトランスミッションの評判は同じだった。トーラスの前は三菱ギャランがレンタルロケットとして知られていて、ギャランの前はビュイックセンチュリーだった。その前はポンティアックグランダムだったな。これらのクルマがそういう評判になっているのは、ディーラーがひどく安く仕入れてきて、信用に問題のある人たちが仕方なく乗ってたからだ。
     ↑シボレーインパラもある程度そんな感じだよね。この間見かけたけど、まるでベトナム戦争から帰ってきたみたいな状態だった。




    ・自分はこのアルティマの見た目が好きだった。でもCVTトランスミッションのせいで買うのをやめたんだ。結局は安パイを取って、レクサスES350を買ったよ。




    ・日産アルティマは、アメリカにおける死亡事故の中で11番目に多いクルマだ。1位と2位は三菱ミラージュとミラージュG4(ミラージュのセダン版)だよ。
     ↑クルマが勝手にクラッシュするわけなんかない。ドライバーのミスによるものだ。




    ・自分はイギリス人なんだけど、6月に初めてアメリカに行ってきた。現地でUSDMなクルマウォッチングをするのを楽しみにしてたんだ。自分が最初に見たアルティマは、まるで70km/hで正面衝突したみたいな状態だったけど、ドライバーは普通に運転してた。間違いなく評判どおりだったよ!




    ・アルティマ―永遠に仮ナンバー付けたままにしがち。




    ・アルティマって長い間、典型的なミドルサイズのレンタカーみたいなもんだったよな。その事実は明らかに、オーナーの手入れ不足や経験の少ないドライバーの無謀運転に結び付いている。




    ・2016年式の日産アルティマSRを持ってる。自分にとっては素晴らしいクルマだよ。スポーツ性と快適性の素晴らしいブレンドだ。かつて2006年式のV6アコードを持ってたけど、スムーズすぎてつまらなかった。何回かレンタカーでアルティマに乗って、こいつは面白いと思って買ったんだ。
     ↑まさか君は、その"スポーティー"なアルティマで町じゅうを恐怖に陥れているんじゃないだろうな。




    ・2020年式のアルティマを新車で買って乗ってるよ。このクルマが安く作られているのは否定できないな。でも見た目が気に入ったし、値段も安かったからこれを買ったんだ。今の所の問題は、フロントガラスにひびが入った事くらいかな。




    ・かつて2007年式のV6でMTのアルティマに乗ってたことがある。悪いクルマではなかったけど、所有している3年の間にドライブトレインやサスペンションに多くの問題があった。それでアキュラTLにアップグレードしたんだ。さすがホンダの信頼性って感じだったね。アルティマを懐かしく思う事は一度もなかったよ。





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    ティアナ 250XL(日産)【中古】 中古車 セダン グレー 2WD ガソリン
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    ティアナ アクシス(日産)【中古】 中古車 セダン ブラック 黒色 2WD ガソリン
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    ティアナ XL(日産)【中古】 中古車 セダン ブルー 青色 2WD ガソリン
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    2023年式の北米専売ミドルセダン「日産アルティマ」に対する海外の反応です。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・その辺を走ってるアルティマのイメージはこうだ。60km/h制限の道路を140km/hでぶっ飛ばしてて、1年以上スペアタイヤを履かせていて、ホイールキャップが無くなっている。そして「アメリカ製を買ってアメリカにお金を払う」的なメッセージが入ったナンバーフレームを付けていて、バンパーが割れていて、任意保険に加入していない。
     ↑その通りだ。
     ↑事実だな。
     ↑塗装が褪せていたり剥げていたりもするね。
     ↑あとマフラーの上のバンパーが黒く汚れていて、スチールホイールが錆びてる。
     ↑あとロービームの球が切れているのを放置して、常にハイビームで走ってたりするよね。




    ・自分はドライ路面で試してみたけど、0-100km/h加速は6秒フラットだったよ。これは間違いなく、このクラスのミドルセダンの中では一番のお気に入りだ。フィーリング、ハンドリング、パワートレイン、シートが気にったね。信じられないかもしれないけど、多くの高級車よりも快適だった。それと、リミッターに当たる250km/hまで加速し続けるんだ。本当に強力なパフォーマンスを持つクルマだね。
     ↑CVTじゃなかったら良かったんだけどなぁ…




    ・2019年式のアルティマプラチナムAWDに乗ってる。とても気に入ってるよ。コロラドの雪の中でも素晴らしい走りをしてくれるんだ。19インチのホイールはゴージャスだったけど、腎臓がおかしくなるくらい乗り心地がハードだった。だから納車2週間で売って17インチに替えたんだ。それでも乗り心地は良くはないけど、まあ許容範囲だね。ドイツに行った時にこのクルマも持って行ったんだけど、アウトバーンではうまく行ったよ。




    ・残念なのは、日産がVCターボエンジンを搭載したAWDを提供していない事だ。その組み合わせが欲しいなら、SUVのインフィニティQX50を買う必要がある。




    ・このクルマはレフトレーンバンディット(追い越し車線を走っていて、速いクルマに追い付かれても道を譲らないような、思いやりに欠けたクソ野郎のこと)そのものだ。世界中のドライバーを恐怖に陥れる、道路上の絶対的な脅威だ。
     ↑このコメントを探しに来た。あってホッとした。
     ↑これはアトランタにいる人なら絶対に共感できる。インターステートハイウェイ75号線を走れば実感できるはずだ。
     ↑もともと日産アルティマは、90年代半ばから2000年代初頭の辺りは驚くべき競争力のあるクルマだった。その後、日産はこれをただのチープなクルマにしてしまって、ライバルの後塵を拝することになったんだ。4ドアセダンの市場では、さほど重要なクルマだと思われていない。残念だ。昔はとても良いクルマで、人気もかなりあったんだけどな。




    ・やっぱりCVTが心配だけど、それ以外はとてもスマートで良いと思う。
     ↑古いCVTは確かに心配する必要があるけど、新しいのは以前の問題を修正しているから大丈夫だよ。自分は日産ディーラーで働いていたことがあるんだが、本来はCVTフルードを50,000~60,000kmで交換する必要がある。そうすれば問題は起こらないよ。




    ・日産は依然としてパワフルで優れた2.0リッターターボを提供してくれているけど、ホンダは2.0リッターターボを段階的に廃止しているようだな。




    ・見た目は素晴らしいし、テクノロジーも満載で、本当にクールな技術のエンジンを搭載していて、競争力のある価格を実現しているのに、CVTで台無しだ。あのムカつくトランスミッションに対する大勢の批判を無視し続け、それを我々に押し付けているのは本当に腹立たしい。売れないのも納得だよ。自分は自他共に認める日産のファンだけど、今の日産は買いたくない。




    ・このクルマはみんなが考えているよりもずっと速いよ。




    ・いったい世界はどうなったんだ。この"通勤快速"は60~70年代のマッスルカーよりも速いし、燃費も上回っている。




    ・日産は2ドアのセントラ(日産サニーの北米での名前)SE-Rを復活させるべきだ。シビックタイプRみたいな感じにしてさ。
     ↑セントラNISMOは酷かったな。NISMOの名を冠しているのに何と恥ずべきクルマだったか。




    ・4ドアセダンとしては十分な速さだね。




    ・フロントバンパーを固定しておくためのヒモは付属してるのかな?そういうアルティマをよく見かけるんだ。




    ・「プラチナム」のグレードを廃止したのは賢明だった。アルティマにプラチナムという言葉は似合わないよ。これはファミリーセダンだからね。




    ・このクルマの評判が悪いのは残念だ。このクルマはするべき事をきちんとこなしてくれるんだけどな。
     ↑2003年までのアルティマには防弾仕様並みの耐久性があった。今でも初代や2代目のアルティマを見かけることがある。その後、外見は良くなったけど、ヘッドガスケットが抜けたりミッションが壊れたりする問題があって、全体的な信頼性が損なわれてしまったんだ。




    ・日産にはアルティマSE-Rを復活させてもらいたいな。あれはMTで、260馬力の3.5リッターV6を搭載していたよね。ゼロヨンは14秒台でファミリーカーとしては全く悪くなかったし、維持費もかからなかった。
     ↑とてもカッコよかったし、エンジンはNAだったね。




    ・これにMTの設定があったら素晴らしいだろうな。




    ・どうしてVCターボ+AWDの組み合わせがないんだ?




    ・これは究極の通勤マシンだ。




    ・CVTを廃止するか、少なくとも別の選択肢を提供してくれればいいんだけどなぁ。


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    チョロQzero Z-40b 日産レパード(F31)前期型 3.0 アルティマ(赤) 279570 【TOMYTEC/トミーテック】【4543736279570】
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    【中古】【輸入品・未使用】ホビージャパン MARK43 1/43 ニッサン レパード アルティマ 1986 (F31) スポーツホイール ゴールド (M)2トーン 完成品
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    【中古】DISM◆ミニカー/NISSAN LEOPARD Ultima 1988/アオシマ製/レパードアルティマ【ホビー】
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    北米では日産スタンザアルティマとして販売されていた、1993年式のU13型ブルーバードに対する海外の反応です。このいかにも90'sアメリカンなラウンドフォルムがたまりません。国内仕様とは異なり、USDM仕様で搭載されるエンジンはKA24DEのみだったそうです。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・この頃は間違いなく日産の黄金時代だった。
     ↑全ての自動車メーカーにとっての黄金時代だ。1990年から1997年あたりにかけてのクルマは、見た目が最も美しく、小さく、可愛げがあって、信頼性が高くて、維持費が低かった。
     ↑それに異論を唱える人はいないだろうな。このアルティマについて特に考えたことはなかったが、改めて見ると素晴らしいクルマのようだ。同世代の他の日産車を見てみろ。真のクラシックといえる初代インフィニティQ45、89~94年のマキシマ、そしてZ32があった。90年代の日産は熱く燃えていたよ。2000年代初めには燃え尽きていたけど…




    ・この初代アルティマは、2000年代以降のモデルとは異なり、非常に信頼性が高かった。日産の90年代のラインナップは素晴らしかったが、ほとんどのライバルより優れていたとしても、消費者の反応が期待通りにならなかったのは残念だった。当時の日産車はパフォーマンスも信頼性も群を抜いて素晴らしかったよ。
     ↑ルノーのせいで日産のような優れたブランドが台無しになったのは残念だ。まあ今は関係を解消したようだが。
     ↑ゴーンが抜けて、最近はだいぶ良くなってきたようだ。
     ↑時々CVTの問題が発生することを除けば、アルティマは今でも優れたクルマだよ。




    ・初代アルティマにスタンザの名前が付いていたのは、アルティマの名前を使っていたコンピュータ会社から訴えられたからなんだ。同様に、トヨタはレクサスの名前を巡って法律調査会社レクシス(現Lexis Nexis)から訴訟を起こされた。その時、レクシスは「レクシスからインフィニティを当てよう!」という、インフィニティ車をプレゼントするコンテストをやってたな。
     ↑Lexis Nexisだなんて、まるでグランドセフトオートに出てくるホンダNSXのダサいクローンみたいだ。




    ・このモデルは、歴代の日産アルティマの中でより良い、というか最高の世代だ。
     ↑本当だね。かつて1995年式のを持ってた。10年くらい乗ってたよ。今の日産アルティマは大きくなり過ぎちゃってなぁ。




    ・日産が作ったアルティマの中では最高のものだ。自分はこいつをタマゴと呼んでたよ。ハイスクール時代に友達が持ってたのを何回か運転させてもらったけど、ハンドリングや走りはとても印象的だった。240,000kmも走っていたのに、とてもタイトだったんだ。まあ、当時自分が乗ってたボロいビュイックがひどかったってのもあるけどな。唯一の問題は、当時のトーラスやリーガルなどに比べると、室内がちょっと狭かったって事だ。もっと広いセダンが欲しければマキシマに乗り換える必要があったね。




    ・90年代後半のあたりに、友達がこの日産アルティマに乗ってた。走行距離は300,000kmを超えていたけど、走りはまるで新車みたいだったし、乗り心地もよかった。警告灯の類はひとつも点いてなかった。この時は日産が高品質のクルマを製造していたね。今みたいに、フリートグレードのCVTを搭載した使い捨てのジャンクではなかった。
     ↑使い捨てジャンクを製造しているのは日産だけではない。正直に言うと、冷却系にプラスチック部品を使用しているメーカー全てがそうだ。ミニとかね。プラスチック製のサーモスタットハウジングなんてありえないよ。つまり、クルマはリースか保証の期間の間だけ持つように作られているんだ。信頼性を重視していると思われるメーカーはトヨタ/レクサスだけだな。




    ・このクルマが出た時は本当にフレッシュな風が吹いたようだった。たくさんのグレードとオプションを備えた、実にナイスなクルマだったよ。




    ・子供の頃、母親がこのクルマに乗ってた。うちのはシルバーでATだった。柔らかいファブリックのシート、変な木目調のパネル、それから電子音ではなくちゃんとしたチャイムの音がしていたのを覚えているよ。




    ・当時はまだ幼い子供だったが、それでもこのクルマはあちこちで見かけたのを覚えているよ。過去17年間は、日産にとって非常に厳しいものだった。でも最近は、90年代のルーツに戻りつつあるようだね。
     ↑新型フェアレディZにMTが設定されていたのは素晴らしいことだった。
     ↑"コストカッター"のカルロスゴーンを追放したことによって、日産はようやく自由になったんだ…




    ・当時、このクルマは新しいスタイリングの方向性を示していた。品質もそれまでより向上しているように思えたね。
     ↑この当時は重要な時代だった。1992年式の日産スタンザと1993年式の日産アルティマに乗っていた事があるが、まるで昼と夜くらい大幅に違っていたよ。アルティマの方がもっとしっかりしていて、より洗練されていて、全体的にプレミアムな雰囲気を備えていた。それは当時のCMにも反映されていたね。本質的にレクサスの広告をコケにしている感じだった。




    ・このアルティマに搭載されていたKS24DEは本物のワークホースで、SEグレードのより硬めな足回りと合わさると、活発なドライビングにもよく反応してくれる。アコードやカムリがアンダーステアになる曲面でも、アルティマならさらに切り込んでいけるんだ。何ならオーバーステアからパワースライドに持ち込んで、それをコントロールする事だってできた。だから今乗ってるアルティマは絶対に手放さないよ。





    ・90年代から2000年代にかけて、このアルティマをよく見かけたのを覚えているよ。当時の日産車はクールだった!




    ・ちょうどうちの母親が1993年式のアルティマを手放したところだ。新車からずっと乗ってたんだ。手放すまで問題は一切起きなかったよ。自分はそのアルティマで運転を覚えたし、自分の息子が初めて運転したクルマもこのアルティマだった。




    ・このアルティマはどこでも見かけたけど、最近はそうでもなくなったね。同世代のカムリとかシビックなら見かけるんだけどな。
     ↑この時代のクルマはもう滅多に見なくなった。たまに見かけるとしても、錆びてボロボロになって、ミッションの調子が悪くて、オイルが上がって白煙を吹いているカムリくらいかな。
     ↑たぶんカムリとかアコードの方が良く売れていたからだよ。そっちも大抵錆びているけどね。それか、単に耐久性の問題かもな。




    ・こいつは最初で最後の最高品質の日産アルティマだった!このアルティマはとてもしっかりしていたね。




    ・2000年代初頭に、このクルマを中古で買って乗ってたよ。パフォーマンスも信頼性も素晴らしかった。ここオーストラリアでは、こいつは日産ブルーバードの名前で売られていた。いずれにせよ、こいつは素晴らしいクルマだったよ。




    ・この世代のアルティマは大好きだよ。もうしばらく見ていないな。近所には1993年式のフル装備のやつと、1995年式のGLEグレードのがあったな。日産がトヨタやホンダと同じくらいの信頼性を備えていた時代だ。




    ・この初代アルティマは、当時としては非常に素晴らしいクルマだった。日産が本気で挑戦していたんだ。今でもこれに乗ってる人を何人か知っているが、みんなクリアが剥げていて排気音がうるさいんだ。しかし今でもまだ走ってるからなぁ。



    ・アメリカ国外に住んでいた時、このクルマを日産ブルーバードとして知っていたよ。とてもクールなクルマだった。2.0リッターターボのSR20DETを搭載したモデルさえあったんだ。




    ・90年代のクルマの、スムーズで丸みのあるラインが大好きなんだ。一貫性があるデザインに見えるね。最近の、バカでかいグリルを備えたクルマを見たときのような不快は感じない。





    北米では「日産アルティマ」の名前で販売されていた、U13型ブルーバードに対する海外の反応です。日本ではトップグレードの「スーパーツーリング」に搭載されていた2.4リッター直列4気筒DOHCのKA24DEがスタンダードだったようです。おそらく競合となるカムリやアコードを意識してのことだったのでしょう。しかし、いかにも90年代なデザインがとてもステキです。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・これこそ普通車って感じだ。
     ↑ああ。でもこのクルマは、地域によっては競合車よりも速いスピードで錆が進行していたよ…




    ・このクルマのクリーンさはすごいな。オーナーに大事にされているクルマを見るのはいいねぇ。




    ・こうやってYouTubeで取り上げられたら、90年代のアルティマの価格が急上昇したりして。




    ・にしてもこのアルティマはキレイすぎる。
     ↑きっと雪がなくて、塩カルの影響がない場所のクルマなんだろうな。




    ・このアルティマはショッキングなほどクリーンだな。
     ↑年式を考えると非常にキレイだ。年式に関わらずキレイに乗られているアルティマって見たことがないよ。この90年代のアルティマはほとんどが廃車になってるしな。




    ・このアルティマは、90年代における「良いクルマ」の定義だ。スタイリングは平凡でも極端なものでもない。楽しくて信頼性が高く、シンプルで"普通"だ。




    ・このアルティマはデビュー当時大好きだった。楽しくて速く、扱いのいい小型セダンだった。今でも十分に見栄えがするね。




    ・このアルティマのフロントエンドを見ると、わずかなR33スカイラインのヒントが見える気がする。
     ↑ああ、この当時の日産はそういうのが好きだったよな。1999年式のパスファインダーも、目を細めてフロントエンドを見てみるとR34スカイラインに見えてくる。
     ↑B14の200SX(日産ルキノ)だな。




    ・クレイジーなほどクリーンなアルティマだな。これはインフィニティJ30(日産レパードJフェリー)のベイビーと呼ばれていたね。1993年式のアルティマのトランクには、「Stanza」の小さなバッジが付いていたのを覚えているよ。




    ・このレビュアーが言っていたことは全て、自分が載っている1989年式の日産パルサーに当てはまる。かつて使い捨てだったクルマでも、メンテナンスされていれば信頼性は高く、30年経った今でも他のどのクルマよりも楽しく運転することができる。




    ・自分が4歳くらいの頃、母親がこの日産アルティマに乗ってたよ。うちの家族は誰もこのクルマの事なんか覚えていない。この動画を観たら、このアルティマがますます好きになったよ。




    ・ハイスクール時代に1993年式の日産アルティマXEを持ってた。あれは素晴らしかったな。とても信頼性が高く、運転が楽しかった。初めて乗ったマニュアル車でもあったよ。




    ・こいつはクールだ!自分は5速MTの1997年式の日産アルティマに乗ってる。このクラスでは一番楽しいクルマだと思うね。とても気に入ってるよ。競合よりもだいぶ速いしね。自分のは37万kmを超えているけど、300ドルで買ったクルマにしては十分な信頼性があるね。




    ・ここニュージーランドでは、このクルマはブルーバードと呼ばれていたよ。グレードはSEとSSSがあった。SSSはSR20DETが横置き搭載されていて、出力はノーマルでも230馬力くらいあったんだ。




    ・同世代のセントラ(日産サニーの北米での名前)も、驚くほど優れたハンドリングと元気いっぱいの小さいエンジンを搭載していたね。もっとパワーが必要なら、SE-Rバージョンという選択肢もあった。




    ・このアルティマが出始めのころ、自分は日産のディーラーで働いていたよ。このクルマの事は好きだったな。当時は普通にそこらを走ってたけど、今じゃほとんど見かけなくなったね。このクルマはちょっと高かったように記憶している。オプションをたくさん付けると2万ドルを超えることもあった。もう少しでマキシマの価格帯になるよね。




    ・このアルティマに乗ってる人は、「あーいいよいいよ助手席の足元に放り込んどいて。後で掃除するから。」って言いがちだよな。
     ↑そしてゴミが助手席の座面と同じ高さになるまで放置しがち。
     ↑Holy SxxT!自分は2004年式のアルティマに乗ってるが、ちょうど今助手席から缶やらボトルやらを片付けたところだった。24本あったぜ。
     ↑なんか俺のことを言われている気がする。




    ・自分はこのアルティマに10年以上乗ってたよ。乗り心地は良いし運転は楽しかったし、このクルマを所有して良かったと思う。自分のには「Stanza」のエンブレムが付いていたよ。




    ・これ昔乗ってたな。この後のモデルも、ボディパネルが違うだけで基本的な中身は一緒だったはずだ。搭載されているKA24は大好きだね。ピックアップトラックにも使われているくらいで、街乗りには最適だよ。トルクは十分あるから、わざわざアクセル全開にして速さを試す必要はないね。




    ・自分は1996年式のアルティマに乗ってた。当時はワイルドスピード的な日々を過ごしてたよ。こいつはシビックやインテグラを負かすことができた(タイプR以外ね)。5速MTモデルにはLSDが付いているのを忘れちゃいけないよ。




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