JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

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    タグ:アコード


    1986年式のCA型ホンダアコードLXiに対する海外の反応です。いかにも80'sホンダって感じがしてとても素敵です。このモデルのクーペは、左ハンドルのモデルが"ホンダオブアメリカ"として国内で販売されていましたね。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・リトラクタブルヘッドライトに伝説的な信頼性。これ以上望むものがあるか?
     ↑ないな。でもホンダは、ボーナスとして素晴らしいスタイリングと優雅さを与えてくれたよ。
     ↑平均的なファミリーセダンをスポーツカーのように見せられるのはホンダだけだよ。




    ・うちの親がこのアコードを買った時の事を覚えている。加速するときのモーターのようなエンジン音と、ホンダ独特のエンジンの始動音が懐かしい。古き良き日々だなぁ。




    ・自分が8歳の時、父親がこのアコードを買ったのを覚えてる。2台買って、MTは父親、ATは母親が乗ってた。リトラクタブルヘッドライトのアコードは、当時の自分にとってフェラーリも同然だったよ。兄貴が16歳になった時にMTの方をもらって乗ることになったんだけど、もらってすぐにクラッチを焼き尽くして、タイヤ4本を丸坊主にしてた。一緒に乗っている時、制限速度60km/hの道路を140km/hで飛ばしたりしてた。その時は地球上で最もクールな兄弟だと思ってたな。いくら子供だったとはいえ、当時にしでかしたアホな事は、今なら処理するのが難しすぎるな…




    ・ホンダをミドルサイズセダンのマーケットで巨大なプレーヤーに押し上げたのはこのアコードだった。こいつがデビューした時、アメ車にしか乗った事のない知り合いが次々に乗り換え始めたのを覚えている。このアコードは、競合の他のクルマのどれよりも優れていたんだ。




    ・これはゼネラルモータースの心臓に差し向けた、無邪気な表情の短剣とでも言うべきクルマだった。
     ↑GMの心臓に刺さっている短剣のほとんどは自傷行為によるものだ。そしてその柄にはロジャー・B・スミス(1980年代のGMの会長兼CEO)の指紋が付いてる。




    ・このアコードは自分が小さい頃、あちこちで見かけたな。錆びてないアコードを見るのは妙な気がする。
     ↑どの州に住んでいるかにもよるね。カリフォルニア州、ニューメキシコ州、アリゾナ州に住んでいるなら錆びたクルマを見る機会はかなり少ない。
     ↑ホンダのエンジンは、それが載っているクルマよりも長持ちするように作られていたね。このアコードが作られている時は、製造の行程でボディシェルを防錆剤の槽に浸すことはまだしていなかったように思う。




    ・80~90年代のホンダ車のエンジン始動音が大好きなんだ。こいつは本当に伝説的なクルマだね。
     ↑自分の2020年式のK20搭載のシビックも、これと同じワンダフルな始動音がするよ。




    ・このエンジンサウンドがいいね!駐車場やガレージの向こう側にいても、あ、ホンダだ!ってわかるよね。




    ・このアコードはホンダの頂点と言える。80年代後半から90年代初頭にかけてのホンダ車が懐かしいよ。
     ↑だよな。残念だけど、弱っちいCVTと信頼性の低いターボは頂点とは言えないね。
     ↑自分もそれを言いたかった。ホンダがどこまで落ちたかを考えると悲しいよ。
     ↑80年代後半から90年代前半にかけての時代は、日本人の頂点でもあった。ホンダだけじゃないぞ。エレクトロニクス分野でも彼らのピークだったんだ。




    ・現在、ホンダがよりカッコいいクルマを作らないのは本当に信じられない事だ。当時、このアコードは1986年にはありえないようなルックスと捉えられていたし、他のどのクルマよりもはるかに良い歳の取り方をしていたよ。




    ・このアコードは自分が初めて買ったクルマだ。1997年に地元の中古車屋さんで買ったんだ。この動画のと全く同じ仕様のLXiだったけど、自分のは5MTだった。こいつのおかげで、ホンダ/アキュラが好きになったんだ。




    ・1986年当時で13,700ドルか。このフル装備のLXiに希望小売価格を今のレートに直すと、32,535ドルになる。当時のディーラーがプレミア価格を乗せて18,000ドルで売ってたとしたら、今の価値で42,750ドルだ。アコードに10,000ドルのプレミア価格を払うなんて想像できないよ。
     ↑かなりクレイジーな話だ。当時は日本車の全盛期で、エンジニアリングの頂点にあるとみなされていた。この時代は、クルマだけでなく電化製品も日本人が独占していたね。




    ・同僚がこのアコードを貸してくれて運転したことがある。非常に印象的だったな。このサイズのクルマはこうあるべきという理想にぴったりだった。あれ以来、ホンダ車は3台乗り継いだ。一時期ドイツ車に浮気した事もあったけど、あいつらを維持するには銀行強盗でもしなきゃ間に合わない。ということで、今はまたホンダに戻ってきたよ。もちろんアコードさ。




    ・0-100km/h加速が9.7秒というのは、1986年のオートマ車にしては素晴らしい。叔父さんがこれと同じ1987年式のアコードの新車を買ったのを覚えてる。昔を思い出すなぁ。




    ・このアコードは、自分の初めてのクルマとして2005年に手に入れた。走りは夢のようだったし、とてもキレイだった。前のオーナーはあまり乗らなかったみたい。とりあえず、自分はこのクルマを維持した方がよさそうだな。このクルマはクラシックだからね。




    ・0-100km/h加速タイムが約9秒か。この時代の手頃なスポーツカーは、最高スペックのバージョンでも7秒台がいい所だったんだ。普通のクルマは10~12秒台がせいぜいだったんだよ。
     ↑自分の意見では、0-100km/hが9秒台のクルマは運転が楽しい。軽量だったりMTだったりするならなおさらだ。
     ↑しかもこれ、ATでこのタイムだからな。




    ・自分もこのアコードに乗ってたことがある。この動画のと全く同じだ。自分のは5MTだったけどもね。運転しやすく、ハンドリングも非常に優れていたよ。信頼性が高かったのは言うまでもないね。




    ・これは自分の一番のお気に入りのアコードだ。もちろん理由はリトラクタブルヘッドライトさ。子供の頃の思い出がよみがえるよ。あと、このアコードと言えばダブルウィッシュボーン式サスペンションも忘れちゃならない。こいつはこのクラスのリーダーだったんだ!




    ・この動画をアップしてくれてありがとう。自分の初めてのクルマは、この動画のと全く同じ1987年式アコードLXiだった。母親が360,000km乗ったのをもらったんだ。523,000kmまで走ったらATが壊れてしまった。そのアコードを友達に売ったら、そいつは新しいミッションに交換して、オリジナルのエンジンのまま800,000kmまで乗ったんだ。最後は木と一体化させて廃車にしてたな。




    ・80年代における最高のクルマであり、最高のデザインだ。今でも十分グッドルッキングだし、錆びて土に帰ったものでなければ、おそらく新車当時と同じように動くだろうね。自分は5代目のアコードに乗ってたけど、一番のお気に入りはこの3代目だね。





    1996年式のホンダアコードワゴンに対する海外の反応です。懐かしいですね。すっかり見なくなりました。ボコボコなのもまたUSDM感があって味がありますね。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・どういうわけか、90年代のホンダアコードに乗りたくなった。




    ・おいおい、こいつは懐かしいな。うちの母親も1993年式のアコードワゴンに乗ってたんだ。ATだったけど、ドライビングが楽しいクルマだったよ。また忠実なクルマでもあった。インターステートハイウェイで事故に遭って廃車になるまで。424,000kmも走ったんだ。あのアコードワゴンで運転を覚えたんだよな。あれは素晴らしいクルマだった。懐かしいなぁ。




    ・義理の兄が300ドルでこのアコードワゴンを友達から買ったんだ。ちょっとした問題で3年ほど放置されていたらしい。彼はそれを直して、320,000kmも走ってるボロなのにKonigの17インチのホイールまで付けてた。あれはナイスなワゴンだったぜ。




    ・情熱を傾ける事ができて、運転が楽しいと感じられるクルマは全てエンスージアストカーだ。
     ↑よく言った。
     ↑たとえステーションワゴンでもそうだよな。
     ↑だから自分は1993年式のビュイックセンチュリーに夢中なんだ。




    ・初めてのクルマは1993年式の4ドアのシビックだった。MTだったからそれは楽しいクルマだったよ。効率的な通勤用のクルマなのに、レッドゾーンまで引っ張ったりコーナーを攻めたりするのが楽しかった。あれには驚かされたよ。やっぱりMTはパーフェクトだ。




    ・ハイスクールの卒業記念に、うちの父親がこのアコードワゴンをくれたんだ。彼は新車のシビックを買ったから、そのお下がりだったんだけどね。このクルマは学ぶことの多い最高のボロだった!リアシートを畳んでツインのマットレスを放り込んでおけば、キャンプに行けるし童貞喪失もできる。懐かしいなぁ…




    ・この古いアコードに乗るのは大好きだ。他にもいろんなコミューターに乗った事はあるけど、アコードの方が多くのフィードバックを得られるし、ハンドリングははるかに優れている。制限速度でもドライブが楽しめるんだ。




    ・暖かい日の、90年代のホンダ車の車内の匂いが大好き。




    ・このメーターのデザインのおかげで、まるでNSXを運転しているような気分になれる。気に入ったよ。




    ・この動画を初めて観たのは1年くらい前で、観た直後に496,000kmのアコードワゴンを買っちゃったよ。今まで乗った中で最高のクルマだった。クソほど楽しくて、MT車の乗り方を教えてくれたよ。走行距離はもう540,000kmを超えたけど、今でもこいつに乗るのが大好きだ。もしできるなら、このアコードワゴンには乗ってみた方がいいよ!




    ・自分の意見では、最もクールで最も成功したアコードは1986~1993年のモデルだ。




    ・初めて乗ったのは1996年のアコードのセダンだった。エンジンはとても回りたがるし、何をしても受け入れてくれるクルマだった。峠道では速かったなぁ。このクルマの楽しさを他人に説明しようとしたけど、なかなか分かってもらえないんだよね。このビデオは100%正確だよ。




    ・古き良き90'sのホンダだ。




    ・自分も同じ色のアコードワゴンを持ってる!1994年式のLXだよ。残念ながらATだけどね。でもギアレシオのおかげで、毎日の足としてはとても楽しいクルマになっている。驚くほどすばしっこいクルマだよ。このアコードは大好きだ!




    ・自分はホンダが特別好きってわけではないが、気が付いたらうちの庭にこのアコードワゴンがいそうだ。




    ・90年代のアコードは運転するのがとても楽しいよね。1994年式のアコードセダンを持ってる。とっても楽しいクルマだよ。




    ・この動画には完全に同意する。ホンダは90年代に素晴らしいクルマを作っていたよ。




    ・これは自分の初めてのクルマだ。去年、たった200,000kmのを手に入れたんだ。シビックSiを買ったんだけど、このアコードが好きすぎて今でもまだ置いてあるよ。




    ・同世代のレガシィツーリングワゴンも同じだよ。2.2リッターと5MTの組み合わせは特段速くはないけど、十分にドライビングを楽しむことができる。それに、他のスバル車と違って、2.2リッターのはヘッドガスケットが吹っ飛ばないしね。




    ・自分はこの一つ前の1989年式のアコードLXiを持ってた。エンジンは本当に回りたがってたし、実にいい音をさせてたんだ。パワステポンプを外したり、点火時期を早めたりして乗ってた。とにかくタイヤの減るクルマだったよ。




    アコードワゴン SiR(ホンダ)【中古】 中古車 ステーションワゴン ブラック 黒色 2WD ガソリン
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    アオシマ 1/24 ザ・モデルカー No.76 ホンダ CF2 アコードワゴンSiR '96【64818】 プラモデル
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    アオシマ 1/24 ザ・チューンドカー No.66 ウイングスウエスト CF2 アコードワゴン '96(ホンダ) 【58039】 プラモデル
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    北米で販売される、2023年モデルのホンダアコードに対する海外の反応です。

    ミッドサイズセダンという位置づけは変わらないものの、パワートレインはサイズダウンされ204馬力の2リッターハイブリッドと192馬力の1.5リッターVTECターボが搭載されます。インテリアではホンダで一番大きい12.3インチのタッチスクリーンと6インチのヘッドアップディスプレイが装備されるそうです。

    この新型アコードは、海外ではどのように評価されているのでしょうか?









    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・ホンダは、アコードにまだ残っていた小さな魂を破壊してしまったようだ。
     ↑2007年以降、アコードは魂を失ってしまったよ。
     ↑自分の2012年式のアコードはMTだから、いくらかはマシだ。でも、かつてのアコードとは違うクルマになってしまったね。
     ↑ハイブリッドじゃないアコードに関しては、魂がなくなったのは同意できる。ハイブリッド版にはまだ少し希望があると思うよ。




    ・2023年式の新型アコードは良さそうだ。でも、1984年式アコードのカットイン(4:04あたり)はすごい。
     ↑昔はもっとクールなクルマだったんだ。
     ↑1989年式の3代目アコードが懐かしいよ。洗練されていて、装備がたくさんのクルマだった。ボタンやガジェットがあちこちについてたんだ。あれは時代を先取りしていたね。




    ・トヨタ:ありがとうホンダ!おかげでカムリの販売は好調だよ!
     ↑まあ、買えるうちにV6を買っておいた方がいいな。




    ・見た目は良いと思う。でも、2リッターターボを外したのは大きな間違いだな。そのせいで、自分の次のクルマの選択肢から外れてしまった。
     ↑そうだな。誰しもがハイブリッドを望んでいるわけではないし、またハイブリッドを購入できる余裕があるわけでもない。




    ・何十万マイルも走れるNAのV6エンジンが恋しいよ。




    ・2リッターターボを無くしたのは、アコードにとって大きなミステイクだったな。




    ・ターボは好きじゃないけど、新型アコードの見た目は好きだ。フロントは四角いフォードトーラスみたいで、リアはフォルクスワーゲンみたいだな。でも、自分としてはもっとプレーンでシンプルなのが好きだなぁ。




    ・今乗っている2015年式のV6のアコードには、思ったより長く乗ることになりそうだ。この世代はスキップするよ。しかしまあ、この8年間は修理の必要が全くなかったから、乗り換える必要もないんだけどね。




    ・ホンダはEV化の流れに乗る必要があると思うなぁ。




    ・いつかハイブリッドのEXLに乗りたいな。




    ・ホンダはもっと日本の伝統を再確認する必要がある。




    ・どうやら自分は、2018年式の6MTのアコードに永遠に乗り続けなければならないようだ…




    ・こいつのタイプRが出るのが待ちきれないよ。きっと素晴らしいものになるだろう。タイプSでもいい。




    ・最近では、装備が充実したクルマはどれも4万ドル以上するもんなぁ…




    ・地元のディーラーでトップグレードの実車を見てきたよ!インテリアは素晴らしいけど、エクステリアはちょっとな…パワートレインもひどい。前モデルの2リッターターボから後退しているよ。




    ・4代目と6代目のミックスに言えるけど、もっとでかくなっているね。




    ・見た目がリフレッシュされて非常にシャープになったな。




    ・レンタカーみたい。




    ・トップグレードのアコードの価格は、アキュラTLXと同じくらいになるのか?それなら、アキュラを買ったほうがいいんじゃないか?




    ・正直、現時点ではシビックの方が良い買い物になりそうだな。




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    日本では販売されていなかった、2017年式のホンダアコードクーペに対する海外の反応です。V6で6MTとは素晴らしい…











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・アコードからV6もクーペも無くなったのは残念だ。とてもスムーズでスポーティーだった。




    ・自分はこれと同じクルマを持ってる。2016年式のV6クーペの6MTだ。Road and Track誌では、このクルマは正真正銘のマッスルカーであるという記事も掲載されてたよ。こいつは合理的な毎日のアシを探しているクルマ好きにとって素晴らしいクルマだ。J35プラットフォームは、よく調べてみるとリーズナブルにチューニングできるしね。100%オススメのクルマだ。
     ↑これは確かにスリーパー(羊の皮を被ったオオカミ)だね。自分は2004年式のアコードクーペの6MTを持ってる。ATの方が圧倒的に多いから、MTを見つけるのは大変だよ。




    ・"1万ドルでまあまあのコンディションのものが買える"と言ってるが、最近はそうでもないぞ。
     ↑2016年式でV6&6MTだと、最近は2万ドルを超えるものも出てきてるね。




    ・V6、6MT、クーペのアコードは保護する必要がある。
     ↑今じゃもう製造されていないからな。でも、現行の2,000ccターボのアコードスポーツ6MTは乗る価値がある。クーペではなくセダンだけど、加速、ハンドリングはアコードとして認められるレベルだよ。
     ↑V6アコードはエキサイトメントと上品さを兼ね備えたクルマだ。自分はV6アコードとジャガーを同列に扱うことができると思ってるよ。




    ・V6&6MTのアコードクーペは、ホンダプレリュードに上等なスーツを着せたようなクルマだ。




    ・この動画のおかげで2013年式のV6&6MTのアコードクーペを買うことになったよ。ありがとう。このクルマがとても気に入った!




    ・NAのV6エンジンで278馬力?ナイスだ。




    ・このアコードは過小評価されている名車だよ。




    ・大学を卒業したらこのアコードクーペをこっそり買おうと思ってたのに、こんなんしたら値段が上がってしまう…




    ・アコードは好きだなぁ。初めてのクルマは2008年式のアコードEX-Lだった。あれは気に入って乗ってたよ。パワフルなエンジンと広い室内空間がよかった。後部座席がちゃんと使えるクーペの時代が懐かしいよ。




    ・2019年式のスバルWRXを探していたけど、結局2017年式のアコードクーペの6MTを買ったよ。後悔は全くしていないね。こいつを手に入れられて本当に良かった。レギュラーガソリン仕様なのに278馬力なんだから、文句のつけようがないよ。




    ・自分はこのアコードクーペの6ATバージョンを持ってる。オートマでもめちゃくちゃ速いよ。それに燃費もいいんだ。オハイオ州コロンバスからウエストバージニア州チャールストンまでの320kmのドライブで、燃費が17.0km/Lを越えたことがある。




    ・このラブリーなアコードクーペの6MTを持っている人は本当にラッキーだ。残念だけどもうこういうのは出ないだろうし、時代を超えて愛されるクルマだ。もし見つけたら絶対手に入れた方がいい。それもできるだけ速やかに。




    ・半年ほどかけて探して、ようやく2017年式のMTのアコードクーペを見つけたよ。とても気に入っている。前に乗ってた1997年式のインテグラほどレーシーではないけど、ハイウェイをクルーズするのには最高だね。見た目は超ハンサムだし、乗り心地も素晴らしいよ。




    ・こいつは素晴らしいクルマだよ。自分も2017年式のV6&6MTのアコードクーペに乗ってる。パワー、トルク、見た目、どれを取っても素晴らしい。特にスモークガラスにすると超かっこよくなるよ。




    ・ホンダのディーラーで働いてる。このアコードクーペが入庫してくるのをいつも楽しみにしてるよ。このクルマを見るたび、もっと大きなガレージと大金があればいいのになって思う。




    ・マニュアルのホンダ車は、ほとんど人たちの夫婦関係よりも長持ちするかもしれないな。
     ↑それどころか、太陽系もしくは観測可能な宇宙よりも長持ちする可能性がある。




    ・2016年式の6MTのアコードクーペを持ってる。我が家では3台目のクルマで、走行距離は今のところ3万kmくらいだ。これを買ってからタンドラ(トヨタのフルサイズピックアップトラック)には乗らなくなっちゃったよ。運転がとても楽しく、ギアの感触も良く、非常に快適だ。このアコードクーペでアメリカ横断にチャレンジしたことがある。まるで夢のようだったよ。




    ・このレビューを見て、2013年式のアコードEX-Lを手に入れたよ。走行距離はたったの6万キロなんだ。これはマジで素晴らしいクルマだ。




    ・自分は2019年式のシビッククーペに乗ってる。置き場所に余裕があれば、せひこれも手に入れたいところだ。自分はMTのクーペが好きなんだけど、最近は廃れてしまって寂しいよ。





    アコード ハイブリッド (ホンダ)【中古】 中古車 セダン ブラック 黒色 2WD ハイブリッド
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    アコード ハイブリッド EX(ホンダ)【中古】 中古車 セダン ホワイト 白色 2WD ハイブリッド
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    アコードクーペ ベースグレード(ホンダ)【中古】 中古車 クーペ ホワイト 白色 2WD ガソリン
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    スラッとしていてカッコいい。初代CA6型アコードクーペに対する海外の反応です。当時、ホンダオブアメリカとして、日本のディーラーで左ハンドルの逆車を売ってたんですよね。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・なんてカッコいいクルマなんだ…30年以上経つのに、今でもモダンに見える。




    ・ちょうどおばあちゃんから1988年式アコードLXiをもらった所だ。30年以上ガレージ保管で、たった86,400kmしか走ってないんだ!
     ↑これが昔のトヨタとホンダを好きな理由だ!オイルと冷却水、それからベルトとホースを交換すれば何の問題もない。
     ↑大切に維持するんだ。これはとても素晴らしいクルマだからな。特別なクルマを手に入れたね。
     ↑タイベルとウォーターポンプは交換しておいた方がいいね。距離は少ないけど、ベルト類の耐用年数は10年だ。最悪の結果を考えると、30年もののベルト類は信頼できないな。




    ・素晴らしいクルマだ。アメリカ人とヨーロッパ人はこのクルマが嫌いだったに違いない。このビデオからも、製造品質の素晴らしさが見て取れるよ。
     ↑当時、1989年式のアコードLXセダンを新車で買ったよ。塗料と鉄板は薄かった。パネルのチリは、当時の基準ではかなり良かったよ。とても良い内装を持ったエコノミーカーだったな。取り回しはいいけど、5速MTでも遅かった。キャブレター仕様で98馬力しかなかったからねぇ。もっと元気なアコードが欲しければ、インジェクション仕様でサンルーフも付くLXiを選ぶ必要があった。
     ↑80年代に長持ちするクルマが欲しければ、日本車を買ったもんだった。当時のアメ車はまぁクソだ。




    ・自分は毎日、1989年式アコードLXiの5速MTに乗ってる。もうそろそろ68万kmだけど、走りは今でも素晴らしいよ。今度ペンシルバニアからアトランタまで(片道約1,300km)行ってくる予定だよ。




    ・これまでに作られた、最高のホンダ車のうちの1台だ。




    ・このアコードクーペが出た時、新車でこいつを買うか中古のプレリュードにするか散々迷った。結局は低走行の1986年式プレリュードにしたけど、アコードを選んだとしても何の間違いもなかった。競合のマツダMX-6やフォードプローブにも興味があったな。まだ路上に残っている個体はどれだけあるんだろう?




    ・インパネとインテリアのデザインは史上最高だ。




    ・昔乗ってたが、こいつの5速MTは素晴らしいクルマだった。めちゃくちゃ信頼性が高かったよ。




    ・昔持ってた1993年式のアコードクーペEXは最高のクルマだった。80年代中盤~90年代中盤のホンダは大好きだよ。この製造品質や機能、信頼性を今この価格で手に入れようと思っても無理だ。1985年式のアコードSEiに乗ってから、自分はすっかりホンダのファンになってしまった。と言っても、砲弾マフラーを付けたり、サフェーサーのつや消し塗装だけで乗るようなボーイレーサーじゃないけどな。




    ・ああ、たくさんの思い出があるクルマだ。初めてのクルマがこのアコードクーペだったんだ。プロム(ハイスクールの最後の年にある、フォーマルなダンスパーティー)に当時の彼女を乗せて行ったクルマだよ。もう結婚して19年になるな。うわあ。時間が過ぎるのは早いな。こいつを満タンにするのに10ドルしかかからなくて、それで1週間走り回れたんだ。




    ・0-100km/h加速が11.5秒ってのはまあ悪くないね。2001年式のシビックのオートマに乗ってたけど、そいつは11秒くらいだったし。でも音が良いから、そんなに遅い感じはしないね。




    ・初めてのクルマは1986年式のマニュアルのアコードLXiだった。セダンだけどね。とても信頼性が高くて、とても長持ちしたよ。正確に言うと22年以上乗れた。




    ・これと、この2世代後のアコードは最高にカッコいいJDMカーだ。非常に高い品質、洗練性、信頼性は伝説的でもある。特にこのクーペはラブリーだな。




    ・当時のゼネラルモータースのラインナップには、このアコードクーペに敵うクルマは無かった。インパネのデザインが気に入ってるよ。最近のクルマもこんな感じに作られるといいのにな。




    ・昔、バーガンディーのボディカラーのやつに乗ってた。毎週のように州から州へ移動していたけど、このクルマは自分を失望させることは無かった。60万kmくらいの時、まだ走りに問題はなかったけど手放した。その時、クルマの状態の良さにメカニックはびっくりしてたよ。今ちょうどボロいホンダフィットを手に入れた所だ。走行距離は26万kmくらいだけど、まだチャンピオンみたいに走るぞ!




    ・当時の彼女が、このアコードクーペLXiの新車に乗ってたよ。リトラクタブルヘッドライトがよかったね。自分は当時から今までずっと1985年式のセリカに乗ってる。あのアコードが懐かしいなぁ。




    ・スタンダードエンジンがキャブ仕様だった最後のアコードだ。




    ・昔これに乗ってた。ファンタスティックなクルマだったよ。このかわいそうなクルマをめちゃくちゃ酷使したけど、全く壊れる気配がなかった。製造品質がとても良かったし、何よりポップアップヘッドライトがお気に入りだった。今でも恋しいとは言わないけど、大したクルマだったよ。




    ・1986~89年のホンダアコードは、日本からの「我々はアメリカと同等かそれ以上のクルマを作ることができる」という明確なメッセージだった。




    ・このアコードクーペの5速MTなら永遠に長持ちするだろうな。自分は1990年式のプレリュードに乗ってるが、今48万kmくらいだ。それでもまだ元気に走ってるよ。






    相変わらずみんなの走行距離えぐい…。

    日本ではどうしても湿気が多く、サビの問題がありますもんで、そこまで長持ちさせられないんですよねぇ。

    補修部品まだある…!
















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