JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    タグ:アキュラ

    1999年式のアキュラTLに対する海外の反応です。日本では3代目インスパイア・2代目セイバーとして販売されていました。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・アキュラが1999年モデルの4速ATを維持していれば、このクルマは防弾仕様並みに頑丈だという評判を得ていただろう。残念ながら、後期モデルの5速ATには問題があり、評判が悪くなってしまった。
     ↑それはその通りだ。2002年式のアキュラTLに乗っているが、こいつのトランスミッションもアキュラディーラーで交換してもらったよ。2004年のモデルチェンジで問題は解決したんだけどね。




    ・2002年式のアキュラTLを持ってた。とても気に入っていたけど、2004年に新型が出た時は乗り換えずにはいられなかったな。あれはまさにアキュラTLのデザインの頂点だ。2005年式のは12年間乗り続けたよ。




    ・数年前まで2001年式のアキュラTLに乗ってた。480,000kmまで乗ったけど、エンジンやトランスミッションに問題はなかったな。あれは本当に頑丈なクルマだった。手放すことを決めたきっかけは下回りのサビだったんだ。




    ・我が家には2001年式のTLがある。20年以上うちにあるクルマで、主に祖母が乗ってるよ。走行距離は176,000kmだけど非常に信頼性が高く、トランスミッションの問題は一度もなかった。3.2リッターV6は素晴らしいエンジンで、丈夫で活気があって、整備性も良好だ。Boseのステレオは驚異的なサウンドだよ。




    ・1999年当時はまだ子供だったよ。何というノスタルジー!




    ・母親が2003年式アキュラTLタイプSのブラックのに乗ってた。モデルチェンジ版がディーラーにちょうど並ぶあたりに買ったんだ。自分が運転を覚えたのはそのクルマだった。今でも懐かしく思うよ。




    ・90年代後半あたりにハイスクールのキッズ達がホンダ車に青みがかったハロゲンバルブを取り付けて、あたかもHIDが付いているように見せかけたのはこのクルマのせいであると確信しているよ。この傾向は2000年代初頭まで続いた。それから社外のHIDが普及して、ハロゲン仕様のクルマにHIDキットを後付けし、対向車のドライバーの目を眩ませるようになったんだ。キッズ達は自分のシビックやアコードをアキュラのように見せようとして数百ドルを投じていたね。このトレンドは残念なことに今でも残っている。今はHIDからLEDになっているね。より安価だけど、HIDよりもずっと対向車の脅威になりやすい。
     ↑正直に言うと、自分も単にクールだからという理由でアホみたいな青いハロゲンバルブを1991年式ホンダレジェンドに付けていたハイスクールのキッズだったよ。




    ・当時のアキュラ車は買うだけの価値があったし、ライバル達を大幅にリードしていたよ。
     ↑言いたくないが、本当に気に入る新車というのはもうほとんどない。最近の自動車メーカーは利益だけを追い求めている。




    ・祖母が自分を学校に迎えに来てくれる時に乗っていた2002年式のホワイトのアキュラTLを思い出したよ。スムーズだし車内もいい匂いがしていたし、いつでも一発始動だったな。




    ・2012年までこのアキュラTLに乗ってた。220km/h出したことがあるよ。




    ・当時としては斬新だった5速ATよりも、自分は内外装のスタイリングが気に入っている。それに当時のホンダ車のエンジンベイはオープンで、整備性も比較的良好だったな。




    ・これは当時としては素晴らしいクルマだった。スタイリングが大好きだったよ。この時代のアキュラは絶好調だった。2000~2002年のモデルのトランスミッションはガラス製のように耐久性が低かったけど、アキュラは数年以内にこの問題に対処していたね。そしてハイパワー版のタイプSはなかなかの名車だった。ホンダのMTは非常にスムーズだったよ。




    ・保証期間内にATを交換してもらえたら、これは歴代で最高のアキュラTLだと思う。今でも懐かしく思うよ。




    ・1999年式と2003年式のを持ってた。2003年式のはタイプSだったよ。どちらも素晴らしいクルマだった。2003年式にははるかに優れたカーナビやフォグランプ、メモリーシートなどが搭載されていたね。1999年式は4速ATだったけど2003年式のは5速ATだったから、ハイウェイでは楽に13km/Lくらいで走ることができたんだ。




    ・新車当時にこのアキュラTLに乗ってたよ。とても気に入ってた。静かで快適でスムーズなクルマだったね。説明するのが難しいけど、ある種の自信を持っているようなクルマだった。エンジンはとてもスムーズだったよ。自分は長い事所有したわけではないが、これはドイツ製のクソよりもはるかに長持ちするクルマだよ。




    ・このHIDヘッドライトは当時かなりクールだったのを覚えている。




    ・このモデルのアキュラTLが発表された当時の事は今でも覚えている。自分はすっかり夢中だったよ。




    ・これは最初のグッドルッキングなアキュラのセダンだった。




    ・この世代のV6エンジンと組み合わされたトランスミッションはクソだったな。自分は1999年式のV6搭載のアコードEXに乗っていたよ。これとほぼ同じクルマなんだが、1年のうちに3回もトランスミッションを交換したことがある。




    ・なんてこった、こいつはビューティフルなクルマだ。自分は2006年式の6MTのTLを持ってるよ。とても信頼できるクルマなんだ。



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    2025年モデルのアキュラMDXに対する海外の反応です。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・アキュラがハイブリッドを採用することなくMDXを製造し、ますます厳しくなる排ガス規制を満たし続けているという事実は本物のイノベーションだ。




    ・これはなかなかいいクルマのようだな。ホンダはどうやら、ガラスのドライブトレインの付いた走るスマホを作ったわけじゃなさそうだ。




    ・割とマジで思うんだが、クルマに車線変更をしてもらうほどに我々は社会的に怠け者になってしまったんだろうか?
     ↑そういうことではなく、我々は集合的に調整され、いつか来る自動運転の世の中に鳴らされているんだ。パブロフの犬みたいだね。




    ・2024年式のMDXアドバンスを買ったよ。慣れるのに数日かかったけど、今ではとても気に入ってるよ。




    ・素晴らしいアップグレードが施されたナイスなクルマだ。初代モデルからずっとMDXのデザインが好きだったよ。ホンダ/アキュラが実証済みの本物のパワートレインにこだわってくれてよかった。




    ・我々の大多数が買えない金額のビューティフルなクルマがまた1台…




    ・2013年式のアキュラMDXを持ってた。あれは大好きだったよ。特に3.5リッターV6が気に入ってたんだ。あのクルマに乗って免許取り消しにならなかったのは驚いたな。ハイウェイをただクルージングしているだけのつもりでも、ふとスピードメーターを見ると140km/h以上出てたりするんだよね。
     ↑2011~2013年式のMDXに搭載されていたのは300馬力の3.7リッターV6だよ。自分も192,000km走ったのを持ってるけど、確かにこれは160km/h巡航が余裕でこなせる。トルクベクタリングのおかげでハンドリングも素晴らしいしね。




    ・スピーカーが31個も付いてるの!?




    ・以前のアキュラのタッチパッドは、実際にはタッチスクリーンを操作するよりも気が散らないものだった。問題は、筋肉の記憶を発達させるには2週間ほどの学習曲線を経なければならないという事だ。レビュアーやテストドライバーはこの点を理解できるほど長く乗る事はないが、オーナーだったら分かると思う。
     ↑そうそう。2024年式のアキュラRDXに乗っているけど、タッチパッドは何の問題もないよ。道路から目を離す時間が減るし、何より画面が指紋で汚れなくていい。
     ↑完全に同意する。ボルボXC90からMDXタイプSに乗り換えたけど、タッチパッドはとても気に入っているよ。学習曲線を経た後は、より直感的かつ簡単に操作できるようになるんだ。




    ・ハイブリッドテクノロジーは無いし、燃費は悪い。タッチスクリーンも時代遅れだ。残念な事にアキュラはイノベーションを諦めたようだ。
     ↑過去10年間の自動車業界のイノベーションは、テクノロジーの過負荷を伴う構造化に向けて進んできた。もし後退するならそれは大歓迎だよ。
     ↑誰もがハイブリッドを望んでいるわけではないしな。




    ・これはファンタスティックなタッチスクリーンだ。リフレッシュされたアキュラにとっては素晴らしいものだね。




    ・これはサッカーママビークルかなぁ…




    ・運転席と助手席の快適性がマツダCX-90と同じレベルだったら、マツダCX-90の方が優れたクルマだと思うなぁ。



    2025年モデルのアキュラMDXタイプSに対する海外の反応です。このスポーツモデルは3.0リッターV6ツインターボを搭載し、355hp/48.9kg・mのパワーを発揮します。他のグレードには290hp/36.9kg・mの3.5リッターV6のNAが搭載されるそうです。ホイールは21インチの切削光輝、専用のリアディフューザーに4本出しマフラー、4ポットのブレンボ製ブレーキキャリパーなど、最上位SUVに相応しい装備が奢られています。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・自分にとっては、3列目のシートを活用するにはMDXは小さすぎる。アキュラの3列シートのラインナップにはもっと大きなクルマが必要だ。
     ↑分かる。確かに3列目のシートはもっと大きくして欲しい。




    ・ピアノブラックの内装パネルはいい加減に廃止してほしいな。簡単に傷がついてしまうんだ。
     ↑傷がつきにくいような超硬質な素材なら自分は反対しないけどね。
     ↑マツダCX-70にはピアノブラックのパネルは使われていないよ。




    ・あらゆる物の値段は上がっているのに、給料だけは上がらないんだよなぁ。




    ・スピーカーが19個付いていると言っていたがそれは間違いだ。そのタイプSに付いているスピーカーは31個だ。




    ・2023年式のアキュラMDXを持ってる。タイプSではいっそ3列目を廃止して、もっと大きなガソリンタンクを付けて欲しいな。満タンでも450kmくらいしか走れないんだ。
     ↑俺のもせいぜい480kmくらいだな。そうなるといいけどね。
     ↑わかる。どうせほとんどの人は3列目シートを使わないしな。




    ・ワイヤレス充電器とカップホルダーの配置がよくない。スマホや充電器は液体がこぼれる可能性のある近くに置いて欲しくないな。




    ・これは本当に素晴らしいプレミアムクロスオーバーだ。2025年モデルの変更点が気に入ったよ。




    ・何にせよ素晴らしいSUVだ。自分もアキュラMDXに乗っているがとても気に入っているよ。ほとんどの評論家はそれがBMWやメルセデスのような高級ブランドではないという事を忘れていると思う。BMWやメルセデスをロールスロイスやブガッティと比較できないのと同じ事だ。アキュラはプレミアムブランドであり、ホンダ製品以上の意味を持っている。レクサスやインフィニティよりも先にアメリカで展開した日本のブランドなんだ。自分はホンダが大好きだ。最近は収入が増えたから、インテグラやRDX、MDXなどのプレミアムホンダをさらに買えるようになった。これは嬉しいね。
     ↑まさにその通りだ。人々はアキュラとBMWを比較したがるが、それはまるで意味がない。顧客層や購入動機は全く違うよ。




    ・NAの3.5リッターV6に対する3.0リッターターボV6の本当の利点は、気筒休止機能が付いていない事だと思ってる。クルマを長い間乗り続けたいと思ったら、気筒休止機能が付いたクルマは買わない方がいいよ。
     ↑自分が乗ってる2022年式の3.5リッターのMDXには気筒休止機能が付いているが、切り替え時の振動が酷いんだ。スムーズな道路を走っている時は得に顕著に感じるね。




    ・アキュラMDXは、SUVと言うよりはクールなミニバンと言った方が良いかもしれない。しかし完全なラグジュアリーカーというわけでもなく、アップグレードしたファミリーカーに75,000ドルってのはクレイジーだな。2024年の全国平均世帯収入は74,000ドルだ。




    ・現時点では、アキュラは人々にこの価格を聞くことに慣れて欲しいんだと思う。MDXごときで76,000ドルなんて犯罪だよ。




    ・76,000ドルも払ってピアノブラックだらけの内装のクルマを手に入れるのか…




    ・ずいぶん価格が跳ね上がったなぁ。




    ・2列目と3列目の天井か高い所にエアコンの吹き出し口があるといいな。2列目の中央を折りたためば3列目まで風は流れるだろうけど、吹き出し口を増やす事はできたはずだ。




    ・MDXは大好きだけど、アキュラには3つのお願いがある。まずはマンガのように大きなグリルエンブレムを取り除く事、それからレギュラーガソリンで走れるようにすること、あとはハイブリッドを設定することだ。




    ・エクステリアデザインを維持し、インフォテインメントパッドを廃止したのはいい事だ。ホンダ/アキュラの信頼性を考慮すると、市場ではなかなかいい位置につけていると思うよ。




    ・そこまで広くない3列シートのアキュラに76,000ドルだなんて、自分にとっては正気の沙汰ではない。車両価格の高騰っぷりは異常だよ。特にSUVとトラックの価格はひどいもんだ。どうか自分を輝かしい過去に戻してくれ!




    ・MDXにハイブリッドを設定しなかったのは、アキュラ/ホンダにとって戦略的に大失敗だたと思う。




    ・昔のアキュラはリーズナブルだったんだがな。今は他の自動車メーカーと同じようなアホらしい価格だ。




    ・MDXのスタイリングはずっと大好きだった。でも価格が高すぎること、3列目が非常に窮屈な事、トヨタハイランダーやシエナ、三菱アウトランダーなどのハイブリッド車と比較すると燃費が悲惨すぎる事は大きな欠点だ。




    2005年式のDC5型ホンダインテグラに対する海外の反応です。北米ではアキュラブランドからRSXという名前で販売されていました。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・2005年がレトロだって言われると、自分も年を取ったなぁって思うよ。
     ↑もう20年近く経つなんて信じられない。
     ↑自分が住んでいる州ではこのクルマをクラシックカー登録できちゃうよ。




    ・なんて素晴らしいクルマなんだろう。とても軽いし、エンジンは自由に吹け上がる。そしてそれに見合ったハンドリングも備えている。あの頃はよかった…




    ・2006年式のアキュラRSXを持ってる。2009年から乗ってるよ。走行距離は280,000kmになったけど、走りは今でも素晴らしいよ。




    ・このようなNAエンジンを搭載したホンダ車がもう二度と手に入らないと思うと悲しいな。




    ・クルマを運転する喜びを目的とするような、こういうクルマが作られなくなったのは本当に残念だ。このインテグラには、今のクルマのような巨大なスクリーン、ドライバーアシスト、Bluetooth接続、そしてスピーカーから流れる偽のエンジン音などの機能は一切付いていない。人々はこのインテグラがデビューした時、昔の方がよかった、ホンダは血迷ったと文句を言っていたけどね。
     ↑みんながこういうクルマを買わなくなったから、自動車メーカーは作らなくなったんだよ。




    ・最近は見かけなくなってきたね。当時のホンダ車がエンジンのヘッドカバーを見せびらかしていたのが大好きだ。競合他社と比べると実にビューティフルな眺めだよ。




    ・自分もこのアキュラRSX A-specタイプSを持ってる。とても気に入っているよ。20年以上一緒に過ごしてきて、走行距離は384,000kmになった。最近はあまり見かけなくなったね。A-specとなるとなおさらだ。




    ・今すぐにでもミントコンディションのやつが欲しい。




    ・カーミーティングに行くと、新しいクルマよりもオールドスクールなクルマの方がいつも注目を集めているよ。自分もそっちの方に惹かれるね。




    ・これは素晴らしいクルマだった。残念な事に、今となってはそれらのほとんどは台無しにされている。
     ↑盗まれたり、破壊されたりってとこだな。
     ↑ライサー仕様にカスタムされて乗りつぶされたりとかね。




    ・こういうクルマが一般的だった時代が懐かしい!




    ・新車でノーマル状態のRSXを見られるなんて素晴らしい!




    ・自分もこのRSXを持ってる。新車で買ってガレージにしまってあるよ。走行距離はたったの22,400kmだ。
     ↑俺に売ってくれ!
     ↑かわいそうだな。もっと乗ってやれよ。
     ↑住所教えてくれる?




    ・俺は今でもこのアキュラRSXに乗ってるよ。走行距離はそろそろ320,000kmに届きそうだ。




    ・どうして今のホンダはこういうグッドルッキングなクルマを作れないんだろう。




    ・当時これに乗った事があるけど、エンジンとギアのフィーリングは逸品だったね。エンジンはよく回るし、振り回して楽しいクルマだった。トルクステアはあるけど大したポケットロケットだったな。




    ・当時、ブレイズオレンジメタリックのRSXがとても欲しいと思ってた。ホンダの全盛期が終わろうとするあたりのクルマだね。




    ・自分もこれに乗ってたよ。まともなクルマだったが、ドライバーズカーとしては昔のインテグラやCR-X、プレリュードの方が楽しかったな。




    ・このA-specタイプSは基本的にはJDMバージョンのインテグラタイプRのパーツを装備しているが、パワートレインは違った。今では非常に収集価値のあるクルマだ。当時はかなり高価だったから、たくさん売れたとは思えないからね。




    ・当時このクルマが欲しいと思ってたけど、カナダではかなり高価だった。あの時で40,000CADくらいしたんじゃないかな。



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    1994年式のホンダNSXに対する海外の反応です。北米ではホンダの上級ブランドのアキュラから販売されていました。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・このNSXは今までに作られたクルマの中で最もビューティフルなものの1台だ。




    ・現在のV6カムリよりパワーは低いけど、それでも自分の憧れのクルマだ。




    ・1994年当時、自分は大学を出たばかりで、ペンシルベニア州のアートリー・モーターワールドというディーラーで働いていた。外にいた時、オーナーがこの新しいNSXに乗ってやってきたんだ。自分が息を飲んで眺めていると、「楽しんで来いよ。でもあまり遠くには行くなよ。」と言ってNSXのキーを投げてよこしたんだ。あの日の事は決して忘れないよ。しかし、そのNSXはオートマ車だった…
     ↑待て待て、ATのNSXだと!?それは違法じゃないのか?
      ↑いやー、あれは本当にショックだったよ。まるでシビックLXみたいな非常に地味なシフターが付いていたのを覚えているよ。それでもめちゃくちゃ楽しかったけどね!




    ・2000年代には、NSXがたったの20,000ドル代で買えたのを覚えているよ。そういう時代はもう来ないだろうなぁ。




    ・NSXはアイルトン・セナが開発に関わったんだよな。




    ・8年前にタルガトップのNSXを買った。まだ20歳だった1990年に雑誌で見て以来、ずっと憧れのクルマだったんだ。NSXを買うという決断について後悔したことはないね。あれからNSXの価格は倍になった。これを手放すかどうかはわからないな。手放すという事は夢を売ってしまうようなものだからね。




    ・1984年生まれの自分にとってNSXはドリームカーだよ。特にチャンピオンシップホワイトのタイプRがいいね。




    ・今とは違って、ホンダ車がハートビートを刻んでいた時代だね。最近は、高回転までブン回す代わりに4気筒にターボを付けるだけになってしまって…




    ・1994年当時で70,000ドルかよ。高いなぁ…




    ・このクルマは完璧だ。何も変える必要がない。




    ・彼らがインテリアを非常に質素だと言ったのは面白いな。自分としては、この時代のホンダ車はこれまでで最もビューティフルで、作りも良く、そして機能的なインテリアを備えていると思ってるよ。




    ・初めてこのNSXに乗る時、もし目隠しをしていたら、きっとシビックに乗り込んだと思うだろうな。




    ・1994年当時、270馬力のハイパフォーマンスカーは大したもんだったよ。今となってはそうでもないけどね。




    ・ホンダの黄金時代のクルマだ。




    ・ご近所さんがこのNSXを持ってるよ。彼がNSXを私道に出すたびに、自分はその前で立ち止まってしまう。




    ・当時のアキュラはホットでセクシーだった!今となってはどのクルマも味気ないし面白みもない。アキュラはかつてのように、クルマにちゃんとした名前を付けるべきだよ。レジェンドとかインテグラとかさ。




    ・270馬力で72,000ドルかよ…
     ↑このクルマはランボルギーニとフェラーリを振り出しに戻したんだ。ちょっとは歴史を学んだらどうだ。



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