JDM速報 海外の反応

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    タグ:アウトバック


    2026年モデルのスバルアウトバックツーリングのレビュー動画に対する海外の反応です。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・まるで漫画のキャラクターのように見えると言っていたが、その理由はフロントとリアのオーバーハングが全く同じ長さであること、ホイールアーチ周りの黒樹脂パーツの量、ホイールのサイズとデザイン、そして賛否両論あるフロントエンドだと思う。正直言って自分は旧モデルの方が好みだけど、この新型もそう悪くはないと思う。




    ・物理ボタンを復活させてくれたスバルに大感謝!旧モデルのアウトバックのインフォテインメントシステムがラグいのは大きな不満点だったけど、このモデルでは動作がはるかに軽快になった。アイドリングストップやブレーキホールドの物理ボタンも搭載されたのは画期的だよ。




    ・エアコン操作系の物理ボタン!やった!!!




    ・我が家ではサファイアブルーのアウトバックXTを買った。とても気に入っているよ。乗り心地は洗練されていて快適で、室内空間はとても広々としている。それにしてもこのクルマはゼロスタートが速いね。これまでスバル車に乗った事はなかったんだが、豪雨の中でもホイールスピンは全くなくて驚いた。パワーはスムーズに伝わり、必要なら低軌道に突入するロケットのように加速できる。スバルのAWDシステムには脱帽だよ。評判は聞いていたけど、期待をはるかに上回る性能だった!




    ・このボディスタイル、そしてエクステリアのブルーとインテリアのブラウンの組み合わせがとても気に入ったよ。




    ・自分は2025年モデルのツーリングに乗ってる。ステーションワゴンのような外観がとても気に入っているよ。実車はオンラインで見るよりずっと良いんだ。ワゴンらしさはそのままで、車高が高くて角張った印象だ。




    ・新しいデザインによって荷室と頭上空間が拡大し、各段に良くなったと思う。しかもドライブフィールはリフトアップしたワゴンそのものだ。我が家で買ったアウトバックXTツーリングはとても気に入っているよ。




    ・確かにリフトアップしたステーションワゴンみたいに見えるね。素晴らしいアップグレードがたくさんある!自分はリモートスタートのオプションを追加したよ。




    ・これは間違いなくステーションワゴンだな。少し背が高く、角張った感じになっただけだ。SUVほど背が高く直立しているわけではない。ドライバビリティも非常に良い。




    ・妻が乗っているアウトバックはタンカラーのレザーインテリアだけど、新型にはタンカラーの設定がない。近い色が欲しければ、ブラウンレザーインテリアのツーリングを買わなきゃならない。




    ・自分もこのアウトバックを買ったよ。このクルマは気に入っている。運転体験は素晴らしく、室内空間も広く、トヨタ4ランナーよりも価格は手頃だ。4ランナー、シボレーブレイザー、ホンダパスポートよりも燃費が良いんだ。




    ・このクルマは良い感じだと思うけど、アウトバックというよりはどちらかと言うと大型のフォレスターみたいな感じかな?既存のファン層はがっかりすると思うけど、新規顧客はたくさん獲得できそうだ。どうなるかは時間が経てばわかる。自分はこの新型アウトバックが欲しいと思っているけど、自動車メーカーが我々みんなが45,000ドルのクルマをポンと買えると思っているのが不思議だ。




    ・最高にカッコ良いと思う!似たり寄ったりの、いわゆる「サッカーママ」SUVとは大違いだ!




    ・世間の意見とは反対に、自分は新型アウトバックのデザインが本当に気に入っているよ。もちろん前のモデルが一番好きだけど、この新型アウトバックのインテリアは、物理ボタンや改良されたインフォテインメントシステムのソフトウェアのおかげで各段に良くなっていると思う。




    ・この新型アウトバックに早くハイブリッドが追加されたらいいのに。



    2026年モデルのスバルアウトバックウィルダネスのレビュー動画に対する海外の反応です。日本でもウィルダネスのグレードが展開されたらいいのにな…






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・この新しいアウトバックウィルダネスが本当に気に入ったよ。見た目はどんどん好きになってきた。今では以前のデザインよりも気に入ってる。実車は「セクシー」だね。運転性能も素晴らしく、インテリアも本当に高級感がある。我が家にはレクサスもあるけど、これが唯一のクルマだったとしても全く問題ないね。




    ・もしこれにSTiバージョンが追加されたら、今乗ってるアキュラMDXを手放すよ。




    ・ブラウンレザーのインテリアはツーリンググレードを選ぶ理由になるね。




    ・この新しいアウトバックのデザインがすごく好きだ。とても男らしくて、ちょっとやり過ぎなくらいに日本的で、まるで自分の好きな「Shogun Warriors」のクルマ版みたいだけど、これはすごく面白いと思う。




    ・インフォテインメントシステムは先代モデルよりもずっといいね。12.1インチの画面サイズは大きすぎず小さすぎずでちょうどいいと思う。




    ・CVTなのに0-100km/h加速タイムが6秒未満?これは印象的だな。




    ・ウィルダネスのグレードにもブラウンのインテリアがあれば良かったのにな。このグリーンボディーカラーとブラウンのインテリアの組み合わせはまさにクラシックと言えるだろう。




    ・ビューティフルな外観のビーストだ。ショッピングセンターに新型アウトバックのウィルダネスが停まっているのを見たけど、周りの他のナイスなクルマがどれも古くさくつまらなく見えたよ。




    ・このグリーンが気に入ったよ。




    ・2025年モデルのアウトバックに乗ってる。ブーストが掛かった時の感覚が好きなんだ。




    ・この角張った形状は2000年代半ばのフォレスターを彷彿とさせるね。新型フォレスターもこうあるべきだったと思う。




    ・自分が少数派なのは理解しているが、この新しいデザインがすごく気に入っているんだ。
     ↑わかる。実車を見てみたら、新型アウトバックは素晴らしいと思ったよ。ネット上でどうしてあんなに批判的な意見が多いのか理解できないよ。




    ・フロントエンドは『ナショナルランプーン/ホリデーロード4000キロ』に出てくるファミリートラックスターにそっくりだ。
    ※管理人注※↓これです↓
    familytruckster




    ・この新しいアウトバックウィルダネスのデザインの、特にフロント部分がマジで気に入った。今の所、これが一番のお気に入りのクルマだ。




    ・まるでLego社がデザインしたみたいなクルマだな。




    2026年モデルのスバルアウトバックのレビュー動画に対する海外の反応です。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・アメリカで唯一生き残っていた非高級ステーションワゴンが、ありふれたSUVに変わってしまった。R.I.P.




    ・自動車業界は全ての車種をSUV化するまで止まらないだろうな。かつては本格的なSUVではないものの、ある程度のオフロード性能を持つことを目的としていた車種も、今ではSUVとして扱われるようになってしまった。




    ・アウトバックはかつてはワゴンだったのに、今はSUVになってしまった。




    ・正直、スバルが今でも優れたインテリア、物理的なスイッチ類、十分な大きさのスクリーンを提供してくれているのは素晴らしいと思う。ただ、このクルマがもはやワゴンではなくなってしまったのは残念だ。




    ・Wow、アウトバックは初代シボレータホのサイズに近づいているみたいだな。




    ・ステーションワゴンはステーションワゴンらしく、SUVはSUVらしくあるべきだ。これは新しいフォレスターであるべきだった。カヤックやその他の荷物を積み込むために、ルーフの高さを低くして欲しい。




    ・そろそろハイブリッド版のアウトバックが出てもいい頃合いだな。とはいえ、ぶっちゃけもうアウトバックには興味がない。なぜなら、自分にとってのアウトバックの最大の魅力は、無数の似たようなクロスオーバーSUVがひしめく中で、ワゴンらしさを保っていた事なんだ。その独自性を維持できなかったのは残念だよ。




    ・NAエンジン、シンプルで耐久性に優れたインテリア、そして控えめなピアノブラックの物理ボタン。これは新鮮だね。絶滅危惧種と言ってもいい。




    ・スタイリングは初代と2代目のフォレスターの雰囲気があるね。




    ・この現行モデルが登場するまで、アウトバックはSUVじゃなかった。常にステーションワゴンであり、シャシー、足回り、そしてインテリア、ボディの大部分をセダンと共有する、セダンの延長バージョンだった。




    ・このフロントエンドはまさにポンティアックアズテックのようだ。




    ・最近のスバル車で唯一不満なのは、エンジンの出力がクレイジーなほど低いことだ。たったの180馬力しかないなんて情けない。




    ・自分はスバルのファンだけど、最近はマツダ車がすごく魅力的に見えるようになってきた…CVT非搭載だし、ターボやパフォーマンスオプションがあるし、インテリアも素晴らしい。
     ↑シャーシはより優れているし、ハンドリングも上だ。エクステリアも優れている。




    ・6気筒モデルがないなんて信じられない。




    ・2017年以降、MTが完全に廃止されてしまったのは本当に残念だ。2.5リッターエンジンにだけでも6速MTの設定があったら最高だったのに。




    アメリカのクルマ系YouTuberのSarah-n-Tunedによる、2026年モデルのスバルアウトバックウィルダネスのレビュー動画に対する海外の反応です。最初この新型アウトバックを見た時はなんだこれ???って思いましたけど、見慣れてくると悪くないような気がしてきまして…



    outbackwildaerness



    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・走行モード変更がヒルクライムの走りにこれほど大きな違いをもたらすとは本当に驚いた。両方の試行を見せてくれてありがとう。




    ・これがスバル車だと知らなかった人のために、おばあちゃんでも読めるくらいに大きな文字で社名が表記してある。
     ↑GMCのデザインからヒントを得たのかな…




    ・2026年式のアウトバックツーリングXTを買ったよ。外観は賛否両論あるかもしれないが、インテリアは素晴らしいよ。




    ・今年の1月末にこの新型アウトバックを手に入れて、このチャンネルでレビューされるのを心待ちにしていたんだ。本当に頑丈でクールで、高性能なオフロードワゴンだね。




    ・スバルのAWDシステムはいつものように素晴らしい働きをしている!




    ・この新デザインで最も過小評価されている利点の一つは、視認性が以前のモデルよりも明らかに向上している点だ。




    ・キャロル・シェルビーも同じ事を言っていたね。ハイパフォーマンスカーが発売された当初は、重量と性能のバランスは申し分ない。でも時が経つにつれて重量が増加し、結果として性能が低下するんだ。シェルビーはGT500よりもGT350を好んでいたね。軽量な289エンジンはコーナリング性能に優れていたけど、427エンジンは重くて俊敏さに欠けていたからだ。さらに427エンジンではあらゆる部品を強化する必要があり、それがさらなる重量増につながったんだ。




    ・10:35の漢字は「Horizontally-opposed(水平対向)」という意味だ。




    ・調節可能なランバーサポートを見てエキサイトしたよ。全てのクルマにその機能が備わっているべきだ。物理ボタンとヒーター付きステアリングも同様だ。




    ・スバルのウィルダネスモデルは大ヒット商品なんだ。自分が住んでいる地域では、アウトバックウィルダネスがたくさん走り回っているよ。




    ・エメラルドグリーンの2026年式アウトバックウィルダネスに乗ってる。自分は完全なるワゴンフェチなんだ。





    ・アウトバックは昔からクールなクルマだった!




    ・外観のデザインは奇抜すぎる。ヒュンダイサンタフェに似た感じだったらよかったのにな。あとCVTの音も気になる。しかしMade in Japanという点は気に入ったよ。




    ・旧型アウトバックが大好きだったが、新型もすごく気に入ったよ。スバルらしい実用性はそのままに、少し力強さを増した感じだね。新しいデザインが気に入らない人もいるようだが、自分は好きだな。クールなクルマだよ。パワー不足なのが気になるけど、これはスバル車だしな。アウトバックを買うのはストリートレーサーになるためじゃないし。これは間違いなく大ヒットしそうだ。




    ・ワゴンオーナーとして、スバルがまだアウトバックを提供してくれているのは嬉しいけど、クロスオーバー/SUVとの区別が難しくなってきているね。



    2026年モデルのスバルアウトバックウィルダネスのレビュー動画に対する海外の反応です。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・カーペット張りのドアのドリンクホルダーに文句を言うのはっやめてくれ。ガタつきをなくすのに最適だ。断熱ボトルを使えば結露しないから濡れる心配は一切ない。大きなボトルでも入れられるしね。これは新型アウトバックのお気に入り機能の1つだ。




    ・これは間違いなくアメリカ製のクルマよりも優れている。信頼性もはるかに高いだろうね。




    ・2026年式のアウトバックウィルダネスが納車されたよ。2025年式のアウトバックウィルダネスから乗り換えたんだが、新型は旧モデルをはるかに凌駕しているよ。この新型に搭載されているアイサイトはカメラが3つも使われている。スバル車は5台目、ウィルダネスは3台目だ。まさに最高だよ。




    ・昔の動画で、ノーマルのスバル製ステーションワゴンが丘のオフロードテストで他のクルマを圧倒しているのを見たことがある。実際のオフロード走行なら、ホンダパスポートトレイルスポーツよりもこっちの方が断然信頼できると思うよ!




    ・2017年式のフォレスターに乗っているんだが、この間点検でディーラーに行ったついでに新しく入荷されたクルマを見てきた。正直なところ、このアウトバックは見れば見るほど気に入ったよ。もし買うならグレードはXTにするつもりだ。エンジンが大きいのが好みだし、フロリダの暑さを考えるとベンチレーションシートは必須だ。でも50,000ドルという値段はちょっと高すぎる。フォレスターハイブリッドプレミアムはそれに近い選択肢で、43,000ドル以下で買えるんだよね。




    ・自分は2025年モデルのアウトバックウィルダネスに乗ってる。自分のアウトバックにも新しいインテリアが搭載されていたら完璧だったんだがなぁ。ホンダパスポートトレイルスポーツにも乗ったことがある。あれもいいクルマだったが、今回はスバルが勝ったと思うね。




    ・ボディーカラーはグリーン、インテリアはブラウンのレザーがいいな。ハーマン・カードン製のスピーカーが搭載されているのも魅力的だね。




    ・自分が世話になっているスバルディーラーは、今乗っている2024年モデルのアウトバックウィルダネスを下取りに出してこの新型に買い替えさせようとしているんだ。きっと旧モデルの需要が相当高いに違いない。
     ↑それはその通りだ。近所のディーラーの営業マンによると、彼らは旧モデルのアウトバックを渇望しているんだそうだ。旧モデルのアウトバックのオーナーにこれらの新型を売るのに苦労しているんだってさ。




    ・スバルがカメラ技術を取り入れ、より多くの車種に全方位カメラを搭載しているのは素晴らしいと思う。カメラは大してコストが掛からないが、特にオフロードでは非常に役に立つ。




    ・このラギッドなワゴンは最高だ!SUVの簡易版みたいなものだね。場合によっては、このクルマさえあれば十分だろうね。




    ・車内は外観よりもずっと良い印象だ。シートやダッシュボードの出来栄えは素晴らしいよ。インフォテインメントスクリーンも非常に印象的だ。




    ・2026年モデルのアウトバックウィルダネスで唯一気に入らない点は、大きすぎるホイールアーチトリムだ。ちょっとやり過ぎだなぁ。あと、ウィルダネスカラーのアクセントも好きじゃない。それ以外は問題ないんだけどね。




    ・インテリアやテクノロジーは素晴らしく、ホンダパスポート/パイロットのセットアップを凌駕しているかもしれないが、4気筒ターボとCVTの組み合わせは好みが分かれるところだ。




    ・このクルマ、ニュージーランドでも販売されるんだぜ。しかもターボ付きだ。やったぜ。




    ・個人的にはこのスバルのデザインがすごく好きだ。ホンダはV6エンジンを搭載していて、それも素晴らしいと思う。それでも自分はスバルの方にお金を払うだろう。


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