JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    カテゴリ:日本車 > マツダ


    2026年モデルの新型マツダCX-5のレビュー動画に対する海外の反応です。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・大きなスクリーンはクールだけど、音量調節ノブとエアコンの物理ボタンは必要だ。




    ・2024年式のマツダCX-5カーボンエディションを買ってよかったと思う。旧モデルの方が良いと思うな。




    ・正直な所、エアコンの物理ボタンがデフロスターしかないのは気に入らない。マツダはせめてエアコンの操作ボタンと音量調節ノブを追加すべきだったと思う。画面上で音量を操作するのは最悪だ。でもNAのガソリンエンジンとトルコン式6速ATというオールドスクールなスタイルを貫いている点には拍手を送りたい。確かに2.5リッターのスカイアクティブエンジンは、特に冷間時には1987年式のトヨタターセルみたいな音を立てるし、他の競合車種は6速ではなく8速、9速、10速ATを採用している。でも自分は競合車種の退屈で信頼性の低いCVTやハイブリッド、ターボよりも、このクルマのオールドスクールな雰囲気と実績のある信頼性が大好きだ。




    ・エアコンのボタンとインフォテインメントスクリーンのダイヤルが恋しい(泣)




    ・あのインテリアはシャープだ!




    ・自分は2025年モデルのCX-50に乗っているが、この新型CX-5を見ると幸せな気分になるよ。




    ・みんな音量調節ノブがないことに文句を言っているけど、自分は音量調節のノブが付いているクルマに13年間乗っているが、ほとんど使った事がない。ステアリングの音量調節ボタンの方ばかり使っているよ。ノブを探すために下を見る必要がないから、こっちの方がずっと便利だと思う。




    ・2027年モデルのCX-5に必要なのは、画面を小さくしてエアコンと音量調節のための物理ボタンを配置することだ。そうすれば、マツダファンにはもちろんのこと、新規ユーザーにとっても素晴らしいクルマになる。ダイヤルと画面の組み合わせは理にかなっていると思う。




    ・このリニューアルは残念だったな。完璧なものにはもう改良の余地はない。




    ・マツダは、この新型CX-5のくだらないテレビCMとABCテレビのスポンサーシップにせっかく節約したお金を全て費やしてしまった。一体どういうことだ。この新型CX-5はディーラーの在庫がだぶついているらしいな。エアコンの物理ボタンがないせいで誰も買いたがらないんだ。
     ↑自分が働いているディーラーでは、旧モデルの新車の在庫が山ほどあった。マジで山ほどあったんだ。でも新型CX-5がデビューしたら、旧モデルが飛ぶように売れ始めた。新型を見た後、お客さんは旧モデルの方を買っていくんだ。新型CX-5はあまり売れ行きがよろしくないな。時代遅れなエンジンとトランスミッション、鈍重な0-100km/h加速、燃費の悪さ、そして雪が降らない地域でもAWDを選ばざるを得ないようなクルマを、一体誰が買いたいと思うだろうか。マツダが目指す「プレミアム」路線はあまりうまくいっていないようだ。




    ・物理ボタンがなく、巨大なスクリーンが鎮座するインテリアは、我々にとって即座に購入を断念する決め手になった。結局ホンダCR-Vを買ったよ。




    ・以前のCX-5の問題点は、実際に購入を検討していた顧客がインフォテインメントシステムのせいで購入を見送ることだった。




    ・自分はこの6年間マツダ車にしか乗っていない。もしこれが今後のマツダの方向性を示すものだとすると、自分は全く期待が持てないよ。物理ボタンもないしターボもないなんて。




    ・横から見るとホイールがすごく小さく見えるな。カメラアングルのせいかボディーカラーのせいかは分からないが、見た目がよくないね。




    ・マツダが何を考えてこのCX-5を作ったのか理解できないよ。既存の顧客を切り捨ててRAV4の購入層を追いかけているようだが、発売当初にハイブリッドモデルがラインナップしていないのに、RAV4ではなく新型CX-5を選ぶ人がいるとは思えないよ。こいつは0-100km/h加速に10秒もかかるし燃費は11km/L少々だが、RAV4は220馬力あるし19km/Lくらいは出る。それにインテリアには物理ボタンもあるしな。




    アメリカのクルマ系YouTuberのSarah-n-Tunedによる、2026年モデルの新型マツダCX-5のレビュー動画に対する海外の反応です。



    newcx5



    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・物理ボタンのないインフォテインメントシステムは最悪だ。もっとシンプルなものにできないのかな。自分は運転中にiPadを使いたくはないんだ。
     ↑前のモデルには操作用のホイールとボタンが付いてたんだけどね。自分は2018年モデルに乗っていたが、あれは完璧だった。
     ↑運転中にロボットと話したくもないし。




    ・マツダのソウルレッドクリスタルは、市場に出回っている全てのレッドを圧倒し続けている。




    ・マツダのインフォテインメントシステムの構成は完璧だった。コントロールホイールのおかげで運転に集中できたんだ。クルマ本来の目的である運転に集中できたという事だ。マツダは一体何を考えていたんだ?




    ・ボタンレスコックピットへの移行は、市場の需要、機能性、使いやすさとは全く関係がない。全ては生産コスト削減のためだ。将来、タッチスクリーンが砂漠の灼熱の太陽の下で何年も放置されて故障した場合、交換には莫大な費用がかかるだろう。そして、交換費用を払うまでは、クルマの最も基本的な機能さえ操作できなくなる。インフォテインメントシステムが故障した場合も同様だ。ホンダは賢明な選択をしている。エアコンの操作系は物理スイッチを維持しているからだ。
     ↑生産コスト削減が目的なのかもしれないけど、だからと言って我々がそれを好んだり、搭載されているクルマにお金を使ったりする必要はない。暖房のオンオフをGoogleに任せるのは、自分の利益になるとは決して言えない。これはオーナーの立場からすると明らかな劣化だ。クルマを動かすソフトウェアがライセンス契約の対象になっているとしたら、我々は本当にクルマを所有していると言えるんだろうか?




    ・MAZDA3に乗ってる。ダイヤルなどの物理的な操作系がとても気に入っているよ。最初は少し違和感があったけど、慣れてしまえば使いやすい。アームレストに肘を置いた時にちょうどいい位置にあって便利なんだ。タッチスクリーンは全く好きではない。ほとんど全ての操作をする時には道路から目を離す必要があるからだ。




    ・あの新しいインフォテインメントシステムと物理ボタンの欠如は、購入を断念する理由には十分だ。




    ・今乗っているCX-5を下取りに出して新型に乗り換えようと思っていたんだけど、全ての操作系がスクリーンに統合されているのはどうしても受け入れられない。




    ・新型を待たずに2025年モデルを買っておいて本当によかったよ。




    ・2022年式のCX-5に乗ってる。コマンドノブが廃止され、ダッシュボードにあの醜いタブレットが取り付けられたのを見て本当にがっかりしたよ。あれはマツダが自分で自分の首を絞めているようなものだ。コマンドノブはCX-5を選んだ大きな理由の一つだった。タブレットは本当に醜いし、1か月もしないうちに画面が指紋だらけになる。それに反射される光も相当眩しいだろう。リアシートと荷室が広くなったのは嬉しいポイントだけど、これは残念だ。




    ・自分も彼女と同じことを考えていた。ブラックのホイールにはここ3~4年くらいうんざりしているよ。




    ・クルマの中にGoogleやAmazonが関係するものは一切いらない。インフォメーションセンターもいらない。ただの機械式メーターだけでいい。




    ・2024年式のCX-5に乗ってる。このクルマは運転していてともて楽しいんだ。初めて買った新車でもある。しかし塗装があと1~2mmくらい厚かったらよかったな。塗装の剥がれが多すぎるんだ。




    ・ソウルレッドクリスタルメタリックが残ってくれて本当に嬉しいよ。




    ・自分は2024年式のCX-50ターボプレミアムに乗ってる。この素晴らしい外観のクロスオーバーがとても気に入っているよ。作りはしっかりしているし、パワーは十分で、ハンドリングも抜群だ。さらに約1.6トンまでけん引できるのも大きなメリットだね。これで趣味の道具や小型キャンピングトレーラーをけん引できるようになった。アウトドアを心から楽しんでいる我々にとって、CX-50はまさに理想的なコンパクトクロスオーバーなんだ。




    ・2024年式のマツダロードスターに乗っているが、このクルマのディスプレイがとても気に入っているよ。指紋を拭き取る必要がないのは最高だね。最近のクルマによく見られるような、ダッシュボードに巨大なiPadをポン付けしたようなディスプレイは大嫌いだ。デザイン要素は皆無で、後付け感が満載すぎる。


    北米専売のマツダ製SUV「CX-50」のレビュー動画に対する海外の反応です。このクルマは流行りのダウンサイジング的なエンジンを搭載していない事、CVTではなく従来型のトルコン式ATを搭載している事、エアコンやインフォテインメントの操作系が物理ボタンである事などから、一部の層からは高い評価を受けているようです。発売当初はリアサスがトーションビーム式であることに文句を言う人がちらほらいましたが、最近はそういうコメントは見かけなくなりました。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・マツダはフロントフェイスのデザインにおいては最高レベルの自動車メーカーの1つだ。毎回完璧な仕上がりを見せてくれる!




    ・個人的にはボリュームノブがその場所にあるのが気に入っているよ。画面を汚す心配はないし、操作も非常に簡単だ。




    ・自分にとってはマツダとスバルは甲乙つけがたい自動車メーカーだ。どちらも非常に信頼性の高い乗用車とSUVを生産しているが、価格を考えるとマツダのインテリアの方が高級感があると思う。
     ↑自分がCX-5を選んだ理由はまさにそれだ。インテリアと走行性能は価格帯をはるかに超えていて、しかも信頼性が高い。これ以上ないほど満足しているよ。
     ↑スバル車はCVTのせいで台無しになっている。本当にひどい。なぜこんなにも多くの自動車メーカーがCVTを採用しているのかが理解できないよ。以前、CVT搭載の起亜K5に乗っていたが、1年で我慢できなくなって手放したんだ。




    ・2025年式のCX-50メリディアンに乗ってる。今まで所有したクルマの中で一番気に入っているよ。4台続けてマツダ車に乗ってるんだ。乗り心地がとても快適で運転も楽しく、見た目も価格以上の価値がある。自転車を積んでトレイルヘッドに乗りつけるのに最適だね。まるで自分の家みたいにくつろげる。




    ・CX-50ターボプレミアムを持っているが、トラブルは今の所起きていないね。スポーツカーが欲しいけどSUVが必要だというなら、このクルマはまさにうってつけだ。しかも最大で1.6トンまでけん引できるんだ。




    ・明らかにスバルフォレスターよりもグッドルッキングだ。




    ・このクルマはアイシン製の6速ATを搭載している。長年にわたり市場で最高のトランスミッションの一つだ。前に乗っていた2014年式のアバロンにも搭載されていたよ。非常にスムーズで、常に最適なギアが選択されるんだ。




    ・オートテールゲートリフトがたった7か月で故障したよ。修理のためにディーラーまで行くのが面倒だ。テールゲートが3/4ほど開いて動かなくなったんだ。
     ↑それはその個体だけの問題じゃないのか?そこが壊れるというのは初めて聞いた。




    ・エンジンの出力は、以前所有していた1988年式のポルシェ944ターボSと同等だ。あのクルマは260km/hくらい出せた。このメリディアンエディションのCX-50は本当に気に入ったよ!




    ・CX-50がきっかけで、スバルからマツダに乗り換えたよ。といっても乗っているのはMAZDA3ハッチバックだけどね。このクルマはとても気に入っているんだ。CX-50も相変わらず気になっているから、数年後には購入を検討してみようかな。




    ・2026年式のCX-50Sセレクトに乗ってる。このクルマは本当に気に入っているよ!これから先、他のブランドに乗り換える事は絶対にないね!




    ・これは素晴らしいクルマなんだが、シートがかなり硬いんだ。購入前に必ず座ってみる事をオススメするよ。自分はクッションを買う羽目になった。




    ・自分は日産で営業マンをしていたんだが、このクルマに乗る事を検討しようと思ってる。他社が軒並み手を抜いている中で、マツダは明らかに一歩踏み出している。




    ・CX-50を持ってる人に聞きたいんだが、運転席の快適性ってどうなんだろう?特に長時間運転時の座り心地について知りたい。
     ↑自分のCX-50ターボはレザーシートだ。最初は少し硬めだけど、数か月経てば馴染んで快適になる。長距離ドライブはとても快適だよ。




    ・このクルマの実際の燃費は最悪だ。ペンシルベニア州に住んでいてNAのCX-50プレミアムに乗っているんだが、この間の冬は燃費が9.3km/Lを上回ることはなかった。それ以外は良いクルマなんだけどね。




    💜🩵💚管理人からお知らせ💚🩵💜

    管理人が激推ししているユニット"RiRiUM"のうまちゃんからメッセージを頂きました!なんとなんとソロ曲が聞けるとか…!以下、頂いたメッセージをご紹介します!!!

    🎂RiRiUMお誕生日楽曲リレー🎂

    各メンバーの誕生日に、他メンバーがリクエストされた曲をYouTubeでリリースする企画🎉

    7/7 誕生日のRikka💜がリクエストしたのは…⁉️⬇️

    project AMBIVALENCE (‪@projectambivalence‬ )の$.odÅ氏によるボカロ曲【ワタシとサヨナラ】、
    うまちゃんcover💐💚

    💜「うまちゃんの本気の早口聞きたい‼️🥺」
    💚「了解、BOSS」

    元アナウンサーの本気(マジ)
    見せます。ー



    次回は
    7/21 うまちゃん💚誕生日…❗️
    RiRiUMりんぽぽ🩵に、
    "あの楽曲"をリクエスト🤭


    【直近のライブ情報】

    8/9(日) @下北沢BREATH
    【アニソンボカロ魂!】

    Open 18:00 Start 18:30(予定)
    ※出演順決まり次第発表
    ticket🎫:2,900円+1Drink🥤

    💐遠方の方、都合のあわない方はツイキャス配信チケットもございます。
    ※後日URL発行





    ※※※過去記事を再掲します※※※



    マツダCX-5に対する海外の反応です。日本のみならず、海外でもなかなかの人気を博しているようです。前回のCX-60でも分かる通り、ヨーロッパではBMWと比べられることが多いようですね。価格帯はだいぶ違うのですが…











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・このCX-5のデザインはすっきりしていて抑制が利いている。それに価格も手頃だね。間違いなく次の乗り換え候補だ。




    ・この間、現行型のマツダ3が路駐しているのを見かけた。とても素晴らしいクルマだと思ったよ。まさか、ハッチバックやマツダ車を素晴らしいと思うなんて考えもしなかった。マツダがこれからもっと高級感を高めていくことに期待しているよ。マツダは自分の一番好きな日本の自動車メーカーになったよ。




    ・6年前にCX-5を試乗したことがある。スカイアクティブディーゼルのピックアップとハンドリングは、この価格帯のSUVとは全く異なっていることに感銘を受けたよ。SUVに乗っているとは思えないくらいだったな。




    ・北米やオーストラリアなどの地域では、AWDと6ATにターボのスカイアクティブ-Gエンジンを搭載したCX-5を購入できる。レギュラーで227馬力、ハイオクでは256馬力を発揮するんだ。このエンジンは、北米で販売されているCX-9、CX-50、CX-30、マツダ3、マツダ6にも搭載されているよ。




    ・この色はとても良さそうだけど、実際はどうだろうな。かつてBMWに乗っていたけど、年を重ねてお金を使い過ぎないことの大切さを理解したから、今は夏の太陽を楽しむためにMX-5(ロードスターの海外での名前)を、家族用にはCX-9を持っているよ。




    ・このクルマは、BMW X3が路上でできることのうち80%くらいは同じことができる。ここ北米では、2.5のターボのCX-5が手に入るからね。そして1年間乗っても、初めて乗った日と同じようにクルマの全てが機能している。これはもう実質的に走行距離無制限のメーカー保証が付いているようなもんだね。ここではそういうクルマを提供しているメーカーは他にないね。




    ・CX-5は見た目がラブリーだな。もし自分がSUVを買うとしたら、このCX-5がリストのトップに来るだろうね。BMWのX1やX2よりもこれが欲しい。




    ・自分はマツダファンを標榜するのに恥ずかしさは覚えない。でもUK仕様のガソリンエンジンはNAだけというのが残念だ。高速道路での経済性は優れているけど、荷物を積んで丘陵地帯を走るのはしんどいんだよなぁ。




    ・自分は大西洋の反対側にいるアメリカ人だが、2.5ターボ+AWD+フル装備のCX-5を、同等の装備を備えたBMW X3やアウディQ5などの競合車種より25,000ドルほど安く買った。こいつはこの価格をはるかに上回る、本当にゴージャスなクロスオーバーだよ。




    ・自分はマツダ3を持っているが、このシートに座るとまるでBMWの1シリーズに乗っているような気分になる。これまでで最高の買い物だったよ。




    ・自分は340i Mスポーツと2021年式のCX-5を持っているから、両者の違いがはっきり分かる。CX-5に乗っているとまるで家にいるような気分になる。乗り心地、ドライブフィール、インテリアの高級感、そしてテクノロジーに非常に感銘を受けたよ。もはやBMWのコピーとかいうレベルじゃない。それ自体がユニークで、ヨーロッパ車よりも価格はずっと安いのに、多くの分野において高品質だ。




    ・2018年式のCX-5を持っている。50km/hくらいの速度域でのハンドリングはとてもビューティフルだ。このクルマがどこまでも気に入っている。本当に素晴らしいから、次もマツダ車を買うよ。




    ・以前はCX-5に乗っていたけど、今はCX-30にグレードダウンしたよ。こっちも素晴らしいクルマだけど、やっぱりCx-5の方が好きだなぁ。




    ・自分はマツダ6に乗ってる。これと同じ、素晴らしい2.2リッターのディーゼルエンジンが搭載されているよ。トルクが非常に大きいのに、とても静かでスムーズなんだ。




    ・この色が気に入ったよ。とてもミリタリーっぽくてクールだ。




    ・BMWは自社のクルマを恐ろしげなものにし、FF車を追加しまくる一方でマツダはこれだ。マツダは昔から好きだよ。まるで日本のアルファロメオって感じだ。スタイリッシュで、他のメーカーとはやり方が少し違うんだ。




    ・モダンでナイスなボディーカラーだね。黒・白・シルバーの退屈なトリオより断然優れているよ。




    ・前世代のCX-5を持ってた。何故かエアコンの吹き出し口が低い位置に付けられていて、風がほとんど顔にかからなかったよ。




    ・ヨーロッパでは2.5リッターのターボが手に入らないから、CX-5の購入は見送ることにするよ。




    ・マツダとBMWは比べるべきじゃないと思うな。そうするまでもなくマツダの方が優れているし、より価値がある。






    ※※※過去記事を再掲します※※※


    マツダの大型SUV「CX-60」に対する海外の反応です。出たばかりの時は賛否両論ありましたが、全体的にはとてもいいクルマだと思います。個人的には、このご時世に直6エンジンを採用したというのが気に入りました。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・他の全ての自動車メーカーがやっている、気が散るようなタッチスクリーンの混乱に関与することを拒否したマツダの功績はすばらしい。停止中はタッチ操作、移動中はホイール操作が最適な妥協点だ。




    ・マツダの信頼性の面だけでも、BMWを凌駕するだろうな。そしてありがたいことに、マツダはまだエンジンのダウンサイジングという狂気に屈していない。
     ↑まあ、信頼性を重視する人はBMWを選ばないしな。
     ↑トヨタ、レクサス、ヤマハ、マツダは本当に最高だ。
     ↑自分は一度クルマを買ったら14~5年は乗りたいから、信頼性を考えるとBMWよりはマツダを選ぶかな。お金を気にしない人にはBMWを勧めるけど。




    ・見事な外観のSUVだ。マツダは素晴らしいことをやってのけた。




    ・マツダはBMWのX3よりも5,000ポンド安く買えるけど、マツダの信頼性のおかげで節約できる金額を考慮すると、X3よりもはるかに安く上がる。




    ・同じ装備を備えたBMWのX3より5,000ポンド安いだけでなく、信頼性と再販価値もはるかに優れている事を付け加えておきたい。




    ・自分は今、人生で2台目のマツダ車に乗ってる。とても気に入っているし、故障は一切ない。将来、CX-60の購入を検討するのも悪くなさそうだ。




    ・このクルマは、高価でプレミアムなドイツのライバル社よりもずっと信頼性が高いだろうな。
     ↑最近、プレミアムという言葉は価格が高すぎることを意味しているようだ。今週見た自動車レビューでは、信頼性の低いクルマトップ10に多数のドイツ車がランクインしていたよ。
     ↑よく言った。完全に同意する。




    ・重いバッテリーを積むハイブリッド車では、段差を乗り越えた時の衝撃とか、動きが重いとか、コーナーでのロールが多いとかのハンドリングに関する文句をよく効くね。自分が思うに、もしこのクルマが4気筒ターボだったら、マツダの評判通りのとても印象的なクルマになっただろうな。




    ・直列6気筒エンジンが選べるけど、パワーはだいぶ不足している。400馬力くらいを与えて、BMW X3 M40iと競わせるのはどうかな?そうすれば値札も正当化できる。




    ・ヘッドライト以外は気に入っているけど、幅が足りないよ。CX-50みたくなれば、もっと良いクルマになると思う。




    ・買う余裕はないけど、このクルマは自分のハートをつかんだ。メタリックグレーが気に入ったよ。マツダのクルマは信頼性が高くていいよね。




    ・素晴らしいSUVだけど、マツダはどうしてデザイン言語を変えてしまったんだろう。マツダ3はゴージャスに見えるけど、これはナイスなグリルを付けたBMW X3みたいに見えるよ。




    ・ナビの画面に指紋が付くのが嫌だから、コントロールノブで操作する仕組みは完璧だと思う!




    ・マツダ車は見た目が上品で、インテリアが高品質で、信頼性が高く、また扱いもいいという事がよく分かったよ。その一方ドイツ車は値段が高すぎるし、妙なグリルが付いているし、修理費は高くつくし、修理の頻度も高い。




    ・さすがマツダだ!気に入ったよ!




    ・PHEVのドライブトレインを搭載すると、クルマがかなり重くなってしまう。3.3リッターのガソリンの方が、ダイナミズムの面では優れているだろうな。




    ・このCX-60がマジで気に入ったよ。完璧なクルマではないかもしれないけど、マツダの信頼性はBMWを吹っ飛ばすだろうな。




    ・アラン・パートリッジ(イギリスのクルマ好き俳優スティーヴ・クーガンが演じる架空のキャラクター)曰く、「マツダは日本のBMW」だそうだ。自分もマツダは大好きだよ。CX-30に乗っているけど、こいつは素晴らしい。外観やタッチ、フィーリングはドイツブランド並みで、より信頼性が高いのに価格はずっとお手頃なんだ。




    ・このCX-60は、マツダがこれまでに作った最高のSUVの1台だ。自分としては欠点のないクルマだと思ってる。信頼性については、BMWとアウディを引き合いに出していたけど、我々はみんな、その分野では日本が最強だということを知っている。BMWとアウディは、デビューから2年も経つと価格がかなり下がるしね。自分の記憶が正しければ、BMWはローバーを買収するあたりまでは、SUVの事は何も知らなかったはずだ。




    ・これこそクロスオーバーの正しい作り方だ。前輪駆動のなんちゃってSUVは見習うべきだ。FRベースのエンジン縦置きレイアウトでAWD…本来はこうあるべきだよ。重量バランスが良く、ハンドリングが向上する。何より長いボンネットのプロポーションから目が離せないよ。
     ↑そうそう。これはコストが掛かるが、クルマの設計に対する適切で熱心なアプローチだ。でも残念ながら、ほとんどの購入者はクルマ好きではない。だからほとんどの人は、バッジを求めてアウディやメルセデスを求め続けるだろう。いい例がアルファロメオのステルヴィオだ。マツダと同じく真の自動車エンジニアにより、真の自動車エンスーに向けて作られた。傑作のFRプラットフォームに大金を投じたけど、販売面では成功しなかった。彼らは「ドイツプレミアム」のバッジを持っていなかったからだ。最近のクルマ業界はすっかり浅くなってしまったな。マツダも同じ運命にあるかもしれない。こういう真のドライバー向けのブランドは、自動運転とか電動化とか、なんちゃらモビリティーソリューションとかが幅を利かせる未来においては居場所がない。

    このページのトップヘ