JDM速報 海外の反応

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    カテゴリ:日本車 > マツダ


    歴代マツダロードスターの紹介動画に対する海外の反応です。欧州ではMX-5、北米ではMX-5ミアータとして販売されており、あちらでも人気を博しているようです。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・Zoom-Zoomがマツダを倒産から救ったんだ。




    ・頭上空間が狭くても、シートをバケットシートに交換すればちゃんとスペースを確保できるよ。




    ・子供の頃の一番の思い出は、父親と一緒に1996年式のミアータに乗ってドライブインシアターに行き、映画「カーズ」を観たことだ。あれからもう20年近く経つね。ミアータにはたくさんの思い出が詰まってる。いつまでも大好きなクルマの1台だ。初代ミアータには特別な思い入れがあるが、どのモデルも素晴らしいクルマだと思う。




    ・自分はアメリカ在住じゃないからミアータではなくMX-5と呼んでいるよ。NC型を探している所なんだ。日常使いに最適だし、見た目も気に入っているからね。年月を経ても色褪せないのが魅力だ。




    ・この動画は歴代ミアータを網羅した素晴らしい講座だ。自分が所有しているのは最も人気のないNC型だけど、ロサンゼルスの近くの峠を走るには最高のクルマだよ。




    ・自分は1991年式のスペシャルエディションに乗ってたよ。とても気に入っていたんだけど、当時まだ子供が小さくて、あまり乗る機会がなかったから手放したんだ。一番好きなのは初代NA型だね。その次は3代目NC型だ。初代モデルのテレビCMは今でも覚えているよ。




    ・頭上空間の狭さはよく分かるよ。ミアータに乗ってる背の高い人に会うのは面白い事だね。まるで禁断の果実のようなものだ。自分は身長190cmで、ロールバーの下に頭を収めるためにシートを交換しなきゃならなかった。それでもまだギリギリなんだ。




    ・ミアータの発売当初の需要は異常なほど高く、マツダはヒット作になると確信していたんだ。マツダはカリフォルニアのデザインチームに割り当てを確保することさえ許さず、彼らは他のみんなと同じようにミアータを買いに行かなければならなかった。一部のディーラーは定価の約30%ものマージンを上乗せして販売していたんだ。




    ・初代NA型のミアータに乗ってたよ!頑丈で、まるでゴーカートのように軽快に走れるクルマだった。本当に気に入っていて、たくさん乗り回したよ。欠点は狭い事だったな。ミアータは以前乗っていたMGミジェットやMGBよりも大きいのに、足元スペースが狭かったんだ。自分は身長180cmなんだが、膝がいやにダッシュボードに近いなと思ってたよ。それにどんな対策をしても、たとえソフトトップを交換したとしても、雨が降ると必ず左足が濡れてしまったんだ、運転席側の窓の上部から雨漏りしてたんだよね。結局ホンダCR-Vに乗り換え、ミアータは友達の奥さんに譲ったんだ。でも、今でもあのクルマが恋しいよ。




    ・母親が2001年式NB型のナルディパッケージに乗ってる。6速MTのモデルだ。母親がMT車を運転できなくなったら、自分に譲ってくれたらいいなと思ってる。というのも、我が家でMT車を運転できるのは自分しかいないんだ。




    ・ミアータはマツダのラインナップにおける最高のクルマの1台だ。




    ・初代NA型は、その基本理念を最も純粋かつ的確に表現したモデルであり続けるだろう。最もクールなデザインだと思うのはNC型だな。マツダのデザインが本当に素晴らしいものになりつつある時代だった。個人的には、安全性とちょっとした個性という点でND型のRFが好きだな。




    ・自分がまだ子供だった1990年代、初代モデルがあちこちで走っていたのを覚えているよ。初代モデルが一番かっこいいデザインだったと思うけど、自分にとってはちょっと車高が低すぎたな。




    ・1995年式のNA型、2007年式のNC型、そして2022年式のND型RFの3台が我が家のガレージに並んでいるよ。こいつらのためにカーポートを作らなきゃならなかったんだ。




    ・もし自分がミアータを買うとしたら、NB型のマツダスピードだな。



    💐💜🩵💚管理人からお知らせ💚🩵💜💐

    管理人が激推ししているユニット“RiRiUM”のワンマンライブが決まりました!!!


    管理人はまたまた配信で参加させて頂こうと思ってます。配信はライブ後もアーカイブ視聴できるのでありがたいです。まだRiRiUMの事をご存知ない方はこれを機会にぜひぜひ!

    彼女らは単なるアイドルユニットじゃないんです。確かに3人みんな美女ですが、それはさておき(さておくな)歌唱力が本当にすごいんですよ!初めてRiRiUMの曲を聴いた時、今でもこんなに気合いの入った子らがいるのかと本当に驚きました。彼女らの歌声からは、3人それぞれの積み重ねがしっかりと感じられるんです。

    そして彼女らが歌うオリ曲はもちろんですが、カバー曲でも彼女らが歌うとストーリーが出来上がり、立ち上がっていきます。これってすごい事なんですよ!俗にいう「自分のものにする」ということですが、管理人も舞台人の端くれだったので、世界観を構築することの難しさは承知しているつもりです。やっぱりすげえなRiRiUM…

    みなさんも“庭師”として、彼女らを応援しようではありませんか!!!





    2026年モデルの新型マツダCX-5のレビュー動画に対する海外の反応です。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・ものすごくコストカットのニオイがするなぁ。




    ・このパワートレイン/ドライブトレインは非常に信頼性が高い。それを高く評価する人もいると思う。




    ・自分は2020年式のCX-5ターボに乗っててとても気に入っていたんだが、新しいクルマが欲しくなって2025年式のCX-50ターボプレミアムプラスを買ったよ。CX-50のロング&ロー&ワイドなスタイリングが気に入っていて、今の所手放すつもりはない。ホイールも見た目が素晴らしいマシニング仕上げ調のものが付いているんだ。このCX-5に付いているようなブラックのホイールは好きじゃないんだよな。ホイールの選択肢を与えてくれたいいと思うんだけど。




    ・スポーティーなCX-5って出ないのかな?自分は2016年式のCX-5に乗っているんだが、それ以降の世代はどんどん遅くなっていっている気がする。




    ・2023年式のCX-5ターボのリース期間が満了した。この新型CX-5は気に入ってはいたけど、パワー不足と物理ボタンの少なさがネックだったんだ。それで2026年式のCX-50ハイブリッドに乗り換えたよ。この選択にはとても満足している。




    ・新型CX-5は本当に好きになりたいと思ってるんだけど、いくつか残念な点がある。まずホイールだ。あれは絶対に社外品に交換したい。それからインテリアは完全にコスト削減の犠牲になっているね。旧モデルのインテリアは本当に素晴らしかったのに。マイナーチェンジを待つしかないな。




    ・NAエンジンと従来型のATは驚くほど信頼性が高い。壊れていないなら直す必要がない、というのがマツダのコンセプトなんだろうな。




    ・タッチスクリーンはどんどん大きくなっていく。もうフロントガラスにプロジェクターで投影すればいいんじゃないか。




    ・これはあんまりZoom-Zoomって感じがしないな。エクステリアのデザインは悪くないけど、インテリアは安っぽい硬質プラスチックが多く使われている。マツダは主流ブランドの中でもより高級な存在であるはずなのに、今やよそと同じになってしまった。それと自動車メーカーにはブラックのホイールを採用するのをやめてもらいたいな。ホイールキャップが外れちゃったクルマみたいだ。ダッシュボードにタブレットPCが貼り付けられたようなインフォテインメントシステムはどのメーカーでも見られるようなものだね。でもリアライトバーを付けなかったのは素晴らしいと思う。




    ・マツダが少なくともアメリカ市場において抱えている主な問題は、アップデートとリリースの遅さだと思う、正直な所、アップデートに関しては常に他社に一歩遅れていると思うな。




    ・大きなスクリーンを1つ作る方が物理ボタンを12個作るよりも安上がりだけど、ほとんどの顧客は大きなスクリーンの方がぜいたく品だと考えているようだ。
     ↑自分は嫌いだけど、平均的なアメリカ人にとっては大きなセールスポイントになるんだろうね。




    ・2024年式のCX-50ターボプレミアムに乗ってる。このSUVは本当に気に入っているよ。作りはしっかりしているし、パワーは十分で、同クラスのどのクルマよりも優れたハンドリング性能を備えている。見た目も最高だ。さらに、最大3,500ポンド(約1.6t)までけん引できるんだ。




    ・2024年式CX-5ターボのカーボンエディションに乗ってる。今さらNAエンジンに戻るなんて考えられないよ。




    ・これはむしろダウングレードじゃないのか?いやマジで。だってターボは廃止されたし、インテリアの素材は安っぽくなったし、ダッシュボードには巨大なiPadが貼り付けられ、インフォテインメントシステムを操作するダイヤルはなくなり、全てがデジタル化されてしまった。それでいて値上がりしてるんだ。これでもアップグレードと言えるか?前のCX-5の方が安く買えるし、クルマとしてもかなり良いと思うんだけど。




    ・運転中にメールの送受信をするわけじゃなし、最近のクルマのコンピューターはどれも奇妙に見える。





    ※※※過去記事を再掲します※※※

    ホットハッチはどの世代のクルマも魅力的ですが、80年代のものは特に個性があって面白いと思います。今回はファミリアGT-Xに対する海外の反応をご紹介します。








    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・おい、デジパネかっこいいじゃないか。





    ・カナダにいた時に乗ってた!2~3,000ドル分のHKSのパーツを付けてて、200馬力は出てたな。夏はオートクロスを走って、冬はSUVに負けずに深い雪の中を走り回ってたよ。乗っている間はトラブル皆無だった。今でも恋しいよ。





    ・面白いことに、ファミリアGT-Xのエンジンは初代ミアータと基本的に同じなんだ。ミアータにはターボが付いてないけどね。





    ・昔これに乗ってたからいろいろ思い出しちゃったよ。このターボ付きのコンパクトカーは最高だった。





    ・素晴らしいコンパクトカーだ。ここヨーロッパでは手ごろなターボ付き4WDとして知られていたよ。日産サニーやトヨタセリカはもっと高かったからね。大きいバンパーと大きいタービンが付いたファミリアGT-Rが好きだったなぁ。





    ・おお!これは自分にとって高校時代の夢のクルマだったよ。初めて乗ったのはファミリアの1.5LのFFで、オプションでGT-Xと同じボディキットがあった。ボーイレーサーたちが潰しちゃったから、今ではほとんど見かけなくなったね。





    ・ブーストアップ仕様の323(ファミリアの海外での名前)GTセダンに乗ってた!FFだったけどクォーターマイル13.5秒だったよ。323GTの4WDはノーマル状態でクォーターマイル16.3秒だったから結構速い方だよね。こいつは少しの改造で目を覚まして、速いクルマに生まれ変わるんだ。





    ・自分も持ってた!ブーストを14psiまで上げて、燃料系も少しいじった。町じゅうのスバルインプレッサWRXにいやがらせをしてやったよ。





    ・デジパネは本当にクールだ!程度の良いのがあれば欲しいもんだな。





    ・こういうのを見ると、最近のダウンサイジングターボはすげえなって思う。1.4Lで200馬力とかだもんね。





    ・WRXが出る前はGTXってのがあったのか!





    ・80年代にこんなデジタルメーターがあったなんて知らなかった!





    ・これとスターレットターボとパルサーGTi-Rはもっと評価されるべきハッチバックだよ。





    ・ファミリアに4WDのターボなんてあったの!?存在を知らなかったよ。





    ・気に入った!状態の良いやつがあれば購入したいな。





    ・1989年に大学を卒業した時、心の底からこれが欲しかった。





    ・このデジパネは超絶に80'sだ!




    2026年モデルの新型マツダCX-5のPOVレビュー動画に対する海外の反応です。ドア内張りにアンビエントライトが付いてる!






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・完全なフルモデルチェンジを受けた新型だけど、実物を見るとマイナーチェンジみたいに見えるんだよな。だからなのか、スクリーンや安っぽいインテリアの素材が余計に目立ってしまう。




    ・アンビエントライトよりもずっといいものがあるって知ってるか?物理ボタンって言うんだ。




    ・彼の気持ちはよく分かるよ。エアコンや音量調節の物理ボタンを取り除いた事で、インテリアが完全に台無しになってしまった。




    ・大型スクリーンはコスト削減につながるんだ。特定の車種に合わせて設計された物理ボタンとは異なり、同じソフトウェアを搭載したタブレットをセンターコンソールに貼り付ければ、車種を問わずに使えるからだ。全車種で同じ画面で全ての操作を行えるようにすればいいわけだからね。自動車メーカーはまるでそれが新しくて先進的であるかのように宣伝しているが、実際にはコストを削減しながら価格を高く設定しているだけだ。




    ・今乗っている2024年モデルのCX-5を含め、これまでに3台のCX-5に乗ってきた。リピーターになったのには理由がある。適切な人間工学に基づいたバランスと、はるかに優れたインテリア素材を備えているためだ。この新型を試乗してみたけど、自分としてはインテリア素材の変更は受け入れられる。エンジンとトランスミッションは同じで非常に信頼性が高いけど、重要な機能をほぼ全てスクリーンに統合したというのが決定的な欠点だった。それ以外は素晴らしいと思う。見た目は良いし、室内は広くなっていたしね。




    ・フォルクスワーゲンは、物理的な操作系がなかったのは大きな間違いだったと認め、方針転換して再び物理ボタンを追加することにした。マツダの経営陣は、販売台数の低迷を見て自分達がどれだけ大きな失敗をしたかに気付くまでは、これが素晴らしいアイディアだと思っているだろう。




    ・このCX-5が単なる実験だといいんだけどな。同じようなサイズと価格のCX-50も並行して販売されているから、おそらく両者の販売実績や顧客からのフィードバックを比較してみたいんだろうな。




    ・2018年式のCX-5に乗ってる。新型CX-5のプラチナムを試乗してきたけど、ボタンだらけだった以前のモデルからタッチスクリーンに変更されたのはとても気に入ったよ。最新のテクノロジーが採用されているように感じたね。でもまだ新型モデルは買わないよ。ハイブリッドバージョンが出るまで待つつもりだ。なぜみんながタッチスクリーンに対してそんなに怒っているのかが理解できないよ。自分は気に入ってるけどなぁ。




    ・2023年式のCX-5ターボのリース期間が満了した。燃費以外は全て気に入っていたよ。新型CX-5は見た目は好きなんだけど、ターボの設定がないのと物理ボタンが少ないのがネックになって購入には至らなかった。それで2026年モデルのCX-50ハイブリッドプラミアムプラスに乗り換えたんだ。とても気に入っているよ。




    ・あれでアンビエントライトって呼べるのかな。ドアの部分だけじゃん。これは残念だ。




    ・他にも言っている人がいたけど、これはフルモデルチェンジというよりはマイナーチェンジといった感じだね。それにリアエンドはフォードエスケープみたいに見える。マツダはここで完全に失敗したようだ。




    ・エクステリア、特にソウルレッドのボディーカラーは気に入っているけど、あのホイールは好みじゃないなぁ。




    ・全体的なデザインはいいんだけど、大型スクリーンが…(泣)物理ボタンはどこにあるんだ?




    ・エクステリアはこの2026年モデルでいいとして、旧モデルのインテリアを少しだけ変更してそのまま使えばよかったのに。マツダはどうしても大きなiPadを追加したかったみたいだな。




    ・マツダが我々の声に耳を傾けてくれる事を心から願っているよ。物理ボタンを復活させるのは大したことじゃないはずだ。来年にはぜひとも我々の声に耳を傾けて、物理ボタンを復活させてくれることを期待しているよ。





    マツダCX-30のオフロード検証動画に対する海外の反応です。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・オフロードでも問題なさそうだな。ナイスだ。試乗してみたらすごく気に入ったんだ。走りも素晴らしかった。でも結局はスバルクロストレックウィルダネスを買ったよ。




    ・メーターは画面よりもちゃんとした計器類がある方が、より高級感があるように感じる。




    ・マツダは最高だ。ちゃんと魂のある会社だよ。マツダ車はビューティフルだし走りも楽しい。




    ・2026年式のCX-30プレミアムSに乗ってる。このクルマがとても気に入っているよ。パワーも十分だ。将来的にはハイブリッドモデルも欲しいと思ってる、マツダは本当に素晴らしいクルマを作っているね!




    ・こんな事言いたくはないんだが、最近のコンパクトクロスオーバーSUVはどんどん良くなってきていて、自分にとってより理にかなったクルマに思えてきた…




    ・これは日常使いにはかなり良いクルマだよね。オフロード走行のレビューも素晴らしかった。




    ・このインフォテインメントシステムは現状のままで素晴らしいから、アップデートしないで欲しいなぁ。




    ・素晴らしいレビューだった。自分もCX-30に乗ってるよ。この辺りは未舗装路ばかりなんだが、ファルケンのワイルドピークA/Tを履かせて以来、全く問題なく走れているよ。




    ・1週間前にクリスタルブルーマイカのCX-30 aireエディションを手に入れたよ。このクルマは超キュートだ。




    ・2026年モデルから、CX-30の全グレードにブレーキLSDが標準装備されるようになった。これは素晴らしい事だね。




    ・CVT搭載のスバルクロストレックより、従来型のATを搭載したCX-30の方が断然いい。




    ・ブレーキLSDの反応速度が驚くほど速いな。




    ・CVTを搭載していないというのがいいね。低いルーフラインはスポーティーな印象を与える。空気抵抗も少ない。それでいて、頭上空間はちゃんと確保されているんだ。




    ・今度はこのオフロードで新型CX-5をテストしてみてくれ!




    ・レーンキープアシストなんて実際に使う人はいるのか?自分は運転中はずっと起きてるんだけど。



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