JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    カテゴリ:日本車 > 三菱


    2024年モデルの三菱のピックアップトラック「トライトン」に対する海外の反応です。日本やタイではトライトンの名前で販売されますが、オーストラリアなどではL200と呼ばれています。
    搭載されるエンジンは2.4リッター直列4気筒ディーゼルターボのみですが、仕様によって出力が150kw/470Nm、135kw/430Nm、110kw/330Nmの3種類あります。日本にどの仕様が導入されるかはまだ未定のようですね。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・かつて、三菱トライトンの最大のセールスポイントは価格だった。この新型も大幅に値上げせず、かつてのような10年間の保証オプションを維持できれば、間違いなく大ヒットするだろうな。全体的に見ると、マーケットに後れを取らないようなルックスと適切な機能が追加されたようだ。
     ↑ここ南アフリカでは、3年/100,000kmの保証しかなかったよ。




    ・前のモデルはリアアクスルがずいぶん前にあったから、過負荷がかかるとシャーシの問題が発生したんだ。この新型は改善されたようだね。重いものでも積めそうだし、ホイールベースが長くなったからけん引能力も向上しているかもしれない。




    ・見た目がとても気に入ったよ。テクノロジーも適切だし優れているようだ。三菱がまともなサイズの燃料タンクを付けてくれたかどうかが気になるな。そしてドライバビリティはどんな感じなんだろう。値段が高くなるのは間違いないだろうな。




    ・この新型トライトンによって、三菱は再び舞台に戻ってくるだろう。とてもカッコいいし、価格さえ手頃ならオーストラリアでも大成功するだろうな。




    ・三菱が再び素晴らしいクルマを発表したね。見た目もいいし、上手にスペースを埋めている感じだね。オーストラリアでリリースされるのを楽しみにしているよ。




    ・ずっと三菱トライトンは好きだったな。こいつは過小評価されているウェポンだ!個人的に、スーパーセレクト4WDに勝るものはないと思ってる。そいつのおかげで何度もアクシデントから救われたんだ。




    ・ホイールベースが延長されたのは嬉しいな。全体的にはとても気に入ったよ。でもV6の設定があっても良かったな。自分にとって一番の恐怖は価格だね。今は全てのものが非常に高価になっているが、三菱は手頃な価格を維持できるだろうか。これは待つしかないな。




    ・ビューティフルだ!前のモデルよりもプロポーションが良くなったね。この改良は満足だ。




    ・未だに後輪がドラムブレーキってのは残念だな。そして自分がどれだけトライトンが好きだとしても、もっと大きなエンジンの選択肢が無ければ買えないな。V6…




    ・うちの会社には社用車として常に三菱トライトンがあった。決してナンセンスなクルマではなく、信頼性が高く、他メーカーの手頃な価格の代替品だった。でもリーズナブルなダブルキャブのピックアップトラックはもはや存在しないみたいだ。このトライトンも、フォードレンジャーと同価格帯に移行するんじゃないかと思ってる。でもドライブトレインや機能などは、高価なライバルに匹敵するものは備えてないみたいだ。




    ・これらの世界中で売られるピックアップトラックが、アメリカのトラックみたいにクリーンでボクシーでタフな外観を採用し始めているのが嬉しいね。奇妙過ぎて過剰なデザインのものよりずっといいよ。




    ・三菱は良い仕事をしたようだな。あとは価格をうまくコントロールできていればいいけど。




    ・インパネは現行の日産ナバラ(日産の同クラスのピックアップトラック)と非常によく似ているね。新しくデザインした方が良かったかもしれない。でも全体的に見ると素晴らしいトラックのようだね。




    ・インテリアは良いんだけど、三菱はもっとエクステリアのデザインを工夫するべきだった。




    ・見た目は現行モデルよりかなり良くなったね。




    ・歴代トライトンの中では一番かっこいいと思う。装備が足りない気もするけど、そのおかげで価格が抑えられるのかな。




    ・こういう高性能で手頃な価格の4×4がインドでも手に入るといいのにな。




    ・リアのドラムブレーキを除けば気に入った。こいつが勝者になれるかどうかは価格次第だな。いいアップグレードだと思うけど、5年前にすべきだったな。




    ・この新しいルックスがとても気に入ったよ。新しいパジェロスポーツにも期待できるな。




    ・前のモデルよりは良いようだ。でも三菱は、トルクを500Nmまで増やすべきだった。





    トライトン ベースグレード(三菱)【中古】 中古車 SUV・クロカン ブラック 黒色 4WD ガソリン
    トライトン ベースグレード(三菱)【中古】 中古車 SUV・クロカン ブラック 黒色 4WD ガソリン

    トライトン ベースグレード(三菱)【中古】 中古車 SUV・クロカン レッド 赤色 4WD ガソリン
    トライトン ベースグレード(三菱)【中古】 中古車 SUV・クロカン レッド 赤色 4WD ガソリン

    トライトン ベースグレード(三菱)【中古】 中古車 SUV・クロカン ゴールド・シルバー 金色 銀色 4WD ガソリン
    トライトン ベースグレード(三菱)【中古】 中古車 SUV・クロカン ゴールド・シルバー 金色 銀色 4WD ガソリン

    トライトン ベースグレード(三菱)【中古】 中古車 SUV・クロカン ゴールド・シルバー 金色 銀色 4WD ガソリン
    トライトン ベースグレード(三菱)【中古】 中古車 SUV・クロカン ゴールド・シルバー 金色 銀色 4WD ガソリン


    1971年式の三菱ギャランGTO MRに対する海外の反応です。この年式では、基本的には1,600ccシングルカムの4G32型を搭載していましたが、MRだとツインカム仕様になっていたそうです。同世代のマスタングみたいなスタイリングがなんともカッコいいですね。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・70年代の日本車は素晴らしい。これ以上レトロなものってそうそうないぞ。




    ・なんて素晴らしいクルマなんだ!この時代のポケットマッスルカーの見た目が大好きだ。画面を通してでも、このクルマに魂があることが分かるよ。




    ・自分もぜひこういうクルマが欲しい。そして毎日乗りたいと思う。70'sのJDMカーは本当にクールだ。これと比べると、うちらの70'sのUSDMカーはまるでモンスタートラックみたいに見えるね。




    ・このクルマが手に入るなら何だってするよ!




    ・こんなクルマを所有できたらとてもクールだろうな。これは完全にヤバい。新しいオーナーがこのクルマを楽しんで、レストアしながらたくさん乗ってくれるといいな。




    ・これはナイスだ!自分が日本で乗った初めてのクルマは1975年式のギャランGTO GSRだった。1,900ccのやつだ。あれはいいクルマだったなぁ。




    ・素晴らしいクルマだな!この色が気に入ったよ。これはとてもビューティフルなマッスルカーのように見えるね。




    ・これは実にクールな旧車だ。こういう日本の旧車はここアメリカでは非常に人気があり、ダットサンの240Zや510はかなりの高値で取り引きされているよ。




    ・本物のクラシックスポーツカーを見ることができて嬉しいよ。




    ・これはアメージングだ。まさかこんなクルマが来るとは思ってもみなかったけど、文句はないぞ。




    ・見た目がダットサンB210(サニー)にちょっと似ているね。ゴージャスなクルマだなぁ。




    ・こういう日本の旧車は、まるでアメリカのマッスルカーの3/4スケール版みたいだ。
     ↑そうそう。アメリカンマッスルにヒントを得て、ステキなスポーツカーにスケールダウンしたんだ。このクルマが70年代に登場した時は、ニュージーランドで最も早いストックカーの1台だったよ。




    ・これはすごいな。マスタングとクーダを混ぜたような見た目だね。




    ・おお、これはナイスだな。グランツーリスモで見たことがあるよ。タイヤの名前が「スニーカー」というのが気に入った。




    ・これはヤバいクルマだな。このギャランGTOを見ると、いつもフォードエスコートmk.1を思い出す。




    ・後付けだろうとは思うけど、220km/hスケールのスピードメーターが付いているJDMカーは違和感があるな。




    ・こいつはツインキャブでよく走るぞ。




    ・ゲームでしか知らなかったグランツーリスモスペシャルだけど、見てすぐに素晴らしいクルマだと分かったよ。




    ・こいつに小さなターボを付けたいな。そしてただドライブしたい。




    ・おいおい、アメリカ人は素晴らしいクルマを全て買占めちまうのかよ。自分もこのギャランGTOは大好きだ。ここニュージーランドで売られていたのはもっと下のグレードだったな。このギャランGTOは、自分にとって究極の憧れのクルマなんだ。





    マイクロエース 1/32 オーナーズクラブNo.47 '70 ギャランGTO-MR【沖縄県へ発送不可です】
    マイクロエース 1/32 オーナーズクラブNo.47 '70 ギャランGTO-MR【沖縄県へ発送不可です】
    【新品】トミカリミテッドヴィンテージ TLV-N37b ギャランGTO GSR (緑) 74年式 240001008719
    【新品】トミカリミテッドヴィンテージ TLV-N37b ギャランGTO GSR (緑) 74年式 240001008719

    【新品】トミカリミテッドヴィンテージ TLV-N38b ギャランGTO GSR (白) 75年式 240001011375
    【新品】トミカリミテッドヴィンテージ TLV-N38b ギャランGTO GSR (白) 75年式 240001011375

    【中古】(非常に良い)トミカリミテッドヴィンテージ NEO TLV-N38aギャランGTO GSR(マルーン)76年式
    【中古】(非常に良い)トミカリミテッドヴィンテージ NEO TLV-N38aギャランGTO GSR(マルーン)76年式

    ギャランGTO (三菱)【中古】 中古車 クーペ グレー 2WD ガソリン
    ギャランGTO (三菱)【中古】 中古車 クーペ グレー 2WD ガソリン


    三菱パジェロエボリューションに対する海外の反応です。280PS/6,500rpm、35.5kg・m/3,000rpmを発揮する6G74型3.5リッターV6を搭載しています。メタルトップのショートボディーをベースにしていますが、シャーシの剛性は高められています。ラリーでの知見をフィードバックしたモデルでした。昔はこれはターボ付きかと思ってました。NAで280馬力だったとは…











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・0-100km/h加速が8秒だなんて、1997年当時は超速いSUVだったんだな。
     ↑本当だ。自分の2012年式のパジェロでも0-100km/hは10秒ギリギリなのに…




    ・"Evo"が特別な何かを意味していた時代だ。初めて乗ったランエボは忘れないよ。
     ↑前に乗ってた1998年式のエボⅤが懐かしい。7年前に手放した自分は大バカだ。
     ↑ここ何年かエボⅦに乗ってる。今まで買ったクルマの中では最高のものだと断言できるね。維持費は高くつくし、笑えるくらいに実用性は無いし、一部のクルーズ船よりも燃料を消費するけど、こいつに乗るのは本当に楽しいよ。




    ・当時は、「パジェロ」と「ランサーエボリューション」という名前は称賛と尊敬を集めていた。それらのレジェンドを見てから現行の三菱車を見ると悲しくなるね。このビデオを作ってくれてありがとう。懐かしい気持ちになれたよ。




    ・これはSUV界における素晴らしいビーストだ。ランドクルーザーやJeepを過剰に称賛する世界では、このようなレジェンドは常に過小評価されている。でも依然として最高にクールな存在だよ。




    ・6G74型エンジンは当時としてはかなり先進的なものだった。当時の全ての「280馬力」エンジンと同様に、実際の出力はもっと高く、エンジンにはたくさんのチューニングが施されていたんだ。ターボキットは簡単に入手でき、そいつを付ければパワーは成層圏にまで達するほどになる。実際のパリダカバージョンはどのようにチューンされていたのか気になるなぁ。




    ・ずっと前、これほどナイスなものではなかったけど、日本の山間部で冬場にパジェロを運転したことがある。あれは純粋な歓びだったね。あれは今までで一番楽しい経験だった。横に乗っていた日本人の友達は、最初のコーナーで「BAKAAAAAA!!」って叫んでた。自分はフロリダ出身で、雪についてよく知らなかったんだ。




    ・1996年式のディーゼルターボの2ドアパジェロとユーノスロードスターを持ってる。パジェロはオフロード性能が驚くほど高く、ロードスターはオンロード性能が驚くほど高い。そしてどちらも価格は手頃で、信頼性は抜群なんだ。この2台はいつも自分を笑顔にしてくれるよ。
     ↑マジかよ!とても素晴らしいガレージだな。
     ↑パジェロのメンテナンスは大変?パーツは入手できるのかな。それとも創造性を発揮する必要がある?自分はそろそろ50歳になるんだけど、俗にいう中年の危機ってやつを発症してしまって…




    ・「ありのままに完璧」とは実に適切な表現だね。自分が好きなクルマの多くは、他のクルマと比べてどうこうではなく、彼らが目指したものを本当に達成できているクルマなんだ。その狙いが賢明なものかどうかは別として、だけど。




    ・25年前は、パリダカに関する情報を得るためには午前2時にESPN(アメリカのスポーツ専門チャンネル)を観るしかなかった。当時は誰も注目していなかったんだ。それと、このクルマが一般向けに販売されていたという事は今まで知らなかったよ。これはモータースポーツが路上にもたらしたアホらしさを示す傑出した例だ。




    ・自分がまだ小さい頃、母親がパジェロに乗ってた。あれは自分が初めて見たGPS付きのクルマだったよ。白黒のLCDスクリーンだったけど、当時としてはすごかったんだ。このパジェロエボリューションはとても素晴らしいクルマだね。予算があればぜひ乗ってみたいな。




    ・これはマジでクールなクルマだ。近所に停めてあるのを一回見たことがある。本当に素晴らしいデザインだね。究極のオフローダーって感じだ。他のクルマを悪く言うつもりはないが、1990年代から2000年代初頭にかけて三菱がやってきたことはまるで魔法だったよ。




    ・今の今まで、自分がこんなにもパジェロエボリューションを求めているという事に気づかなかった!




    ・いつかこのクルマを手に入れたい。そして自分のモンテロ/パジェロ軍団に加えたいものだ。これは間違いなく、これまでに作られた最高のSUVの1台だ。




    ・自分はイギリスに住んでいるんだが、最近の中古価格は13,000~18,000ポンドだった。この値段がいつまで続くかは分からないな。




    ・これは実にタイムレスでクールなデザインだ。我々は90年代で時を止めて、こういうクルマを作り続けるべきだった。




    ・これは時代を先取りしているように見える。このルックスで今販売されても違和感はないと思うな。




    ・理由はうまく説明できないけど、この見た目がとても気に入った。




    ・自分が持っていたパジェロは巨大なサンルーフが付いた最上級グレードだった。いつも後部座席に乗った友達が体を乗り出そうとしていたよ。かなりタフなクルマだったから、オーストラリアのヨーク岬まで乗って行ったことがある。トヨタの70系ランドクルーザーよりもラクだった。これは時代を先取りしたクルマだったな。




    ・このパジェロはとても特別なクルマだった。海外では非常に高価で、入手するのがとても難しかったんだ。最近では普通の2ドアパジェロすら見つからないよ。




    ・最高のオフロードカーの1台がこれだ。砂漠の真ん中で乗ったことがある。何をしても砂でスタックすることはなかったね。





    オートアート 1/43 三菱 パジェロ エボリューション ホワイト Autoart Mitibishi PAJERO Evo
    オートアート 1/43 三菱 パジェロ エボリューション ホワイト Autoart Mitibishi PAJERO Evo

    【送料無料】ホビー 模型車 車 レーシングカー パジェロエボリューションショートホワイトvitesse 143 vmc99035 mitsubishi pajero evolution short 1999 white
    【送料無料】ホビー 模型車 車 レーシングカー パジェロエボリューションショートホワイトvitesse 143 vmc99035 mitsubishi pajero evolution short 1999 white

    【送料無料】模型車 モデルカー セガトイパジェロラリーパリダカールsega toys mitsubishi pajero evolution rally paris dakar 143 specifications
    【送料無料】模型車 モデルカー セガトイパジェロラリーパリダカールsega toys mitsubishi pajero evolution rally paris dakar 143 specifications

    【送料無料】ホビー ・模型車・バイク レーシングカー イノモデルパジェロエボリューションパリグラナダダカルラリーinno models 164 mitsubishi pajero evolution 205 piaa parisgranada dakar rally
    【送料無料】ホビー ・模型車・バイク レーシングカー イノモデルパジェロエボリューションパリグラナダダカルラリーinno models 164 mitsubishi pajero evolution 205 piaa parisgranada dakar rally

    パジェロ エボリューション(三菱)【中古】 中古車 SUV・クロカン ホワイト 白色 4WD ガソリン
    パジェロ エボリューション(三菱)【中古】 中古車 SUV・クロカン ホワイト 白色 4WD ガソリン


    1994年式の7代目三菱ギャランに対する海外の反応です。このUSDMなバンパーがたまりません…!











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・このギャランが出た当時はまだ子供だったな。すごくゴージャスなクルマだと思ってた記憶がある。
     ↑自分もだ。このあたりの三菱のセダンは好きだったな。特に同世代のディアマンテはカッコよかった。




    ・三菱はかつて素晴らしいクルマを作っていた。ここ10年は何があったのかは分からないが、そういうクルマは作っていない。こういった素晴らしい努力がブランドを特別なものにしたのに、この現状は残念だ。それと、今もうこのギャランがあまり残っていないのも残念だね。これはいいクルマだったんだ。
     ↑今では「三菱」と「素晴らしいクルマ」を同じ文脈で用いることは矛盾だ。
     ↑新型アウトランダーPHEVは全くもって悪くないが、スタイルについては二極化しているね。目立つためには何でもするって感じだ。過去20年間を振り返ると忘れ去られたクルマが多く、ブランド価値は非常に低くなったね。かつてはこのギャランやディアマンテ、それにハイテクで先進的だったギャランシグマのような、高品質で競争力があるクルマを作っていたのに。今では年配の人しか覚えていないよな。三菱はかつてフルラインの自動車メーカーだったのに、今ではニッチな企業になってしまった。




    ・この世代のギャランはずっと好きだった。当時としてはとてもカッコいいクルマだったんだ。当時はかなり人気があったと思う。日産アルティマやホンダアコード、トヨタカムリなどの競合よりも売れていたと思ったな。
     ↑確か2001年だったと思うけど、三菱は頭金ゼロに金利ゼロ、2003年1月1日まで支払い無しというとんでもないプロモーションをしたんだ。自分は南アジア人なんだが、みんなそれを見て三菱のクルマを買ったんだ。ここのコミュニティでは未だにその時のクルマに乗っている人も多いよ。




    ・当時のアメ車のFFセダンとは違って、このギャランは確かに洗練されたクルマだった。ダッシュボードやエンジンルームを見ればわかるよ。




    ・この当時はイリノイ州で三菱車が作られていたなぁ。




    ・自分が生まれる前の事だけど、うちの父は昔この1996年式のギャランに乗っていたそうだ。このギャランのスタイルはとてもユニークで好きだったな。アコードも好きだったけど、見た目に関してはこのギャランの方が優れていると思う。




    ・1995年式の5MTのギャランを持ってたよ。揺るぎない信頼性を備えたファンtoドライブなクルマだった。




    ・1996年にフロリダに家族旅行に行った時、このギャランをレンタルしたよ。当時は快適で有能なセダンだと思った。低走行でサンルーフ付きのがあれば今でも欲しいな。




    ・誰かが三菱を再び偉大な自動車メーカーにしてくれないかな。市場にはもっと競争が必要だ。90年代の三菱が懐かしいよ。
     ↑当時のモンテロ(パジェロの北米での名前)が欲しいな。




    ・これはもう30年近く前のクルマになるのか!自分は常々、新しいクルマのデザインや哲学は未来的になり過ぎていると思っていたけど、それはただ単にかなりの時間が経ったって事なのかな。




    ・三菱がまだ競争力のあるクルマを作っていた時代だ。
     ↑価格とスペックに関してはそうだった。でもそれ以外はそうでもなかったよ。




    ・ギャランか。懐かしいな。初めてのクルマが2012年式のギャランだったんだ。でもこの年式の方がずっとクールに見えるよ。




    ・自分が子供の頃、叔母さんがこんな感じのシルバーの"キャットフィッシュ"ギャランに乗ってたのを覚えているよ。




    ・この頃の三菱に戻って欲しい。かつての三菱のラインナップは非常に魅力的だった。




    ・自分はずっとこのギャランを探しているんだ。
     ↑幸運を祈るけど、みんないなくなってしまったようだ。こいつはオイル上がりの症状が出るし、タイミングベルトが切れるとピストンとバルブが干渉してエンジンがダメになるし、トランスミッションは壊れやすく、部品は入手が難しい。ボディは錆びやすいし、オーナーはほとんど世話をしなかっただろうし、何より新車の販売台数が少なかった。




    ・1995年式のギャランSを持ってた。4気筒のATだったよ。基本的には良くできた日本車って感じだったけど、トランスミッションには少し問題があったな。
     ↑そうそう。エクリプスにも同様の問題があったよ。




    ・日本ではVR-4が設定されていたけど、残念ながらここアメリカでは入手できなかった。あれは2.0リッターV6ツインターボの4WDだったんだ。




    ・このギャランのUSDMバンパーは、JDM仕様と比べてみるとひどいもんだな。うちのおじさんはJDM仕様のVR-4を持っていたよ。




    ・デザインで言えば、一番お気に入りのギャランはこれだね。




    ・当時、三菱がクライスラーを買収するんじゃないかって言われていたよね。あの頃はモンテロが欲しいなぁと思いながらスタリオンに乗ってたよ。





    ギャラン VR-4(三菱)【中古】 中古車 セダン ホワイト 白色 4WD ガソリン
    ギャラン VR-4(三菱)【中古】 中古車 セダン ホワイト 白色 4WD ガソリン

    ギャラン VR-4タイプS(三菱)【中古】 中古車 セダン グリーン 緑色 4WD ガソリン
    ギャラン VR-4タイプS(三菱)【中古】 中古車 セダン グリーン 緑色 4WD ガソリン

    JADI 1/64スケール 三菱 ギャラン VR-4 ソフィアホワイト RHD PA65106
    JADI 1/64スケール 三菱 ギャラン VR-4 ソフィアホワイト RHD PA65106

    【クーポンあり】JADI 1/64スケール 三菱 ギャラン VR-4 92 RACラリーADVAN 19 PA65101
    【クーポンあり】JADI 1/64スケール 三菱 ギャラン VR-4 92 RACラリーADVAN 19 PA65101

    JADI 1/64スケール 三菱 ギャラン VR-4 91モンテカルロ/スウェディッシュラリー 4P A65102
    JADI 1/64スケール 三菱 ギャラン VR-4 91モンテカルロ/スウェディッシュラリー 4P A65102



    2015年式の三菱ミラージュに対する海外の反応です。ベーシックでシンプルなコンパクトカーで、今見てみると最近のクルマのアンチテーゼのようです。安っぽくてショボすぎるという人もいれば、クルマはこれくらいシンプルなのがちょうど良いという人もいます。ターボとか4WDとか、もう少しバリエーションがあれば良かったのですが…











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・最も安いクルマというものは、実は設計と製造がとても難しい。だから自分はこういうクルマが好きなんだ。このミラージュは、修理代やガソリン代、タイヤ代が安上がりで嬉しいね。自分としては、いつでもどこでも適度に快適に、AからBへ移動できるクルマが欲しいと思っている。ブレーキをかけたら減速して、ハンドルを切ったら曲がってくれる。それでいいんだ。このミラージュは2015年に買った。決して後悔はしていないよ。故障は無いし、オイル上がりもしていない。燃費は21.3km/Lくらいだね。メンテナンスはタイヤ2セットとブレーキパッド、ワイパーを交換したくらいだ。あとはウォッシャー液を2ℓ足したくらいだね。64,000km走ったけど何も問題はない。電球すら切れていないよ。
     ↑自分も安くてシンプルなクルマが大好きだ。自分は今でも毎日EGシビックに乗ってる。ホイールが外れるまで乗り続けるつもりだよ。
     ↑今でも2001年式のスズキスイフトに乗ってる。そろそろ300,000kmを達成しそうだ。
     ↑自分も同じ考えだ!




    ・嘘に聞こえるかもしれないが、このビデオではミラージュが非常に素晴らしく見える。スラロームは微妙だけど、カーブはうまくこなしているように見える。




    ・このミラージュに乗って6年になる。167,000km走ったけど、未だに燃費は22.2km/Lだ。自分の身長は185cmだけど、足元にはまだ余裕がある。このクルマで一番驚いたのは、シグナルスタートが決して遅くなく、平均的な加速ができるという事だった。まあ燃費を気にしなければだけどね。100km/hからの追い越しもできるし、気が付くと130km/hくらい出ていることもあるよ。




    ・ランエボを持っているけど、セカンドカーとしてこのミラージュも持っている。とても気に入っているよ。確かに改善の余地はあるけど、なかなかに優れたクルマだね。
     ↑どうして三菱はアームレストを付けなかったんだろう。あったら絶対便利なのに。自分もミラージュの購入を検討しているよ。




    ・うちの嫁にミッドナイトパープルの2014年式ミラージュを買ったよ。自分もけっこう気に入ってる。運転も駐車も簡単で、ガソリン代も安く済む。満タンにしても20~30ドルくらいなんだ。自分のランサーは40~50ドルはかかるね。あまり踏まなければ、ハイウェイでは22km/L以上の燃費を簡単に達成できる。たとえパープルでハローキティのステッカーが貼られていても、自分はこのミラージュに乗るのが気に入っているよ。




    ・レンタカーで数日間乗っただけだけど、このクルマはそれほど悪くないね。まあ、オールドスクールって感じかな。90年代の優れたクルマを褒める記事みたいな、そんな感じだ。当時のエコノボックスと同じくらい優れているね。パワーウインドウや集中ドアロックは付いているし、オートエアコンも付いてた。パワーは残念だけど、こいつはエコノミーカーだ。走り始めるには加速の具合を予想しておく必要があるけど、一旦スピードに乗れば問題なく走れる。バネが柔らかいからギクシャクしないし、小さいクルマに乗っている感じがしなかったね。運転席からの視認性も素晴らしい。そして燃費がこのクルマの最大の売りだ。アクセルを踏みまくっても、17km/L以上は走ってくれるよ。




    ・ミラージュは賢明で誠実なクルマだよ。シンプルで信頼性が高く、虚飾を廃した楽しいクルマだ。とても気に入ってるよ。




    ・2015年式のミラージュから2020年式のミラージュG4(セダンバージョン)に乗り換えたよ。2015年式の方は、これまでに所有した中で一番信頼性が高いクルマだった。オイルとブレーキパッド、タイヤを替えただけで136,000km走ることができた。交換したものはそれだけだよ。ミラージュのブレーキとサスペンションは2017年に変更されていたんだよね。ミラージュG4に乗った時、4馬力の増加と共に気付いたポイントだ。2020年モデルでは、Bluetoothやクルーズコントロール、バックカメラ、タッチスクリーンのオーディオが追加されていた。1991年みたいな装備から一気にアップグレードしたね。




    ・交通費を定額支給してくれる会社にいて、長距離を走る人にとっては良いクルマだね。最小限の費用で得られる信頼性の高い交通手段だから、余ったお金はポケットに入れることができる。




    ・ミラージュは大好きだ。軽くて燃費が良いし、うまくすれば14,000ドルでフルオプションのが買える。この動画でひどいCVT車をテストしていたのは残念だったな。マニュアル車は経済性がわずかに低下するけど、こいつをはるかに面白くしてくれる。
     1)イギリス仕様と同じく15インチホイールを装備
     2)低圧ターボ+6MTのGTグレードを18,000ドル以下で提供
     3)もっとハードなスプリング
    こうなればもっと楽しいんだけどね。確かに欠点のあるクルマだけど、こいつは17kmLを達成するために25,000ドルも払うとか、バッテリーやアドブルーの心配なんかはしなくていい。そこが気に入っているんだ。




    ・制動距離が長いくなるのは、細いエコノミータイヤを履いているせいだと思うな。もっといいタイヤを履けば、ブレーキだけでなくハンドリングやロードホールディングも向上するんじゃないかな。
     ↑こいつはタイヤが細いだけじゃなく、ブレーキも小さいからなぁ。




    ・人々はいつも、どの自動車メーカーも燃費が良くて安価な必要最低限のハッチバックを作らないと不満をいう。でも、自動車メーカーが実際にそういうクルマを作ると、みんながそれを非難するんだ。自分はこのミラージュを買おうと思っているよ。自分は古いホンダシビックを乗り継いでいるけど、年々見つけるのが難しくなってきているんだ。何年かのうちに、自分はこのナスみたいなクルマを買うかもしれない。




    ・場合によっては、追加機能は不要で、単純にAからBに移動するためだけの新車保証が付いたクルマが必要になることもあるだろう。そういう時にはこのミラージュは良い選択肢になりそうだ。




    ・2015年式のミラージュを買ったら、ラリーアートのタワーバーが付いていたよ。リアのタワーバーも追加したから、スラロームはより安定しているように感じるね。ラリークロスもできる楽しいクルマだよ。




    ・こいつは悪いクルマではないね。このミラージュとアウトランダー、アウトランダースポーツ(RVRの北米での名前)のおかげで、再び三菱のクルマを見かけるようになった。三菱は次はどのクルマをリデザインするんだろう。ランサーかな?




    ・レンタカーでこのミラージュに乗ったけど、悪くないクルマだったね。AからBへ移動するための基本的な交通手段って感じだ。買うかどうか迷っているよ。




    ・自分にとって、このミラージュは今買えるうちで最高のクルマだ。ハイブリッドでもないのに19km/Lくらいで走れるし、オイル交換も簡単だし、75ドルてタイヤが1セット買える。
     ↑タイヤ代を気にかけているのは素晴らしい。頻繁に乗るクルマの場合、タイヤ代は維持コストの大きな部分を占めるからね。




    ・グリル付きの新しいモデルの方が見た目はナイスだけど、でも自分はこっちの方が好きだ。




    ・昔のミラージュは0-100km/h加速が10秒以下だったのに、新しいものは10秒以上かかる。これは残念だ…
     ↑でも新しいミラージュの方が断然燃費が良い。これはトレードオフなんだ。




    ・もしこのミラージュを買うなら、CVTではなくマニュアルを選んだ方がいい。CVTと5Mtの両方を試乗したけど、CVTより5MTの方がずっと良かった。こいつが21世紀のジオメトロ(スズキカルタスのOEM車)であることを期待していたけど、そんな僥倖はなかった。





    ミラージュ RS(三菱)【中古】 中古車 コンパクトカー ホワイト 白色 2WD ガソリン
    ミラージュ RS(三菱)【中古】 中古車 コンパクトカー ホワイト 白色 2WD ガソリン

    ミラージュ M(三菱)【中古】 中古車 コンパクトカー ゴールド・シルバー 金色 銀色 2WD ガソリン
    ミラージュ M(三菱)【中古】 中古車 コンパクトカー ゴールド・シルバー 金色 銀色 2WD ガソリン

    ミラージュ M(三菱)【中古】 中古車 コンパクトカー ブルー 青色 2WD ガソリン
    ミラージュ M(三菱)【中古】 中古車 コンパクトカー ブルー 青色 2WD ガソリン

    ミラージュ M(三菱)【中古】 中古車 コンパクトカー ホワイト 白色 2WD ガソリン
    ミラージュ M(三菱)【中古】 中古車 コンパクトカー ホワイト 白色 2WD ガソリン

    ミラージュ RS(三菱)【中古】 中古車 コンパクトカー ホワイト 白色 2WD ガソリン
    ミラージュ RS(三菱)【中古】 中古車 コンパクトカー ホワイト 白色 2WD ガソリン

    Hi-Story 1/43 MITSUBISHI MIRAGE 2 1400 TURBO (1982) ポーラホワイト (HS302WH) 通販 プレゼント ギフト モデル ミニカー 完成品 模型
    Hi-Story 1/43 MITSUBISHI MIRAGE 2 1400 TURBO (1982) ポーラホワイト (HS302WH) 通販 プレゼント ギフト モデル ミニカー 完成品 模型

    【ポイントアップ中!】【中古】【輸入品・未使用未開封】Mitsubishi Automotive Repair Manual: Cordia Tredia Precis Mirage Galant 1983 Thru 1993 All Models
    【ポイントアップ中!】【中古】【輸入品・未使用未開封】Mitsubishi Automotive Repair Manual: Cordia Tredia Precis Mirage Galant 1983 Thru 1993 All Models

    このページのトップヘ