JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    カテゴリ:日本車 > ホンダ

    1973年のSB型から2017年のFK8型タイプRまで、シビックの歴史が一目でわかる動画です。CR-Xが入ってきたり、FD型が抜けていたりしますが1分半で上手にまとめられています。

    大衆車の進化の過程を見ると、当時の世相がなんとなくわかるようで面白いですね。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・シビックの事が好きな人も嫌いな人も、シビックは偉大なクルマであり、一般的な自動車文化において重要な存在であるという事は知っているはずだ。




    ・新しいシビックのハッチバックに試乗してきたよ。とても美しいクルマだね。しかし、ローン組んでシビックに毎月500ドルってのもなぁ…
     ↑俺はEFシビックのハッチバックを500ドルで買ったぞ。




    ・EG6シビックの永遠のファンだよ。90歳になってもファンであり続けるよ!




    ・今までずっとホンダ党だったけどスバル車に乗り換えた。99年式(EK型)シビックのハッチバックを気に入ってずっと乗ってたんだ。特にEFとEKのシビックはよく熟成されたデザインと言えるね。




    ・この進化の過程の動画が気に入ったよ!このページに入って、出るまで1分半だ。…まるで俺みたいだな!




    ・EGは常にお気に入りのプラットフォームだった。




    ・EK9型のシビックタイプRは本当に美しいハッチバックだった。新型はちょっとなぁ…




    ・FK型はスペースシップのように見えるから好きだ。




    ・1990年式のシビックシャトルが初めてのクルマだった。今はFK8型のシビックタイプRに乗ってる。スイートなクルマだよ。




    ・CR-XとEF型シビックがずっと好きだったなぁ。




    ・初代とFK8型とを比べると、重さが倍以上になっているね。




    ・ホンダは瞬く間にワイルドなものを生み出す企業の一つだ。本当に特別な会社だよ。オリジナルと同じくらい素晴らしいCR-Xの後継モデルがいつか出るといいな。




    ・セダン版も作ってくれ!




    ・もうシビックは全部好き。




    ・新型シビックについて気に食わないのは、やたらと大きくなってしまった事と、2ドアモデルがない事だ。あと、全然ハッチバックに見えないよ。
     ↑わかる。トヨタアベンシスよりも大きくなっちゃって。




    ・自分はホンダのファンじゃないけど、この動画はとてもよくまとめられているね。良いプレゼンテーションだ。




    ・全てのシビックが好きだけど、特に好きなのはEFのプラットフォームだな。




    ・シビックは軽量で高回転型のクルマだったのに、いつから重量級で下からトルクの出るクルマになったんだろう…




    ・馬力よりも重量が増えているなぁ…




    ・FK8型のシビックタイプRが出て少し経ったあと、自分の住んでいる地域では価格が高騰したんだ。もちろんシビックは良いクルマだって事は知ってるよ。でも、いくら速いからって、シビックに4万ドルは払えないな。




    ・1985年~2007年の高回転NA時代はマジで黄金時代だ。




    ・自分はおそらく今持っている1990年式のEF型シビックのハッチバックを手放すことはないね。今でも毎日の足として使っているよ。




    ・自分は1975年式のシビックを持ってるよ。あの小さなエンジンをレッドゾーンまでブン回すのが好きなんだ。




    ・今乗っているCR-Xは30年落ちだけど、それでも一番の宝物だよ。




    ・奇妙に思われるかもしれないけど、初代のシビックのデザインがマジで好き。






    最近のシビックは性能に見合っているとはいえ高いよなぁ…














    1999年にデビューしたホンダS2000は、スカイラインやスープラと同じく、JDMスポーツカーのアイコンとして世界中で認識されています。

    オープンで2シーター、高回転型エンジンに6速MT、そして後輪駆動。クルマ好き、というかエンスーが好む要素が全部載せになったクルマでした。

    ワイルドスピードやグランツーリスモの影響もあり、海外での人気と中古車価格はうなぎのぼりです。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓








    ・20年前のクルマなのに、スタイリングは少しも時代遅れに見えない。とても美しいね。ぜひとも手に入れたいクルマだ。
     ↑うん。これは素晴らしいクルマだよ。みんなそれを知っているから、中古価格は上がり続けているよ。




    ・ホンダS2000は、自動車メーカーがファンの声を聞くという事のとてもよい見本だ。




    ・このホンダS2000を設計した人はマジで天才だ。20年以上経つのに、どの角度から見てもセクシーだ。
     ↑NSXとデザイナーは同じだよ。
     ↑時代を超越したデザインだ。




    ・おい、このメータークラスターは今見てもカッコいいぞ。




    ・VTECが高速カムに切り替わると、このS2000は呼吸をし始める。切り替わる前は、こいつはエコノミーカーなんだ。
     ↑それこそがVTECが開発された理由だよな。楽しさと効率を両立させるためだ。




    ・メーター周りが気に入った。シンプルでエレガントだ。気を散らすものが最小限に抑えられていて見やすいよ。GJホンダ!




    ・ホンダはこのS2000で場外ホームランをぶっ放した。彼らが作ったのは、優れたデザインと設計、スピード、比較的手頃な価格を備えたスポーツカーだ。タイムレスなクルマに見えるね。
     ↑機能第一主義のスタイリングは古くならないね。今でも新しいクルマにみえるようだ。
     ↑カスタマイズするのも簡単だよな。
     ↑今でも新車として売ってそうに見える。




    ・ホンダは、過去にこういうデジタルメーターのクルマをアメリカで販売したことはない。1984年にさかのぼると、日本仕様のバラードスポーツCR-Xにはデジパネの設定があったようだ。これがまたアホほどカッコいいんだよ。バラードスポーツCR-Xをいじるなら、絶対に付けたいJDMパーツだといえるね。




    ・20年前のクルマだとは思えないな。今でもまだ美しさを保っている。S2000のラジコンのおもちゃを持ってたよ。父親に買ってもらったんだ。




    ・S2000を速く走らせるには、パワーカーブを意識してトランスミッションを活用しなきゃ。




    ・AP1のS2000を1999年に勝った。今はまだ12万キロくらいで、順調に走ってる。20年以上経つとは思えないね!




    ・暖かい日、オープンカー、丘陵地帯のドライブ、6速MT、高回転、急カーブ、これ以上望むことはないね。




    ・S2000は、世界で最も信頼性の高いクルマに選ばれていたよな。




    ・ホンダS2000がリメイクされて、450馬力くらいで出てきたら素晴らしいだろうなぁ。




    ・加速に関して言うと、AP1型のS2000の優れた特徴は0-100km/h加速の速さだ。低回転で普通に発信した場合、100km/hまでは11秒かかる。これはだるいね。でも、8,000rpmで発進して、8,300rpmで素早くシフトアップすると、5.5秒で100km/hに到達するんだ。これはスウィートだ!




    ・走行距離が10万マイル(16万キロ)をはるかに超えるまでS2000に乗ってたよ。仕事の出張もS2000に乗って行った。言うまでもなく、こいつは悩みのタネだったよ。9,000rpmまでブン回るエンジンが載ってるのに、お行儀よく走らせてられるか!




    ・S2000は古くならないね。所有したい唯一のクルマだよ。




    ・セカンドカーとしてS2000を1台買おうと思ったけど、中古価格がかなり高騰しているね。手頃なものは見つけられなかったよ。




    ・典型的なVTECエンジンだね。昔シビックSiに乗ってた。同じようなもんだったよ。6,000rpmを超えるくらいじゃないと高速カムに切り替わらないんだよね。高回転域で効くターボみたいなもんだ。




    ・S2000の見た目が気に入ってる。新車でマツダRX-8を買うんじゃなくて、こっちにしておけばよかったよ。ミスったなぁ。






    S2000はピュアスポーツの定義みたいなクルマですね。ついこの間出たクルマだと思ってましたが、デビューから20年以上も経つのか…

    この動画ではそうでもなかったですが、S2000について「トルクがない」という感想をもつアメリカ人が多かったです。高回転まで回してナンボのクルマなのですが…







    トヨタにおけるレクサスのように、アキュラは北米においてホンダの上位ブランドとして知られています。そのアキュラからかつて販売されていたレジェンドクーペに対する海外の反応を紹介します。

    このモデルのレジェンドはセダンとクーペがラインナップしていました。エンジンは3.2リッターV6シングルカムですが、おそらくハイパワー型と実用型のセッティングの違いなのでしょう。出力特性が異なる2種類が用意されていました。組み合わされるトランスミッションは5MTか4ATでした。

    一方、クーペはハイパワーな方のセッティングのみの設定となっており、出力は230HP/6,200rpm、29.0kg・m/5,000rpmでした。トランスミッションは6MTと4ATが選べたとのこと。

    ちなみにセダンもクーペも、ホンダの資料によると4ATは「オプション」だったそうです。いい時代だなぁ…











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓







    ・ゴージャスなクルマだ。現代のクルマよりもこっちの方のルックスが好みだ。
     ↑完全に同意。今でも見栄えのするクルマだね。同じ年のアコードもいいよ。この時代の控えめなグリルが懐かしいよ。
     ↑かなりスタイリッシュだね。




    ・なあ、このレジェンドは当時みんな欲しがってたクルマだよな。俺はまだこのレジェンドに乗ってるよ。
     ↑これ以上ないほど同意。こいつはホットでセクシーなクルマだった。友達はみんな欲しがってたよ。
     ↑ああ。これか、レクサスSCだったな。
     ↑自分はずっとレジェンドが欲しくて探してた。こいつはヤバいな。
     ↑少なくとも自分はそうだった。でも最初はレクサスを買ったよ。最近は、これらのクルマの部品が見つからなくて大変だよな。




    ・90年代のニューヨークでは、アキュラレジェンドは必ず乗るべきクルマだったよ。
     ↑そうそう!
     ↑ドープボーイスペシャルだったな。
     ↑この3.5リッターV6は当時のガキどもの憧れだったよ。ハイスクールの時にこいつが欲しくてたまらなかった。
     ↑ニューヨークに限らず、当時はどこでも乗るべきクルマだったよ。
     ↑当時自分はニューヨークにいたから分かる。これは本当だよ。でも人気になった結果、やたらと盗まれるクルマだった。
     ↑ビギーもラップでアキュラについて言及してたもんな。




    ・30年近く経つけど、今でも十分ゴージャスなクルマだね。
     ↑とてもいい歳の取り方をしているクルマだね。
     ↑このレジェンドクーペが欲しいなぁ。




    ・今でもすれ違うと二度見するよ。懐かしいな。1994年式のグリーンのレジェンドクーペに乗ってたんだ。元オーナーはこの動画を特別な感情を持って観ているだろうな。
     ↑ああ。自分はハイスクールの時、このレジェンドクーペに乗ってたよ。とても素晴らしいクルマだった。当時としては最先端の高級車だったからね。運転するのは楽しくて、とても速いのにアホほど快適だった。とても静かなクルマだったよ。毎日のドライブがとても楽しくなるクルマだったけど、安くはなかったね。当時はかなり高価だった。今でもミントコンディションのレジェンドクーペを見つけたら、ぜひ乗りたいと思ってるよ。
     ↑俺もハイスクールの時に乗ってたよ。こいつの最大の欠点はヘッドガスケットだったな。90年代のクールで控えめなJDMカーを欲しがってる子供たちに忠告するとすれば、買う前にクーラントとオイルの問題がないかよくチェックしろってことだな。




    ・このレジェンドクーペがパワー不足だって言うのはクレイジーだな。6速MTに230HPのV6だぜ?今の基準なら遅いかもしれないけど、同じ年のマスタングGTは5速MTで240HPしかなかった。5.0リッターのハイパワー版でだぞ。ベースグレードのは215HPしかなかったんだから。それを考えたら決して遅くはないクルマだよ。




    ・地元にいた時、このクルマを見かけたのを覚えている。金持ちの家のヤツが乗ってた。当時、これを買う余裕があったのはそういう人たちだけだったからな。このレジェンドクーペは当時の自分にとってゲームチェンジャーだった。とても豪華なクルマだよ。こんなに贅沢なクルマはそうそうないよ。




    ・ビューティフルなクルマだ。こいつは当時、mack daddy(マックダディ=男の欲望を全て手に入れたような男性のこと)なクルマだったよ。遅いって思うかもしれないけど、簡単に240km/h出るクルマだったぞ。




    ・以前にこの94年式のレジェンドクーペに乗ってたよ。2004年に28万キロを超えたあたりで手放したんだが、最近聞いたところによると、あのクルマは今でもまだ走ってるらしい。50万キロを超えてるって聞いた。とても作りの良い、90年代の最も美しいクルマの1台だね。アキュラの全盛期だ…




    ・素晴らしいクルマだな。残念な事に、最近のアキュラはアイデンティティを喪失している。




    ・レジェンドは伝説(=Legend)だよ。今のクルマにはない多くの特徴があるね。




    ・ソフトクローズドアとかシートベルトとか、細部までしっかりこだわったクルマなんだね。




    ・今でも先進的でモダンなクルマだよ。どっちかを選べと言われたら、現代のクルマよりこのレジェンドを選ぶね。ビューティフル!




    ・自分はこれより前の、1991年式のレジェンドセダンを持ってた。手元に来た時すでに48万キロ走ってたけど、それでもそこから6年間は乗った。しょっちゅう240km/h以上出してたよ。ハンドリングもパワーも全く問題なかったな。




    ・このアキュラレジェンドは90年代における最も美しい高級車の1台だ。デザインはモダンだし、インテリアには高級感がある。




    ・ついこの間までこのレジェンドに乗ってたよ。やたら速いクルマだったし、豪華な機能がいっぱい付いてたよ。時代を先取りしたクルマだったんだな。




    ・このクーペがずっとお気に入りだった。ご近所さんが乗ってたんだ。ゴージャスなクルマだった。




    ・この1994年式のアキュラは、自分が今乗ってる2013年式のインパラよりもたくさん装備がついてる!すごい!
     ↑GMに何を期待しているんだ。
     ↑アキュラvsシボレーか。アキュラだな。




    ・1991年式のレジェンドクーペに乗ってた。とても気に入ってた。どこに行っても称賛されるクルマだったよ。




    ・アキュラレジェンドクーペはマジで素晴らしいクルマ。90年代当時に買っておけばよかったよ。






    当時のヒップホップのMVには、割とJDMカーが出てましたよね。日産マキシマとか、レクサスGS(JZS147アリスト)とか。純クロのホイール履いてるだけでかっこいいのなんの。

    このレジェンドの少し後、初代デミオや初代ステップワゴン、初代ワゴンRが登場して以降は空間効率のいいクルマばかりもてはやされているので、もうこういうクーペやセダンは流行らないんだろうなぁ…








    レディ・トゥ・ダイ
    ザ・ノートリアス・B.I.G.
    ワーナーミュージック・ジャパン
    2015-11-11


    Notorious B.I.G
    Notorious B.I.G.
    Edge Mus640
    2011-03-11


    The New York King
    Notorious B.I.G.
    Phd Music
    2015-08-28


    Greatest Hits
    Notorious BIG
    Atlantic UK
    2007-03-20



    今見てもEF型のシビックはかっこいいですね。少し前なら、車高を落として内装後半剥がして環状線仕様に…なんて思ってましたけど、このままノーマルで乗るのも悪くなさそうです。

    ちなみに、このEF型の国内向けスポーツグレード「SiR」は、160PS/7,600rpm、15.5kg・m/7,000rpmを発揮するB16Aを搭載しているのにお値段なんと1,469,000円。現代にもこういうクルマが必要です。

    参考までに、1.3リッター82馬力のD13Bを搭載する最低グレードはたったの778,000円。これこそシビックのあるべき姿だと思います。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓







    ・ようやくダグ(動画に出ているレビュアー)の服装に釣り合うクルマが出てきた。




    ・正直に言って、今でもこういうクルマで十分だよ。機能的でクリーンで、お手頃価格で改造の余地がある。完璧じゃないか。
     ↑楽しさもあるぞ。




    ・リアエンドの造形はタイムレスだ。クリーンな直線がいいね。テールライトとボディのプロポーションに大型のリアガラスハッチもいい。後ろから見ると、これまでに作られた最も整然としたデザインだと言える。セダンも同様だね。




    ・何百万ドルするクルマのレビュー動画より、このシビックの方が気になる。
     ↑実際に手に入れられる可能性があるからね。
     ↑近所で売りに出ているのがあるかもしれない。だから俺もこの動画を観ているよ。
     ↑F40vs911の動画も見たけど、自分的にはこっちの方がクールだ。




    ・初めて買ったクルマだ。まだ持ってるよ。手放すのは難しいな。とても楽しい小さなゴーカートだよ。改造すれば速くなるしね。
     ↑タイミングベルトを交換して、塩に近づけないよう気を付けていれば防弾並みに丈夫なクルマだよ。




    ・どノーマルのホンダシビックは、世界で最も貴重なクルマかもしれない。




    ・このシビックのベースモデルを持ってた。最高のクルマだったよ。17年乗ってたけど、そのうちの半分は年間整備費用が0ドルだった。240,000kmの時に売ったら1,000ドルになった。よ。リアシートを倒すと、ラゲッジカバーがほぼフラットなフロアに収まるんだ。あのクルマが懐かしいな。




    ・80~90年代のシビックには魔法が掛かっているようだ。クルマと道との一体感がすごいね。ハンドルやペダルから路上の小石の存在すら感じられるようだ。車体が軽いから、全てのカーブはクルマを楽しむチャンスだと言える。ドライバーを幸せにしてくれるクルマだよ。




    ・ああ神様、必要最小限のシンプルさと信頼性が恋しいです。
     ↑うん。基本的にはそれがホンダ車の魅力だった。ノーマルだと超高速なクルマではないけど、楽しいし、改造は簡単だし、信頼性は非常に高い。




    ・初めてのクルマとして、このグランドシビックのベースモデルに乗ってたよ。ラジオと助手席側ドアミラーは付いてなかったな。でも防弾並みの頑丈さだったよ!




    ・このシビックは手入れが行き届いているな。ホンダファンとしてこのクルマのオーナーを尊敬するよ。




    ・1989年式のシビックSiハッチバックに乗ってた。エアコンが唯一のオプションだったな。Polkのスピーカーにヤマハのデッキを付けて、荷室にはソニーのCDチェンジャーを置いていたよ。素晴らしいクルマだったな。低められたダッシュボードと広大なグラスエリアのおかげで、車内がとても広く感じられたよ。




    ・どノーマルで新車みたいな古いクルマには、何かこう感じるものがあるね。
     ↑こういうのは好きだな。サバイバー個体ってやつだ。
     ↑昨日が少なければ少ないほど、クルマは長持ちするもんだ。




    ・この「実用的」で「基本的」なデザインが、ほとんどの現代的なデザインよりもずっとよく思えるのはとても奇妙だな。
     ↑シンプルでクリーン。現行のシビックとはかけ離れているよ。
     ↑今のシビックは、怒った分度器と酔っ払ったコンパスがケンカしたかのように見える。




    ・同じ色のシビックを持ってた。古くてくたびれていたけどすごいクルマだった。5速MTが気に入ってたね。事故で廃車にならなければ、今でも乗っていたんだけどな。




    ・1.3リッター16バルブのキャブレターのを持ってた。レブリミッターがなかったな。初めてのクルマだった。素晴らしかったよ。雨の日はアンダーが出るんだよな。




    ・最新のランボのレビューよりもっと興味をそそられるね。




    ・相棒が16歳になった時、このシビックを手に入れていた。素晴らしい小さいクルマだったな。一緒に何千マイルもドライブしたし、何回か運転させてもらった。とても楽しいクルマだったよ。フローマスターのエキゾーストが入っていたから、なかなかクレイジーな音がしていたっけな。




    ・「このクルマには、本当に必要なものしか付いていません。」そういうクルマが欲しいんだよ…




    ・毎日の足としてこのシビックを買ったけど、レストアすることになりそうだ。運転がとても楽しいよ。やり過ぎ感のある現代のクルマより、このシビックの方が好きだ。なぜかは分からないけど、没入感のあるクルマなんだよなあ。





    前も同じこと言ったような気がしますが、シンプルで小さくて軽いは正義!





    北米専売車種で、ホンダのリッジラインというピックアップトラックがあります。J35A型の3.5リッターV6シングルカムに9速ATを搭載し、280PS/6,000rpm、355Nm/4,700rpmを発揮するミドルクラスのピックアップトラックです。

    他の競合車種と違い、このクルマはビルトインラダーフレームを採用しています。モノコックとラダーフレームを合わせたような造りですね。これにより乗用車並みの快適性を得ることができます。サスペンションは前ストラット、後マルチリンクなので、ソリッドアクスルの一般的なピックアップトラックよりも乗り心地は良さそうです。

    そしてちょっとびっくりなんですが、駆動系式は4WDとFFが選べるそうです。もはやSUVというか、CR-Vのでっかい版みたいですね。

    しかしSUVライクで扱いやすい反面、けん引能力や強度などでは劣ることもあり…












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・ほとんどのピックアップトラックのオーナーはこれで十分じゃないかな。
     ↑けん引に使用するとなるとどうかな。ユニボディ構造のクルマじゃちょっと頼りないよ。




    ・初代リッジラインに乗っていたことがある。オフロード性能には驚かされたよ。AWDシステムはちゃんと機能した。タンドラ4×4のTRDバージョンで登れなかった堤防を登った事さえある。バンパーくらいの深い雪でも平気で走れたよ。




    ・ホンダパイロット(3.5リッター級のSUV。でっかいCR-Vみたいなクルマ)ベースのトラックだから、乗り味はパイロットみたいなものだよ。




    ・このクルマの素晴らしい所は、テールゲートと荷台の下の収納だな。
     ↑出張整備をしているから、このリッジラインが気に入ったよ。このストレージはとても便利に使えそうだ。それに燃費もまともそうだしね。




    ・何週間かトヨタタコマに乗って、その後にこのリッジラインを買ったよ。もっと人気が出てもいいと思うけどな。タコマよりリッジラインの方が快適だし。




    ・2019年式のリッジラインスポーツのオーナーとして、この黒樹脂のフェンダーフレアはやり過ぎだと思った。フロントエンドのアップグレードはまともだけどね。自分としては、リッジライン以上に気に入るクルマが見つからないよ。機能がたくさんあるし、乗っていて楽しいし。




    ・新車で買った2006年式のリッジラインに今でも乗ってる。自分は牧場主でも建設労働者でもないから、このクルマでも十分だよ。しかし、ベッド下の収納をクーラーボックス代わりにしたことはなかったな。




    ・自分の2018年式リッジラインはちょうど8万キロを過ぎたところだ。今までに所有した中で一番多目的に使えるクルマだ。燃費は12km/lで、自分がやりたいと思った事はなんでもできるクルマだよ。冬場のハンドリングは申し分ないし、ボートのけん引もできる。いつもこのクルマに感心しているよ。




    ・これはかっこいいな。隠しトランクが気に入った。いかにもホンダらしいね。




    ・今2台めのリッジラインに乗ってるよ。これは買う価値のあるピックアップトラックだ。乗り心地も走りも良いし、コスパが最高だ。万人向けではないけど、すばらしいオールラウンダーだね。




    ・このエンジンは北米版オデッセイやパスポート、前のモデルのアキュラTLXにも搭載されている。スクリーンとリアシートの背もたれはパイロットので、インテリアはほぼパイロットのものだ。




    ・何回も言っているが、これこそホンダがエレメントを復活させるべき理由なんだ。ちょっとオフロード方向に振ってやれば、爆発的なヒット間違いなしだよ。
     ↑初代リッジライン、S2000、エレメントがラインナップしていた頃はホンダの黄金時代だね。




    ・まあ、このクルマはオフロード色が薄いから、スポーティーな方向に振るのもいいよな。そうすれば、群を抜いて最も実用的なスポーツトラックになるだろうね。フォードF150 SVTライトニングみたいなやつ。




    ・ホンダリッジラインは、SUVの進化の輪を一周させたようだ。最初のSUVは、ピックアップトラックの荷台を覆って、シートを追加したものだったからね。このリッジラインは、SUVのプラットフォームを使って作ったトラックだ。




    ・折り畳み式のリアシートは素晴らしいけど、荷台へのパススルーの機能があればもっと良かったな。そうすれば、2×4材なんかを積むためのスペースが得られるのに。




    ・ニューヨークではよく見るトラックだね。それにはちゃんとした理由がある。自分は都市の建設労働者として、毎日のニーズに完全に適合するクルマを選ばなきゃない。フルサイズトラックより小さいから、駐車が簡単なんだ。日常生活がはるかに快適になったよ。




    ・この黒樹脂のフェンダーフレアは人道に反する犯罪だ。
     ↑どうせ1年経ったら色が褪せて見苦しくなる。自動車メーカーがこんなのを販売するなんてな。65ドルのeBayスペシャルじゃないか。




    ・このトラックが気に入ったよ。トラックっぽくないトラックだ。それなりの量の荷物を積むスペースと、小型SUV並みの乗り心地と機能性が手に入る。トレーラーをけん引したり、重い荷物を運ぶ人には向かないかもだけど。




    ・エゴのためにトラックが欲しいというのでなければ、リッジラインは素晴らしい選択肢となり得る。しかし、インフォテインメントシステムとメーター周りは他メーカーに後れを取っているね。




    ・このクルマのコスパの良さにびっくりした(管理人注:42,000ドルくらい)





    V6搭載でモノコック、そして独立サスを備える、SUVの延長線上にあるピックアップトラックですので、リジッドアクスルにV8搭載のトラックと比較するのはフェアではないかもしれません。

    そこまでヘビーデューティーな使い方をしないのであれば、デイリーユースには快適なトラックだという事ですね。

    そして、黒樹脂フェンダーを嫌う人がここにも…





    このページのトップヘ