JDM速報 海外の反応

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    カテゴリ:日本車 > ホンダ


    2007年式のFD2型ホンダシビックタイプRのレビュー動画に対する海外の反応です。



    fd2



    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・このFD2型はまさにタイプRの頂点だ。K20型エンジンと6速MTがビューティフルな軽量シャーシと組み合わされていた。




    ・このモデルは歴代最高のタイプRだと広く認められているね。




    ・自分は2008年式のホンダシビック無限Siを持ってる。アメリカ向けに1,000台しか作られなかったモデルだ。これは我々が手に入れられるものの中で、最もこのタイプRに近いものだ。




    ・FK8型やEP3型よりもこのFD2型が好きだ!アキュラCSXのデザインをベースにしているだけでなく、自分のお気に入りのホンダ車であるDC5型インテグラタイプRと同じK20A型エンジンを搭載しているからね!




    ・このシビックタイプRで変えたい所はホイールとスポイラーの2点だけだ。無限GPホイールと無限ウイングの方が好みだな。




    ・これは徐々に自分のお気に入りの量産車の1台になりつつある。




    ・兄弟、こいつはマジでグッドルッキングだな。俺はこういうJDM仕様のテールライトが昔から好きだったんだ。




    ・自分はニュージーランド在住で、以前このFD2型シビックタイプRに乗っていたことがある。ボンネットにラムエアスクープが追加されていたな。吸気音は最高だった。今、ニュージーランドではこのクルマは珍しくなってきているよ。乗り心地については彼の言う通りで、サーキット向けにチューニングされているからかなりハードなんだ。




    ・このクルマは、タイプRの設定があった欧州向けアコードの精神的な後継モデルだと思う。




    ・シフトレバーが反対側にあるMT車を運転するのって、どれくらい奇妙な感じがするんだろう?




    ・自分は新型の1.5リッターターボより、K型エンジンとMTの組み合わせの方を選びたい。




    ・今度はJDMバージョンのオデッセイを試してみてくれ!




    ・ブレーキフルードのリザーバータンクに靴下を切って巻いておくというアイディアは真似させてもらおうと思う。いつもちょっとこぼしてしまって、塗装が剥がれてしまうんだよね。




    ・ぜひともこのクルマを所有したい。まさに名車だ!




    ・これはマジでグッドルッキングなクルマだな。



    ホンダS660のレビュー動画に対する海外の反応です。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・我々アメリカ人もこういうクルマを手に入れるべきだった(泣)排出ガス規制で手頃な価格のクルマを奨励するのではなく、代わりに肥大化した高価なクルマを奨励しているのは皮肉なことだ。(管理人注:アメリカの排出ガス規制は小型車ほど厳しく、逆に大型車は緩くなっている)
     ↑まさにその通り!全てのアメリカ人が巨大なSUVに乗るべきではない。もっとさまざまな車種が必要だ。
     ↑それが自動車メーカーの狙いなんだろうな。彼らは60,000~100,000ドルもするSUVとトラックしか製造できないようにする規制を定めるようロビー活動を行ったんだ。




    ・これはスタイリッシュな小型車だね。明らかに2代目ビートといった感じだが、ミニNSX的な雰囲気もある。日本のほとんどの軽自動車は可能な限り実用性を重視しているが、こういうスポーティーな軽自動車があるのはいいことだね。




    ・自分はこのクルマのことをS600、S800、S2000の系統だと思ってた。ミッドシップだとは知らなかったよ。




    ・世界中でこのような超小型スポーツカーが必要とされている!




    ・もしここでこのクルマが販売されていたら迷わず買っていたのに…北米では安くて軽くて楽しいクルマが手に入らない。残念だ。




    ・こんなクルマがあるなんて知らなかった!これは15年後に輸入したいクルマランキングのトップに入った。本当に素晴らしいね!




    ・カナダではあと4年で合法的にこのクルマに乗れるようになる。ぜひとも輸入したいな。




    ・2023年に日本に行った時、おもしろレンタカーでこのクルマをレンタルしたよ!箱根ターンパイクを走ったり、ちょっとしたドライブをしたりしたんだ。最高に楽しかった。ただ自分の体格には合わなくて、ルーフを閉められなかったしひどい日焼けもした。でも後悔はしていないよ!




    ・見た目が魅力的だし、手頃な価格のスポーツカーが手に入らない事を考えると、ホンダはこれをアメリカでも販売するべきだと思う。このクルマはあらゆる市場で大きなビジネスになるだろう。




    ・この愛らしくて素晴らしいリトルホンダが気に入ったよ。マジで気に入ったし、自分にぴったりだと思うからぜひとも1台欲しいと思ってる。




    ・自分はずっと前からこのホンダS660が好きだった。ここでも買えるようになったらいいなと思ってたよ。




    ・こいつはゴーカートだな。ちょっと寸法を調べてみよう。




    ・ホンダはこれのもうちょっと大きいバージョンを作ってくれてもいいんだよ?




    ・このクルマはクールだが、同時に滑稽さもある。自分は小さなクルマが大好きなんだ。望む速度に達するためにエンジンを限界まで回さなければならないというのがたまらないんだ。実際にはそれほど速く走っているわけではないが、運転している時の感覚は最高なんだ。




    ・アメリカでこのクルマを手に入れて、バイク用の1,300ccのエンジンをスワップしたらどうなるか想像してみなよ。



    2025年モデルのホンダオデッセイのレビュー動画に対する海外の反応です。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・将来のパワートレインについては、V6エンジンを維持したままでハイブリッド化して欲しいな。必要に応じて4WDになる電動リアアクスルを追加してくれればいい。




    ・実はこのオデッセイの見た目が気に入っているんだ。いかにもミニバンって感じだし。自分はコストコの駐車場で他人にどう見られるかより、論理と家族の快適さを重視する人間だって事をアピールしたいからね。
     ↑日本のミニバンは見た目が素晴らしい。改造も盛んで、最近のトレンドは巨大なグリルだ。ここアメリカでもああいうのが欲しいね。
     ↑祖父母がいるアジア系の人は皆、この意見に同意するだろう。




    ・自分はSUVよりもミニバンを好む少数派のうちの1人だ。




    ・ミニバンは過小評価されすぎている。
     ↑ハイスクール時代と大学時代、両親の2003年式オデッセイを借りて生活していたんだが、その時は自分は世界一の負け犬だと感じていたよ。6人の友達を好きな場所に送り迎えできるという事実になぜか気付いていなかったんだ。自分がどれほど恵まれていたのか理解していなかったんだ。




    ・自分にとって、このようなクルマはほとんどの高級ブランドのクルマよりも多くの贅沢を提供してくれる。どんな荷物でも積めるし、キャンプ旅行では車中泊もできるし、信頼性も高いし、座席の選択肢も豊富だし。どんな状況にでも対応できるほど準備万端である事以上に贅沢なことってあるか?




    ・今はオデッセイに乗っているが、近いうちに妻を説得してこのオデッセイを下取りに出し、また新しいオデッセイを買うつもりだ。そうするとオデッセイは3台目になるね。唯一望むのは燃費がもう少し良ければ、という事だけど、運転体験は最高だしとても快適なんだ。




    ・オデッセイは無理して何者かになろうとしていないし、トヨタシエナのようにエクステリアを過剰に装飾したりしていないので、自分にはいいクルマであるように見える。




    ・我が家では2026年式のオデッセイスポーツを買ったよ。2015年式のV6エンジン搭載のアコードEX-Lも持っているんだが、アコードよりも運転が楽しいと感じる時がある。アコードより速いわけではないのは分かっているけど、車体がはるかに大きいにも関わらず、加速が力強いので体感的には速く感じるんだ。同じ世代のJ35エンジン搭載車に乗っている人は、気筒休止システムのキャンセラーを取り付けるのをお忘れなく。自分はオデッセイとアコードの両方に取り付けたよ。




    ・ほとんどの家庭にとって実際に必要なのはミニバンなのに、誰もがSUVを欲しいと思っている。




    ・ミニバンを買う上で考慮すべき点の1つは、実売価格と在庫状況だ。近所のホンダディーラーにはオデッセイの在庫は30台ほどあり、定価を大幅に下回る価格で簡単に購入できる。一方、トヨタディーラーにはシエナの在庫は全くなく、入荷予定の車両も全て売約済みになっている。販売価格は定価を上回っているし、価格を吊り上げるためのムダなオプションが満載だ。実際の実売価格は、同等グレードのオデッセイとシエナでは10,000ドル程度の差があるだろう。




    ・全方位カメラとApple CarPlay対応のディスプレイオーディオだけが、実際にプラスに働く「テクノロジー」だ。それ以外は全て不要だよ。




    ・オデッセイの購入をためらっている理由は、エクステリアのデザインと燃費の悪さだ。でもシートアレンジの自由度の高さは気に入っているよ。




    ・MTの設定があったMAZDA5(マツダプレマシーの海外での名前)が懐かしいよ。オデッセイよりずっと小さいクルマだったが信じられないほど扱いやすく、5歳の子供1人とチャイルドシートに座る子供1人がいた我が家にとってはニーズにぴったりのクルマだった。




    ・10年くらい前から、高級車メーカーがミニバン市場に参入していないのが信じられないと言い続けている。どれほどクールなクルマになるか想像してみて欲しい。メルセデスやベントレーのようなメーカーがミニバンを手掛けて、快適でクールなクルマにしようと努力したらどうなるだろうか?




    ・2024年モデルのオデッセイに乗ってる。普通に乗っても街乗りの燃費は12.7km/Lくらいだよ。シエナはうるさいしパワー不足だったし、不快な振動が気になったから見送ったんだ。それに、オデッセイのインテリアはシエナよりも3段階ほど上のレベルだ。我々にとっての一番のメリットは、10フィートのキャンピングトレーラーをスムーズにけん引でき、長距離の登り坂でも安心して運転でき、その状態でも8.5km/L以上の燃費を維持できる事だ。



    ※※※過去記事を再掲します※※※



    2009年式のFD型ホンダシビックに対する海外の反応です。3ナンバーサイズになり、アメリカ志向がより明確になったなぁ…と当時思った記憶があります。乗ってみて良いクルマだなぁとは思いましたが、ステアリングのチルトの具合によってはスピードメーターが見にくくて…











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・このFD型シビックから次のモデルの9代目FB型シビックに乗り換えて後悔したよ。このFD型は、次のモデルよりもはるかに優れたドライバビリティ、優れた内外装のスタイリングを備えていた。9代目はダメだったなぁ。




    ・これは今までに所有した中で最高のクルマだった。まだ2006年式のこのシビックに乗ってるよ。このホンダ以外は欲しいと思わないね。1.8リッターエンジンが素晴らしいんだ。速いし燃費も最高だ。アホみたいな乗り方をしても480,000kmまで乗れるし、定期的なメンテ以外は何も必要ない。日本のエンジニアリングの最高峰だ!JDM最高!




    ・このシビックは今でも必ずどこかで見かけるが、それには理由がある。この8代目は非常にバランスの取れたクルマだった。ちゃんと扱ってやれば永遠に走れるクルマだよ。




    ・ちょうど2007年式のシビックLXを買ったところだ。非常にお買い得だった。そんなに前かがみになるほどのスペックではないけど、これは間違いなく自分が買った中で最高のクルマの部類に入る。何も問題はなく、燃費は良好で、長距離ドライブもマジで快適だ。こいつが気に入ったよ!




    ・この世代のシビックはどこに行っても見かける。それが全てを物語っているね。




    ・2006年式のシビックEXの5MTを持ってる。もう300,000kmだけど、乗り味は新車の時から変わっていないよ。こいつは小さいが素晴らしいクルマだ。




    ・信頼性が高く、燃費が良く、スタイリングも良い。だから自分はホンダの名作であるシビックが大好きなんだ。自分は2006年式のシビッククーペに乗ってる。こいつは運転が本当に楽しいよ。




    ・2010年式のシビックEXに乗っていたけど、最高のオーナー体験をすることはできなかったよ。シートやインテリアの材質はかなり平均的なものだったし、優れた冬用タイヤを履いていても雪の中では苦労した。メカニカル面は素晴らしかったけどね。




    ・2011年式のシビックLXに乗ってる。こいつは事故って廃車にでもならない限り手放さないよ。毎年オハイオ州からフロリダまで(約1,700km)16~18時間かけて運転していくんだけど、このシビックならガソリン代が50ドルで済む。オーディオをRockfordのシステムに入れ替えたから、ロードトリップがさらに楽しくなったよ。あと、K&Nのショートラムインテークとアクスルバックエキゾーストを入れてある。これで素晴らしいサウンドが得られるんだ。爆音でみんなをイラつかせるようなものではないけど、乗っている時は結構うるさいね。




    ・経済的で信頼できてスタイリッシュ。このシビックは毎日の足として最適だね。




    ・2010年式のシビックに新車から乗ってる。232,000kmだけど、このクルマならそんなに多くはないよね。オイル、タイヤ、ブレーキを定期的に交換するだけで走り続けられる。このシビックの欠点はドアチェッカーが非常に弱いことと、ブレーキが小さいことだね。減りが早いし、過熱しがちになる。




    ・2011年式のシビックLXの5MTに乗ってる。明日には280,000kmになるね。新車で買って、ボルトオンの基本的なパーツをいくつか付けてある。このシビックは今でも新車当時と変わらない走りをしてくれるよ。




    ・自分も同じのに乗ってるよ!2009年式のシビックLX-Sだ。今までで最高のクルマだね。320,000kmを超えているけど、まるでオリンピック選手みたいに走ってるよ。




    ・ホンダシビックは最高のコンパクトセダンだ。




    ・8代目シビックのクーペは今までに所有した中で最高のクルマだ。まともなパフォーマンスに素晴らしい燃費、それに防弾並みの耐久性を備えている。今乗っているのは347,000km走っているけど、それでも約3,000ドルくらいのリセールバリューがあるんだ。




    ・アメリカにいた時、このシビックに乗りたいと思ってた。ここインドネシアでは、新車のシビックは36,000ドルくらいするんだ。




    ・ここブラジルにおいては、シビックは裕福な人向けというわけではないが、それでもお金を持っている人でないと買えないようなクルマだ。よそでも同じなのかな?それとも誰もが買えるクルマなの?




    ・この小さく非力なシビックはタイヤを鳴らせるのに、どうしてもっとパワフルな自分のアコードは出来ないんだ?これは不公平だ。




    ・シビックはこの8代目がベストだな。




    ・0-100km/h加速が9.8秒!?うわぁ。




    ※※※過去記事を再掲します※※※





    1997年式の初代ホンダCR-Vに対する海外の反応です。当時のホンダが提唱していた「クリエイティブ・ムーバー」の第2弾にあたるもので、シビック系のプラットフォームを使用し開発されました。モノコックボディに4輪ダブルウィッシュボーンサスを採用した、都会派SUVの先陣を切ったうちの1台ですね。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・俺の初代CR-Vはそろそろ410,000kmだけどまだまだ元気だよ。




    ・なんてこった!自分はもう15年くらいこのCR-Vに載っているが、ピクニックテーブルが搭載されているだなんて知らなかった。(管理人注:荷室の底板に足が付いていて、底板を外してテーブルとして使うことができた。)
     ↑昔うちの母親がこれに乗っていたんだが、自分はクルマにピクニックテーブルが付いているという事をよくみんなに自慢していたよ。
     ↑自分は4年前にこのCR-Vを購入したんだが、テーブルはその時に見たきりで、このビデオを観るまで忘れてたよ。一回も使った事がなかった。
     ↑きっと、動画を一時停止してクルマを確認しに行ったんだろうな。




    ・うちの母親は1998年式のCR-Vに乗ってた。事故に遭って全損と言われるまで340,000km走ってたよ。廃車にせずにそいつを修理して、大学に通う妹にあげたんだ。そこでさらに4年間、2回のロードトリップを含めて192,000kmを走った。妹は卒業する時、このクルマを手放したんだが、14年落ちで540,000km走っていたのに1,300ドルの値が付いた。機械的な故障はなかったよ。ブレーキ、タイヤ、バッテリーなどの通常のメンテナンスしかしてなかったのにね。
     ↑日本の優れたエンジニアリングは最高だな。
     ↑アメリカのものとは違って、日本の品質というのはすごいな。




    ・このCR-Vは最高だよ!大きすぎず小さすぎず、でも車内は広々としている。安全だし信頼できる。大学生や高校生にもオススメだし、子供がいる家族にももちろん最適だ。




    ・自分が生まれた時、2000年式のCR-Vで病院から家に帰ってきた。そして自分が15歳になった時、そのCR-Vを受け継いだんだ。
     ↑そいつはクールだ。こいつはマジでいいクルマだからな。
     ↑うちの家も同じような感じだよ。自分は生まれた後に1997年式のCR-Vで家に帰ってきて、今はそのCR-Vが自分のクルマだ。585,000kmだけどまだまだ走ってるよ。
     ↑そのCR-Vは保存しないと。




    ・自分の初めてのクルマは2000年式のCR-Vだった。NB型のロードスターを買う時に下取りに出した時は400,000kmくらいだったけど、まだちゃんと走ってた。小さいが本当に素晴らしいクルマだった。初めて一人で運転して学校に行った日は忘れられない。CR-Vで大学にも通ったし、初めての仕事にも通った。ドライビングはエキサイティングではなかったけど、非常に信頼性があったよ。いつでもちゃんとエンジンが掛かって、行きたい所まで連れて行ってくれた。自分にとって、この経験は初めて味わった自由といえる。だからCR-Vの事はずっと好きなんだ。




    ・新型よりもこっちの方がかっこよく見える。
     ↑分かる。新しいのはジャバザハットよりも太っているよ。
     ↑自分は2019年式と1999年式のCR-Vを持ってる。どちらも気に入っているが、自分が毎日乗るのは古い方だ。4WDだから、冬はビースト並みの走りをしてくれる。新しい方は嫁がベビーカーとして乗ってるよ。




    ・自分も1997年式のCR-Vに載ってる。エンジンもミッションも載せ替えせずに568,000km走った。それでもまだ新車みたいに走ってくれるよ。
     ↑走行距離が320,000km超のCR-Vを買おうとしているんだけど、何か気を付けるべき点はある?
     ↑サビだな。




    ・自分はようやくこのピクニックテーブルを使ったよ!コロラド州で息子と釣りに行った時に使ったんだ。クルマから100ヤードほど離れたところまで運んで使ってみた。なかなかいいね。ちなみに自分が乗ってるのは1998年式の5MTのCR-Vだ。384,000kmだけど走りは素晴らしいよ!




    ・大学時代に初めて買ったクルマがこれだった。ホンダの事は何も知らなかったけど、キャンプに行く予定があって、そのテーブルがとても魅力的に見えたんだ。それ以来ずっとホンダ党だよ。




    ・このクルマが今でも街のあちこちを走り回っているのは驚くべきことだ。




    ・自分はカナダのマニトバ州に住んでいる。このクルマがとても魅力的に見えるよ。ほとんどの個体は300,000kmを超えているけど、それでも3,000カナダドルくらいの価値がある。つまりそれだけ信頼できるクルマだという事だ。マニュアル車はさらに価値が高い。残念ながらこのモデルのほとんどのCR-Vにはサビがあるけど、どういうわけか価値を保っているんだ。




    ・自分は2000年式のに乗ってる。今までに所有したり運転したクルマの中では一番のお気に入りになった。こいつは自分のするべきことを黙って実行してくれるんだ。




    ・1997年に新車でCR-Vを買った人のほとんどは、あのピクニックテーブルを使わなかっただろうな。それどころか存在も忘れていただろう。




    ・自分の1997年式CR-Vはもう160,000km走った。そして、そこからさらに走行距離を伸ばせるであろうことは確信している。これは毎日の足として必要なものを全て備えたSUVだ。小さいけど素晴らしいクルマだよ。燃費がいいし信頼性も高いし、荷物を運ぶのに使いやすい。こいつを買ってから自分がしたことは、社外のスプリングを入れたくらいだ。乗り心地を維持したままハンドリングを劇的に改善できるんだ。




    ・自分は1996年式の日本から輸入した右ハンドルのCR-Vを持ってるよ。郵便配達に使っているんだ。このSUVは同じ重さのゴールドと同じくらいの価値があると言ってもいい。燃費が良いし、スペースも広いんだ。自分が今までに所有した郵便配達車両の中では最も快適だね。JDM仕様の発煙筒も標準装備されていたよ。ピクニックテーブルは…そのうち使うかな。




    ・このCR-Vはまだまだ現役だね。また乗りたくなって探してるんだけど、いいのを見つけるのは大変だ。初めて乗ったクルマがこれだったんだ。もっと大事に乗っていればよかったよ。ああ、あのテーブルは素晴らしかったな。




    ・半年前ぐらいに2000年式のCR-Vを買って、このクルマの多用途さに驚かされた。それで最近、オフロード/キャンプ用として1997年式のCR-Vも買ったんだ。こいつは本当に素晴らしいね。今まで所有したクルマの中でもトップクラスだ。




    ・自分はサイプレスグリーンメタリックの1998年式のを持ってる。もうすぐ160,000kmになるね。このCR-Vは、定期的なメンテナンスさえ行っていれば永久に走り続けることができるし、ほとんどのメンテナンスや修理はDIYでも行うことができる。自分はこいつでオフロード、狩猟、釣り、キャンプ、そして長いロードトリップに出かけた。燃費はハイウェイで11.5km/L、都市部で9.8km/Lくらいだね。ホンダは今でもこういうクルマを作ってくれていればいいのに。




    ・こいつは最も優れた作りのクルマの中の1台だ。自分が乗っている1997年式のCR-Vはまだ300,000kmだから、あと300,000kmは走れるって事だな。雪の中での走りも信じられないほどだ。スタックさせようと思ったけどできなかったよ。




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