JDM速報 海外の反応

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    カテゴリ:日本車 > ホンダ


    アメリカのクルマ系YouTuberのSarah-n-Tunedによる、2026年モデルのアキュラインテグラのレビュー動画に対する海外の反応です。



    integra



    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・今から40年前、自分は新車の1986年式インテグラを買った。当時購入予定だったBMW 318iよりも運転しやすかったからだ。それから320,000km乗って、2人目の子供が生まれる直前にフルサイズのバンに買い替えたんだ。それ以来、ミニバンやピックアップトラックの方が家族に適していたから、アキュラを所有することはなかった。でもそろそろまたアキュラに乗る時期かもしれないな。ただ、ダッシュボードの上にタブレットを貼り付けているのはいただけない。ダッシュボードに組み込むようにしてくれたらいいんだけど…




    ・我々はこういうクルマをもっと称賛するべきだ!こういうのを買わないと、結局は全てがSUVになってしまうぞ!




    ・このクルマにMTが搭載されているのは本当に嬉しいよ。まさにドライバー重視のクルマだ。




    ・2026年モデルのインテグラに乗ってる。とても楽しいし、かなり速いんだ。




    ・2023年モデルのアキュラインテグラA-SPECを持ってる。6速MT搭載モデルだ。購入するにあたっては、彼女のレビューがとても最高になったよ。




    ・このレビューを観たら、昔乗ってた1987年式の5MTのインテグラの懐かしい思い出が甦ってきた。




    ・このクルマのデザインが気に入ったよ。この色のグリルとボディーカラーがマッチしていてとてもカッコいいと思う。すっきりとした印象だね。ただ、AWDモデルがあればもっと良かったのにとも思う。




    ・これはナイスなアキュラだ。ボディーカラーもクールだよ。先日、近所のホンダディーラーに行ってシビックSiを見てきたよ。ギアをガチャガチャしながら走り回れるクルマが恋しくなってね。前に乗ってた2019年モデルのシビックタイプRが懐かしいよ。




    ・2025年式のインテグラに乗ってる。本当に気に入っているよ。彼女が運転しやすいクルマだって言っていたけど、それは本当にその通りなんだ。長距離ドライブにも最適だよ!




    ・レビューは気に入ったけど、あのグリルは気に入らないなぁ。




    ・自分は1993年式のシビックSiでMT車の運転を覚えた。あれは本当に楽しいクルマだった。自分でギアを操作する感覚が懐かしいよ。




    ・このインテグラがまだ製造されているのは嬉しい事だ。




    ・1.5リッターターボか…ノーサンキューだ。




    ・これは間違いなくドライバーのために作られたクルマだ。自分の好きな1990年代から2000年代初頭のクルマに最も近い存在だといえるだろう。




    ・このパワートレインが新型プレリュードに搭載されたら、今乗ってるシビックSiを下取りに出して買いたいと思う。




    2026年モデルのホンダパスポートのオフロード性能を検証してみた!という動画に対する海外の反応です。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・このクルマのオフロード性能を最大限に引き出すには、あと2インチの最低地上高が必要だ。底付きを恐れずに障害物を乗り越えられないようでは、オフロード走行の可能性が制限されてしまう。




    ・ホンダはトヨタのようにオプションで1.5インチのリフトアップを提供するべきだ。保証が付けばなお良い。




    ・ほう、これには感心したよ。購入を検討してみよう。




    ・ホンダパスポートは"ライトオフローダー"だ。




    ・この動画はこれまでのどの広告よりもクルマの性能を雄弁に語っている。ホンダに対する見方が以前よりもずっと良くなったよ。




    ・ホンダパスポートに必要なのは良いタイヤとより高い最低地上高だ。このクルマは、95%の人がオフローダーに求める、或いは必要とする機能を備えている。




    ・パスポートトレイルスポーツは最低地上高をあと2インチ上げるべきだね。




    ・ホンダパスポートは、ゾンビアポカリプスが発生した時に自分が乗るようなタイプのクルマだな。




    ・次はホンダリッジライン(北米専売のモノコックボディのピックアップトラック)でやってみてくれ。




    ・このホンダパスポートは、ファミリー向けSUVとして9割の人が必要とする以上の機能を備えている。自分もぜひとも買いたいと思う。ただ残念ながら、他のクルマと同様に値段が高いのが難点だね。




    ・やっぱりタイヤが全てだよ。




    ・ホンダがこのクルマに力を入れているのは素晴らしい事だね。




    ・後輪に動力が伝わらず、前輪が空転しているのを見ているのは悲しいな。




    ・見た目はそれらしくなってはいるけど、オフロードを頻繁に走る人向けに、少し車高を上げたモデルも提供して欲しいな。




    ・我が家では2026年モデルのホンダパスポートを所有している。本当に気に入っているよ。家族持ちにはうってつけのクルマだ。もしもっとスリリングなオーバーランディングをしたいなら、別のクルマを使うかな。




    スーパーチャージャー付きのホンダCR-Xの試乗動画に対する海外の反応です。D16型エンジンにスーパーチャージャーを搭載し、もともと105馬力だったのを152馬力までパワーアップしてあるとか…






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・105馬力でも、このクルマは軽いからかなり優秀だよ。当時のシビックやシビックの派生車種は、NAエンジンでも運転するのが楽しかった。義理の兄が1984年式のCR-Xに乗ってたんだが、あのクルマはすごく楽しかったなぁ。




    ・あー、オーナーはせめてクルマをキレイに磨いておくべきだったな。




    ・白い文字盤のメーター以外はノーマル状態を保っているのが嬉しいね。




    ・こういう小さなチューニングカーは大好きだ。




    ・リスクもプレッシャーも低い。まさにその通りだ。




    ・SiグレードではないCR-Xにシンプルなエンジンをスワップし、ボルトオンのスーパーチャージャーを付けるとは、なんとスマートで分別のあるオーナーなんだろう。




    ・ホンダがまたこういう手頃で楽しいクルマを作っていたら、こんなに巨額の損失を出すことはなかっただろうな。連邦政府と環境保護庁は何でもかんでも台無しにするんだな。




    ・自分は1988年式のCR-Xに乗ってたことがある。ジャクソンレーシング製のスーパーチャージャーを付けてたよ!




    ・後ろに積んであるモトコンポがいいね。何か共通点がある気がする。彼はそれもパワーアップしているのかな?




    ・これは最高だ!自分はCR-Xが大好きなんだ。




    ・このクルマの全てが気に入った!




    ・スーパーチャージャーの唸り声は、ヘルキャットの半分くらいの音って感じだね。サウンドも見た目も素晴らしい!




    ・このCR-Xは、出荷時にはD16エンジンを搭載していなかったはずだ。Siグレードではないから、D15型エンジンが載ってたと思う。PGM-FI搭載のHFモデルだった可能性もあるけど、ベースグレードとDXグレードはデュアルポイントインジェクションだった。




    ・ホンダアクティをブーストできるような小型のスーパーチャージャーってあるんだろうか…




    ・もし運転できるなら、ノーマルのCR-Xでも構わない。とにかくCR-Xに乗ってみたい。




    ホンダNSX-Rの紹介動画に対する海外の反応です。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・このボディーカラーが気に入った!




    ・自分は普通のNSXですら見たことがないよ…




    ・これはホンダの聖杯だな。




    ・なんてビューティフルなマシンなんだ。




    ・唯一の不満点は、通常版のNSXと比べて馬力がそれほど向上していないことだ。とはいえ、Rのホイールはずっと好きだった。




    ・ランボルギーニ、ブガッティ、フェラーリなんてどうでもいい。これが俺のドリームカーだ!…残念ながら、今じゃそれらとほとんど値段は変わらないけどね。




    ・NA1型のNSXはクールなクルマだけど、JDM仕様のホンダNSXはUSDM仕様のアキュラNSXよりも少し特別で独創的なんだ。




    ・NSXはレッドかホワイトじゃないと!




    ・後のモデルのNSX-Rにはかっこいいリアスポイラーとラジオが装備されていたね。




    ・このNSXはシルバーもよく似合う。




    ・割とマジで、このクルマについてはショート動画じゃなくフル尺の動画を作る必要がある。




    ・うわあ、本当にすごい。これは完璧そのものだ。




    ・Forza Horizon 6でNSXを買ったら、450,000クレジットと表示されていたよ。しかもベースグレードで、だぞ。現実世界ではこういうクルマはどんどん高くなっていっているね。チューニングカーが好きになり始めた頃の事を今でも覚えているよ。当時はNSXが一番コスパの高いスポーツカーで、いつか買いたいと思ってた。




    ・NSX-Rはこれまでで3回しか見たことがないよ。




    ・ブルックランズグリーンパールって、実際に見てみるとめっちゃブルーなんだよね…





    ※※※過去記事を再掲します※※※

    2008年式のホンダアコードクーペに対する海外の反応です。この世代のアコードは、日本ではインスパイアとして販売されていました。このようなクーペの需要があるのが本当に羨ましい…






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓



    ・こんなに速いとは思ってもみなかった。クォーターマイル(ゼロヨン)13秒台だなんて、アコードからしたら異常な数値だよ。90~00年代あたりのV8カマロより速いぞ。




    ・素晴らしいが、ホンダはこのクルマをFRにするかSH-AWDにすればよかった。アキュラブランドで売るか、ホンダプレリュードの名前を復活させてもよかったな。残念だけど、一般的にアコードというとみんなは信頼性、効率性、無難さを連想するんだ。Car&Driver誌では5.6秒の0-100km/h加速タイム、MotorTrend誌ではゼロヨン14秒フラットを叩き出していただけに残念だよ。




    ・自分は2012年式のHFPアコードクーペに乗ってる。こいつは200km/hで1時間走り続けることができる。とても気に入ってるが、乗れば乗るほどもっと好きになるようだ。




    ・アキュラTSX(ホンダアコードのアキュラ版)からリアのスタビライザーを流用すると、驚くべき効果が得られる。90ドルと30分の作業でボディーのロールが完全に変わるんだ。




    ・ライバルのインフィニティG35はFRであることが強みだ。サーキットではこのアコードクーペは負けるだろうな。でも、雪が降ったらそれは逆転するね。いつでもどこでもドライブに行けて、クルマを楽しみたいひとにはアコードクーペが向いているだろう。サーキットを走りたい人はインフィニティG35がいいだろうな。




    ・V6+MTも悪くないが、4気筒+MTもいいと思う。エンジン周りは軽くなるし、パワーアップするのも安く済む。フロントの荷重が減ってバランスが良くなって、より攻めがいのあるクルマになるだろうなぁ。




    ・今でも見栄えのするクルマだな。




    ・2010年式のアコードクーペを持ってる。62,000kmのを中古で買ったんだ。そろそろ100,000kmになるけど、今でも走りは新車のようだ。ホンダがとても大好きだよ。




    ・4気筒版だと、0-100km/h加速タイムは8~9秒くらいだね。




    ・インテリアはナイスだ。フロントエンドとサイトビューはさらにナイスだ。リアエンドはまあまあだね。




    ・ホンダアコードのパフォーマンスをインフィニティG37と比較するのは、ウサインボルトとチーターを比較するようなものだ。共通するのは動けるということだけで、目的は全く異なるものだよ。




    ・クロームのドアハンドルは好きじゃないな。ボディー同色でいいんだよ。自分としては、クロームだと安っぽく見える。




    ・こいつのオーディオのクオリティは、今でも十分通用するほど良いものだ。




    ・V6アコードはとても速いけど、FFで271馬力となるとトルクステアがひどくなる。4気筒版は190馬力だけど、これはアコードにとっては十分なパワーだ。コストも節約できるしね。




    ・理由は分からないが急にこのクルマが欲しくなった…




    ・当時このアコードクーペに試乗したけど、ちょっとガッカリしたね。もっとスポーティーだったらよかった。スポーツサスペンション採用なのはいいけど、ハードなのは乗り心地だけでロールが多かったな。インテリアもシンプルすぎたな。シビックみたいなメーターが付いていれば良かったよ。




    ・シビックSiを除けば、これが最後の本物のホンダだ。




    ・2008年式の4気筒のアコードクーペを手に入れた。見た目は良いけど、それほど速くは無いんだ。こいつをスピードアップするには何を付ければいいんだろう?それとも考えるだけ時間の無駄かな。




    ・2010年式のV6のアコードEXLを持っているんだが、代わりにこっちを買えばよかったな。




    ・クーペはビューティフルだけど、このクルマにはスポーティーさが欠けているよ。自分なら日産350Zの方を選ぶかな。



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