JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    カテゴリ:日本車 > ホンダ



    ※※※過去記事を再掲します※※※

    1991年式のホンダCR-X Siに対する海外の反応です。国内外問わず人気のクルマですね。北米ではこのSiがトップグレードで、D16A6型エンジン、サンルーフ、14インチアルミ、リアのスタビライザー、バリアブルレシオのステアリング、4輪ディスクブレーキなどが装備されていました。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・まともな状態のCR-Xは1台も見たことがない。まるで出荷時から既に凹みがあって、泥とサビにまみれていたみたいだ。




    ・大学の時、1991年式CR-XのHFグレードを持ってた。今でも手放したことを後悔しているよ。コンディションは良くて何も問題は無かったんだけど、クールで新しいクルマが欲しかったんだ。それで1年落ちのフォードエスコートGTを買ったんだけど、これは自分が今までにした中で最も愚かな行為だった。
     ↑ああ、それはそうだな。ローエンドの新しいクルマに乗るより、古くてもハイエンドなクルマに乗った方がいい。
     ↑自分もかつて1992年式のフォードエスコートGTに乗っていたことがあったが、確かにそれは愚かな取引だ。




    ・1985年式と1988年式のCR-X Siに乗ってたことがある。どっちもMTだった。素晴らしい小さなクルマだったよ。振り回すのがとても楽しかった。挙動としては典型的なFFのアンダーステアって感じだったけど、おかげでタックインを学ぶことができた。ハッチバックだから荷物もたくさん積むことができたな。それに、車体が小さいから駐車が驚くほど簡単だった。他のクルマじゃ停められないような所でも収まったんだ。




    ・昔乗ってたなぁ。このクルマに憧れるきっかけは自動車雑誌だったんだが、その時のキャッチコピーを今でも覚えているよ。「財布が薄くても乗れるフェラーリ」だった。楽しいクルマだったよ!窓とサンルーフを開けると最高だった。最近はこういうクルマが無くなったよね。残念だ。




    ・エアコンのボタンを押すと、ウォークマンのボタンを押した時と同じ音がする。ノスタルジーだ…
     ↑80年代のパナソニック製カセットレコーダーのボタンも同じ音がするよ。




    ・Car&Driver誌では、このクルマを財布が薄い人用フェラーリと呼んでいたけど、それは決して誇張ではなかった。JDM仕様のエンジンは入手できなかったけど、このクルマの挙動はまさにオンザレールで、パワーもそれなりにあった。日産、トヨタ、マツダの同世代のクルマの手ごわいライバルだったんだ。




    ・このクルマはとてもいい年の取り方をしているね。最近ではなかなか見つからなくなったけど、もし見つかったらそれは大きな可能性を秘めている。




    ・このCR-Xの最も優れた部分は、ドライバー指向のメータークラスターだった。コックピットみたい!




    ・1991年式のCR-X DXに乗ってた。楽しいクルマだったな。フルノーマルで、エアロとかは付けていなかったよ。手放さなければよかった。今すぐにでもあのクルマを買い戻したいくらいだ。スロットルのレスポンスが軽快だったなぁ。




    ・自分が初めて乗ったホットなクルマは1986年式のCR-X Siだった。エアコンが付いていなくて、ステレオが熱をもってよくシャットダウンしてたよ。リアガラスがコルベットっぽいと思って、リアルーバーを付けてたな。




    ・父親も同じCR-Xを持ってた。ハイウェイでは21.3km/Lくらい出ていたと思う。5速MTの1.5リッターのやつだったな。480,000km走って手放したら500ドルで売れたんだ。




    ・自分もこれを持ってたよ。電動サンルーフが標準装備なのに、窓は手動なのが気に入ってた。パワーウインドウのオプションすら無かったんだ!レッドゾーンまで回すのが大好きだったよ。パワーが無いからいつも高回転域まで回してたな。Car&Driver誌で「財布が薄い人用フェラーリ」と呼ばれていたのは今でも覚えている。




    ・こいつはビューティフルだ。このエクステリアが気に入っている理由は上手く説明できないが、大好きだ。




    ・1989年式のCR-X DXを持ってる。1994年に買ったんだ。ようやくSiのD16型エンジンを載せて、オートクロス用のセッティングを仕上げることができた。こいつがコーナーでどう振舞ってくれるかが楽しみだよ。こいつはフロリダで走っていたクルマで、640,000kmだけどサビは無い。今までに3回盗まれそうになったよ。




    ・1991年式のCR-X Siに乗ってたことがある。ディーラーで新車を買ったんだ。当時の値段は12,500ドルだったと思う。2回くらい盗まれそうになったんだが、どうしてこのクルマを欲しがったのか理解できなかったな。こいつの唯一の問題は、フロントアクスルが摩耗してゴムブーツに亀裂が入ることだった。3回も交換する羽目になって、もう二度とFF車なんか買わねえって思ったよ。




    ・初めてのクルマはこれだった。17歳の時に安いのを買ってきたんだ。とても大満足だった。エンジンは防弾仕様並みに頑丈だったよ。でも、うちの兄が電柱にぶつけて廃車になってしまった。ジャンクヤードまでは自走できたよ。楽しい思い出だ。




    ・1992年にこのCR-Xに乗ってたよ。エンジン音を聞くと懐かしくなるなぁ。




    ・B16エンジン搭載車が手に入らなくて逆によかったと思うよ。ここヨーロッパではそれらのすべてがチューニングされ、1台も残らなくなるまで酷使され続けたんだ。SOHC車だけが生き残ったのは本当に悲しい。




    ・初めてのクルマは1986年式のCR-Xだった。ある時、自分と6人の友達をこのクルマに詰め込んだことがあった。とんでもないことだけど、当時はみんな痩せていたんだ。




    ・ハイスクール時代の思い出のクルマだ。当時はこれが一番クールだったんだ。一度も所有したことはなかったけど、今でもこのルックスは大好きだ。





    ※※※過去記事を再掲します※※※

    ホンダのハイブリッドコンパクトカー「CR-Z」に対する海外の反応です。運転の楽しさと燃費を両立したクルマで、ハイブリッドなのに6MTの設定がありました。海外ではどのように見られているのでしょうか…?











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・ホンダがこのCR-Zにおいてやるべき事は、2つのバージョンを作ることだけだった。1つは徹底的に効率を追求したハイブリッド、もう1つは200馬力&MTで、スポーティーなハンドリングを備えたCR-Xみたいなバージョンだ。そしてハイブリッド版はクリーンなデザインのバンパーで、CR-X版はエッジの効いたデザインのバンパーにして、兄弟でどっちが強いか競うような演出の広告をするべきだった。これならうまく行っただろうと思う。
     ↑200馬力のCR-Zを作ろうとしたら、K20C型エンジンをぶち込むしかない。となると、もっとポピュラーなシビックSiと競合してしまう。だからホンダはそれをしなかったんだろうな。




    ・こいつはパワフルではないが、めちゃくちゃ楽しいクルマだった。違反切符を切られることを心配せずに、高回転までブン回して0-90km/hまで加速するのは実にナイスだ。社外マフラーを入れてあると更にナイスだな。間違いなくお気に入りのクルマだよ。燃費を気にしなくても18km/Lは走るし。こいつはハイブリッドだが、ちょっと種類の違うハイブリッドで、モーターは単なるアシストの役割しかない。運転しているとモーターが介入してくるのが分かるよ。
     ↑大事にしてくれよ。もしよかったら、ホンダインサイトのフォーラムを覗いてみるといい。みんながクルマとバッテリーを守るために最善を尽くしているんだ。それと、ホンダのハイブリッド車用バッテリーのアップグレードや純正置換品を作るサードパーティーのメーカーもあるぞ。
     ↑分かる。自分のCR-Zも平均18km/Lだな。もう320,000km以上走ってるけど、今でも気に入っているよ。




    ・ここイギリスでは、CR-Zは6速MTだけだったよ。ハイパフォーマンスなクルマというわけではなかったが、ユニークで信頼性が高く、かつ経済的なクルマが必要な時には興味深い選択肢になった。まあ、ホンダジャズ(フィットの海外での名前)やシビックと比べても仕方ないな。
     ↑こいつはシビックと違ってカッコいいし、楽しくて特別な雰囲気のあるクルマだった。だから5人乗りを重視しなければ意味のあるクルマだったよ。それと、今では誰もこのクルマの事を覚えていないからとても安く買える。




    ・うちの母親は6速MTのCR-Zに乗ってる。これは全く悪くないクルマだね。ハイブリッド車の中では最も楽しいクルマだ。




    ・次のクルマはCR-Zにしようと思ってたんだ。自分にとっては魅力的なデザインだし、価格も手頃だし、堅実なクルマだと思う。優れたクルマとは言えないかもしれないけど、どうも自分はこいつが気になるんだよなぁ。
     ↑自分は4年間くらいCR-Zに乗ってる。故障は全くないね。とても信頼できるクルマだけど、それほど楽しくはないかなぁ。




    ・まあ実際のところ、こいつはMTならちゃんとしたクルマだと言える。モーターはパワーが不足する回転域をアシストしてくれるし、スポーツモードにすると積極的に介入してくる。言ってみればミアータ(ロードスターの海外での名前)を重くしてハイテクにしてサスペンションを退化させたようなやつだな。ひどい後方視界とサポートのないシートを我慢できれば、楽しく快適に過ごすことができる。ベンチみたいなリアシートは、気の利いたストレージの仕切りと考えれば問題ない。盗難防止アラームも標準装備だ。




    ・このCR-Zは、元の形に戻ったっていう感じがする。自分は好きだよ。




    ・6MTのCR-Zに乗ってる。とても気に入ってるよ。確かに遅いけど、スポーツモードにすればけっこう活発に走ってくれる。ただ、実際にマトモなパフォーマンスを発揮するためには、少なくとも200馬力は必要だった。だから自分は2015年式のシビックSiに載ってるK24Z7型エンジンをスワップしたんだ。今は本来あるべき姿になってるよ。近々ターボを付ける予定なんだ。目標は40馬力以上だ。




    ・去年、うちの父親が468,000kmも走ったCR-Zを買ってきた。今ではもう500,000km近いね。錆びも傷もないし、当然のことながら故障もない。コーナリングが優れていて、運転していてとても楽しいクルマだよ。




    ・6MTのレビューだと思ってたよ。MTとハイブリッドの組み合わせは、このクルマを本当にユニークなものにしたクールなアイディアだ。




    ・CR-Zはエクステリアもインテリアもなかなかカッコいいクルマだ。でも、走りはそれほどスポーティーじゃないのが残念だね。




    ・こいつにK型エンジンをスワップしたやつに乗りたいな。ここアラスカでは、初代インサイトでそれをやっている人がいるんだ。バッテリーや電気関係のゴミを下ろしてK型エンジンをスワップすると、初代CR-Xよりも軽くなるらしい。これってワイルドな話だよな。




    ・このCR-Zの6MTをずっと欲しいと思ってた。小さくて遅いけど、運転が楽しい完璧なエコノミーカーだと思ってたんだ。ハッチバックも好きだしね。でもチャンスを逃してしまったんだよなぁ。




    ・通勤距離が80km以上だから2013年式のCR-Zを買ったんだ。理由は他にもあって、CR-Xは自分の憧れのクルマで、こいつはインサイトとCR-Xをフュージョンさせたようなクルマだと思ったからだ。自分が住んでいる中西部ではMT車が見つからなかったからCVTの方を買ったよ。数年乗ると、買った時よりも好きになった。こいつはハイブリッド車の中では最も見た目がクールで、運転が楽しいと思う。速くはないけれど、他に持ってるクルマは1991年式のプレビア(エスティマの北米での名前)と2006年式のサイオンxB(bBの北米での名前)だから、スピードは別に気にしていないんだ。




    ・6MTはこのクルマを大いに助けているね。クルマがどんどん巨大化していく世の中において、こいつは優れた小型車だといえる。今乗ってる2011年式のCR-Zにはとても満足しているよ(ドアハンドルがぶっ壊れた時以外は)。CR-Xの後継としてはうまく行かなかったけど、独立したクルマと考えれば、こいつは素晴らしい小型車だよ。




    ・昔、CR-Xを新車で買って乗ってた。とても気に入ってたよ。このCR-Zにも乗ってみたいな。もちろん6MTの方を。




    ・6MTのCR-Zに乗り始めて数か月経つ。車高の低さを除けば、こいつは素晴らしいクルマだ。私道で底を擦りそうでハラハラしてるんだ。こいつは決して速いクルマではないし、燃費も飛びぬけて良いわけではない。でも信頼性が高く、見た目はまともで、運転を楽しくするための要素を十分に備えている。もし買うなら絶対に6MTを買ったほうがいいよ。




    ・このCR-Zの見た目は本当に気に入っているよ。誰かがK20をスワップしたやつを見たことがある。最初からそのエンジンを搭載していれば、このクルマはもっといいものになっただろうにな。




    ・自分もCR-Zに乗ってるよ。発売当初にディーラーでCVTと6MTの両方を試乗したんだけど、6MTは全くの別物だったからそっちを買ったよ。




    ・このクルマは明らかにK20を搭載するように設計されている。後から変更されたんだ。だから、K20をスワップするのに必要なものはエンジンマウント、ハーネス、シフターケーブル、ECUくらいで済むんだ。




    アメリカのクセ強めクルマ系YouTuberのスコッティ・キルマー氏による、ホンダリッジラインのレビュー動画に対する海外の反応です。リッジラインはホンダの北米専売のミドルサイズピックアップトラックで、ラダーフレームではなくモノコック構造というのが大きな特徴です。なのでトラックガチ勢からは軟弱なトラックだとディスられていますが、現実的な見方をする人からはトラックを買う人のほとんどはこのリッジラインで用が足りるのでは?とも見られています。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・リッジラインを嫌うのは実際に所有したことがない人だけだ。大多数の人は荷物を運ぶことがほぼない。だからリッジラインは多くの人にとって必要十分なトラックなんだ。これまでに所有したピックアップトラックの中では、リッジラインが一番雪道で運転しやすかったよ。自分は初代モデルが大好きだな。




    ・トヨタタコマを全損させてしまい、新型タコマに買い替えようとしていたらエンジンの問題が発生しているという話を聞いた。それでリッジラインを買ったよ。仕事道具を乗せたトレーラーをけん引しているけど、このトラックはトレーラーのけん引においては全く問題ないね。荷物を乗せたトレーラーを引いている時でも乗用車のように乗り心地がいいんだ。今までに所有した中で最高のトラックだ。自分はニューヨーク州北部に住んでいるんだが、このトラックは雪道では無敵だね。




    ・リッジラインは、現在新車で購入できるミッドサイズトラックの中では貴重な存在だ。自然吸気V6エンジンを搭載しているのは3車種しかないが、そのうちの1台なんだ。リッジラインの他には日産フロンティアとジープグラディエーターくらいしかない。「トラックらしいトラック」を必要とせず。モノコックボディのAWDでも問題ないなら、リッジラインは素晴らしい選択肢になるだろう。




    ・もしホンダがロングベッド&レギュラーキャブのリッジラインを発売したら、自分は発売当日に買うよ。




    ・このクルマの唯一の欠点は、タイミングチェーンではなくタイミングベルトを採用しているという事だな。




    ・新車で買った2023年モデルのリッジラインに乗ってる。自分はかなり走る方で、それもほとんどがハイウェイだから静かでスムーズで信頼性が高く、それなりに燃費が良いピックアップトラックが欲しかったんだ。これは人生で4台目のホンダ車だ。初めてのホンダ車は1982年式のシビックだったね。あれはよく走ったな。当時は防錆の仕事をしていたから、サビは自分にとって問題ではなかったね。その後は1986年式アコード、2004年式アキュラMDXと乗り継いだ。MDXは今はもう所有していないが、あのクルマは600,000km以上走ったんだ。




    ・2022年式のリッジラインに乗ってる。走行距離は69,000kmだ。これはジェントルマンのためのトラックだね。




    ・2023年モデルのリッジラインに乗ってる。こいつは最高だね。以前は2007年モデルに乗っていて、340,000kmまで乗ったんだ。手放す時もまだまだ絶好調だったよ。




    ・VTECが作動するサウンドはなんてビューティフルなんだろう!




    ・2022年に妻にリッジラインを買ってあげたんだ。長距離ドライブにも普段使いにも最適なクルマだね。




    ・リッジラインはスムーズだしとても静かだ。コンシューマー・レポート誌も絶賛していたね。自分も同感だよ。




    ・ついこの間、新車から乗っていた2005年式のリッジラインを手放した。走行距離は365,000kmで調子は良かったんだけど、下回りがサビてしまってガソリンタンクが落ちてしまい、修理してくれる所を見つけることができなかったんだ。もしそうなっていなければ、今でも乗っていたと思う。




    ・タイミングベルトではなくタイミングチェーン式だったら即買いだったんだけどなぁ。




    ・2009年式のリッジラインに乗ってる。走行距離は175,000kmだ。他のクルマに乗り換えることは考えられないな。このクルマが壊れるまで乗り続けるよ。




    ・ホンダのこの世代のパイロット、パスポート、リッジラインは基本的に内装が同じだから、乗り換えてもほとんど違和感がない。





    ※※※過去記事を再掲します※※※

    1992年式のEG型ホンダシビックをレストアする動画に対する海外の反応です。EG型はかなり人気があり、VTiですら高値が付いています。昔じゃ考えられないですね。海外でも人気があるので、かなりの数のコメントが付いていました。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・広告もなく、どうでもいいおしゃべりもせず、1本の動画でレストアを完結させていて気に入った。
     ↑本当に見ていて素晴らしいと思った。
     ↑すごかったなぁ。
     ↑とても質の高いコンテンツだった。




    ・自分が今までに見た中で最高のレストアだ!GJ!




    ・彼はレジェンド級だな!本当に素晴らしい仕事だ。忍耐力には感動を覚えるよ。よくやった相棒!




    ・驚くべき変身を遂げたね。ホンダシビックが好きな人は、きっとこういうのに乗りたいはずだ。大変だったろうけどよく頑張った!
    LCD Models 1/18 ミニカー ダイキャストモデル 1993年モデル ホンダ HONDA CIVIC SIR II EG6 VTEC 1993 ブラック 1/18scale 整備リフト キーホルダー付き
    LCD Models 1/18 ミニカー ダイキャストモデル 1993年モデル ホンダ HONDA CIVIC SIR II EG6 VTEC 1993 ブラック 1/18scale 整備リフト キーホルダー付き



    ・彼は若いメカニックや自分のようなレストア専門のメカニックに、前進するためのインスピレーションを与えてくれた。本当に楽しませてもらったよ。




    ・よくやった!偶然この動画を見つけたんだが、観ていたらうちの親父のガレージで一緒にクルマの整備をしていた時の事を思い出したよ。タイミングベルトのプロセスを示して、合わせ方を教えてくれていたのがとても気に入った。このレストアによって、とても印象的な結果が得られたね。本当に素晴らしい!
    SOLIDO 1/18 ホンダ シビック (EG6) 1991 (グリーン) 完成品ダイキャストミニカー S1810405
    SOLIDO 1/18 ホンダ シビック (EG6) 1991 (グリーン) 完成品ダイキャストミニカー S1810405



    ・彼の細部へのこだわりは容赦ないレベルだ。ビューティフルなビルドだった!すばらしい動画だったよ!




    ・こういう、くだらない事を一切せずにただ作業をするだけの動画は大好きだ。彼がする仕事とその取り組み方をリスペクトするよ。問題のない所では適度に手を抜き、妥協すべきでないところは妥協しない。本当に素晴らしい仕事だった。
    送料無料◆SOLIDO 1/18 ホンダ シビック (EG6) 送料無料◆SOLIDO WORKS 1991 (ピンク) ダイキャストモデル ミニカー S1810409 【未定予約】
    送料無料◆SOLIDO 1/18 ホンダ シビック (EG6) 送料無料◆SOLIDO WORKS 1991 (ピンク) ダイキャストモデル ミニカー S1810409 【未定予約】



    ・もっと金のかかった動画もあるが、この動画はとても共感できるものだ。素晴らしいチャンネルだな。



    ・錆びたバケツも同然のシビックを新品同様に戻すなんて素晴らしい。とても気に入ったよ。




    ・これはスキップせずに最後まで観た初めてのレストア動画だ。自分の仕事に誇りを持ってほしい。頑張って!




    ・VTECの動画を探していて偶然この動画を見つけたよ。本当に素晴らしいな。自分もEG6型シビックを持っていて、パーツを揃えながらゆっくりレストアして新車同様にしようと思ってたんだ。でもこのシビックは自分のとはまるで別物だな。挑戦するためのインスピレーションを与えてくれてありがとう!




    ・自分はクラシックカーをレストアする仕事をしている。作業の全てを1本の動画で観られるのはとても満足だね。彼には才能があるよ。




    ・最初から最後まで笑顔で観ていたよ。捨てられたEGシビックがこのように扱われているのを見てとても満足したよ。ありがとう!




    ・このシビックは自分の憧れのクルマだ。自分もEGシビックを持ってるんだけど、ガラクタというか…修復歴ありって感じなんだ。とても素晴らしかったよ!
    ソリド 1/18 ホンダ シビック EG6 無限レーシング 1992年 ホワイト デカール 模型 モデルカー 421186430
    ソリド 1/18 ホンダ シビック EG6 無限レーシング 1992年 ホワイト デカール 模型 モデルカー 421186430



    ・自分の初めてのクルマはこのモデルの赤いシビックだったな。素晴らしい作品を完成させたね!




    ・見事に完成した!彼はこの廃車同然だったシビックに可能性と美しさを見出し、そのビジョンを実現するために一生懸命取り組んだんだ。とても気に入ったよ。このクルマは今や注目されるものになったし、さらに視聴者にそれを獲得するチャンスを与えるだなんて驚くべきことだ。このシビックは廃車から将来のクラシックカーへと姿を変えた。これを所有する人はとても幸せだろうな。




    ・おい、このリトルホンダがこんなにナイスになるだなんて信じられないよ。




    ・彼の作業は本当に素晴らしかった。おかげで自分のクルマを塗装する自信が得られたよ。
    TARMAC WORKS 1/18 ホンダ シビック EG6 スプーン イエローTarmac Works 1/18 Honda Civic EG6 Spoon Yellow
    TARMAC WORKS 1/18 ホンダ シビック EG6 スプーン イエローTarmac Works 1/18 Honda Civic EG6 Spoon Yellow



    ・実にクールだ。自分もこのEGシビックに10年くらい乗ってたよ。1992年式の1.5リッターDOHCでダークグレーだった。故障は一度も無かったけど、よくあるリアフェンダーのサビだけが問題だったな。初めてのクルマだったから、今でも懐かしく思ってるよ。



    GE型ホンダフィットをカスタムするぞ!という動画に対する海外の反応です。意外なことに、このモデルのフィットはシンプルで安価なことから、アメリカで人気があるようです。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・今年、幸運にもFL5型シビックを手に入れる事ができ、とても気に入っている。でもこのフィットのコンテンツはどのFL5型シビックのコンテンツよりもずっと満足感がある。昔乗ってた2007年式のフィットが恋しいよ!




    ・このモデルのホンダフィットがますます好きになってきている。それほど高額ではない金額で、控えめながらも楽しい日常の足となるクルマを手に入れる事ができるからだ。




    ・これは本当に過小評価されているプラットフォームだと思う。




    ・このカスタム、すごく気に入ったよ!懐かしい気持ちになったな。昔乗ってたシビックSiハッチバックが恋しくなったよ。




    ・うわ、あのフロントリップめっちゃかっこいいじゃん。




    ・この世代のフィットが一番いいと思うな。同世代のシビックよりも、このフィットの方が90年代のホンダ車らしい「クラシック」なクルマだと思う。今でも見かけるたびに欲しくなるよ。




    ・君らはまさに自分が作りたいと思うようなクルマを作ってるね。純正プラスアルファのスタイルは最高だ!このカスタムは本当に気に入ったよ。




    ・2012年式のオレンジ色の5速MTのフィットスポーツに乗ってたよ。新車で買ったクルマでとても気に入ってたんだ。信頼性が高く、運転するのも楽しいクルマだから自信を持ってオススメできる。でもリアシートにチャイルドシートを2つ設置したら、身長198cmの自分には窮屈になってしまった。残念ながら手放さざるを得なかったんだ。本当に懐かしいな。これは庶民向けホットハッチで、その役割を十分に果たしてくれたよ。




    ・この改造シリーズ、本当に大好きだ。GE型のフィットは初めて運転した時からずっとお気に入りのクルマの1台なんだ。8代目シビックSiのK20Z3エンジンをスワップしたフィットSiを作るのが以前からの夢だったから、この改造が実現していく様子を見られるのは本当に素晴らしい事だ。




    ・フィットのサイドビューは本当にクールだ。自分にとってはただただクールなクルマなんだ。速くないのは分かっているし、エコノミーカーなのも分かってる。でも90年代のクラシックなシビックも同じだったよね。とにかくこのスタイリングが大好きなんだ。間違いなく、現代のクルマの中では一番好きなデザインだ。




    ・シンプルでクリーンでナイスなカスタムだ!よくやった!




    ・フィットをこんなにもグッドルッキングなクルマに改造できるなんて、そしてこんなにもスポーティーなエクステリアと走りを実現できるなんて、本当に驚きだ!




    ・超クールに仕上がったね。パーツ選びが素晴らしい。彼らは絶対に外さないな。




    ・K型エンジンをスワップするのに最適なクルマだ。




    ・このクルマをサーキットに持って行かないと!

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