JDM速報 海外の反応

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    カテゴリ:日本車 > スバル


    2026年モデルのスバルアウトバックウィルダネスのレビュー動画に対する海外の反応です。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・以前のモデルの方がグッドルッキングだったけど、スバルオーナーは見た目でスバル車を買うのではなく、あらゆる天候条件でも機能する万能車だから買うんだ。この新型アウトバックウィルダネスには初めてアダプティブダンパーが採用された。24cmの最低地上高にも関わらず、予想以上に優れたハンドリングを実現しているんだ。
     ↑だんだん新型アウトバックが好きになってきたよ。妻に見せたら、昔のフォレスターみたいだって言ってた。




    ・プラスチック製のエクステリアはポンティアックを彷彿とさせる。




    ・新しいアウトバックは、防音材とガラスの改良によって以前のモデルよりも静かになっているよ。




    ・アウトバックの最大の欠点は、6速トランスミッションを搭載していない事だ。




    ・過剰なエクステリアのクラッディングについては彼の言う通りだな。スバルは、外装のプラスチックは少ない方がいいという事を理解する必要がある。




    ・今となってはフォレスターとアウトバックはほとんど同じように見える。




    ・50,000ドル以上か…




    ・スバル車は、購入者が求める用途に十分対応し、パフォーマンスと信頼性に優れている。日常の足として、雪道でもそこそこの燃費で走破することができる。それ以上の過酷なオフロードテストはあまり意味がないよ。モアブのような過酷なオフロード走行を想定して作られているわけではないからね。うちの娘はクロストレックに乗っているが、カナダの冬も楽々と走破できるよ。最低地上高が高く、燃費も優れている。楽しいクルマではないし、エンスージアスと向けのクルマでもない。オフローダーでもないが、日常使いには最適なクルマだよ。




    ・自動車メーカーには、オフロード仕様車をできるだけ目立たないようにするトレンドを取り入れて欲しい。全てをブラックで塗りつぶしたり、機能的でないグラフィックやプラスチック製のトリムパーツを余計に付け加えるのはやめて欲しいね。ローレンジギアやLSD、或いは本格的なデフロックはぜひとも搭載して欲しい。そしてA/Tタイヤやスキッドプレートはオプションで用意してくれたらいいな。要するに、ランドローバーのようなアプローチがいいって事だ。一見すると外観は普通で上品だけど、実際は驚異的な走破性能を秘めているようなクルマを作って欲しい。




    ・アウトバックの名前が付いていなければ、これは素晴らしいクロスオーバーSUVだと言えたと思う。自動車市場にはもうこれ以上クロスオーバーは必要ないんだがな。残念ながら、もはやワゴンとは呼べないクルマになってしまった。




    ・自分が次に乗るクルマはこれだ。10月に納車予定なんだ。プラグインハイブリッドがあったらもっと良かったんだけどな…




    ・スバルは外装の黒樹脂パーツを全て取り除くべきだ。性能はそのままで、見た目をもっと質素にして欲しいね。インテリアはなかなか良さそうだな。




    ・フロントの見た目がすごく変だと思う。それとホイールが小さく見えるけど、実際はそんなに小さくないんだよな。




    ・グッドルッキングだとは思うんだが、この価格でハイブリッドではないとなると、自分には無理だな。




    ・デザイン過剰なホイールアーチが好きじゃない。





    ※※※過去記事を再掲します※※※

    1988年式のスバルサンバートラックのレストア動画に対する海外の反応です。この世代のエンジンは直列2気筒550ccだったかと思います。さすがにもう走っているのは見かけないですね…






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓



    ・この動画のパート2がめっちゃ気になる。




    ・この小さくも素晴らしいトラックの冒険やカスタムについてもっと知りたいな。




    ・スバルの軽自動車は本当に楽しいよ。自分は輸入したスバルプレオに1年近く乗ってる。180ドルのクルマとしては本当に素晴らしいよ。手に入れてから32,000kmほど乗ったけど、今のところは何のトラブルもないね。港にこのクルマが着いた時、そこから家まで3,200km走ったけど、その時ももちろん何の問題もなかったね。
     ↑めちゃくちゃ安いな!そんな金額で軽自動車を輸入できるのか。




    ・ナイスなトラックだ!カスタムプレートがいいアクセントになっているね。ミシガン州のプレートは気に入ってる。とてもクリーンなデザインだ。




    ・軽トラックはクールだ。ここウィスコンシン州では合法的に公道を走れるかどうか分からないけど、退職したら3台目のクルマとして欲しいな。こいつで公道を走れる州に引っ越すかも。




    ・軽トラは大好きだ。こういうトラックは日本だけでなく、台湾でも至る所で目にするよ。ぜひ手に入れたいな。台湾なら左ハンドルだし。




    ・全ての軽トラックの中で、スバルサンバーが最もクールだと思う。これは雪の中でも走れる?
     ↑(動画主)確かにサンバーはクールだね。スーパーチャージャー搭載のモデルが手に入ればよかったけど、絶対に必要というわけでもないしね。雪の中では驚くほど大活躍するよ!




    ・息子と自分は、君が乗っているのと同じようなトラックを探しているんだ。とにかくスバル製のがいいと思ってる。どんな感じなんだろうって興味深く観ていたよ。次のビデオも楽しみにしてるよ!
     ↑(動画主)もしサンバーを買うなら、ぜひとも5代目を探したほうがいい。自分のは4代目なんだ。この見た目が気に入っているから乗り換えることはないけど、もっとパワーがあればなとは思ってる。5代目サンバーでは、エンジンがそれまでの2気筒550ccから4気筒660ccに変更されたんだ。いいのが見つかるといいね!




    ・これは最高にクールな乗り物だ。とても便利そうだね。




    ・ミシガン州では軽トラックは公道を走れないと思っていたよ。これは短距離の移動には便利そうだけど、ハイウェイでは運転したくないなぁ。
     ↑権利書があれば登録できるんだよ。




    ・もっと軽トラックのビデオをお願いします!いろいろ教えて欲しいな。これはどこで買ったの?あと燃費とトップスピードは?それと、運搬能力はどのくらい?自分は小さなクルマやトラックが大好きなんだ。
     ↑(動画主)これは個人売買で買ったよ。燃費は11km/Lだけど、正直なところこいつはあまり調子が良くないんだと思う。たぶんもっと良くなるとは思うよ。それからこれは550cc2気筒だから、最高でも72km/hしか出ない。最大積載量は350kgだよ。




    ・これはとてもクールだ!オレゴン州でも公道を走れるようになるといいのにな。
     ↑公道走行が認められている州は、ほとんどがごく最近に解禁されたんだと思う。ロビー活動をして、同じ考えの議員を見つける必要があるね。




    ・キュートなトラックだな!自分も欲しい!




    ・とてもクールなビデオだ。GJ!




    ・自分は1987年式のサンバーを持っているけど、これを動かすためのパーツを見つけるのはもはや不可能じゃないかと思ってる。どのタイプのサスペンションが適合するか分かる?YouTubeで同じトラックに乗っているのは君だけだ。 
     ↑(動画主)コイルについては分からないけど、Partsouk.comを見てみるといいかも。タイミングベルトもようやくそこで見つけたんだ。




    ・ミシガン州ではどうやってナンバーを取得できるんだ?オフロード車両として登録するとか聞いた事があるけど…
     ↑(動画主)権利書発行とオンロード登録のためには、輸入した時点で製造から25年以上経過している必要がある。自分の場合は買った時点で既に権利書が付いていたから、簡単な譲渡と名義変更の手続きだけで済んだよ。権利書付きのものを見つけるか、自分で輸入する必要があるね。




    ・この小さなトラックは楽しそうだなぁ。




    ・60cmくらいの積雪ではどうだろう?
     ↑(動画主)おそらくそこまで素晴らしいものにはならないかな…




    ・部品をプレスする時は、バイスは使わない方がいいよ。うちの兄も同じことをしていて、バイスの顎を折ってしまったんだ。




    ・プレス機が必要なら、Harbor Freight Toolsに安くていいのがあるぞ。



    ※※※過去記事を再掲します※※※

    旧規格のスバルサンバーディアス(4WD&スーチャー&グラスルーフ)を、コロラドに持ち込んだツワモノ?好き者?の動画がありました。











    海外「スーパーチャージャー付きで、4WDで、リアエンジンで、しかもコンバーチブルになるK-Carのバンだって!?」



    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓



    ・オーナーの知識はすごいな。クールなバンだね。




    ・我々にはもっとこういう車両が必要だな。小さくて、信頼性が高くて、走破性があるようなね。新車でも中古でもいいから、どっかの業者がジムニー輸入してくれないかなぁ。

      ↑シボレーが新型トラッカーとしてライセンス生産してくれるよう祈ってる。
      (昔、スズキエスクードがシボレーからトラッカーの名前で売られていました:管理人注)
      ↑だとしたら最高だよな。
      ↑シボレーのインスタントヒットだね!
      ↑確かダラスに輸入業者があったよ。




    ・サンバーのオーナーはいい人だなぁ!こういう人がご近所さんだったらいいのにな。




    ・ケイジドウシャのバンは好きだなぁ。個人的に欲しいわけじゃないけど、背景にある熱意が伝わってくるね。




    ・とても奇妙だけど、JDMとKEI-Carsが大好き。日本の自動車メーカーは驚くほど小さくてシンプルなクルマを作れるけど、巨大なアメリカの自動車メーカーはコンパクトもサブコンパクトも作れないんだよなぁ。




    ・このちっちゃ可愛いバンを見てるとニヤニヤが止まらない。もっとこの手のクルマを特集してくれ!




    ・このオーナーの情熱に敬服する!確か、Btw Gorillaって所でサンバー用のカッコいいサスペンションキットを出してたっけ。




    ・軽自動車はコンパクトで効率的で大好き!ここらのハイウェイによくいるリフトアップしたディーゼルのモンスタートラックはやめて、こっちにしようよ!




    ・サンバーいいよね。僕はトラックの方が欲しいな。でもバンは街中を走り回るのに向いているよね。リアエンジンは整備性が良さそうだ。オリジナルのエンジンをダメにしてしまっても、もっと大きいエンジンを積むスペースがありそうだね。




    ・私の友人は1965年式のVWのバスを持っていました。それもキャンバストップで、同じく55馬力くらいだったっけ。日本の軽バンと軽トラックはいいなあ

      ↑サンバー用のVWコンバージョンキットがあるぞ。




    ・自分はサンバートラックを持ってる。こいつはすごいよ。ものすごく頑丈だし、驚くほどメンテナンスが簡単だよ!




    ・昔、親友の親がスズキキャリィを持ってた。僕らは免許を取る前、使われていないレーストラックに行ってよくキャリィを乗り回していたよ。最高のドライビングだった!




    ・自分はダイハツアトレーを持っていて、似たようなグラスルーフ、ターボ、3気筒エンジンが載ってる。街を走り回るのが楽だよね。雪にも強いしね!




    ・このオーナーは大した人だな!彼は他にどんなクルマを所有しているんだろう。彼は軽自動車にとても情熱を持っているね。軽自動車ってクールだな。




    ・これらのクルマは日本の道路上で見ると意味がわかるよ。日本に行ったとき、狭い道路や路地に軽自動車が何台も停めてあったのを見たんだ。サンバーのバリエーションを全部見つけようとしたっけな。




    ・自分はスーチャー無しのNAのサンバーバンを持ってたよ。先週手放したけどね。他には、四駆のトヨタカローラⅡと日産PAOも持ってた。今は三菱パジェロミニVR-Ⅱに乗ってる。これらのクルマが大好き!





    ・日本国外で販売されたサンバーのバリエーションで、1.2Lエンジンを積んだモデルがあったよね。




    ・これが未来の自動車かもしれない。




    ・近いうち、自分は絶対に軽バンを輸入する。




    ・軽バンを輸入するのに、本体価格以外の費用はいくらぐらいかかるんだろう?




    改造したスバルアウトバックとノーマルのトヨタ4ランナートレイルハンターはどっちが優れているのか?という動画に対する海外の反応です。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・あのアウトバックのセットアップは超グッドルッキングだな。




    ・これを見たらますますアウトバックが欲しくなってきた。




    ・アウトバックウィルダネスは道路上で圧倒的な存在感を放っている。素晴らしいグレードだ。




    ・アウトバックの見た目は気に入っているけど、改造費と車両価格を考えたら、自分は4ランナートレイルハンターを選ぶと思う。




    ・新型アウトバックはこうやって見ると超グッドルッキングだね。




    ・トヨタには、4ランナーを70,000ドルもするようなSUVではなく、取り外し可能なルーフを備えた実用的なオフロードトラックという原点に戻して欲しい。昔1989年式の4ランナーに乗ってたことがある。あれは徹底的に乗り倒したよ。




    ・おそらく90%の人がスバルの性能を確認するためだけにこの動画を観ていたと思う。これは素晴らしい比較動画だった。両車の性能を本当に見事に示していたね。高度に改造されたアウトバックはまさにモンスターだ。CVTがこれらの障害物を超える中で足を引っ張らなかったことに驚いたよ。




    ・このアウトバックのカスタムは素晴らしいな。純正の外観を維持しながら性能を向上させている。マジで気に入ったよ。




    ・自分は2026年式アウトバックのウィルダネスを持ってる。こいつにリフトアップキットを付けたいと思ってるよ。見た目も素晴らしくなるしね。




    ・あのアウトバックはまるで戦車みたいだ!デカい!




    ・アウトバックを地面から数インチ持ち上げただけで、ちゃんとしたクルマに見えるようになった。ノーマル車高ではプロポーションがしっくり来ないね。




    ・RAYSのグラムライツは最高だ。




    ・新型アウトバックウィルダネスがだんだんと気になってきた!今はランドクルーザーか4ランナーのトレイルハンターを検討しているんだけど、70,000ドル以上という価格はさすがに高すぎる。アウトバックウィルダネスなら改造してもそれより安く済むんだよね。今はフォレスターのウィルダネスに乗っているから、改造すればどれだけのパフォーマンスを発揮するのかはよく分かっているよ。




    ・このアウトバックはオフローダーとして十分に通用すると思う。




    ・アウトバックは本当に素晴らしいと言わざるを得ない。






    1998年式のスバルレガシィをタダでもらってきた!という動画に対する海外の反応です。いいな…






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・エンストの問題だけど、アイドリング状態の時にエンストする時はスロットルボディを清掃してみるといいよ。そこにカーボンが堆積するとエンストの原因になるんだ 。




    ・ハイスクール時代の友達がこのレガシィに乗ってたよ。街でこのレガシィを見かけると懐かしい気持ちになる。




    ・これは素晴らしいクルマだよ。EJ22エンジンだからうっと走り続けられるはずだ。NAのEJ25みたいにヘッドガスケットが抜ける心配はない。あれはヘッドガスケットの問題が頻発する唯一のスバルのエンジンだ。このクルマの整備はとても簡単だし、比較的問題は少ないね。たまにフロントのボールジョイントとドラシャ、ハブベアリングの交換が必要になるくらいだな。このクルマはキレイにすれば、日常の足として使えそうだ。走行距離は288,000kmだそうだが、ここバーモント州では"慣らし運転が終わったばかり"って言うんだ。サビがないから、欲しい人にとってはとても価値のあるクルマだと思う。




    ・ペイントはそのままにして、ちょっとキレイな感じで仕上げたらどうかな。純正ホイールにBF Goodrich KO2を履かせて、ちょっとリフトアップしてやるんだ。そしてルーフラックを付けてやれば、楽しいストリートオフロードクルーザーになりそうだよ。




    ・自分も昔これと同じレガシィに乗ってたよ!1999年式でボディーカラーはバーガンディーだった。だから「Ruby the Subie」(Subie=スバルのあちらでの愛称)って名前を付けてたんだ。2.2リッターエンジンは確かに遅かったけど、自分にとっては頼りになるクルマだった。問題があったのはヘッドカバーガスケットとパワーウインドウスイッチ、それからハブベアリングくらいだったな。あれは自分にとって初めてのAWD車で、雨天時のグリップには感心したよ。あのクルマが懐かしいな…




    ・このビューティフルなクルマのかつての栄光を取り戻すべくレストアして欲しい。このスバルはまだまだ現役で活躍できるはずだ。




    ・オフロード仕様に改造するのに最適なクルマだ!改造後の姿を見るのが楽しみだな。




    ・これをオフロード仕様にするのは素晴らしいアイディアだと思う、自分ならそうするよ。オイル漏れを修理して、オフロードを走りに出かけるんだ。




    ・このレガシィを手に入れるためなら俺はどんなことでもする。




    ・ブルーで塗装してイエローのグラフィックを入れて、ラリーカーっぽくしよう!




    ・うちの息子はFFのレガシィに乗ってた。それでアルシオーネSVXのエンジンをスワップしたんだけど、ただひたすらにタイヤを燃やすクルマになっちゃってな。それで結局はエンジンを下ろして、4WDのレガシィを探し始めたんだ。




    ・このクルマ売ってくれ!俺はスバルが大好きなんだ。




    ・JDMスタイルのB4っぽく改造するのはどう?




    ・とりあえずMTに換装しよう。




    ・280,000kmというのは、我々スバル好きにとっては低走行だ。



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