JDM速報 海外の反応

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    カテゴリ:日本車 > スバル


    改造したスバルアウトバックとノーマルのトヨタ4ランナートレイルハンターはどっちが優れているのか?という動画に対する海外の反応です。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・あのアウトバックのセットアップは超グッドルッキングだな。




    ・これを見たらますますアウトバックが欲しくなってきた。




    ・アウトバックウィルダネスは道路上で圧倒的な存在感を放っている。素晴らしいグレードだ。




    ・アウトバックの見た目は気に入っているけど、改造費と車両価格を考えたら、自分は4ランナートレイルハンターを選ぶと思う。




    ・新型アウトバックはこうやって見ると超グッドルッキングだね。




    ・トヨタには、4ランナーを70,000ドルもするようなSUVではなく、取り外し可能なルーフを備えた実用的なオフロードトラックという原点に戻して欲しい。昔1989年式の4ランナーに乗ってたことがある。あれは徹底的に乗り倒したよ。




    ・おそらく90%の人がスバルの性能を確認するためだけにこの動画を観ていたと思う。これは素晴らしい比較動画だった。両車の性能を本当に見事に示していたね。高度に改造されたアウトバックはまさにモンスターだ。CVTがこれらの障害物を超える中で足を引っ張らなかったことに驚いたよ。




    ・このアウトバックのカスタムは素晴らしいな。純正の外観を維持しながら性能を向上させている。マジで気に入ったよ。




    ・自分は2026年式アウトバックのウィルダネスを持ってる。こいつにリフトアップキットを付けたいと思ってるよ。見た目も素晴らしくなるしね。




    ・あのアウトバックはまるで戦車みたいだ!デカい!




    ・アウトバックを地面から数インチ持ち上げただけで、ちゃんとしたクルマに見えるようになった。ノーマル車高ではプロポーションがしっくり来ないね。




    ・RAYSのグラムライツは最高だ。




    ・新型アウトバックウィルダネスがだんだんと気になってきた!今はランドクルーザーか4ランナーのトレイルハンターを検討しているんだけど、70,000ドル以上という価格はさすがに高すぎる。アウトバックウィルダネスなら改造してもそれより安く済むんだよね。今はフォレスターのウィルダネスに乗っているから、改造すればどれだけのパフォーマンスを発揮するのかはよく分かっているよ。




    ・このアウトバックはオフローダーとして十分に通用すると思う。




    ・アウトバックは本当に素晴らしいと言わざるを得ない。






    1998年式のスバルレガシィをタダでもらってきた!という動画に対する海外の反応です。いいな…






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・エンストの問題だけど、アイドリング状態の時にエンストする時はスロットルボディを清掃してみるといいよ。そこにカーボンが堆積するとエンストの原因になるんだ 。




    ・ハイスクール時代の友達がこのレガシィに乗ってたよ。街でこのレガシィを見かけると懐かしい気持ちになる。




    ・これは素晴らしいクルマだよ。EJ22エンジンだからうっと走り続けられるはずだ。NAのEJ25みたいにヘッドガスケットが抜ける心配はない。あれはヘッドガスケットの問題が頻発する唯一のスバルのエンジンだ。このクルマの整備はとても簡単だし、比較的問題は少ないね。たまにフロントのボールジョイントとドラシャ、ハブベアリングの交換が必要になるくらいだな。このクルマはキレイにすれば、日常の足として使えそうだ。走行距離は288,000kmだそうだが、ここバーモント州では"慣らし運転が終わったばかり"って言うんだ。サビがないから、欲しい人にとってはとても価値のあるクルマだと思う。




    ・ペイントはそのままにして、ちょっとキレイな感じで仕上げたらどうかな。純正ホイールにBF Goodrich KO2を履かせて、ちょっとリフトアップしてやるんだ。そしてルーフラックを付けてやれば、楽しいストリートオフロードクルーザーになりそうだよ。




    ・自分も昔これと同じレガシィに乗ってたよ!1999年式でボディーカラーはバーガンディーだった。だから「Ruby the Subie」(Subie=スバルのあちらでの愛称)って名前を付けてたんだ。2.2リッターエンジンは確かに遅かったけど、自分にとっては頼りになるクルマだった。問題があったのはヘッドカバーガスケットとパワーウインドウスイッチ、それからハブベアリングくらいだったな。あれは自分にとって初めてのAWD車で、雨天時のグリップには感心したよ。あのクルマが懐かしいな…




    ・このビューティフルなクルマのかつての栄光を取り戻すべくレストアして欲しい。このスバルはまだまだ現役で活躍できるはずだ。




    ・オフロード仕様に改造するのに最適なクルマだ!改造後の姿を見るのが楽しみだな。




    ・これをオフロード仕様にするのは素晴らしいアイディアだと思う、自分ならそうするよ。オイル漏れを修理して、オフロードを走りに出かけるんだ。




    ・このレガシィを手に入れるためなら俺はどんなことでもする。




    ・ブルーで塗装してイエローのグラフィックを入れて、ラリーカーっぽくしよう!




    ・うちの息子はFFのレガシィに乗ってた。それでアルシオーネSVXのエンジンをスワップしたんだけど、ただひたすらにタイヤを燃やすクルマになっちゃってな。それで結局はエンジンを下ろして、4WDのレガシィを探し始めたんだ。




    ・このクルマ売ってくれ!俺はスバルが大好きなんだ。




    ・JDMスタイルのB4っぽく改造するのはどう?




    ・とりあえずMTに換装しよう。




    ・280,000kmというのは、我々スバル好きにとっては低走行だ。




    2026年モデルのスバルアウトバックツーリングのレビュー動画に対する海外の反応です。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・まるで漫画のキャラクターのように見えると言っていたが、その理由はフロントとリアのオーバーハングが全く同じ長さであること、ホイールアーチ周りの黒樹脂パーツの量、ホイールのサイズとデザイン、そして賛否両論あるフロントエンドだと思う。正直言って自分は旧モデルの方が好みだけど、この新型もそう悪くはないと思う。




    ・物理ボタンを復活させてくれたスバルに大感謝!旧モデルのアウトバックのインフォテインメントシステムがラグいのは大きな不満点だったけど、このモデルでは動作がはるかに軽快になった。アイドリングストップやブレーキホールドの物理ボタンも搭載されたのは画期的だよ。




    ・エアコン操作系の物理ボタン!やった!!!




    ・我が家ではサファイアブルーのアウトバックXTを買った。とても気に入っているよ。乗り心地は洗練されていて快適で、室内空間はとても広々としている。それにしてもこのクルマはゼロスタートが速いね。これまでスバル車に乗った事はなかったんだが、豪雨の中でもホイールスピンは全くなくて驚いた。パワーはスムーズに伝わり、必要なら低軌道に突入するロケットのように加速できる。スバルのAWDシステムには脱帽だよ。評判は聞いていたけど、期待をはるかに上回る性能だった!




    ・このボディスタイル、そしてエクステリアのブルーとインテリアのブラウンの組み合わせがとても気に入ったよ。




    ・自分は2025年モデルのツーリングに乗ってる。ステーションワゴンのような外観がとても気に入っているよ。実車はオンラインで見るよりずっと良いんだ。ワゴンらしさはそのままで、車高が高くて角張った印象だ。




    ・新しいデザインによって荷室と頭上空間が拡大し、各段に良くなったと思う。しかもドライブフィールはリフトアップしたワゴンそのものだ。我が家で買ったアウトバックXTツーリングはとても気に入っているよ。




    ・確かにリフトアップしたステーションワゴンみたいに見えるね。素晴らしいアップグレードがたくさんある!自分はリモートスタートのオプションを追加したよ。




    ・これは間違いなくステーションワゴンだな。少し背が高く、角張った感じになっただけだ。SUVほど背が高く直立しているわけではない。ドライバビリティも非常に良い。




    ・妻が乗っているアウトバックはタンカラーのレザーインテリアだけど、新型にはタンカラーの設定がない。近い色が欲しければ、ブラウンレザーインテリアのツーリングを買わなきゃならない。




    ・自分もこのアウトバックを買ったよ。このクルマは気に入っている。運転体験は素晴らしく、室内空間も広く、トヨタ4ランナーよりも価格は手頃だ。4ランナー、シボレーブレイザー、ホンダパスポートよりも燃費が良いんだ。




    ・このクルマは良い感じだと思うけど、アウトバックというよりはどちらかと言うと大型のフォレスターみたいな感じかな?既存のファン層はがっかりすると思うけど、新規顧客はたくさん獲得できそうだ。どうなるかは時間が経てばわかる。自分はこの新型アウトバックが欲しいと思っているけど、自動車メーカーが我々みんなが45,000ドルのクルマをポンと買えると思っているのが不思議だ。




    ・最高にカッコ良いと思う!似たり寄ったりの、いわゆる「サッカーママ」SUVとは大違いだ!




    ・世間の意見とは反対に、自分は新型アウトバックのデザインが本当に気に入っているよ。もちろん前のモデルが一番好きだけど、この新型アウトバックのインテリアは、物理ボタンや改良されたインフォテインメントシステムのソフトウェアのおかげで各段に良くなっていると思う。




    ・この新型アウトバックに早くハイブリッドが追加されたらいいのに。



    2026年モデルのスバルクロストレックハイブリッドのレビュー動画に対する海外の反応です。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・自分はクロストレックがずっと好きだったんだけど、あのひどいインフォテインメントシステムがどうしても気に入らない。スバルはこの問題を何年も前から認識し、苦情も聞いているはずなのに未だに改善されていない。これは全くもって許し難いことだ。改良版が発売されるのは間違いないことだし、自分も今後1~2年のうちにクルマを買い替えようと思っているが、この問題が解決されるまではクロストレックは選択肢に入れないことにするよ。自分は一台のクルマに長く乗り続けるタイプだからね。




    ・クロストレックのハイブリッドを買って2週間経つけど、とても気に入っているよ。全く不満はないな。




    ・新型アウトバックのインフォテインメントシステム、センターコンソールと組み合わせれば完璧だろうな。




    ・スポーティーな走りに重点を置いた、STiまたはSTiスポーツのグレードが必要だ。パワーアップは必須ではないが歓迎するよ。必要なのはWRXのようなスポーツシート、より優れたステアリングフィール、そしてより優れたブレーキとハンドリングだ。自分の理解では、このクロストレックハイブリッドは走りよりも快適な乗り心地を重視した味付けになっている。もちろん、新型アウトバックと同じインフォテインメントシステムに変更するアップグレードも必要だ。




    ・小型車が気にならないなら、スバルクロストレックは間違いなくオススメできる。日常使いに最適だよ。自分は2024年式のリミテッドに乗っているが、とても気に入ってる。完璧なクルマというのはこの世にないけど、クロストレックはメリットがデメリットを上回っているよ。




    ・なあスバル、お願いだからインドテインメントシステムをアップグレードしてくれ。動作が非常に遅くて使いづらいんだ。




    ・このホイールの見た目はクレイジーだな。
     ↑このクルマで唯一気に入らないポイントだ。もしこれに乗るなら、ウィルダネスのホイールに交換したいね。




    ・スバル車なのにスペアタイヤを搭載していないなんて!自分には無理だ。




    ・クロストレックが今のタイプのインフォテインメントスクリーンを採用している限り、購入は考えないよ。ワイドスクリーンに変更されたら検討する。




    ・スペアタイヤ非搭載では売れないよ。スペアタイヤとハイブリッドバッテリーをうまく配置する方法を考える必要があるね。




    ・このクルマの複雑さは避けた方が良さそうだ。ボクサーエンジンとモーターの組み合わせは、将来的に莫大な修理費につながりそうだ。どうしても欲しいならリースで乗った方がいいよ。




    ・スバル車というよりはトヨタって感じがするな。




    ・35,000ドルもするの?その値段ならヒュンダイツーソンハイブリッドが買えるよ。そっちの方がずっと良いし室内も広い。
     ↑修理工場で過ごす時間がずっと増えそうだけどな。




    ・プラグインハイブリッドが必要だ。プリウスよりもずっと良いと思うよ。自分は純ガソリンのクロストレックに乗っているが、ガソリン満タンで800kmは走れるんだ。




    ・あのインフォテインメントシステムが修正されるのを待つよ。それからハイブリッドのウィルダネスが発売されるのも期待しているよ。




    イギリスのBBCの伝説的なクルマ番組"TopGear"の、三菱ランサーエボリューションⅧvs涙目インプレッサWRX STiの対決動画に対する海外の反応です。懐かしいなこれ…






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・これが自分にとってクルマのピークだった。




    ・初回放送日:2003年6月15日
     ↑2003年は最高にいい年だった。
     ↑その時から今まで、5年くらいしか経っていないような気がする。
     ↑俺はその時生後2か月だった。不思議な感じがするな。




    ・ランエボvsインプレッサの対決がない世界は、以前とは全く違うものになってしまった。




    ・三菱vsスバルは、WRCにおける最高のライバル関係といえるだろう。




    ・インプレッサWRXにまだ遊び相手がいた時代だな。




    ・当時この2台が新車で販売されていたなんて想像もできないよ。




    ・TopGearのこの回は100万回くらい観たよ。




    ・自分はランエボ派だけど、スバルも同じくらい好きだよ。当時はどれだけ恵まれていたか分かっていなかったんだな…




    ・自分はインプレッサWRX派だな。




    ・ドリームカーが2台も。古き良き時代だ。




    ・この2台はWRCで激しい戦いを繰り広げていたが、友好的な競争の定義を体現していると思う。ランエボ好きはインプレッサも好きで、その逆もまた然りというのは実にユニークな事だ。




    ・グリップ力やステアリング、乗り心地については彼らの言う通りだけど、あのインプレッサはバイクよりもスピード違反の切符を切られる回数が多かった。街中で50km/hでスムーズに走ろうとすると本当にイライラするんだ。70km/h出した方がスムーズだし、あらゆる面で優れている。そっちの方が燃費も良かったしね。




    ・昔インプレッサに乗ってたよ。速くてコーナリング性能も抜群で、信頼性も高かった。素晴らしい思い出だよ。




    ・この2台は男にとっての本物のおもちゃだった。




    ・TopGearのこの回がきっかけでスバルが好きになったんだ。


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