JDM速報 海外の反応

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    カテゴリ:日本車 > スバル


    2026年モデルのスバルWRXのレビュー動画に対する海外の反応です。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・自分は2022年モデルに乗ってる。最高だよ!これ以上ないくらいハッピーだね。




    ・このWRXに最新のインフォテインメントシステムが搭載されたら文句なしだな。




    ・2022年モデルのシルバーのWRXを買ったよ。シルバーのボディと黒樹脂パーツのおかげで、今まで所有したどのクルマよりもずっと長く清潔感を保つことができる。でも2点ほど不満があるんだ。1つ目は、冷間時のアイドリングの回転数が異常に高い事だ。恥ずかしいくらいに高いんだけど、温まると逆に物足りないくらい静かになる。2つ目は、タッチスクリーンでのエアコンの調整が非常に煩わしい事だね。簡単な操作なのに、運転中に道路から目を離す時間が長すぎるんだ。




    ・おおー!加速がすぐに立ち上がるんだね。ラグが全くない。




    ・発売当初はこのデザインが好きじゃなかったけど、今はとても気に入っているよ。




    ・ゴールドのホイールとリアスポイラーがあれば完璧だな。




    ・インテリアのデザインはやり直しが必要だな。




    ・40,000ドル以上のクルマは全て、静粛性と快適性を備えたしっかりとしたキャビンを備えているべきだと思う。




    ・自分も同じ色のスバルWRXを持ってる。とても気に入っているよ。週末に乗る用のクルマなんだ。




    ・2022年式のWRXに乗ってる。本当に気に入っているよ。間違いなく買ってよかったと思ってる。今はガソリン代が高くなっているけど、それを受け入れるだけの価値はあるクルマだよ。




    ・このクルマは簡単なチューニングで大きな効果を得ることができるんだ。




    ・スバルがこれらの価格を引き下げて、手頃で入手しやすい価格帯に維持してくれたのは本当に嬉しいね。




    ・今日このスバルWRXを買ったばかりだ。もう気に入ってる。




    ・アナログメーター最高!この値段でこの内容はちょっとすごいよね。




    ・34,000ドルで買える中で、これ以上のクルマはないと思う。特に4WD車ではなおさらだ。このクルマは、自動車史上最高の価値を備えていると言えるかもしれない。






    ※※※過去記事を再掲します※※※

    スバルクロストレックに対する海外の反応です。日本仕様は2.0リッターハイブリッドのみですが、北米仕様では2.5リッター搭載モデルが用意されています。いいな…











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・2023年モデルのクロストレックを下取りに出して、この新しいモデルのフル装備のを買ったよ。もう全然違うね!自分はずっとMT乗りで、2023年モデルもMTだった。でもこれに乗ってみて、実はCVTも悪くないということに気づいたよ。




    ・スタイルは前世代の方が好みかな。でもAWDシステムや乗り心地、インテリアは新しい方がいいね。




    ・このクロストレックは最高のコンパクトクロスオーバーであることは間違いない。CVTにはあまり興味ないけど、公式サイトには「8速マニュアルモード付きCVT」と表示されていた。CVTとMTを切り替えることができるのか?いずれにせよ、この手のクルマが必要になったらクロストレックを検討するよ。
     ↑あくまでも変装したCVTだ。8段ギアと同等の性能を持たせているんだ。CVTの方が製造コストが安いからね。でもCVTはオフロードやトレイルには適していないんだ。




    ・スバルバハ(レガシィランカスターベースのピックアップトラック)を復活させて欲しい。
     ↑それは絶対に売れる!
     ↑あれは間違った時期にデビューした完璧なクルマだった。ハイブリッドかEVとして復活させたらいいだろうな。




    ・とてもクールなクルマだけど、クロストレックスポーツは29,000ドルで、クロストレックウィルダネスが33,000ドルだ。そしてアウトバックウィルダネスは36,000ドルなんだ。この価格設定について、スバルは何を考えているんだ?
     ↑オプション無しのアウトバックウィルダネスは、配送料を含めると41,255ドルだぞ。




    ・スバルは水平対向6気筒を復活させるべきだ。そしてそれをBRZやGR86に搭載するだけでなく、あらゆる車種に搭載するんだ。
     ↑いやー、でも水平対向6気筒は時代遅れの技術だよ。次はハイブリッドだ。




    ・ちょうどこのクロストレックが納車されたところだ。で、X-MODEのマッド/スノーの設定はどうすればいいんだ?自分のはオンオフだけだぞ。
     ↑デュアルX-MODEはスポーツとリミテッドのみに設定されているんだ。ベースグレードとプレミアムは通常のX-MODEだ。




    ・2.5リッター+6MTってのはないのか?2014年式のフォレスターでもその組み合わせがあったのに、どうしてクロストレックには設定されていないんだ?




    ・これは売れるだろうなぁ。
     ↑既にアウトバックやフォレスターを上回る人気だぞ。




    ・CVTはいやだなぁ。
     ↑特に問題ないよ。頑張って乗り越えてね。
     ↑スバルのCVTはよく出来ている。4台ほど乗り継いでいるけど故障はないね。
     ↑乗った事がない奴に限ってそう言うよな。




    ・タクシーみたいな黄色いストライプ以外は素晴らしい。




    ・オフロードテストをするなら、シビックみたいな普通のクルマも走らせて比較をして欲しいな。観ている人にはどれだけ険しい道なのか分からない。スバルにできて、他のクルマにできないとなればとても印象的に見えると思う。




    ・車内の静粛性と乗り心地が気になるなぁ。




    ・妙なストライプは無い方がいい。最近ではあまりふざけない方がユニークと見なされるからな。




    ・これはインフォマーシャル(短いドキュメンタリー形式で放映されるコマーシャルのこと)だったの?なんかそんな感じがするけど…




    ・これは結構良さそうだ。




    ・自分のレガシィはX-MODEが付いていないけど、たぶん同じ走りができると思う。







    ※※※過去記事を再掲します※※※

    懐かしのスバルプレオRSに対する海外の反応です。代車で素プレオには乗った事があります。トールワゴンなのに妙に重心が低く、コーナリングが安定しているなぁと思いました。きっとRSはもっと楽しいクルマだったんでしょうね…











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・自分は今、日本で自動車整備士の勉強をしているんだ。この間、クラスメイトがチューニングをするためにノーマルのプレオを買ってきた。先週納車されたばかりだけど、彼はすでにホイール、タイヤ、ブレーキディスクを交換し、ストラットタワーバーとダウンサス、HKSのマフラーを付けてたよ。今日初めて運転させてもらったけど、とても楽しいと言わざるを得ない。エンジンが非常に低い位置にあるため、重心が低く、ハンドリング特性が非常に優れているんだ。




    ・こういうクルマがあるから、我々はスバルが大好きなんだ!




    ・このビデオを見終わった後、すぐにネットで探してみたよ。えBayを探したけど、このグレードはアメリカには存在していないようだ。このクルマはかっこいいな。箱型にして面白いウイングを付けたアウトバックみたいだ。




    ・これを観ていたら、三菱ミニカダンガンやダイハツミラTR-XXなどの、1980年代に登場したフザけた軽自動車の事を思い出したよ。あれは事実上、軽自動車の「ポケットロケット」を作ろうという試みだったんだろうな。そしてこのプレオRSは、それらの軽自動車よりも面白い!




    ・軽自動車はいいね。このクルマはヴィヴィオの後継みたいに見える。ヴィヴィオにもスーパーチャージャー+AWDのモデルがあって、コリン・マクレーがそのヴィヴィオでサファリラリーに出ていたね。vivioという名前も存続させるべきだと思うな。あれは日本のローマ数字で660を表しているんだ。




    ・プレオのことはグランツーリスモ2で知ったよ。RSとRMというグレードがあるんだっけ。疑似的な7段変速付きのCVTを搭載していたんだよね。プレオはグランツーリスモ2ではお気に入りの軽自動車だった。機会があればぜひ実車を輸入したいね。




    ・なんて楽しくて風変りなクルマなんだ。スズキワゴンRとスバルヴィヴィオの間に生まれた子供みたいだな。正直な所今すぐにでも欲しいと思うけど、とてもレアで高価なのが残念だ。




    ・素晴らしいレビューだった!自分は昔、ダイハツミラクラシックターボを持ってたよ。イギリスに正規輸入されたわずか50台のうちの1台だった。あのクルマのルックスは本当にクレイジーだったな。




    ・このクルマはとても奇妙だな。ぜひとも手に入れて永遠にキープしておきたい。




    ・小さなインプレッサWRXがあったらどんなに素晴らしいだろうと思ってたけど、まさかスバルがこんなクルマを作っていたとは…




    ・なんて素晴らしいクルマなんだ!すぐにでも1台欲しいよ!軽自動車といえば、うちの妹がしばらくスズキカプチーノに乗ってたよ。あのクルマのドライビングはマジでホットだった。




    ・マジでイギリスにも軽自動車があればいいのにと思う。これはクレイジーなほど楽しそうだ!




    ・これはイギリスの標準的なガレージに収まる数少ないクルマのうちの1台だ。




    ・自分もスバルプレオを持ってるよ!自分のはFFで、スポーツシフトというのが付いたRSグレードだ。疑似的な7段の変速ができるんだ。




    ・個人的には三菱ミニカダンガンZZの方が好きだけど、これもこれで素晴らしい選択肢だな。




    ・自分はダイハツクオーレアヴァンツァートTR-XX R4が大好きだ。クルマの全長より名前の方が長いね。似たような軽カーで、80台ほどがイギリスに輸入されたんだ。4気筒ツインカムターボでLSDが付いていた。エアコンや集中ドアロック、パワーウインドウも付いていて、0-100km/h加速タイムは8.5秒だったんだ。90年代のクルマとしてはなかなか悪くないよ。




    ・OMG、スバルプレオじゃないか!これをイギリスに輸入したのは誰だ?




    ・ハイパフォーマンスな軽自動車の時代が懐かしいよ。それらは完全になくなったわけではないけど、人気はそれほど高くないんだ。




    ・1970年代に持ってたホンダZ600をキープしておけばよかったとよく思うよ。36馬力しかなかったけど楽しいクルマだった。




    ・ヨーロッパで買える4シーター・4ドアの最小のクルマはスマートFor Fourしかないけど、日本は小型車を正しく扱っているね。毎日のアシというよりはファッションアクセサリーに近いものみたいだ。







    ※※※過去記事を再掲します※※※

    ラリーカーとして名を馳せたGC8インプレッサは、今も相変わらず人気が高いまま。海外でも同様です。ちなみにこの2.5RSというグレード、音は良いし2ドアクーペでかっこいいのですが、165馬力のNAだったそうで…












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・GC8インプレッサはほとんどがWRX仕様にされていたりアフターパーツ満載になっているけど、個人的にはノーマル状態が好きだし、何ならベーシックモデルの方が好きだなぁ。




    ・デビューから24年経った今、このクルマのクールさはどんどん増している。




    ・初めて乗ったのは2000年モデルのインプレッサだった。唯一の問題は、このクルマがWRX仕様だと思い込んでいる人に煽られることだったな。素晴らしいクルマだったけど、160,000kmを超えると維持費がかさんでくるね。




    ・人々は、JDMスポーツカーの黄金時代である90年代を寝過ごしてしまったのか。




    ・子供の頃、このクルマに夢中だったよ。自分の初めての新車は2005年式のインプレッサ2.5RSワゴンだった。この動画のクーペと全く同じクルマではないけど、それでも楽しいクルマだった。




    ・このインプレッサが販売され始めた時、こいつがクソほど欲しかった。当時はこいつは小さなビーストだったんだ。今でもカッコよく見えるなぁ。




    ・自分の相棒は、就職したててまだ実家住まいの時にこのインプレッサを買ってた。自分はクルマを買うといつも改造していたから、奴も改造したがってたけどお金がなかった。解決策として、純正マフラーを外して鉄パイプに置き換えたんだ。信じられないことに、音がめちゃくちゃかっこよくなった。レスポンスもよくなってたし。楽しかったなぁ。でも、奴のお母さんは楽しそうじゃなかったな。




    ・前に2000年式のインプレッサ2.5RSを持ってたよ。今は現行のスバルWRXに乗ってるけど、これだけは言える。GC8の方が楽しかった。そっちの方がハンドリングが良かったよ。手放さなきゃよかったなぁ。




    ・GC8インプレッサでクルマについていろいろ学んだよ。マニュアルの乗り方を覚えたのもこのクルマだった。今でも99年式インプレッサの2.5RSを持ってる。今300,000kmくらいだな。




    ・自分もまだ98年式の2.5RSのブラックダイヤモンドパールのを持ってる。機敏で楽しいクルマだよ。




    ・GC8は2台持ってる。でも今もう1台探している所なんだ。1台はノーマルで、もう片方はWRXのエンジンをスワップしたよ。素晴らしいクルマだよね!




    ・ああ、昔々の、スバルがちゃんとしたクルマの作り方を知っていた時代だ…




    ・低走行でミントコンディションの個体は、今なら恐ろしい金額になるだろうな。




    ・初代フォレスターを所有して、なぜみんながスバル車に夢中になるのかよくわかったよ。有能さ、実用性、楽しさを同時に実現しているクルマだからだね。




    ・このインプレッサに限らず、2ドアバージョンの選択肢があった古き良き時代だ。




    ・輸入したターボ付きのGC8に乗ってる。毎日の足として素晴らしいクルマだよ。




    ・自分の相棒は当時このインプレッサを持ってた。今じゃレクサスに乗るくらい出世したのに、まだインプレッサを手放したことを後悔してたよ。




    ・去年、エンジンブローした個体を900ドルで拾ってきた。同時にくたびれた2002年式のWRXも見つけて、家でそいつからエンジン含む駆動系をスワップしてやった!ちゃんと走ったのが信じられなかったよ。モンスターがあるべき姿を取り戻したんだ!




    ・GC8は今では70,000ドルの値が付いているものもあるぞ。




    ・すばらしいダミーのフードスクープ!これはターボ付きで販売されるべきだった。





    スバルインプレッサ22B-STiの紹介動画に対する海外の反応です。1998年に400台限定で発売されたモデルで、当時で500万円でしたが2日間で完売したという伝説のあるクルマです。これもアメリカに渡ってしまったか…






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・超ビューティフルだ。




    ・まさかこのクルマが今や50万ドル近くで取り引きされているなんて。クレイジーだ。




    ・素晴らしいクルマだ。これは絶対的なお気に入りだね。




    ・あのフェンダー見てみろよ!




    ・ナンバープレートの「555」は、この夢のようなクルマにナイスなアクセントを加えている。




    ・これを超えるスバル車はもう作られないだろうな。




    ・Sakuraカラーのスバルのエンブレムが付いてるぞ!




    ・文太じゃん!




    ・これはスポンサーであるタバコ会社へのプレゼント(ブリティッシュアメリカンタバコの「State Express 555」という銘柄があった)だった。10進数の555を16進数に変換すると「22B」になるんだよね。




    ・これは唯一自分が欲しいと思うクルマだ!




    ・これを手に入れるには、最低でも25万~35万ドルの資金が必要になるぞ。




    ・このクルマのルックスはナイスだ。




    ・これはスバル車の最高峰だな。




    ・文太がクルマを手放したのか???




    ・このクルマがオークションに流されないことを願っているよ。




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