JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    カテゴリ:日本車 > スバル

    2023年モデルのスバルレガシィに対する海外の反応です。日本では販売が終わってしまったのが悔やまれます。

    個人的に、国内版のBN9型レガシィはキャラクターがどうも微妙だったように思えます。ターボやMTの設定があるわけでもなく、プレミアム・ラグジュアリー路線に振ったわけでもなく、燃費が特別いいわけでもなく…個人的にスバルは好きなので、なんとも残念です。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・スバルには、10年前に作られたように見える新車を作るユニークな能力がある。人々がスバル車を買うのは何か理由があるんだろうけど、自分にはそれが分からない。
     ↑人々がトヨタカムリ、ホンダアコード、VWジェッタを買うのと同じ理由だよ。「ただのクルマ」が欲しい人のための市場があるんだ。
     ↑こいつはAWDだから、スタッドレスタイヤを履かせて雪道で振り回してみれば、その理由が分かると思う。自分は2台目のスバル車に乗っているが、おそらく宗旨替えをすることはないだろうな。
     ↑スバルファンがこのレガシィを買う理由は、視認性の良さと安全性の高さ、保険料の安さ、再販価値の高さ、快適さ、そして何よりも悪天候下でのハンドリングが非常に優れているためだ。




    ・新しいレガシィなのに、先代モデルより古く見えるのは奇妙だ。




    ・10年前にレガシィGTに乗ってたけど、外観はこれとあまり変わらなかったな。雪が積もったハイウェイを走っている時、自分の前を走ってたSUVがスピンしたことがあった。衝突を避けるために素早い回避操作をしなければならなかった時、スバルの有名なシンメトリカルAWDの実力を実感したよ。




    ・"このクルマに乗っていれば、誰もあなたの事を気にかけないだろう"だって。これは自分にとって大きなセールスポイントだ。自分はこのレガシィに乗るべきだな。
     ↑自分は同じ理由でVWパサートを買ったんだ。ナイスなクルマに乗るのは好きだが、それについて誰も何もコメントしないってのも好きなんだ。




    ・ベストなレガシィは2005~2009年式の4代目だね。自分は2005年式のGTリミテッドと2008年式のSpecBに乗ってた。これはスバリストからは注目を集めるけど、他の人からすると普通のクルマにしか見えない。誰も競争相手だと思わないんだ。素晴らしいスリーパー(羊の皮を被ったオオカミ的なクルマ)だよ。とっても過小評価されていると思う。




    ・2016年式のレガシィに乗って1年半になる。とても楽しいクルマというわけではにが、問題があるわけでもないな。AWDは時々便利だと思うことがあるね。




    ・トヨタカムリ、ホンダアコード、日産アルティマなどの競合車種では、AWDはパワーのないエンジンにしか設定されていないんだ。だからこのレガシィは素晴らしいと思う。30,000~45,000ドルで買える高出力のミドルセダンはレガシィしかないという事だ。これにレガシィの伝統ともいえる「大人のためのWRX」を組み合わせると素晴らしいレシピが完成する。スラビライザー、スプリング、マイルドなエキゾーストを追加すれば、これは完璧なミドルセダンになるだろう。




    ・2005年式のMTのレガシィGTに乗ってた自分からすると、このレガシ委は痛ましいな。




    ・MTの設定があるGTグレードを復活させてくれたら最高なのにな。自分はちょっとイジった2007年式のレガシィを持っているが、決してこいつは手放さないよ。




    ・2005年式のMTのレガシィGTに乗ってる。これは今でも運転が楽しいと思えるクルマだ。かつてのスバル車は運転が楽しかった。WRX STiの新しいのを買おうと思っていたけど、スバルはSTiを見限ってしまったようだ。次のクルマはスバル車にはならないだろうな。




    ・今はフォレスターに乗ってる。他のクルマにありがちな、クロームの加飾がないのが気に入っているんだ。そろそろリースの期間が終わるから買い取ろうと思っているよ。




    ・赤いシートを付けたレガシィGT Spec Bを思い出すよ。当時のスバルはクールだった。




    ・2005~2008年式のレガシィ2.5GTが最高だったなぁ。




    ・この新しいSubie(スバルのあちらでの愛称)の見た目が気に入ったよ。




    ・スバル好きは徹底的にスバルにこだわりがちって言われているが、確かに自分は今4台目のスバル車に乗っている。雪の多い地域に住んでいる場合、スバル車は道路が除雪されていなくても職場まで連れて行ってくれる頼もしい乗り物だよ。




    ・このレガシィのハンドリングはどんなもんだろう?これか、2022年式のWRXのどちらを買うか悩んでいるんだ。




    ・アウトバックがどんどんSUVに近づいていく今、スバルはレガシィツーリングワゴンを復活させる必要がある!




    ・スバルWRXの快適な代替案か。ナイスなクルマだ。




    ・このビデオを観たら、今乗っている2009年式アウトバックXTのありがたみを再認識できたよ。




    ・このレガシィは、クルマは多くの人にとっては娯楽ではなく、家電と同列のものだという事を思い出させてくれる。このクルマにはちゃんとした車内スペースがあって、AWDのみが設定され、インテリアはまともで、トルクフルなエンジンが搭載されていて、ATのみ提供される。これはクルマ好きではなく、平均的なドライバー向けに作られているね。





    BM CREATIONS 1/64 スバル レガシー ツーリングワゴン E-TUNE2 2002 ブルー 右ハンドル Subaru Legacy E-Tune II
    BM CREATIONS 1/64 スバル レガシー ツーリングワゴン E-TUNE2 2002 ブルー 右ハンドル Subaru Legacy E-Tune II

    【送料無料】模型車 スポーツカー スバルレガシィラリーニュージーランド143 subaru legacy rs castrol rally zealand 1992 pbourne
    【送料無料】模型車 スポーツカー スバルレガシィラリーニュージーランド143 subaru legacy rs castrol rally zealand 1992 pbourne

    MARK43 1/43 スバル レガシィ RS RS (BC5) ミディアムグレーメタリック (PM43131GM) 通販 プレゼント ギフト モデルカー ミニカー 完成品 模型
    MARK43 1/43 スバル レガシィ RS RS (BC5) ミディアムグレーメタリック (PM43131GM) 通販 プレゼント ギフト モデルカー ミニカー 完成品 模型

    MARK43 1/43 スバル レガシィ RS RS (BC5) ブラックマイカ (PM43131BK) 通販 プレゼント ギフト モデルカー ミニカー 完成品 模型
    MARK43 1/43 スバル レガシィ RS RS (BC5) ブラックマイカ (PM43131BK) 通販 プレゼント ギフト モデルカー ミニカー 完成品 模型

    ★特価★1/64トミカリミテッドヴィンテージ【LV-N220b スバル レガシィ ツーリングワゴン VZ type R(銀)】トミーテック
    ★特価★1/64トミカリミテッドヴィンテージ【LV-N220b スバル レガシィ ツーリングワゴン VZ type R(銀)】トミーテック

    ★特価★1/64トミカリミテッドヴィンテージ【LV-N220a スバル レガシィ ツーリングワゴン Ti type S(白)】トミーテック
    ★特価★1/64トミカリミテッドヴィンテージ【LV-N220a スバル レガシィ ツーリングワゴン Ti type S(白)】トミーテック

    【送料無料】模型車 モデルカー トミカスバルレガシーツーリングワゴンダークレッドat the time tomica subaru legacy touring wagon gt dark red lvn201a
    【送料無料】模型車 モデルカー トミカスバルレガシーツーリングワゴンダークレッドat the time tomica subaru legacy touring wagon gt dark red lvn201a

    【中古】(非常に良い)RAIS 1/43 SUBARU LEGACY B4 2.5GT S PACKAGE PATROL CAR 2010 奈良県警 完成品
    【中古】(非常に良い)RAIS 1/43 SUBARU LEGACY B4 2.5GT S PACKAGE PATROL CAR 2010 奈良県警 完成品

    Hi-Story 1/43 SUBARU LEGACY GRAND WAGON (1996) ピュアホワイト (HS324WH) 通販 プレゼント ギフト モデル ミニカー 完成品 模型
    Hi-Story 1/43 SUBARU LEGACY GRAND WAGON (1996) ピュアホワイト (HS324WH) 通販 プレゼント ギフト モデル ミニカー 完成品 模型

    Hi-Story 1/43 SUBARU LEGACY Touring Wagon GT (1992) ダークレッドマイカ (HS343RE) 通販 プレゼント ギフト モデル ミニカー 完成品 模型
    Hi-Story 1/43 SUBARU LEGACY Touring Wagon GT (1992) ダークレッドマイカ (HS343RE) 通販 プレゼント ギフト モデル ミニカー 完成品 模型

    Hi-Story 1/43 SUBARU LEGACY GRAND WAGON (1996) ロイヤルブルー・マイカ/グレーオパール (HS324BL) 通販 プレゼント ギフト モデル ミニカー 完成品 模型
    Hi-Story 1/43 SUBARU LEGACY GRAND WAGON (1996) ロイヤルブルー・マイカ/グレーオパール (HS324BL) 通販 プレゼント ギフト モデル ミニカー 完成品 模型

    Hi-Story 1/43 SUBARU LEGACY Touring Wagon GT (1992) フェザーホワイト (HS343WH) 通販 プレゼント ギフト モデル ミニカー 完成品 模型
    Hi-Story 1/43 SUBARU LEGACY Touring Wagon GT (1992) フェザーホワイト (HS343WH) 通販 プレゼント ギフト モデル ミニカー 完成品 模型

    Hi-Story 1/43 SUBARU LEGACY Lancaster 6 (2001) ミストグリーン・オパール/アッシュグレー・メタリック (HS349GR) 通販 プレゼント ギフト モデル ミニカー 完成品 模型
    Hi-Story 1/43 SUBARU LEGACY Lancaster 6 (2001) ミストグリーン・オパール/アッシュグレー・メタリック (HS349GR) 通販 プレゼント ギフト モデル ミニカー 完成品 模型

    レガシィB4 リミテッド(スバル)【中古】 中古車 セダン グレー 4WD ガソリン
    レガシィB4 リミテッド(スバル)【中古】 中古車 セダン グレー 4WD ガソリン

    レガシィB4 リミテッド(スバル)【中古】 中古車 セダン ホワイト 白色 4WD ガソリン
    レガシィB4 リミテッド(スバル)【中古】 中古車 セダン ホワイト 白色 4WD ガソリン

    レガシィB4 2.5GTアイサイトSパッケージ(スバル)【中古】 中古車 セダン ホワイト 白色 4WD ガソリン
    レガシィB4 2.5GTアイサイトSパッケージ(スバル)【中古】 中古車 セダン ホワイト 白色 4WD ガソリン

    レガシィB4 2.0GT DITアイサイト(スバル)【中古】 中古車 セダン ホワイト 白色 4WD ガソリン
    レガシィB4 2.0GT DITアイサイト(スバル)【中古】 中古車 セダン ホワイト 白色 4WD ガソリン

    ※※※過去記事を再掲します※※※



    個人的な意見ですけど、この世代のレオーネは武骨で男くさい感じがして大変にすこです。

    1.8LのOHVターボで120馬力というのも、大変にアナログ感(インジェクションでしたけど)があってよき…!












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・パワーウインドウが付いてる!1983年にしては先進的だ。しかし、ターボが付いても100馬力少々というのは残念だ。
     ↑1983年当時だぜ。排ガス規制が始まったあたりで、当時の触媒はあまり性能が良くなかったんだ。80年代初頭のV8コルベットでも180馬力とかだったんだから、4気筒にしては頑張った方だよ。
     ↑同じ年式のシビックワゴンは1.5Lで67馬力しかなかった。その世代のエコノボックス(当時の低価格なセダンのこと)は80馬力あるかなしだったよ。




    ・こういう古いスバルには特別な魅力があるよね。インタークーラーが付くべき場所にスペアタイヤが付いているのは実に面白い。
     ↑冬場にパンクした時のために、あらかじめ温めておくんだ。




    ・このユニークなクルマが懐かしいよ。昔からスバルのファンなんだ。その大きいオールドスクールなボタンが恋しいよ。




    ・このレオーネに4WDのON/OFF切り替えボタンが付いているのが気に入った。現代のAWDのクルマにも付いていればいいのに。




    ・昔、1988年式のターボなしのレオーネを持ってたよ。とても気に入ってた。どこにでも行くことができて、雪でスタックすることは一度もなかったよ。当時としては時代を先取りした、素晴らしい小型車だった。




    ・これはぜひ乗ってみたいクルマだな。クールで小さいワゴンか。




    ・1980年代はこういうスバル車はよく見かけたよ。でも残念な事に、ほとんどのクルマは錆びてしまったようだ。アメリカ北東部では冬場、道路に凍結防止の塩を撒くからね。




    ・昔、レオーネのGLワゴンを持ってたよ。FFで、水平対向4気筒で5速MTだった。とても気に入ってたよ。また同じクルマに乗りたいなぁ。




    ・このレオーネツーリングワゴンは素晴らしいクルマのようだ。速いクルマをゆっくり走らせるより、遅いクルマを速く走らせる方が楽しいよね。




    ・このレオーネのルックスは過小評価されていると思う。1980年代のスバル車はキュートだと常に思ってるよ。




    ・スバルはすごいな。本当に長い道のりを歩んできたようだ。今までに出たクルマが全て名車だったというわけではないが、ここで挙げられたような問題は長い間のうちに解決されたようだ(ベースエンジンのパワー不足を除いて)。




    ・このクルマで起こった流れが、やがてレガシィアウトバックになるのか。なんて素晴らしいクルマなんだろう。




    ・自分はずっと、この世代のレオーネが魅力的だと思ってたよ。もし誰かが4WDのワゴンを売りに出したら、自分は秒で買いに行くよ。




    ・アウトバックのおじいちゃんだ。




    ・1983年式のレオーネツーリングワゴンを持ってた。5速MTでハイロー切り替えトランスファー付きだったよ。ウェーバーのキャブレターを付けて少しパワーを上げて、ちゃんとしたオフローダーにしてやった。長い間レオーネを楽しんだよ。懐かしいなぁ。




    ・うちにマルーンのレオーネツーリングワゴンがあった。ハイスクールの時、当時の彼女をプロム(ハイスクールの最後の年に開かれるフォーマルなダンスパーティー)に連れて行ったのもこのクルマだった。こいつは気に入ってるよ。




    ・今までに乗った中で最高のクルマだよ!最高の信頼性があるし、行きたいところはどこへでも行ける。




    ・ぜひこのレオーネツーリングワゴンの程度のいいやつを見つけたいな。錆びていないやつを。




    ・スバルがクールでユニークな時代…




    ・このクルマは、当時の若いスキーヤーの定番だった。80年代後半のタホ湖では、いたるところで見かけたよ。





    ※※※過去記事を再掲します※※※



    スバルのスペシャリティクーペ、アルシオーネSVXはEG33型の3.3L水平対向6気筒を搭載し、240PS/6,000rpm、31.5kg-m/4,800rpmのスペックを誇っていました。車重は1.6tと少々重かったですが、これだけのトルクがあれば快適なクルージングができた事でしょう。

    日本では4WDのみでしたが、北米ではFFも選べたそうです。

    ジウジアーロデザインのフラット6搭載クーペなんて、もう最高じゃないですか。










    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・100km/hから停止まで30m弱とか、スーパーカーのテリトリーだぞ。
     ↑このクルマの重さを考えたら大したもんだ。




    ・今でもクールなクルマだ。当時はとても先進的だったんだな。




    ・フロントエンドはSAABに似ているけど、これはいいものだ。全体的にはシトロエンが作ったような感じだけど、これもいいものだ。窓の中に窓があるってデザインは素晴らしい。このユニークなクルマが気に入った。スバル車の中で一番クールなんじゃないかな。
     ↑マニュアルがあればなお良かったけど、最近はスワップっていう手もあるしね。




    ・日本車の中で最高のバブルカーだ。もしテクノロジー(と価格)がもう少し高ければ、5速ATを載せられただろうな。しかしまあクラシックなクルマだ。ジウジアーロのデザインは時の試練に耐えたようだ。
     ↑4速ATは加速力に大きな影響を与えているね。せめてMTがあれば、0-100km/hの加速タイムは大幅に改善しただろうね。




    ・アルシオーネSVXははかつて所有していたお気に入りのクルマだ。ワインディングロードが多い所に住んでいたんだけど、このクルマは決して自分をがっかりさせることはなく、どんなスピードでもカーブを曲がることができた。路面にくっついているみたいだったよ。3.3Lのエンジンも素晴らしかった。とても快適だったしね。毎日このクルマを恋しく思っているよ。




    ・タイムレスかつ時代を先取りしたクルマだった。いつかスバルがアルシオーネの現代版を作ってくれるといいな。




    ・アルシオーネSVXが発売されてすぐ買ったよ。非常に静かで、信頼性があって、そして速かった。定期的なメンテナンスだけで16万km走れたよ。自分にとって初めてのスバル車は最高のスバル車だった。




    ・スバルはマジでこのアルシオーネSVXの次世代モデルを作るべきだ!お願いだ!!頼む!!!




    ・1991年式のアルシオーネの方が、現代のクルマよりも空力特性が優れているなんて妙だな。




    ・90年代は、スタイリッシュで個性的なクルマがいっぱいだったんだな。




    ・このクルマが出た時、自分はスバルで働いていた。とても運転するのが楽しかったクルマだったよ。時代を先取りしていたけど、スバル車としては高すぎたんだよなぁ。




    ・クールなクルマだ。スバルは今でも価値の落ちない素晴らしいクルマを作っている。スバルの中古を買って丁寧に乗って売れば、実質無料で車に乗れるよ。




    ・スバルフリークとして、いつかこのアルシオーネSVXを所有したいと思っている。90年代のイタリアンなスタイリングが大好きだ。




    ・フルチューンのアルシオーネSVXを運転したことがあるけど、最高速度でもおかしいくらいに安定していたよ!




    ・このクルマはスバルの頂点だ…もしこれにツインターボが付いていたらって考えちゃうな。アルシオーネSVXはタイムレスなコレクターカーだよ。所有するべきスバル車は新しいものじゃなくてこいつだ。




    ・トランスミッションが壊れやすいのと、MTの設定が無かったのは残念だった。




    ・これまでに作られたクルマのうちで一番奇妙だけど、一番スタイリッシュでもある。




    ・このアルシオーネSVXが出た時、新車で買おうと思ったけど、ローンの承認が下りなかった。そのまま日産のディーラーに行って、代わりに新車の300ZXを買ったよ。今でもアルシオーネが欲しいと思うけど、みんなも知ってるとおりタマ数が少なくてなぁ。




    ・今でもカッコよく見えるね。ジェット戦闘機にインスパイアされたようなスタイリングが気に入ってるよ。時代を先取りしていたね。




    ・1991年に新車を買う時、アルシオーネSVXとフォードトーラスSHOで悩んだんだ。フォードの修理のしやすさと信じられないくらいの割引があったから、その時はトーラスを選んだ。とはいえ、今でもアルシオーネの独特なデザインには感心しているよ。





    ※※※過去記事を再掲します※※※




    量産車では世界で初めてCVTを搭載したスバルジャスティ。今回紹介するのはビッグマイナーチェンジ後のモデルです。

    グレードに関わらず全車1.2LのOHCツインキャブを搭載し、パワーは73PS/6,000rpm、10.0kg-m/3,600rpmと控えめでしたが730~840kgという軽量な車体、そしてなんと前後独立サスを装備していたので、下りは速そうです。

    海外、特にアメリカにおいてはCVTは蛇蝎のように嫌われていますので、辛辣なコメントが多めでした…












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・これから33年経って、人々はいまだにCVTを嫌っている。
     ↑CVT車は5台乗り継いだけど、やっぱりよくなかった。次は普通のATにするよ。
     ↑なんで今はもうECVTと呼ばず、CVTと呼ぶようになったんだ?
     ↑80年代後半は負圧で動くCVTが標準で、電子制御のCVTが特別だったからだよ。




    ・アメリカで乗ることができるCVT車にはたくさん試乗した。信じるかどうかは任せるけど、このスバルジャスティのものが一番良かったと思う。プログラムされたシフトポイントがなくて、本当の意味で無段階だったよ。




    ・CVTはこのジャスティに搭載されているもののように、ドライバーの要求に応じて、燃焼効率の良い回転域かピークパワーを発生する回転域に到達してそこに留まるものだ。日産のCVTにある偽のギアチェンジはナンセンスだ。
     ↑かつての日産のCVTはそうだったけど、ユーザーが文句を言ったから偽の段付きになったんだ。




    ・ECVTについての否定的な意見を期待してこの動画を観たけど、逆に肯定的な気持ちになったよ。ただ、スバルがこのECVTの恐るべき信頼性のなさを知っててくれたらよかったけど。自分のクルマが5速MTでよかったよ。




    ・ECVTがデビューした時の事を覚えているよ。みんなは「おお!オートマの変速ショックや変速時のエンジンノイズとはおさらばなのか?」って言ってたっけ。




    ・1.2リッターの3気筒で66馬力か。当時としてはとてもマトモな数字だね。
     ↑ああ。現行の三菱ミラージュは1.2リッター3気筒フューエルインジェクションで78馬力だけど、パフォーマンスはこの古いスバルジャスティに劣っている。




    ・ジャスティが走っている所を見て、当時の事がいろいろと思い出されたよ。これはとても燃費のいいクルマだったよね。




    ・33年前にCVTのクルマがあっただなんて信じられない。しかもエコノミーカーでだぞ。
     ↑ハーレーダビッドソンには1960年代にはCVTがあったよ。
     ↑エコノミーカーはCVTが属するべき場所であり、留まるべき場所でもある。




    ・CVTが与えてくれる滑らかさは信用しなきゃな。しかし、自分が乗ってる2013年式のトヨタノアは、いくらCVTとはいえ停止状態から100km/h少々まで1,000~2,000rpmで到達するってのは非現実的だ。ちなみに回そうと思えば8,000rpmまで回る。




    ・ほう。クルマは時代と共に変化していくけど、時として形を変えて戻ってくることもあるんだな。




    ・CVT好きとして、とても興味深いレビューだった。
     ↑どうしてまたそんなもの好きなんだい?




    ・「未来のオートマチックトランスミッション」だって。まあ、確かにその通りかもな。多分、このスバルのCVTは日産のCVTよりも長持ちするだろうな。




    ・これは自分のお気に入りのクルマだ。これではなく、マイナーチェンジ前のカクカクしたやつの4WDモデル。この間まで乗ってたけど手放した。国外に輸出されたようだ。毎日の足として乗っていたよ。




    ・両親がバーガンディーの4ドアのジャスティに乗ってたよ。あのクルマは好きだったな。特に雪が降ったときは最高だった。




    ・2022年式の三菱ミラージュはこのクルマの精神的な後継者であるに違いない!1.2リッター3気筒エンジンにCVTが載っているからな!




    ・これが当時のCVTで扱える限界のパワーだ。ぜひ1台欲しいものだ。




    ・スバルのリニアトロニックCVTは、ジャスティのCVTに付いているベルトの代わりにチェーンを使用しているから、最高のトランスミッションの1つだといえる。スバルがCVTを正しく作るのに20年以上かかったね。




    ・今のCVTもこんな感じだったらよかったのに。今まで乗ったことのあるCVT車には、たいてい偽のシフトポイントが設定されていたよ。大抵はひどいものだった。必要な時はパワーバンドを保持して、そうでない時は低回転を維持してくれるCVT車が欲しいな。




    ・スバルジャスティはそんなに長期間売られていなかったような気がする。そして世に出たジャスティは、速やかにスクラップにされていたように思える。
     ↑古いスバル車はサビが大敵だったからなぁ。
     ↑ジャスティは1988年から1994年まで販売されていたよ。最近はもうあまり見かけなくなったね。




    ・CVT、自動車エンスーに吐き気を催させる3文字だ。





    スバル純正I-CVT、ECVTフルード用(4L)K0415YA090
    スバル純正I-CVT、ECVTフルード用(4L)K0415YA090

    2024年式のスバルアウトバックウィルダネスに対する海外の反応です。

    ウィルダネスは北米専売のオフロード系グレードで、2.4リッターのFA24型水平対向4気筒ターボを搭載し最高出力は260hp、最低地上高は20mm高められ240mmとなっています。これはぜひとも日本でも発売してほしいですね。アウトドアではもちろんの事、雪国ではかなり活躍してくれそうです。除雪車に押しのけられた雪を乗り越えて出勤できそう。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・通常モデルとウィルダネスのもう一つの異なるポイントは、フルサイズのスペアタイヤが搭載されている事だ。北米仕様ではスペアタイヤにもTPMS(タイヤ空気圧モニタリングシステム)が組み込まれているから、5本のタイヤでローテーションをすることもできる。
     ↑カナダのスバル車にはTPMSなんてついてないよ。ま、そのおかげでローテーションしやすいんだけどね。




    ・自分が子供だった80年代に、うちの父親はSubie(スバルの海外での愛称)のワゴンを持ってたよ。自分が運転を覚えたのもそのクルマだった。それ以来スバル車が大好きになったんだ。自分はサウジアラビアに住んでいるんだが、そのクルマでビーチや砂漠のキャンプに行ってた。スタックした事は一度もなかった。素晴らしいクルマだったよ。




    ・自分はスバルのディーラーで働いてたんだが、アウトバックウィルダネスはMTのWRXとはまた違った意味で、運転するのがとても楽しいクルマだった。これは素晴らしいよ。誰かMTスワップしないかな。




    ・このアウトバックウィルダネスを買ったばかりだ。1ヶ月ほど乗っているが、とても気に入ったよ。自分も嫁も、このクルマは簡単にスピードが出ると感じている。信じられないほど速いのにスピード感が伝わってこないんだ。街中の制限速度60km/hの道路でも、気が付くと80km/hくらい出ていたりするんだよね。
     ↑そんなに出したら違反切符を切られてしまいそうだ。
     ↑クルーズコントロールというものがあってだな…




    ・代車として数日間乗ったことがある。非常に感動したね。印象的なほどパワフルで、CVTはレスポンスのいいパドルシフトと合わせてとても優れている。これだけの車高があるなら、自分の住んでいる地域ではWRXよりも良さそうだ。




    ・アウトバックウィルダネスをちょうど買ったところだ。レビューで取り上げてもらえてうれしいね。退職の記念として、このクルマでアメリカとカナダの国立公園を巡るロードトリップを計画しているんだ。




    ・このクルマに乗って1年になる。今でも相変わらずお気に入りだよ。ニュートラルカラーが好きだから、ガイザーブルーを選ばずにはいられなかった。とてもクールな色だし、エンジンも素晴らしいよ。




    ・スバルアウトバックは信じられないほど快適なクルマだよ。背の高いドライバーに最適だね。これは決して見せかけだけのクルマではなく、便利な機能が満載された現実的で有能なクルマなんだ。フルフラットにできる折りたたみシートは最高のボーナスだ。アウトバックは大好きだよ。




    ・快適さについてはこのレビューで述べられていることに100%同意できる。毎日の足としても、ロードトリップにも最適なハイウェイカーだよ。価格の割に乗り心地がどれだけしなやかなのかには驚かされた。これはもちろんA地点からB地点まで安全に移動するための乗り物としても機能するし、荷物の運搬にも十分実用的だ。そしてXTには、ハイウェイを問題なく走れるだけのパワーがある。加えて適切な地上高とA/Tタイヤを備えているから、遭遇する可能性のあるほとんどの悪天候に対処できるし、穴だらけの道路や工事区間などの「都市部のオフロード」も何かを壊す心配なく走ることができる。このレシピは基本的にアクティブなライフスタイルの人向けだね。ピックアップトラックやジープ、トヨタ4ランナーなどの本格的オフローダーを必要としない人のためのサファリワゴンだ。




    ・去年の8月末に納車されたよ。本当に気に入っているね。CVT搭載だからあまり期待してなかったけど、実際は驚くほど素晴らしかったよ。
     ↑スバルはCVTの作り方をよく知っているよ。




    ・これとフォレスターウィルダネス、そして今後登場するであろうクロストレックウィルダネスは誠実なクルマだよ。ハードコアなJeepラングラールビコンみたいなキャラではないけどね。あれは99%のユーザーにとってはやり過ぎなクルマだ。これらはホンダCR-Vや日産ローグ(エクストレイルの北米での名前)、トヨタRAV4よりも高性能だし、運転もしやすく、価格も手頃だ。安いというわけではないが、それほど高価でもない。混雑した街中を走っていると、まるでコンパクトカーを運転しているように感じるんだ。視認性、乗り心地、そして飾り気のないインテリアが素晴らしいね。




    ・2022年式のアウトバックウィルダネスに乗ってる。このクルマが輝ける場所は林道などのオフロードだね。オフロードでは自信を持って走ることができるし、乗り心地もスムーズだ。舗装された道路よりもオフロードでの方が乗り心地がいいかもしれない。




    ・我が家には2022年式のアウトバックウィルダネスがある。家族全員が気に入っているよ。インフォテインメントシステムは最悪だけど、これはまあスバル車全般に言えることだしな。




    ・この動画を観ていたら、北米市場でもっとステーションワゴンに人気が出て欲しいと思ったよ。




    ・我々が本当に必要としているのは、スバルアセント(フォレスターより大きい3列シート仕様のSUV)のウィルダネスだ。




    ・スバルは物事を正しく進めているね。誰でもどんなトレイルでも使えるクルマだよ。スイスアーミーナイフのように何でもできる。こいつにMTがあれば良かったんだがなぁ。




    ・2022年式アウトバックを持ってる。深い雪の中や一般道、市街地、ブリティッシュコロンビア州の林道など、あらゆるシチュエーションを走ってきた。唯一の不満は、燃費が2.5Lのアウトバックに比べてかなり悪いという事だ。公式の数値よりも3割くらいは悪いね。もしもう一度やり直すなら、自分はおそらく2.5Lのアウトバックを買い、パワー不足を受け入れる方を選ぶだろうな。それでも登山口やスキー場まで行くのに十分なパワーはあるからね。




    ・2021年からアウトバックに乗っているが、ドライビング体験には何の問題もないね。CVTはひどいもんだろうと思ってたが、これなら十分に実用的田。DCTほどパフォーマンスは良くないけど、SUVはそこまでハードに走らせるものじゃないし、自分はこれで満足だ。週末のお楽しみ用のクルマとしてBRZも持ってるからね。




    ・このクルマの見た目はとても気に入ったけど、このタッチスクリーンに耐えられるかどうかは分からないな。




    ・このアウトバックウィルダネスが納車されて2ヶ月が経ち、16,000kmほど走った。このクルマがとても気に入っているよ。





    レガシィアウトバック その他(スバル)【中古】 中古車 SUV・クロカン グリーン 緑色 4WD ガソリン
    レガシィアウトバック その他(スバル)【中古】 中古車 SUV・クロカン グリーン 緑色 4WD ガソリン

    レガシィアウトバック 2.5i L.L.Beanエディション(スバル)【中古】 中古車 SUV・クロカン ホワイト 白色 4WD ガソリン
    レガシィアウトバック 2.5i L.L.Beanエディション(スバル)【中古】 中古車 SUV・クロカン ホワイト 白色 4WD ガソリン

    レガシィアウトバック リミテッド(スバル)【中古】 中古車 SUV・クロカン ホワイト 白色 4WD ガソリン
    レガシィアウトバック リミテッド(スバル)【中古】 中古車 SUV・クロカン ホワイト 白色 4WD ガソリン

    レガシィアウトバック 2.5XT(スバル)【中古】 中古車 SUV・クロカン ゴールド・シルバー 金色 銀色 4WD ガソリン
    レガシィアウトバック 2.5XT(スバル)【中古】 中古車 SUV・クロカン ゴールド・シルバー 金色 銀色 4WD ガソリン

    レガシィアウトバック リミテッドEX(スバル)【中古】 中古車 SUV・クロカン ブラック 黒色 4WD ガソリン
    レガシィアウトバック リミテッドEX(スバル)【中古】 中古車 SUV・クロカン ブラック 黒色 4WD ガソリン

    レガシィアウトバック X-ブレイクEX(スバル)【中古】 中古車 SUV・クロカン ホワイト 白色 4WD ガソリン
    レガシィアウトバック X-ブレイクEX(スバル)【中古】 中古車 SUV・クロカン ホワイト 白色 4WD ガソリン

    レガシィアウトバック 2.5i(スバル)【中古】 中古車 SUV・クロカン ホワイト 白色 4WD ガソリン
    レガシィアウトバック 2.5i(スバル)【中古】 中古車 SUV・クロカン ホワイト 白色 4WD ガソリン


    アウトバック ENKEI エンケイ PerformanceLine PF05 17インチ 17 X 7.5J +45 5穴 100 TOYOTIRES オープンカントリー RT トーヨー R/T サマータイヤ 225/60R17
    アウトバック ENKEI エンケイ PerformanceLine PF05 17インチ 17 X 7.5J +45 5穴 100 TOYOTIRES オープンカントリー RT トーヨー R/T サマータイヤ 225/60R17

    アウトバック NX エクストレイル RAV4 WEDS SA-25R WBC ウェッズ スポーツ ホイール 17インチ 17 X 7.0J +40 5穴 114.3 TOYOTIRES オープンカントリー RT トーヨー R/T サマータイヤ 225/65R17
    アウトバック NX エクストレイル RAV4 WEDS SA-25R WBC ウェッズ スポーツ ホイール 17インチ 17 X 7.0J +40 5穴 114.3 TOYOTIRES オープンカントリー RT トーヨー R/T サマータイヤ 225/65R17

    アウトバック NX エクストレイル ENKEI エンケイ PerformanceLine PF05 WH 17インチ 17 X 7.0J +45 5穴 114.3 TOYOTIRES オープンカントリー RT トーヨー R/T サマータイヤ 225/65R17
    アウトバック NX エクストレイル ENKEI エンケイ PerformanceLine PF05 WH 17インチ 17 X 7.0J +45 5穴 114.3 TOYOTIRES オープンカントリー RT トーヨー R/T サマータイヤ 225/65R17

    このページのトップヘ