JDM速報 海外の反応

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    カテゴリ:日本車 > トヨタ


    2026年モデルの79型トヨタランドクルーザーの紹介動画に対する海外の反応です。フラッドベッド付きもいいな…!



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    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・これはいいクルマだけど、4.5リッターV8ディーゼル搭載モデルが引き続き販売されていればもっと良かっただろう。




    ・もし1台好きなクルマを買ってもいいと言われたら、迷わずこれを選ぶよ。




    ・トヨタ製のトラックは優れている。ハイラックス、タコマ、タンドラも同じだ。とても安全で信頼性が高く、効率も優れている。圧倒的ベストセラーでライバルはいない。




    ・これはいつか必ず叶う自分の夢だ!




    ・アメリカでもこのモデルが発売されたらいいのにって思うけど、ここはいろいろと小うるさいからなぁ。でもぜひともこのクルマが欲しい。




    ・V8ディーゼルが見たい…




    ・インド市場ではいつ発売されるんだろう?ここで過剰に宣伝されているトヨタフォーチュナーにはもううんざりだ。




    ・これは高品質で長年乗り続けられるビューティフルなクルマだ。




    ・ものすごく気に入った!




    ・こいつはMr.ビーストだ!




    ・これはパーフェクトだ!ハイブリッドなんかは無くていい。ただし、インテリアはブラウンじゃなくてオールブラックがいいな。




    ・どうしてこのトラックはアメリカに来ないんだ?




    ・これはアメリカに発送してもらえるのか?




    ・こういうクルマが欲しいねぇ。




    ・自分はV8ディーゼルのみを信じるよ。



    欧州で販売されるトヨタのEV「C-HR+」のレビュー動画に対する海外の反応です。bz4Xよりは小さいみたいなので、日本に持ってきたらそれなりに売れそうな気がします…!







    ↓↓↓以下、欧州人の反応↓↓↓





    ・ここオランダでは、トヨタの全EVの新車において、車体は10年間の保証、バッテリー最大10年&100万km(!)の保証が付いている。ここでの価格は小型バッテリー搭載モデルが37,995ユーロからだ。ドイツでは38,990ユーロだね。




    ・BMWとノイエ・クラッセは、エアコンやステアリングホイールの操作系について、トヨタから大きなヒントを得ることができるだろう。




    ・丸型ステアリングホイール:◯
     ステアリング上の物理ボタン:◯
     ダッシュボード上の物理ボタン:◯
     信頼性:◯




    ・このC-HR+を試乗してきた。とても満足できるものだったよ。120km/hを超えるハイウェイでは風切音を全く感じず、むしろ快適なくらいだった。急な坂道や国道、ハイウェイを含む長距離ドライブでは、電費は11kW/hだった。300kmほど試乗したが、クルマを返却する時はバッテリー残量は58%、航続可能距離は298kmと表示されていた。非常に快適で素晴らしい運転体験だったよ。すっかりファンになってしまった。




    ・複数のYouTubeチャンネルでC-HR+の走行テストのレビューをしている中で、充電速度が170W/hであることが確認されている。しかし、最大充電速度がどうであれ、最も重要なのは充電曲線と10ー80%の充電時間だ。




    ・窓の開閉速度はトヨタとレクサスを区別する重要な要素の1つだ。レクサスははるかに静かで、最後はスムーズに減速するんだ。自分はLBXに乗っているが、こいつのレーンキープアシストは完璧だよ。160kmの長距離ドライブでその機能を使ったが、わずかなラグを感じたのは日差しが強くて影ができて、車線がぼやけて見づらくなっている時だった。自分自身も見づらいなと思っていたから、その精度は人間の目と同じくらいなんだろう。でも大雪や大雨の中では、自分の目よりも正確に車線をトレースしてくれるんだ。この機能が失敗するとは全く思っていないよ。むしろ非常に役に立っていて、悪天候の時は必ずオンにしている。とても助かってるよ!




    ・北欧の国々にとっては、実際の電費と航続距離を測るなら冬の方がいいだろう。ほぼプレミアムといえる価格帯のクルマには多くの選択肢があるけど、自分にとってトヨタは信頼性と充実した保証でとても良いイメージがある。




    ・このクルマは全体的に見るとGoodだな。エクセレントだといえる所もあれば、許容範囲内かなといえる所もある。唯一改善が必要なのは遮音性だ。110km/hまでは問題ないんだけどね。以前乗っていたカローラクロスでも同じ経験をしたが、110km/hが限界だな。




    ・ベースグレードのC-HR+に乗ってる。本当にナイスなクルマだよ。スタートボタンがないのは残念だな。あともう少しデザインが先進的だったらよかった。パーキングポジションがボタンなのも嫌だな。シフトレバーに統合されるべきだ。ステレオはひどいけど、それ以外は何度でも買いたいと思えるクルマだよ。




    ・これはおそらく最高のクロスオーバーSUVだ。自分もこれに乗っているが、とても満足しているよ。




    ・ぶっちゃけトヨタはインテリアに最高の素材を使っていないけど、15年経っても品質は変わらず、ガタつきやきしみは出ない。バッテリーの容量は最高ではないし、充電も最速ではないが、他のブランドよりも長持ちするのは間違いない。トヨタは信頼性と耐久性において他社に引けを取らないんだ。それに流行を追いかけるようなこともしない。だからこそ、リセールバリューが非常に高いんだ。自分にとっては、常に選ぶべきはトヨタだね。




    ・ドアハンドルが1980年代風なのが理解できない。高級感を醸し出していた、磨き上げられた金属のような質感はどこに行ったんだ?頼むよトヨタ!




    ・トヨタのエクステリアは向上しているが、インテリアのテクノロジーは古臭く見える。




    ・物理ボタンが採用されているのはいいけど、時代遅れのインテリアデザインと車内の騒音がひどいのはいただけない。なぜトヨタは多くの人が不満に思うようなメーターパネルを設置したんだろう?プジョーも同じようなデザインを採用しているが、少なくとも新型3008ではメーターパネルの位置が少し高く、視認性が向上している。それ以外は、トヨタブランドの保証と信頼性を考慮すると、いい買い物ができそうではある。




    ・リアの小さなトヨタロゴが最高にいい。どのブランドもロゴじゃなくて文字を使っているが、自分はあれが好きじゃないんだ。これは素晴らしいクルマだ。よくやったトヨタ!




    初代トヨタRAV4のレビュー動画に対する海外の反応です。3ドアで5速MTとはレベルが高い…!






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・昔のRAV4は本当にすごかった。クロスオーバーが文字通りクロスオーバーだった時代で、ちょっと小さいSUVというだけじゃなかったんだ。小回りが利いて駐車しやすく、軽いオフロード走行もできて、トランクスペースはまあまあで、最低地上高はたっぷりあった。今は乗用車、SUV、大型SUV、大型ピックアップトラック、さらに大きい大型ピックアップくらいしかない。昔のクルマが懐かしいよ。ステーションワゴン、ファストバック、クロスオーバー、ライトトラックなど、挙げだせばキリがない。




    ・2010年代のV6エンジンを搭載したRAV4はスリーパー(羊の皮を被ったオオカミ的なクルマのこと)だった。0-100km/h加速タイムが6.3秒で、2006年から2013年まではトヨタのラインナップの中では最速のクルマだったんだ。




    ・初代RAV4のあまり知られていない利点の1つは、曇ることのないガラス製のヘッドライトレンズを採用しているということだ。




    ・自分もこれに近いクルマを手に入れた。1999年式のホンダCR-Vで、5速MTでAWDだ。ずっとこういうクルマが欲しいと思ってたんだよね。




    ・1990年代は最高だった!それ以降、あれよりクールなものはなかったよ。確かに技術は進歩したかもしれないが、あの頃より「クール」なものはなかった。




    ・RAV4は最初の数世代は独特なエクステリアを備えていたが、世代を追うごとに徐々にその独自性を失い、最終的には同カテゴリーの他のクルマと全く同じような外観になってしまった。




    ・トヨタが3ドアのRAV4をほぼ同じスタイリングで再投入し、ヤリスのエンジンを使い、ハイブリッドかマイルドハイブリッドにできれば、現行型のスズキジムニーと同じくらい売れるだろう。




    ・このRAV4はドアは3つ、ギアは5段、スピーカーは1つ(右側のドアに内蔵)だったね。




    ・このクルマは1,200kg少々だが2.0リッターエンジンを搭載している。しかもオフロード走行やトレーラーのけん引を考慮してギア比が低めに設定されている。だからパワー不足というのはほとんど気のせいだよ。




    ・多くの人は忘れているかもしれないが、1996年当時、このクルマはAWDでありながらモノコックボディだったため、非常に物議を醸したんだ。まさに衝撃的だった!このクルマは、いわばソフトローダーというコンセプトを世に送り出したんだ。オフローダーの外観を備えつつ、舗装路を離れることを想定していないAWD車だ。ジープ愛好家には可愛らしすぎてソフトすぎるように見えていたかもしれないが、雪の多い地域に住む人にとってはより洗練された選択肢となった。まさにパイオニアだよ。




    ・1996年式のRAV4を持ってる。2シーターにしてあるんだ。リアシートは取り外してガレージのロフトに置いてあるよ。薪やキャンプチェアを積むのに十分なスペースがある。トラックキャンパーの後ろにこいつをけん引してキャンプに行くんだ。これは普段使いのクルマであり、偵察車でもある。運転するのがとても楽しく、必ず注目を集めるんだ。




    ・日産ジュークは、より現代的でありながらもこのRAV4に類似したクルマだ。今でも見かけるね。中にはMTのモデルもあったんだ。




    ・懐かしさを感じさせるスプラッシュグラフィックがあればなお良かったけど、それでもこれはいい個体だね。自分が子供の頃はスチールホイールのオプションがかっこいいと思ってたよ。サイズが大きかったからね。ヘッドライトやクルマ全体の形状は虫みたいで面白いと思ってたなぁ。




    ・2ドアバージョンはまさに最高のレジャーカーだ。セカンドカーとしても最高だね。一方4ドアバージョンは、日々の仕事や家族での移動に必要なあらゆる実用性を備えている。




    ・1997年式のRAV4を手に入れたよ!このクルマは絶対に手放さない。エンジンが壊れたらどうするかって?新しいエンジンを手に入れて載せ替えるだけだ。




    2026年モデルのトヨタカムリナイトシェードエディションのレビュー動画に対する海外の反応です。日本での発売が楽しみ…!






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・自分が初めてトヨタファミリーのクルマに出会ったのは、1998年式のレクサスGS400を買った時だった。あのクルマは本当に運転しやすかったよ。V8エンジンもトランスミッションもスムーズだった。その後はカスタムされたジープJKラングラーを買った。燃費は悪かったが14年間乗り続けたんだ。そしてついに、ハイブリッドの2026年式トヨタカムリSEを試してみることになった。今までハイブリッドカーを知らなかったのは実にもったいない事だったと思った。今はハイブリッドなしでは生きていけないよ。ガソリン価格が高騰する前は、カムリのガソリン代は月80ドル程度だった。ジープの時は300ドルもかかっていたんだ。このカムリにはギアがないから、スムーズで速い。ただひたすら真っ直ぐ進んでいくんだ。今ではもうハイブリッドの大ファンになってしまった。ちなみにこのカムリは32,600ドルで手に入れたよ。かなりお買い得だったと思う。




    ・V6エンジン搭載グレードが恋しい。あれは自分のお気に入りだった。この世代のカムリは現行のアコードよりも断然グッドルッキングだと思うな。




    ・このカムリは完璧なセダンだと思う。全ての条件を満たしているし、AWDまであって至れり尽くせりだ。30,000ドル台半ばで、シートヒーターにミラーヒーター、ステアリングヒーターまで付いたAWDカムリが手に入る。同価格帯のアコードにはそれらの装備がなく、FFのアコードツーリングに39,000ドルを費やすことになる。




    ・2点ほど補足しておこう。トヨタケアは新車のトヨタ車の購入またはリース契約に付帯するもので、2年間または40,000kmの無償定期メンテナンスが受けられる。それからカムリはケンタッキー州ジョージタウンで組み立てられているから、ローン利息控除の対象になる。年間最大10,000ドルの利息を控除できるんだ。これは昨年の夏に可決された法律によるものだ。




    ・XLEおよびXSE以下のグレードのカムリでは、メーカーオプションのコンビニエンスパッケージは必須だね。




    ・スモークフィルム、ダウンサス、5mmのスペーサーがあればさらにクールになるはずだ。現行カムリ用のアフターマーケットパーツが出揃うのが楽しみだ!




    ・ナイトシェードエディションが初めて設定されたのは2019年だったね。自分は2023年モデルのカムリナイトシェードエディションを持ってる。しかもtuned by GRなんだ。これは毎日の足としては素晴らしいクルマだよ。




    ・真ん中以上のグレードには、全方位カメラを標準装備にするべきだと思う。




    ・自分はテキサス在住で、サンルーフは好きじゃない。ここは暑いんだ。




    ・この新型カムリの売れ行きを左右しているのは、間違いなくパワートレインとハイブリッドシステムだと思う。デザインやホイールは気に入っているけど、価格を考えるとインテリアはすでに時代遅れだと思う。トヨタとホンダは、テクノロジー、シート、ドアパネルなど、セダンのインテリアをもっとアップグレードするべきだと思う。あくまで自分の意見だけどね。




    ・シートの白いストライプはナイスなアクセントだ。おそらく合成皮革のSoftexが使われているんだろう。高級グレードのXLEには本革が使われているよ。




    ・セダンがまだ存在しているのは嬉しいね。最近はクロスオーバーが主流みたいだけど。




    ・トヨタがセダンの製造を中止しないことを願っているよ。




    ・少なくともトヨタは賢明だ。他のメーカーと違い、物理ボタンを削除しなかったのはありがたいね。でも19インチホイールは好きじゃないんだよなぁ。




    ・このカムリナイトシェードエディションは、2026年で最高の新型ミッドサイズスポーツセダンだ。



    ※※※過去記事を再掲します※※※




    北米専売の大型FFセダンの、2011年式のトヨタアバロンに対する海外の反応です。先代モデルは日本でも「プロナード」の名前で販売されていましたが、この3代目からは北米専売となりました。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・このモデルは8年間も生産されていた。2011年は2回目のマイナーチェンジがあった年だね。ちなみに、2005年式のアバロンは2GR-FEを北米で初めて搭載したモデルだったんだ。




    ・このアバロンにしばらく乗ってる。2016年に中古で買ったんだ。これはとても快適だね。これ以外のクルマにはもう乗りたくないよ。作りは本当に素晴らしいし、走りもいいクルマだよ。




    ・2000年式、走行528,000kmのアバロンに乗ってる。今でも力強く走ってるよ。タイベル交換より難しい整備はしたことがないね。
     ↑自分のは2011年式で713,000kmだ。2011年以降、新車を買う必要が無くなったよ。




    ・2011年式のアバロンに乗ってる。160,000kmに達した後は、ブッシュ類やステアリングラックのダストシール、フロントストラット、オルタネーター、タイロッドなんかを交換する必要があった。あとはリアのサンシェードのギアが壊れたっけな。HIDバルブも寿命は長くないみたいだ。でもすべて修理したから新車同様だよ。インターステートハイウェイを静かにスムーズに走れる。リアシートは広いしリクライニングできるから、乗せた人たちからの評判はいいね。あとガソリンタンクの容量が大きく、燃費がいいのも嬉しいポイントだ。ハイウェイなら満タンで800kmは走れるよ。エンジンのパワーも十分だね。




    ・トヨタがまだこのボディスタイルで作り続けてくれてたらいいのに。シートは素晴らしく、乗り心地はスムーズで快適だった。後部座席はリクライニングできたよね。




    ・2011年モデルに乗ったことがある。驚くほど静かでパワフルだった。それと、後部座席のレッグルームの広さは今まで見たことがないくらいだったよ。
     ↑自分はまさにこのクルマに乗っているが、確かにリアシートは巨大だね。スペースだけなら、当時のリンカーンタウンカーやキャデラックフリートウッドに匹敵するね。




    ・320,000km走った2006年式のアバロンに乗ってる。エンジンは今でもとてもパワフルだ。このクルマは永遠に長持ちするだろうな。




    ・2005年式のアバロンXLSに乗り始めて一か月になる。走行距離は288,000kmだ。今まで乗った中で最も乗り心地のいいクルマで、非常に信頼性が高い。運転するのもとても楽しいよ。ステアリングのレスポンスは結構良くて、こいつはまるで速く走りたがっているようだ。完璧なスリーパー(羊の皮を被ったオオカミ)だよ。もしセダンを探しているなら、絶対にこれを買うべきだ。




    ・これは自分のお気に入りのラグジュアリーな4ドアセダンだ。エクステリアはラグジュアリースポーツな雰囲気があって、インテリアは超豪華だ。パフォーマンスはクラストップだし、何より価格がお手頃だ。




    ・3.5リッターV6はとても満足がいくものだ。スムーズかつパワフルなエンジンだよ。アバロンではちょっと遅く感じるかもしれないけど、このエンジンを搭載したカムリは本当によく走る。




    ・アバロンの気に入っている点は、見た目がレクサスみたいなのに値段がずっとお手頃という所だ。




    ・このアバロンは、お手頃なセダンの頂点だった。




    ・このアバロンに20インチのナイスなホイールを入れている奴を知ってる。クルマ全体の見た目が超スウィートになるんだ。このクルマのインテリアはとても素晴らしい。スムーズだし作りが良いね。時々これがトヨタ車だと信じられなくなるよ。




    ・豪華な機能を備えた大きなファミリーセダン、そして優れた信頼性も求めたいなら、このクルマは悪くない選択肢だと思う。スポーティーなパフォーマンスとかスタイリングを求めたいなら、他のクルマを探した方がいいな。ヒュンダイジェネシスも素晴らしいセダンだけど、あれはスポーティーとは言えないな。BMW 3シリーズと違って少々ソフトだ。




    ・アバロンはいつでも非常に当たり障りのないクルマだったけど、信じられないほど快適なクルマでもあった。




    ・自分もこれと同じアバロンに乗ってたことがる。シートがとても快適だったよ。もう寝そうになるくらい快適だったね。




    ・俯瞰して見てみると、アメ車はほとんどが失敗して、メーカーは国からの救済を受ける始末だけど、日本車はアメリカ市場をほぼ独占している。これは皮肉なことだな。信じられないなら統計を見てみるといい。自分は1999年式と2007年式のカムリを持っている。これらは360,000km以上走っているけど、エンジンやトランスミッションに問題が発生したことは一度もない。ほとんどのアメ車は、これほど長くは持たないよ。
     ↑アメリカの自動車メーカーは、1970年代以降はタッチを失ったようだ。現在のビュイックやキャデラックは手を抜いて安い部品でクルマを作っているから、競合他社と比べると冗談のような存在だ。リンカーンは、アメリカが以前のように中国製品を買っていない事に気づき、中国市場で莫大な利益を上げている。高品質なクルマを作ることがアメリカの大衆市場にとって良いことだと気づいた日本は賢かった。




    ・リアが長く見えるトランクがお気に入りだ。




    ・これは当時の日本製ビュイックとでも言うべきクルマだった。自分はビュイックのファンだけど、ビュイックは2011年に"控えめな"高級車であることをやめてしまった。そこにトヨタがこのアバロンを携えて入ってきたんだ。そもそもビュイックは、見せびらかすのが嫌いな人のためのキャデラックだった。アバロンも同じようなものだよ。これは見せびらかすためのバッジが付いていないレクサスだ。




    ・こいつは日本製のフォードクラウンヴィクトリアって感じだな。




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