JDM速報 海外の反応

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    カテゴリ:日本車 > トヨタ


    プリウスはトヨタが誇る、言わずと知れたハイブリッドカーです。海外でも人気ですが、あちらのクルマ好きはそこまで魅力を感じていないようです。よく「遅い」って言われてますが、モーターのアシストがあるので出足はけっこう速いんですけどもね…











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・プリウスなら石油危機でもわくわくできるね。




    ・プリウスなら静かにドリフトできるね。




    ・前に付き合ってた彼女がプリウスC(トヨタアクアの海外での名前)に乗ってた。運転が楽しい小さいクルマだったよ。何も知らない奴に限って文句言うんだよな。




    ・プリウスCは、他のエコノボックス(安い大衆車の意)に比べてしっかりしたシャーシを備えている。欠点は、トヨタ車にありがちな無感覚なステアリングと退屈なドライブトレインだ。もっといいエンジンを載せてステアリング特性が改良されれば、とても楽しいハッチバックになるかもしれないね。




    ・プリウスは自分の好みではないけど、ディーラーで働いているからよくわかる。こいつの信頼性はめちゃくちゃ高いぞ。48万キロは問題なく走れるし、そこからまた48万キロ問題なく走破できる。
     ↑フランスでも同じだ。
     ↑俺もトヨタで働いてる。全くその通りだ。
     ↑プリウスは史上において最高のクルマだよ!PHEVバージョンはさらに素晴らしい。70万キロ走ったプリウスのタクシーを見た事もある。マジでトラブルフリーのクルマだ。その気になれば200km/h出せるしね。このサイズのクルマにしちゃ十分だよ。




    ・プリウスCは偉大なクルマだよ!実際、同世代のヤリスよりも楽しいクルマだった。それに燃費も本気ですごかったしな。トヨタがもう売らなくなったのは残念だよ。




    ・酔った自分を家まで送り届けてくれた回数は数えきれない。オスロのタクシーありがとう!




    ・我が家には20系と30系のプリウス、それからプリウスαがいる。全部素晴らしいクルマだよ。運転しやすくて壊れなくて、とても快適だ。モーターだから低速域での加速が良いね。交通量が多い所を通勤するのに指摘なクルマだよ。




    ・2005年式のプリウスに3年半ほど乗った。素晴らしいコンパクトカーだった。室内は外から見るよりも広々としていたね。燃費が良すぎて、給油するたびに笑ってたよ。




    ・日本のGT300でプリウスが使われたのは本当に素晴らしい事だ。確かにそれはシルエットレーサーみたいなもので量産車とは別物なんだろうけど、それでもクールだと思う。日本にはGR Sprotのプリウスもあるらしいな。




    ・実は、初代プリウスが一番お気に入りなんだよね。




    ・まさかプリウスの動画を面白いと思うなんてな。みんな嫌いらしいけど、自分は現行型へのモデルチェンジは大歓迎だったな。テールランプの光り方は素晴らしいし、独立リアサスの採用も文句なしだ。EV普及による人気の低下と好き嫌いがはっきり分かれるデザインのおかげで、手頃で程度のいい中古車が買えるかもしれないな。




    ・好きでも嫌いでも、プリウスはこれまでに作られたクルマの中で最も影響力のあるクルマだと思う。
     ↑どちらかと言えば、それはホンダインサイトじゃないかな。初代の小さくて変な形のヤツ。あのクルマがなければ、プリウスは存在しなかったんじゃないかな。




    ・自分はプリウスのファンだ。うちの家族や親戚もプリウスに乗ってる。万人向けのクルマではないことは良く分かってるけど、プリウスはクールだけどみんなに嫌われるクルマになった。自分自身の成功の犠牲になっているんだ。プリウスの歴史と、自動車業界を変革させたという事実はすごいんだけどな。まあ、人は輝いているものに石を投げるのが好きだからなぁ。
     ↑ほんそれ。
     ↑若い頃はプリウスが嫌いだったけど、年を取るにつれてプリウスの重要性に気づいた。実際はクールなクルマなんだよね。




    ・プリウスは地球上で最も信頼できるクルマの中の1台だと思う。スマホみたいに2年毎に乗り換えなきゃない高級なテスラよりもプリウスの方が欲しいな。トヨタは堅実で頑丈なクルマを作ることにリソースを割いているから、どうしても退屈なクルマになる。だから他のメーカーみたいに新機能を追加しまくらないんだ。新機能を追加するときは狂ったようにテストをして、信頼性と有用性を確認するんだ。
     ↑プリウスはA地点からB地点に移動するためにはパーフェクトなクルマだ。でも、クルマ好きがプリウスに乗ってるのを見た事は無いな。
     ↑トヨタの安全性は本当に信頼できるよ。2016年式のプリウスに乗っていた時、赤信号で大型トレーラーに追突されたことがある。救急隊でさえ自分が死んだと思ったみたいだけど、自力でクルマから出てこれたよ。骨折はしたけど生きてた!





    ・20系プリウスが大好きだよ。ヤリスの車高調が流用できるし、ハブは5穴でPCDは100だからスバルのSTi17インチホイールが付く。そうすれば245/40R17のセミスリを履けるんだ。さらに1NZ-FXEの吸気側カムを1NZ-FEのものに交換すれば、パワーの問題は完全に解決できる。こんな感じで、賢く改造すれば20系プリウスは楽しく乗れるんだ。




    ・プリウスの耐久性は戦車並みだよ。前に乗ってた2009年式のは37万キロくらいまで乗ったし、嫁の2010年式プリウスは手放す時に32万キロ超だった。今は2014年式のレクサスCT200hに乗ってるよ。速いクルマは週末に乗る事にして、平日はこういうクルマに乗ればいいのさ。




    ・プリウスはマジで頑丈なクルマだよ。自分は20系プリウスを30万キロくらいまで乗った。その間トラブルは一切なかったよ!
     ↑プリウスで30万キロは何も驚くべきことじゃないよ。
     ↑そこまで頑丈とは言えないかな。確かにうまく作られてはいるけど、コストを考えて作られていることは明確だ。でもエコノミーカーだという事を考えると悪くはないね。
     ↑俺のは2007年式で42万キロ近いけどまだまだ調子いいよ!
     ↑自分のは38万キロ。
     ↑俺のは22万キロのプリウスαだ。ずっと酷使し続けてる。道路の穴は避けないし、類人猿みたいにスピードバンプを乗り越えたりしてる。いつもベタ踏みで走ってるしね。何回かオフロードに持って行った事もあるけど、一回も故障したことがない。パワーの数値を気にしなければ素晴らしいクルマだよ。




    ・プリウスが何でこんなに嫌われているか理解できないよ。プリウスは決してクルマ好きのためのクルマなんかじゃないけど、街乗りや普段使いには素晴らしいクルマだよ。広いし快適だし、燃費が良くてテクノロジー満載だしね。




    ・正直なところ、プリウスCはスウィートな小さいクルマだよ。街中で乗るのに最高なんだ。




    ・スペースXの打ち上げを見に行くのに現行のプリウスを借りたよ。自分の意見がすっかり変わってしまった。車内の質感がとても良くて、走りも良かった。もちろん燃費もね。もうプリウスをバカにできなくなったよ。




    ・最近はガソリンが高いから、ここメキシコにおいて燃費のいいプリウスは最も堅実な選択肢だ。最近はプリウスばかり見かけるね。自分は2018年式のを買ったばかりだ。快適さと燃費が本当に気に入ったよ。40ドル分のガソリンがあれば最低1週間は走れる。前はピックアップトラックに乗ってたから、これは良い買い物をしたと思う。自分はまだ23歳だけど、快適さと財布の事を考えて決断したよ。




    ・プリウスが興味深く見えるなんて、この男は才能があるな!




    ・こういうジョークがあったな。
     “プリウスを速くする方法は?”
     “レッカー車。”
     ↑160km/hで走るレッカー車を見たら心配になるわ。
     ↑カミンズのディーゼルをスワップするのか?
     ↑ワロタwww
     ↑2JZだろ!




    ・もしプリウスを所有するなら、プリウスαかプリウスPHEVのどちらかだな。





    50系で4WDの選択肢ができたのは、雪国住まいとして本当にありがたい…!そしてアクアの評価が高いのが意外でした。


    ちなみに、20系プリウスにV8をスワップしたのもありまして…








    トヨタカローラは今でこそ一歩下がったような位置にいますが、セダンが自動車のスタンダードだった時代には、世界中で売れたワールドカーでした。価格と品質を突き詰めるとこうなる、という見本だったように感じます。

    特に、バブル期に生産された80~90系のカローラは、豪華さや品質がとても優れていたように思えます。










    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・カローラは、一番最初に付き合ったガールフレンドみたいなもんだ。最も魅力的ではないかもしれないけど、いつもそばにいて、決して失望させることはしなかった。
     ↑いい例えだ。
     ↑最初のガールフレンドは何回も俺をがっかりさせたぞ。




    ・カローラは辛抱強く、オーナーを失望させない唯一のクルマだ。




    ・初めてのクルマはAE101カローラだった。何回かぶつけたり、オイルが入ってない状態で走らせた事もあったけど、それでもちゃんと走ってたよ。




    ・つまり、今までに作られた中で最高のクルマだって事だ。
     ↑32万キロ超のカローラをタダ同然で買ってきた。3年乗ってるけど防弾みたいに頑丈だな。全く修理の必要がない。オイル交換と基本的な整備しかしてないよ。マジで驚いた。すごいクルマだな。




    ・2004年式のポンティアックグランプリから2010年式のカローラに乗り換えた。配達の仕事をしてるんだが、カローラは信頼性が段違いだ。グランプリは好きなクルマだけど、カローラの方がいいかも。どこにでも停められるし、マジで壊れない。困ったのはバッテリーが上がった時くらいかな。あれはウォルマートの駐車場だった。ウォルマートでバッテリーを売ってたから助かったよ。




    ・カローラは、いつの間にかみんなの生活の一部になってたんだな。
     ↑1991年式のカローラセダンを持ってた。48万キロと少し走ってたな。あのクルマは、他のクルマが壊れたときのバックアップにしてた。ずっと私道に置きっぱなしだったからカーチャンに処分されちゃったけどな。




    ・カローラの中でも特にAE86をリスペクトしている。あのシンプルさは最高だよ。自分としては、世界最高のクルマだと思ってる。




    ・2000年代のカローラはやたらと車高が高かった。父親とキャンプに行った時、キャンプサイトまでピックアップトラックについて行けたよ。あれはナイスだった。
     ↑自分のE120カローラはフロント4インチ、リア6インチほどローダウンしてるけど、それでもまだ車体の底を覗けるんだよな。




    ・1993年式カローラのオーナーであることを誇りに思ってるよ。窓は手動だし、交通の流れにはなんとかついていってるけど、立ち往生するようなことはないからね。




    ・イギリスで、2019年式のカローラワゴンハイブリッドをタクシーとして毎日乗ってる。すごいクルマだね。燃費は21km/lで、とても運転しやすい。本当に素晴らしいクルマだよ。




    ・2ZZ-GEを搭載したカローラハッチバックを手に入れたよ。こいつは南アフリカで製造されたカローラランクスRSiってやつらしいけど、GTのバッジを付けてやった。走り回るのはマジで楽しいのに、1.8リッターだから燃費がとても良いんだ。




    ・カローラを買ってすぐ2,000マイル(3,200km)ほど走ったけど、その間はガソリンを4回満タンにするだけで済んだ。カローラが気に入ったよ。




    ・両親がパキスタンからアメリカに引っ越してきた時に買った1996年式のカローラを今でも覚えているよ。たくさんの思い出がある。ドアハンドルが壊れて、内側からでないとドアを開けられなくなってたな。あとパワステも壊れてたから、運転するのはちょっとした筋トレだったよ。




    ・今乗ってるカローラはもう32万キロくらい走ってるけど、大がかりな修理はしたことがない。全てにおいて平均的なクルマだけど、決して死ぬことはないだろうな。




    ・クルマとしてのカローラの良さを感じさせてくれる動画だね。古いカローラを集めて、チューニングしてみたいなぁ。




    ・2005年式のカローラCEに乗ってる。気に入ってるよ。全くもって速いクルマではないけど、とにかく燃費が優れている。過去2年間で交換したパーツの合計額は200ドルで収まってるよ。




    ・カローラの信頼性の高さはガチだ。パフォーマンスも悪くないよ。AE102カローラで160km/h出したこともある。それだけ出しても燃費は良かったんだよなぁ。



    ・昔、フィリピンでタクシーといえばカローラだったな。懐かしいな。




    ・まだ俺のガレージにハチロクがいるよ。とても信頼性が高く、速くはないけど本当に楽しいクルマだ。4A-GEエンジンに失望したことはないね。




    ・クリーンなAE80カローラを持ってる。16万キロを超えているけど、オリジナルのエンジンのままでまだ動いてるよ。本当にカローラの信頼性は高いね。





    かつて管理人はレンタカー屋で働いてたんですが、カローラの故障率は断トツで低かったです。お客さんの事故以外で修理する事はほぼなかったように思います。






    もともと人気がありましたが、ワイルドスピードでさらに人気になったトヨタスープラ。

    1970年代、北米では当時のフェアレディZ(280Z)が人気を博していました。この対抗馬として、現地のディーラーから直6を搭載したモデルが欲しいとの要望があり、開発されたそうです。

    2代目まで(日本ではセリカXX)は北米では「セリカ・スープラ」の名前でしたが、3代目(70系)からはスープラの名前になったそうです。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓







    ・1JZと2JZの紛れもないサウンド!




    ・自分はクルマと機械工学が大好きだから、最初のJZ系エンジンの音を聞いて興奮したよ。あのサウンドはたまらないね。




    ・7M-GTE、1JZ、2JZのサウンドはマジで最高だ。




    ・トヨタが3JZというエンジンを開発して、新型スープラに搭載する所を想像してみてくれ。
     ↑そうすれば世界は平和になる。
     ↑まさに夢のようだ!




    ・2005年にNeedForSpeed MostWantedをプレイして、JZA80スープラが大好きになった。今でもぜひ所有したいと思ってるよ!




    ・もっと多くのクルマに直列6気筒エンジンが搭載されるといいのにな。より多くのトルク、自然なバランス、縦長なエンジンを搭載するための伸びやかなフロントエンド、最高じゃないか。




    ・スープラを好きな人が、手に入れるために一生懸命頑張っているのは本当に素晴らしい。この世に不可能なことはひとつもないさ。




    ・みんなJZA80スープラが好きみたいだけど、自分が本当に好きなのはセリカXXなんだよな。




    ・スープラが有名になった理由はやっぱりスピードとルックスだよな。




    ・スープラは代を追うごとにカッコよくなっていっているね。




    ・動画の後ろで聞こえているエキゾーストノートを聞くと泣きそうになるね。




    ・昔のスープラがどんなだったのかちょうど気になってたんだ。ありがとう!




    ・現行モデルより、JZA80スープラの方が好きだなぁ。




    ・小さい頃、おじさんが1JZ搭載の70系スープラに乗ってたっけな。




    ・クールかつためになる動画だな。




    ・うーん、2JZより7Mの方が音がいいな。




    ・70系スープラの音がすばらしいな。




    ・リトラクタブルヘッドライトのスープラが好きだな。




    ・昔乗ってた1990年式のスープラが懐かしい。もし宝くじが当たったら、レストア済みのものが1台欲しいもんだな。




    ・1JZを搭載した70系スープラは最高だよ。JZA80スープラは確かにすごいクルマだけど、過大評価されている気がするな。





    スープラの人気には、ゲームも少なからず影響しているようですね。そしてやはり人気はJZA80スープラに集中しているようでした。





    トヨタの天才タマゴ!懐かしいですね。欧米ではプレビアの名前で販売されていました。初代エスティマはなんと、エンジンをミッドシップに搭載しています。当然そのままでは収まらないので、75°傾斜して搭載していました。

    エンジンは2.4リッターの直列4気筒DOHCでしたが、パワー不足との声があったため中・後期型はスーパーチャージャーが搭載されていました。












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    ・確かに風変りなクルマかもしれないけど、自動車メーカーは回転シートの復活を検討してほしいな。とても素晴らしいもののように思える。
     ↑2008~2010年までのクライスラータウン&カントリーには付いていたけど、安全上問題があると見なされたようだ。
     ↑これは非常にクールな機能だよ。家族向けのクルマには装備するべきだ。子供たちが後部座席で初代ゲームボーイを通信ケーブルで繋いで対戦している間は、ロードトリップは楽だったろうな。
     ↑この当時、プレビアは超モダンだった。




    ・このエスティマのデザインが気に入ってるよ。個人的には、ミニバンの中で一番美しいデザインだと思う。
     ↑自分は初代のトヨタシエナ(このエスティマの後継にあたる、カムリベースのミニバン)の方が好きだな。でもどういうわけか、このエスティマよりも小さく見えるんだよ。




    ・風変りといえば、このエスティマのスパークプラグの交換だよ。オイルは運転席側から確認できるんだけど、プラグとプラグコードは助手席側にあるんだ。これらにアクセスするためにはシートを完全に取り外す必要があった。それからカーペットをめくって、ボルト留めのパネルを外して、ようやくプラグ交換ができるってわけだ。(管理人注:右ハンドルの場合は運転席を外してプラグにアクセスします)




    ・このエスティマで家族を育てたんだ。とても気に入っているクルマだよ。




    ・腹を抱えて笑って観てたよ。プレビアは、自分が19歳の時に父親にもらった初めてのクルマだったんだ。
     ↑それはとても面白い経験だったに違いない。
     ↑ああ…エスティマは後部スペースが広いから、"元気な若い活動"がしやすかっただろうね。
     ↑俺の初めてのクルマは2003年式のクライスラータウン&カントリーだった。学校には4000人の生徒がいたけど、バンに乗ってるのは俺だけだったぞ。




    ・自分が子供の頃、友達のお母さんがエスティマに乗ってたよ。とても好きなクルマだった。当時の他のミニバンと比べるとめちゃくちゃデカかったんだ。視界がとても良かったなぁ。




    ・小さい頃両親がプレビアに乗ってた。とてもいいクルマだったし、けっこう長持ちしていたよ。でも坂道は苦手だったみたい。トラクションを得るために、父親が山にある私道をバックで登っていたのを覚えてるよ。




    ・自動車メーカーがこういう風変りなクルマをもっと作ってくれたらいいのに。こういうの大好きなんだ。




    ・リアシートの回転機能はとても素晴らしいね。より多くの自動車メーカーがこのアイディアを採用してくれるといいんだけどな。




    ・自分はこのオーストラリア版の「タラーゴ」に乗ってた。ヘッドライトを点けたままキーを抜いて運転席ドアを閉めると、自動でヘッドライトを消してくれる機能があったよ。よその地域のモデルでもあったのかな。これが90年代のトヨタだった。高級車でもないのにそんな機能が付いていて、とても驚いたよ。




    ・このプレビアが大好きだよ。自分はこのクルマで運転を覚えたんだ。手放すときまでトラブルがないクルマだった。マフラーが壊れていたから爆音になってたけど、それでも気に入っていたよ。いつかまた別なのを手に入れたいな。




    ・うちの祖父母、叔母の家族、そしてうちの両親はそれぞれこのプレビアを持ってた。みんなアラバマ州に住んでいたけど、よくテキサス州まで出かけていたよ(管理人注:片道約1,300km超)。インターステートハイウェイを移動する3つのスペースオーブを想像してみてくれ。
     ↑想像してみた。気に入ったよ。




    ・エスティマは今まで触れたクルマの中で一番万能なクルマだった。スーパーチャージャー付の1997年式のLXグレードを持ってたよ。とても懐かしいな。




    ・フロントガラスはシトロエンC4グランドピカソを思い起こさせる。ドライバーのはるか先で始まって、身長次第では頭の後ろまで続く。ちょっと風変わりだけど、機能的には抜群だ。




    ・うちにもプレビアがあった。父親は銀のソリ(Silver Sled)と呼んでたよ。このクルマでいろんなことをした思い出がある。何エーカーあるかわからない広大なダッシュボードは、率直に言って非常識だったね。




    ・親友のお母さんが1994年式のプレビアを持っていて、当時このクルマで学校に乗せていってもらってた。いつも回転シートがクールだと思ってたよ。トヨタプレビアは、今までに生産された唯一のクールなミニバンだね。




    ・自分はずっとプレビアのエクステリアが好きだった。このプレビアのリメイクが見てみたいね。




    ・自分の母親はこのプレビアに乗ってた。15年、40万キロ乗ってから売却してたよ。我々子供たちは回転する後部座席が好きだった。素晴らしいクルマだったな。




    ・スーパーチャージャー付きのミッドシップのミニバンか。マジでクールだな。
     ↑しかも後輪駆動でマニュアルもあったんだ。エクストラクールだ。




    ・プレビアのハンドリングは10点満点だった。RWDモデルに乗ってたんだけど、冬はめちゃくちゃ簡単にドリフトさせることができたよ。





    思ったより評価が高かったです。ミニバンは1984年デビューのルノーエスパスが世界初と言われており、それ以降は似たようなパッケージングのミニバンが続いていました。初代エスティマのデビューは文字通り革命的だったようですね。






    トヨタMR-Sは、1999年から2007年まで販売されていました。海外ではMR2スパイダーの名前で売られていたそうです。

    搭載されるエンジンは1.8リッター4気筒の1ZZ-FEで、お財布にやさしいレギュラー仕様。140PS/6,400rpm、17.4kg・m/4,400rpmの控えめなパワーですが、ほぼ1tちょうど位のボディには十分です。

    6速MTと6速ATが用意され、ATの方はシーケンシャルのクラッチレスMTでした。スズキのAGSみたいなもんですね。

    先代のMR2は中古相場が高騰していますが、こちらはまだ常識的な価格を維持しています。手入れ前提なら、お手頃なものがまだ見つけられそうです。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓








    ・ガキの頃、MR-Sに乗った女の人に足を轢かれたよ。その後そのまま学校に行ったけど何ともなかった。




    ・毎日、2001年式のMR-Sを手放したことを公開している。とても楽しいクルマだった。今でも自分を責めているよ。決して最速のクルマではなかったけど、街中を疾走するのが楽しかった。ハンドリングが最高だったよ。ちょっとした用事で出かけて、60km/hで走ることすら楽しかった。50km/hで交差点を曲がってケツを振ってみたりとかできたしね。毎日がとても楽しかった。スーパーカーであれだけの楽しさを味わうには140km/hくらい出さなきゃないけど、こいつなら毎日合法的に楽しめる。あのクルマが懐かしいよ。
     ↑1台欲しいと思ってた。タマは多いし値段は手頃だからね。毎日乗る用のセダンがあるから、週末のお楽しみ用としていいかなと思ってる。ホンダS2000も検討していたけど、程度のいいものはこれより高いからなぁ。スタイリングはS2000の方が好きなんだけどね。




    ・チューニングがとても楽しいクルマだよ。ハンドリングはもともと素晴らしいけど、改造するともっとすごくなる。それからとても軽いクルマだから、パフォーマンスの改善は大きな影響をもたらす。この間、15馬力アップさせるためにECUチューンをしたよ。大したことないように聞こえるかもしれないけど、このクルマにとっては10%のパワーアップだよ。




    ・12年間ずっとMR-Sに乗ってた。最初に手に入れたのは2001年式で、次に2007年式に乗り換えた。手放してどれだけ寂しい思いをしたことか。間違いなく10点満点中10点のクルマだね。




    ・この動画や他のレビューを見て、ロックダウン中のプロジェクトとしてMR-Sを見つけてきたんだ。ジャンクヤードで探してきた。今では完全にレストアできたよ。レストア作業をしながら多くの事を学ぶことができた。今はこいつに乗るための理由を探している。自分も息子もこのクルマが気に入ってるよ。




    ・自分もMR-Sに乗ってる。動画のと同じ年式、同じ色だ。とても気に入ってるよ。ハンドリングは夢のようで、信頼性が高く、楽しく、そして手頃な価格の素晴らしいクルマだよ。びっくりしたのは、知らない人に何のクルマなのかよく聞かれることだね。トヨタだよっていうとみんな驚いてる。新型スープラも出たことだし、こいつの後継が出てもいいのになぁ。




    ・当時このクルマが本当に欲しかった。乗り込んでみると、自分の体にタイトなセーターみたいにフィットしたんだ。でも保険料がマジで高かったんだよな。とても楽しそうなクルマだと思ってた。VWカルマンギアのトヨタ版だね。




    ・MR-Sが気に入ってるよ。よく褒められるクルマだよ。だんだん稀少性が増してきた。特にフルノーマル車ね。




    ・このMR-Sが2000年代初頭にデビューした時、ここオーストラリアでは非常に人気が出たよ。「みんなのための小型で手頃なコンバーチブル」として、ミアータ(マツダロードスターの海外名)に取って代わったんだ。ヘッドライトがなかなか見慣れないと思ってた。個人的にはそこまでかっこいいクルマだとは思わなかったな。




    ・昔このMR-Sに乗ってた。後ろのストレージにサブウーファーが収まってたよ。けっこう速かったな。16万キロ走ったら、オイルレベルを頻繁にチェックした方がいい。運転席用のシートカバーもあった方がいいな。こいつはとてもいいクルマで、この後に手に入れたロータスエリーゼよりもずっと快適で、手がかからなかったよ。




    ・遠い昔のように思えるな。これが自分が初めて買ったクルマだよ。4年間働いて貯金して、20歳で頭金を払える分が貯まったんだ。2001年式のシルバーのを買った。このクルマはキャンパスで注目を集めたよ。素晴らしい思い出だよ。それと、ゴルフクラブは問題なく積むことができたよ。助手席にだけど。




    ・センターウインドウコントロールが気に入った。昔乗ってた古いスバルもこうだったよ。何年にもわたる運転席ドアの開閉で、配線が切れてしまう心配がないからいいね。




    ・4年くらいこのMR-Sに乗ってた。確かに、加速させるには回転数とギアに気を使わなければなかったな。ウェールズの山をオープンにしてクルーズして、鷹が自分とペースを合わせて飛んでいるのを見ていたのは素晴らしい思い出だよ。




    ・2002年式の赤いMR-Sを持ってた。ソフトトップを外してハードトップに交換したら、最も優れた毎日の足になったよ。




    ・これは自分の初めてのクルマだ。雨のハイウェイで不意にドリフトした以外は素晴らしいクルマだった。機敏なゴーカートみたいだったよ。いつかまた乗りたいな。




    ・13年間このMR-Sに乗ってた。残念な事に、彼氏が去年廃車にしてしまったよ。彼は平気だったけど、クルマは丸コゲになってた。クラッチレスのギアはとてもクールだったな。コンバーチブルトップが懐かしいな。ルーフを開けて材木やパイプを積むことができたけど、そうすると人に笑われるんだよね。このクルマの良くない点は、急にトルクが必要になった時、高いギアに入っていると不運だという事。シフトダウンするまで加速ができなくて、けっこう時間がかかった。今はEVのフィアットに乗ってるけど、あのMR-Sのソフトトップが恋しい!




    ・このMR-Sは、オートクロスでは常にタイムシートの上位にいる。ハンドリングが素晴らしいんだ。




    ・なんてこった。風変りなトヨタ車だな。まるでイタリア車みたいだ。




    ・自分はSW20のMR2のターボに乗ってたよ。あれはめちゃくちゃ速くて楽しいクルマだったなぁ。




    ・このMR-Sはお気に入りのクルマだよ。どうしてそこまで人気が出なかったのか不思議だ。今でも1台欲しいくらいなのにな。





    今、中古市場はまだまともな値段が付いていますが、これにターボの設定があったらまた話は別だったでしょうね。

    気になって当時の国内での新車価格を調べてみたら、ベースが200万少々、上位グレードで230万少々でした。お手頃…!






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