JDM速報 海外の反応

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    カテゴリ:日本車 > トヨタ

    レトロな外観の40系ランドクルーザー。日本ではヨンマル、海外ではフォーティーと呼ばれ、今でも人気です。1960年(昭和36年)から1984年(昭和59年)まで、仕様変更がありつつも24年に渡って世界中で販売されていました。
    そんな40ランクルに対する海外の反応を紹介します。










    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・こういった品質が良くて信頼性があってシンプルなクルマは、現在のディーラーには置いてないよ。
     ↑70系ランドクルーザーがあるよ。あれはめちゃめちゃ高いけど、オールディーズなランクルに一番近い。
     ↑今作られているクルマより長持ちするだろうね。
     ↑最近、自動車メーカーはオフローダーを複雑にしすぎている。航空機のエレクトロニクスみたいな仕組みでね。




    ・40系ランクルは最近、信じられないくらいの値段が付いているよ!幸運なことに自分は40系を持っているけど、ここ8年くらいは小屋にしまったままなんだ。
     ↑外に出して走らせようよ!
     ↑それが本来の価値だよ。彼らは時の試練に耐え、世界中で人々の役に立ってきたんだからね。
     ↑その眠らせているランクル売ってくれ!




    ・父親が18年くらいこの40系ランドクルーザーに乗ってて、自分はこのクルマと共に育ったようなもんだ。毎朝学校に送って行ってもらったり、家族旅行をしたり。後部座席でルーフに頭をぶつけたのを覚えているよ。今でもこのクルマはあって、エンジンは問題ないけどボディがだんだん錆びてきている。このクルマに向き合うと見えてくるのは、40系ランクルではなく父親の姿だ。




    ・快適なクルマではないけど、こいつは必ず自分を家まで連れて行ってくれる。




    ・自分はJeepのファンだけど、この40系ランクルの素晴らしさは認めざるを得ない。ボディカラーとシンプルさが素敵だ。




    ・川を渡ったり岩場を登ったり、この40系ランクルが作られた目的どおりの事をしているのを見るのはとても気分がいいな。




    ・この40系ランドクルーザーはオーストラリアにおいてランドローバーを事実上廃業させたクルマだ。うちには初期の3速MTのがあった。オーストラリアでは沢山売れたから、とても一般的なクルマだよ。
     ↑自分は30年間この40系に乗ってたよ。3速MTのガソリン直列6気筒で、オーストラリアからイギリスに持ってきたもので1974年に登録されたやつだ。売らなきゃよかったなぁ。
     ↑自分は1968年式に21年間乗ってる。驚くべきクルマだ。今までに乗ったうちで、一番魂とかスピリットとかを感じるクルマだね。
     ↑ランドローバーは市場を失うまで20年間、顧客の要求をシカトし続けたからな。日本の自動車メーカーは顧客の要求に応じていたのに。




    ・素敵なクルマに素敵な景色、そしてオーナーまで素敵かよ。




    ・魂を持つクルマはとても少ないけど、こいつにはある。




    ・自分の父親は1972年にこの40系を新車で買って、それ以来すっと乗ってる。ほぼ全てオリジナルだし、今でも動いているよ。少しレストアはしたけどね。このクルマは30年以上鹿狩りに使っていて、行けない所は全くなかった。これにV8を載せる人はこのクルマを台無しにしているよ!




    ・父親が昔40系ランクルに乗ってた。自分が初めて運転したクルマもこれだった。残念ながら家計が困難だった時に手放さなきゃなかったんだ。いつか自分が買い戻すと約束したよ。




    ・自分はFJ40が大好きだ。キューバにいた子供時代、おじさんがこれに乗ってたよ。折り畳みのリアシートに座るのが大好きだった。それはビーチに行くことを意味していたからね。今はジープラングラーに乗っているけど、SUV好きになったきっかけは40系ランドクルーザーのおかげだよ。いつか所有できるといいな。




    ・FJ40はこれからも自分の人生の一部だ。自分のはディーゼルで、匂いを嗅ぐだけで沢山の思い出が甦ってくる。絶対にこのクルマは手放さないよ。




    ・これは自分の父親がずっと欲しがってる夢のクルマだ。いつか買ってあげるんだ!




    ・素晴らしい4×4だ。信頼性が高くて、ほぼ壊れない。自分は3オーナーの1979年式の40系ランクルに乗ってる。今でも順調に走ってるよ。




    ・このクルマはとても楽しそうに川を渡ってるね。かわいいな。




    ・40系ランドクルーザーはいつも自分のお気に入りのオフローダーだ。ジープやランドローバーよりも好きだな。




    ・最も象徴的なクルマの1つだ。そして本当に素晴らしいデザインだね。今見てもマジでクールだ。




    ・この動画が好きすぎて何十回も観た。それでもまだ好きだ。自分もこれと同じ1976年式のブルーの40系ランドクルーザーを手に入れたよ。そいつでクルージングするのが待ちきれない。もちろん自分のランクルは、この動画に出てるやつよりも見た目はよくないけど、いつかこれくらいまで手を入れてみたいな。




    ・ああ、このクルマはたくさんの思い出を呼び起こすよ。自分は昔、自動車運搬船の乗組員だった。名古屋港でFJ40や他のたくさんのクルマを積み込み、アメリカや中南米、ヨーロッパに運んだもんだ。いつか1台欲しいなと思っていたけど、ここノルウェーではあまり見かけなくなってしまった。





    シンプルでタフなクルマはいいもんです…











    ドバイに、現行のトヨタコースターをローレンジ付き4WDに改造しちゃった人がいました。デフロックは装備していないようですね。
    前のモデルのコースターや昔の三菱ローザには高床4WDがありました。管理人は雪国住まいなので高床4WDのマイクロバスは見慣れてますが、現行コースターの高床は違和感…











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・素晴らしい!このオフロード能力は気に入った!でもシティユースはどうかな…。後輪をダブルタイヤからシングルにしたのは良いね。良いアイディアをありがとう!




    ・急角度な所を走ったら倒れそうだ…




    ・バスを改造して砂漠を走りまわるなんて、とてもクールだ。




    ・自分が仕事で乗っている4WDのコースターと似ているけど、独立サスペンションになっているのが違う点だな。




    ・クソ素晴らしいバスを作ったな!



    ・最低限、センターデフは必要だ。それとリアのLSDかデフロックも。停止状態から動き出すとき、砂でスタックしてしまうよ。オープンデフだと、スタックした時は左右のうち片方しかタイヤが回らないからね。




    ・砂丘をサーフィンするバスなんて素晴らしいな。革新的でユニークな作品だ!




    ・タイヤがちょっと小さすぎるな。このコースターのサイズだと、8.25/16くらいがちょうどいいかも。




    ・このバスで観光客を砂漠に連れて行ったら最高だな!




    ・今にも大惨事が起こりそうだ!少し傾いたら横転しそうだよ!




    ・こいつはアメリカに必要だ!




    ・オフロードバスっていいな。




    ・めちゃくちゃ楽しそうに見える。




    ・クウェート在住だけど、どうすればこれを手に入れられるかな?




    ・デパーチャーアングルを改善するためにはバックエンドを切り落とさなきゃないな。




    ・でかいソーラーパネルを屋根に置けるね。




    ・トヨタはいつでも最高だな。行けない所がないよ。




    ・もう少しトレッドを広げないと横転しちゃうぞ。




    ・35インチタイヤを付けてV8を載せよう!




    日本でも一時期販売されていた70ランドクルーザー。今見てもかっこいいクルマです。レトロ感は管理人が大変に好むところです。世界中で売られているクルマであり、ファンも世界中にいます。海外仕様では、V8ディーゼルターボの1VD-FTVを搭載したモデルが選べます。205ps/3,400rpm、43.8kgm/1,200-3200rpmのスペックはとても魅力的。当然、海外からはとても好意的に受け入れられています。










    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・ランボルギーニを夢見る人もいるが、自分にとってはこれが夢のクルマだ。
     ↑俺もだ!これは自分の理想にとても近い。いつかランクルかハイラックスに乗りたいな。
     ↑祝福されたハイランダー(トヨタの中型SUV。クルーガーに相当)だな。
     ↑ランクル好きはみんな仲間だ!
     ↑ランボルギーニは財力を誇示するもので、どこにでも行けるクルマってわけでもないしな。
     ↑俺も同じだぜ兄弟!




    ・注意!:この純正シュノーケルは水用ではなく、土ぼこりを吸わないようにするためのものなんだ。川を渡れるようにしたいなら、社外品にアップグレードしなきゃないよ。




    ・80年代初頭からやってきたみたいだな。シンプルで防弾(!?)で永遠に長持ちする。マニュアルエアコンとマニュアルドアロックが気に入った。アメリカでこいつを手に入れられればいいのになぁ。



    ・これがランクル70がアツいクルマだっていう理由だ!オールドスクールなガジェットは壊れないし、永遠に使えるんだ。




    ・この70系ランドクルーザーに用いられている、オールドスクールな技術が大好きだ。しかしまあビューティフルなマシンだなぁ。




    ・この生きる伝説ともいうべきクルマがまだ製造されているのはとても誇らしい。2021年、この70ランクルは道路が整備されていない地域にワクチンを届けるのに使われたんだ。グッジョブトヨタ!伝説は決して滅びない!




    ・トヨタがこのクルマをアメリカに持ってこないのは残念だ。マジで秒で買うってのに。
     ↑本当にな!
     ↑これだけでなく、ランクル70シリーズはビーストだ。特にピックアップバージョンはヤバいぞ。
     ↑ケニアに移住すれば買えるぞ。




    ・この古典的な感じがたまらない。アメリカで買えるといいのにな。




    ・世界最高のオフロード車だよ。耐久性と信頼性が保証されている。




    ・「70系ランドクルーザーは伝説級である」というのは使い古された表現だが、このクルマを表す言葉はそれしかない。デビューから30年以上経った今でも、最も過酷な状況や人生で起こり得る最も困難なシナリオに耐えることができる。一番耐久性があって、一番信頼できるクルマだよ。




    ・1年前に76ランクル(70系の4ドアセミロングハードトップ。4ドアピックアップ版は79)を買ったよ。今まで所有した中で最高のクルマだ。ベーシックだけどしっかりしていて信頼できるよ。1975年以来、Aピラー以降は何も変わっていないんだってね。夢のクルマを手に入れたよ。




    ・おお!今よりもシンプルだった時代に戻ったランドクルーザー!ランクルが全てこんな感じだったら買うのになぁ。
     ↑同じく。30年以上前から同じ形だけど新車だっていうのが素晴らしい。それに、このV8ディーゼルは最高だよ!




    ・これこそがランドクルーザーだよな。オリジナルでかけがえのないものだ。自分はService Utility Vehicleと呼んでいるよ。




    ・すごいなぁ。もしトヨタがこの70ランクルをアメリカに持ってきたら、Jeepを買う人がいなくなっちゃうな。
     ↑その通りだ。
     ↑うむ。真実だ。
     ↑それがまさに、このクルマがアメリカで販売されていない理由だ。
     ↑本当だよ!アメリカで売ってくれるといいな。自分が買う最後のクルマになるだろうな。
     ↑アメリカにはタコマとタンドラがあるからなぁ。これを持ってきてしまうと、パイの奪い合いになってしまうからね。
     




    ・エクステリアはメルセデスのGクラスよりもかっこいいな。




    ・70ランクルはは永遠に長持ちするから、トヨタはアメリカでこのクルマを売らないのかな。ビューティフルなクルマだ。




    ・気に入った!①シンプル②4WD③オフロードアクセサリーが簡単に取り付けられる。ウインチとか、シュノーケルとかね。




    ・この古典的なデフロックのスイッチはいいねえ。80ランクルを思い出すよ。




    ・こいつがアメリカにいたら絶対に買うだろうな。
     ↑70ランクルはアメ車のオフローダーを押しのけるだろうな。トヨタの頑丈な車体は長持ちするからね。




    ・90年代のトヨタ車にそっくりだ。気に入った!





    コメントが心なしか暑苦しいものばかりでした。こういうの大好き。そしてこのシュノーケル、土ぼこり対策だとは知りませんでした。サイクロン掃除機みたいになっていて、ほこりを分離してくれるみたいですよ。
    アメリカでは通称チキンタックス(ピックアップトラックなどを輸入する際に掛かる、25%もの関税)により、思うように手に入れられないようです。あちらのdudeにもぜひお手頃価格で届けてあげたい…!









    5/12から販売を開始したトヨタの電気自動車であるbZ4X。当面はサブスクのみの提供で、ユーザーが買い取るという形とは少々異なります。FF、4WD共に200馬力少々のこのBEVは、海外の人々からはどう見られているのでしょうか…?











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・自分は航続距離、充電時間、価格が全て大幅に改善されるまで、EVには手を出さないでおくよ。
     ↑俺もだ。
     ↑あとスタイリングも。
     ↑少なくとも5年は掛かりそう。
     ↑同じく!今現在クルマを所有してるならなおさらだ。完璧に動いているクルマを捨ててEVを買うなんて意味がないよ。
     ↑値段が下がって、充電できる場所が増えるのを待つよ。




    ・現時点では、2019年式のAWDのプリウスに乗り続けてEVのテクノロジーが進化するのを待とうと思ってる。




    ・EVってのはフロア下にバッテリーやらモーターやら搭載するから、エクステリアは望むように作れるもんだろう?これかよ…




    ・うーん…全ての電気自動車が似すぎてて、全部同じに見えてくるよ。




    ・古いけど信頼性とコスパの高い中古車を買うという事は、将来的には不可能になるんだろうか。




    ・確かにスリークな見た目のクルマだ。トヨタはEVに加えて、ガソリン車とハイブリッド車も提供してくれると嬉しい。
     ↑そうか?テスラモデルYよりも遅いし重いぞ。
      ↑でも、生産台数が増えれば安くなって買いやすくなるし、何よりトヨタには巨大なディーラー網があるよ。




    ・15~20年間EVに乗り続けたら、航続距離はどうなるんだろう?たぶん内燃機関搭載車よりも短いだろうな。




    ・白いbZ4xはストームトルーパーっぽいな。こいつには絶対ワンペダルモードが必要なのに…




    ・航続距離は短いかもしれないけど、こいつはきっとRAV4 EVみたいに10年以上経っても路上で見かけるさ。




    ・トヨタのEVを待っていたよ。レクサス版が出るのも楽しみだ。




    ・自動車メーカーがEVを作る時、突然奇妙な事をするのはどうしてだ?Why?名前だけならまだしも…




    ・北米市場ではスターレットと呼ぼうぜ。




    ・トヨタがより良い電気自動車を作れるようになるまであと5年は待とうかな。EV市場はまだ成熟しきってないし、品質と効率は時間の経過とともに向上するものだしね。




    ・BMWのi3にちょっと似てるな。魅力を抑えるために、わざとブサイクにしてるのか?




    ・面白い事実:0-100km/h加速が6.2秒ってのと航続距離約400kmってのは、俺の15年落ちのV6エンジン搭載のRAV4と一緒。




    ・1回のバッテリー無償交換を付けてくれたら買う!




    ・トヨタの素晴らしい努力の結果だ。でも彼らは、ボディ同色フェンダーを備えたモデルを用意する必要がある。




    ・検討の対象とするには、少なくとも15~30でフル充電できて600~800kmの航続距離がないとな。




    ・テスラのクルマが売れる理由がよくわかったよ。




    ・自分は職場が遠くて、毎日160kmは走るんだ。最低限、480kmくらいの航続距離は欲しいね。じゃなきゃ使い物にならん。




    ・航続距離は褒められたもんじゃないけど、しかしインテリアはすごいな。





    bZ4xに対する、というより、現在のEVに対する意見がほとんどでした。毎日充電できる環境がある人なら航続距離は大した問題じゃないかもしれませんが、そうもいかない人もいますもんね。
    ガソリン車並みの運用ができるようにならなければ、完全な置き換えはできないように思えます。となると、ハイブリッドが今の所の最適解なのか…




    T180系セリカといえば、ラリーで活躍したカストロールセリカが真っ先に思い浮かびます。かっこいいなぁ…
    ちなみにこの世代は、アメリカでも4WDのターボが選べたようです。日本ではGT-FOURという名前でしたが、あちらではAll-Trac Turboという名前だったそうです。










    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・これは一番グッドルッキングなセリカだ。全ての日本の自動車メーカーは、1990年代には最もセクシーなハッチバックを作っていたようだね。シビック、インテグラ、MX-3、RX-7、3000GT、エクリプス、スープラ…
     ↑それは真実だ!
     ↑同意する。でも自分はシビックよりはCR-Xかな
     ↑MX-6もグッドルッキングだぞ!




    ・この世代のセリカが大好き!この丸みを帯びた彫刻のようなデザインは、90年代のトレンドの始まりとなったものだ。めちゃくちゃ欲しいんだが、このあたりにあるやつはどれもサビてるんだよな。




    ・このセリカ持ってたよ!ボディーカラーは塩でブルーのインテリアだったけど、後から1993年式のグレーのレザーインテリアに交換したんだ。自分にとって3台目のセリカだったけど、決して失望することはなかった。すごいクルマだ。思い出がいっぱいだよ。90年代の日本車には、特別な何かがあるんだよな…
     ↑自分はブルーグレーみたいな色のに乗ってたよ。いいクルマだったよなぁ。
     ↑俺は1992年式セリカGTの5速MTに乗ってた!所有した中で一番のクルマだったな。スタイリングが好きだった。死ぬほど恋しいよ…




    ・なんて素晴らしく、よく作られたクルマなんだろう。ハンドリングと製造品質のおかげで、このセリカは「時代遅れ」じゃなく「クラシック」になったよ。




    ・地元のトヨタディーラーに、このセリカAll-Trac(GT-FOURに相当)の赤いやつで、ワンオーナーフルオリジナル150,000kmの中古車が入ってたよ。オリジナルのウインドウステッカーはグローブボックスに入ってて、車内はすばらしい古いトヨタの匂いがしてた。シートには座れたけど、試乗はさせてもらえなかったよ。
     ↑ディーラーが写真を撮って、トヨタに「こういうクルマ作って売ってたの覚えてるか?」ってメールとともに送ってくれればいいのにな。
     ↑そいつは買うべきだ!




    ・このセリカはずっとお気に入りのクルマだ。3台くらい乗り継いだよ。今でもぜひ乗りたいと思ってる。




    ・マニュアルの設定があって、シンプルな設計で、運転が楽しくて、信頼性の高いクルマが豊富だった時代だ。




    ・当時この国では、人々は運転が楽しいクルマを買い求めていたんだなぁ…
     ↑2000年代初頭以来、そういう流れはなくなってしまったね。今はやりのクロスオーバーなんかだと、運転の楽しさを味わえるとは思わないなぁ。
     ↑、今はみんな、変速が超速いギアボックスを搭載した600馬力のセダンを欲しがっているよ。
     ↑ああ、いったい何が起こったんだろう?みんなスポーツカーやマッスルカーを欲しがらなくなって、サッカーママが乗るようなクロスオーバーばっかりだもんな。




    ・セリカはマジで復活させる必要がある!240馬力くらいのエンジンを載せて20代に向けて売れば、きっとホットケーキみたいに売れるに違いない!




    ・これまでに作られた中で最も美しいセリカだ。




    ・このセリカに乗ってたよ!お気に入りのクルマの1台だ。480,000kmを超えていたけど、整備といえばタイヤとブレーキを替えてオイル交換したくらいかな。他の整備や修理の必要はなかった。クラッチでさえオリジナルのままだったよ。残念ながら、ニューヨーク北部で冬に撒かれる融雪剤にやられてしまった。今は1986年式のセリカを手に入れたよ。長く楽しめるといいな。




    ・自分は何年も1990年式セリカGTSに乗ってたよ。2.2リッターの5S-FEは良いエンジンだったけど、シャーシの方は正直いまいちだったかも。高回転型の3S-GEがこちらでは選べなかったのが残念だった。スタイリングはよく練られていると思う。クールなワイドボディのクルマだよ!



    ・これは自分のドリームカーだ!90年代のクルマが大好きなんだよね。このクルマは速くないかもしれないけど、自分は昼下がりのクルージングを楽しみたいだけだからいいんだ。




    ・これは今乗ってもいいクルマだよ。




    ・ああ神様、自分はいつかこのセリカを手に入れたいです!とてもビューティフルなクルマだ!




    ・今見てもかっこいいね。どうしてトヨタはセリカを作るのをやめてしまったんだろう。かなり売れていたのにね。カムリと同じように、ラインナップに残しておくべきだった。




    ・自分はまだ1992年式セリカに乗っているよ。2004年に初めて手に入れたクルマなんだ。20年近く経つけどまだドライビングを楽しめるよ。そろそろ400,000kmに近づいてきた!




    ・昔、1992年式セリカGTの5速MTを持ってたよ。狂おしいほどセリカが恋しい。




    ・初めてのクルマは1990年式セリカGTのオートマだった。17インチのホイールを入れて、アイバッハのスプリングとカヤバGR2のストラットを入れて車高を下げてたよ!





    やはりセリカは海外で大人気のようです。昔はGT-FOUR以外興味が無かったですが、今見るとターボじゃないやつも風情があっていいですね。



    RALLY CARS Vol.26
    三栄
    2020-06-25




    POP RACE 1/64 トヨタ セリカ GT-FOUR ST185 スーパーホワイト 完成品
    ジェネシスカンパニー(Genesis Company)
    2021-06-13






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