JDM速報 海外の反応

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    カテゴリ:日本車 > トヨタ


    発表直後、日本国内では賛否両論喧々諤々でしたが海外では意外に好評でした。少し落ち着いた今、どのような評価を受けているのか改めて見てみましょう。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓







    ・新型クラウンの価格と発売日が発表されるのが待ちきれないよ。見た目については好き嫌いが分かれそうだ。自分は間違いなく好きだ。クルマの価値に対して妥当な価格なら、購入もヤブサカではないな。
     ↑俺もそう思う。メーカー希望小売価格は4万ドルくらいになるのかな?
     ↑これはアバロンの代替になるモデルだから、価格はアバロンと同じか少し高いくらいになると思う。




    ・新型クラウンはグッドルッキングなクルマだよ。デザイナーに脱帽だ。




    ・自分が今まで見てきたトヨタのデザインの中では一番だと思う。競合車種とはいい勝負をするだろうね。




    ・いろいろな意味でとてもナイスだと思う。ちょっとがっかりしたのは、リアハッチがスポーツバックじゃないことだ。離れてみるとそれっぽく見えるけど。VWアルテオンみたいなのが好きなんだ。
     ↑最近はハッチバックだらけで、セダンは絶滅しかけている。




    ・つや消しブラックのホイールアーチは耐久性を考慮しての事だ。特に冬場、道路に塩や砂を撒く地域においては、このおかげでクルマの外観を長く美しく保つことができる。
     ↑でもやっぱり醜いと思う。




    ・トヨタクラウンは、セダンの俊敏性とSUVの機能性を求める人にとっては非常に優れたクルマになるだろうな。




    ・自分はこのクラウンにとても感銘を受けた。今までのトヨタっぽくない。トヨタのこの手のクルマにおいて、このようなデザイン言語を備えているのはとても印象的だね。これは間違いなく、飽和状態のマーケットに優れた高級感と完全にユニークなタイプのクルマをもたらし、それでも際立って目立つことができる。インテリアはお気に入りではないけど、完全に嫌いというわけではないな。




    ・こいつのXLEグレードとリミテッドが、アバロンみたく4万~4.5万ドルであることを願ってるよ。製造中止となるアバロンとこのクラウンを比較するのが楽しみだ。




    ・2023年:新型トヨタクラウン発表!
     2024年:トヨタクラウン製造中止
     2025年:新型トヨタクラウンクロス発表!
     ↑ワロタw
     ↑本当にそうなりそう。
     ↑次はクラウンクロスEVか?




    ・シェイプはちょっと混乱するけど、見た感じはいいね。特にワントーンのインテリアが良い。オフィシャルのプライスが気になるなぁ。
     ↑確かにややこしい形してるね。でもそこが気に入ってるんだ。セダンとクロスオーバーの境界線をまたぐクルマがもっと増えるといいな。




    ・グッドルッキングなクルマだ!リアクォーターウインドウにレクサスRXのインスピレーションがあるように思える。それからたぶんトヨタは、タイヤのまわりを黒くしておけば、離れて見た時クールに見えるとでも思ったのかな?




    ・インテリアはとても心地よく親しみやすそうだ。ブロンズのアクセントは微妙で完璧なタッチだね。トヨタはデュアル12インチモニターでKIAと競おうとしているんだろうか。インフォテインメントシステムを見るのが楽しみだ。JBLスピーカーは間違いない選択だな。他にどんなカラバリがあるんだろう。




    ・2週間前のKCオートショーで実車を見てきたが、これはカッコいいと言わざるを得ない。ツートンカラーのは気に入らなかったけど、このホワイトはカッコいいね。トヨタの活躍を期待しているよ。




    ・7月以来ずっと、このクラウンに関するたくさんの情報を追っかけてる。試乗動画が待ちきれないよ!とてもエキサイトしてる!




    ・この新型クラウンが大好きだ。美しいクルマだね。形と車高がとてもユニークだ。




    ・このクラウンは、1~2インチ車高を下げたナイトシェードエディションみたいなのがあったらワルな外観になるだろうな。PHEVのパワートレインを備えたTRDバージョンもあるといいなぁ。




    ・新型クラウンは日本で販売されていて、最上位グレードは640万円(だいたい4.5万ドル)だ。北米仕様と同じスペックかどうかは分からないけど、この価格なら競争力がありそうだね。




    ・自分はつや消しブラックのホイールアーチ好きだなぁ。タイヤがよりアグレッシブに見えるよ。




    ・ツートンカラーより単色の方がずっと好きだ。発売日が楽しみだよ。今乗ってるクルマにはちょっと問題があってね。納期も気になるなぁ…




    ・ビューティフルだ!単色の塗装が気に入ったよ。もし5.5万ドルくらいの価格帯になるとしたら、インテリアがちょっと地味すぎるかな。





    かつてのクラウンを知らない人には、斬新なクルマとして見えているようです。ツートンより単色がいいという人が多数でした。





    国産ミッドシップスポーツカーとして有名なMR2は、信頼性を犠牲にせずにスーパーカー気分が楽しめるという事で海外でも人気のようです。

    ちなみにあちらでは、MR-SもMR2スパイダーの名前で販売されていました。こちらは過給機の設定がなかったので、残念ながらそこまで大人気というわけではないようで…











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・トヨタはもっと多くのスポーツカーを復活させる必要がある。
     ↑すべての自動車メーカーは、大衆向けの手頃なスポーツカーを作っていた時代に戻るべきだよな。
     ↑しかし、買う人がいるかな…




    ・こういった過去のスポーツカーの情報を若い世代に伝えることは、彼らが過去の世代の象徴的なクルマを尊重し、理解するのに本当に役立つと思う。




    ・2代目MR2のSW20は現代においても素晴らしい見た目のクルマだよ。個人的にはスープラよりカッコいいと思う。
     ↑自分はSW20を2台持ってるけど、それでもやっぱりスープラは欲しい。
     ↑元SW20乗りとして同意する。またSW20のターボが欲しいから、今は貯金するために節約しているよ。




    ・3代目MR2(MR-Sのこと)はとても過小評価されていると思う。
     ↑うーん、ルックスについては意見を決めかねているよ。ポルシェボクスターに似すぎている。
     ↑静かに!!!そのまま過小評価されたままにしておこう。将来俺が買うからさ。
     ↑SW20オーナーとしては、それは本当にその通りだと思う。しかし、過小評価している人は多くの知識を持っていない人がほとんどだ。知識のある人は、MR-Sは何ができるかをよく知っている。




    ・初代MR2は、自分がトヨタに恋をするきっかけになったクルマだ。ようやくMR2スパイダーを購入できたけど、一年前に手放した。あのドライビングが恋しいよ。




    ・今までに3台のSW20に乗ったよ。そのうちまた1台買おうと思ってる。素晴らしいクルマだからな。ファンtoドライブなクルマだし、今日の基準でもビューティフルだ。




    ・以前はMR2について疑問を抱いていたけど、この動画がMR2を買うきっかけになった。この動画を作ってくれてありがとう!90年代のクルマはクソほど最高だ!




    ・皮肉な事に、トヨタは場面によってはスープラやフェラーリより速いMR2を作っていたのに、今ではカムリと同じくらいの速さの86を作っている。
     ↑本当だよ!違いはやっぱりターボだな。トヨタは86にターボを付けたくなかったんだな。
     ↑トヨタは86に直6ターボを搭載して、そいつをスープラの名前で出すべきだった。
     ↑新しいカムリのV6は86よりも速いんだよな。
     ↑cafe規制(企業別平均燃費基準)や排出ガス規制を知らないのか?基準がどんどん厳しくなっているんだ。




    ・当時のTRDは、馬力が上がる小径のスーパーチャージャー用プーリーなんかも出してた。あれはすごかった!




    ・ずっと2代目のSW20がお気に入りだよ。最高のルックスを持つクルマだ。三菱エクリプスに乗っていた時期もあったけど、MR2は今でも自分の秘密の恋人だよ。




    ・トヨタはマジでMR2をリメイクするべきだ。90年代のやつに似せてくれるよう願ってるよ。




    ・20歳の時、初代の1989年式のAW11に乗ってた。すばらしく楽しいクルマだったね。ポップアップヘッドライトがお気に入りだったよ。ハードなコーナリングのせいでオイル切れを起こして、ピストンリングがダメになっちゃったんだよな。懐かしいなぁ。




    ・1990年代は、日本のカーデザイナーにとって素晴らしい時代だった。当時はマジでクールなクルマが販売されていたよ。当時が懐かしい!




    ・MR2はチューニングするのに最適なクルマだからな。




    ・3週間前に初代MR2を買ったよ。これまでで最良の決断だった。もしMR2を買おうかどうか決めかねている人がいるなら、迷わず買うべきだね。今までにない運転感覚を味わえる。




    ・400馬力出るようチューンした1991年式のMR2を持ってる友達がいる。何回か運転させてもらったけど、信じられないくらい楽しかった。




    ・2000年代初め頃、1992年式のSW20を持ってたよ。スタンダードなGTグレードだったけと、クソほど気に入っていた。コーナーではやたらとケツを振りたがるやつだったが、まあそれもクルマの個性の一部だ。コーナーでのクルマの扱い方について多くの事を学んだよ。今でも懐かしく思ってる。売らなければよかったな:(




    ・友達がMR2に乗ってる。運転する喜びを感じられるクルマだよ。短いロードトリップは本当に楽しいね。それに、自分が今乗ってるレクサスLS430よりだいぶ燃費がいいんだ。




    ・ずっとMR2が欲しいと思ってたんだ。当時はフォードプローブに乗ってた。でも、MR2の方がプローブよりずっとカッコいいと思ってたよ。




    ・先月、1989年式のMR2を買ったばかりだ。ゆっくりドライブしたり攻めた走りをしてみたり、いろいろやってる。これからうちのオヤジと一緒にゆっくり育てていくよ。





    今更AW1#型の良さに気づきましたが、絶賛価格高騰中…





    日産テラノと一緒にRVブームを牽引したトヨタハイラックスサーフは、日本ではもう販売されていませんが、海外では「4Runner」の名前でまだ販売されています。185サーフは今でも乗りたいクルマですね。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・4ランナーが破壊不可能というのは正しい。うちのおじさんは1988年式の4ランナーに乗っているが、50万キロ近く走ってるにも関わらず今でも調子いいよ。




    ・3代目4ランナーのSR5に乗ってる。マジで気に入ってるよ。Rough Countryの3インチアップサスペンションとラングラーの31インチM/Tタイヤを付けてる。今まで何にも気を使わずに乗ってきたけど、問題はゼロだった。最近、とうもろこし畑でスタックしちゃったんだ。柔らかくて深い泥で、40センチくらいの深さだったかな。体感的には60センチくらいあった。止まりそうなスピードでクローリングしていたんだけど、本当に止まりそうになった時にトランスファーを"4L"に入れて、デフロックのボタンを押したんだ。買ってから初めて使ったよ。それからハンドルを左右に切ってグリップするところを探して、ようやく硬い地面に戻ってきた。とうもろこし畑では2番目の素晴らしい体験だったよ。




    ・4ランナーが絶対に失敗しないのには理由がある。Goddamnトヨタ製だからさ。




    ・11年前に自分が運転を学んだのは、母親が乗ってたボロい1992年式の4ランナーだった。トランスミッションが故障するまで、60万キロ超えるくらいまで乗ってたよ。それでもエンジンは調子がよかったな。こいつは文字通り、オーナーより長生きする。




    ・自分はずっとフォード派だった。レンジャーやブロンコ、F-150なんかを乗り継いでた。でも何か違うことをしてみようと思って、2005年式の4ランナーを買ったんだ。たぶんもうフォードに戻ることはないね。こいつは小回りが利くし、丘も登って行ける。カムリみたいにスムーズなのに、オフロードはフォードレンジャーみたいに走れる。4ランナーよりも優れたクルマはないな!




    ・父親が乗ってた4ランナーは、車体が錆びて車検を通せなくて廃車にしたよ。15年、48万キロ走ったけど、機械的な故障はなかった。R.I.P.4ランナー。




    ・自分が持ってる3代目4ランナーは73万キロ走ってる。戦車みたいな作りのクルマだ!こいつで荷物を運んだり、泥だらけになったり、坂道を登ったり、いろんなことをしたよ。RAV4を買うまでは毎日の足でもあった。今でもお楽しみ用のクルマとしてキープしているよ。




    ・父親から1985年式の4ランナーSR5をもらったよ。ミシガン州で使われていたから、外装はちょっとボロいけどね。22Rエンジンと5速MTで37万キロを美しく走り抜いた。すばらしいクルマだよ。




    ・うちの嫁は、50万キロ近い1997年式の4ランナーリミテッド
    に乗ってる。パワードアロック、パワーウインドウ、パワーシート、ムーンルーフ、リアウインドウ、エアコン、パワーアンテナは全てオリジナルかつ完璧に動いている。もちろんパワートレインもだ。ラストベルト(冬場に凍結防止の塩を散布するのでクルマが錆びやすい地域)に住んでいるんだけど、下回りは5年落ちのクルマよりもきれいだ。フル装備のレクサスLX570を買えるだけの予算はあるけど、4ランナーはまだ走れるから買い替えの検討すらできないよ。
     ↑そりゃそうだよな。自分は2005年式、ほぼ50万キロのトヨタセコイアに乗ってる。乗り心地は夢のようだし、今でも大きな問題はひとつも起きていない。40万キロあたりでO2センサーが壊れたくらいかな。「信頼性」という本があったとしたら、トヨタという名前は序章に出てくるレベルだね。
     ↑いいね!自分は1996年式の4ランナーを乗り回してる。ムーンルーフとテールゲートのラッチ以外はうまく機能しているよ。ルーフは溶接して、テールゲートはバンジーコードで固定して問題を解決したよ。こいつは今でも毎日の足として使ってるよ。




    ・1988年式の4ランナーに乗ってる。とても気に入ってるよ。前後デフロックに4.88のファイナル、engnbldrの261クローラーカムを入れている。こいつは誰にも止められないよ。




    ・ああ、かつて乗ってた4代目4ランナーが懐かしいよ。2WDだったから、買う時も売る時も安かった。あのV6エンジンには今でも惹かれる。乗っている間は失望することはなかったよ。




    ・初代4ランナーが大好きだったよ。1997年に中古を見つけたけど、リセールバリューの高いクルマだから手が出せずに見送った。そして2018年に、新車の4ランナーのTRDオフロードプレミアムを買ったんだ。これで自分の人生は完璧になった。




    ・3代目の4ランナーに乗ってる。この動画はこいつが頑丈で壊れないっていう所にスポットを当てているね。新しいクルマが欲しいなとは思うけど、4ランナーに乗るたびに「なぜ?」って自問しているよ。




    ・俺も3代目のに乗ってる。44万キロ走ってるけど、今でもまだ新車みたいだよ。




    ・1999年式4ランナーは自分の初めてのクルマだ。今でも乗ってるよ。手に入れて11年経つけど、今でもエンジンは調子がいいね。早く新しいのが欲しいなぁ。




    ・2日前、1996年式の4ランナーリミテッド4×4を買ったよ。スーパークールなデフロック付きだ。こいつの評判を確かめたくてワクワクしているよ。4ランナーについてはいい噂しか聞かないからね。




    ・今までに所有した中で最高のクルマだ。ずっと前に乗ってた4ランナーは、28万キロで手放すまで一切トラブルは無かった。そして2年前に4ランナーのTRDプロを買ったんだ。こいつはとにかく素晴らしいね。さらに先週、うちの嫁が4ランナーリミテッドを買った。素敵すぎるね!何の問題もなく、どこにでも行けるクルマだよ。




    ・2007年に、走行12万キロの2代目の4ランナーを3,500ドルで買った。そして2014年、24万キロ走った所で手放したら3,000ドルになった。こいつのリセールバリューは無敵だな。




    ・2ドアから4ドアになった理由は、ビッグ3がブレイザー、ブロンコ、ラムチャージャーとの競争を望まず、輸入された2ドアSUVに多額の税金が課せられたためだ。そのせいで、いすゞアミーゴや三菱モンテロみたいに、他の多くの2ドアSUVが姿を消して4ドアだけになったんだ。




    ・初めて乗ったのは3VZ型のV6を搭載した、1992年式の4ランナーだったよ。フィンランドの冬においてはマジでビーストだった。22万キロの中古がたった1,500ユーロだったよ。手放す時は50万キロだった。次のオーナーは友達だったから、フィンランドのバックロードを元気に運転して、木にぶつかるまで65万キロまで走ったのは確認できた。その時まで機械的な故障は一切なかったよ。





    いや走行距離…






    トヨタランドクルーザーは、長い歴史を誇り、世界中でも信頼性の代名詞のように認知されています。

    アメリカでは200系までは販売されていましたが、それ以降は販売されないようです。レクサスLXやトヨタセコイアという選択肢がありますが、ラグジュアリー性は不要だというユーザーはランドクルーザーを熱望しているようです。

    それから、オーストラリアでもランクルは大人気です。イギリスが宗主国ということもあり、かつてはランドローバー/レンジローバーの天下でしたが、ランクルは信頼性の高さを武器にシェアを完全に逆転させてしまいました。

    だからなのか、海外のレンジローバー党とランクル党はやたらと仲が悪かったりします…











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓








    ・地球の75%は水で覆われているという。って事は、残りの部分は俺のランドクルーザーで制覇できるということだな。




    ・レンジローバーが約束したことは、ランドクルーザーが実現する。
     ↑めちゃくちゃ信頼性の高いクルマだからな。
     ↑最高のスローガンだ。
     ↑このコメントがマジで気に入った。
     ↑ジャングルに入るだけならランドローバーで良いけど、ジャングルから帰ってきたいならランドクルーザーって言ってた人もいる。
     ↑誰か破産させたい奴がいたら、レンジローバーをプレゼントするといい。修理費用にお金を使い続ける事になるからな。





    ・オーストラリアにおいて、ランドクルーザーはホールデンコモドアと並ぶ非常に一般的なクルマだ。
     ↑ここ中東諸国でも、ランドクルーザーは愛されている。驚くべきことに、ランクルをチューンして速くする人もいるんだ。
     ↑ランドクルーザー>ホールデンコモドア>フォードファルコン>日産パトロール




    ・ランドクルーザーのけん引能力は3.5トンだ。つまり、オーストラリア中央部からレンジローバーをけん引してくることができる。
     ↑レンジローバーは4トンまでけん引できる。プラスチック製の不快なランクル2台を同時にけん引できるし、最高速だってランクルより速い。
     ↑しかしレンジローバーの信頼性はクソなので、故障して道路脇で立ち往生する。そして別のトヨタ車に助けてもらう。
     ↑通りすがりのカムリに拾ってもらえるかもね。
     ↑レンジローバー?渋滞にはまるとすぐオーバーヒートするじゃん。




    ・オーストラリアでランドクルーザーが発売される前、ランドローバーはオフロード車マーケットにおいて90%のシェアを持っていた。でもランドクルーザーが発売されてすぐ、たったの2%まで下がってしまった。もう他にコメントしている人がいると思うけど、オーストラリアでは「アウトバックに行きたいならランドローバーに乗れ。アウトバックからまた戻ってきたいならランドクルーザーに乗れ」と言われている。ランドローバーを軽視しているわけではないけど、つまりまあ、そういうことだよ。
     ↑「ランドローバーでバックカントリーに行く時は携帯電話を忘れるな。いざという時はランドクルーザーに引っ張ってもらうことになる」とも言うね。




    ・dislikeボタンを押したのはランドローバーのオーナーに違いない!
     ↑ちょっと増えてるから、きっとジャガーのオーナーも押したんだろうな。
     ↑いや、ランドローバーのオーナーはまだ道路脇か修理工場にいるだろうから違うと思うよ。




    ・自分は60ランクルの幸運なオーナーだよ。20年前、自分が18歳の時に買って、今は38歳になった。みんなによく「ずいぶん古いのに乗ってるな!」って言われるけど、自分は何も言い返さない。この20年間は最高だったよ。路上、泥、砂、雪、土、雨、どんな状況でも故障したり止まったりすることはなかった。自分を運命へと駆り立てて、その後家に帰るのに何も邪魔するものはなかったよ。丁寧に乗っても普通に乗っても手荒く乗っても、こいつは永遠に走り続けるだろう。こいつはクルマのAK47みたいだ。
     ↑60ランクルは以前に乗ってた。気に入ってたよ。今はプラドに"アップグレード"したよ。
     ↑ずいぶん古いのに乗ってるな!




    ・フィンランド陸軍で2001年式のD4-Dのランドクルーザーに乗ってる。かなり深い雪でも、ローレンジに入れてデフをロックすれば簡単に通り抜けることができる。それに、望むならとても良い感じのドリフトができるよ。




    ・ランドクルーザーはビーストだ。同僚が北アフリカで地震調査の仕事をしていた。ほとんどが荒れ地だ。彼らはランドローバーを使っていて、メンテナンス契約があったにも関わらず故障が頻発するからランドクルーザーに切り替えたそうだ。その後は問題がごくわずかしか発生しなかったらしい。ランドクルーザーには防爆と言っていいほどの耐久性がある。




    ・100系と40系のランドクルーザーを持ってる。どちらも素晴らしいクルマだよ。FJ40は週末向けのクルマで、100系は街乗りや泥だらけの農場での日常使いに優れている。どちらもハードに乗っているけど、今までにスタックした事は一度もないよ。




    ・オーストラリアでは、ランドクルーザーはアウトバックのキングであり、決して死ぬことはない。有能で信頼できて、必ず家まで連れ帰ってくれる。




    ・自分のお気に入りは、80年代後半の62系だ。80系の前の、短命なブリッジアップデートモデルだよ。ディーゼルバージョンは、ボンネットの下にはクオリティの高い日野のエンジンが収まってた。80系のランクルは、経験豊富なユーザーから非常に高く評価されているようだね。中古のランクルを買うに当たっては、フロントのデフハウジングが曲がっていないかを確認した方がいい。曲がっていると、ハンドリングがおかしくなっているからね。




    ・自分は80系に乗ってて、まさに使い倒しているよ。今までに乗った中で一番信頼できるクルマだ。ちょうど48万キロを超えたところだよ!




    ・2001年式の100系ランクルに乗ってる。V8で4.7リッターのやつだ。もう11年乗ってるけど、全く問題は無いね。電球をいくつか替えたのと、タイヤを3セット替えたくらいだ。本当に素晴らしい!




    ・ランクルじゃないけど、自分がまだ8歳だった頃、父親がキレイな新車のトヨタのピックアップを買ったんだ。自分と父親はテキサス中のオフロードスポットに走りに行ったよ。サンジャシント川には、水場や泥沼、木の根だらけのロッククライミングセクションがあった。我々はブルーとホワイトのツートンのトヨタでそこに行ったら、でかいフォードやシボレー、ダッジに乗った男達がいた。彼らはトヨタを"Jap Crap"とか"Pussy ass rice burner"とか言ってディスってた。でもその日の終わりまでには、トヨタはそこにいるすべてのクルマ―ブロンコやブレイザー、その他でかいトラック―を泥から引き上げていたんだ。あれは面白くて仕方なかったな。ちょっとしたオフロードのお話でした。




    ・輸入車のメカニックとしては、ランドクルーザーは今まで扱った中で一番頑丈で信頼性の高いクルマだと言える。先週、56万キロ走ったランドクルーザーのオイル交換に来た人がいた。漏れや故障はひとっつもなかったよ。ランドクルーザーの品質にはいつも驚かされる。こいつはまるで防弾並みの頑丈さだよ。




    ・自分はオンタリオ州のサドバリーに住んでいる。ここは世界的なニッケル鉱の産地で、街は鉱山を中心に展開しているんだ。自分も採掘場で働いている。ランドクルーザーが走り回っているのを毎日見ているよ。ランドクルーザーのキャブを改造して、作業員を地下に運ぶために使っているんだ。本当に素晴らしいクルマだよ!




    ・うちの店の常連さんは1994年式のランクルに乗ってるね。今48万キロで、まだまだ走るって。たまにランドローバーをけん引してあげてるらしいよ。




    ・ここブラジルでは、バンデイランテという名前で40系のみ販売されていたよ。2001年まで販売されていた。少しのフェイスリフトがあったくらいだ。最初はガソリンエンジンのみで、1970年にはディーゼルのみになった。面白いことに、トヨタは1991年までメルセデスのディーゼルを載せていたんだ。我が家には1989年式のロングホイールベースでトラックの荷台が付いているのがある。とても気に入ってるよ。うちはコーヒー農家なんだけど、畑まで行くのがとても大変なんだ。ランドクルーザー/バンデイランテは確実に仕事をこなしてくれるよ!




    ・興味深いことに、トヨタが日本以外で初めてクルマを生産したのはブラジルだった。1960年代からランドクルーザーが生産されていて、ブラジルの田園地帯を発見した男性に敬意を表して「バンデイランテ」の名前が付けられたんだ。





    本当に世界中で大活躍してますね!そしてレンジローバー派とランクル派はマジで仲が悪いな…























    モデルチェンジしてしばらく経ちまして、管理人が住んでいる田舎でもたまに見るようになりました。

    海外では、86/BRZはとかくパワー不足と言われがちですが、それでもライトウェイトFRスポーツはみんな大好きなようです。

    ちなみにトヨタの若者向けブランド「Scion」からもFR-Sという名前で出ていますが、バッジが変わるだけでUSDM感がムンムンになる不思議。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓








    ・個人的には、86が現代の他のスポーツカーよりもローパワーで、かつNAであるという事実は、トヨタがかつてのAE86により一層寄せた結果だと思う。人々はAE86の事も時代遅れで遅いと批判したけど、運転してみるとユニークで伝説的な体験を味わうことができる。




    ・自分は2013年式の初代スバルBRZを持ってる。そんなに速くはないけど、コーナーを攻めるのは楽しいよ。
     ↑自分はサイオンFR-S(トヨタ86のサイオンから出ているモデル)に乗ってる。こいつは将来、コレクションの対象になることが保証されているから、未来のためにできるだけキレイな状態に保つよ。




    ・俺はこの言葉を引用したい。"ハチロクはドライバーを育てるクルマだからな…"
     ↑文太だ!




    ・何か月か前にスバルBRZを手に入れた。純正ではこれ以上のパワーは必要ないね。街乗りにはぴったりだよ。それに、刑務所に行くことを心配せずにアクセル全開できるしね。とても気に入ってるよ。




    ・86は、これまでの人生の中で運転したうちで一番のクルマかもしれない。これよりパワーのあるクルマにも乗った事はあるけど、パワーは問題じゃない。乗ってて楽しいかどうかが大切なんだ。




    ・正直言うと、自分はこのクルマの出発点のスロー&シンプルという所が好きだ。若いドライバーがクルマの事を学び、一緒に成長できるからね。知り合いがBRZを改造して、フレックス燃料(ガソリンにエタノール等を混合した燃料)で走れるようにしていたよ。そしてそのパワーに慣れた後は、HKSのターボキットを付けていた。こんな軽いクルマで400馬力なんだ!買える余裕があったとしても、それなりの経験がないと乗れるクルマじゃないね。




    ・86が作られているのは本当に嬉しい。自分はいつも、日本車が90年代のように作られることを願っているよ。この86は、シルビアの現代版ってところだろうか。




    ・ブレーキキャリパーを赤く塗装すれば、1つあたり5馬力上がるぞ。
     ↑TRDのホイールセンターキャップは1つあたり3.5馬力だ。




    ・自分はBRZを持っているけど、既にサイオンFR-Sを持っている兄がいなければBRZを買わなかっただろうな。兄はFR-Sを買った事を後悔していないと言っていたが、兄は正しかった。こいつは今までに所有した中で最高のハンドリングマシンだ!




    ・今乗ってるサイオンFR-Sが気に入っている。初めてのクルマとしてはとても楽しいね。




    ・86にターボはいらないよ。こいつにはこいつなりの良さがあるんだ。




    ・ちょうど2022年式のGR86を買ったところだよ。初代86に乗っていてけっこう気に入っていたけど、エンジンだけはダメだった。FA24のおかげで2代目が速くなっているとは言えない。ただ、少なくともFA20時代のトルク不足は改善されているようだ。正直言って、自分はクルマに恋をしている。中身だけでなく見た目にもだ。アフターマーケットパーツが開発されるのが待ちきれないよ。




    ・86がとても気に入っているよ。こいつを入れておくためのガレージを手に入れるために頑張ってる。ガレージがあれば、こいつをずっととっておけるからね。新型スープラも手に入れて、同じように保管したいな。




    ・かねがね86にはパワーが必要だと思っていたけど、バランスの良いクルマではあるんだよな。くたびれていないFRのMT車に乗り宅で、今でも86が欲しいと思ってるんだ。遅かれ早かれ、86の中古を探すことになりそうだ。




    ・自分のドリームカーの1台はターボ付きの86だ。純正でターボが付いていたらとても楽しいだろうな。純正なら、社外品を付けた時みたいに信頼性を心配する必要もなくなるしね。




    ・自分のBRZにターボを付けたらマジで世界が変わった。E85(エタノールを添加した燃料)やエキマニ、ECUチューンも役には立つけどね。




    ・FR-Sに乗ってる。本当に気に入ってるよ。とてもバランスのよいクルマだね。パワーについてうんざりしたことはないな。これでじゅうぶん速いよ。ニュルブルクリンクのラップタイムを調べてみなよ。




    ・2004年、18歳の時にAE86カローラGT-Sクーペ(USDM版ハチロクトレノ)を持ってた。これほどコーナーを攻めるのが楽しいクルマはないと思ってたよ。そして9年後の2013年にFR-Sを買った。こいつはマジで、今までに乗ったクルマの中で一番楽しいね。




    ・2017年式のトヨタ86を買ったよ。この選択に一切の後悔はないね。本当に気に入ってるよ。自分のテイストを加えたくていくつか改造したけど、それら抜きでも素晴らしいクルマだよ。




    ・2017年式のBRZイエローエディションに乗ってる。こいつで走り回るのはマジで最高だ。そりゃもちろん路上最速のクルマではないよ。でも、毎日の足としても本当に楽しいクルマなんだ。





    サイオンFR-Sに乗ってるという人が結構多かったです。サイオンブランドはけっこう強いんですね。





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