JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    カテゴリ:日本車 > トヨタ

    N210系のハイラックスサーフに対する海外の反応です。海外では「4Runner」の名前で販売されていました。

    ラダーフレームを備えつつもオンロードでの快適性を向上させたこのモデルは、日本では最後のハイラックスサーフとなりました。海外では今でも次期モデルのN280系が販売されています。












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・トヨタ4ランナーか。Jeepが「信頼性を備えてもっとよくなろう」って思ったらこうなるだろうな。
     ↑自分は今、1995年式のグラチェロに乗ってる。次のクルマは何に決めたと思う?この4ランナーさ。自分には信頼できるクルマが必要だ。でも、定期的な修理の必要がなくて飽きちゃうかもしれないな。
     ↑オフロードタイヤを履かせていない4ランナーってあんまり見た事がないかもしれない。こいつはどこに行っても必ず戻ってこれるクルマだよな。Jeepはそれほどでもない。前に友達と60cmの積雪の中をクルマで走り回った時、クーラントを漏らしてたJeepがいたよ。




    ・ハイラックスサーフは、走行距離を重ねれば重ねるほど価値が上がるようなクルマだよ。
     ↑FJクルーザーも似たようなものだ。まるで非常識だね。だから1台買っちゃった!
     ↑2003年式の17万キロ走ったV8の4ランナーを8,300ドルで買って、4,000キロ乗った後に売ったら15,600ドルで売れたよ。もちろん手を加えて、ちゃんと走るようにしたからだけど。とても気に入っていたけど、燃費が悪すぎたから手放したよ。2009年式のV6のも持ってる。とても良いクルマで燃費も比較的マシだけど、V8ほどのクールさと楽しさはないね。あの低回転域での驚異的なトルクがないんだ。




    ・車系YouTuberはいつも高価でエキゾチックで手の届かないクルマばかり取り上げるけど、このチャンネルはそうじゃないからいいね。




    ・1年前に4ランナーを買おうと思って探していたけど、どうしても程度良好で10,000ドル未満のものが見つからなかった。そのうちにレクサスGX470(ランドクルーザープラドにV8を搭載したもの)の方が機能もたくさんあるし4ランナーよりも安いことに気が付いて、GXを8,000ドルで買ったよ。
     ↑タイミングベルトを10万マイルごとに交換しさえすれば、その4.7リッターV8は永遠に走り続けられるぞ。
     ↑しー!GXの事は誰にも知らせる必要がない。値段が上がったら困るだろ。
     ↑もし4ランナーを探している人がいるならこの例にならった方がいい。GXは大抵お年寄りが乗っているから、走行距離も少なく程度がいいんだ。




    ・テールゲートの窓が開くのは、自分みたいに犬を飼っている者にとっては非常にありがたい。どんなクルマと比べてもこれはクールな機能だ。
     ↑自分もそこは気に入っている。もっといいクルマを持っているけど、その理由で4ランナーが手放せないんだ。




    ・このクルマについて言うべきことはそうそうないけど、もし買うつもりならリアにエアサスが付いているものは避けた方がいい。もしそれを買っちゃったら、コイルスプリングのキットを付けるといいよ。そうsるとメンテナンスの手間が省ける。




    ・ハイラックスサーフは過去30年間のうちにずいぶんデカくなったなぁ。自分は1990年代初頭のマニュアルのやつが欲しいよ。




    ・初めてのクルマとして、最も幸運な2007年式の4ランナーを手に入れたよ。たった96,000kmの個体だったからとてもラッキーだ!今の所サビもないね。神に感謝します。




    ・自分は3代目の185系サーフが好きだなぁ。この4代目ほど大きくはないからね。確かにパワーは少し低いけど、スーパーチャージャーを付ければ中回転域でのブーストと追い越しができるだけのパワーが手に入る。




    ・2004年式の4ランナーSR5を持ってる。まだ18万キロしか走ってないよ。オンロードでもオフロードでも素晴らしい走りをするJDMカーだね。今までに交換してきたパーツは経年劣化によるもので、摩耗によるものではない。これは驚くべきことだよ。




    ・2008年式の4ランナーを新車で買って今でも乗ってる。見た目も走りも新車同様だよ。




    ・この次のモデルの4ランナーで、19フィートのボートをけん引しながらアンデス山脈を越えたことがある。ダートのスイッチバックの道やとても荒れた道を走った。これについて自分が言えるのは、この試みは非常にうまく行ったという事だけだ。後ろに2012年式のBMW X5がついてきていたけど、そっちは何もけん引していないのに苦労していたよ。




    ・自分はトヨタディーラーの下請けの鈑金屋で働いていたよ。この時代のトヨタのSUVとトラックは、バネが柔らかくてショックが硬かったのを覚えている。ゆっくりとロールして、それからまたゆっくりと元の姿勢に戻るんだ。




    ・この動画に出てくる4ランナーが気に入ったよ。オーナーはシンプルさとクリーンさを維持している。




    ・2005年式のV8の4ランナーに乗ってたけど、あれは80万キロまで乗ることができた。驚きでしかない。




    ・2000年式の4ランナーに乗ってた。今までで一番信頼性の高いクルマだったね。32万キロ乗るうちに壊れたのは、ドライブシャフトのUジョイントだけだった。2009年に6,000ドルで買って、2019年の後半に4,500ドルで売ったんだ。10年間で1,500ドルの価値減少か。まあ悪くないね。




    ・4ランナーはアンチがいないクルマの1台だ。




    ・特にV8搭載モデルは絶対的なビーストだった。そこまでハンサムではないし、サッカーママSUVにも見えるけど、こいつはこの惑星のほぼどこにでも行くことができる。それでいて洗練されたロードマナーを備えているから非常にクールだ。確かにこの次の5代目4ランナーの方が魅力的で快適だけど、自分は4台目のデザインも悪くないと思うし、ひどく遅いとも思わないなぁ。




    ・4ランナーのPHVモデルがあるといいな。きっとそいつはあらゆる記録を破るだろうな。




    ・クソ!この動画のせいで4ランナーが欲しくなった!





    トヨタの天才タマゴ!初代エスティマのレビューに対する海外の反応です。あちらでは「プレビア」という名前で販売されていました。

    何気にミッドシップレイアウトだったり、エンジンを傾けて搭載していたり、初代エスティマは当時、先進的なミニバンだったようですね。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・ついにこのチャンネルで聖なるタマゴのレビューが…
     ↑どっちかと言えば恐怖のタマゴじゃない?




    ・90年代のクルマの色って、シルバーとメタリックベージュと、あとは別の種類のメタリックベージュだよな。
     ↑リステリンみたいなグリーンもあった。
     ↑このエスティマには、いかにも90'sなラウンドシェイプのボディとマッチするティールカラーがあったよな。しかし、タマゴを運転するんならホワイト一択だろう。
     ↑うちにはマルーンのプレビアがあったよ。
     ↑あとは色が褪せちゃったレッドとか。




    ・これはアメリカではミニバンと呼ばれているが、アメリカ以外ではマルチパーパスビークルと呼ばれる。大部分の国にとって、こういうクルマはちっとも"ミニ"じゃないからな。
     ↑頑張れば、どんなクルマもマルチパーパスに使える気がする。
     ↑イギリスで"ミニバン"というと、まずオースチンミニのバンモデルを想像する人が多い。ここではMPVとかピープルキャリアと呼ばれているよ。




    ・両親がこのプレビアを持っていたよ。自分はこのクルマで運転を覚えたし、ハイスクールにもこいつを運転して通った。友達にはスペースシップって呼ばれてた。それっぽく見えるもんね。間抜けなクルマだなぁと思っていたけど、プレビアのおかげで自由になれた!
     ↑自由に勝るものはないからな。
     ↑そうだ。16歳にとって自由は大切だ。このスペースシップなら友達を30人くらいは載せられるだろ。
     ↑自分は大学の時、プレビアをお下がりで貰ったよ。うちらは"ステルスバン"と呼んでた。ダークブルーでスモークガラスだったんだけど、警察官が全くこちらの事を気にしないんだ。彼らは、このプレビアには素行の怪しい大学生がいっぱい詰め込まれているという事に決して気付かなかった。当時はパワー不足は感じた事がなかったな。このクルマは信頼性が高くて、便利で、そしてステルスだった。とても気に入っていたよ。




    ・ミッドエンジンでスポーティーなシートが付いていて、後輪駆動でマニュアルだって?新型コルベットよりこっちがいいな。
     ↑しかもスーパーチャージャー付きもあったんだぜ。
     ↑でも、SC(スーパーチャージャー)はATだけだったはずだ。
     ↑これがホントのSCATパックってか。




    ・うちのプレビアは54万kmを超えたけど、エンジンとトランスミッションは載せ替えておらずオリジナルのままだ。走りは完璧だよ。こいつはどうやってもくたばらないようだ。
     ↑うちの祖父母は77万kmまで乗ったけど、ピストンリングがダメになって手放してたよ。
     ↑こいつは信じられないほどうまく設計されたバンだな。




    ・プレビアを見かけると、エキゾチックカーを見かけた時よりもエキサイトするね。
     ↑おいbro、こいつはエキゾチックだぞ。ミッドエンジンで後輪駆動なんてスポーツカーじゃないか!
     ↑こいつの回転シートはかなりクールだしな。
     ↑最近プレビアを見かけたけど、つい目で追ってしまったよ。今見ても未来のクルマみたいだ。




    ・プレビアは自分が今までに所有した中で一番信頼性が高かった。車内がとても広かったし、燃費も良かったな。動画に出ているのと同じ色のやつを持ってたよ。




    ・自分はこのプレビアの2列目シートで育ってきた。クライスラーパシフィカがデビューするまでは、このクルマはアメリカで一番見た目のいいミニバンだったよ。




    ・ぼく:初めてのクルマはミッドエンジンでスポーティーなトヨタ車がいい!
      カーチャン:うちにはもうミッドエンジンでスポーティーなトヨタ車があるじゃない。




    ・180°回転するキャプテンシートはロードトリップやバンパーティーの時に役に立った。エキゾーストも本当にナイスだったな。ほぼストレートで、リアアクスルを越えるのにちょっとだけ曲げてあるんだ。スーチャー付きのは所有する価値があったけど、あれは燃費は今一つだったね。ガキでも所有できるクルマの中ではこいつがベストだな。




    ・小さい頃は日本の米軍基地にいたんだが、このクルマはその時の事を思い出させる。当時、基地にいる人たちはみんな10年落ちの中古車に乗ってた。友達の母親がこういうプレビアに乗ってたんだ。このクルマの中で、友達とその日学校であった出来事やスターウォーズについて話してたっけなぁ。




    ・プレビアか。こいつは整備士の天敵だ。
     ↑こいつの整備性はそこまで最悪ではなかったよ。プラグコードを交換するのにシートを外すのはちょっと面倒だったけど、実際そこまで時間はかからなかった。まあでもヘッドガスケットは苦労したなぁ…




    ・プレビアはずっと自分のお気に入りのクルマだった。こいつはとてもユニークだからね。




    ・プレビアは好きだったなぁ。10年前、友達から作業車として使われていたものを300ドルで買ったんだ。1年間で16万km乗ったけど、こいつはアホみたいにタフだったよ!それに後輪駆動でローマウントのミッドシップだから、バンなのに未舗装路がとても楽しかった。こいつでアパラチア山脈を登ったり下ったり、真夜中に海岸に行ったり、そんなのを週5回繰り返していた。こいつは自分が今までに買ったものの中で一番コスパが良かった。素晴らしいクルマだった!
     ↑ああ、こっちも同じだ。自分のプレビアはAWDだったよ。レビューでは触れられなかったけど、ツルツルのフロントタイヤでも雪の中を走ることができた。クルマの中はガラクタでいっぱいだったけど、必ず工具とジャンプスターターは積んでいたよ。こいつはセルが回りさえすれば、常に時計のように正確に走っていたね。




    ・フロントガラスにRain-Xを塗って、雨の中を水滴を弾きながら走るさまを見たいがためにプレビアが欲しい。
     ↑それはきっと満足のいくものになるだろうな。
     ↑ホンダフィットでもいいぞ。ほぼ同じ形だ。
     ↑それはプレビアを所有するのにごく正当な理由だ。夢を実現してくれ。




    ・"プレビアにできて、ダッジキャラバンができない事は何もない"とか言ってるけど、プレビアのトランスミッションの耐久性はどうだろう?うちのダッジキャラバンは4年のうちに3回もミッションを交換することになったし、最後にはヘッドガスケットが吹っ飛んだよ。
     ↑3台のプレビアをそれぞれ50万km位まで乗ったけど、ブレーキを何回か交換したかな。あとはオイル交換をしたくらい。整備士の世話になることはなかったな。
     ↑トランスミッションは頑丈だぞ。




    ・自分もプレビアに乗ってる。とても気に入ってるよ。この動画を観てさらに好きになった。




    ・このクルマは日本ではエスティマと呼ばれ、オーストラリアではタラーゴと呼ばれている。でも地球上のほとんどの場所ではプレビアだね。
     ↑マレーシアではエスティマだった。
     ↑ニュージーランドでは上記の全部だ。
     ↑イギリスでは、トヨタプレビアとルシーダエスティマってのがあった。後者にはトヨタバッジが付いてなかったな。
     ↑ルシーダは何インチか幅を詰めてある。日本の税率はクルマのサイズを元にしていて、低い税率の枠に収めるためにナローにしてあるんだ。




    ・自分が小さい頃、うちにはこのプレビアがあった。一度だけショックが抜けた事があったけど、それ以外は全くメンテナンスの必要がなかった。家族に会うために、年に2回アルバカーキからフィラデルフィアまで(片道約3,100km)ロードトリップをするんだけど、それが大好きだったな。素晴らしいバンだった。45万kmの時に手放したよ。




    アオシマ 【再生産】1/24 ザ・モデルカー No.115 トヨタ TCR11W エスティマ ツインムーンルーフ '90【57537】 プラモデル
    アオシマ 【再生産】1/24 ザ・モデルカー No.115 トヨタ TCR11W エスティマ ツインムーンルーフ '90【57537】 プラモデル

    アオシマ プラモデル 1/24 ザ・モデルカー No.124 トヨタ TCR11G エスティマルシーダ/エミーナ '94
    アオシマ プラモデル 1/24 ザ・モデルカー No.124 トヨタ TCR11G エスティマルシーダ/エミーナ '94

    1/24VIPアメリカンシリーズ No.19 TOYOTA ファブレス TCR エスティマ (後期型)
    1/24VIPアメリカンシリーズ No.19 TOYOTA ファブレス TCR エスティマ (後期型)



    GRカローラもいいけど、ノーマルモデルも十分ステキ。この動画で紹介しているのは6MT搭載のモデルですね。残念ながら、国内仕様のマニュアルは2022年10月のマイナーチェンジで廃止されてしまいました。この時代にマニュアルが選べたのはとても素晴らしいことです。

    ちなみに北米では「Corolla Hatchback」の名前で販売されており、ノア等と同じM20A-FKS型の2リッター4気筒と6MTの組み合わせが選べたそうです。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・トヨタカローラは、16歳になった時に初めてのクルマとして選ぶ定番だ。それかお父さんが選んでくれるクルマ。
     ↑賢明な選択ではある。
     ↑自分は40歳だけど、このカローラスポーツを買ったよ。もちろんMTだ。素晴らしいね。グッドルッキングだし運転も楽しいよ。
     ↑その通りだ。父親からもらった2007年式のカローラLEを持ってるよ。




    ・カローラは信頼性が高く、パワーは170馬力以上あるけど燃費は約19km/Lだ。その上かっこいいし、電子機器が手頃な価格で提供されている。
     ↑自分はアホなティーンエイジャーみたいに運転しているから、燃費は10km/Lくらいだよ。実際アホなティーンエイジャーなんだ。
      ↑正直さが気に入った!




    ・-比較的低価格
     -170馬力だけど燃費のいいエンジンに6MTのオプション
     -走りも乗り心地もOK
     -マストな現代的装備が全て付いている
    つまり、このクルマは高すぎるSUVがあふれているこの時代、クルマ好きが切望するものだ。




    ・170馬力はなかなかいいな。これなら買ってもいいかもしれない。
     ↑そうだね。制限速度で走るなら十分すぎるくらいだ。
     ↑これには一回乗ったことがある。90年代のMTのトヨタ車ほどではないけど、これで十分だよ。中速域のトルクもよかった。




    ・このクルマが動いている所を見られて嬉しいよ。自分は2008年式のトヨタマトリックス(トヨタヴォルツ)XRを持ってる。でもずっとXRSに乗りたいって思ってたんだよね。これはXRSに非常によく似た仕様のようだ。6MTで、ベースモデルよりもパワーがある。タイヤを鳴かせたりすり減らしたりできなくても構わない。トヨタがまだマニュアルを作ってくれているのが嬉しいね。いつかマトリックスの名前が復活することを願っているよ。




    ・ぜひこのカローラスポーツが欲しい。MTが選べて燃費が良好だなんて、どちらも自分が望んでいたものだ。




    ・素晴らしいまとめ方だった。自分はホットハッチを熱望していたけど、普通のクルマにもMTがあることを思い出す必要があったよ。




    ・SEグレードとXSEグレードの違いで自分が最も期待していたのは、カローラらしい快適な乗り心地を実現する16インチホイールを装備していることだ。通勤に使うクルマに扁平タイヤなんて意味がないよ。




    ・このクルマはグレートなルックスだね!見れば見るほど、デザイン言語とプロポーションが好きになるよ。




    ・シンプルで有能な6MT+4気筒という考え方がずっと好きだった。前に乗ってた90年代のマニュアルのアコードは、サイズと重量はこのカローラとほぼ同じだったと思う。パワーは少なかったけど、ソリッドな感じで運転は楽しかったな。




    ・このカローラのデザインはどの角度から見ても美しいね。気に入ったよ。自分はトヨタのファンではないけど、これに6MTが搭載されたのはクールだ。V6エンジンと6MTの組み合わせが選べるようになったら完璧だなぁ。




    ・このクルマが自分に買えと言っている。とてもナイスルッキングでモダンなクルマだ。




    ・これが何なのかやっと分かった。このカローラは、現代におけるEF型のシビックハッチバックだ。きっとこいつは、20年後にはノーマル状態のキレイな個体を見つけられないようなクルマになるだろうな。




    ・ちょうどこのカローラスポーツを手に入れたところだ。必ずしも最速ってわけではないけど、でも見た目は超絶クールだし、いつの日か伝説になれるようなポテンシャルを持っているね。




    ・新車で買えるマニュアル車?こいつは貴重だ。




    ・自分もこれに乗ってる。とても気に入っているよ。シンプルで、おそらく燃費が良くて、何よりも快適で燃費がいいから買ったんだ。




    ・このカローラスポーツに試乗して見たよ。ホットハッチではないけど、シンプルな毎日の足としてクソ楽しいクルマだよ。




    ・面白いな。人生で初めてカローラを欲しいと思った。




    ・試乗して気に入ったからマニュアルを買ったよ。とても楽しいコミューターだ!




    ・トヨタはデザイン面において場外ホームランをぶちかましたな。マツダスピード3(アクセラ)の雰囲気があるね。
     ↑俺はトヨタマトリックスを思い出したよ。




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    200系のトヨタランドクルーザーに対する海外の反応です。

    300系が受注停止となったこともあり、中古市場がえらいことになっているトヨタランドクルーザーは海外でも当然大人気です。この200系まではアメリカでも販売されていましたね。

    アメリカにはSUVのラインナップがたくさんあるので埋もれがちですが、厳しい環境の国においては、ランドクルーザーは高く評価されています。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・要するに、ランドクルーザーはランドローバーのあるべき姿って事だ。ランドローバーは全然そうじゃないけど。
     ↑100%同意する。過小評価されたコメントだ。
     ↑オーストラリアのヤツに言わせれば、砂漠を半分横断したいならランドローバー、砂漠を横断したいなら日産パトロール、砂漠を横断して帰ってきたいならランドクルーザーだとさ。
     ↑2011年式のランドローバーに乗っているが、これには同意できる。




    ・このランドクルーザーは、何かを成し遂げた親戚のおじさんが乗ってるクルマだ。彼はクリスマスには遅れて来るけど最高にうまいビールを持ってきて、それから子供たちに50ドルずつお小遣いをくれて、そしていつも笑顔なんだ。
     ↑妙に具体的だけど、信じられないくらい正確だ。
     ↑派手ではないけど寛大で、クールだけど控えめ。ロレックスは持ってないけどオメガを何本か持ってるようなおじさんだね。
     ↑みんなしてうちのおじさんの説明をしている…
     ↑自分はまさにそのおじさんだ。同じ色のランクルに乗ってるよ!




    ・トヨタ4ランナー(ハイラックスサーフに相当)のオーナーとして、このランドクルーザーは唯一うらやましく思うクルマだ。




    ・"ランドクルーザーはベストバイSUVだけど、誰も気にかけない"ってか。だから自分はランクルが好きなんだよ。
     ↑北米では特にその通り。知ってる人だけが気にするんだ。
     ↑アメリカ以外では、ランドクルーザーはお金持ちが乗るクルマと考えられているよ。
     ↑でも、レクサス版のLXを買うと途端に人々が気にし始める。




    ・ランクルは中東のオフィシャルビークルみたいなもんだ。カタールに10年以上住んでいるけど、会社に着くまでに少なくとも3台は見かける。
     ↑カタールの人たちはランクル好きだよね。他にもGMCやシボレー、キャデラックのSUVがゴロゴロいてびっくりしたよ。
     ↑UAEでは至る所に白のランドクルーザーがいるね。
     ↑これはシティフレンドリーなクルマであると同時に、砂漠の走行も得意なクルマだ。
     ↑中東から数か月前に戻ってきたけど、これはその通りだ。彼らは、ランドクルーザーが全てにおいて最高のクルマだと強く信じている。
     ↑砂漠においては最も賢明なクルマだね。




    ・アフリカの軍の司令官もよく乗ってるね。
     ↑バルカン半島の警察のえらい人もだ。




    ・コンゴやシエラレオネに住んでいた時、トヨタのランドクルーザーはよく見かけたよ。政治家、アメリカ大使館、国連がよく使うクルマだ。率直に言うと、"道路"がただの踏み固められた道である国においては、ランクルが一番の高級車なんだ。




    ・多様なコミュニティが謙虚なランドクルーザーを高く評価しているのを目にするのは本当に楽しいね。フランスからインドネシアまで、世界中のどの国も両手を広げてランドクルーザーを歓迎している。200系ランクルがここアメリカでライバルより売れていないのは事実だけど、地球全体に広がっているのは確かだ。




    ・"レンジローバーやメルセデスGクラスが欲しいけど、セレブだと思われたくない"って人が乗るクルマだね。
     ↑ランドクルーザーとVWフェートンは、ステルスラグジュアリーカーだね。
     ↑ちゃんと動くレンジローバーが欲しい人向けだ。




    ・ランクルが価値を保つ理由は、①トヨタ製②SUVだからだと思う。
     ↑②の理由を「本物の4WD」に替えた方がいいな。




    ・自分は100系のランドクルーザーに乗っているが、とても気に入ってるよ。どんな用途にでも使っているけど全くトラブルはないね。学校の草刈りの仕事をしているんだけど、その仕事に毎日使ってるし、あとハンティングにもこれで出かける。何の問題もないね。もう37万km近いけど、今でも新車みたいに走るよ。




    ・キャンピングトレーラーを持つオーストラリアの団塊の世代が良く乗ってるね。




    ・やっと待ちに待ったランドクルーザーのレビューだ!自分はプアマンズランドクルーザーとでも言うべき2014年式のトヨタ4ランナーに乗ってる。こいつは戦車みたいなクルマだ。




    ・オーストラリアでは、このランクルに1VD型のV8ディーゼルツインターボが搭載されているよ。ガソリンエンジンより燃費が良くなるし、ドライビングもナイスだ。




    ・ランドクルーザーが大好きだよ。このクルマはオフロード車の頂点だ。自分は60系のランクルを持ってる。何年もオフロードで酷使し続けてきたけど、こいつは今でもビーストだよ。




    ・実燃費は6.4km/Lくらいなのか。予想よりはいいな。うちの親が乗ってた100系ランクルは3.8km/Lだったからな。




    ・ランクルは危険な場所で力を発揮してくれる。




    ・ランドクルーザーは実際に購入できるSUVのうちでは最もタフなクルマなのに、見た目がソフトだというのは興味深い。




    ・自分はいつも、このランドクルーザーにターボを2つくっつけてみたいと思ってた。
     ↑アメリカ以外でなら、V8ディーゼルのツインターボが買えたんだけどね。




    ・イラクにいた時。このランドクルーザーに乗ってたよ。何も気にせずにどこにでも行けるクルマだった。そしてエアコンが最高によく効くんだ。よくランクルの中でエアコンをつけて昼寝してたよ。自分の部屋のエアコンよりもよく冷えてたからね。




    ランドクルーザー AX Gセレクション(トヨタ)【中古】 中古車 SUV・クロカン ゴールド・シルバー 金色 銀色 4WD ガソリン
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    ミドルセダンであるヒュンダイソナタとトヨタカムリの比較動画に対する海外の反応です。デザインを取るか、信頼性を取るか…












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・ソナタのインテリアが気に入った。
     ↑トヨタの方が良いよ。
     ↑トヨタの方が信頼性が高い。
     ↑ヒュンダイのエンジンって燃えるって言うじゃん。
     ↑こうして話している間も、どこかでヒュンダイのクルマが燃えているんだろうな。




    ・ソナタのインテリアは素晴らしい。エクステリアはある意味大胆だね。カムリは静かでよくできたクルマだよ。




    ・2011年式のソナタを持っているけど、スタイルは長い間持ちこたえているから、みんな1年も経っていないクルマだと思っているようだ。室内は広く、燃費も良い。同世代のカムリとアコードになかったテクノロジーもある。新しいソナタはとても未来的だね。カムリのメーター周りはとても時代遅れに見えるね。
     ↑そのソナタにターボが付いてなきゃいいけどな。マフラーから白煙を吹いているヒュンダイやキアを何台見たことか。




    ・カムリXSEに近づくと、遠くから見た時ほどクレイジーでスタイルが悪いわけじゃないと分かる。多くの角が集まって、非常によくできたクルマになっている。だれかこれに気づいた人いる?
     ↑カムリXSEを持っているけど、気に入っているとは言えないな。
     ↑カムリのエクステリアにソナタのインテリアを組み合わせれば完璧だ。




    ・ヒュンダイはゲームチェンジャーだ。初めてヒュンダイを買ってみたけど、とても感銘を受けた。とても気に入っているよ。いい仕事を続けて欲しい!
     ↑冗談だろ。ヒュンダイは運転中にエンジンが燃える唯一の自動車メーカーだぞ。
     ↑トヨタ買いなよ。そっちの方がよほど良い。
     ↑ソナタは、優れたデザインと哀れなほど不十分なパワートレインを備えている。
     ↑ヒュンダイはチェンジゲーマー。
     ↑ヒュンダイねえ。走行中にエンジンが焼き付く可能性を気にしないならいいんじゃない。上級ブランドのGENESISから出ているG80というフラッグシップセダンでさえ、ここ韓国で同様のばかげた事故が起きているよ。顧客にとって構成な調査はなく、自動車メーカーは隠蔽するだけだ。こっちのヒュンダイの労働者はYouTubeを楽しみながらクルマを作っているから、まあ不思議なことではないよ。クソみたいなクルマを作って大金を稼いでいるんだ。いずれにせよ、ヒュンダイUSAの幸運を祈ってるよ。




    ・新しいソナタには乗った事がないけど、新型を見に行ってきたよ。プラットフォームを更新したようだね。新しいNバージョンを見るのが待ちきれないよ。デュアルインジェクション、GDI+ポートを備えていて、バルブをクリーンに保つことができるんだ。
     ↑残念ながら、デュアルインジェクションにも関わらず故障はまだ続いている。彼らは事態を正しく理解することができていないよ。




    ・このソナタは、20年後でも動いているのかな?ヒュンダイは確かにスタイルは改善したね。
     ↑新しいクルマについては分からないけど、自分の2003年式ヒュンダイエラントラは18年間、何の問題もなく走っていたよ。




    ・動画の中で彼らが言及していない2つの重要な要素が、これら2台のクルマに大きな違いをもたらしている。「リセールバリュー」と「信頼性」だよ。




    ・それぞれのベースモデルの比較も見てみたいね。




    ・10年後も、このカムリは引き続き好調に走っていて、またリセールバリューも十分にあるだろうな。
     ↑カムリにはそれだけの価値がある。ヒュンダイの方は、10年経ってもまだ保証期間が続いてたりしてな。
     ↑保証付きだけど不具合の多いクルマより、何の問題もなく走るクルマの方がいい!!




    ・カムリのルックスは「awesome」で、ソナタのルックスは「alright」だな。カムリのインテリアの青いLEDライトが気に入った。クールな感じがする。でもソナタの方がお気に入りなんだ。スピードやルックスではなく、テクノロジーや機能の方にもっと興味があるからね。ソナタリミテッドが今の所ドリームカーだなぁ。




    ・どちらを買っても間違いはない。素晴らしいクルマだよ。




    ・自分は最初からソナタが好きだ。注目を集めるクルマだよ。




    ・正直なところ、自分は故障知らずというシンプルな理由でカムリを選ぶよ。特に昔の4気筒のカムリは何十年も持ちこたえるしね。長期的には常によりよい選択になると思うな。




    ・ソナタのフロントのデザインは目を引くねえ。




    ・ソナタには確かに最新のテクノロジーと優れたインテリアがある。でも、設計や見た目に関してはカムリかな。




    ・公正なレビューだった。ソナタは何年もパーティーに遅れていたから、最新の技術を載せてきたんだろう。でもカムリを優れたものにし、依然としてリーダーたらしめている理由は製造品質、信頼性、リセールバリューの高さだ。それに運転も楽しいし、グッドルッキングだしな。




    ・重要な事を忘れている。トヨタが新しいカムリを発表するとき、ソナタの保証はまだ続いている。
     ↑正しいな。カムリは何万キロも問題なく走れるけど、ヒュンダイはそうじゃない。ヒュンダイのフォーラムを覗いてみるといい。エンジンのノッキングの問題について知ることができる。
     ↑カムリに保証はいらないよ。
     ↑実際、その保証が必要になる可能性が高いもんな。




    ・自分は前、2013年式のソナタを持っていた。お金がなかったから、2011年式のエラントラにダウングレードしたけどね。ヒュンダイはかなり信頼できるけど、常に安っぽく感じたよ。今は新しいカムリを買おうとしている所だ。




    ・どちらのクルマも素晴らしいけど、自分はいつでもカムリを選ぶよ:)





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