JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    カテゴリ:日本車 > トヨタ

    スポーティーながらスペシャリティの顔も併せ持つ30系ソアラは、国内において価格が上昇しつつあります。1JZ-GTE搭載モデルがあったので、チューニングベースにはうってつけですもんね。

    海外ではレクサスSC300・SC400として販売されていました。300はスープラと同じ2JZ-GE、400はセルシオと同じ1UZ-FEを搭載していました。中身もさることながら、このルックスにハマる人が多数いるようです。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・30年近く経つのにまだカッコいい!90年代はクルマ業界にとって素晴らしい時代だったよなぁ。




    ・このクルマがそんなに昔のだって!?エクステリアのデザインは当時より軽く10年くらい進んでるよ。




    ・レクサスSCは古いけど、今の基準でも素晴らしいルックスだ。このクルマは時代の先を行っていたね。
     ↑完全に同意。これは、優れたデザインは時の試練に耐えることができるという良い例だね。




    ・このレクサスSCは、レクサスが本当に素晴らしい見た目のクルマを作っていた時代のものだ。おぞましいスピンドルグリルで台無しになる前のね。最近は何にでもその残念なグリルを付けちゃうんだからなぁ。




    ・結構前だけど、Car&Driver誌の読者投稿コーナーで、誌上最高のテスト結果を出したクルマが何だったかを尋ねる投稿があったのを覚えてる。それはこのレクサスSCだった。もしかすると今でもまだトップかもしれないな。




    ・いかにも90年代なメーターがとても気に入った。ゴージャスかつシンプルだ。今のレクサスのデジタルメーターはひどいもんだよ。




    ・2JZ搭載の、日本仕様のソアラを持ってたよ。運転してて楽しいクルマだった。ターボなしなのに速かったけど、それよりも、乗っていて感じるのは製造品質の高さだったね。




    ・レクサスSCは素晴らしいよ。今でもまだ普通に町で見かけるよね。このSC300に2JZ-GTEと6速MTを搭載したやつがマジで欲しい。




    ・1995年当時、通っていたエレメンタリースクール(小学校)の先生が乗ってたのを覚えている。当時5歳だったけどとても目を引くクルマだと思った。とてもセクシーだね。




    ・1991年に作られたのに、今でも通用するデザインだ。レクサスは当時も今も時代の先を進んでいるね。




    ・自分の相棒は400,000kmのソアラを持ってる。今でも乗り心地はスムーズなもんだ。1990年代、レクサスは品質管理について本気で取り組んでいたんだな。




    ・この動画が観られてとても嬉しいよ!最近1994年式のSC300を買ったんだ。まだ190,000kmしか走ってなくて、ワンオーナーの車庫保管で整備ばっちりの個体だった。もちろんよく走るよ。このクルマは自分にとって宝石だな。購入できて本当によかった!




    ・30年以上経った今でも、レクサスSC300、SC400は本当にかっこよく見える。でも、レクサスRC350は30年後どう見えるだろう?今でもあまりかっこよくないけど、その時はもっと悪化してるだろうな。シンプルでクリーンなデザインは時の試練に耐える事ができるけど、派手でアグレッシブなデザインはそうじゃない。このレクサスSCは、ロケット工学を用いてデザインしたものじゃないからね。




    ・このレクサスSCに対するCar&Driver誌の評価は「おそらく地球上で最高のクルマ」だった。
     ↑このSC400は、Car&Driver誌のテストで史上最高のスコアを出していたよね。




    ・今でもこのクルマはたまに見かける。その時は見つめざるを得ないね。本当にクールなクルマだよ。実際に見るともっとカッコいいよ。




    ・先週、2台目のレクサスSCを買ったところだよ。可能な限りいいコンディションで維持するつもり。クルマが崩壊するまで乗り続けるよ。永遠のお気に入りのクルマの1台だね。
     ↑自分は1998年式のSC400を持ってる。当時新車で63,000ドルだった。今だと96,000ドル強になるね。ほぼレクサスLC500と同じ価格帯だ。自分のはレクサスミュージアムのベルベットロープの後ろに飾れるくらいのコンディションだよ。ミレニアムシルバーの外装にブラックレザー、純正クロームの5スポークホイール、ナカミチの12連奏CDチェンジャー、純正スペアタイヤ、走行距離72,000km、カリフォルニアでしか乗っていなくて、鍵も説明書も販促用パンフレットも全部揃ってる。このレクサスSCってクルマは最高だよ!




    ・このクルマは今の基準でも十分にハイテクだしかっこよく見えるね。美しいクルマだ。




    ・今でもまだ見かけるクルマだね。大学の駐車場で、フェンダーが被るくらい車高を下げたやつを見たけど、よく考えたらけっこう前のクルマなんだよな。それでもかっこいいクルマだ。今でもコイツが路上にいる理由は、戦車なみに頑丈に作られているからだろうな。




    ・このSC400に搭載される4.0リッターV8は究極的な信頼性がある。




    ・去年、1994年式のSC400の比較的走ってないやつ(220,000kmくらい)のを2,000ドルで買ったよ。カリフォルニアの南から北まで約1,000kmを10時間かけて走ったけど何の問題もなかった。時の試練に耐えたすごいクルマだね。1UZ-FEのトルクを活用するために、マニュアルに載せ替えようと思ってるよ。このクルマはJDMエンスー界隈における隠れた宝石だ。






    200系セリカもですが、こういうデザインはアメリカ人の感性に刺さるようです。確かCALTYのデザインですもんね。

    日本においては1JZ-GTE搭載モデルのみが非常に人気ですが、あちらでは4.0リッターV8搭載モデルも需要があるようです。お国柄ですねぇ…

















    数少ない本気のホットハッチとして人気のGRヤリスは、海外からも注目されています。このなりで272馬力、37.7kgmの4WDですから、クルマ好きは大好物ですよね。ただ高いんだよなぁ…










    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・いつかこのビューティフルなマシンを手に入れたい!




    ・自分はヤリスに恋をしてしまった…こんな事を言う日が来るなんて。




    ・自分はまだ2007年式のマニュアルのヤリスに乗ってるよ。いいクルマだよ。




    ・自分は節約してお金を貯めて、絶対にGRヤリスを買うよ!
     ↑自分も!




    ・デザインが素晴らしいね。きっとパフォーマンスもクルマ好きが納得するものだろうな。




    ・これはオンロード用の4WDラリーカーだ!ファンタスティックだな!




    ・本気のエアロダイナミクスとスポーツ性が感じられる。見た目が速そう。




    ・なんというビーストだ。200kw、370nmに4WDでトヨタの信頼性もプラスされる。すごいだろうな。




    ・ちゃんとしたマニュアルだ!




    ・いつか乗るのを楽しみにしているよ。かっこいいなぁ。




    ・素敵で軽快な見た目のクルマだなぁ。オーストラリアでの販売はいつだ?



    ・ようやくまともな2ドアホットハッチが来た…!




    ・良いデザインに良いコンセプト。GRヤリスが気に入ったよ。




    ・これは今まで目にした中で一番クールなコンパクトカーだ!




    ・ビューティフルなクルマだ!いつか買いたいな。30年前、自分はランチアデルタとフォードエスコートコスワースに魅了されていた。このGRヤリスには、その2台の現代的な再解釈が見られるね。




    ・ようやくトヨタ製のスポーツカーが出た!BMW製のスープラやスバル製のGT86よりもGRヤリスの方がいいな。アメリカでの販売予定がないなんて残念すぎる。




    ・一目ぼれした!




    ・絶対に2022年中に買うぞ。




    ・おいトヨタ!このGRヤリスを北米にも持ってきてくれ!冬を楽しみたいんだ!




    ・マツダにはもうマツダスピードの名前が付くモデルはないんだよな。コンパクトなスポーツセダン/ハッチバックを提供しているのはホンダ、VW、それからトヨタだけかぁ。





    ホットハッチは大変によいものです。。。







    トミカ No.50 トヨタ GR ヤリス (箱)
    タカラトミー(TAKARA TOMY)
    2020-10-17




    80系カローラの海外向けCMが面白かったです。ジャンプするしサイドターンするし5,000rpmまで引っ張ってるし、クルマのCMってこうだよな!と思いました。

    こういうCMなら、YouTubeでいくら流れても飛ばさないんですがね…












    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・もし全ての広告がこうなら、彼らが売ろうとしているものなら何でも買っちゃうな。
     ↑このCMは特に面白いよ。彼のドヤ顔でもう一日中おもしろい。
     ↑現代のゴミみたいなCMと全く違うね。
     ↑今の広告は、人々を説得して購入させるのと正反対の事をしている。




    ・こういうCMが再び必要だ!
     ↑Make ads great again!!
     ↑トヨタのGRスープラのCMはなかなかだったぞ。




    ・もっと80年代みたいになるといいな。こういう広告だけじゃなく、世界全体が80年代みたいになるといい。あ、でもiPhoneはそのままでね。




    ・これは合法的で優れた広告だよ。1986年式のカローラが欲しくなった。




    ・これは史上最高のコマーシャルだよ。
     ↑トヨタのCMが全てこんな感じになるといいのに。




    ・1986年:「交通安全評議会は安全運転を推奨します。」
      現代:「プロドライバーが閉鎖されたコースで安全に配慮し、待機している救急隊とともに撮影を行っています。真似をしないでください。常に現地の法律を遵守してください。運転は危険です。」
     ↑最近のコマーシャルはクールじゃないね。




    ・前輪駆動と後輪駆動の両方がラインアップしていた時代のカローラだ。





    ・これは自分が25年間の人生で観たうちの最高のコマーシャルだ。





    ・動画の0:19あたりでジャンプしてるのに、「交通安全評議会は安全運転を推奨します。」ってか。




    ・自分が生まれていない時代で行ったこともない国なのに懐かしさを感じる。




    ・テーマソングが最高だ。誰かこれから3分くらいのフルレングスのトラックを作ってくれ。




    ・このCMのせいで1986年式トヨタカローラが欲しくなってしまった。これは今存在しているクルマのCMの中で最高のものだ。



    ・これが俺流のテストドライブだ!




    ・みんなが自分と同じようにこのCMを観て喜んでいるなんてほっこりするな。低評価ばっかりだと思ってたよ。




    ・彼の笑顔が草




    ・これこそがベーシックなクルマをかっこよく見せる方法だ。




    ・トヨタの古き良きコマーシャルが懐かしいねぇ。




    ・これはとても際立った最高の広告だ。ロールスロイスのCMも観たけど、とても比べ物にはならないね。




    ・当時、クルマは扱いやすさと信頼性の高さについて宣伝していた。でも今はテクノロジーと外観だけだよな。




    ・BGMをユーロビートにしてみよう。




    ・おばあちゃんがまさにこの色のこのカローラに乗ってたよ。いろいろ思い出すなぁ。不幸なことに、このカローラは究極的に盗むのが簡単だった。




    BGMもいかにも80'sでとても良き。実はこの80系カローラ、ジウジアーロデザインだそうですね。


    BM CREATIONS 1/64 トヨタ カローラ E70 ベージュ (RHD) 完成品 64B0216
    ビーエム クリエイション(Bm Creations)
    2022-02-27






    JZA80スープラに搭載される2JZエンジンは耐久性があり、優れたチューニングベースとして知られています。国内でも、有名チューナーが2JZ搭載のとんでもないマシンを作ってきました。

    海外でも2JZは格好のチューニングベースとして捉えられているようで、1239馬力までチューンしたスープラをドイツのアウトバーンで走らせる動画がありました。










    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・初心者が運転を覚えるのに最適なクルマだ。直感的な操作が可能だね。




    ・スピードメーターの針がタコメーターみたいに上がっていく。どれだけ速いかがよくわかるね。




    ・このスープラは動画で観てても恐ろしいよ。リアルだとどれだけ怖いか想像がつかないよ。




    ・このシリアスルッキングなコックピットが好きだ。全てがドライバーの方を向いているね。




    ・このスープラを運転することは、地球上で最も危険な事のように思える…




    ・見た目もサウンドも素晴らしいクルマだけど運転したくないな…乗っただけで命を落としそうだ。




    ・自分のクルマの0-100km/h加速より、このスープラが200km/hに到達する方が速い…!




    ・このエンジンを組んだ人は尊敬に値する。クソほどハイクオリティな仕事をしなきゃこんなに回らないぞ。




    ・スピードメーターがタコメーターよりも速く動いているようだ!これこそがパワーだ!




    ・5,000rpmのブーストがクレイジーすぎる。




    ・なんてビーストなんだ。彼がアクセルを踏んだ時、タコメーターの針が1回転したがってる。




    ・クラッチは「助けてくれ!俺には家族がいるんだ!」みたいに命乞いしているだろうな。




    ・うわーなんて速さだ!100km/hから260km/hに“ジャンプ”する様は息を飲むようだ。こんなクルマは見た事がない。




    ・こんなにすぐトラクションを失うなんて信じられない。




    ・彼が6速全開にするところを見たかったけど、そんな事をしたらオランダまで行っちゃうね。
     ↑それどころか日本まで一直線だ。
     ↑ああ、テレポートするだろうな。
     ↑過去に戻ったりして。
     ↑6速10,000rpmなら、計算上は500km/h出るぞ。




    ・警察:あなたは虐待されていますか?
     クラッチ:はい。毎日オーナーに虐待されます。彼は休息を与えてくれません。




    ・このスープラの4,000rpmを超えて急加速する時の音はマジでイカれてる。この動画を繰り返し観てるんだが、もう何回目なのかわからなくなった。




    ・とてもエキサイティングな動画だ。車内がどうなっているか想像つかないよ。




    ・スープラ:私のレッドゾーンは7,000rpmからです。
      クソデカターボ:いいえ。



    ・おそらくこのスープラは、タコメーターに付いているベアリングを吹き飛ばすことのできる数少ないクルマだ。




    ・クレイジーなクルマだ。ほぼ制御不能みたいに見えるぞ。使いきれるパワーがあれば十分だよ。





    グランツーリスモや首都高バトルでなら経験がありますが、リアルでは300馬力超のクルマには乗ったことがないので想像つきません…






    トミカ トミカプレミアム 14 トヨタ スープラ
    タカラトミー(TAKARA TOMY)
    2017-04-15










    便座ではなくヴェンザです。Venza。初代の便…ヴェンザは2008年にデビューしたほぼ北米専売モデルで、あちらではクロスオーバーSUVというジャンルになるんでしょうか?カムリベースで4気筒2.7リッターとV6の3.5リッターが選べ、イメージとしてはマークXジオを二回りくらいデカくしたようなクルマでした。

    2020年からは、ハリアーの北米版として販売され、全車ハイブリッド+AWDとなっています。今回は、このハリアーベースの現行型に対する海外の反応を紹介します。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・このクルマはとても目を引くね!スタイリングが気に入ったよ。自分は片目の視力が悪いから、レーンアラート機能はとても助かる!




    ・このヴェンザが気に入った!今乗ってるクルマのリースが終わったら欲しい!そうすると2023年モデルになるか。それまでStarGaze(オプションのパノラマルーフ)が残ってるといいな。今年の終わりごろに注文しよう!




    ・ヴェンザを復活させたのは良い決断だった。デザインもいいね。




    ・初めてトヨタ車オーナーになった。2022年モデルを買ったよ。乗り心地、経済性においてこれ以上の選択肢はないね。




    ・このクルマが気に入ったよ!現在路上にあるクルマの中で一番グッドルッキングだ!ディーラーにお金を払って4ヶ月経つけど、まだ納車されないんだよね…




    ・ヴェンザに通常のサンルーフがあればいいのにな。ノーマルルーフを改造して、後付けするしかないのかな?




    ・ちょうど2022年式のヴェンザリミテッドを買ったところだよ。今日の午後に取りに行くんだ!ああああもう大好き!




    ・このカテゴリーにおいては超エレガントなクルマだ。




    ・いかにもトヨタだ。きっといいクルマに違いない。




    ・ゴージャスなクルマだなぁ。




    ・ヴェンザがディーラーに届くのはいつ頃なんだろう。注文して、もう3か月は待っているんだよ。




    ・レクサスRXがこんな感じだったらいいなと思った。




    ・エレガントなSUVだ!




    ・めっちゃキュート!プラグインハイブリッドもあればいいのに。




    ・先週、このビューティーを手に入れるために前金を払ってきたよ。早く納車されるといいな。2~9ヶ月かかるかもしれないって言われたよ。




    ・若干だけどマツダCX-7に似てるか?でもいいクルマだね。




    ・こいつはイタリアでも販売されるのか?




    ・気に入った!インドネシアでの販売はいつだ?




    ・ぜひこのヴェンザを中東にも!このままの仕様で持ってきてくれ!




    ・納車待ち3ヶ月め…




    ・ところで、日本語で「Venza」は「toilet seat」って意味らしいぜ。




    ・これはハリアーか?
     ↑北米ではヴェンザだけど、その他の地域ではハリアーって呼ばれているよ。





    アメリカ人はこういうSUV大好きなんですね。気に入ってもらえてなによりです。半導体不足の折、納車に時間がかかるのは世界共通なんですね…そしてtoilet seatはワロタ。







    このページのトップヘ