JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    カテゴリ:日本車 > トヨタ




    ※※※過去記事を再掲します※※※


    2000年式のトヨタクラウンエステートアスリートに対する海外の反応です。1JZターボ搭載なので、きっとこれはJDMフリークの大好物でしょう。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・アメリカは、本当にたくさんのクールなトヨタ車を逃しているな。トヨタ車はつまらないという人が結構いるが、もしこういうクルマがアメリカに来たら、そういう連中の半分は黙るだろうね。こういうクルマがちょいちょいあるからトヨタが大好きなんだ。それにしてもこれは素晴らしいワゴンだな。インテリアがとてもナイスだ。




    ・ここ数年、オーストラリアにこのクラウンエステートの並行輸入車がけっこうな台数入ってきてたね。大手の中古車販売サイトでは10台くらいが販売されているよ。基本的にはこれと同じだけど、ちょっと新しめのもあった。




    ・これはメルセデスのEクラスエステートに匹敵するようなクルマだね。正直言うと、自分はメルセデスよりこっちの方が欲しいな。一風変わった見た目だし、何より戦車っぽい。




    ・ビューティフルだ。あちこちにメルセデスえクラスエステートの雰囲気があるね。いつも思ってたんだけど、イギリスにもクルマを持ってきてもらえないだろうか。金額的に問題があったりするのかな?右ハンドル車というのは、我々にとってはボーナスだ。




    ・これは右ハンドルだから、スコットランドにおいては興味深いクルマになるね。3,000~6,000ポンドで手に入るならぜひとも1台欲しいな。




    ・このクルマは素晴らしいな。これはあらゆる点において自分のレクサスIS200スポーツクロス(アルテッツァジータのレクサス版)と同じだね。




    ・自分のクラウンエステートはもうすぐ日本から届く予定だ。パールホワイトの2002年モデルを買ったんだ!




    ・このクルマは、2001年式のほとんどのアメ車よりも10年先を行っているように見える。
     ↑トヨタ車はだいたいそうだ。
     ↑知ってると思うけど、日本人は常に時代の先を行っているんだ。




    ・うわー。この世代のクラウンエステートは見たことがなかったよ。




    ・自分はクラウンとセフィーロとローレルが大好きだ。これらのクルマはもっと愛されるべきだ。
     ↑人気が出ると高価になるんだから、隠しておいた方がいい。
     ↑うちの近所では、C33ローレルを18,000ドルで売りに出している人がいるよ。




    ・CDチェンジャーが入っているスロットに2DINのヘッドユニットが付けられそうだな。
     ↑できるけど、ビートソニックのコンバーターが必要だよ。




    ・トヨタクラウンは日本のメルセデスベンツみたいなもんだからな。




    ・1JZが大好きだ。1JZこそ人生だ。




    ・自分はトヨタクラウンが大好きだけど、ワゴン版はどの世代でも後付け感がすごいと思ってた。個人的には、セダンに版のクラウンに備わっている品格や優雅さが欠けているように思えるんだ。




    ・これはYakuzaが所有していたクルマですか?




    ・オーストラリアには情けなくてパワー不足なカムリワゴンしかないのに…




    ・ミャンマーではこのクルマがたくさん走ってるよ。




    ・このクルマが欲しいけど、アメリカの輸入に関する規制はマジで最悪だ。
     ↑このクルマを輸入するには2025年まで待たなきゃないもんな。




    ・レクサスとボルボの間にできたベイビーみたいだな。
     ↑ボルボのワゴンもこれくらいクールならよかったんだけど。




    ・メルセデスEクラスエステートとBMW E39エステートのハーフみたいに見えるな。






    ※※※過去記事を再掲します※※※


    アメリカのクセ強め車系YouTuberのスコッティキルマー氏による「過走行のトヨタ車は買ってもいいの?」という動画がありましたので、それに対する海外の反応を紹介します。

    この動画では、トヨタの北米専売大型SUVのセコイアというクルマを例に挙げて説明しています。動画の中では「4WD&V8で、永遠に走れるけど燃費が悲惨」だと言われていますね。オーナーは160,000km走ったのを14,000ドルで買い、そこから更に240,000km乗ったとのこと。日本とは環境が違うとはいえすごい…











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・自分の過去30年間におけるクルマを買う時の哲学は、10万マイル(160,000km)のトヨタ車を買うというものだった。オドメーターが6桁だとみんなは不安になるし、故障する前に売らなきゃと思うだろう。でも自分は今まで一度も失敗したことはないよ。
     ↑トヨタかホンダを選んでおけばまず間違いないな。
     ↑わかる。発売から6年以内で走行距離が80,000~160,000kmのトヨタ車は実質新車みたいなもんだ。
     ↑ここギリシャには、80年代や90年代の古いトヨタカローラがたくさんある。今でも適切な整備を受けて元気に走ってる。…まあ、調子が悪そうなのもいるけど。それらのほとんどは400,000km台だ。地元のトヨタディーラーによると、何台かは100万kmを超えたのもあるらしい。自分は180,000kmnカローラを買ったよ。他のに比べれば新車も同然だ。トヨタ車、特に90年代のものは、オドメーターが6桁でも問題ないね。




    ・新しいトヨタ車よりも優れているのは古いトヨタ車だけだ。このコンテンツが気に入ったよ!




    ・今月に入って、今乗っている2002年式のトヨタセコイアが560,000kmを超えたよ。もう6年くらい乗ってるね。今までで最高の4,000ドルの使いみちだった。




    ・2002年式のトヨタタンドラに乗ってる。サビは無いけど、300,000km手前あたりでコントロールアームブッシュが温度変化でひび割れてダメになってしまったんだ。だからアッパーとロアのコントロールアームを新品のOEM部品に交換して、ついでにショックとブレーキローター、パッドも交換したよ。そうしたらこのトラックは新車同様の走りになった。インディアナ州で作られたこいつは、永遠に走り続けることができそうだ。




    ・2004年式のセコイアに乗ってる。7年前に中古で買って、今は320,000kmだ。ここ数年、嫁と一緒に新しいファミリーカーを買う論理的な理由を考えようとしていたけど、十分な言い訳が思いつかなかった。所有期間が長ければ長いほど、古いセコイアのありがたみが増すんだよね。




    ・自分は2004年式のタンドラに新車から乗っているが、約20年経つけど全く故障はないな。
     ↑自分はニューイングランド州北部に住んでいるから、今乗っている2002年式タンドラはサビだらけだ。走りはバッチリなんだけどね。
     ↑自分も同じく2004年式タンドラに乗ってる。故障と言えば、O2センサーがダメになったくらいかな。それだけだ。




    ・自分もまったく同じクルマに乗ってる。自分のはまだ288,000kmちょっとだね。リアシートを外したから、実用性とレジャーに十分なスペースが確保できているよ。何回も車中泊をしたから、モーテルの宿泊費を節約することができた。こいつは2020年に4,000ドルで買ったんだ。絶対に手放さないよ。




    ・ボールジョイントが経年劣化で折れることやサビの問題を除けば、初代のトヨタタンドラとセコイアは防弾仕様並みの耐久性を誇る。この次の世代も素晴らしいね。でもそれ以降は費用と問題が増えるだけだ。




    ・今乗っている2001年式タンドラはすごいよ。10年前に224,000kmのを5,000ドルで買ったんだ。今はもう384,000kmだけど、故障はゼロだ。そろそろタイミングベルトを変えてやらなきゃな。




    ・こういう古いトヨタ車は今でもそこらを走ってるね。




    ・2001年式のセコイアに乗ってたよ。平均燃費は6.8km/Lだったけど、あのクルマはシルクのようにスムーズだった。




    ・このクルマ、年式と距離の割には始動がとてもスムーズだね。




    ・15,000ドルで買った2006年式のセコイアに乗ってる。今の走行距離は320,000kmだ。4年前にリコールがあって、ディーラーでフレームを交換してもらったよ。他に交換したのはブレーキホース、燃料ライン、ロアコントロールアームくらいかな。これは史上最高のクルマだ。まさにプアマンズランドクルーザーだね。こいつのアキレス腱はタイミングベルトだけだ。他にこのクルマを止めるものは何もないね。
     ↑おお。そりゃまるで無料のレストアじゃないか。




    ・2007年式セコイアに乗っているんだが、レクサスGX(ランドクルーザープラドのレクサス版)の大きなブレーキを流用して付けてる。これは素晴らしいアップグレードだった。




    ・今年の5月に、走行距離が380,000km近い23年落ちのLX470(ランドクルーザーのレクサス版)を実車を見ずに買ったよ。2,400kmほど走ったが問題は無いようだ。サスペンションは今乗ってる2015年式のGX460よりもスムーズだね。
     ↑LX470のクオリティと信頼性はまるで別次元だよな。




    ・この動画に出ているセコイアくらいのサビなら、たぶんサビ転換剤をスプレーすれば大丈夫だろうな。様子を見ながら、必要に応じて塗ればいい。サビ転換剤はホームセンターで簡単に手に入るよ。サンドブラストに出すよりもずっと安い。




    ・2002年式の初代セコイアを持ってる。とても気に入ってるよ。今はフロリダ州にいるけど、これを買った時はコロラド州に住んでた。林道やトレイル、そしてトレイルから外れて冒険するときは非常に素晴らしい走りをしてくれた。雪道も素晴らしかったね。こいつの唯一の欠点は、毎日の足として使う時の燃費だな。もし初代セコイアをとても有能なセカンドカーとして買おうとしている人がいるなら、自分は強くオススメするよ。




    ・こいつはガソリンスタンドからは好かれているが、整備士からは嫌われている。全く故障しなくて商売にならないからね。




    ・ラダーフレームのクルマで、ラストベルト(冬場の積雪・凍結の際に道路に塩を撒く地域のこと)から来たやつは避けることにしているよ。




    ・過走行車は結局、前オーナーの扱い方次第だよな。トヨタ車だから頑丈だろうと思ってメンテナンスを怠る人もいる。個人的には、そういうトヨタ車は他メーカーの過走行車と同じくらい注意が必要だと思うね。
     ↑トヨタ車は酷使に耐えてくれるからね。トヨタ車に乗っている知り合いで、ミッションオイルを交換せず500,000km近く走った人がいるよ。エアコンのコンプレッサーは時間が経つと壊れるけど、それくらいか。丁寧に扱って定期的なメンテナンスを行えばクルマの寿命は延びるけど、雑な乗り方でもそこそこ長持ちするんだよなぁ。





    ※※※過去記事を再掲します※※※


    現行型のトヨタアイゴXに対する海外の反応です。これはAセグメントの欧州専売車で、PSAグループと共同で開発されました。日本でもおなじみの3気筒998ccの1KR-FEを搭載し、トランスミッションは5MTとCVTが用意されています。ヤリスよりも小さく、日本ではパッソと同じ位置にあるクルマです。

    この3代目からは「アイゴX」という名前になり、エクステリアは流行りに乗ったクロスオーバー風味になりました。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・多くのメーカーが儲からないと主張してAセグメントから撤退している中、このようなクルマを提供し続けるトヨタは素晴らしい。このスタイリングはうまく行ったと思うな。他のメーカーがもはや気に掛ける余裕のないセグメントにおいて、こいつは間違いなく作りが良いし、信頼性も高いし、有能なコンパクトカーだ。VWのUP!よりももっと長持ちするよ。




    ・自分はいつも、このトヨタアイゴの2シーター版が提供されたらいいなって思ってた。まあ、リアシートはたまには役に立つだろうけど、軽量化とラゲッジルームの拡大は多くの人にとって有益になるかもしれない。
     ↑自分でリアシート外したらいいんじゃない?
     ↑リアシート畳んでおけば?
     ↑それは良いアイディアだな。




    ・これはとても愛らしい小さなクルマだ。自分はガソリン代に大金を費やしたくないし、ほとんど街乗りばかりだから小さなクルマが欲しかった。たまたま今日アイゴXを見に行ってきたんだが、気に入ったから注文してきたよ。装備は充実していて、自分が望むものは全て揃っていた。納車されるのが待ちきれないよ!




    ・トヨタのような自動車メーカーが小型車を作り続けているのは素晴らしいことだ。




    ・これは素晴らしい前身だ。年齢を重ねてもトヨタをひいきにする若い顧客にアピールする必要があるからな。きっとそれがトヨタの狙いだ。




    ・マジで気に入った。今は2018年式のアイゴに乗っているんだが、自分は絶対にこの新しいやつに乗り換えたい。




    ・このスタイリングは気に入った。しかし、このAセグメントのクルマに見られる創造性と個性が、兄貴分のクルマには見られないのが残念だな。




    ・自分は今までシティカーってやつを好きになったことはなかったが、こいつは気に入った。デザインが素晴らしいね。




    ・このクルマの一番の売りはトヨタ製という事だ。つまり、品質と作りの良さが保証されてるって事だよ。まあ自分みたいなクルマ好き向けのものではないけど、街乗り用としてはいいチョイスだと思うよ。




    ・見た目は素晴らしいが、ちょっと遅いのが残念だな。きっとこのクルマはたくさん売れるだろうね。




    ・このクルマはオフローダーじゃないのに、トヨタはうまいことやったなぁ。このタフなSUV風のイメージは、混雑した都市と戦うアイゴXを引き立てている。大きなRAV4風のフェンダーが、タフで信頼性の高いイメージを強めているのが気に入ったよ。




    ・とても気に入ったよ。値段はいくらだ?




    ・ナイスな見た目のコンパクトカーだね。スズキイグニスほどパッケージは良くないけど、それでもこいつはいいクルマだと思う。トヨタの信頼性に関する評判を保ち続けることができるなら、これは良い買い物になるだろうな。




    ・うーん、このサイズだとうちの駐車場に収まらないかもしれないな。トヨタはあまり大きくするべきではなかった。まあ、そのうち引っ越すかもしれないけどね。でも車体が大きく重くなると加速に影響が出るから、路上では苦しくなるかもしれない。今はプジョー108に乗ってるが、このクルマは街中での取り回しが良く、駐車も簡単だ。この新型モデルではそうも行かないだろうな。たぶんこの一つ前の後期型を買うか、それか別のクルマを買うかも。




    ・デザインが素晴らしいね。自分もトヨタアイゴに乗っているが、もう10年落ちなんだ。これが発売されたらぜひとも買いたいね。気に入ったよ。




    ・自分はブリキ缶みたいなアイゴを持ってる。ハンドリングはスポーティーで結構楽しめるよ。このアイゴXはデザインはスポーティーだけど、実際の運動性能はどうなんだろう。




    ・これに30kWhのバッテリーが搭載されていて航続距離が240kmくらいなら、きっと飛ぶように売れるだろうね。




    ・これはキュートだな!遅いけどキュートだ!でも遅いかわりに、燃費は21.2km/Lと抜群に良い。ちょっと気に入ったぞ!




    ・自分はこのアイゴXと恋に落ちてしまった…アジアでも発売されることを願っているよ。




    ・これはヤリスの売上に響くんじゃないの?




    ・もしトヨタがこの新型アイゴにパフォーマンスモデルを作ってくれたらクールだな。




    ・これなら自分は今乗ってるトヨタiQをキープしようかな。リアシートは必要ないんだ。それにiQは2ドアだから、Bピラーがクルマのだいぶ後ろの方に来る。これによって側方視界がとても良いんだ。自分の身長ならそんなに窮屈でもないしね。




    ・スタイリッシュだなぁ。トヨタのデザインチームはすごい。




    ・見た目は素晴らしいけど、別のエンジンを搭載していればもっと良くなるだろうな。




    ・見た目は気に入ったよ。ただ、ホンダジャズ(フィットのヨーロッパ市場での名前)に乗っている年寄りからしても、せめて70馬力以上は欲しいところだなぁ。






    ※※※過去記事を再掲します※※※


    1990年式、80系のトヨタチェイサーに対する海外の反応です。かつてNAの80系はタダみたいな値段で売っていましたが、最近は1G-FE+ATのものですら高騰していますね…











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・このクルマは1990年からどのようにしてやって来たんだ?この状態はすごいぞ。日本のクルマは常にビューティフルだなぁ。




    ・我々のようなクルマ好きにとって、こういうチャンネルは宝物だ。いつか自分もこういう古いチェイサーを手に入れたいな。




    ・恋に落ちてしまった!このような古いトヨタ車は、確かに特別なクルマだ。




    ・ステキなルックスのクルマだね。トヨタマークⅡについては聞いたことがあるよ。ここアメリカではトヨタクレシーダの名前で販売されていたけど、チェイサーの事は知らなかったな。ボディスタイルとドライブトレインは基本的に同じだけど、インテリアやグリルがちょっと違うんだな。自分は昔からV6よりも直6の方が好きだった。直6はシリンダーが一直線上にあるから、V6より整備が楽そうだね。




    ・本当にステキなチェイサーだ!これに1G-FEが搭載されていたとは知らなかったよ!




    ・ビューティフルなクルマだね。2トーンのペイントも気に入ったよ。MTだし、きちんとしたクルマだ。JDMのセダンやクーペに付いているリアワイパーは興味深いね。とてもクールだと思ってたよ。




    ・これはとても良く手入れされていたみたいだね。いつもとは違うクルマを見られるのは素晴らしいことだ。




    ・こんな感じの、コンディションのいい旧車の購入に興味が出てきた。




    ・トヨタクレシーダを思い出したよ。あれは80年代後半から90年代前半にかけての素晴らしいクルマだった。インパネのスイッチ類やシフトレバー、オーディオ、エアコンはクレシーダそのままだね。




    ・こういう古いトヨタ車は素晴らしいね。このクルマのディテールが全て気に入ったよ。自分と同じくらいの年齢のクルマだとは信じられないな。2トーンペイントもナイスだ。これか、20系ソアラがぜひとも欲しいものだ。パールホワイトとシルバーがいいね。この組み合わせは最高だよ。




    ・なんてこった!こいつはビューティフルだ!とても上品なクルマだね。オーナーになる人はラッキーだなぁ。




    ・ああ…自分もこのチェイサーが欲しいよ。これは本当にステキだ。




    ・本当にゴージャスなクルマだな。




    ・このチェイサーはJZX100と同じくらいビューティフルだ。




    ・おお!これはクールなクルマだ!1JZをスワップするのにちょうどいいな。




    ・自分は特にこの世代のチェイサーが大好きだ。




    ・美しいクルマだなぁ。ホイールもナイスだ。




    ・もしアメリカでこれが走っているのを見ても、1990年式のレクサスES250(カムリプロミネント)だと思っちゃうだろうな。




    ・なんてこった。自分は恋に落ちてしまった。
     ↑これだけビューティフルなクルマだもんな。




    ・よく見つけたな!




    新型トヨタRAV4のレビュー動画に対する海外の反応です。管理人が住む地域でもけっこう見かけるようになってきました。GR-Sportはかっこいい…!






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・EUでの販売価格を考えると、インテリアに硬質プラスチックが使われているのは受け入れがたい。前世代モデルでは上質な素材が使われていたんだけどな。




    ・エクステリアはGRの方が好みだ。でも、ライトのクオリティが劣る(マトリクスではない)こと、駆動用バッテリーの充電が遅いこと、車内のUSBポートでの充電速度が遅い事、リアシートにヒーターが付いていないなど、多くの欠点がある。




    ・近いうちにRAV4リミテッドAWDを買う予定だ。明日試乗してこようと思ってたよ。この動画を作ってくれてありがとう。リミテッドは悪路での乗り心地が良くなっていると聞いて安心したよ。まさに我々が求めているものだった。




    ・自分はGR-Sportを検討していたが、パノラミックルーフの設定がないのは大きな欠点だ。




    ・GR-Sportが、単純に最上位グレードにスポーティー要素を追加しただけのモデルだったらよかったな。GR-Sportでより快適なドライビングを求めようと思っても。マトリクスLEDヘッドライトやベンチレーション機能付きシートは選択できないし。




    ・個人的にこの新型RAV4は最高だと思う。自分は中東に住んでいるんだが、ここにぴったりのクルマだよ。ヨーロッパでの価格を見ると、我々が約28,000ユーロで最上位グレードを購入できたのは信じられない事だ。




    ・RAV4は象徴的なクルマだね。自分が運転を覚えたのはRAV4だった。2014年式の5MTのモデルだったな。




    ・トヨタが長年抱えていた情報表示の混乱をようやく解消してくれたのは素晴らしい事だ。ステアリングのボタンも今ではとても分かりやすくなった。いちいち見なくても使えそうだね。




    ・フロントにはライトバーがないし、バンパーに"ヒドゥン"ヘッドライトもない。とても良いね。




    ・ハイブリッド技術と総合的なパフォーマンスの面においては、新型RAV4は魅力的な選択肢のように思える。自分は長距離を運転する機会が多いかrあ、こういうレビューは参考になるよ。ただ、動画を観て少し気になったのはシートの質感だ。シートに触れたり動かしたりする様子を見ると、ソフトで安っぽいように見えた。ホンダCR-Vあたりと比べるとどうなんだろう?




    ・PHEVシリーズの最上位グレードであるGR-Sportはあらゆる機能を備えているはずだ。でもここニュージーランドでは2トーンルーフは無いし、シートにはベンチレーション機能やメモリー機能も無い。ヘッドライトはリミテッドよりも劣るし、ムーンルーフも付いていない。中国の競合車種と比較すると、決して良いとは言えないよ。




    ・新型RAV4のGR-Sportを注文したんだけど、フロントにPPFフィルムを追加したら63,000ドルになった。PHEVだとしても高すぎるよ。税金もかなりかかったな。トヨタは値上げを控えるべきだよ。




    ・RAV4の最大のセールスポイントは信頼性と経済性だ。しかし正直に言うと、経済性は馬鹿げた高価格によって相殺されてしまう。




    ・ここイギリスにおける税制計画では、2028年には走行距離に応じて課税されるようになる。興味深いことに、そうなるとPHEVはHVよりも不利になるんだ。




    ・とてもグッドルッキングなクルマだ。トヨタは相変わらず素晴らしいね。


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