JDM速報 海外の反応

海外の車スレやユーザーレビューなどをまとめています。国産車や日本の自動車文化、JDMメインです。

    海外の車スレや自動車レビュー、JDMやUSDMなネタを紹介しています。

    カテゴリ: 日本車


    A20/30型の初代トヨタセリカのレビュー動画に対する海外の反応です。






    ↓↓↓以下、英国人の反応↓↓↓





    ・116馬力を発揮する1.6リッターエンジンというのは、フィアット124スポーツクーペとほぼ同等だった。どちらのエンジンもツインカム、ツインチョークキャブレターを備えていて、どちらもスポーティーなルックスと5速MTを備えていた。フィアットは数年早く登場したが、トヨタはフィアットが真似できないもの、信頼性をもたらした。




    ・このセリカは子供の頃から好きだったけど、年を重ねるにつれてより魅力的に見えるようになってきたよ。




    ・これは自分の初めてのクルマだった。手放した事を今でも後悔しているよ。本当に素晴らしいクルマだった。




    ・1977年当時、まだ子供だった自分はこのトヨタセリカに乗った途端に恋に落ちてしまった。このクルマは、当時の同価格帯のイギリス車をまるで農機具のように見せたんだ。




    ・2T-G型エンジンは18RG型のベイビーみたいなもんだ。




    ・子供の頃、このセリカがとても気に入っていたのを覚えているよ。




    ・北米向けのセリカは、主に2.0リッターの18R-C型エンジンを搭載していたね。キャブレター式のシングルカムエンジンで、97馬力/143Nmを発揮していたんだ。
     ↑自分が持っている1976年式の後期モデルでは、2.2リッターの20Rエンジンが搭載されていたよ。ピックアップトラック用のエンジンらしく、大きくてトルクフルなのが特徴だ。




    ・昔乗ってたセリカGTリフトバックは最高だった。素晴らしいクルマだったよ。




    ・1970年代には、ヨーロッパではこういうクルマがたくさん走ってたね。




    ・懐かしいな!自分もこれと同じ色のセリカ1600STに乗ってたんだ。ダッシュボードは木目調だったよ。当時としてはとてもキビキビ走るクルマだったね。




    ・1985年当時、友達の兄貴がこれを持ってたよ。俺らは当時、2代目のフォードエスコートとかに乗ってたんだ。このセリカは正真正銘のクルマだった。ブラックのやつが特にカッコよかったな。




    ・自分は引退したオークション業者だが、この動画を観ると思い出が甦るよ。友達がこのセリカを持っていて、ローバー製の3.5リッターV8エンジンをスワップしたんだよね。あれはまるで怒った猫みたいに速かったな。そしてギアボックスもとても優秀だった。5.0リッターV8エンジンともよく組み合わせていたよ。オーストラリア製の4速ギアボックスよりも良かったからね。




    ・自分の初めてのクルマは1971年式のセリカSTだった。色はスカイブルーだったよ。フロントスポイラーと社外マフラーを入れてよりスポーティーな雰囲気にしたんだ。




    ・自分がクルマの運転を覚えたのは兄貴の持ってた初代セリカだった。古くてボディは腐っていたけど、それ以外はどこも壊れていなかった。頑丈で、一度も壊れなかったよ。兄貴はそれを2代目セリカに買い替えたけど、2代目も全く同じで頑丈なクルマだった。




    ・このセリカは大好きだ。小学校の時の先生がオレンジ色のセリカに乗ってたっけなぁ。





    1994年式のトヨタセンチュリー霊柩車のレビュー動画に対する海外の反応です。メタラーな方々が乗るのかな…






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・このクルマはまるで芸術作品のようだ!ミュージアムに展示されるべきだよ!




    ・あのクルマに乗れるなら死んでもいい!




    ・これは人生最後のドライブに相応しいクルマだ。




    ・もし俺の葬式がジャパニーズスタイルじゃなかったらこの世から旅立たないぞ。




    ・日本人は何かをする時は絶対に中途半端にしない。彼らの凝った霊柩車にはいつも魅了されてきたよ。きっとこのクルマは道路を走っている時にかなりの注目を集めるだろうね。デジタルメーターが採用されているのは興味深いな。このセンチュリーのルーツは1960年代に遡るけど、インテリアは何度も近代化されてきたから実際に1990年代のクルマのように見える。バックモニターが付いているのも魅力的だね。自分はセンチュリーの大ファンだ。この霊柩車は、我々がキャデラックを改造して霊柩車にするのと同じような事なんだろうな。




    ・これは本当に素晴らしい!このレベルの職人技を保存し、鑑賞するために美術館かギャラリーに収蔵されるべきだ。屋外に放置するとすぐに劣化してしまうから、必ずガレージで保管して欲しい。




    ・完全にクレイジーだ。史上最高のJDMインポートカーだ。




    ・近所の墓地にはキャデラックの霊柩車が何台かあるけど、トヨタの霊柩車は見たことがない!




    ・基本的には移動式の寺院という事だな!




    ・中古車サイトでこれ見たことがあるぞ!




    ・彫刻を手掛けた芸術家たちは称賛に値する。他に適切な表現が見つからないが、これはまるで移動式の神社のようだ。




    ・こういう霊柩車の内部を見てみたいとずっと前から思ってたんだ。




    ・こんなクルマのレビューをするとは予想外だった…




    ・ここフランスでは、グレーのルノートラフィックやメルセデスヴィトーに金色のステッカーを貼って霊柩車にしているが、この霊柩車はそれらよりもはるかにマシだ。




    ・誰かこれを改造して、センチュリーピックアップトラックに変身させてくれないかな。





    ※※※過去記事を再掲します※※※

    日本車人気を考察する動画に対する海外の反応です。JDM=Japanese Domestic Marketカルチャーは、ワイルドスピードのおかげで一気に広まった感がありますね。






    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





    ・(動画主)みなさんのお気に入りのJDMカーは何ですか?
     ↑4WS付きの1988年式プレリュード!初めてのクルマだった!
     ↑AE86だね。
     ↑4ローターのRX-7!
     ↑2代目の三菱エクリプスGSX。
     ↑もちろん三菱3000GT(三菱GTOの北米での名前)だ。
     ↑日産スカイライン"Hakosuka"GT-Rだな。




    ・この動画では、日本の自動車産業がアメリカで成長するのに、石油危機が大きな影響を与えたことは言及していなかったな。それがきっかけで、アメリカ人はコンパクトで燃費に優れた日本車に興味を持つようになったんだ。




    ・90年代のJDMカーはマジで素晴らしかった!
     ↑70'sや80'sも素晴らしかったぞ。
     ↑90年代はJDMカーの黄金時代だったね。




    ・ワイルドスピードのせいで世界が変わってしまった。以前は手頃な価格で買えたクルマが、今では家よりも高価になってしまった。




    ・グランツーリスモがJDMカルチャーの一般化に大きな役割を果たしたのは間違いない。ワイルドスピードでは、アジア人の男がグランツーリスモをプレイしているシーンがあったよな。
     ↑確か壁にぶつかるか何かしてたな。
     ↑自分はグランツ―リスモとTokyo Highway Battle(初代PSの首都高バトルの北米版)にすっかり魅了されてしまって、それ以来ずっとJDM沼だねぇ。




    ・自分はNeed For Speedが好きだったな。実際にレースをするのではなく、テストトラックでセッティングするのに何時間も費やしていたよ。懐かしいな。




    ・自分は子供の頃はJDM好きだったけど、13~14歳でマッスルカー派に改宗したよ。V8のサウンドにやられたのかな。例えJDMカーより遅くてデカくても、どういうわけか好きになってしまった。




    ・自分は1978年生まれで、この動画で述べられていたことはだいたい経験した。そしてRX-7やシビック、インテグラなど、何台かのJDMカーを乗り継いだよ。この動画のおかげで最高のフラッシュバックを味わうことができた。




    ・ハイスクールを出て最初に自分のために買ったものは、1998年式の三菱エクリプスGSXだった。家族と晩ごはんを食べている時ですら、自分はスーパーストリートやインポートチューナーなんかのクルマ雑誌に夢中になってたよ。カスタムパーツが欲しかったんだよね。懐かしいなぁ。




    ・ワイルドスピードが公開された時、自分はまだ生後5ヶ月だったけど、それでもJDMシーンに夢中になったよ。今はFC RX-7を持ってる。クルマをカスタムするたびにクリスマスが来たような気分になるね。




    ・PSPで遊んだレーシングゲーム、ホットウィールやマッチボックスなどのミニカー、そしてワイルドスピードシリーズのおかげで、自分は子供の頃からJDMカーが大好きだった。




    ・今は1990年式のトヨタMR2に乗ってる。これはまだ手頃な値段で買える部類だね。とても気に入ってるよ。




    ・グランツーリスモ、ワイルドスピード、Need For Speed Underground、それから頭文字DのおかげでJDMに夢中になった。




    ・日本人のクルマに対する視点はユニークだし、みんなが「ヘイbro、あれは超クールだ。俺も欲しい!」という意見に完全に同意したから、日本車とJDMカルチャーが一般的になったんじゃないかな。




    ・自分は古いJDMカーが大好きだ。ハコスカやコスモスポーツ、昔のカローラとか。50年経ってもこの気持ちは変わらないだろうな。




    ・マッスルカーもJDMカーもどちらも大好きだけど、買うだけのお金がないよ…




    ・"実際には速くなくても、速そうに見えるクルマを持つことが重要だ"だって。俺のS14型240SX(KA24DE搭載の北米版S14シルビア)の事かよ。泣いたわ。
     ↑そうだけど、そのクルマにはドリフトができるという特典が付いているぞ。




    ・懐かしいな。初めてNeed For Speed Undergroundでオンライン対戦をした時の事を思い出したよ。当時はラグの事とか知らなかったから、みんながテレポートしているのかと思ってた。




    ・ワイルドスピードが公開されていなかったら、うちの嫁が1995年式アキュラインテグラGS-R(DC2インテグラSiR-Gに相当)を買ってストリートレースに参加することはなかっただろうな。




    ・JDMカーにかなり人気がある理由は、それらのクルマは素晴らしく、信頼性も高いからだよ。






    ※※※過去記事を再掲します※※※

    日産の軽自動車EV「サクラ」に対する海外の反応です。サクラは47kw=63.9ps、195Nmの動力性能を誇り、航続距離はWLTCモードで180kmほどです。最安はビジネスグレードの「S」で価格は2,493,700円ですが、国から550,000円の補助金が出ますし、都道府県単位でも補助金を出している所だとけっこう安く買えます。

    管理人が住んでいる田舎でも結構見かけるようになりました。こちらではそれなりに余裕のある家庭が、普段のアシとして使っているようです。







    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・なんて素晴らしいクルマなんだ。これがヨーロッパでも手に入れば最高なのに。




    ・街中を走り回るための、小型で快適で都会的なクルマか。EVのあるべき姿はこれだね。




    ・この価格なら、ダチアスプリング(ヨーロッパで販売される小型EV)を大幅に下回る。イギリスやEU諸国では売れるだろうな。
     ↑イギリスは右ハンドルだしね。




    ・これをインドに持ってきて欲しい。我々が本当に求めているEvは、4ドアの小型で軽量なΦリーカーだ。
     ↑世界の他の国々にも必要だ。
     ↑インドの人たちは、こういうトールボーイ的なデザインが大好きだもんな。ワゴンRのセールスを調べてみなよ。
     ↑自分はアメリカ人だけど、このクルマは自分が望む全てだ。




    ・何年かしたら、中古の日産サクラが大量にイギリスに輸入されるんじゃないかと思ってる。
     ↑でもEVがどれだけ普及するかはまだ分からないぞ。
     ↑確かに、12,000ポンドという価格は、新車を輸入するにしてもかなり安い。




    ・ここニュージーランドでは、日本から大量の中古車が輸入されている。日産がこのサクラを世界的に売り出すかどうかは関係なく、近いうちにここにも入ってくると思うよ。
     ↑もう既に売りに出ているのがあったぞ。




    ・このクルマがイギリスでも販売されることを本気で願っているよ。見た目も素晴らしいし、たまに町の外に出かけるくらいなら航続距離は十分だ。SUVなんかよりもはるかに優れているよ。




    ・日産には脱帽だ。このクルマのスタイリング、インテリア、ダッシュボードがとても気に入ったよ。巨大なスクリーンは不要だ。本当に必要な情報だけ見られればいいんだよ。座り心地の良さそうなシートも気に入った。これは称賛に値するクルマだね。




    ・EVの軽カーは非常に合理的で、日産はそれを正しく作るノウハウを持っているようだ。でも、日本以外で普通の軽カーを販売しないのと同じ理由で、このクルマは世界向けには販売されないだろうな。
     ↑それはどんな理由だ?
      ↑軽カーは日本の特定の法律に従う必要がある。寸法が制限されているんだ。
     ↑おそらく軽カーは、EUの衝突安全基準を満たさないだろうなぁ。




    ・イギリスの日産好きなシニア層にはぴったりだ。最近のマイクラ(日産マーチのイギリスでの名前)は大きくなりすぎているからな。
     ↑この間新しいトヨタヤリスを見かけたけど、やたらとデカかった。あれはどうしたんだ?最終的には全車種がSUVになるのか?
      ↑見かけたのはヤリスクロスなんじゃないの?




    ・スライドできるリアシートは見逃せないな。他の軽自動車や、もっと大きいクルマと比べても群を抜いている。リアシートの足元はかなり広くなりそうだね。オプションでプロパイロットもあるんだなぁ。




    ・3月に日本でこのサクラを運転してきたよ。本当にクールな小さなクルマだった。とても広かったよ。190cmの自分が4人乗っても全く問題はなさそうだ。
     ↑どうやってあと3人増やしたんだ?
      ↑日本に行ったことがないの?日本の空港に着くと、NARUTOの影分身の術が使えるようになるんだぜ。




    ・これは素晴らしいシティカーだ。




    ・このクルマがここアメリカにもあったらいいのにな。自分は2019年式の日産リーフを持っていて乗り換えを考えているんだが、新しいアリアは大きすぎる。このサクラが超欲しいよ。MINIのEVやフィアット500eよりもこっちの方がいいな。アメリカにはもっと多くの都市型EVが必要だ。
     ↑理由は分からないけど、自分もこのクルマが気に入ったよ。
     ↑自分は今の日産のスタイリングは好きじゃないけど、ここでもこの軽自動車EVが入手できればいいと思ってる。1日で20マイル(約32km)しか走らないからこれで十分だ。長距離ドライブには他のクルマを使うよ。
     ↑これがここアメリカで乗れたら素晴らしいだろうな。我々にはローコストなEVの選択肢はないからな。




    ・もしこれがオーストラリアで発売されたら、明日にでも買いに行くよ。
     ↑俺も!




    ・ここニュージーランドでこいつをぜひ見たいものだ。完璧な小型のシティカーだね。1台欲しい!
     ↑2022年モデルが中古で販売されているのを見たことがある。三菱が軽自動車EVを持ち込むなら、日産だって同じことをするかもしれない。




    ・おおー。自分はこれまで、日産はEV競争から手を引くもんだと思ってた。これが日本国外でも販売されたら大ヒットになるかもしれないな。




    ・このサクラは、都市部向けとしてホットケーキのように売れるだろう。このリアシートは子供の学校の送り迎えに最適だ。買い物に行くならリアシートを畳めばいいしね。巨大なSUVとは違って、通勤にも最適だ。バッテリーは20kWhで航続距離は100マイル以上か。効率の面でも優れているね。




    ・我々には軽カーのEVがもっと必要だ。これは素晴らしいコンセプトだよ。
     ↑来年あたり、ホンダ、スズキが続くかもしれないな。
     ↑スズキアルトを使って、重さ800kg以下で5ドアのハッチバックEVを作ったらいいのにね。




    ・みんなが軽自動車に乗るようになったら、世界はもっと素敵になるだろうな。





    ※※※過去記事を再掲します※※※

    2022年式の日産のミドルサイズピックアップトラック「フロンティア」に対する海外の反応です。310馬力の3.8リッターV6のVQ38DDに9速ATが組み合わされています。











    ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






    ・自動車メーカー、特に日産が80年代風のボクシーな外観とシャープなラインに回帰しているのが気に入ったよ。




    ・自分はトラックは好きではないけど、エクステリアのデザインはとても気に入った。アグレッシブさと適切なサイズの間で完璧にバランスが取れている。




    ・このモデルのフロンティアに乗ってる。沢山のオプションが付いたSVグレードを買ったんだ。トランスミッションは驚くほどスムーズだし、ドライブフィールもかなりしっかりしている。とても気に入ってるよ。自分はシボレーコロラドとS-10に乗ったことがあるけど、この日産フロンティアの方がはるかに作りが良い。ハンドリングは素晴らしく、車内も静かなんだ。




    ・2022年式フロンティアのpro4xに乗ってるよ。もうゾッコンだ。リフトアップしてあるから、オフロードでも素晴らしいパフォーマンスを見せてくれるんだ。




    ・このクルマに乗って1年経つけど、こいつに対する愛はますます深まるばかりだ。アリゾナ州フェニックス近辺の街乗りでも9km/Lは走る。最高で12.7km/Lを出したことがあるよ。ハイブリッドや気筒休止などのテクノロジーが搭載されていないピックアップトラックとしては驚くべきことだ。自分の好みに合わない点はいくつかあるけど、それでも自分はまた日産フロンティアを買いたいと思う。




    ・見た目がスリムになって、非常にビューティフルなトラックになったね。自分はこのフロンティアがとても大好きだ。エクステリアデザインはラグジュアリーともいえる。




    ・デザインは美しいし、ドライブトレインも素晴らしいな。




    ・実にナイスだ。ルックスは素晴らしく、色のチョイスも見事だ。あとは2ドアモデルがあるといいな。




    ・これこそピックアップトラックだ。これを買うつもりだよ。とてもグッドルッキングなトラックだ。




    ・気に入った!唯一の難点は、着座位置が低すぎることだね。特にオフロード仕様のPro-4Xグレードだと気になる。




    ・この日産フロンティアが気に入った。昔乗ってた1986年式のダットサン720キングキャブが懐かしいよ。このトラックは"買い"だな。




    ・こいつはトラックなんだから、MTの設定は必要だよ。




    ・唯一の懸念は、フロントフェンダーにデカいタイヤが収まるスペースがあるかどうかって事だ。




    ・これは小さいながらも素晴らしいトラックだな。




    ・自分は日産のファンではないけど、このフロンティアはとても良いと思う。




    ・インテリアを時代遅れなものにせず、ちゃんとしたクルマみたいにしてくれてよかったよ。




    ・前のモデルも素晴らしかったけど、アメリカにディーゼルが導入されなかったのは残念だった。日産がこの問題を解決してくれるといいな。
     ↑排ガス規制のせいで、新しいディーゼルエンジンはさらに高価になるだろうし、出力と燃費も低下するだろう。いいディーゼルエンジンを作るのは年々難しくなっているよ。




    ・このフロンティアは、トヨタタコマとフォードレンジャーのいいとこ取りっぽく見えるね。ちょっとフォード成分が多いかな。




    ・ありがとう日産!このフロンティアの全てが大好きだ。こいつは毎日の足グルマ兼作業車として完璧だよ!




    ・この直噴エンジンが長持ちしてくれるといいな。




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