2026年モデルのトヨタRAV4 GR Sportのデビュー動画に対する海外の反応です。51,333ドルはなかなかなお値段ですね…
↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓
・価格の割に、インテリアの機能面での妥協点が多すぎるよ。
・誰からGRカローラ用にこういうリアスポイラーを作ってくれたらいいのにな。
・本当にしっかりとしたファミリーカーだ。とてもスポーティーだね。
・RAV4で51,000ドル???正気の沙汰でない。
・Wow、すごくかっこいい!
・サンルーフ、ベンチレーション機能付きレザーシート、JBLプレミアムオーディオを追加してくれ!
・この価格帯でシートのベンチレーション機能や電動調節機能が搭載されていないのには驚かされるね。このクルマより10,000ドル以上安い起亜K5EXには標準装備されているのに。
↑RAV4PHEVのXSEグレードには装備されているんだけどねぇ。
・このRAV4 GRスポーツが気に入ったよ。
・51,000ドルなら迷わず買うよ。ここヨーロッパでは、同じグレードでも税込みで67,000ドル近くするんだ。
・だから自分はレクサスNXを買ったんだ。このクルマの外観は本当にビューティフルでゴージャスだと思う。でも価格の割にインテリアの選択肢があまりにも平凡で、自分には理解できなかった。
・スポーティーなRAV4に需要があるとは知らなかったよ。個人的にはリミテッドの方が好きだね。とはいえ、あのホイールとボディーカラーは素晴らしいと思う。
・自分はカナダ在住で、このRAV4PHEVのGRスポーツのリース契約を調べてみたんだが、5年リースで月額942CAD(約105,000円)もするんだ!信じられない。プラスチック満載のトヨタ車が月額1,000CAD近くもするなんて。クレイジーな世界だ!
・自分は43,000ドルで買えるSEグレードを選ぶね。スポーティーさは劣るけど、大した問題じゃない。出力は同じ324馬力だ。
・このRAV4 GRスポーツにはいくつか不満点がある。JBLオーディオ非搭載で、急速充電には対応していない。まあ、急速充電の必要性はあまりないと思うけど。サンルーフとかパノラミックルーフとかもないんだ。軽量化を図ったのは理解できるけど、これは本格的なパフォーマンスカーじゃないんだ。だから自分はRAV4PHEVのXSEグレードを選んだんだ。
・51,000ドル出すなら、もっと高級な装備を満載した高級SUVが買えるよ。

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