2010年モデルのレクサスHS250hのレビュー動画に対する海外の反応です。そういえばこんなクルマありましたね…
↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓
・このクルマのマウスみたいなポインターは最高だよ!インタラクティブで使いやすく、フィードバックも素晴らしい。それにしっかりしているから、路面の凹凸がディスプレイ上の位置や動きにほとんど影響しないんだ。パソコンとほとんど同じだよ。
・2010年代初頭の日産セントラをドレスアップしたようなクルマだな。
・まるで2010年式カローラを豪華に飾り立てたようなクルマだ。
・これは日本市場向けのトヨタSAIをベースにしたクルマで、サイオンtCやヨーロッパで販売されていた3代目アベンシスとプラットフォームを共有しているんだ。ちなみ搭載されているエンジンは、当時のカムリハイブリッドにも搭載されていた2AZ-FXE型だ。
・自分は以前から、このクルマはレクサスのタキシードを着たカローラだと思ってたよ。
・ハイスクール時代の友達が、親にこのクルマを買ってもらった事を自慢げに話していたよ。「こいつは新しいレクサスだからな」と言いながら、駐車場で爆音で音楽をかけながら無謀な運転をしていたんだ。でもそいつのクルマは頻繁に修理に出されていたな。ハイブリッドシステムがいつも壊れてたんだ。
↑トヨタ車を修理工場送りにするには才能が必要だぞ。
・注意すべきは、2.4リッターエンジンにはオイル消費の問題があるという事だ。それがこのクルマの寿命が短かったもう一つの理由だ。トヨタは一部の車種で対策を実施しているから、購入を検討している場合はその対策が実施されている事を確認した方がいいぞ。
・今はMAZDA6に乗ってるが、初めて乗ったクルマはこれだったよ。親からのお下がりだったんだ。このクルマで一番良かった所はスピーカーだったね。
・これは90年代のレクサスと現在のレクサスのスタイルを繋ぐ架け橋の一つだね。両世代のデザイン要素が見られる。残念ながらあまりうまくまとまっていなかったけどね。当時でさえ、このクルマはレクサスにしてはイマイチな見た目だと思ってたよ。
・自分はずっとこれをレクサス版カローラだと思ってた。アメリカのレクサスの顧客のほとんどもそう思っていたんじゃないかな。見た目は悪くないと思うけど、小型車を必要としない国においては、レクサスとしてはかなり小さいクルマだ。トヨタのハイブリッド車は運転感覚は抜群だけど、クルマのインフォテインメントシステムを操作するためにマウスを搭載するというのはどういう考えだったのか疑問に思う。2010年当時、インフォテインメントシステムはまだ試行錯誤の段階だったんだな。
・このクルマは、のちにレクサスで成功を収めたCT200hのプロトタイプのような印象を与えるね。
・これはとても信頼できるクルマだったよ!前に乗ってたことがある。500,000km近くまで乗って売却したけど、一度もトラブルに見舞われることはなかったよ。
・これはプリウスの高級バージョンみたいなクルマだけど、スタイリングが全然違うんだよね。
・このHSは基本的にプリウスの高級セダン版で、CTはそのハッチバック版だった。
・これはトヨタ車にレクサスのエンブレムを付けただけのクルマみたいだな。
管理人が激推ししているユニット“RiRiUM”のワンマンライブが決まりました!!!
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管理人はまたまた配信で参加させて頂こうと思ってます。配信はライブ後もアーカイブ視聴できるのでありがたいです。まだRiRiUMの事をご存知ない方はこれを機会にぜひぜひ!
彼女らは単なるアイドルユニットじゃないんです。確かに3人みんな美女ですが、それはさておき(さておくな)歌唱力が本当にすごいんですよ!初めてRiRiUMの曲を聴いた時、今でもこんなに気合いの入った子らがいるのかと本当に驚きました。彼女らの歌声からは、3人それぞれの積み重ねがしっかりと感じられるんです。
そして彼女らが歌うオリ曲はもちろんですが、カバー曲でも彼女らが歌うとストーリーが出来上がり、立ち上がっていきます。これってすごい事なんですよ!俗にいう「自分のものにする」ということですが、管理人も舞台人の端くれだったので、世界観を構築することの難しさは承知しているつもりです。やっぱりすげえなRiRiUM…
みなさんも“庭師”として、彼女らを応援しようではありませんか!!!

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