トヨタC-HR、bZ、bZウッドランド(bZ4Xツーリングの北米での名前)の比較動画に対する海外の反応です。
↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓
・自分は日本の自動車メーカーが大好きだ。彼らは本当に人々のことをよく考えてくれている。
・自分はイギリス在住で、トヨタC-HR+の納車を4日後に控えている。こっちでは4WDバージョンは発売されていないんだ。でもFFモデルでも十分に速いよ!航続距離の公称値は約600kmなんだ。
・このC-HR XSEを買ったよ。今ホノルルから自分の元へ向かってきている所だ。クロストレックを手放すのは寂しいけど、ガソリン代が節約できるのは嬉しいね。
・bZウッドランドのプレミアムが欲しい!
・2026年モデルのFFのトヨタbZに乗ってる。平均の航続距離は560kmだね。乗り心地は最高に静かで、引退した写真家である自分にとって、そしてここカリフォルニアにとってはぴったりのクルマだよ。今年の2月に買ったんだが、大幅な割引を受けて34,000ドルで買えたんだ。
・自分が時代遅れなのは分かっているが、どうも大きなフラットスクリーンディスプレイやステアリングに隠れる小さな計器類は好きになれない。それにグローブボックスもないのはなぁ。車検証や妻のハンドクリームはどこにしまっておけばいいんだ…
・超高効率の冷暖房システムは少々かさばる。そのためグローブボックスのスペースがなくなってしまったんだ。
・BYDは、人民解放軍との関係を理由にペンタゴンから制裁を受けている唯一の中国自動車メーカーだ。BYDの大きな成功は、他の中国のEVメーカーよりもはるかに多くの補助金を受け、それによって新車の研究開発に投資でき、競争力を維持できているからだと聞いている。BYDは中国政府に恩返しをしなければならないだろうし、生き残るためにはそれを拒否できないだろうね。いずれにせよ、自分は共産主義を支持したくないし、EVの選択肢は他にもある。
・これらのクルマにリースで乗るのってお勧めできる?
・ステアリングの後ろにスクリーンがあるのは嫌だなぁ。
・bZウッドランドの値段でキャデラックオプティックに乗れるよ!でも3年後には月額料金がかかるようになるけど…
・EVも悪くなさそうだなぁ。
・この中ではどれが一番速いんだ?
・彼らもC-HRを気に入ってくれたみたいで嬉しいよ。確かにこれはスポーティーなEVだ。ここカナダでは10,000CADのリベートを受けられるんだ。

コメント
コメントする
このブログにコメントするにはログインが必要です。
さんログアウト
この記事には許可ユーザしかコメントができません。