1990年式の日産パスファインダーのレビュー動画に対する海外の反応です。日本ではテラノとして販売されていましたね。2ドア、MT、V6エンジンだなんて贅沢すぎる…!
↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓
・1990年当時、20歳だった自分にとって、レゴ風のホイールと外径31インチのタイヤを装着したこのクルマはまさに夢のような存在だった。
・ずっとこのクルマが欲しいと思ってたよ。日産がシンプルで信頼性の高いクルマを作っていた時代だね。
・父親は1990年式のハードボディーピックアップ(ダットサントラック)を所有していたよ。
・3代目までのパスファインダーはどれも最高だ。
・このクルマは状態が良いな。ほとんどはサビてしまったり、乗り潰されてしまったりしているんだ。製造ラインから出てきたままの姿の初期のSUVを見られるのは素晴らしいね。
・自分の住んでいる国ではこれは「ワンドア」と呼ばれていたよ。
・この年式を考えると、これは実にスタイリッシュなクルマだと思う。
・今では滅多に見かけない希少なSUVだ。しかもビューティフル。
・なんてゴージャスで整ったデザインなんだろう!自分も1995年式の4ドアの日産パスファインダーに乗ってたよ。あのクルマにはたくさんの思い出がある。手放さずに取っておけばよかったよ。
・自分は「Buy American」には賛成の立場だ。でも1984年のシカゴオートショーでこのクルマを見た時はその信念が揺らいだ。1980年代の角張ったデザインが好きなんだ。もし外国製のSUVを買わなければならないとしたら。この世代のパスファインダーを選ぶだろうな。
・あの4スポークのステアリングホイールが気に入ったよ。
・この初代パスファインダーが発売された当時、かなり未来的なエクステリアだと思ったのを覚えているよ。同世代のパルサーNX(日産エクサの北米での名前)ほど未来的ではなかったけど、確かにいくつかのデザイン要素を共有していたと思う。
・こいつはワルだ。80年代と90年代にはよく見かけるクルマだったね。
・懐かしいな。2010年から2年間、2ドアのパスファインダーに乗ってたんだ。外径33インチのタイヤを履かせてリフトアップしてた。3.0リッターエンジンのサウンドは元気いっぱいだったな。リフトアップするためにマグネティックサスペンションを外したんだが、そいつはその時までちゃんと機能していたよ。

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