2024年式のトヨタカローラツーリングのレビュー動画に対する海外の反応です。






↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





・クロスオーバー/SUVブームによって奪われたものがこれだ。




・これはアメリカ人が恩恵を受けるタイプのクルマだ。人々は、クルマはまず第一に信頼できる移動手段であるべきで、もう一つのリビングルームではないという事を思い出すべきだ。




・ハッチバックよりもずっとバランスがいい。これがアメリカで手に入らないのは残念だ。




・もしこれがアメリカで販売されたら、RAV4が売れなくなるだろうな。




・これこそ自分の欲しいものだ。ハイブリッドならなおさらだ。アメリカで販売されていないのが本当に残念だよ。
 ↑自分も同感だ。今はプリウスαに乗っているから、ハイブリッドのシエンタも気になってる。




・実際に欲しいと思うクルマがこれだ。




・これはアメリカで販売されるべきクルマだ。ハイブリッド仕様なら、アメリカの人口の99%が実際に必要とするクルマだと思う。あらゆる点でカローラハッチバックよりも優れているよ。




・ハイブリッドのカローラツーリングはここヨーロッパで非常に人気がある。社用車として最もよく使われているほか、タクシーやUber、フードデリバリーにも使われているね。リアシートのスペースは欧州車に比べて狭いけど、荷室スペースは広く、全体的にしっかりした作りのクルマだ。トヨタは最長10年間または185,000kmの保証を提供しているよ。ハッチバックのカローラも同様に人気があるね。




・アメリカで一番乗りたいクルマはこれだよ。ワゴンはセダンやSUVよりも優れているのに、アメリカ人はそれに気付いていないんだ。




・今年の始めに沖縄に行った時、1.8リッターハイブリッドのGRバージョンをレンタルしたよ。車内には4人とフルサイズのスーツケースが問題なく収まった。最も重要なのは、26km/Lもの燃費を達成したことだ。今乗っているフォードモンデオハイブリッドワゴンと比較すると、燃費の面で非常に印象的だった。




・こいつのGRバージョンは最高にワルだろうなぁ。




・今でも30年以上前のカローラワゴンが走ってるのを見かけるね。




・Heyトヨタ、これをアメリカに持ってきてくれ!




・今年日本に行く予定なんだが、このクルマをレンタルするのが楽しみだ。




・タイでもこのクルマに乗りたいよ。ここではステーションワゴンをほとんど見かけない。ボルボやアウディのならあるけど、70,000~80,000ドルもするんだ。