2024年式の日産GT-R T-スペックTakumiエディションのレビュー動画に対する海外の反応です。






↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





・このクルマは日本のレジェンドだ!




・この特別な仕様とホイールを見ているとGT-Rが欲しくなるな。




・このボディーカラーはマツダのモンテゴブルーに非常によく似ているね。モンテゴブルーはアメリカでFD3S型RX-7に採用され、後に1994年式のミアータMエディションにも採用されたんだ。




・スカイラインは、アメリカではインフィニティG35とG37として販売され、2018年まではEX35/37、Q50として販売されていたんだ。どうやらスカイラインは復活するらしい。こちらではおそらくQ50として販売されるだろう。




・これは自分にとって憧れのクルマだ。実際に目にすることはおろか、運転したり所有することはまず有り得ないと思うけどね。スカイラインGT-RやR35 GT-Rは、当時としてはオーバーエンジニアリングで過剰とも言えるほどの作りだった。だから好きなんだ。エクステリアは時を経ても色褪せない。言うまでもないが、チューニングも可能だった。これはグランツーリスモ5と6における憧れのクルマの1台で、マスタング、コルベット、バイパー、他のスーパーカーと並ぶものだったよ。




・このGT-Rのリアシートはすごいんだ。座るには足を座席に乗せて、膝を耳まで近づけないといけないくらいなんだ。信じられない。




・「派手さがない」というのは、楽しさという点では大きなマイナス要素だ。GT-RはC8コルベットを思い起こさせる。価格に見合った性能は疑いようもないが、何かが物足りない。




・GT-Rは、マイナーチェンジを重ねるごとに良くなって行った数少ないクルマの1台だ。ずっと生産され続けて欲しかったな。レクサスLFAや他のオールドスクールなJDMカーもクールだと思うけど、自分にとってR35 GT-Rは日本が生んだ最高のクルマだよ。新車当時のコストパフォーマンスは最高だったな。




・インテリアは丁寧に作られているようだね。塗装もきっと一段上のレベルなんだろう。もしかしたら「Takumi」という言葉は、デザイナーやエンジニア、工場の労働者なども指しているのかもしれないな。




・R35 GT-Rはタイムレスな魅力を備えている。ブッシュが大統領だった時代に登場したにも関わらず、今でも新鮮な印象を与えるクルマだ。ライバルのスーパーカーには追い抜かれてしまったかもしれないが、それでも十分すぎるほどの速さを誇る。日産はGT-Rの特別仕様車を際限なく乱発し、ステランティスとほぼ同等の悪評を招いたが、少なくともそれらは単なる見た目仕様以上のものだった。




・いつかこういうクルマを所有できると思っていたんだけど、15万ドルもするとなると自信が無くなってきた…




・このクルマは今でも新車と同じ価格で取引されているよ。




・R32かR33と同じくらいのサイズで、価格もそれほど高くなければ良かったんだけどな。これは本当にボートみたいに巨大なクルマだ。でももしこれが欲しいなら、絶対に買うべきだと思う。




・今は車重が3トン近いクロスオーバーSUVでも電子制御のおかげでかなり速くなっている。だからガソリンエンジン搭載のスーパーカーは全てMTを搭載するべきだ。




・これは今までで一番のお気に入りのクルマだ。単にJDMカーだから好きだというわけではないよ。