2026年モデルのスバルアウトバックのレビュー動画に対する海外の反応です。
↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓
・アメリカで唯一生き残っていた非高級ステーションワゴンが、ありふれたSUVに変わってしまった。R.I.P.
・自動車業界は全ての車種をSUV化するまで止まらないだろうな。かつては本格的なSUVではないものの、ある程度のオフロード性能を持つことを目的としていた車種も、今ではSUVとして扱われるようになってしまった。
・アウトバックはかつてはワゴンだったのに、今はSUVになってしまった。
・正直、スバルが今でも優れたインテリア、物理的なスイッチ類、十分な大きさのスクリーンを提供してくれているのは素晴らしいと思う。ただ、このクルマがもはやワゴンではなくなってしまったのは残念だ。
・Wow、アウトバックは初代シボレータホのサイズに近づいているみたいだな。
・ステーションワゴンはステーションワゴンらしく、SUVはSUVらしくあるべきだ。これは新しいフォレスターであるべきだった。カヤックやその他の荷物を積み込むために、ルーフの高さを低くして欲しい。
・そろそろハイブリッド版のアウトバックが出てもいい頃合いだな。とはいえ、ぶっちゃけもうアウトバックには興味がない。なぜなら、自分にとってのアウトバックの最大の魅力は、無数の似たようなクロスオーバーSUVがひしめく中で、ワゴンらしさを保っていた事なんだ。その独自性を維持できなかったのは残念だよ。
・NAエンジン、シンプルで耐久性に優れたインテリア、そして控えめなピアノブラックの物理ボタン。これは新鮮だね。絶滅危惧種と言ってもいい。
・スタイリングは初代と2代目のフォレスターの雰囲気があるね。
・この現行モデルが登場するまで、アウトバックはSUVじゃなかった。常にステーションワゴンであり、シャシー、足回り、そしてインテリア、ボディの大部分をセダンと共有する、セダンの延長バージョンだった。
・このフロントエンドはまさにポンティアックアズテックのようだ。
・最近のスバル車で唯一不満なのは、エンジンの出力がクレイジーなほど低いことだ。たったの180馬力しかないなんて情けない。
・自分はスバルのファンだけど、最近はマツダ車がすごく魅力的に見えるようになってきた…CVT非搭載だし、ターボやパフォーマンスオプションがあるし、インテリアも素晴らしい。
↑シャーシはより優れているし、ハンドリングも上だ。エクステリアも優れている。
・6気筒モデルがないなんて信じられない。

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