※※※過去記事を再掲します※※※
トヨタの新型ランドクルーザー250に対する海外の反応です。特にアメリカでは300系が販売されなかったため(レクサス版ランクルのLX600は販売されている)、かなり注目されているようですね。
↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓
・スコッティキルマー(アメリカのクセ強め車系Youtuber)が、「4気筒ターボは各部の摩耗が早い」と言っているのが聞こえてくるようだ。
↑彼なら言いそうだ。
↑過給圧がかかるとエンジンコンポーネントにストレスがかかり、寿命が短くなるからな。
↑でもこれはトヨタだぞ。自分はスコッティではなくトヨタに賭けるよ。
・Wow、FJクルーザーの美学をランドクルーザーに反映させるのは大胆なチョイスだ!よくやった!
・これはカッコいいな。まるでFJクルーザーの後継みたいだ。トヨタとホンダはハイブリッド車の技術に精通していることは知っているけど、このiForce MAXがどうなるか気になるから数年待って買うことにするよ。
↑確かにそうだけど、トヨタは既に複数の車両にこのパワートレインを搭載している。ということは、トヨタはその信頼性にはそれなりに自信があるって事だ。
・このベースモデルが気に入った。役に立たない3列目シートではなく、広大な荷室エリアがあるのもいいね。丸目仕様も素晴らしい。何よりこいつは間違いのないMade in Japanだ。4気筒エンジンについてはよく分からないが、EVよりはいいだろう。
・シンプルで武骨で、クラシカルで力強い。ノスタルジーもたっぷりだ。こいつは真の勝者だな。
・FJクルーザーが成長したらこうなるって感じだ。これは4ランナー(ハイラックスサーフに相当する北米専売のSUV)と競合するのかな?
↑マジでそうなりそうだ。4ランナーの方が若干安いかな?でも自分にお金があって、1958エディションが洗練されていて、この価格帯のクルマを探しているなら間違いなくナイスな選択肢だ。
・このパワートレインは興味深い。信頼性がいつものトヨタらしいものであることを願っているよ。
・これは実にグッドルッキングだな。ハイブリッドではないバージョンを提供してくれたらいいな。モーターとバッテリーなしの4気筒ターボか6気筒NAとかね。願わくば、4.6リッターのV8を搭載して欲しいな。
・驚くべきことに、このランドクルーザーは以前のものよりもずっと良く見える。
・この新型ランドクルーザーは、レクサスGX(プラドのレクサス版)よりも断然いい。これが実用的なSUVのあるべき姿だよ。この動画で紹介されている全てのバージョンと色が気に入った。
↑でも買う気になれる?55,000~65,000ドルだってよ。
↑完全に同意する。トヨタは場外ホームランをぶっ放した。
↑この1958エディションはとてもカッコいいね。
・物理ボタンとスイッチが気に入った!1台と言わず何台か欲しい!
・どうしてみんなはまず最初に「フルサイズのランドクルーザーは無くなった」から始めるんだろう。レクサスLX600があるじゃないか。あれはここアメリカでよく売れたよ。これで大小両方のランクルが揃ったね。
・これがMade in Japanってのが嬉しいね。
・保守的でも革新的でもない、中庸なエクステリアが頼もしいね。
・元ランドクルーザーオーナーとしては、トヨタが実績のある防弾並みに頑丈なV8を捨てて、ターボ4気筒ハイブリッドを採用するのはとても残念に思う。近頃の自動車業界には狂気が蔓延しているようだ。
・ランドクルーザーが55,000ドルというと素晴らしいように聞こえるけど、実質的には布張りシートで4気筒エンジンの4ランナーみたいなものだろう。それを考えると、法外な値段だと思うね。
・他のトヨタ車みたいに、フレームが錆びたり折れたりしなきゃいいな。
・こいつは300系ランドクルーザーよりもビューティフルだ。みんなは賛同してくれないだろうけど…
・これはフォードブロンコの競合になるだろうなぁ。
・新型ランドクルーザー250は、昔のランドクルーザーのように振舞おうとしているように思える。先代の200系ランドクルーザーのような過剰なラグジュアリー感はもうない。これは、アメリカ人が考える本当のランドクルーザーは巨大な300系ではなく、このランドクルーザー250であるという事を意味しているんだと思う。

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