2026年モデルのトヨタC-HRのレビュー動画に対する海外の反応です。EVのみのモデルですが、これなら日本でも売れそうな気がします…!












↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





・自分はC-HRのSEグレードに乗ってる。とても気に入っているよ。運転するのがとても楽しいし、航続距離も問題なさそうだ。




・この新しいデザインのヘッドライトが気に入ったよ。プリウスと同じデザインだ。なかなかクールだと思う。




・正直、このクルマはグッドルッキングだと思うよ。




・こいつは驚くべきパフォーマンスを備えたスリーパー(羊の皮を被ったオオカミ的なクルマのこと)だ。




・見た目はかなりクールだね!




・こいつは明らかにテスラモデルYの強力なライバルだ。自分は2026年式のモデルYのAWDに乗っているが、諸費用込みで52,000ドルだった。同等の装備の2024年式より4,500ドル高くなってたね。テスラのソフトウェアは素晴らしいし、監視付き自動運転機能は他社には真似できないと思う。月額料金は発生するけど、ちゃんと機能するんだ。トヨタが競争相手として参入してくれて嬉しいよ!




・エクステリアがぼんやりとしているから、もっとインテリアに力を入れてくれてもいいと思うんだけど。




・AWDで338馬力のモデルが40,000ドルというのは、実際かなりお買い得だと思う。日産リーフはベース価格が33,000ドルで、FFだし出力はわずか220馬力だ。
 ↑それにC-HRの0-100km/h加速タイムは新型ホンダプレリュードよりも1.5秒速い。




・トヨタはこのEVのC-HRのGRバージョンを開発するべきだろうか?
 ↑もちろん。
 ↑中身はどうなるんだろう?
  ↑ステッカー。




・ルーフラインが低いクーペ形状よりも、もっと航続距離が長くて出力が低く、荷室も広いようなより実用的なバージョンが欲しいな。スターティングプライスが40,000ドルというのはちょっと高すぎる。33,000ドルくらいならいいね。




・航続距離は480km以上あれば満足だ。
 ↑それならトヨタbz4XのXLEをオススメするよ。あのクルマの航続距離は500kmだ。




・パワーがあり過ぎるって?そんなことはない。




・航続距離が480kmに満たないのは残念だな。




・トヨタはバッテリーを74kWhから100kWhにアップグレードし、このクルマに必要な500kmの航続距離を実現する必要がある!
 ↑ならbz4Xを買いなよ。




・アメリカにおける平均的な通勤距離は67.2kmなんだってね。
 ↑いい指摘だ。PHEVには最適だよ。




💜🩵💚管理人からお知らせ💚🩵💜

管理人が激推ししているユニット"RiRiUM"のうまちゃんからメッセージを頂きました!なんとなんとソロ曲が聞けるとか…!以下、頂いたメッセージをご紹介します!!!

🎂RiRiUMお誕生日楽曲リレー🎂

各メンバーの誕生日に、他メンバーがリクエストされた曲をYouTubeでリリースする企画🎉

7/7 誕生日のRikka💜がリクエストしたのは…⁉️⬇️

project AMBIVALENCE (‪@projectambivalence‬ )の$.odÅ氏によるボカロ曲【ワタシとサヨナラ】、
うまちゃんcover💐💚

💜「うまちゃんの本気の早口聞きたい‼️🥺」
💚「了解、BOSS」

元アナウンサーの本気(マジ)
見せます。ー



次回は
7/21 うまちゃん💚誕生日…❗️
RiRiUMりんぽぽ🩵に、
"あの楽曲"をリクエスト🤭


【直近のライブ情報】

8/9(日) @下北沢BREATH
【アニソンボカロ魂!】

Open 18:00 Start 18:30(予定)
※出演順決まり次第発表
ticket🎫:2,900円+1Drink🥤

💐遠方の方、都合のあわない方はツイキャス配信チケットもございます。
※後日URL発行