オーストラリアのクルマ系YouTubeチャンネルのCarSauceによる、日産ナバラのレビュー動画に対する海外の反応です。これは三菱トライトンのOEM車ですね。日本でも売ればいいのにな…
↓↓↓以下、豪州人の反応↓↓↓
・アナログメーターの方が断然優れているよ。そうじゃないと言われても自分は納得しない。
↑100%同意する。アナログメーターの方がグッドルッキングだし、大抵の場合はそっちの方が読みやすい。それに耐久性も抜群だ。
・日産と三菱は同じグループ傘下だから、互いにバッジを付け替えることには何の問題もない。自分としては、ナバラは派手なスタイリングとオンロードサスペンションで若い層をターゲットとしているのに対し、トライトンはよりトラディショナルな層をターゲットにしているように見える。
・日産はアメリカ・カナダ向けのフロンティアにディーゼルエンジンを搭載し、アジアやオーストラリアでも販売するべきだった。
・素晴らしいレビューだった。Pro 4xグレードのホイールアーチの赤いアクセントは少々やりすぎな感じがするな。日産はトライトンともっと差別化を図るべきだった。まずはドライバーモニタリングシステムの改善が最優先だな。
・正直、OEM供給元としてトライトンを選んでくれてよかったと思う。ハイラックスとトライトンは、どちらも自分にとって市場における最高のピックアップトラックだ。
・グッドルッキングなクルマだね。しかし2026年の新車なのにインフォテインメントシステムがラグいというのは許容できないな。トライトンのインフォシステムはそうじゃなかったと思ったんだけど…
・ウインカーがハロゲン球だと言ってたが、ハロゲン球は切れて交換することになっても何千ドルもかかるということはない。どうしてハロゲン球だとダメなんだ?
・日産が申告な財政難に陥っている現状では、トライトンに日産のエンブレムを貼り付けただけで彼らの将来にとってプラスになるとは到底思えない。
・彼らレビュアーがトライトンをけなすのは大好きだ。おかげで安く買うことができるからね。トライトンと対して値段が変わらないのに、正気の人が中国製ピックアップトラックを買うわけがないだろう。今は旧型のトライトンMRに乗っている。新型へのアップグレードをためらっている唯一の理由は、あのバカげたドライバーアラートシステムだ。トライトンを点検に出した時に代車としてアウトランダーを借りたんだが、帰り道ずっと「疲れているから休め」って言われ続けたんだよね。
・日産はよくOEM供給を受けたり、逆に供給したりするよね。フォードXFファルコンのピックアップトラックは、1990年代初頭に日産のピックアップトラックとして販売されていたよ。あれはちょっと変な感じだったな。メルセデスのピックアップトラックもそうだった。
↑メルセデスのピックアップトラックは完全に日産製だったよね。
・このトラックは自分が乗っている三菱トライトンと全く同じだ。
・メルセデスが日産のピックアップトラックに自分のところのエンブレムを付けたけど、うまくいかなかった時の事を覚えている人はいる?
↑今度は日産が三菱のピックアップトラックでそれをやってるね。
↑これはうまくいくんじゃないか?
・この値段なら、トライトンを選ばないのはバカげているよ。
・三菱トライトンGSR一択だな。
・申し訳ないが、これはどう見てもトライトンにしか見えない。VWアマロックとフォードレンジャー、いすゞD-MAXとマツダBT-50はそれぞれOEMの関係があるが、いずれも独立した存在として十分に異なって見えるよ。

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