初代トヨタRAV4のレビュー動画に対する海外の反応です。3ドアで5速MTとはレベルが高い…!






↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





・昔のRAV4は本当にすごかった。クロスオーバーが文字通りクロスオーバーだった時代で、ちょっと小さいSUVというだけじゃなかったんだ。小回りが利いて駐車しやすく、軽いオフロード走行もできて、トランクスペースはまあまあで、最低地上高はたっぷりあった。今は乗用車、SUV、大型SUV、大型ピックアップトラック、さらに大きい大型ピックアップくらいしかない。昔のクルマが懐かしいよ。ステーションワゴン、ファストバック、クロスオーバー、ライトトラックなど、挙げだせばキリがない。




・2010年代のV6エンジンを搭載したRAV4はスリーパー(羊の皮を被ったオオカミ的なクルマのこと)だった。0-100km/h加速タイムが6.3秒で、2006年から2013年まではトヨタのラインナップの中では最速のクルマだったんだ。




・初代RAV4のあまり知られていない利点の1つは、曇ることのないガラス製のヘッドライトレンズを採用しているということだ。




・自分もこれに近いクルマを手に入れた。1999年式のホンダCR-Vで、5速MTでAWDだ。ずっとこういうクルマが欲しいと思ってたんだよね。




・1990年代は最高だった!それ以降、あれよりクールなものはなかったよ。確かに技術は進歩したかもしれないが、あの頃より「クール」なものはなかった。




・RAV4は最初の数世代は独特なエクステリアを備えていたが、世代を追うごとに徐々にその独自性を失い、最終的には同カテゴリーの他のクルマと全く同じような外観になってしまった。




・トヨタが3ドアのRAV4をほぼ同じスタイリングで再投入し、ヤリスのエンジンを使い、ハイブリッドかマイルドハイブリッドにできれば、現行型のスズキジムニーと同じくらい売れるだろう。




・このRAV4はドアは3つ、ギアは5段、スピーカーは1つ(右側のドアに内蔵)だったね。




・このクルマは1,200kg少々だが2.0リッターエンジンを搭載している。しかもオフロード走行やトレーラーのけん引を考慮してギア比が低めに設定されている。だからパワー不足というのはほとんど気のせいだよ。




・多くの人は忘れているかもしれないが、1996年当時、このクルマはAWDでありながらモノコックボディだったため、非常に物議を醸したんだ。まさに衝撃的だった!このクルマは、いわばソフトローダーというコンセプトを世に送り出したんだ。オフローダーの外観を備えつつ、舗装路を離れることを想定していないAWD車だ。ジープ愛好家には可愛らしすぎてソフトすぎるように見えていたかもしれないが、雪の多い地域に住む人にとってはより洗練された選択肢となった。まさにパイオニアだよ。




・1996年式のRAV4を持ってる。2シーターにしてあるんだ。リアシートは取り外してガレージのロフトに置いてあるよ。薪やキャンプチェアを積むのに十分なスペースがある。トラックキャンパーの後ろにこいつをけん引してキャンプに行くんだ。これは普段使いのクルマであり、偵察車でもある。運転するのがとても楽しく、必ず注目を集めるんだ。




・日産ジュークは、より現代的でありながらもこのRAV4に類似したクルマだ。今でも見かけるね。中にはMTのモデルもあったんだ。




・懐かしさを感じさせるスプラッシュグラフィックがあればなお良かったけど、それでもこれはいい個体だね。自分が子供の頃はスチールホイールのオプションがかっこいいと思ってたよ。サイズが大きかったからね。ヘッドライトやクルマ全体の形状は虫みたいで面白いと思ってたなぁ。




・2ドアバージョンはまさに最高のレジャーカーだ。セカンドカーとしても最高だね。一方4ドアバージョンは、日々の仕事や家族での移動に必要なあらゆる実用性を備えている。




・1997年式のRAV4を手に入れたよ!このクルマは絶対に手放さない。エンジンが壊れたらどうするかって?新しいエンジンを手に入れて載せ替えるだけだ。