※※※過去記事を再掲します※※※



海外ではMazda5の名前で販売されていた、2009年式のマツダプレマシーに対する海外の反応です。当時は既にトヨタウィッシュやホンダストリームなどといった競合がありましたが、このプレマシーはその2台よりもスポーティーでした。シートはフラットな印象でしたが、アイポイントが妙に低かったのを覚えています。











↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






・2009年式のデザインは時代を超越していて、今でも通用するものだ。この次のモデルのデザインはダメだったな。誰がデザインしたんだろう。もっとスポーティーにすべきだったのに、マツダは真逆のことをしてしまった。このマツダ5は、スポーティーな乗り味、デザイン、そして耐久性を備えた最高の多目的車だ。マツダよ、現在の技術で復活させてくれ!




・これに1年間ほど乗っているよ。今のところトラブルは一つもなく、これまでに所有した中で最も手のかからないクルマのうちの1台だった。マツダスピードプレマシーを作ってくれたら最高だったんだけどな。




・全体的に見ると、今までに買った中で最高のクルマだと言える。唯一の問題は、ホイールに関する長期的なものだ。タイヤが薄いから、サスペンションやタイヤにダメージが行きそうな気がする。それでも、もっと修理費がかかる重大な問題を抱えている他のクルマに比べればマシだけどね。




・初代ホンダオデッセイのサイズを思い出すよ。スライドドアではなく普通のドアが付いていたけどね。人気が出るのもわかる気がするよ。




・こいつはとてもクールだ。燃費がフルサイズミニバンと大して変わらないのが残念だ。




・2007年式のに乗ってる。こいつは今でも素晴らしいよ。最新のESCが付いていれば良かったなぁ。




・2012年式のマツダ5グランドツーリングがとても気に入ってるよ。5人家族に最適なクルマだ。DVDプレーヤーを付けてスモークガラスにして、それからダイナマット(防音シート)を貼れば、こいつはナイスなマイクロバンになる。




・自分はイギリスに住んでいて、2.0リッターディーゼルターボ6MTのマツダ5に乗ってる。史上最高の7シーターだね!




・"大人を3列目に乗せることは、残酷で異常な刑罰と見なされる可能性がある”だって。
 ↑自分もこいつの3列目に乗った事があるが、良い説明だと思うよ。
 ↑適正な描写だ。




・さっきマツダ5の事を考えていて、こいつはミニミニバンみたいなもんだなと思って調べてみたら、みんなもうミニミニバンって呼んでるのね。




・もし望むなら、こいつのトラクションコントロールはオフにすることができる。




・もしどうしてもミニバンを買わなきゃないとしたらコレだな。




・これはとても機能的だな。




・自分も2009年式のマツダ5に乗っているが、整備士でもエンジン警告灯を消すことができないでいる。修理してもらったんだけど、警告灯が点いたままなんだ。誰か助けてくれる人はいないかな。かなりのお金を払ったから、これ以上費やす余裕がないんだ。




・こいつにはちょいちょい問題があるね。今度はオイルクーラーからのオイル漏れだ。
 ↑それはリコールがかかっていたはずだ。うちのもちょうど直してもらったところだよ。




・3列目がとても窮屈そうだな。




・2005年から2010年までのマツダ5は、日本の広島で組み立てられたんだ。




・これはマツダのマイクロバン?




・ディーセル6速が欲しい!
 ↑気持ちは分かる。自分もアメリカにそれを輸入しようとしたんだ。撃沈したけどね。この世代のEU仕様では、マツダ製の優れた2.2リッターのディーゼルターボがマニュアルとの組み合わせで搭載されていたようだ。後のモデルでは、もっと非力な1.6リッターのプジョー製ディーゼルに置き換わったみたい。それでもまだ良いオプションだけどね。




・後ろに自転車は積める?
 ↑もちろん。