初代ホンダインサイトに対する海外の反応です。これは当時、市販車最高の35km/Lの燃費を誇っていましたね。これはカーショーで展示されていたクルマのようで、車高が下げられているようです。下げたら以外とカッコいいな…












↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





・このクルマは、初代トヨタプリウスに対するホンダのアンサーのようなものだ。




・まさか車高を下げるとこんなにクールに見えるとは思わなかった。




・これは非常にユニークなクルマだ。間違いなくクラシックカーになるだろう。




・2週間くらい前、カリフォルニアからテキサスに向かう途中、インターステートハイウェイ40号線を走っている時、熱狂的なインサイトのファンの一段に出くわしたんだ。5~6台くらいのインサイトが固まって走ってた。確かニューメキシコ州あたりだったと思う。こんなに熱狂的なファンを見て誇らしい気持ちになったんだ。そのうち1台は小さなボートを積んだトレーラーをけん引していたよ。まるでみんなでどこかにキャンプに行くような感じだった。どこに向かっていたかは分からないけど、仲間たちと人生を楽しんでいるように見えたな、




・こいつのMT車は激アツだ。




・改造されたシビックみたいだなぁ。




・理由はわからないけど、スピードを上げたら車体後部が持ち上がりそうだと思ってたよ。




・ホンダのK型エンジンをスワップしたインサイトを見たことがある。あれはマジで速かった。




・あれは素晴らしいクルマだった。うちの母親もこのインサイトに乗ってたよ。




・自分が住んでいる町には、いつも同じ所にこのインサイトが停まってる。おそらくオーナーの職場なんだろうと思う。見かけるだびに興味をそそられるんだ。この燃費を実現するために施された様々な効率化の対策を調べると、さらにこのクルマに対して興味が湧いてくる。確かにこれは町を駆け抜けるロケットではないし、馬力モンスターでもないけれど、自分にとってはこのインサイトのようなクルマの方がずっと魅力的なんだ、




・このインサイトは大好きだけど、自分はたぶん乗らないかなぁ…




・自分はずっとこのクルマが欲しいと思ってた。




・自動車メーカーがハイブリッド車をあんなダサいデザインにしなければ、もっと人気が出ていたはずだと思った。確かに燃費を高めるための工夫は凝らされていたけど、普通のシビックやカローラの追うな非ためのハイブリッド車があればもっと興味お持ったんだけど。




・これがずっと欲しかった。自分が最後に好きになったホンダ車だ。




・このクルマを所有するのは本当に大変だよ。ほとんど全てのパーツが専用設計で、日本から輸入すると高額になる。冷却効率が良すぎて、ハイウェイを走っている時にヒーターが効かなくなるというおかしな挙動を示す事もあるんだ。でも友達は走行距離480,000km以上の中古のインサイトを買って乗っていて、今の走行距離は720,000kmくらいになっているけど、走りはミシンのように正確なんだ。