懐かしの三菱ミニカダンガンZZ4に対する海外の反応です。通勤用にこういう軽自動車が欲しいな…
↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓
・このクルマは超素晴らしい。三菱が今、NPC自動車メーカーになってしまったのはどうしてなんだろう。
・明らかに64馬力以上を出せるのに、物理的、電子的、あるいはスペックシート上でのデチューンが施されているというのが気に入った。
・リミッターを解除すれば本来のパワーを取り戻せるんじゃないかな。おそらく80馬力くらいは出るはずだ。
・サイドのデカールを見れば、このクルマがフルタイム4WDであることが分かる。きっとかなり速いはずだ!
↑22口径の弾丸に乗っているような感じだろうなぁ。
・このクルマは超クールだ。ぜひ欲しいね。
・あのマフラーチップが超クールだ!
・1気筒あたり5バルブという時点でもう素晴らしい。そしてこれはブガッティEB110やフェラーリが採用するよりずっと前の事だ。
↑必要性は全くないんだけどね。このクルマが発売された頃、日本のバブル期はほぼ終わりに近づいていたかもしれない。でもその成果はまだこうやって表れていたんだ。日本のバブル経済は、このようなニッチでユニークなクルマを生み出したんだ。
・ダイハツミラTR-XXの動画も作って欲しいな。あれは自分のお気に入りの軽自動車なんだ。
・インタークーラーが付いている場所がずいぶんワイルドだな。
↑日本車ではよくある配置だよ。
↑スズキアルトワークスも同じ場所に付いているよ。
・こいつは見事だ。
・9,000rpmまで回るなんてすごいな!
↑排気量が小さく、ピストンなどの部品も小さいため、バイクのように非常に高いレッドゾーンを実現できるんだ。とはいえ、タービンをこれほどの回転数でブン回し続けるってのは確かにすごいね。排気量が660ccだから、かなり小さいタービンが付いているのかな。
・軽自動車は法律では馬力制限が無かったけど、排気量の制限はあった。でも紳士協定によって馬力の上限が設けられたんだ。
↑そうだな。280馬力の上限が設けられていた「はず」の普通車と同様に、馬力表示でどれだけ逆サバを読んでいたか気になるね。ホンダビート、オートザムAZ-1、スズキカプチーノは絶対に64馬力以上出ていたよ。
・これ4WDなのか!?
・正直な所、このクルマが64馬力しかなかったとは思えない。64馬力と謳っていても実際にはもっとパワーが出ていた軽自動車用のエンジンもあったと思う。
・ジャッキー・チェンの映画でこのクルマが使われていたのをはっきりと覚えているよ。
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