2025年モデルの日産セントラに対する海外の反応です。まだ日本で日産サニーが販売されていた頃、サニーの北米での名前がセントラでした。B18型というこのクルマの型式は、まさにサニー直系だという事を示していますね。












↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





・2020年式の日産セントラSRに乗ってる。今でも気に入って乗ってるよ。走行距離はちょうど160,000kmを超えたところだ。このクルマを買った事については全く後悔していないね。




・俺は今でも2015年式のセントラに乗ってる。走行距離は288,000kmだけど今でも現役だぞ。




・このセントラには値段分の価値がある。価格を考えると、このメタリック塗装のフレークは素晴らしい!




・走行距離200,000km超の2009年式セントラに乗ってる。今でもスムーズに走ってるよ。走行距離がだいぶ伸びたから、サスペンションやエンジンマウントなど、いろいろなパーツを交換したよ。このクルマはマジで気に入っているんだ!




・日産セントラは信頼性が高い堅実なクルマだと思う。知り合いや親戚でセントラに乗っているのが3人いるけど、どれも信頼性は高いね。自分はシビックの方が好きだけど、日産セントラとVWジェッタは個人的トップ3に入っているね。




・2006年式の1.8リッター+ATのセントラを毎日の足にしてる。でも趣味のクルマとして、2002年式の2.5リッター+6MTのセントラSE-Rも持ってるよ。どっちも大好きだ。




・このセントラはレンタカーで乗った事がある。普段使いに最適なクルマだと思った。最高にエキサイティングなクルマだとは言えないけど、日常的な用途には非常に優秀だ。燃費も素晴らしいしね。




・このメータークラスターは、セントラの2~3倍の値段のクルマのメーターよりも優れていると思う。




・日産は長年に渡り、このセントラを着実に進化させてきた。近所にセントラを持っている家が2軒あるが、どちらのセントラも20年以上前のものだ。今でも全く問題なく走り続けているよ。




・80年代のセントラは四角いブリキの箱みたいな見た目だったけど、それからずいぶんと長い道のりを歩いてきたんだなぁ。




・2024年式のセントラSRに乗ってる。走行距離がたった4,200kmの時、エンジンマウントが破損してしまった。バンパー下部の防音材もどっかに行ってしまったし、トランスミッション周りからの漏れも発生していたんだ。そこは結局トルクコンバーターのシールを交換することになった。ディーラーにクルマを預けて3日経っても何も進展がなかったけど、最終的には直って帰ってきたよ。ありがたい事に保証期間内だったから全部タダだったんだ。




・2021年式のセントラSRに乗ってる。今のところはいいクルマだと言えるね。これはエコノミーカーだから、払った金額分の価値は得られるよ。個人的に、2020~2023年モデルのフォグランプ付きのフロントエンドは、現行の後期型よりもずっと見栄えがいいと思うな。




・このクルマの前期型が15,000ドルくらいまで値下げされてた。しかもそれは最上級グレードだったんだ。価格以上の装備が満載だよ。




・2024年式のセントラSRに乗ってる。とても気に入っているよ。ハイウェイで少し揺れるけど、それ以外は大好きだ。ブラックのホイールとレッドのレザーの組み合わせはまるで小さなカムリって感じだ。




・このグレードならLEDフォグランプは標準装備するべきだ。
 ↑PIAA製のやつを後付けしたらいいさ。