MOTOR TREND公式チャンネルによる、同名の動画に対する海外の反応です。
↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓
・EVに乗るようになって4年近くになる。自宅で充電できるならEVを買ってもいいと思うね。そうでないなら、インフラが整備されるまで待つべきだ。自分は充電の99%は自宅で行っているよ。
・我が家ではクルマを使う用事の75%にはEVを使っているが、EVの義務化とか、購入に補助金を出すってのは反対だな。内燃機関のクルマに比べたら、燃料代とメンテナンス代で年間2,500ドルは節約できる。これだけでも十分な動機になると思うけどな。
・なんか大げさな事を言っているけど、とにかく自分がハッピーになれるクルマに乗ればいいんだよ。
↑全くその通り!
↑EV関連の株を持っている人が多いから、EVを推進したがる人が多いのかね。
・もっと多くの人がEVを体験すれば、購入する人も増えるだろう。EVは多くの人にとってはるかに優れていて便利だ。でも、毎日500kmくらい走る人には向かないかもね。
↑充電についても考えてみよう。アパートに住んでいる人や、充電器を設置できる駐車場を持っていない人も多くいると思う。確かにEVが便利だと思う人はいるだろうし、そういう人は既に持っているかもしれない。あと、EVを考えるにあたっては冬も大きな要素だ。航続距離500kmのEVでも、気温が氷点下になると400kmを切るくらいになってしまう。これは北国に住む多くの人にとって、EVの購入を断念する要因になると思う。
・信頼できる充電インフラが整っていないから人々はEVを買わないと主張する人がいる一方で、需要が高まっていないからインフラの拡大に補助金を出すべきではないという意見もある。
・EVはチームスポーツのようになってしまった。シンプルな解決策は、EVの目標値を義務付けず、EVに補助金を出さない事だ。消費者に選択させて、政治家を避けるのが一番いい。製品が魅力的なら人々は買うはずだからね。
・日産リーフを持っているが、とても気に入っているよ。充電は自宅でしかしていない。屋根にソーラーパネルを設置しているから、運転にかかる費用は実質タダだね。EV税額控除も受けられたから、我々にとってはWin-Winだ。通勤距離は往復20kmだから、航続距離も問題ないね。
・自分はプラグインハイブリッドが欲しいなぁ。
・最大の理由は、単純にアメリカの文化だと思う。アメリカ人は大型SUVやトラックが大好きだ。そしてガソリン価格を気にしない。ヨーロッパに比べるとガソリン価格はとても安い。
・関税というのはアメリカ的ではないな。自由貿易に反しているし、結局その目的を果たせない事が多い。
・EVは欲しいとは思わない。無理強いは、説得する際の最悪の方法だと思う。でももし買わなきゃないとなったら、テスラを選ぶかなぁ。
・予算内で買える一番大きいディーゼルのピックアップトラックを買ったよ。少なくとも現時点では、自分はEVが未来だとは思っていない。無理やり押し付けられ続けても、自分はディーゼルを買い続けるよ。
・プラグインハイブリッドのシボレーボルトに乗ってる。普段はEVとして使い、旅行の時はガソリン車として使っているよ。EVのインフラはまだ整っていないけど、将来EVが手頃な価格になったら買いたいと思う。
・EVが本当に売れるためには、3つの大きな問題を解決しなければならない。まずは値段が高すぎる事、次に充電スポットのインフラが整っていない事、それから寒い場所ではうまく機能しない事だ。
・自宅での充電は、持ち家がある人にとっての選択肢だ。家を持つという事はますます多くの人にとって手の届かないものになりつつある。賃貸に住んでいる人にとってはEVは良い選択肢とは言えないな。

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