1988年式の三菱ギャランΣに対する海外の反応です。この時代のハイテク満載みたいな感じがたまりません…!












↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





・この三菱ギャランシグマの見た目、特にホイールがとても気に入っているよ。これは当時でもとても珍しいクルマだった。




・このクルマは見たことがなかったし、存在すら知らなかった。とてもユニークだ。




・あのセンターコンソールは派手だな。ボタンを見てみなよ!割とマジで、これは当時としてはかなり素晴らしい装備だと思う。




・なんてこった!これは高いクルマだな!1988年当時の20,000ドルは、2025年の貨幣価値に換算すると53,356ドルだぞ。




・三菱はこのクルマの幅を数インチ広げ、それをオーストラリアで三菱マグナとして販売していたんだ。あれはしっかりしたクルマだった。




・三菱の3.0リッターの6G72型エンジンは素晴らしいよ。これははるかに重いモンテロ(パジェロの北米での名前)を動かすのに十分なトルクがあるエンジンなんだ。




・新車当時、ディーラーのショールームで見た記憶がある。母親は値段を見るまではこのギャランシグマを気に入っていたんだ。これは同様の装備を備えたカムリやアコードより3,000ドルは高かった。この価格差は正当化できないな。
 ↑それは当時のアコードとカムリにはまだV6エンジンが搭載されていなかったからだ。これは6気筒エンジンを搭載した日本車である日産マキシマやトヨタクレシーダ、マツダ929と競合するクルマだった。




・この電子制御サスペンションはクールだ!




・これが出たばかりの時はとても気に入っていたよ。まさにこのバーガンディのカラーとこのホイールがお気に入りの組み合わせだった。これは当時、価格の割にとても洗練されたクルマだったんだ。でも自分はこのギャランシグマの代わりにカムリを買ったんだよなぁ。




・このクルマには高級感があり、時代を先取りしていた。独自のスタイルがあったし、信頼性も約束されていたね。今でも1台欲しいと思ってる。もちろんATで。




・道路上でこのクルマを見かけた記憶がない。
 ↑一度だけあるけど、25年以上前だな。
 ↑これは当時大ヒットしたわけでもないしな。自分はずっと三菱が大好きだったよ。当時の三菱は、今よりもずっとストリードでの信頼を得ていたんだ。




・ギャランは振動の少ない4気筒エンジンも搭載していたね。三菱はエンジンにバランサーシャフトを装備する先駆者だった。




・1988年に自動調整式のサスペンションを装備していたのか。現在でもそんな装備があるのはハイエンドのクルマだけなのに。




・ロールがすごいなwww




・昔、サイクロンエンジンを搭載した5MTjの三菱ギャランを持ってたよ。当時としては速いクルマだった。




・これは当時としては間違いなく洗練されているクルマだ。調整可能なサスペンションは、おそらく購入者の90%は触らなかっただろうな。これはスポーツセダンではなかった。明らかにハイウェイクルーザーだね。




・この三菱ギャランシグマに乗ってた事があるけど、必ずどこかが壊れていたよ。電子制御サスペンションはいつも壊れていたね。こいつはポンコツだったけど、見た目は気に入っていたんだ。有難いことに燃えちゃったから、ジェッタGLXに乗り換えたんだ。




・オーストラリアでも販売されていたが、ここではマグナという名前だった。4気筒のアストロンエンジンを搭載していたよ。




・今の貨幣価値に換算すると53,000ドルだ。たっっっっか!!!!




・三菱はこのセダンを廃止するべきではなかった。V6エンジンもキープするべきだったよ。