※※※過去記事を再掲します※※※



コンセプトカーをほぼそのまんま発売した事で有名ないすゞビークロス。かなり突飛なデザインですが、今見るとようやく時代が追いついたような感じがします。これで中身がちゃんとしたクロカンだというのがすごい。











↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓





・このクルマは時代を先取りしていた。今でこそSUV流行りだけどね。




・1999年当時、新車のビークロスが走ってるのを見かけたことがあるよ。路上のクルマの中で一番かっこいいと思ったし、とても未来的に見えた。




・今、SUVやクロスオーバーは飽和状態になっているけど、このクルマは時代を先取りしていた。今こそいすゞは再挑戦する時期だと思うんだけど、我々は見捨てられたのか…




・こいつは文字通り、リファインや変更を加えることなく生産性を高めたコンセプトカーみたいだ。マジでよく作ったよな。エクステリアのデザインはタイムレスだなぁ。




・自分はずっとビークロスが好きだった。いすゞが別次元のデザインと品質で戻ってきた時だったよな。




・ビークロスのJDMバージョンのオプションが欲しいよ。リアビューカメラとかカーナビとか…




・神様、いすゞが恋しいです…




・近頃のSUVに欠けている主成分はラダーフレームだ!このビークロスにはあったし、ランドローバーディスカバリーにもあった。今の自動車メーカーがそういう構造を採用しないのは百も承知だけどな。




・こいつが出た当時、グリルに蛇の牙みたいなのが付いていたから、ダッジバイパーの隣に停めたら面白いだろうなって思ってたよ。




・このクルマは当時、競争のはるか彼方にいたよ。今ようやくオートマのSUVが大流行りしてるからね。




・2001年に兄がクルマを買おうとしていたとき、これに試乗したよ。でも当時で35,000ドルで高価すぎた。結局、27,000ドルのマツダトリビュートを買ってた。でも超クールなクルマで、時代の先をいっていたね。よく考えてみると、ビークロスを買わなかったのは文字通りリアシートに入ることができなかったってもの理由の一つだったな。マジで不可能だった。




・もしいすゞが4ドアで出していたらもっと成功しただろうな!4ドアなら、怒ったローラースケートみたいに見えることもなかっただろうしね。




・ああなんてこった。10~12歳くらいの頃、このクルマが本当に本当に欲しかったんだよ…




・ある意味で、現行のチェロキーを思い起こさせるね。




・ビークロスは少しクールで少しモダンなメルセデスのスタイルに見えるね。




・子供の頃にこのビークロスを見かけたのを覚えているよ。とてもエキサイティングだった。当時としてはかなり未来的でスポーティーで、かつアグレッシブなスタイリングだったからね!




・現代の小型SUVと比べても、スタイリングはタイムレスで素晴らしい。いすゞがまた北米市場に戻ってきてくれるといいな。アジアと南太平洋あたりではまだクルマを作っているはずだし。




・これが29,000ドルというのは高すぎる。いいとこ16,000ドルくらいだろうって当時思ってた。売れなかったのも不思議じゃないよ。そんな高そうに見えないクルマだよ。かっこいいけどチープだ。年収29,000ドルの若者にアピールしようとしていたんだろうけど、ちょっと高すぎらあね。




・このクルマの外見は、ポンティアックアズテックに至る道を作ってしまった…




・ハワイではまだ何台か走ってるのを見かけるよ!




・今日ディーラーの前を通った時、ビークロスが1台置いてあるのが見えた。どの動画も自分にディーラーに電話しろって言ってるみたいだ…