2023年式の三菱アウトランダーPHEVに対する海外の反応です。ようやくこのフロントマスクも見慣れてきました…
↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓
・これは三菱の努力作だ。
・先代のアウトランダーPHEVは北欧でフルサイズSUVとして大ヒットした。あのあたりは電気インフラや補助金が充実しているらね。自分が三菱で一番好きな時代は、3000GT(GTOの北米での名前)やエクリプス、ランエボなどの画期的でダイナミックなクルマを作っていた90年代だ。今では節約家のためのブランドになっているね。三菱が現在アメリカで取っているアプローチは、ランニングコスト最安の座を争うような、燃費が良くて低価格のモデルを作ることに重点を置いているように見える。
↑三菱は今でも画期的なクルマを作っているよ。そして、三菱はアジア中で人気がある。
・かつての三菱が本当に懐かしい。90年代にはランサーやエクリプス、パジェロなどの伝説的なクルマがあったんだ。カムバックを見てみたいな。
・ナイスだ。来週このクルマの試乗の予約を入れてあるんだ。EVモードの航続距離が増えたのは嬉しい事だ。これは結構な節約になるぞ。
・このクルマのスタイリングとインテリアはユニークだ。特にインテリアは、フォードエスケープなんかよりも優れているね。
・このクルマは最高だよ!トルクが豊かで超スムーズなんだ!
・出力が驚異的だな。これこそ三菱がトップに戻る方法だ!三菱はよくやった!このパワートレインをエクリプスクロスに載せてくれたらいいんだけどな。
↑三菱は既にやってるよ。日本とオーストラリアではエクリプスクロスPHEVが発売されている。でも残念な事に、ここアメリカでは販売されていないんだ。
・今はミラージュに乗ってる。とても気に入っているけど…試用期間が終わったら、次はこのアウトランダーPHEVに乗る予定だよ。
・ステキなSUVだね。特にインテリアが素晴らしい。
・どうやってこのクルマで14.3km/Lの燃費を達成したんだ?
・インテリアもエクステリアもゴージャスだ。
・ミツ(三菱のあちらでの愛称)はEVやPHEVの時代においても、パフォーマンス重視だった時代に戻ることを検討するべきだ。PHEVのアウトランダーエボリューションとかいいんじゃない?
↑そういうマーケットはあるのか…?
・このクルマに関する唯一の不満は、ヘッドライトエリア一帯のクローム加飾だ。自分にはちょっと派手に見える。それ以外は素敵なデザインだと思うよ。
↑そうだな。初期のデザインを維持して、クローム部分をもっと薄くしても良かった。
↑そうか?特に問題はないと思うけど。
↑それじゃあクロームの代わりにどうしたらいい?ブラックアウトは消えゆくトレンドだし、かといってクロームが多すぎると魅力を感じない人もいる。どうすればいいんだろうな。
・パジェロとエクリプス、ランエボを復活させる必要がある!
・自分がミツに望むのは、エボを復活させてくれることだけだ。
・これが税金還付の対象になるんだったら、自分は躊躇わずに買っていたと思う。三菱は締め切りを逃してしまった。
・クオーターマイル(ゼロヨン)15.9秒というのは、60年代や80年代初頭のマッスルカーとほぼ同じだ。
・え、待って。これって"コンパクト"クロスオーバーなの?ミドルクラスだと思ってたよ。
・最近の三菱のクルマで唯一優れたものがこれというのは嫌だな。彼らはこのためにエボを終わらせたのか。
・三菱はもう終わったブランドだと思ってた。
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コメント
勝手に警戒しておぱよも寄ってこなくなるみたいだし
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