1997年式の初代ホンダCR-Vに対する海外の反応です。

当時のホンダが提唱していた「クリエイティブ・ムーバー」の第2弾にあたるもので、シビック系のプラットフォームを使用し開発されました。モノコックボディに4輪ダブルウィッシュボーンサスを採用した、都会派SUVの先陣を切ったうちの1台ですね。











↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓






・俺の初代CR-Vはそろそろ410,000kmだけどまだまだ元気だよ。




・なんてこった!自分はもう15年くらいこのCR-Vに載っているが、ピクニックテーブルが搭載されているだなんて知らなかった。(管理人注:荷室の底板に足が付いていて、底板を外してテーブルとして使うことができた。)
 ↑昔うちの母親がこれに乗っていたんだが、自分はクルマにピクニックテーブルが付いているという事をよくみんなに自慢していたよ。
 ↑自分は4年前にこのCR-Vを購入したんだが、テーブルはその時に見たきりで、このビデオを観るまで忘れてたよ。一回も使った事がなかった。
 ↑きっと、動画を一時停止してクルマを確認しに行ったんだろうな。




・うちの母親は1998年式のCR-Vに乗ってた。事故に遭って全損と言われるまで340,000km走ってたよ。廃車にせずにそいつを修理して、大学に通う妹にあげたんだ。そこでさらに4年間、2回のロードトリップを含めて192,000kmを走った。妹は卒業する時、このクルマを手放したんだが、14年落ちで540,000km走っていたのに1,300ドルの値が付いた。機械的な故障はなかったよ。ブレーキ、タイヤ、バッテリーなどの通常のメンテナンスしかしてなかったのにね。
 ↑日本の優れたエンジニアリングは最高だな。
 ↑アメリカのものとは違って、日本の品質というのはすごいな。




・このCR-Vは最高だよ!大きすぎず小さすぎず、でも車内は広々としている。安全だし信頼できる。大学生や高校生にもオススメだし、子供がいる家族にももちろん最適だ。




・自分が生まれた時、2000年式のCR-Vで病院から家に帰ってきた。そして自分が15歳になった時、そのCR-Vを受け継いだんだ。
 ↑そいつはクールだ。こいつはマジでいいクルマだからな。
 ↑うちの家も同じような感じだよ。自分は生まれた後に1997年式のCR-Vで家に帰ってきて、今はそのCR-Vが自分のクルマだ。585,000kmだけどまだまだ走ってるよ。
 ↑そのCR-Vは保存しないと。




・自分の初めてのクルマは2000年式のCR-Vだった。NB型のロードスターを買う時に下取りに出した時は400,000kmくらいだったけど、まだちゃんと走ってた。小さいが本当に素晴らしいクルマだった。初めて一人で運転して学校に行った日は忘れられない。CR-Vで大学にも通ったし、初めての仕事にも通った。ドライビングはエキサイティングではなかったけど、非常に信頼性があったよ。いつでもちゃんとエンジンが掛かって、行きたい所まで連れて行ってくれた。自分にとって、この経験は初めて味わった自由といえる。だからCR-Vの事はずっと好きなんだ。




・新型よりもこっちの方がかっこよく見える。
 ↑分かる。新しいのはジャバザハットよりも太っているよ。
 ↑自分は2019年式と1999年式のCR-Vを持ってる。どちらも気に入っているが、自分が毎日乗るのは古い方だ。4WDだから、冬はビースト並みの走りをしてくれる。新しい方は嫁がベビーカーとして乗ってるよ。




・自分も1997年式のCR-Vに載ってる。エンジンもミッションも載せ替えせずに568,000km走った。それでもまだ新車みたいに走ってくれるよ。
 ↑走行距離が320,000km超のCR-Vを買おうとしているんだけど、何か気を付けるべき点はある?
 ↑サビだな。




・自分はようやくこのピクニックテーブルを使ったよ!コロラド州で息子と釣りに行った時に使ったんだ。クルマから100ヤードほど離れたところまで運んで使ってみた。なかなかいいね。ちなみに自分が乗ってるのは1998年式の5MTのCR-Vだ。384,000kmだけど走りは素晴らしいよ!




・大学時代に初めて買ったクルマがこれだった。ホンダの事は何も知らなかったけど、キャンプに行く予定があって、そのテーブルがとても魅力的に見えたんだ。それ以来ずっとホンダ党だよ。




・このクルマが今でも街のあちこちを走り回っているのは驚くべきことだ。




・自分はカナダのマニトバ州に住んでいる。このクルマがとても魅力的に見えるよ。ほとんどの個体は300,000kmを超えているけど、それでも3,000カナダドルくらいの価値がある。つまりそれだけ信頼できるクルマだという事だ。マニュアル車はさらに価値が高い。残念ながらこのモデルのほとんどのCR-Vにはサビがあるけど、どういうわけか価値を保っているんだ。




・自分は2000年式のに乗ってる。今までに所有したり運転したクルマの中では一番のお気に入りになった。こいつは自分のするべきことを黙って実行してくれるんだ。




・1997年に新車でCR-Vを買った人のほとんどは、あのピクニックテーブルを使わなかっただろうな。それどころか存在も忘れていただろう。




・自分の1997年式CR-Vはもう160,000km走った。そして、そこからさらに走行距離を伸ばせるであろうことは確信している。これは毎日の足として必要なものを全て備えたSUVだ。小さいけど素晴らしいクルマだよ。燃費がいいし信頼性も高いし、荷物を運ぶのに使いやすい。こいつを買ってから自分がしたことは、社外のスプリングを入れたくらいだ。乗り心地を維持したままハンドリングを劇的に改善できるんだ。




・自分は1996年式の日本から輸入した右ハンドルのCR-Vを持ってるよ。郵便配達に使っているんだ。このSUVは同じ重さのゴールドと同じくらいの価値があると言ってもいい。燃費が良いし、スペースも広いんだ。自分が今までに所有した郵便配達車両の中では最も快適だね。JDM仕様の発煙筒も標準装備されていたよ。ピクニックテーブルは…そのうち使うかな。




・このCR-Vはまだまだ現役だね。また乗りたくなって探してるんだけど、いいのを見つけるのは大変だ。初めて乗ったクルマがこれだったんだ。もっと大事に乗っていればよかったよ。ああ、あのテーブルは素晴らしかったな。




・半年前ぐらいに2000年式のCR-Vを買って、このクルマの多用途さに驚かされた。それで最近、オフロード/キャンプ用として1997年式のCR-Vも買ったんだ。こいつは本当に素晴らしいね。今まで所有したクルマの中でもトップクラスだ。




・自分はサイプレスグリーンメタリックの1998年式のを持ってる。もうすぐ160,000kmになるね。このCR-Vは、定期的なメンテナンスさえ行っていれば永久に走り続けることができるし、ほとんどのメンテナンスや修理はDIYでも行うことができる。自分はこいつでオフロード、狩猟、釣り、キャンプ、そして長いロードトリップに出かけた。燃費はハイウェイで11.5km/L、都市部で9.8km/Lくらいだね。ホンダは今でもこういうクルマを作ってくれていればいいのに。




・こいつは最も優れた作りのクルマの中の1台だ。自分が乗っている1997年式のCR-Vはまだ300,000kmだから、あと300,000kmは走れるって事だな。雪の中での走りも信じられないほどだ。スタックさせようと思ったけどできなかったよ。





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