2002年式の初代トヨタプリウスに対する海外の反応です。この初代プリウスは世界初の量産ハイブリッド車でした。日本では1997年から発売されていましたが、北米では2000年からの販売でした。
↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓
・初代プリウスは大好きだよ。これは素晴らしいクルマだった!
・これは古いクルマだけどとても未来的だ。いいデザインだね。
・2000年あたりにディーラーで初代プリウスを見た時、これが未来だと思ったよ。自分はなんとなく正しかったようだ。
・初代プリウスの安いのを買ってきて、かつての栄光を取り戻すべくレストアしたいな。そして手放さずにずっと乗るんだ。この初代トヨタプリウスと初代ホンダインサイトは、デビュー当時はまるでスペースシップかと思ったよ。
・かつて、ご近所さんの多くがこの初代プリウスに乗ってたな。近所の3/4は初代プリウスだった。
・前と後ろがカムリに似てるね。ミニカムリとでも呼ぼうか。
・EU版とJDM版では、リアシートを畳める機能があったように思う。US版にはその機能がなかったんだよね。
・トヨタエコー(プラッツの北米版)を思い出すな。
・この初代プリウスのバッテリーが劣化するのは、長期間放置した時か、非効率な運転をした時だけだ。
・初代プリウスは、初代iPodやiPhoneと同じようなものだ。デビュー当時は先進的すぎるくらいだったけど、その先には明るい未来が待っていた。
・この2002年式の初代プリウスは、今乗ってる2012年式のプリウスC(トヨタアクアの海外での名前)よりもパワーがあるのか。
・トヨタは、ダッシュボードの中央に狭いスクリーンを設置すれば、スピードやギア、走行距離なんかが見やすくなると本気で考えていたのか?
・自分はいつも、この初代プリウスのシフターはちょっと奇妙だなと思ってた。
・2002年式ならクルーズコントロールが付いているね。
・なんだか掃除機みたいな音だなぁ。
↑まさにその通りだ。
↑トヨタ車のエンジン音ってこんなもんだよ。
↑そうかもしれないけど、重要なのはこのクルマは信頼性が高く、効率的で実用的という事だ。
・ああ、このクルマは最近は珍しくなったな。
・少なくともスマートよりは良さそうだ。
・しかしあのシフターなぁ…トヨタの中の誰が、このシフターがいいって思ったんだ?
↑自分はATならコラムシフトの方が好きだけどなぁ。
・テールランプがW203のメルセデスっぽいね。
・こいつは時代を先取りしたクルマだった。
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